JPH0879987A - 電力負荷監視システム - Google Patents
電力負荷監視システムInfo
- Publication number
- JPH0879987A JPH0879987A JP21122494A JP21122494A JPH0879987A JP H0879987 A JPH0879987 A JP H0879987A JP 21122494 A JP21122494 A JP 21122494A JP 21122494 A JP21122494 A JP 21122494A JP H0879987 A JPH0879987 A JP H0879987A
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- JP
- Japan
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- load
- commercial power
- measuring device
- load current
- current measuring
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- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、専用の信号伝送路を配線すること無
く、表示装置の設置場所、個数等の制限を無くし、簡易
な表示装置で監視できて、過負荷発生時の表示レスポン
スも迅速な電力負荷監視システムを提供することを目的
とする。 【構成】本発明は、商用電力分電盤2に接続された複数
のコンセント回路601,602………60nと、この
各コンセント回路601,602………60nに変流器
CT601,CT602………CT60nを介して接続
され負荷電流を計測する負荷電流計測装置7と、この負
荷電流計測装置7の計測データが前記商用電力分電盤2
に接続された電力線に重畳して転送される表示部19,
20とを具備して構成する。
く、表示装置の設置場所、個数等の制限を無くし、簡易
な表示装置で監視できて、過負荷発生時の表示レスポン
スも迅速な電力負荷監視システムを提供することを目的
とする。 【構成】本発明は、商用電力分電盤2に接続された複数
のコンセント回路601,602………60nと、この
各コンセント回路601,602………60nに変流器
CT601,CT602………CT60nを介して接続
され負荷電流を計測する負荷電流計測装置7と、この負
荷電流計測装置7の計測データが前記商用電力分電盤2
に接続された電力線に重畳して転送される表示部19,
20とを具備して構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえばオフィス・ビ
ルディングの商用電源のコンセント回路の負荷電流を監
視し、過負荷によってブレーカが動作するのを未然に防
止する等の電力負荷監視システムに関する。
ルディングの商用電源のコンセント回路の負荷電流を監
視し、過負荷によってブレーカが動作するのを未然に防
止する等の電力負荷監視システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、OA機器を使用していて突然停電
すると、それまで入力したデータが消えてしまった。こ
れはたいてい場合、特定のコンセント回路に多くのOA
機器が接続され過負荷状態になって、その回路のブレー
カが動作する結果である。
すると、それまで入力したデータが消えてしまった。こ
れはたいてい場合、特定のコンセント回路に多くのOA
機器が接続され過負荷状態になって、その回路のブレー
カが動作する結果である。
【0003】一般にユーザにはコンセント回路の構成な
どわからない場合がほとんどで、コンセントがあればど
こであろうと負荷をつないでしまうのが常である。しか
しその結果は実に深刻な業務ロスを引き起こしていまう
という欠点があった。
どわからない場合がほとんどで、コンセントがあればど
こであろうと負荷をつないでしまうのが常である。しか
しその結果は実に深刻な業務ロスを引き起こしていまう
という欠点があった。
【0004】従来、負荷電流を計測する負荷電流計測装
置があるが、この負荷電流計測装置では計測した電流値
を監視装置まで、それ用に設けた信号伝送線路を介して
転送している。また、過負荷状態に到ったか否かの判断
を監視装置で行うが、そのために定常的に負荷電流計測
装置から計測した電流値の転送を繰り返している。
置があるが、この負荷電流計測装置では計測した電流値
を監視装置まで、それ用に設けた信号伝送線路を介して
転送している。また、過負荷状態に到ったか否かの判断
を監視装置で行うが、そのために定常的に負荷電流計測
装置から計測した電流値の転送を繰り返している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の装置では信
