JPH0881865A - 靴下編機における編み糸切替え方法 - Google Patents

靴下編機における編み糸切替え方法

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JPH0881865A
JPH0881865A JP21712694A JP21712694A JPH0881865A JP H0881865 A JPH0881865 A JP H0881865A JP 21712694 A JP21712694 A JP 21712694A JP 21712694 A JP21712694 A JP 21712694A JP H0881865 A JPH0881865 A JP H0881865A
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JP
Japan
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knitting
yarn
needle
needles
level
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JP21712694A
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English (en)
Inventor
Akira Takemae
前 明 竹
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Nagata Seiki Co Ltd
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Nagata Seiki Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C35/00Heating, cooling or curing, e.g. crosslinking or vulcanising; Apparatus therefor
    • B29C35/02Heating or curing, e.g. crosslinking or vulcanizing during moulding, e.g. in a mould
    • B29C35/12Dielectric heating
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29KINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
    • B29K2995/00Properties of moulding materials, reinforcements, fillers, preformed parts or moulds
    • B29K2995/0037Other properties
    • B29K2995/0059Degradable
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29KINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
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    • B29K2995/006Bio-degradable, e.g. bioabsorbable, bioresorbable or bioerodible

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  • Knitting Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来の糸案内をそのまま用いながら、高速運
転時における糸案内からニードルシリンダの編み針への
編み糸の給糸を編み糸切替えミスを発生させることなく
確実に行なう。 【構成】 ニードルシリンダの編み針のクリヤレベルを
2段階とし、編み針を交互に配置し、編み糸給糸部から
の編み糸を捕捉する靴下編機における編み糸切替え方法
において、低い側のクリヤレベルの編み針を2本以上と
し、編み針の間隔を広くして、高速運転時において斜め
に流れる編み糸を高い側のクリヤレベルの編み針でN1
捕捉する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、靴下編機、特にパンテ
イストッキングのようなファインゲージの靴下編機にお
ける編み糸切替え方法に関する。
【0002】
【従来の技術】パンテイストッキングのようなファイン
ゲージの靴下編機においては、編み糸切替えにおける編
み針による編み糸の把持を保証するために、ニードルシ
リンダの回転速度を減じたり、糸案内をニードルシリン
ダの編み糸に近い位置に配置するようにしている。
【0003】ニードルシリンダの編み針に対する複数の
糸案内をそれぞれ切替え可能に配設し、編み糸切替え時
に、糸案内の前方に配置された押圧要素を糸案内と同期
して作用させることにより編み糸の切替えを確実に行な
う靴下編機の編糸切替え方法は、たとえば、特開昭54
−96149号公報に記載されている。
【0004】上記靴下編機の編糸切替え方法では、糸案
内の前方に押圧要素を配置するため、押圧要素の作動機
構を限られた空間に設ける必要があり、編み糸切替えを
確実に行なうことはできても、押圧要素とその作動機構
の微妙な調整を必要とし、また、運転速度の高速化(1
000rpm)に対応する編み糸切替え時において、糸
案内からニードルシリンダの編み針への編み糸の給糸が
不安定となり、編み糸切替えミスが発生してしまうこと
がある。
【0005】本発明者は、上記問題点を解消するため
に、ニードルシリンダの編み針を、図8に示すように、
クリヤレベルの編み針N2 とジャックレベルN1 の編み
針に交互に配置し、編み糸給糸部からの編み糸をジャッ
クレベルの編み針で捕捉することにより、糸案内の前方
に押圧要素を配置することを必要としない靴下編機にお
ける編み糸切替え方法を開発した。
【0006】パンテイストッキングのようなファインゲ
ージの靴下編機では、編み針ピッチは、0.65mm〜
0.8mmと非常に狭いので、編み針の高低比率が1:
1では、ジャックレベルの編み針のピッチPは、1.3
