JPH088158B2 - 放電灯の点灯装置 - Google Patents
放電灯の点灯装置Info
- Publication number
- JPH088158B2 JPH088158B2 JP17530686A JP17530686A JPH088158B2 JP H088158 B2 JPH088158 B2 JP H088158B2 JP 17530686 A JP17530686 A JP 17530686A JP 17530686 A JP17530686 A JP 17530686A JP H088158 B2 JPH088158 B2 JP H088158B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- discharge
- transformer
- rectifier circuit
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 18
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 16
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は放電灯の点灯装置に関し、更に詳しくは、イ
ンバータを用い放電灯を高周波点灯させる電子バラスト
方式の装置であって、力率及び効率を改善することが可
能な放電灯の点灯装置に関する。
ンバータを用い放電灯を高周波点灯させる電子バラスト
方式の装置であって、力率及び効率を改善することが可
能な放電灯の点灯装置に関する。
(従来の技術) 第2図は従来のこの種の放電灯の点灯装置の一例を示
す電気的接続図である。図において、1は交流電源、2
はこの交流電源を全波整流する整流回路である。3はコ
ンデンサ、4はチョークコイルで、これらは整流回路2
からの直流出力を平滑する平滑回路を構成している。破
線で囲んだ部分5は、整流回路からの直流信号Eiを入力
し、放電灯を点灯させるための高周波信号をつくるイン
バータである。このインバータ5において、6は磁気漏
れトランスを用いた発振トランス、7,8はスイッチング
用のトランジスタで、直流信号Eiをオン/オフして発振
トランス6の1次コイル9,10に与える。11は1次コイル
9,10に並列に接続した共振コンデンサ、12,13はバイア
ス抵抗、14は帰還コイルで、ここに発生した信号はトラ
ンジスタ7,8のベースに与えられ、トランジスタ7,8を交
互にオン/オフさせる。15は発振トランス6の2次コイ
ル、16は2次コイル15に発生する高周波電圧によって放
電する放電灯、17,18は予熱コイルで、ここに発生する
電圧によって、放電灯16のフィラメント19,20が予熱さ
れる。放電灯16に流れる電流は、2次コイル15に発生す
る電圧と、1次コイル9,10のリーケージ・リアクタンス
の値により決まる。
す電気的接続図である。図において、1は交流電源、2
はこの交流電源を全波整流する整流回路である。3はコ
ンデンサ、4はチョークコイルで、これらは整流回路2
からの直流出力を平滑する平滑回路を構成している。破
線で囲んだ部分5は、整流回路からの直流信号Eiを入力
し、放電灯を点灯させるための高周波信号をつくるイン
バータである。このインバータ5において、6は磁気漏
れトランスを用いた発振トランス、7,8はスイッチング
用のトランジスタで、直流信号Eiをオン/オフして発振
トランス6の1次コイル9,10に与える。11は1次コイル
9,10に並列に接続した共振コンデンサ、12,13はバイア
ス抵抗、14は帰還コイルで、ここに発生した信号はトラ
ンジスタ7,8のベースに与えられ、トランジスタ7,8を交
互にオン/オフさせる。15は発振トランス6の2次コイ
ル、16は2次コイル15に発生する高周波電圧によって放
電する放電灯、17,18は予熱コイルで、ここに発生する
電圧によって、放電灯16のフィラメント19,20が予熱さ
れる。放電灯16に流れる電流は、2次コイル15に発生す
る電圧と、1次コイル9,10のリーケージ・リアクタンス
の値により決まる。
(発明が解決しようとする問題点) このような構成の従来装置においては、複数個の放電
灯を点灯しようとすれば、各放電灯を直列に接続するこ
とになるが、この場合、複数個のうちのいくつかだけを
間引いて点灯するといった間引き点灯はできないし、
又、放電開始をさせるためには、ある一定以上の電圧を
各放電灯に印加する必要があり、限界がある。
灯を点灯しようとすれば、各放電灯を直列に接続するこ
とになるが、この場合、複数個のうちのいくつかだけを
間引いて点灯するといった間引き点灯はできないし、
又、放電開始をさせるためには、ある一定以上の電圧を
各放電灯に印加する必要があり、限界がある。
又、放電灯の点滅時における管端黒化を改善するため
に、ソフトスタートさせようとする場合には、別にソフ