号伝送用の線路が別に必要なので施工、保守の費用が大
きく、監視装置の設置場所も固定せざるを得ない。ま
た、電流値の収集、過負荷状態の判断をすべて監視装置
で行うので、監視装置には比較的処理能力の大きなもの
が要求される。
号伝送用の線路が別に必要なので施工、保守の費用が大
きく、監視装置の設置場所も固定せざるを得ない。ま
た、電流値の収集、過負荷状態の判断をすべて監視装置
で行うので、監視装置には比較的処理能力の大きなもの
が要求される。
【0006】そして、監視対象回路数が多くなると電流
値収集のための信号伝送線路のトラヒックも大きなもの
となりがちなので、ポーリング方式にして複雑なトラヒ
ック制御を避けると同時に収集の時間間隔を長くするほ
か無いので、レスポンスが遅くなるという問題点が存在
する。
値収集のための信号伝送線路のトラヒックも大きなもの
となりがちなので、ポーリング方式にして複雑なトラヒ
ック制御を避けると同時に収集の時間間隔を長くするほ
か無いので、レスポンスが遅くなるという問題点が存在
する。
【0007】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
で、専用の信号伝送路を配線すること無く、表示装置の
設置場所、個数等の制限を無くし、簡易な表示装置で監
視できて、過負荷発生時の表示レスポンスも迅速な電力
負荷監視システムを提供することを目的とする。
で、専用の信号伝送路を配線すること無く、表示装置の
設置場所、個数等の制限を無くし、簡易な表示装置で監
視できて、過負荷発生時の表示レスポンスも迅速な電力
負荷監視システムを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の電力負荷監視システムは、商用電力分電盤に
接続された複数の商用電力負荷回路と、この各商用電力
負荷回路に変流器を介して接続され負荷電流を計測する
負荷電流計測装置と、この負荷電流計測装置の計測デー
タが前記商用電力分電盤に接続された電力線に重畳して
転送される表示部とを具備することを特徴とするもので
ある。
に本発明の電力負荷監視システムは、商用電力分電盤に
接続された複数の商用電力負荷回路と、この各商用電力
負荷回路に変流器を介して接続され負荷電流を計測する
負荷電流計測装置と、この負荷電流計測装置の計測デー
タが前記商用電力分電盤に接続された電力線に重畳して
転送される表示部とを具備することを特徴とするもので
ある。
【0009】又、本発明の電力負荷監視システムは、商
用電力分電盤に接続された複数の商用電力負荷回路と、
この各商用電力負荷回路に変流器を介して接続され負荷
電流を計測すると共に計測値が設定された限界値を超え
る過負荷状態を検出する負荷電流計測装置と、この負荷
電流計測装置の過負荷状態検出信号が前記商用電力分電
盤に接続された電力線に重畳して転送されて警報を発す
る表示部とを具備することを特徴とするものである。
用電力分電盤に接続された複数の商用電力負荷回路と、
この各商用電力負荷回路に変流器を介して接続され負荷
電流を計測すると共に計測値が設定された限界値を超え
る過負荷状態を検出する負荷電流計測装置と、この負荷
電流計測装置の過負荷状態検出信号が前記商用電力分電
盤に接続された電力線に重畳して転送されて警報を発す
る表示部とを具備することを特徴とするものである。
【0010】
【作用】上記手段により本発明は、表示装置に負荷電流
計測データ値および過負荷状態検出信号を転送するの
に、商用電力線を使うことにより、信号伝送用の専用線
路が不要になり、負荷電流計測装置の設置が容易になる
と同時に、表示装置も商用電源が来ているコンセントな
らどこへ接続しても監視が可能なので、表示装置の設置
条件が大幅に緩和される。
計測データ値および過負荷状態検出信号を転送するの
に、商用電力線を使うことにより、信号伝送用の専用線
路が不要になり、負荷電流計測装置の設置が容易になる
と同時に、表示装置も商用電源が来ているコンセントな
らどこへ接続しても監視が可能なので、表示装置の設置
条件が大幅に緩和される。
【0011】また、表示装置は単に過負荷状態検出信号
を受信し表示するのみの機能で良いので、大きな処理能
力を要求されず、極めて小規模の装置で良くなる。ま
た、その設置個数にも制限がなくなる。
を受信し表示するのみの機能で良いので、大きな処理能
力を要求されず、極めて小規模の装置で良くなる。ま
た、その設置個数にも制限がなくなる。
【0012】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は本発明の一実施例を示す構成説明図で
ある。図2は図1の負荷電流計測装置の一例を示す構成
説明図である。図3は図1の表示装置の一例を示す構成
説明図である。
説明する。図1は本発明の一実施例を示す構成説明図で
