JPH087936Y2 - プレスブレーキのバックゲージ装置 - Google Patents
プレスブレーキのバックゲージ装置Info
- Publication number
- JPH087936Y2 JPH087936Y2 JP1989127125U JP12712589U JPH087936Y2 JP H087936 Y2 JPH087936 Y2 JP H087936Y2 JP 1989127125 U JP1989127125 U JP 1989127125U JP 12712589 U JP12712589 U JP 12712589U JP H087936 Y2 JPH087936 Y2 JP H087936Y2
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- JP
- Japan
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- back gauge
- frame
- rail
- ball screw
- gauge frame
- Prior art date
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Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は特に小型の液圧プレスブレーキに適した液
圧プレスブレーキのバックゲージ装置の改良に関する。
圧プレスブレーキのバックゲージ装置の改良に関する。
(従来の技術) 従来、小型の液圧プレスブレーキのバックゲージ装置
は、突き当て部材と、この突き当て部材を前後に移動さ
せる直流モータとLMガイドとボールねじとで構成されて
いる。
は、突き当て部材と、この突き当て部材を前後に移動さ
せる直流モータとLMガイドとボールねじとで構成されて
いる。
前記突き当て部材を上下に移動するには、プレスブレ
ーキの機体であるC型フレームの側面か、あるいは後側
より作業者が手を入れて上下移動調整を行なっていた。
また、前記LMガイドとボールねじを支承するバックゲー
ジフレームは、上方に開口したU字形状を成していた。
ーキの機体であるC型フレームの側面か、あるいは後側
より作業者が手を入れて上下移動調整を行なっていた。
また、前記LMガイドとボールねじを支承するバックゲー
ジフレームは、上方に開口したU字形状を成していた。
(考案が解決しようとする課題) ところで、上述した従来の小型の液圧プレスブレーキ
のバックゲージ装置は、上方に開口したバックゲージフ
レーム上にLMガイドとボールねじが支承され、モータに
より前後に移動が行なわれるが、ごみや粉塵がLMガイド
とボールねじの面に付着し易く、部品の耐久性を著しく
減少させていた。また、突き当て部材の上下調整は手で
行なわれていたため、作業者の安全性を損うという問題
もあった。
のバックゲージ装置は、上方に開口したバックゲージフ
レーム上にLMガイドとボールねじが支承され、モータに
より前後に移動が行なわれるが、ごみや粉塵がLMガイド
とボールねじの面に付着し易く、部品の耐久性を著しく
減少させていた。また、突き当て部材の上下調整は手で
行なわれていたため、作業者の安全性を損うという問題
もあった。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 前述のごとき従来の問題に鑑みて、本考案は、プレス
ブレーキにおける機体に固定したバックゲージフレーム
を前後方向に延伸して設けると共に、当該バックゲージ
フレームの断面形状を、下側に開口した逆U字形状に形
成して設け、前後方向に延伸したレール及びボールねじ
を前記バックゲージフレームの下面に装着して設け、上
記レールに前後動可能に支持された案内部材及び前記ボ
ールねじに移動自在に螺合したナット部材に、前記バッ
クゲージフレームの下部及び両側の3方向を囲繞する態
様のU字形状のブラケットを設け、このブラケットの上
部に取付けたバックゲージベース上に突き当て部材を上
下動自在に設けてなるものである。
ブレーキにおける機体に固定したバックゲージフレーム
を前後方向に延伸して設けると共に、当該バックゲージ
フレームの断面形状を、下側に開口した逆U字形状に形
成して設け、前後方向に延伸したレール及びボールねじ
を前記バックゲージフレームの下面に装着して設け、上
記レールに前後動可能に支持された案内部材及び前記ボ
ールねじに移動自在に螺合したナット部材に、前記バッ
クゲージフレームの下部及び両側の3方向を囲繞する態
様のU字形状のブラケットを設け、このブラケットの上
部に取付けたバックゲージベース上に突き当て部材を上
下動自在に設けてなるものである。
(実施例) 以下、この考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第7図および第8図を参照するに、小型液圧プレスブ
レーキ1は、機体3の下部テーブル5に支持部材7を介
してダイ9が設けられ、機体3の上部フレーム11内には
図示を省略したが油圧シリンダ等により上下動するラム
13が設けられ、ラム13の下端に支持部材15を介してパン
チ17が設けられている。更に、板材が挿入される開口部
19の曲げ位置における後方には、バックゲージ装置21が
設けられ、機体3の側面にはラム9の昇降指令や、バッ
クゲージ装置21の位置制御を行なう操作盤23が設けられ