トスタートのための回路を付加する必要があって、回路
構成が複雑になる。
に、ソフトスタートさせようとする場合には、別にソフ
トスタートのための回路を付加する必要があって、回路
構成が複雑になる。
又、放電灯のフィラメントには常時電流が流れている
ため、効率を低下させ、更に平滑コンデンサ3の存在に
よって力率を低下させる等の問題がある。
ため、効率を低下させ、更に平滑コンデンサ3の存在に
よって力率を低下させる等の問題がある。
本発明はこれらの問題点に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、簡単な構成によりソフトスタートが行えると
共に、間引き点灯ができ、又、力率及び効率を改善する
ことが可能な放電灯の点灯装置を提供することにある。
の目的は、簡単な構成によりソフトスタートが行えると
共に、間引き点灯ができ、又、力率及び効率を改善する
ことが可能な放電灯の点灯装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 前述した問題点を解決する本発明は、交流電圧を整流
する第1の整流回路と、この第1の整流回路の出力端間
にダイオードを介して接続した平滑コンデンサと、前記
第1の整流回路から得られる直流信号を入力として高周
波信号を出力とする発振トランスを含むインバータと、
一対のフィラメント間に前記発振トランスの2次コイル
に得られる高周波電圧が印加される放電灯と、前記前記
発振トランスの2次コイルと放電灯に対して直列になる
ように挿入接続した放電電流検出用トランスと、この放
電電流検出用トランスの2次側に生ずる高周波出力を整
流する第2の整流回路と、この第2の整流回路の出力に
よって前記放電灯のフィラメント予熱電流を遮断するリ
レー手段と、前記第2の整流回路の出力を前記第1の整
流回路の出力側に設けられている平滑コンデンサに充電
する帰還回路とを備えたことを特徴とするものである。
する第1の整流回路と、この第1の整流回路の出力端間
にダイオードを介して接続した平滑コンデンサと、前記
第1の整流回路から得られる直流信号を入力として高周
波信号を出力とする発振トランスを含むインバータと、
一対のフィラメント間に前記発振トランスの2次コイル
に得られる高周波電圧が印加される放電灯と、前記前記
発振トランスの2次コイルと放電灯に対して直列になる
ように挿入接続した放電電流検出用トランスと、この放
電電流検出用トランスの2次側に生ずる高周波出力を整
流する第2の整流回路と、この第2の整流回路の出力に
よって前記放電灯のフィラメント予熱電流を遮断するリ
レー手段と、前記第2の整流回路の出力を前記第1の整
流回路の出力側に設けられている平滑コンデンサに充電
する帰還回路とを備えたことを特徴とするものである。
(作用) 放電が開始すると、放電電流検出用トランスに放電電
流(管電流)が流れ、2次側に高周波電圧が出力され
る。この高周波出力は整流され、リレーを作動させ、フ
ィラメントの予熱電流を遮断する。又、平滑コンデンサ
を充電するように帰還される。これにより、ソフトスタ
ート機能をもたせると共に、効率及び力率の向上を図る
ようにしている。
流(管電流)が流れ、2次側に高周波電圧が出力され
る。この高周波出力は整流され、リレーを作動させ、フ
ィラメントの予熱電流を遮断する。又、平滑コンデンサ
を充電するように帰還される。これにより、ソフトスタ
ート機能をもたせると共に、効率及び力率の向上を図る
ようにしている。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明装置の一実施例を示す電気的接続図で
ある。この図において、第2図の各回路素子と同じもの
には同一の符号を付して示す。ここでは、2個の放電灯
を点灯する場合を示しているが、更に多数個の場合も同
様な接続によって、増加させることが可能である。
ある。この図において、第2図の各回路素子と同じもの
には同一の符号を付して示す。ここでは、2個の放電灯
を点灯する場合を示しているが、更に多数個の場合も同
様な接続によって、増加させることが可能である。
本発明装置においては、インバータ5に含まれるトラ
ンス6として、第2図に示した従来装置に用いられてい
るような磁気漏れトランスを用いず、通常の磁芯の入っ
た(空芯も磁芯の1種とする)発振トランスを用い、2
次巻線15に生ずる交周波電圧を放電電流検出用トランス
21を介して放電管16のフィラメント19,20間に印加する
ようにしている。ここで22は放電電流検出用トランス21
の1次コイルであり、23は2次コイルである。
ンス6として、第2図に示した従来装置に用いられてい
るような磁気漏れトランスを用いず、通常の磁芯の入っ
た(空芯も磁芯の1種とする)発振トランスを用い、2
次巻線15に生ずる交周波電圧を放電電流検出用トランス