ある。図2は図1の負荷電流計測装置の一例を示す構成
説明図である。図3は図1の表示装置の一例を示す構成
説明図である。
【0013】即ち、図1に示すように、商用電源の低圧
分岐盤1には分電盤2,3,4が商用電力線を介して接
続される。前記分電盤2にはブレーカ5を介して複数の
コンセント回路601,602………60nが分岐して
接続される。各コンセント回路601,602………6
0nはそれぞれ対応したブレーカB601,B602…
……B60nと複数のコンセントC601,C602…
……C60nを商用電力線により直列に接続した負荷回
路より構成される。前記各ブレーカB601,B602
………B60nとコンセントC601,C602………
C60nとの間の商用電力線にはそれぞれ対応して変流
器CT601,CT602………CT60nが接続さ
れ、この各変流器CT601,CT602………CT6
0nの出力は負荷電流計測装置7の入力端子に接続さ
れ、この負荷電流計測装置7の出力端子はブレーカ8を
介して前記ブレーカ5に接続される。前記コンセントC
601,C602………C60nにはOA機器等の負荷
が接続される。
分岐盤1には分電盤2,3,4が商用電力線を介して接
続される。前記分電盤2にはブレーカ5を介して複数の
コンセント回路601,602………60nが分岐して
接続される。各コンセント回路601,602………6
0nはそれぞれ対応したブレーカB601,B602…
……B60nと複数のコンセントC601,C602…
……C60nを商用電力線により直列に接続した負荷回
路より構成される。前記各ブレーカB601,B602
………B60nとコンセントC601,C602………
C60nとの間の商用電力線にはそれぞれ対応して変流
器CT601,CT602………CT60nが接続さ
れ、この各変流器CT601,CT602………CT6
0nの出力は負荷電流計測装置7の入力端子に接続さ
れ、この負荷電流計測装置7の出力端子はブレーカ8を
介して前記ブレーカ5に接続される。前記コンセントC
601,C602………C60nにはOA機器等の負荷
が接続される。
【0014】前記分電盤3にはブレーカ9を介して分岐
回路10が接続され、この分岐回路10にはブレーカ1
1を介して負荷電流計測装置12が接続される。前記分
電盤4にはブレーカ13を介してコンセント回路14及
び分岐回路15が接続され、このコンセント回路14は
ブレーカ16と複数のコンセントC17が商用電力線に
より直列に接続して構成される。前記分岐回路15には
ブレーカ18を介して表示部19が接続される。前記コ
ンセントC17には表示部20が接続される。
回路10が接続され、この分岐回路10にはブレーカ1
1を介して負荷電流計測装置12が接続される。前記分
電盤4にはブレーカ13を介してコンセント回路14及
び分岐回路15が接続され、このコンセント回路14は
ブレーカ16と複数のコンセントC17が商用電力線に
より直列に接続して構成される。前記分岐回路15には
ブレーカ18を介して表示部19が接続される。前記コ
ンセントC17には表示部20が接続される。
【0015】すなわち、コンセントC601,C602
………C60nに負荷のOA機器を接続した場合、コン
セント回路601,602………60nに流れる負荷電
流を負荷電流計測装置7により計測する。この負荷電流
計測装置7により計測した計測データは前記商用電力分
電盤2に接続された電力線に重畳して表示部19,20
に転送される。
………C60nに負荷のOA機器を接続した場合、コン
セント回路601,602………60nに流れる負荷電
流を負荷電流計測装置7により計測する。この負荷電流
計測装置7により計測した計測データは前記商用電力分
電盤2に接続された電力線に重畳して表示部19,20
に転送される。
【0016】前記負荷電流計測装置7は図2に示すよう
に接続した結果、CT601,CT602………CT6
0nに負荷電流に比例した交流電流が流れ、この交流電
流を整流回路22を通すことにより直流電圧に変換した
後、A/Dコンバータ(アナログ・ディジタル変換回
路)23によってディジタルデータに変換する。このA
/Dコンバータ23の出力データをコントロールモジュ
ール24が取り込み、設定された値と比較し、その設定
値を設定された一定時間連続して超える場合には過負荷
状態になっていると判断し、警報メッセージおよび装置
のユニット番号と過負荷になった回路の番号を含んだデ
ータパケットよりなる過負荷状態検出信号をコントロー
ルモジュール24内のスペクトラム拡散方式の電源線ド
ライバ25によって商用電力分電盤2に接続された商用
電力線に重畳して表示部19,20に転送される。
に接続した結果、CT601,CT602………CT6
0nに負荷電流に比例した交流電流が流れ、この交流電
流を整流回路22を通すことにより直流電圧に変換した
