JPH0881093A - 記録装置のロール状媒体の保持装置 - Google Patents
記録装置のロール状媒体の保持装置Info
- Publication number
- JPH0881093A JPH0881093A JP24067194A JP24067194A JPH0881093A JP H0881093 A JPH0881093 A JP H0881093A JP 24067194 A JP24067194 A JP 24067194A JP 24067194 A JP24067194 A JP 24067194A JP H0881093 A JPH0881093 A JP H0881093A
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- Japan
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- roll
- flange
- flanges
- shaped medium
- medium
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- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 19
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 巻芯の大きさが異なるロール状媒体について
も装置側に特別な構造を付加しなくとも使用可能にす
る。 【構成】 複数の巻芯に対応するフランジを重ね合わせ
ることにより一体化できる形状に構成し、各フランジを
重ね合わせたりあるいは取り外すことにより巻芯に対応
するフランジを選択できるよう構成した。
も装置側に特別な構造を付加しなくとも使用可能にす
る。 【構成】 複数の巻芯に対応するフランジを重ね合わせ
ることにより一体化できる形状に構成し、各フランジを
重ね合わせたりあるいは取り外すことにより巻芯に対応
するフランジを選択できるよう構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、記録装置の記録紙ま
たは転写リボン等のような記録のための媒体を巻芯に巻
き付けたいわゆるロール状媒体の保持装置に関する。
たは転写リボン等のような記録のための媒体を巻芯に巻
き付けたいわゆるロール状媒体の保持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】このようなロール状媒体の保持装置とし
ては、保持しようとするロール状媒体の巻芯に適合した
形状を有するフランジを介して装置の所定位置に取り付
け保持していた。図3の熱転写記録装置を例にとれば、
媒体を巻き付けるためのロールとしては、記録紙ロール
1、インクリボンロール2がある。
ては、保持しようとするロール状媒体の巻芯に適合した
形状を有するフランジを介して装置の所定位置に取り付
け保持していた。図3の熱転写記録装置を例にとれば、
媒体を巻き付けるためのロールとしては、記録紙ロール
1、インクリボンロール2がある。
【0003】これらの記録紙ロール1及びインクリボン
ロール2は、一般に同一の種類の記録紙ロール1または
インクリボンロール2を用いるよう構成されていた。従
って、それらの各ロールを装置の所定位置に取り付ける
ためのフランジもまたそれぞれ1個(1対)設ければよ
かった。
ロール2は、一般に同一の種類の記録紙ロール1または
インクリボンロール2を用いるよう構成されていた。従
って、それらの各ロールを装置の所定位置に取り付ける
ためのフランジもまたそれぞれ1個(1対)設ければよ
かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近の
記録装置においては、記録紙ロール1としては普通紙あ
るいは透明フィルム紙、インクリボンロール2ではワッ
クス系リボンまたは樹脂系リボンのように複数の種類の
ものが利用されるようになってきた。そのため、巻き付
けられる媒体の厚み等の点から記録紙ロール1及びイン
クリボンロール2はメーカー毎あるいは種類毎にそのロ
ール状媒体を形成する巻芯の大きさが異なる場合があっ
た。
記録装置においては、記録紙ロール1としては普通紙あ
るいは透明フィルム紙、インクリボンロール2ではワッ
クス系リボンまたは樹脂系リボンのように複数の種類の
ものが利用されるようになってきた。そのため、巻き付
けられる媒体の厚み等の点から記録紙ロール1及びイン
クリボンロール2はメーカー毎あるいは種類毎にそのロ
ール状媒体を形成する巻芯の大きさが異なる場合があっ
た。
【0005】したがって、このように種類の異なる各種
媒体を使用する場合、従来においては何れのものの巻芯
も同一の大きさ及び形状になるようにしていた。したが
って、記録媒体のコストが上昇してしまう欠点があっ
た。この発明はこの点を改善するためになされたもの
で、巻芯の大きさが異なるロール状媒体にも適用できる
記録媒体の保持装置を提供するものである。
媒体を使用する場合、従来においては何れのものの巻芯
も同一の大きさ及び形状になるようにしていた。したが
って、記録媒体のコストが上昇してしまう欠点があっ
た。この発明はこの点を改善するためになされたもの
で、巻芯の大きさが異なるロール状媒体にも適用できる