21を介して放電管16のフィラメント19,20間に印加する
ようにしている。ここで22は放電電流検出用トランス21
の1次コイルであり、23は2次コイルである。
30は放電電流検出用トランス21の2次コイル23に生ず
る高周波信号を整流する整流回路、24は整流回路30を介
して流れる電流によって動作するリレーで、常時閉のリ
レー接点26,27を有している。このリレー接点26,27は、
予熱コイル17,18から放電灯16のフィラメント19,20への
電流供給路に挿入接続されている。25は電流制御用抵
抗、29はリレー24のスパイク吸収用ダイオード、31は逆
流防止用のダイオードである。
る高周波信号を整流する整流回路、24は整流回路30を介
して流れる電流によって動作するリレーで、常時閉のリ
レー接点26,27を有している。このリレー接点26,27は、
予熱コイル17,18から放電灯16のフィラメント19,20への
電流供給路に挿入接続されている。25は電流制御用抵
抗、29はリレー24のスパイク吸収用ダイオード、31は逆
流防止用のダイオードである。
整流回路30の出力は、前記したようにリレー24を作動
させると共に、逆流防止用ダイオード31を介して平滑コ
ンデンサ3の一端に帰還されている。尚、32は平滑コン
デンサ3と直列に接続された谷埋め(STOP GAP)給電用
ダイオードである。
させると共に、逆流防止用ダイオード31を介して平滑コ
ンデンサ3の一端に帰還されている。尚、32は平滑コン
デンサ3と直列に接続された谷埋め(STOP GAP)給電用
ダイオードである。
この装置において、放電電流検出用リレー24の動作点
は、放電電流検出用トランス21の1次コイル22,2次コイ
ル23及び電流制御用抵抗25,平滑コンデンサ3等により
決められる。又、放電電流検出用トランス21は、バラス
トとしての役目もしている。
は、放電電流検出用トランス21の1次コイル22,2次コイ
ル23及び電流制御用抵抗25,平滑コンデンサ3等により
決められる。又、放電電流検出用トランス21は、バラス
トとしての役目もしている。
このように構成された装置の動作を説明すれば以下の
通りである。
通りである。
交流電源1を投入すると、インバータ5は整流回路2
からの出力によって発振を開始する。ここで、電源投入
の直後においては、平滑コンデンサ3は充電されておら
ず、このためインバータ5は整流回路2からのリップル
成分によって作動し、ソフトスタートが可能となる。イ
ンバータ5が発振を開始すると、発振トランス6の2次
コイル15に高周波の電圧が生じ、これが放電灯16のフィ
ラメント19,20間に放電電流検出用トランス21の1次コ
イル22を介して加わる。又、各フィラメント19,20には
リレー24の常閉接点26,27を介して電流が供給され予熱
される(尚、電源投入時においては、リレー24は作動し
ていない)。
からの出力によって発振を開始する。ここで、電源投入
の直後においては、平滑コンデンサ3は充電されておら
ず、このためインバータ5は整流回路2からのリップル
成分によって作動し、ソフトスタートが可能となる。イ
ンバータ5が発振を開始すると、発振トランス6の2次
コイル15に高周波の電圧が生じ、これが放電灯16のフィ
ラメント19,20間に放電電流検出用トランス21の1次コ
イル22を介して加わる。又、各フィラメント19,20には
リレー24の常閉接点26,27を介して電流が供給され予熱
される(尚、電源投入時においては、リレー24は作動し
ていない)。
ここで、フィラメント19,20間に印加される電圧が放
電灯16の放電開始電圧に達すると、放電灯16は放電を開
始し、放電電流が放電電流検出用トランス21を介して流
れる。この放電電流は整流回路30で整流され、リレー24
を作動させると共に、ダイオード31を介して平滑コンデ
ンサ3を充電するように帰還される。リレー24が作動す
ると、常閉接点26,27が解放され、フィラメント19,20へ
のフィラメント電流の供給を遮断する。これによって消
費電力を低減させ、効率の向上を図っている。又、平滑
コンデンサ3への帰還はソフトスタート機能の実現と、
力率の改善に役立っている。
電灯16の放電開始電圧に達すると、放電灯16は放電を開
始し、放電電流が放電電流検出用トランス21を介して流
れる。この放電電流は整流回路30で整流され、リレー24
を作動させると共に、ダイオード31を介して平滑コンデ
ンサ3を充電するように帰還される。リレー24が作動す
ると、常閉接点26,27が解放され、フィラメント19,20へ
のフィラメント電流の供給を遮断する。これによって消
費電力を低減させ、効率の向上を図っている。又、平滑
コンデンサ3への帰還はソフトスタート機能の実現と、
力率の改善に役立っている。
以後、この状態で放電灯16の放電が持続される。以上
の動作は発振トランス6の2次コイル15に対して並列に
接続された他の放電灯ユニット(破線で囲んだ部分28で