後、A/Dコンバータ(アナログ・ディジタル変換回
路)23によってディジタルデータに変換する。このA
/Dコンバータ23の出力データをコントロールモジュ
ール24が取り込み、設定された値と比較し、その設定
値を設定された一定時間連続して超える場合には過負荷
状態になっていると判断し、警報メッセージおよび装置
のユニット番号と過負荷になった回路の番号を含んだデ
ータパケットよりなる過負荷状態検出信号をコントロー
ルモジュール24内のスペクトラム拡散方式の電源線ド
ライバ25によって商用電力分電盤2に接続された商用
電力線に重畳して表示部19,20に転送される。
【0017】一方、表示部20は図1に示すように適当
なコンセントC17に接続すると、図3に示すようにコ
ントロールモジュール26のレシーバ部27によって商
用電力線に重畳して転送されてくる警報メッセージを含
むデータパケットよりなる過負荷状態検出信号を取り込
みドライバモジュール28を介して7セグメント表示器
29に警報発生元を表示するとともにLEDランプ30
を点灯し、ブザー31を鳴動させる。
なコンセントC17に接続すると、図3に示すようにコ
ントロールモジュール26のレシーバ部27によって商
用電力線に重畳して転送されてくる警報メッセージを含
むデータパケットよりなる過負荷状態検出信号を取り込
みドライバモジュール28を介して7セグメント表示器
29に警報発生元を表示するとともにLEDランプ30
を点灯し、ブザー31を鳴動させる。
【0018】なお、表示部20の押ボタン32および7
セグメント表示器29を使うことによって負荷電流計測
装置7へ過負荷監視用の電流、時間定数を変更するコマ
ンドパケットを発出することができる。
セグメント表示器29を使うことによって負荷電流計測
装置7へ過負荷監視用の電流、時間定数を変更するコマ
ンドパケットを発出することができる。
【0019】以上のように、専用の信号伝送線路が不要
になることと監視装置が低廉なものになることにより、
商用電源のコンセント回路の過負荷を監視するシステム
が容易かつ経済的に実現可能になるので、知らず知らず
のうちにコンセント回路が過負荷になって、その回路の
ブレーカが動作し、突然負荷が停電になって重要なデー
タが消失したりする事態を未然に防止することが容易に
できるようになり、事業活動の安全性の向上に寄与す
る。
になることと監視装置が低廉なものになることにより、
商用電源のコンセント回路の過負荷を監視するシステム
が容易かつ経済的に実現可能になるので、知らず知らず
のうちにコンセント回路が過負荷になって、その回路の
ブレーカが動作し、突然負荷が停電になって重要なデー
タが消失したりする事態を未然に防止することが容易に
できるようになり、事業活動の安全性の向上に寄与す
る。
【0020】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、表示
装置に負荷電流計測データ値および過負荷状態検出信号
を転送するのに、商用電力線を使うことにより、専用の
信号伝送路を配線すること無く、表示装置の設置場所、
個数等の制限を無くし、簡易な表示装置で監視できて、
過負荷発生時の表示レスポンスも迅速な電力負荷監視シ
ステムを提供することができる。
装置に負荷電流計測データ値および過負荷状態検出信号
を転送するのに、商用電力線を使うことにより、専用の
信号伝送路を配線すること無く、表示装置の設置場所、
個数等の制限を無くし、簡易な表示装置で監視できて、
過負荷発生時の表示レスポンスも迅速な電力負荷監視シ
ステムを提供することができる。
【図1】図1は本発明の一実施例を示す構成説明図であ
る。
る。
【図2】図2は図1の負荷電流計測装置の一例を示す構
成説明図である。
成説明図である。
【図3】図3は図1の表示装置の一例を示す構成説明図
である。
である。
1…低圧分岐盤、2,3,4…分電盤、5,B601,
B602………B60n,8…ブレーカ、601,60
2………60n…コンセント回路、C601,C602
………C60n…コンセント、CT601,CT602
………CT60n…変流器、7…負荷電流計測装置、1
9,20…表示部。
B602………B60n,8…ブレーカ、601,60
2………60n…コンセント回路、C601,C602
………C60n…コンセント、CT601,CT602
………CT60n…変流器、7…負荷電流計測装置、1
9,20…表示部。
Claims (2)
- 【請求項1】 商用電力分電盤に接続された複数の商用
電力負荷回路と、 この各商用電力負荷回路に変流器を介して接続され負荷
電流を計測する負荷電流計測装置と、 この負荷電流計測装置の計測データが前記商用電力分電
盤に接続された電力線に重畳して転送される表示部とを
具備することを特徴とする電力負荷監視システム。 - 【請求項2】 商用電力分電盤に接続された複数の商用