mm〜1.6mmである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記形式の靴下編機の
編糸切替え方法は、ニードルシリンダの編み針をクリヤ
レベルの編み針とジャックレベルの編み針に交互に配置
して行うため、ジャックレベルの編み針の間隔は1:1
の高低差のみであり相当狭く、糸案内と吸い込みブロッ
クの間の編み糸は、運転速度がそれ程高速でなければジ
ャックレベルの編み針により捕捉されるので、編み糸切
替えは問題なく行なわれる。
【0008】しかし、靴下編機の運転速度が1300r
pmと高速になると、糸案内と吸い込みブロックの間の
編み糸は、編み糸切替え時に編み針の回転方向に対して
斜めに流れ、ジャックレベルの編み針のフックに食い込
ませることができず、編み針のフックの上を滑ってしま
い、編み糸は編み針に捕捉されず、編み糸切替えにミス
が発生してしまうという難点がある。
【0009】本発明は上記した点に鑑みてなされたもの
で、ニードルシリンダの編み針の作用配列を変更するこ
とにより、従来の糸案内をそのまま用いながら、高速運
転時における糸案内からニードルシリンダの編み針への
編み糸の給糸を編み糸切替えミスを発生させることなく
確実に行なう、靴下編機における編み糸切替え方法を提
供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の靴下編機におけ
る編み糸切替え方法は、ニードルシリンダの編み針のク
リヤレベルを2段階とし、編み針を交互に配置し、編み
糸給糸部からの編み糸を捕捉する靴下編機における編み
糸切替え方法において、低い側のクリヤレベルの編み針
を2本以上とし、編み針の間隔を広くして、高速運転時
において斜めに流れる編み糸を高い側のクリヤレベルの
編み針で捕捉することを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明の靴下編機における編み糸切替え方法
は、高い側のクリヤレベルの編み針の間に、低い側のク
リヤレベルの編み針を2本以上配置することで、高い側
のクリヤレベルの編み針の間隔を広くし、高速運転時に
おける糸案内の切替え時に、斜めに流れる編み糸を高い
側のクリヤレベルの編み針で確実に捕捉し、編み糸切替
えミスの発生を防ぐ。
【0012】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面につき説明す
る。
【0013】図1は靴下編機のニードルシリンダに配置
される編み針列のうちの1グループGを示す。1グルー
プGの編み針は、ジャックレベル(JL)の1本の編み
針N1 と、クリヤレベル(CL)の2本の編み針N2
と、ジャックレベル(JL)より低くクリヤレベル(C
L)より高い中間レベル(ML)の1本の編み針N3 の
4本から構成され、隣り合う2本のジャックレベル(J
L)の編み針N1 の間に、クリヤレベル(CL)の編み
針N2 と中間レベル(ML)の編み針N3 とクリヤレベ
ル(CL)の編み針N2 が等間隔に配置される。そのた
め、隣り合う2本のジャックレベル(JL)の編み針N
1 は3本の編み針間隔を置いて配置される。ジャックレ
ベルの編み針N1 とクリヤレベルカム11の編み針N2
の高低差H1は、通常約1mmであり、ジャックレベル
の編み針N1 と中間レベル編み針N3 の高低差H2 は、
0.81mmである。
【0014】図2は靴下編機のニードルシリンダに配置
される編み針の配列の一例を示す。編み針N1 と編み針
N2 には、図1に示すように、同じレベルのセレクトバ
ットB1を有するジャックJが配置され、編み針N3 に
は、セレクトバットB1のレベルより約0.8mm低い
レベルのセレクトバットBS1を有するジャックJSが
配置されている。したがって、1グループGの編み針
は、隣り合う編み針N1がジャックJによりジャックレ
ベル(JL)に位置した時に、この編み針N1 に隣接す
る編み針N2 がジャックJによりクリヤレベル(CL)
に位置し、中間に位置する編み針N3 がジャックレベル
(JL)より低くクリヤレベル(CL)より高い位置に
位置し、隣り合う2本のジャックレベル(JL)の編み
針N1 の間に3本の編み針間隔Lが形成され、高速化さ
れた編み機で編み糸が斜めに流れてもその編み糸を編み
針N1 が確実に捕捉する。
【0015】図3は靴下編機における編糸切替え装置を
示す図であり、靴下編機の鋏台1の上には吸い込みブロ
ック2が取り付けられており、この吸い込みブロック2
のパイプ部分3は図示しないサクションエアー源に接続
されている。また、鋏台1の下端には図示しないニード
ルシリンダと同期して回転するようにサーキュラカッタ
ー4が配設されている。さらに、このサーキュラカッタ
ー4の上側には、サーキュラカッター4の上面に接しか
つ上記吸い込みブロック2の下側でニードルシリンダの
回転方向Rに所定間隔を置いて固定カッター5が配設さ
れている。
【0016】一方、靴下編機の鋏台1の外側には、周方
向に所定間隔を置いて複数の編み糸給糸部(図3では1
つのみを示す)Fが配設されている。編み糸給糸部F
は、糸ガイドプレート6とこの糸ガイドプレート6上に
周方向に列設された複数の糸案内7a,7b…7nとを
有し、各糸案内7a,7b…7nにはそれぞれ編み糸8
a,8b…8nが挿通されている。各糸案内7a,7b
…7nは図示しない公知の切り替え装置により動かさ
れ、編み糸8a,8b…8nの切り替えを行う。図3で
は、編み針Nに糸案内7bの編み糸8b(点線)から糸
案内7aの編み糸8a(実線)に切り替えられた状態が
示されている。
【0017】図4は編み針Nを編成制御するためのカム
機構を縦方向で区分した部分展開図である。このカム機
構は、ニードルシリンダの周方向に順に配置されたタッ
クレベル(TC)用カム10、クリヤレベル(CL)用
カム11、ステッチカム12と、このステッチカム12
の下側のサイドカム13と、これらカムの下側に配置さ
れた固定カム14および固定カム15と、固定カム14
と固定カム15の間に配置されたセレクトフィンガ16
およびセレクトフィンガ17とから構成されている。セ
レクトフィンガ16は、ジャックJのセレクトバットB
1に係合し、セレクトフィンガ17は、ジャックJのセ
レクトバットB2に係合する。
【0018】すなわち、セレクトフィンガ16およびセ
レクトフィンガ17は、図示しない選針制御装置により
選択的に作用し、セレクトフィンガ16がジャックJの
セレクトバットB1に係合して、編み針Nをジャックレ
ベル(JL)位置に上げ、セレクトフィンガ17がジャ