表わす)においても、同様に行われる。又、各放電灯ユ
ニットごとの間引き点灯は、発振トランス6の2次コイ
ル15の一方の端子Aと、放電検出用トランス21の一方の
端子Aとの間を、接続/解除することで行うことができ
る。
の動作は発振トランス6の2次コイル15に対して並列に
接続された他の放電灯ユニット(破線で囲んだ部分28で
表わす)においても、同様に行われる。又、各放電灯ユ
ニットごとの間引き点灯は、発振トランス6の2次コイ
ル15の一方の端子Aと、放電検出用トランス21の一方の
端子Aとの間を、接続/解除することで行うことができ
る。
尚、第1図において、発振トランス6に設けた補助コ
イル36,ダイオード35及びコンデンサ33は、インバータ
5が安定に動作するように、バイアス抵抗12,13を介し
てトランジスタ7,8にバイアス電圧を与えるための回路
を構成するものであって、必ずしも必要でない。
イル36,ダイオード35及びコンデンサ33は、インバータ
5が安定に動作するように、バイアス抵抗12,13を介し
てトランジスタ7,8にバイアス電圧を与えるための回路
を構成するものであって、必ずしも必要でない。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明の装置によれば、
電源を投入後、平滑コンデンサが充電されるまでの短い
時間は、インバータがリップル成分のみで動作し、放電
電流を流すもので、ソフトスタート機能が備わり、特別
なソフトスタート回路は不要となって構成が簡単とな
る。又、磁気漏れトランスを使用するものではないの
で、1個のインバータで容易に複数個の放電灯ユニット
並列接続することが可能となり、間引き点灯を行うこと
ができる。又、放電開始後においてフィラメント電流を
遮断したり、平滑コンデンサを充電するように帰還をか
けるもので、効率及び力率を向上させることができる。
電源を投入後、平滑コンデンサが充電されるまでの短い
時間は、インバータがリップル成分のみで動作し、放電
電流を流すもので、ソフトスタート機能が備わり、特別
なソフトスタート回路は不要となって構成が簡単とな
る。又、磁気漏れトランスを使用するものではないの
で、1個のインバータで容易に複数個の放電灯ユニット
並列接続することが可能となり、間引き点灯を行うこと
ができる。又、放電開始後においてフィラメント電流を
遮断したり、平滑コンデンサを充電するように帰還をか
けるもので、効率及び力率を向上させることができる。
第1図は本発明装置の一実施例を示す電気的接続図、第
2図は従来装置の電気的接続図である。 1……交流電源、2,30……整流回路 3……平滑コンデンサ、5……インバータ 6……発振トランス、15……2次コイル 16……放電灯 19,20……フィラメント 21……放電電流検出用トランス 24……リレー、26,27……リレー接点
2図は従来装置の電気的接続図である。 1……交流電源、2,30……整流回路 3……平滑コンデンサ、5……インバータ 6……発振トランス、15……2次コイル 16……放電灯 19,20……フィラメント 21……放電電流検出用トランス 24……リレー、26,27……リレー接点
Claims (1)
- 【請求項1】交流電圧を整流する第1の整流回路と、こ
の第1の整流回路の出力端間にダイオードを介して接続
した平滑コンデンサと、前記第1の整流回路から得られ
る直流信号を入力として高周波信号を出力とする発振ト
ランスを含むインバータと、一対のフィラメント間に前
記発振トランスの2次コイルに得られる高周波電圧が印
加される放電灯と、前記発振トランスの2次コイルと放
電灯に対して直列になるように挿入接続した放電電流検
出用トランスと、この放電電流検出用トランスの2次側
に生ずる高周波出力を整流する第2の整流回路と、この
第2の整流回路の出力によって前記放電灯のフィラメン
ト予熱電流を遮断するリレー手段と、前記第2の整流回
路の出力を前記第1の整流回路の出力側に設けられてい
る平滑コンデンサに充電する帰還回路とを備えた放電灯
の点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17530686A JPH088158B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 放電灯の点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17530686A JPH088158B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 放電灯の点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332897A JPS6332897A (ja) | 1988-02-12 |
