JPH0879583A - テレビカメラ - Google Patents

テレビカメラ

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JPH0879583A
JPH0879583A JP6206942A JP20694294A JPH0879583A JP H0879583 A JPH0879583 A JP H0879583A JP 6206942 A JP6206942 A JP 6206942A JP 20694294 A JP20694294 A JP 20694294A JP H0879583 A JPH0879583 A JP H0879583A
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JP
Japan
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lens
cover
television camera
hood
flange
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JP6206942A
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Tetsuji Tokeshi
哲治 渡慶次
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Ikegami Tsushinki Co Ltd
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Ikegami Tsushinki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テレビカメラに着脱自在に装着されるカバー
の内部に水や埃が侵入しないようにする。 【構成】 テレビカメラ2の撮影レンズ3のフード9の
外周面に溝21またはフランジ22を形成し、カバーのレン
ズカバー部4または開口部12をこの位置で固定して、カ
バーとレンズとの間の隙間から水や埃が侵入しない構造
とする。溝やフランジ32, 42を形成したリング31, 41を
撮影レンズの鏡胴またはフードに取り付けても良い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、撮影レンズによって形
成される被写体の光学像を光電変換して映像信号を出力
するテレビカメラにおいて、カメラカバーを用いて防
滴、防沫、防塵などの機能を与える技術に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来のスタジオ用の大型のテレビカメラ
においては、防滴、防沫、防塵などの機能を与えるため
に撮影レンズは固定のカバーで覆われている。すなわ
ち、カバーを撮影レンズに固定的に取り付け、常時カバ
ーを取り付けた状態でテレビカメラを使用するようにし
ている。しかしながら、例えばカメラマンが肩に担いで
使用する肩掛け形のテレビカメラにおいては、一般にこ
のような固定のカバーは設けられておらず、使用環境に
応じて撮影レンズを含めてテレビカメラ毎にカバーを掛
けて用いるようにしている。したがって、このカバーは
テレビカメラに対して脱着が容易にできるような簡易な
構成となっている。例えば、図1に示すように底が開放
された合成樹脂製のカバー1をテレビカメラ2に被せる
ようにしている。一般にテレビカメラ2の撮影レンズ3
はカメラ本体から突出しているので、カバー1にはこの
撮影レンズを覆う第1の筒状部分4が一体に形成されて
いるとともにビューファインダ5もカメラ本体から突出
しているのでこの部分を覆う第2の筒状部分6が一体に
形成されている。これら第1および第2の筒状部分4お
よび6の開放端には紐7および8を通し、撮影レンズ3
およびビューファインダ5に固定できるようにしてい
る。
【0003】図2はテレビカメラ用のカバーの他の例を
示すものである。このカバー11も合成樹脂製で、下部が
開放されたほぼ箱状に形成されており、テレビカメラ2
の撮影レンズ3が突出する部分には開口部12が形成され
ており、この開口部の下方にはマジックテープによる固
定バンド13が設けられている。さらにテレビカメラ2の
ビューファインダ5を覆う筒状部分14が形成されてお
り、その開放端は紐15でビューファイダに固定できるよ
うになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したカバー1をテ
レビカメラ2に装着して使用する場合、第1の筒状部分
4をテレビカメラ2の撮影レンズ3に被せて紐7を引い
て筒状部分の開口を狭めて固定している。ここで、撮影
レンズ3には、図3に示すようにフード9が取り付けら
れており、紐7はこのフードの部分で締め付けされるよ
うにしている。このフード9は、一般にゴムまたはプラ
スチックで形成されており、その表面は平滑になってい
るとともに円錐状または角錐状になっている。したがっ
て、紐7を固定しにくいとともに使用中にずれてくる可
能性があり、ずれた場合に隙間が生じる。さらに、カバ
ーの筒状部分4の開口を紐7で狭めるために皺が生じ
る。この皺は僅かな隙間を生じさせてしまう。これらの
隙間を経て外部から水または埃が内部に侵入してしまう
欠点がある。
【0005】また、図2に示したカバー11を使用する場
合には、図4に示すようにテレビカメラのフード9が開
口部12から突出するようにカバーを被せ、取り付けバン
ド13を連結して固定するようにしているが、カバー11の
開口部12とフード9との間にはやはり隙間ができ、この
隙間から水や埃が内部に侵入してしまう欠点がある。特
に、このような型式のカバーをレンズ交換形のテレビカ