ている。
レーキ1は、機体3の下部テーブル5に支持部材7を介
してダイ9が設けられ、機体3の上部フレーム11内には
図示を省略したが油圧シリンダ等により上下動するラム
13が設けられ、ラム13の下端に支持部材15を介してパン
チ17が設けられている。更に、板材が挿入される開口部
19の曲げ位置における後方には、バックゲージ装置21が
設けられ、機体3の側面にはラム9の昇降指令や、バッ
クゲージ装置21の位置制御を行なう操作盤23が設けられ
ている。
上記構成により、バックゲージ装置21により所定の位
置にセットされた板材は、油圧シリンダの上下動により
ラム13に設けたパンチ17と下部テーブル5に設けたダイ
9との協働により曲げ加工が行なわれることになる。
置にセットされた板材は、油圧シリンダの上下動により
ラム13に設けたパンチ17と下部テーブル5に設けたダイ
9との協働により曲げ加工が行なわれることになる。
前記バックゲージ装置21についてさらに詳細に説明す
る。
る。
第1図乃至第5図を参照するに、第1図において左側
より板材は挿入され、下部テーブル5と上部フレーム11
との間に設けた開口部19の曲げ位置より後方(第1図に
おいて右方)にバックゲージ装置21は設けられ、機体3
にバックゲージフレーム25が一体的に設けられている。
このバックゲージフレーム25は、U字形状をなし下方が
開口されていて、バックゲージフレーム25の外側にバッ
クゲージフレーム25を内蔵する形で、突き当て部材27を
支承するバックゲージベース29より下垂したブラケット
31が装着されている。
より板材は挿入され、下部テーブル5と上部フレーム11
との間に設けた開口部19の曲げ位置より後方(第1図に
おいて右方)にバックゲージ装置21は設けられ、機体3
にバックゲージフレーム25が一体的に設けられている。
このバックゲージフレーム25は、U字形状をなし下方が
開口されていて、バックゲージフレーム25の外側にバッ
クゲージフレーム25を内蔵する形で、突き当て部材27を
支承するバックゲージベース29より下垂したブラケット
31が装着されている。
ブラケット31には、案内部材33である例えばLMガイド
のナットが設けられ、この案内部材33に係合するレール
35は前記バックゲージフレーム25の内側に垂設されてい
る。
のナットが設けられ、この案内部材33に係合するレール
35は前記バックゲージフレーム25の内側に垂設されてい
る。
案内部材33に隣接してナット部材37である例えばボー
ルねじのナットが、前記ブラケット31に係止され、ナッ
ト部材37が螺合する螺子体39であるボールねじの両端
は、前記バックゲージフレーム25に設けた軸受41にベア
リング43,45を介して回転自在に支承されている。
ルねじのナットが、前記ブラケット31に係止され、ナッ
ト部材37が螺合する螺子体39であるボールねじの両端
は、前記バックゲージフレーム25に設けた軸受41にベア
リング43,45を介して回転自在に支承されている。
(第3図参照) 前記螺子体39の片端には駆動部材47であるプーリ49が
係止され、前記バックゲージフレーム25より垂下したブ
ラケット50に、モータ51が設けられている。このモータ
51の出力軸に駆動部材47であるプーリ53が装着され、前
記プーリ49との間にタイミングベルト等のベルト55が掛
回され、モータ51の回転を螺子体39に伝達している。
係止され、前記バックゲージフレーム25より垂下したブ
ラケット50に、モータ51が設けられている。このモータ
51の出力軸に駆動部材47であるプーリ53が装着され、前
記プーリ49との間にタイミングベルト等のベルト55が掛
回され、モータ51の回転を螺子体39に伝達している。
前記ナット部材37の前後進限を検知するため、ブラケ
ット31にドグ57が設けられ、バックゲージフレーム25側
の前後端側に前記ドグ57により作動するリミットスイッ
チ59が設けてある。
ット31にドグ57が設けられ、バックゲージフレーム25側
の前後端側に前記ドグ57により作動するリミットスイッ
チ59が設けてある。
上記構成により、モータ51を駆動して駆動部材47を介
して螺子体39を回転させる。螺子体39の回転によりナッ
ト部材37は前後進を行ない、ナット部材37が係止されて
いるブラケット31を介してバックゲージベース29は前後
進する。なお、バックゲージベース29の前後進は、レー
ル35に係合した案内部材33により案内されているので、
円滑に前後進することができる。
して螺子体39を回転させる。螺子体39の回転によりナッ
ト部材37は前後進を行ない、ナット部材37が係止されて
いるブラケット31を介してバックゲージベース29は前後
進する。なお、バックゲージベース29の前後進は、レー
ル35に係合した案内部材33により案内されているので、
円滑に前後進することができる。
一方、バックゲージベース29上に設けた突き当て部材
27は、バックゲージベース29上に設けた架台61に組込ま
れ、架台61の上部に設けたモータ63より接手65を介し
て、垂直に設けた螺子体67に突き当て部材27は螺着して
ある。
27は、バックゲージベース29上に設けた架台61に組込ま
れ、架台61の上部に設けたモータ63より接手65を介し
て、垂直に設けた螺子体67に突き当て部材27は螺着して
ある。
突き当て部材27は、第5図に示すごとく、先端に耐摩
耗性の材質でできた板69がボルト71にて装着され、突き