記録媒体の保持装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】従って、この発明におい
ては、記録のための媒体が巻芯に巻かれたロール状媒体
を装置の所定位置に保持し、該ロール状媒体を順次引き
出して記録を行う記録装置のロール状媒体の保持装置に
おいて、異なる大きさの複数のロール状媒体の巻芯と、
該巻芯のそれぞれに取り付けられて該巻芯に巻かれたロ
ール状媒体を装置の所定位置に保持するための複数のフ
ランジとからなり、さらに、該複数のフランジは各巻芯
に対応する個々のフランジが相互に重ね合わされて一体
化する形状に形成され、個々のフランジを相互に重ね合
わせあるいは取り外して対応するロール状媒体の巻芯に
取り付けられるよう構成した。
ては、記録のための媒体が巻芯に巻かれたロール状媒体
を装置の所定位置に保持し、該ロール状媒体を順次引き
出して記録を行う記録装置のロール状媒体の保持装置に
おいて、異なる大きさの複数のロール状媒体の巻芯と、
該巻芯のそれぞれに取り付けられて該巻芯に巻かれたロ
ール状媒体を装置の所定位置に保持するための複数のフ
ランジとからなり、さらに、該複数のフランジは各巻芯
に対応する個々のフランジが相互に重ね合わされて一体
化する形状に形成され、個々のフランジを相互に重ね合
わせあるいは取り外して対応するロール状媒体の巻芯に
取り付けられるよう構成した。
【0007】
【作用】一般に、この種のロール媒体の巻芯の大きさは
巻き付けられる媒体の種類に応じて数種類の大きさに構
成されている。したがって、あらかじめ使用可能性のあ
る大きさのフランジを準備しておけばよい。この場合、
各フランジについて一体化できるように構成しておき、
対応するロール状媒体の巻芯に応じて一体化してまたは
取り外して使えるようにすれば便利である。
巻き付けられる媒体の種類に応じて数種類の大きさに構
成されている。したがって、あらかじめ使用可能性のあ
る大きさのフランジを準備しておけばよい。この場合、
各フランジについて一体化できるように構成しておき、
対応するロール状媒体の巻芯に応じて一体化してまたは
取り外して使えるようにすれば便利である。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図面の一実施例を参照して詳
細に説明する。ここで、図1はこの発明のロール状媒体
の保持装置の要部を示す構成斜視図、図2は各フランジ
の関係を説明するための構成説明図である。図におい
て、10はロール状媒体の巻芯、11はロール状媒体の
一例としての記録紙、101は巻芯10に形成された回
り止めのための切り欠き、30はフランジシャフト、3
1は第1のフランジ、311は第1のフランジに設けら
れた回り止めのための突起、312は第1のフランジの
挿入形状、32は第2のフランジ、321は第2のフラ
ンジに設けられた回り止めのための突起、322は第2
のフランジの挿入形状、323は第2のフランジの受入
形状、324は受入形状としての切り欠き、33は第3
のフランジ、331は第3のフランジに設けられた回り
止めのための突起、332は第3のフランジの挿入形
状、333は第3のフランジの受入形状、334は受入
形状としての切り欠きである。
細に説明する。ここで、図1はこの発明のロール状媒体
の保持装置の要部を示す構成斜視図、図2は各フランジ
の関係を説明するための構成説明図である。図におい
て、10はロール状媒体の巻芯、11はロール状媒体の
一例としての記録紙、101は巻芯10に形成された回
り止めのための切り欠き、30はフランジシャフト、3
1は第1のフランジ、311は第1のフランジに設けら
れた回り止めのための突起、312は第1のフランジの
挿入形状、32は第2のフランジ、321は第2のフラ
ンジに設けられた回り止めのための突起、322は第2
のフランジの挿入形状、323は第2のフランジの受入
形状、324は受入形状としての切り欠き、33は第3
のフランジ、331は第3のフランジに設けられた回り
止めのための突起、332は第3のフランジの挿入形
状、333は第3のフランジの受入形状、334は受入
形状としての切り欠きである。
【0009】図2を参照する。この図2に示した例で
は、第1のフランジが装置のフランジシャフトに装着さ
れ、第3のフランジが第2のフランジを介してロール状
媒体の巻芯に取り付けられる場合を示したものである。
第1のフランジ31はフランジシャフト30に取り付け
られる。フランジシャフト30の先端部は、図示しては
いないが、後述する各フランジの挿入形状とほぼ同様の
形状を有しており、第1のフランジ31に形成される受
入形状に挿入されて取り付けられている。
は、第1のフランジが装置のフランジシャフトに装着さ
れ、第3のフランジが第2のフランジを介してロール状
媒体の巻芯に取り付けられる場合を示したものである。
第1のフランジ31はフランジシャフト30に取り付け
られる。フランジシャフト30の先端部は、図示しては
いないが、後述する各フランジの挿入形状とほぼ同様の
形状を有しており、第1のフランジ31に形成される受
入形状に挿入されて取り付けられている。
【0010】第2のフランジ32はその受入形状323
に第1のフランジ31の挿入形状312を合致させて取
り付けられている。この場合において、第1のフランジ
31の突起311が第2のフランジ32の受入形状の切
り欠き324に挿入される構造となっている。これによ