メラと組み合わせた場合、開口部12の寸法は一番大きな
レンズフードに合わせて大きくする必要があるので、フ
ードの小さなレンズを用いる場合には、カバー11の開口
部12とフード9との間には比較的大きな隙間ができる可
能性がある。
【0006】上述したように従来のテレビカメラにおい
ては、カバーと撮影レンズ3のフード9との間に隙間が
生じ、ここから水や埃が内部に侵入する欠点がある。特
に、撮影レンズ3の鏡胴には焦点調整用の可動リングや
倍率調整用の可動リングが設けられており、この部分は
防滴または防沫構造とはなっていないので、上述したよ
うに外部から水が侵入すると、これらのリングからレン
ズ内部に水が侵入するという重大な欠点がある。また、
このような欠点を解消するために、撮影レンズ3を含め
てカバーで覆うことも考えられるが、レンズ前面の部分
が曇ったり、汚れたり、皺ができたりして撮影レンズに
よって形成される被写体像が著しく劣化し、実用に供さ
なくなる恐れがある。また、テレビカメラ全体を覆うケ
ースとして水中カメラ用のケースがあるが、曇ったり、
汚れたりする欠点が解消されないとともに構造が複雑で
高価となる。また、テレビカメラの使い勝手が非常に悪
くなり、やはり実用に供さないものである。
【0007】本発明の目的は、上述した従来の欠点を簡
単な構成で有効に解消できるテレビカメラを提供しよう
とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、撮影レンズに
よって形成される被写体の光学像を光電変換して映像信
号を出力するテレビカメラにおいて、前記撮影レンズの
鏡胴またはそのレンズフードに溝またはフランジを設
け、カメラカバーのレンズカバー部分をこの溝の位置で
固定したり、フランジの位置で隙間を塞ぐように覆い得
るように構成したことを特徴とするものである。本発明
によるテレビカメラの好適な実施例においては、溝また
はフランジを、前記撮影レンズの鏡胴またはレンズフー
ドに一体的に形成するかまたは撮影レンズの鏡胴または
レンズフードに取り付けられる部材に形成する。さら
に、本発明によるテレビカメラの好適な実施例において
は、カメラ本体の底面に、使用者の肩に対応した形状の
湾曲部を形成した肩掛け形とし、寸法、形状および性能
の異なる複数の撮影レンズをカメラ本体に対して交換可
能なレンズ交換タイプとする。
【0009】
【作用】上述した本発明によるテレビカメラにおいて
は、撮影レンズを覆うレンズカバー部分の開口部を溝ま
たはフランジの位置で固定するようにしたので、レンズ
カバー部分とレンズとの間の隙間から水や埃が内部に侵
入しにくくなる。このような溝やフランジを鏡胴やフー
ドに一体的に形成する場合には、構造は非常に簡単とな
る。また、溝やフランジを形成した部材をレンズまたは
フードに取り付ける場合には、既存の撮影レンズにその
まま適用できる。
【0010】
【実施例】図5は本発明によるテレビカメラの第1の実
施例の構成を示す図であり、図1に示したカバーに適用
することができるものである。したがって、テレビカメ
ラ本体およびカバーについては、図1において使用した
符号をそのまま用いた。本例においては、撮影レンズ3
のフード9の外表面に溝21を形成したものである。この
溝21の断面形状はほぼ半円形とし、ここにカバーの筒状
部4の開口端に設けた紐7が侵入できるようなものとす
る。カバーの外側から雨滴がかかった場合、カバーの筒
状部分4を紐7で狭めることによる皺で僅かな隙間があ
っても、水はフードの溝を伝わって下方へ落ち、紐7を
伝わり下方へ落ちたり、またはカメラカバーの下部から
外へ落ちるため、レンズが水に濡れるのを有効に防止で
きる。さらに、紐7が溝21からずり落ちることはないの
で、使用中にカバーとレンズ3との間に隙間ができる恐
れはない。
【0011】図6は本発明によるテレビカメラの第2の
実施例の構成を示すものであり、本例は図2に示したカ
バーを適用するものである。本例では、撮影レンズ3の
フード9の外周面にフランジ22を一体に形成したもので
ある。この場合には、カバー11の開口部12がフランジ22
の外側に位置するようにカバーを被せることにより、開
口部12とレンズフード9との間の隙間を塞ぐことがで
き、水や埃が内部に侵入するのを有効に防止することが
できる。この実施例では、カバー11の開口部12とフード
9またはフランジ22との間に隙間が形成されても、カバ
ーの外側からかかった雨滴はフランジを伝わって下方に
伝わり、カバー下部から外に落ちるため、水がフランジ
を越えて内部に侵入する恐れはない。
【0012】図5に示した第1の実施例のように、フー
ド9に溝21を形成する場合には、図1に示すカバー1は
使用できるが、図2に示すカバー11は使用することはで
きない。しかし、図6に示すようにフード9にフランジ
22を形成する場合には、図2に示すカバー11だけでなく
図1に示すカバー1を使用することもできる。勿論、後
者のカバー1を使用する場合には、フランジ22の外側で
紐7を固定する。
【0013】上述した実施例においては、レンズフード
そのものに溝21またはフランジ22を形成したが、本発明
はこのような構成に限定されるものではなく、幾多の変
更や変形が可能である。例えば、溝やフランジをレンズ
フードではなく、レンズ鏡胴に一体的に形成することも
できる。さらに、溝やフランジをフードや鏡胴に一体的
に形成する代わりに、溝やフランジを形成した部材を撮
影レンズに取り付けることもできる。このように構成す
ると、既存の撮影レンズに容易に適用することができ
る。
【0014】図7はフランジ32を一体的に形成したリン
グ31を、撮影レンズ3の鏡胴にフード9を固定するため
のネジ33を利用して一緒に固定するようにした本発明に
よるテレビカメラの第3の実施例を示すものである。ゴ
