JPH0880339A - 高圧蒸気滅菌器 - Google Patents
高圧蒸気滅菌器Info
- Publication number
- JPH0880339A JPH0880339A JP6244567A JP24456794A JPH0880339A JP H0880339 A JPH0880339 A JP H0880339A JP 6244567 A JP6244567 A JP 6244567A JP 24456794 A JP24456794 A JP 24456794A JP H0880339 A JPH0880339 A JP H0880339A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- solenoid valve
- sterilization
- intake port
- sterilization chamber
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 claims abstract description 53
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 claims abstract description 47
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 9
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- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
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- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 滅菌後直ちに滅菌された器具を使用すること
のできる高圧蒸気滅菌器を得る。 【構成】 高圧蒸気滅菌器の基台上には給水タンク4,
電磁ポンプ5,蒸気発生室6およびスタート電磁弁11
が順次接続されている。滅菌室13の上部には蒸気取り
入れ口20と圧縮エアー取り入れ口21とが設けられ、
滅菌室13の下端には蒸気およびエアー排気口22が設
けられている。蒸気取り入れ口20は前記スタート電磁
弁11に接続され、蒸気およびエアー排気口22は排蒸
電磁弁10に接続されており、排蒸電磁弁10は排水タ
ンク23に接続されている。基台にはエアー供給口24
を有する除菌フィルター25が連設され、除菌フィルタ
ー25には減圧弁26,冷却電磁弁27および滅菌室1
3の圧縮エアー取り入れ口21が順次接続されている。
のできる高圧蒸気滅菌器を得る。 【構成】 高圧蒸気滅菌器の基台上には給水タンク4,
電磁ポンプ5,蒸気発生室6およびスタート電磁弁11
が順次接続されている。滅菌室13の上部には蒸気取り
入れ口20と圧縮エアー取り入れ口21とが設けられ、
滅菌室13の下端には蒸気およびエアー排気口22が設
けられている。蒸気取り入れ口20は前記スタート電磁
弁11に接続され、蒸気およびエアー排気口22は排蒸
電磁弁10に接続されており、排蒸電磁弁10は排水タ
ンク23に接続されている。基台にはエアー供給口24
を有する除菌フィルター25が連設され、除菌フィルタ
ー25には減圧弁26,冷却電磁弁27および滅菌室1
3の圧縮エアー取り入れ口21が順次接続されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、診療や手術などに用い
る器具等を滅菌する高圧蒸気滅菌器に関するものであ
る。
る器具等を滅菌する高圧蒸気滅菌器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、診療や手術などに用いる器具等の
滅菌を行う高圧蒸気滅菌器として、ヒーター等により水
を加熱して蒸気を発生させ、大気圧を越える圧力の下で
飽和蒸気により滅菌する高圧蒸気滅菌器が公知である。
滅菌を行う高圧蒸気滅菌器として、ヒーター等により水
を加熱して蒸気を発生させ、大気圧を越える圧力の下で
飽和蒸気により滅菌する高圧蒸気滅菌器が公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、前記従来技
