JPH0881976A - 建設機械のキャブ - Google Patents

建設機械のキャブ

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JPH0881976A
JPH0881976A JP21554594A JP21554594A JPH0881976A JP H0881976 A JPH0881976 A JP H0881976A JP 21554594 A JP21554594 A JP 21554594A JP 21554594 A JP21554594 A JP 21554594A JP H0881976 A JPH0881976 A JP H0881976A
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JP
Japan
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ceiling
floor
cab
section
blocking layer
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP21554594A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Akabane
英司 赤羽根
Masahiro Nakayama
昌宏 中山
Shoichi Hata
正一 畑
Masataka Kawaguchi
正隆 川口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Caterpillar Japan Ltd
Caterpillar Mitsubishi Ltd
Original Assignee
Caterpillar Mitsubishi Ltd
Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd
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Publication date
Application filed by Caterpillar Mitsubishi Ltd, Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd filed Critical Caterpillar Mitsubishi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 キャブ内の共鳴を防止し、全周波数帯におけ
る騒音を十分低減させることができるようにすること。 【構成】 天井の下方には天井部空間遮断層が天井を間
隔をおいて覆うよう設けられている。床の上方には、床
部空間遮断層が床の少なくともシートの下方から後方を
間隔を置いて覆うよう設けられている。天井部空間遮断
層及び床部空間遮断層は、それぞれ、間隔を置いて配置
された2枚の硬質吸音板と、硬質吸音板の間に間隔をお
いて配置された1枚の金属板とから構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、油圧ショベル等の建設
機械のキャブ、更に詳しくは騒音を低減したキャブに関
する。
【0002】
【従来の技術】図6を参照して、全体を番号50で示す
油圧ショベルは、履帯式走行装置52の上に上部旋回体
54が旋回自在に装着されている。上部旋回体54の前
部にはキャブ56が装着され、その後部には図示しない
エンジン、油圧ポンプ等からなる動力装置58が装着さ
れている。動力装置58の上部はエンクロージャ60に
より覆われている。上部旋回体54の前方にはまた作業
機62が装着されている。作業機62は、上部旋回体5
4に旋回自在に装着されたブーム64、上部旋回体54
とブーム64との間に設けられてブーム64を駆動する
油圧シリンダ66、ブーム64に旋回自在に装着された
アーム68、ブーム64とアーム68との間に設けられ
てアーム68を駆動する油圧シリンダ70、アーム68
の先端に旋回自在に装着されたバケット72、アーム6
8とバケット72との間に設けられてバケット72を駆
動する油圧シリンダ74とを備えている。
【0003】前記油圧ショベル50において、オペレー
タが機械を操作する際の安全確保、騒音防止等を目的と
して設けられているキャブ56は、上部旋回体54のフ
レームに対し、図示しない防振部材を介して装着されて
いる。図6と共に図5をも参照して、キャブ56は、床
76と、プレス構造の薄板から構成される天井78と、
床76及び天井78の前端部間に設けられた前ガラス8
0と、床76及び天井78の後端部間に設けられた後ガ
ラス82とを備えている。前ガラス80及び後ガラス8
2は何れも実質上一枚のガラスから構成されている。天
井78及び後壁79の内側にはそれぞれウレタンフォー
ム等からなる吸音材78a及び79aが貼付されてい
る。床76にはシート84が装着され、オペレータ86
はシート84に座って作業機62を含む機械を操作する
ことができる。油圧ショベル50は、走行装置52によ
り走行可能であり、また、油圧シリンダ66、70及び
74の伸縮により、ブーム64、アーム68及びバケッ
ト72が駆動されて掘削作業等が行われる。これらの動
力としては通常、前記したエンジン、油圧ポンプ等が使
用されるが、これらを含む動力装置58は運転時に大き
な騒音を発生し、エンクロージャ60を経由して外部に
騒音Nを伝播させる。前記キャブ56は、オペレータ8
6への騒音の伝播を遮断(防止)する役割を担っている
ものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】エンクロージャ60を
経由した騒音Nはキャブ56に到達し、内部に侵入(透
過)する。キャブ56の内部空間には当然空気が存在
し、閉ざされた音場(音の進行が制限される領域)とし
ての特性を有する。この特性としては、特定の周波数で
内部に音圧の高い領域と低い領域が出現する共鳴現象
(こもり音の発生)が代表的である。この現象が発生す
ると、音圧の高い場所ではキャブ56の外部の騒音より
も内部の騒音の方が大きくなり、内部に透過した騒音が
増幅されてオペレータ86に悪影響を及ぼすことにな
る。図5を参照して更に具体的に説明する。図5には図
6のA−A断面での音圧分布が示されている。オペレー
タ86の頭部を通る断面位置では、上下方向に音圧モー
ドが生じている。天井78の部位と床76の部位におい
て音圧が最大となっており、シート84に着座するオペ
レータ86の頭部は音圧の高い領域に含まれている。通
常キャブ56内に侵入した騒音を吸収するために、内壁
部に吸音材78aあるいは79a等を貼付している。し
かしながら、キャブ56内の前記音圧モードは300H
Z(ヘルツ)以下の吸音効果の低い低周波数領域で発生
するため、吸音材78aあるいは79a等を貼付する構
成では、これを十分防止することはできない。また、キ
ャブ56の寸法の関連で、エンジンの点火周波数と共鳴
周波数に一致等の共鳴問題を引き起こすことがあるが、
これをも十分防止することができない。一方、ウレタン
フォーム等からなる吸音材78a及び79aでは、全周
波数帯における騒音を大幅に低減することはできない。
更に、エンジン側に近い後ガラス82は1枚構造である
ため、エンクロージャ60からの騒音Nを十分遮断する
ことができない。すなわち従来のキャブ56において
は、キャブの共鳴を十分防止することができず、また全
周波数帯における騒音を十分低減させることができなか
った。その結果、騒音によるオペレータの疲労度が大き
く、乗心地及び作業効率を低下させていた。
【0005】本発明の目的は、キャブ内の共鳴を防止
し、全周波数帯における騒音を十分低減させることがで
きる、改良された建設機械のキャブを提供することであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、床と、
天井と、該床及び該天井の前端部間に設けられた前ガラ
スと、該床及び該天井の後端部間に設けられた後ガラス
とを備えた建設機械のキャブにおいて、該天井の下方に
は天井部空間遮断層が該天井を間隔を置いて覆うよう設
けられ、該床の上方には、床部空間遮断層が該床の少な
くともシートの下方から後方を間隔を置いて覆うよう設
けられ、該天井部空間遮断層及び該床部空間遮断層は、
それぞれ、間隔を置いて配置された2枚の硬質吸音板
と、該硬質吸音板の間に間隔をおいて配置された1枚の
金属板とから構成されている、ことを特徴とする建設機
械のキャブ、が提供される。
【0007】
【作用】天井の下方には天井部空間遮断層が天井を間隔
を置いて覆うよう設けられ、床の上方には、床部空間遮
断層が床の少なくともシートの下方から後方を間隔を置
いて覆うよう設けられている。したがって、天井部空間
遮断層と床部空間遮断層とにより、キャブの内部音場の
上下方向長さが短縮されるので、キャブ内の共鳴周波数
を、吸音材の吸音効果の高い、高周波数領域に上昇させ
ることができる。換言すれば、音源の周波数と一致し、
共鳴状態にある内部音場に対し、共鳴を回避させること
ができる。一方、天井部空間遮断層及び床部空間遮断層
は、それぞれ、間隔を置いて配置された2枚の硬質吸音
板と、硬質吸音板の間に間隔をおいて配置された1枚の
金属板とから構成されているので、前記従来の吸音材に
較べて、全周波数領域における吸音効果が優れている
(図4参照)。したがって内部のこもり音を含む騒音を
大幅に低減することができる。更に、後ガラスが二重ガ
ラスにより構成された場合には、1枚ガラスに比較して
エンクロージャからの騒音を更に効果的に遮断すること
ができ、キャブ内の騒音を一層低減させることができ
る。騒音低減の結果、騒音によるオペレータの疲労度が
大幅に緩和され、乗心地が大幅に改善されるので、オペ
レータの作業環境が改善され、作業効率が著しく向上す
る。
【0008】
【実施例】以下、図1〜図4を参照して、本発明に従っ
て改良された建設機械、例えば油圧ショベルに装着され
たキャブの一実施例を説明する。なお図1〜図3におい
て、図5と実質上同一部分は同一符号で示す。全体を番
号2で示すキャブは、床76と、天井78と、床76及
び天井78の前端部間に設けられた前ガラス80と、床
76及び天井78の後端部間に設けられた後ガラス4と
を備えている。天井78の下方には天井部空間遮断層6
が天井78を間隔を置いて覆うよう設けられている。床
76の上方には、床部空間遮断層8が床76の少なくと
もシート84の下方から後方を間隔を置いて覆うよう設
けられている。天井部空間遮断層6は、天井78に沿っ
て実質上水平にかつ間隔を置いて延びる水平部分6a
と、水平部分6aから天井78に向かって延びる前端部
分6bとを含んでいる。床部空間遮断層8は、シート8
4の下方において、床76に沿って実質上水平にかつ間
隔を置いて延びる水平部分8aと、水平部分8aから後
ガラス4の下方に向かって延びる傾斜部分8bと、傾斜
部分8bから更に後壁79に向かって延びる後端部分8
cと、水平部分8aから床76に向かって延びる前端部
分8dとを含んでいる。天井部空間遮断層6(及び該床
部空間遮断層8)は、図2に示すように、間隔を置いて