り、ロール状媒体の例えば記録紙を送り出したりあるい
は巻戻したりした際にフランジ間のすべりを防止(回り
止め)している。
に第1のフランジ31の挿入形状312を合致させて取
り付けられている。この場合において、第1のフランジ
31の突起311が第2のフランジ32の受入形状の切
り欠き324に挿入される構造となっている。これによ
り、ロール状媒体の例えば記録紙を送り出したりあるい
は巻戻したりした際にフランジ間のすべりを防止(回り
止め)している。
【0011】第2のフランジ32に対する第3のフラン
ジ33の取り付けも同様に行われる。そして、第3のフ
ランジの挿入形状332がロール状媒体の巻芯10に挿
入されるとともに第3のフランジ33の突起331を巻
芯10の切り欠き101に合致されて取り付けられる。
第3のフランジ33の突起331と巻芯10の切り欠き
101が回り止めとして作用している。
ジ33の取り付けも同様に行われる。そして、第3のフ
ランジの挿入形状332がロール状媒体の巻芯10に挿
入されるとともに第3のフランジ33の突起331を巻
芯10の切り欠き101に合致されて取り付けられる。
第3のフランジ33の突起331と巻芯10の切り欠き
101が回り止めとして作用している。
【0012】この場合において、各フランジを重ね合わ
せて一体化した際に各フランジの鍔(つば)が同一の厚
さとなるようにしている。このことにより、どのフラン
ジに対するロール状媒体の巻芯10を取り付けた場合で
あっても、巻芯10とフランジシャフト30(一般的に
はロール状記録媒体の保持規準)との距離は変化せず設
計が容易となる利点がある。
せて一体化した際に各フランジの鍔(つば)が同一の厚
さとなるようにしている。このことにより、どのフラン
ジに対するロール状媒体の巻芯10を取り付けた場合で
あっても、巻芯10とフランジシャフト30(一般的に
はロール状記録媒体の保持規準)との距離は変化せず設
計が容易となる利点がある。
【0013】例えば、図1に示すように構成されたもの
に関して、フランジシャフト30を図示しないモータ軸
に連結しておくようにすれば、記録紙11を送り出した
りまたは巻戻したりする時各フランジ間及び巻芯10と
対応するフランジ間にすべりが発生せず精度良く媒体の
移送を行うことができる。
に関して、フランジシャフト30を図示しないモータ軸
に連結しておくようにすれば、記録紙11を送り出した
りまたは巻戻したりする時各フランジ間及び巻芯10と
対応するフランジ間にすべりが発生せず精度良く媒体の
移送を行うことができる。
【0014】以上の実施例では各フランジの挿入形状と
して特に特定しなかったが、次のように構成してもよ
い。すなわち、各フランジを例えばプラスチックにより
構成しそれらに関する挿入形状を例えばすりわりを入れ
て外方に対して付勢作用を持つ形状にしてもよい。この
場合には、例えばその挿入形状をロール状媒体の巻芯1
0に挿入した際上記すりわりの外方への付勢作用により
当該フランジを巻芯10にしっかりと固定することがで
きる。
して特に特定しなかったが、次のように構成してもよ
い。すなわち、各フランジを例えばプラスチックにより
構成しそれらに関する挿入形状を例えばすりわりを入れ
て外方に対して付勢作用を持つ形状にしてもよい。この
場合には、例えばその挿入形状をロール状媒体の巻芯1
0に挿入した際上記すりわりの外方への付勢作用により
当該フランジを巻芯10にしっかりと固定することがで
きる。
【0015】また、先の実施例においては各フランジ間
及びフランジと巻芯間の回り止めとして切り欠きと突起
とを利用する例を示したが、巻芯10がある程度の厚み
を有しかつ紙等の比較的柔らかい材料により作られてい
るものであれば次のように構成してもよい。すなわち、
フランジの鍔(つば)の巻芯側に複数の突き刺しピンを
設け、これらを結合する際、フランジの突き刺しピンが
巻芯10の端面に突き刺さるようにする。この場合、各
フランジ間においては図2に示した切り欠きに変えて各
フランジの突き刺しピンを受け入れる形状を構成すれば
よい。
及びフランジと巻芯間の回り止めとして切り欠きと突起
とを利用する例を示したが、巻芯10がある程度の厚み
を有しかつ紙等の比較的柔らかい材料により作られてい
るものであれば次のように構成してもよい。すなわち、
フランジの鍔(つば)の巻芯側に複数の突き刺しピンを
設け、これらを結合する際、フランジの突き刺しピンが
巻芯10の端面に突き刺さるようにする。この場合、各
フランジ間においては図2に示した切り欠きに変えて各
フランジの突き刺しピンを受け入れる形状を構成すれば
よい。
【0016】
【発明の効果】以上、この発明によれば、巻芯の大きさ
が異なるロール状媒体であっても複数のフランジが重ね
合わされて一体化されたものを一体化または取り外して
巻芯に対応するフランジを選択するようにしたので、複
数の異なる大きさの巻芯を有するロール状媒体を使用す
ることができる。
が異なるロール状媒体であっても複数のフランジが重ね
合わされて一体化されたものを一体化または取り外して
巻芯に対応するフランジを選択するようにしたので、複
数の異なる大きさの巻芯を有するロール状媒体を使用す
ることができる。
【図1】図1は、本発明の一実施例を示す要部構成斜視
図である。
図である。
【図2】図2は、この発明に関わるフランジとロール状
媒体の巻芯の関係図である。
媒体の巻芯の関係図である。