術の高圧蒸気滅菌器においては、診療や手術等に用いる
器具等が高圧蒸気にさらされているため、滅菌終了直後
は器具等に水滴が残っており、高温になっている。そこ
で、従来の高圧蒸気滅菌器においては、滅菌終了後に滅
菌室の蓋を用いて自然冷却および自然乾燥をするか、あ
るいは乾燥専用のヒーターを設けて乾燥を行っていた。
従って、滅菌が終了した直後の器具等を直ちに使用でき
ないという欠点があった。また、高圧蒸気滅菌器に乾燥
専用のヒーター等を設けたものでは、乾燥温度が高温で
あり、器具の中には使用できないもの(例えば、歯科用
のエアータービン等)がある欠点があった。
術の高圧蒸気滅菌器においては、診療や手術等に用いる
器具等が高圧蒸気にさらされているため、滅菌終了直後
は器具等に水滴が残っており、高温になっている。そこ
で、従来の高圧蒸気滅菌器においては、滅菌終了後に滅
菌室の蓋を用いて自然冷却および自然乾燥をするか、あ
るいは乾燥専用のヒーターを設けて乾燥を行っていた。
従って、滅菌が終了した直後の器具等を直ちに使用でき
ないという欠点があった。また、高圧蒸気滅菌器に乾燥
専用のヒーター等を設けたものでは、乾燥温度が高温で
あり、器具の中には使用できないもの(例えば、歯科用
のエアータービン等)がある欠点があった。
【0004】因って、本発明は前記従来技術における欠
点に鑑みて開発されたもので、滅菌終了直後に直ちに器
具を使用することのできる高圧蒸気滅菌器の提供を目的
とする。
点に鑑みて開発されたもので、滅菌終了直後に直ちに器
具を使用することのできる高圧蒸気滅菌器の提供を目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、医療器具の滅
菌を行う高圧蒸気滅菌器において、滅菌室内に無菌化し
たエアーを供給する供給手段を設けて構成したものであ
る。
菌を行う高圧蒸気滅菌器において、滅菌室内に無菌化し
たエアーを供給する供給手段を設けて構成したものであ
る。
【0006】
【作用】本発明では、滅菌終了直後に滅菌室へ無菌化し
た圧縮エアーを送り、器具等に付着した水滴を除去する
とともに、器具等を冷却する。
た圧縮エアーを送り、器具等に付着した水滴を除去する
とともに、器具等を冷却する。
【0007】
【実施例】図1から図5は本実施例を示し、図1は装置
の平面図、図2は滅菌室の断面図、図3は装置の配管
図、図4はウォーミングアップのフローチャート、図5
は滅菌のフローチャートである。
の平面図、図2は滅菌室の断面図、図3は装置の配管
図、図4はウォーミングアップのフローチャート、図5
は滅菌のフローチャートである。
【0008】1は高圧蒸気滅菌器で、この高圧蒸気滅菌
器1の基台2上にはフロートスイッチ3を内蔵した給水
タンク4が設置されている。給水タンク4は基台2上に
設置された電磁ポンプ5と接続されており、電磁ポンプ
5は逆止弁28を介して基台2上に設置された蒸気発生
室6と接続されている。蒸気発生室6にはヒーター7,
熱電対8および水センサー9が内設されている。また、
基台2上には排蒸電磁弁10およびスタート電磁弁11
が配設されており、スタート電磁弁11は蒸気発生室6
と接続されている。
器1の基台2上にはフロートスイッチ3を内蔵した給水
タンク4が設置されている。給水タンク4は基台2上に
設置された電磁ポンプ5と接続されており、電磁ポンプ
5は逆止弁28を介して基台2上に設置された蒸気発生
室6と接続されている。蒸気発生室6にはヒーター7,
熱電対8および水センサー9が内設されている。また、
基台2上には排蒸電磁弁10およびスタート電磁弁11
が配設されており、スタート電磁弁11は蒸気発生室6
と接続されている。
【0009】基台2上には2本の支柱12a,12bが
立設されており、この支柱12a,12bにより滅菌室
13が基台2上に固設されている。滅菌室13は、内部
に被滅菌物を収容した被滅菌物ケース14を収納するも
ので、その上部開口端には滅菌室13を密閉するための
滅菌室蓋15がパッキン16を介在させて設けられてい
る。滅菌室蓋15は滅菌室蓋取り付け金具17に螺合さ
れた軸18で支持されており、軸18の上端には滅菌室
蓋ツマミ19が固定されている。
立設されており、この支柱12a,12bにより滅菌室
13が基台2上に固設されている。滅菌室13は、内部
に被滅菌物を収容した被滅菌物ケース14を収納するも
ので、その上部開口端には滅菌室13を密閉するための