ムまたはプラスチック製のフード9の基部には、撮影レ
ンズ3の鏡胴の外周形状に対応するように円筒部分9a
が形成されており、この円筒部分の外側には金属製のリ
ング34が嵌合され、このリングに形成したネジ孔にネジ
33を螺合している。したがって、ネジ33を調整すること
によってフード9をレンズ3に固定することができる。
本発明においては、上述した金属製のリング34の外側に
金属またはプラスチック製のリング31を一体的に設けた
ものである。したがって、撮影レンズ3にフード9を取
り付ける作業によってフランジ32を取り付けることがで
きる。
【0015】図8は、本発明によるテレビカメラの第4
の実施例のフランジ取り付け部材の構成を示すものであ
る。本例では、フランジ42を一体的に形成したリング41
の一か所に割りを形成し、この割りの両側の部分に突片
43a, 43b を形成し、これらの突片をネジ44によって連
結できるようにしたものである。すなわち、割りを開い
てレンズ鏡胴をリング41に通した後、ネジ44を緊締する
ことによってフランジ42を取り付けることができる。
【0016】上述した第3および第4の実施例において
は、フランジを形成した部材を撮影レンズに取り付ける
ようにしたが、溝を形成した部材を撮影レンズに取り付
けるように構成することもできる。
【0017】
【発明の効果】上述したように本発明によるテレビカメ
ラにおいては、テレビカメラの撮影レンズの鏡胴または
フードに溝またはフランジを形成するか、または溝また
はフランジを形成した部材を撮影レンズに取り付けるこ
とにより、カバーとレンズ鏡胴またはフードとの間に隙
間が形成されず、したがって水や埃が内部に侵入するの
を有効に防止することができる。また、フランジを形成
する場合には、例え隙間が形成されても水がフランジを
越えて内部に侵入することはない。さらに、溝やフラン
ジを形成した部材を撮影レンズに取り付けるようにした
実施例においては、既存のテレビカメラに適用すること
ができる。また、サイズや形状の異なる種々のレンズを
使用できるレンズ交換形のテレビカメラに本発明を適用
する場合には、レンズが交換されてもカバーとレンズま
たはフードとの間の隙間から水や埃が内部に侵入するの
を有効に防止することができる。したがって、本発明の
効果は、肩掛け形で、レンズ交換形のテレビカメラにお
いても最も有効に発揮されることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、従来のテレビカメラ用カバーの一例を
示す図である。
【図2】図2は、従来のテレビカメラ用カバーの他の例
を示す図である。
【図3】図3は、図1に示すカバーを装着した従来のテ
レビカメラを示す図である。
【図4】図4は、図2に示すカバーを装着した従来のテ
レビカメラを示す図である。
【図5】図5は、本発明によるテレビカメラの第1の実
施例を示す図である。
【図6】図6は、本発明による第2の実施例を示す図で
ある。
【図7】図7は、本発明による第3の実施例を示す図で
ある。
【図8】図8は、本発明による第4の実施例を示す図で
ある。
【符号の説明】
1 テレビカメラ 2 カバー 3 撮影レンズ 4 レンズカバー部 7 固定用の紐 9 フード 11 カバー 12 開口部 13 固定用テープ 21 溝 22 フランジ 31 リング 32 フランジ 33 ネジ 34 リング 41 リング 42 フランジ 43a, 43b 突片 44 ネジ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 撮影レンズによって形成される被写体の
    光学像を光電変換して映像信号を出力するテレビカメラ
    において、前記撮影レンズの鏡胴またはそのレンズフー
    ドに溝またはフランジを設け、カメラカバーのレンズカ
    バー部分をこの溝またはフランジの位置で固定し得るよ
    うに構成したことを特徴とするテレビカメラ。
  2. 【請求項2】 前記溝またはフランジを、前記撮影レン
    ズの鏡胴またはレンズフードに一体的に形成したことを
    特徴とする請求項1に記載のテレビカメラ。
  3. 【請求項3】 前記溝またはフランジを、前記撮影レン
    ズの鏡胴またはレンズフードに取り付けられる部材に形
    成したことを特徴とする請求項1に記載のテレビカメ
    ラ。
  4. 【請求項4】 前記溝またはフランジを形成した部材
    を、鏡胴にフードを取り付ける手段によって固定したこ
    とを特徴とする請求項3に記載のテレビカメラ。
  5. 【請求項5】 前記テレビカメラを、カメラ本体の底面
    に、使用者の肩に対応した形状の湾曲部を形成した肩掛
    け形としたことを特徴とする請求項1〜4の何れかに記
    載のテレビカメラ。
  6. 【請求項6】 前記テレビカメラを、寸法、形状および
    性能の異なる複数の撮影レンズをカメラ本体に対して交
    換可能なレンズ交換タイプとしたことを特徴とする請求
    項5に記載のテレビカメラ。
JP6206942A 1994-08-31 1994-08-31 テレビカメラ Expired - Lifetime JP2766455B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020181170A (ja) * 2019-04-26 2020-11-05 キヤノン株式会社 雲台装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6313697U (ja) * 1986-07-15 1988-01-29

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