JPH0882220A - ターボチャージャ - Google Patents
ターボチャージャInfo
- Publication number
- JPH0882220A JPH0882220A JP6242360A JP24236094A JPH0882220A JP H0882220 A JPH0882220 A JP H0882220A JP 6242360 A JP6242360 A JP 6242360A JP 24236094 A JP24236094 A JP 24236094A JP H0882220 A JPH0882220 A JP H0882220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric motor
- bearing
- turbine shaft
- turbocharger
- turbine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、電動モータによって補助駆動するタ
ーボチャージャにおいて、タービン軸の軸受の焼損を防
止することを目的とする。 【構成】排気タービン4aと、この排気タービン4aに
よって回転するコンプレッサ4bと、タービン軸4cに
接続された電動モータ8とからなり、エンジン1によっ
て駆動されるオイルポンプから吐出するオイルを前記タ
ービン軸4cの軸受4dに潤滑油として供給する構造の
ターボチャージャ4において、電動モータ8とバッテリ
ー10との電気回路11にタービン軸4cの軸受4dの
潤滑油供給配管12の油圧上昇によって前記電気回路1
1を閉成する圧力スイッチ14を設けた構成を特徴とす
る。
ーボチャージャにおいて、タービン軸の軸受の焼損を防
止することを目的とする。 【構成】排気タービン4aと、この排気タービン4aに
よって回転するコンプレッサ4bと、タービン軸4cに
接続された電動モータ8とからなり、エンジン1によっ
て駆動されるオイルポンプから吐出するオイルを前記タ
ービン軸4cの軸受4dに潤滑油として供給する構造の
ターボチャージャ4において、電動モータ8とバッテリ
ー10との電気回路11にタービン軸4cの軸受4dの
潤滑油供給配管12の油圧上昇によって前記電気回路1
1を閉成する圧力スイッチ14を設けた構成を特徴とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンプレッサで圧縮さ
れた給気をエンジンの吸気側へ供給するターボチャージ
ャに関するものである。
れた給気をエンジンの吸気側へ供給するターボチャージ
ャに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ターボチャージャのターボラグを解消す
る目的で、エンジン始動前、電動モータによりターボチ
ャージャのロータを毎分3万回転以上増速し、ターボチ
ャージャに要求されるブースト圧を確保し、ターボラグ
を解消すると共に、最高の空燃費を得るようにしたター
ボチャージャが提供されている。
る目的で、エンジン始動前、電動モータによりターボチ
ャージャのロータを毎分3万回転以上増速し、ターボチ
ャージャに要求されるブースト圧を確保し、ターボラグ
を解消すると共に、最高の空燃費を得るようにしたター
ボチャージャが提供されている。
【0003】このターボチャージャは、高速電動モータ
がワンウェイベアリングクラッチあるいは電磁クラッチ
を介してタービン軸に接続されており、エンジン始動
前、電動モータはバッテリーにより連続運転しエンジン
始動後、排気ガスによるタービン回転数が電動モータの
回転数以上になると、ワンウェイベアリングクラッチあ
るいは電磁クラッチによりターボチャージャは電動モー
タよりフリーとなる。
がワンウェイベアリングクラッチあるいは電磁クラッチ
を介してタービン軸に接続されており、エンジン始動
前、電動モータはバッテリーにより連続運転しエンジン
始動後、排気ガスによるタービン回転数が電動モータの
回転数以上になると、ワンウェイベアリングクラッチあ
るいは電磁クラッチによりターボチャージャは電動モー
タよりフリーとなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記したようにエンジ
ン始動前に電動モータによりターボチャージャのロータ
を毎分3万回転から5万回転で回転しいる。このような
高速回転するターボチャージャのタービン軸はエンジン
によって駆動されるオイルポンプから吐出するオイルを
潤滑油として供給している軸受で支持されている。
ン始動前に電動モータによりターボチャージャのロータ
を毎分3万回転から5万回転で回転しいる。このような
高速回転するターボチャージャのタービン軸はエンジン
によって駆動されるオイルポンプから吐出するオイルを
潤滑油として供給している軸受で支持されている。
【0005】しかしながら、エンジン始動前あるいはエ
ンジン始動直後では油圧が立ち上がっていないため、タ
ービン軸の軸受に十分なオイルが供給されず、タービン
軸の軸受が焼損するおそれがある。
ンジン始動直後では油圧が立ち上がっていないため、タ
ービン軸の軸受に十分なオイルが供給されず、タービン
軸の軸受が焼損するおそれがある。
【0006】本発明の目的は、油圧が立ち上がったとこ
ろで電動モータを駆動し、タービン軸の軸受を保護する