当て部材27の上下動時の案内としてボス73が両側に設け
てある。このボス73内に設けたボールベアリング75を介
して、前記架台61に設けた案内棒77が係合し、上下摺動
自在となっている。なお、突き当て部材27の上下限を検
出するため、突き当て部材27にドグ79が設けられ、前記
架台61の側面にリミットスイッチ81が配設されている。
耗性の材質でできた板69がボルト71にて装着され、突き
当て部材27の上下動時の案内としてボス73が両側に設け
てある。このボス73内に設けたボールベアリング75を介
して、前記架台61に設けた案内棒77が係合し、上下摺動
自在となっている。なお、突き当て部材27の上下限を検
出するため、突き当て部材27にドグ79が設けられ、前記
架台61の側面にリミットスイッチ81が配設されている。
上記構成により、モータ63を駆動し螺子体67を回転さ
せ、突き当て部材27の高さ位置を板材に合わせることが
できる。
せ、突き当て部材27の高さ位置を板材に合わせることが
できる。
第6図には操作盤23の詳細を示し、ラム13の昇降指令
やバックゲージ装置21の位置制御を行なうものであり、
スイッチ類、MDI用キー、表示ランプ、NC制御用の各種
エレメントとバックゲージ装置21の突き当て部材27の上
昇、下降用スイッチ等が設けられている。
やバックゲージ装置21の位置制御を行なうものであり、
スイッチ類、MDI用キー、表示ランプ、NC制御用の各種
エレメントとバックゲージ装置21の突き当て部材27の上
昇、下降用スイッチ等が設けられている。
上述したごとく、突き当て部材27の高さ調整はモータ
63により行なうことにより、遠隔操作で作業ができ、従
来のごとく作業者が手で操作する必要がなく、作業者の
安全性を向上させることができる。また、突き当て部材
27を所定位置にセットするための駆動系であるナット部
材37、螺子体39、案内部材33、レール35等は、すべてバ
ックゲージフレーム25内に収納されているため、ごみと
か粉塵が付着せず、部品の耐久性の向上を図ることがで
きる。
63により行なうことにより、遠隔操作で作業ができ、従
来のごとく作業者が手で操作する必要がなく、作業者の
安全性を向上させることができる。また、突き当て部材
27を所定位置にセットするための駆動系であるナット部
材37、螺子体39、案内部材33、レール35等は、すべてバ
ックゲージフレーム25内に収納されているため、ごみと
か粉塵が付着せず、部品の耐久性の向上を図ることがで
きる。
なお、この考案は前述した実施例に限定されることな
く、適宜の変更を行なうことにより、その他の態様で実
施し得るものである。
く、適宜の変更を行なうことにより、その他の態様で実
施し得るものである。
[考案の効果] 以上のごとき実施例の説明より理解されるように、要
するに本考案は、プレスブレーキにおける機体(3)に
固定したバックゲージフレーム(25)を前後方向に延伸
して設けると共に、当該バックゲージフレーム(25)の
断面形状を、下側に開口した逆U字形状に形成して設
け、前後方向に延伸したレール(35)及びボールねじ
(39)を前記バックゲージフレーム(25)の下面に装着
して設け、上記レール(35)に前後動可能に支持された
案内部材(33)及び前記ボールねじ(39)に移動自在に
螺合したナット部材(37)に、前記バックゲージフレー
ム(25)の下部及び両側の3方向を囲繞する態様のU字
形状のブラケット(31)を設け、このブラケット(31)
の上部に取付けたバックゲージベース(29)上に突き当
て部材(27)を上下動自在に設けてなるものである。
するに本考案は、プレスブレーキにおける機体(3)に
固定したバックゲージフレーム(25)を前後方向に延伸
して設けると共に、当該バックゲージフレーム(25)の
断面形状を、下側に開口した逆U字形状に形成して設
け、前後方向に延伸したレール(35)及びボールねじ
(39)を前記バックゲージフレーム(25)の下面に装着
して設け、上記レール(35)に前後動可能に支持された
案内部材(33)及び前記ボールねじ(39)に移動自在に
螺合したナット部材(37)に、前記バックゲージフレー
ム(25)の下部及び両側の3方向を囲繞する態様のU字
形状のブラケット(31)を設け、このブラケット(31)
の上部に取付けたバックゲージベース(29)上に突き当
て部材(27)を上下動自在に設けてなるものである。
上記構成により明らかなように、本考案においては、
下側に開口した逆U字形状のバックゲージフレーム25の
下面にレール35及びボールねじ39を配置し、このレール
35に前後動自在に支持された案内部材33及びボールねじ
39に螺合したナット部材37に取付けたU字形状のブラケ
ット31によってバックゲージベース29を支持した構成で
ある。
下側に開口した逆U字形状のバックゲージフレーム25の
下面にレール35及びボールねじ39を配置し、このレール
35に前後動自在に支持された案内部材33及びボールねじ
39に螺合したナット部材37に取付けたU字形状のブラケ
ット31によってバックゲージベース29を支持した構成で
ある。
すなわち、本考案においては、逆U字形状のバックゲ
ージフレーム25の下面にレール35及びボールねじ39を配
置したことにより、上記レール35,ボールねじ39等の摺
動部に塵埃が付着することを防止でき、故障等を抑制す
ることができるものである。