【図3】図3は、一般的な記録装置の一例を示す構成説
明図である。
明図である。
10:ロール状媒体の巻芯 31、32、33:フランジ
Claims (3)
- 【請求項1】記録のための媒体が巻芯に巻かれたロール
状媒体を装置の所定位置に保持し、該ロール状媒体を順
次引き出して記録を行う記録装置のロール状媒体の保持
装置において、 異なる大きさの複数のロール状媒体の巻芯と、該巻芯の
それぞれに取り付けられて該巻芯に巻かれたロール状媒
体を装置の所定位置に保持するための複数のフランジと
からなり、さらに、 該複数のフランジは各巻芯に対応する個々のフランジが
相互に重ね合わされて一体化する形状に形成され、個々
のフランジを相互に重ね合わせあるいは取り外して対応
するロール状媒体の巻芯に取り付けられるよう構成した
ことを特徴とする記録装置のロール状媒体の保持装置。 - 【請求項2】ロール状媒体の巻芯を端部が中空の円筒状
に形成し、上記個々のフランジの巻芯側を対応する巻芯
の端部円筒内に挿入可能な外側に弾性付勢された挿入形
状に構成するとともにその反対面側を他のフランジの巻
芯側に形成された挿入形状を受け入れる受入形状として
個々のフランジを一体化するよう構成したことを特徴と
する請求項1記載の記録装置のロール状媒体の保持装
置。 - 【請求項3】個々のフランジの鍔(つば)を同一の厚み
となるよう構成したことを特徴とする請求項1記載の記
録装置のロール状媒体の保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24067194A JPH0881093A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 記録装置のロール状媒体の保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24067194A JPH0881093A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 記録装置のロール状媒体の保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0881093A true JPH0881093A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=17062978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24067194A Pending JPH0881093A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 記録装置のロール状媒体の保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0881093A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0805042A3 (en) * | 1996-04-29 | 1998-10-07 | Hewlett-Packard Company | Adjustable spindle assembly for rollfeed media in an inkjet printer/plotter |
| JP2002080149A (ja) * | 2000-09-04 | 2002-03-19 | Sato Corp | プリンタの用紙ホルダ |
| JP2008087924A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Meiki Co Ltd | エアーシャフト |
| KR20160116110A (ko) * | 2015-03-25 | 2016-10-07 | 주식회사 세우테크 | 프린터 용지 거치장치 |
-
1994
- 1994-09-08 JP JP24067194A patent/JPH0881093A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0805042A3 (en) * | 1996-04-29 | 1998-10-07 | Hewlett-Packard Company | Adjustable spindle assembly for rollfeed media in an inkjet printer/plotter |
| JP2002080149A (ja) * | 2000-09-04 | 2002-03-19 | Sato Corp | プリンタの用紙ホルダ |
| JP2008087924A (ja) * | 2006-10-03 | 2008-04-17 | Meiki Co Ltd | エアーシャフト |
| KR20160116110A (ko) * | 2015-03-25 | 2016-10-07 | 주식회사 세우테크 | 프린터 용지 거치장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040416 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040706 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041028 |