ようにしたターボチャージャを提供することである。
ろで電動モータを駆動し、タービン軸の軸受を保護する
ようにしたターボチャージャを提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の要旨は、排気タービンと、この排気タービ
ンによって回転するコンプレッサと、タービン軸に接続
された電動モータとからなり、エンジンによって駆動さ
れるオイルポンプから吐出するオイルを前記タービン軸
の軸受に潤滑油として供給する構造のターボチャージャ
において、前記電動モータと電源との電気回路に前記タ
ービン軸の軸受のオイル供給経路と接続され、ある値の
油圧によって前記電気回路を閉成する圧力スイッチを設
けたものである。
めの本発明の要旨は、排気タービンと、この排気タービ
ンによって回転するコンプレッサと、タービン軸に接続
された電動モータとからなり、エンジンによって駆動さ
れるオイルポンプから吐出するオイルを前記タービン軸
の軸受に潤滑油として供給する構造のターボチャージャ
において、前記電動モータと電源との電気回路に前記タ
ービン軸の軸受のオイル供給経路と接続され、ある値の
油圧によって前記電気回路を閉成する圧力スイッチを設
けたものである。
【0008】
【作用】上記の構成により、エンジン始動後、油圧が立
ち上がったところで圧力スイッチにより電動モータの電
気回路を閉成し、電動モータによってターボチャージャ
を駆動し、タービン軸の軸受を保護する。
ち上がったところで圧力スイッチにより電動モータの電
気回路を閉成し、電動モータによってターボチャージャ
を駆動し、タービン軸の軸受を保護する。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、1はエンジン、2は前記エンジン1
の吸気側のインテークマニホールド、3は前記エンジン
1の排気側のエキゾーストマニホールドである。
る。図1において、1はエンジン、2は前記エンジン1
の吸気側のインテークマニホールド、3は前記エンジン
1の排気側のエキゾーストマニホールドである。
【0010】4はターボチャージャであり、排気タービ
ン4aと、この排気タービン4aによってタービン軸4
cを介して回転するコンプレッサ4bとから構成され、
前記タービン軸4cは軸受4dで軸承されており、この
軸受4dはエンジンによって駆動される図略のオイルポ
ンプから吐出するオイルが潤滑油供給配管12を介して
供給され、潤滑油戻し配管13を介してオイルパンに戻
される潤滑油給排構造となっている。
ン4aと、この排気タービン4aによってタービン軸4
cを介して回転するコンプレッサ4bとから構成され、
前記タービン軸4cは軸受4dで軸承されており、この
軸受4dはエンジンによって駆動される図略のオイルポ
ンプから吐出するオイルが潤滑油供給配管12を介して
供給され、潤滑油戻し配管13を介してオイルパンに戻
される潤滑油給排構造となっている。
【0011】また、前記ターボチャージャ4は電動モー
タ8が連結軸9を介してタービン軸4cに接続され、こ
の電動モータ8によってもターボチャージャ4を駆動す
るようにしている。前記電動モータ8は電気回路11を
介してバッテリー10と接続されている。
タ8が連結軸9を介してタービン軸4cに接続され、こ
の電動モータ8によってもターボチャージャ4を駆動す
るようにしている。前記電動モータ8は電気回路11を
介してバッテリー10と接続されている。
【0012】前記ターボチャージャ4の排気タービン4
aには前記エキゾーストマニホールド3と排気通路5を
介して接続されており、前記ターボチャージャ4のコン
プレッサ4bは吸気通路6及びインタクーラ7を介して
インテークマニホールド2に接続している。
aには前記エキゾーストマニホールド3と排気通路5を
介して接続されており、前記ターボチャージャ4のコン
プレッサ4bは吸気通路6及びインタクーラ7を介して
インテークマニホールド2に接続している。
【0013】前記電動モータ8とバッテリー10との電
気回路11には、前記タービン軸4cの軸受4dの潤滑
油供給配管12と接続され、ある一定値以上の油圧によ
って前記電気回路11を閉成する圧力スイッチ14が設
けられている。
気回路11には、前記タービン軸4cの軸受4dの潤滑
油供給配管12と接続され、ある一定値以上の油圧によ
って前記電気回路11を閉成する圧力スイッチ14が設
けられている。
【0014】本発明は上記の通りの構造であるから、エ
ンジン1が停止しているときには、当然オイルポンプは
作動しておらず、潤滑油供給配管12の油圧は降下して
いるため、圧力スイッチ14は電気回路11を開成して
おり、電動モータ8は作動しない。
ンジン1が停止しているときには、当然オイルポンプは
作動しておらず、潤滑油供給配管12の油圧は降下して
いるため、圧力スイッチ14は電気回路11を開成して
おり、電動モータ8は作動しない。
【0015】エンジン1を始動し、オイルポンプが作動
されるとオイルの一部は潤滑油供給配管12から軸受4
dに供給され、軸受4dの潤滑作用を行ったオイルは潤
滑油戻し配管13を介してオイルパンに戻される。そこ
で、エンジン始動後、潤滑油供給配管12の油圧がある
値(例えば1.5kg/cm2)に達すると、圧力スイ
ッチ14は電気回路11を閉成し、電動モータ8が作動
され、電動モータ8によってターボチャージャ4を駆動
する。