ージフレーム25の下面にレール35及びボールねじ39を配
置したことにより、上記レール35,ボールねじ39等の摺
動部に塵埃が付着することを防止でき、故障等を抑制す
ることができるものである。
第1図乃至第5図はこの考案の主要部を示し、第1図は
第7図におけるI−I線に沿った拡大断面図、第2図は
第1図における平面図、第3図は螺子体の拡大説明図、
第4図は第1図における左側側面図、第5図は第4図に
おけるV−V線に沿った断面図、第6図は操作盤の説明
図、第7図および第8図はこの考案を実施する一実施例
の小型液圧プレスブレーキを示し、第7図は正面図、第
8図は第7図における側面図である。 1……小型液圧プレスブレーキ 21……バックゲージ装置 25……バックゲージフレーム 27……突き当て部材 29……バックゲージベース 31……ブラケット、33……案内部材 35……レール、37……ナット部材 39……螺子体、47……駆動部材 51……モータ、63……モータ 67……螺子体
第7図におけるI−I線に沿った拡大断面図、第2図は
第1図における平面図、第3図は螺子体の拡大説明図、
第4図は第1図における左側側面図、第5図は第4図に
おけるV−V線に沿った断面図、第6図は操作盤の説明
図、第7図および第8図はこの考案を実施する一実施例
の小型液圧プレスブレーキを示し、第7図は正面図、第
8図は第7図における側面図である。 1……小型液圧プレスブレーキ 21……バックゲージ装置 25……バックゲージフレーム 27……突き当て部材 29……バックゲージベース 31……ブラケット、33……案内部材 35……レール、37……ナット部材 39……螺子体、47……駆動部材 51……モータ、63……モータ 67……螺子体
Claims (1)
- 【請求項1】プレスブレーキにおける機体(3)に固定
したバックゲージフレーム(25)を前後方向に延伸して
設けると共に、当該バックゲージフレーム(25)の断面
形状を、下側に開口した逆U字形状に形成して設け、前
後方向に延伸したレール(35)及びボールねじ(39)を
前記バックゲージフレーム(25)の下面に装着して設
け、上記レール(35)に前後動可能に支持された案内部
材(33)及び前記ボールねじ(39)に移動自在に螺合し
たナット部材(37)に、前記バックゲージフレーム(2
5)の下部及び両側の3方向を囲繞する態様のU字形状
のブラケット(31)を設け、このブラケット(31)の上
部に取付けたバックゲージベース(29)上に突き当て部
材(27)を上下動自在に設けてなることを特徴とするプ
レスブレーキのバックゲージ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989127125U JPH087936Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | プレスブレーキのバックゲージ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989127125U JPH087936Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | プレスブレーキのバックゲージ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368923U JPH0368923U (ja) | 1991-07-08 |
| JPH087936Y2 true JPH087936Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=31674901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989127125U Expired - Lifetime JPH087936Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | プレスブレーキのバックゲージ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087936Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048826B2 (ja) * | 1978-09-30 | 1985-10-29 | 株式会社東芝 | 磁気記録再生装置 |
| JPS6321939U (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-13 | ||
| JPS6357127A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-11 | Hitachi Cable Ltd | 金属繊維の製造方法 |
| JPH0539768Y2 (ja) * | 1987-11-17 | 1993-10-08 |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP1989127125U patent/JPH087936Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368923U (ja) | 1991-07-08 |
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