滅菌室蓋15がパッキン16を介在させて設けられてい
る。滅菌室蓋15は滅菌室蓋取り付け金具17に螺合さ
れた軸18で支持されており、軸18の上端には滅菌室
蓋ツマミ19が固定されている。
【0010】滅菌室蓋取り付け金具17の一端は支柱1
2aの上端に回動自在に取り付けられており、滅菌室蓋
取り付け金具17の他端を支柱12bの上部切り込みに
嵌合して滅菌室蓋ツマミ19を回すことにより、滅菌室
13は密閉される。また、滅菌室13の上部には蒸気取
り入れ口20と圧縮エアー取り入れ口21とが設けら
れ、滅菌室13の下端には蒸気およびエアー排気口22
が設けられている。蒸気取り入れ口20は前記スタート
電磁弁11に接続されている。蒸気およびエアー排気口
22は前記排蒸電磁弁10に接続されており、排蒸電磁
弁10は基台2近傍に設置された排水タンク23に接続
されている。
2aの上端に回動自在に取り付けられており、滅菌室蓋
取り付け金具17の他端を支柱12bの上部切り込みに
嵌合して滅菌室蓋ツマミ19を回すことにより、滅菌室
13は密閉される。また、滅菌室13の上部には蒸気取
り入れ口20と圧縮エアー取り入れ口21とが設けら
れ、滅菌室13の下端には蒸気およびエアー排気口22
が設けられている。蒸気取り入れ口20は前記スタート
電磁弁11に接続されている。蒸気およびエアー排気口
22は前記排蒸電磁弁10に接続されており、排蒸電磁
弁10は基台2近傍に設置された排水タンク23に接続
されている。
【0011】一方、基台2には図示省略したエアー供給
源に接続されたエアー供給口24を有する除菌フィルタ
ー25が連設されている。除菌フィルター25は減圧弁
26に接続されており、減圧弁26は冷却電磁弁27に
接続されている。冷却電磁弁27は逆止弁29を介して
前記滅菌室13の圧縮エアー取り入れ口21に接続され
ている。
源に接続されたエアー供給口24を有する除菌フィルタ
ー25が連設されている。除菌フィルター25は減圧弁
26に接続されており、減圧弁26は冷却電磁弁27に
接続されている。冷却電磁弁27は逆止弁29を介して
前記滅菌室13の圧縮エアー取り入れ口21に接続され
ている。
【0012】以上の構成からなる高圧蒸気滅菌器1は、
まず給水タンク4から電磁ポンプ5により逆止弁28を
経て蒸気発生室6に水を送り、水センサー9により一定
量を給水する。次に、蒸気発生室6に設けられたヒータ
ー7で水を加熱して蒸気を発生させ、熱電対8により一
定の温度を保持し、蒸気発生室6で蓄圧する。また、滅
菌する器具等を収容した被滅菌物ケース14を滅菌室1
3に収納して滅菌室蓋15を閉め、滅菌室13を密閉す
る。
まず給水タンク4から電磁ポンプ5により逆止弁28を
経て蒸気発生室6に水を送り、水センサー9により一定
量を給水する。次に、蒸気発生室6に設けられたヒータ
ー7で水を加熱して蒸気を発生させ、熱電対8により一
定の温度を保持し、蒸気発生室6で蓄圧する。また、滅
菌する器具等を収容した被滅菌物ケース14を滅菌室1
3に収納して滅菌室蓋15を閉め、滅菌室13を密閉す
る。
【0013】スイッチをONするとスタート電磁弁11
が開き、蒸気発生室6で蓄圧された蒸気が滅菌室13に
給蒸されると同時に、排蒸電磁弁10が開いて滅菌室1
3の空気を抜いた後、排蒸電磁弁10が閉じて滅菌室1
3が加圧され、一定温度に到達して滅菌が開始される。
が開き、蒸気発生室6で蓄圧された蒸気が滅菌室13に
給蒸されると同時に、排蒸電磁弁10が開いて滅菌室1
3の空気を抜いた後、排蒸電磁弁10が閉じて滅菌室1
3が加圧され、一定温度に到達して滅菌が開始される。
【0014】一定時間経過後、スタート電磁弁11が閉
じると同時に、排蒸電磁弁10が開いて排水タンク23
3へ滅菌室13の蒸気を排蒸する。排蒸完了後、冷却電
磁弁27が開いて圧縮されたエアーが圧縮エアー供給口
24より除菌フィルター25,減圧弁26,冷却電磁弁
27および逆止弁29を通って滅菌室13に送られる。
この圧縮されたエアーは、被滅菌物ケース14内の滅菌
された器具を乾燥および冷却し、排蒸電磁弁10を経て
排水タンク23へ排気される。冷却完了後、冷却電磁弁
27が閉じて排蒸電磁弁10が閉じ、全工程が終了す
る。
じると同時に、排蒸電磁弁10が開いて排水タンク23
3へ滅菌室13の蒸気を排蒸する。排蒸完了後、冷却電
磁弁27が開いて圧縮されたエアーが圧縮エアー供給口