ックJのセレクトバットB2に係合し、編み針Nを非作
動位置に置く。
【0019】しかして、本発明の靴下編機における編糸
切替え方法においては、図1および図2に示すように、
ジャックJの5本を対象とする配列中、中央のジャック
JSのセレクトバットBS1のレベルをジャックJのセ
レクトバットB1より低くしたことで、ジャックJ上の
ジャックレベルの編み針N1 のピッチLは4Pとなり、
高速運転時において斜めに流れる編み糸は、ジャックレ
ベルの編み針で確実に捕捉される。
【0020】図5は本発明の他の実施例を示し、この実
施例においては、ニードルシリンダに配置される編み針
Nは、上バットUBと下バットLBを有する編み針N11
と下バットLBのみを有する編み針N12である。各編み
針Nの下には柄出し用の複数のバットPBを備えたパタ
ーンジャックPJが配置される。
【0021】図6は2バット編み針Nを編成制御するた
めのカム機構を縦方向で区分した部分展開図である。こ
のカム機構は、ニードルシリンダの周方向に順に配置さ
れたタックレベル(TC)用カム20、クリヤレベル
(CL)用カム21、ステッチカム22と、このステッ
チカム22の下側のサイドカム23と、これらカムの下
側に配置された固定カム24および固定カム25と、固
定カム14と固定カム15の間に配置されたセレクトフ
ィンガ26と、タックレベル(TC)用カム20の上側
に配置されたライジングカム27と、下側固定カム15
に設けたジャックカム28とから構成されている。
【0022】しかして、図5に示すように配列された2
バット編み針Nを図6で示すカム機構で作動させると、
図7に示すように、編み針N11は、上バットUBをライ
ジングカム27に係合することで高いレベルHに上昇
し、この編み針N11の両内側の上バットUBを持たない
編み針N12はタックレベル(TC)用カム20からクリ
ヤレベル(CL)用カム21で低いレベルLに上昇し、
中央の上バットUBを持たない編み針N12は、パターン
ジャックPJが図示しない選針装置のセレクトフィンガ
26によってセレクトされジャックカム28によって上
昇した中間位置Mに上昇される。
【0023】すなわち、上バットUBと下バットLBを
有する編み針N11の間に3本の下バットLBのみを有す
る編み針N12を配置することで隣り合う2本のジャック
レベルの編み針N11の間に3本の編み針間隔Lを形成す
る。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ニー
ドルシリンダの編み針の作用配列を変更することによ
り、従来の糸案内をそのまま用いながら、高速運転時に
おける糸案内からニードルシリンダの編み針への編み糸
の給糸を編み糸切替えミスを発生させることなく確実に
行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による靴下編機における編み糸切替え方
法の編み針とジャックの関係を示す図。
【図2】ニードルシリンダの編み針の作用配列を示す
図。
【図3】靴下編機における編み糸切替部分の斜視図。
【図4】編み針を編成制御するためのカム機構の部分展
開図。
【図5】本発明の靴下編機における編み糸切替え方法の
2バット編み針とジャックの関係の他の実施例を示す
図。
【図6】2バット編み針を編成制御するためのカム機構
の部分展開図。
【図7】図5に示す2バット編み針の作用を示す図。
【図8】ニードルシリンダの編み針をクリヤレベルの編
み針N2 とジャックレベルN1の編み針に交互に配置し
た配列を示す図。
【符号の説明】
1 靴下編機の鋏台 2 吸い込みブロック 4 サーキュラカッター 5 固定カッター 6 糸ガイドプレート 7 糸案内 8 編み糸 F 編み糸給糸部 N1 ジャックレベルの編み針 N2 クリヤレベルの編み針 N3 中間レベルの編み針

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ニードルシリンダの編み針のクリヤレベル
    を2段階とし、編み針を交互に配置し、編み糸給糸部か
    らの編み糸を捕捉する靴下編機における編み糸切替え方
    法において、低い側のクリヤレベルの編み針を2本以上
    とし、編み針の間隔を広くして、高速運転時において斜
    めに流れる編み糸を高い側のクリヤレベルの編み針で捕
    捉することを特徴とする靴下編機における編み糸切替え
    方法。
JP21712694A 1994-09-12 1994-09-12 靴下編機における編み糸切替え方法 Pending JPH0881865A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21712694A JPH0881865A (ja) 1994-09-12 1994-09-12 靴下編機における編み糸切替え方法

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JP21712694A JPH0881865A (ja) 1994-09-12 1994-09-12 靴下編機における編み糸切替え方法

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JPH0881865A true JPH0881865A (ja) 1996-03-26

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ID=16699267

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JP21712694A Pending JPH0881865A (ja) 1994-09-12 1994-09-12 靴下編機における編み糸切替え方法

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JP (1) JPH0881865A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101155205B1 (ko) * 2010-04-29 2012-06-13 방종훈 색상 무늬 메쉬를 형성하는 직물 편직기

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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