されるとオイルの一部は潤滑油供給配管12から軸受4
dに供給され、軸受4dの潤滑作用を行ったオイルは潤
滑油戻し配管13を介してオイルパンに戻される。そこ
で、エンジン始動後、潤滑油供給配管12の油圧がある
値(例えば1.5kg/cm2)に達すると、圧力スイ
ッチ14は電気回路11を閉成し、電動モータ8が作動
され、電動モータ8によってターボチャージャ4を駆動
する。
【0016】従って、潤滑油供給配管12の油圧が上が
りタービン軸4cの軸受4dに潤滑油が供給されている
状態にならない限り電動モータ8によってターボチャー
ジャ4を駆動することがないので、タービン軸4cの軸
受4dの焼損を防止し、軸受4dを保護することができ
るのである。
りタービン軸4cの軸受4dに潤滑油が供給されている
状態にならない限り電動モータ8によってターボチャー
ジャ4を駆動することがないので、タービン軸4cの軸
受4dの焼損を防止し、軸受4dを保護することができ
るのである。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明は、電動モータによ
って補助駆動するターボチャージャにおいて、タービン
軸の軸受に供給する潤滑油の油圧が上がりタービン軸の
軸受に潤滑油が供給されている状態で電動モータを作動
してターボチャージャを駆動するものであるから、高速
回転するタービン軸の軸受の焼損を防止しすることがで
きる効果を有している。
って補助駆動するターボチャージャにおいて、タービン
軸の軸受に供給する潤滑油の油圧が上がりタービン軸の
軸受に潤滑油が供給されている状態で電動モータを作動
してターボチャージャを駆動するものであるから、高速
回転するタービン軸の軸受の焼損を防止しすることがで
きる効果を有している。
【図1】本発明装置の系統図
【符号の説明】 1 エンジン 2 インテークマニホールド 3 エキゾーストマニホールド 4 ターボチャージャ 4a 排気タービン 4b コンプレッサ 4c タービン軸 4d 軸受 5 排気通路 6 吸気通路 7 インタクーラ 8 電動モータ 9 連結軸 10 バッテリー 11 電気回路 12 潤滑油供給配管 13 潤滑油戻し配管 14 圧力スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 排気タービンと、この排気タービンによ
って回転するコンプレッサと、タービン軸に接続された
電動モータとからなり、エンジンによって駆動されるオ
イルポンプから吐出するオイルを前記タービン軸の軸受
に潤滑油として供給する構造のターボチャージャにおい
て、前記電動モータと電源との電気回路に前記タービン
軸の軸受のオイル供給経路と接続され、ある値の油圧に
よって前記電気回路を閉成する圧力スイッチを設けたこ
とを特徴とするターボチャージャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6242360A JPH0882220A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | ターボチャージャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6242360A JPH0882220A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | ターボチャージャ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0882220A true JPH0882220A (ja) | 1996-03-26 |
Family
ID=17088032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6242360A Pending JPH0882220A (ja) | 1994-09-12 | 1994-09-12 | ターボチャージャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0882220A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100399177B1 (ko) * | 2000-11-29 | 2003-09-22 | 기아자동차주식회사 | 엔진출력증대용 타임제어식 터보차져의 베어링 소착방지시스템 |
| JP2011190802A (ja) * | 2010-03-11 | 2011-09-29 | Benteler Automobiltechnik Gmbh | プレッシャーウェーブスーパーチャージャ |
| GB2487473A (en) * | 2011-01-20 | 2012-07-25 | Ecomotors Internat Inc | Startup and shutdown procedures for an internal combustion engine with an electronically-controlled turbocharger (ECT) |
| JP2012177328A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Mitsubishi Heavy Industries Compressor Corp | ターニング装置 |