配置された2枚の硬質吸音板10及び12と、硬質吸音
板10及び12の間に間隔をおいて配置された1枚の金
属板(反射板)14とから構成されている。硬質吸音板
10及び12は、例えば、吸音プラスチック、ロックウ
ール等からなり、金属板14は、例えば、鋼板、鉛板等
からなる。これら硬質吸音板10及び12と金属板14
とは、図示しないスペーサを介して空気層を形成するよ
う一体的に保持される。そしてこのように構成された天
井部空間遮断層6及び該床部空間遮断層8は、それぞ
れ、図示しないボルト等の固着具により、天井78及び
床76に固着される。これにより、図3に示すように、
2点鎖線で示すキャブ2の外寸に対し、上部と下部(後
方寄り)に空間遮断層が形成される。後ガラス4は、二
重ガラス、すなわち前後方向に間隔を置いて配置された
2枚のガラス16により構成されている。
【0009】ここで再び図5を参照して、油圧ショベル
50の稼働時、図5に示すような特徴的な共鳴(こもり
音)が生じた場合、その共鳴周波数f(HZ)は、音速
をc(m/s)、内部音場の上下方向長さ(床76と天
井78との間隔)をH1(m)とすると、次の式で表さ
れる。 f=c/(2H)
【0010】本発明においては、図1と図5とを比較す
ることにより明らかなように、天井部空間遮断層6及び
床部空間遮断層8が設けられることにより、内部音場の
上下方向長さ(天井部空間遮断層6の下側に位置する硬
質吸音板10と床部空間遮断層8の上側に位置する硬質
吸音板12との間隔)が、前記H1より短いH2(m)
に減少させられている。したがって、キャブ2内の共鳴
周波数を、吸音材の吸音効果の高い、高周波数領域に上
昇させることができる。換言すれば、音源の周波数と一
致し、共鳴状態にある内部音場に対し、共鳴を回避させ
ることができる。一方、天井部空間遮断層6及び床部空
間遮断層8は、それぞれ、間隔を置いて配置された2枚
の硬質吸音板10及び12と、硬質吸音板10及び12
との間に間隔(空気層)をおいて配置された1枚の金属
板14とから構成されているので、すなわち空気層を有
する硬質吸音板から構成されているので、前記従来の吸
音材78a及び79aに較べて吸音効果が大幅に改善さ
れ、全周波数領域における吸音効果が優れたものとなる
(図4参照)。したがって内部のこもり音を含む騒音を
大幅に低減することができる。また床76に装着された
空調器等の騒音発生源18は床部空間遮断層8によりカ
バーされるので、効果的に吸音され、オペレータ86の
存在する空間に伝播することが効果的に防止される。更
に、後ガラス4が2枚の間隔を置いて配置されたガラス
16からなる二重ガラス4により構成された場合には、
1枚ガラスに比較してエンクロージャ60からの騒音を
十分遮断することができ、キャブ2内の騒音を一層低減
させることができる。騒音低減の結果、騒音によるオペ
レータ86の疲労度が大幅に緩和され、乗心地が大幅に
改善されるので、オペレータ86の作業環境が改善さ
れ、作業効率が著しく向上する。
【0011】
【発明の効果】本発明に従って構成された建設機械のキ
ャブによれば、キャブ内の共鳴を防止し、全周波数帯に
おける騒音を十分低減させることができる。その結果、
騒音によるオペレータの疲労度が大幅に緩和され、乗心
地が大幅に改善されるので、オペレータの作業環境が改
善され、作業効率が著しく向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従って改良された建設機械のキャブの
一実施例を示す断面概略図。
【図2】図1のB部拡大断面図。
【図3】図1に示すキャブの要部を透視して示す斜視概
略図。
【図4】本発明における空気層を有する硬質吸音板と従
来の吸音材との吸音効果を比較する線図。
【図5】従来のキャブを示す断面概略図。
【図6】図5に示すキャブを備えた油圧ショベルの側面
図。
【符号の説明】
2 キャブ 4 後ガラス 6 天井部空間遮断層 8 床部空間遮断層 10及び12 硬質吸音板 14 金属板 16 ガラス 60 エンクロージャ 76 床 78 天井 80 前ガラス 86 オペレータ H1及びH2 内部音場の上下方向長さ N 騒音
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 川口 正隆 東京都千代田区丸の内二丁目5番1号 三 菱重工業株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 床と、天井と、該床及び該天井の前端部
    間に設けられた前ガラスと、該床及び該天井の後端部間
    に設けられた後ガラスとを備えた建設機械のキャブにお
    いて、 該天井の下方には天井部空間遮断層が該天井を間隔を置
    いて覆うよう設けられ、該床の上方には、床部空間遮断
    層が該床の少なくともシートの下方から後方を間隔を置
    いて覆うよう設けられ、 該天井部空間遮断層及び該床部空間遮断層は、それぞ
    れ、間隔を置いて配置された2枚の硬質吸音板と、該硬
    質吸音板の間に間隔をおいて配置された1枚の金属板と
    から構成されている、ことを特徴とする建設機械のキャ
    ブ。
  2. 【請求項2】 該後ガラスは二重ガラスにより構成され
    ている、請求項1記載の建設機械のキャブ。
JP21554594A 1994-09-09 1994-09-09 建設機械のキャブ Withdrawn JPH0881976A (ja)

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