| JPH088158B2 true JPH088158B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=15993789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17530686A Expired - Lifetime JPH088158B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 放電灯の点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088158B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5857077B2 (ja) | 2013-04-19 | 2016-02-10 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 紙葉類処理装置および遊技媒体貸出装置 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP17530686A patent/JPH088158B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5857077B2 (ja) | 2013-04-19 | 2016-02-10 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 紙葉類処理装置および遊技媒体貸出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332897A (ja) | 1988-02-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0064999B1 (en) | Power supply circuit | |
| US5424614A (en) | Modified half-bridge parallel-loaded series resonant converter topology for electronic ballast | |
| JPH0947022A (ja) | 直流コンバータ装置 | |
| JP2001211658A (ja) | 相補形スイッチを有するハロゲン電力変換器 | |
| US4353116A (en) | Direct current to alternating current converter | |
| JPH088158B2 (ja) | 放電灯の点灯装置 | |
| US2983846A (en) | Electrical system for energizing load apparatus | |
| JP2698597B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JP2795872B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH07245186A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2772175B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6210000B2 (ja) | ||
| JPS5839285A (ja) | トランジスタインバ−タ装置 | |
| JP2868240B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH0139437Y2 (ja) | ||
| JP4304743B2 (ja) | 補助電源なしでオンオフ制御を可能にするスイッチング電源装置 | |
| JPS59108297A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP3511661B2 (ja) | 低電圧電球用電源装置 | |
| JP2868242B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH01258396A (ja) | 蛍光ランプ点灯装置 | |
| JPS5936877Y2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS5857077B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH02256195A (ja) | 点灯装置 | |
| JPH09129385A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH0159837B2 (ja) |