電力負荷回路と、 この各商用電力負荷回路に変流器を介して接続され負荷
電流を計測すると共に計測値が設定された限界値を超え
る過負荷状態を検出する負荷電流計測装置と、 この負荷電流計測装置の過負荷状態検出信号が前記商用
電力分電盤に接続された電力線に重畳して転送されて警
報を発する表示部とを具備することを特徴とする電力負
荷監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21122494A JPH0879987A (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 電力負荷監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21122494A JPH0879987A (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 電力負荷監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0879987A true JPH0879987A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=16602347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21122494A Pending JPH0879987A (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 電力負荷監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0879987A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999043068A1 (en) * | 1998-02-20 | 1999-08-26 | Merloni Elettrodomestici S.P.A. | System, device and method for monitoring a plurality of electric users, particularly household appliances |
| JP2004170276A (ja) * | 2002-11-20 | 2004-06-17 | Tempearl Ind Co Ltd | 電流表示装置 |
| JP2005308662A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Tani Electronics Corp | 過電流警報装置 |
| JP2008182861A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 電力線搬送通信システム |
| JP2009109501A (ja) * | 2003-06-30 | 2009-05-21 | Tempearl Ind Co Ltd | 電流表示装置 |
-
1994
- 1994-09-05 JP JP21122494A patent/JPH0879987A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999043068A1 (en) * | 1998-02-20 | 1999-08-26 | Merloni Elettrodomestici S.P.A. | System, device and method for monitoring a plurality of electric users, particularly household appliances |
| JP2004170276A (ja) * | 2002-11-20 | 2004-06-17 | Tempearl Ind Co Ltd | 電流表示装置 |
| JP2009109501A (ja) * | 2003-06-30 | 2009-05-21 | Tempearl Ind Co Ltd | 電流表示装置 |
| JP2009109502A (ja) * | 2003-06-30 | 2009-05-21 | Tempearl Ind Co Ltd | 電流表示装置 |
| JP2005308662A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Tani Electronics Corp | 過電流警報装置 |
| JP2008182861A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 電力線搬送通信システム |
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