24より除菌フィルター25,減圧弁26,冷却電磁弁
27および逆止弁29を通って滅菌室13に送られる。
この圧縮されたエアーは、被滅菌物ケース14内の滅菌
された器具を乾燥および冷却し、排蒸電磁弁10を経て
排水タンク23へ排気される。冷却完了後、冷却電磁弁
27が閉じて排蒸電磁弁10が閉じ、全工程が終了す
る。
【0015】
【発明の効果】以上説明した様に、本発明に係る高圧蒸
気滅菌器によれば、滅菌後に無菌化した圧縮エアーを滅
菌室内へ送るので、滅菌後の高温な器具等が冷却される
とともに、器具等に付着した水滴も除去される。因っ
て、滅菌後直ちに滅菌された器具を使用することができ
る。
気滅菌器によれば、滅菌後に無菌化した圧縮エアーを滅
菌室内へ送るので、滅菌後の高温な器具等が冷却される
とともに、器具等に付着した水滴も除去される。因っ
て、滅菌後直ちに滅菌された器具を使用することができ
る。
【図1】実施例を示す装置の平面図である。
【図2】実施例を示す滅菌室の断面図である。
【図3】実施例を示す装置の配管図である。
【図4】実施例を示すウォーミングアップのフローチャ
ートである。
ートである。
【図5】実施例を示す滅菌のフローチャートである。
1 高圧蒸気滅菌器 2 基台 4 給水タンク 5 電磁ポンプ 6 蒸気発生室 10 排蒸電磁弁 11 スタート電磁弁 13 滅菌室 23 排水タンク 25 除菌フィルター 27 冷却電磁弁
Claims (1)
- 【請求項1】 医療器具の滅菌を行う高圧蒸気滅菌器に
おいて、滅菌室内に無菌化したエアーを供給する供給手
段を設けて構成したことを特徴とする高圧蒸気滅菌器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6244567A JPH0880339A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 高圧蒸気滅菌器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6244567A JPH0880339A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 高圧蒸気滅菌器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0880339A true JPH0880339A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=17120646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6244567A Pending JPH0880339A (ja) | 1994-09-13 | 1994-09-13 | 高圧蒸気滅菌器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0880339A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011156225A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Hiruson Dekku Kk | 高圧蒸気滅菌器 |
| CN107900085A (zh) * | 2017-12-19 | 2018-04-13 | 付顺坤 | 一种生活垃圾协同医疗垃圾资源化及无害化处理装置 |
-
1994
- 1994-09-13 JP JP6244567A patent/JPH0880339A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011156225A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Hiruson Dekku Kk | 高圧蒸気滅菌器 |
| CN107900085A (zh) * | 2017-12-19 | 2018-04-13 | 付顺坤 | 一种生活垃圾协同医疗垃圾资源化及无害化处理装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040803 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041130 |