| DE10306036B4 (de) * | 2002-02-15 | 2013-09-05 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Turbolader |
-
1994
- 1994-09-12 JP JP6242360A patent/JPH0882220A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100399177B1 (ko) * | 2000-11-29 | 2003-09-22 | 기아자동차주식회사 | 엔진출력증대용 타임제어식 터보차져의 베어링 소착방지시스템 |
| DE10306036B4 (de) * | 2002-02-15 | 2013-09-05 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Turbolader |
| DE10306036B8 (de) * | 2002-02-15 | 2013-12-05 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Turbolader |
| JP2011190802A (ja) * | 2010-03-11 | 2011-09-29 | Benteler Automobiltechnik Gmbh | プレッシャーウェーブスーパーチャージャ |
| GB2487473A (en) * | 2011-01-20 | 2012-07-25 | Ecomotors Internat Inc | Startup and shutdown procedures for an internal combustion engine with an electronically-controlled turbocharger (ECT) |
| US8935077B2 (en) | 2011-01-20 | 2015-01-13 | Ecomotors, Inc. | Controlling an engine having an electronically-controlled turbocharger |
| JP2012177328A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Mitsubishi Heavy Industries Compressor Corp | ターニング装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5605045A (en) | Turbocharging system with integral assisting electric motor and cooling system therefor | |
| US4453381A (en) | Internal combustion engine with an exhaust gas turbocharger | |
| EP0956435B1 (en) | Bearing systems for motor-assisted turbochargers for internal conbusion engines | |
| US6079211A (en) | Two-stage supercharging systems for internal combustion engines | |
| US10082111B2 (en) | Turbocharging system with electric motor(s) | |
| US7246490B2 (en) | Internal combustion engine including a compressor and method for operating an internal combustion engine | |
| JP4127304B2 (ja) | 電動過給機 | |
| US6085527A (en) | Magnet assemblies for motor-assisted turbochargers | |
| JP5734420B2 (ja) | 内燃機関用スーパーチャージャ | |
| CN108547678A (zh) | 一种润滑系统、润滑控制方法及汽车 | |
| JP2009002333A (ja) | パワータービンを備えるターボエンジン | |
| KR20100024983A (ko) | 내연기관을 위한 과급 시스템 | |
| JPH0882220A (ja) | ターボチャージャ | |
| CN101182805A (zh) | 内燃机废气涡轮电动压气机系统 | |
| CN112031926A (zh) | 一种双动力无迟滞并可快速散热的涡轮增压器 | |
| JP2006300064A (ja) | 内燃機関の排気駆動過給機 | |
| CN212337440U (zh) | 一种涡轮增压器强制润滑保护装置 | |
| GB2400138A (en) | Cooling an i.c. engine turbocharger using an electrically driven supercharger | |
| JPS5913301Y2 (ja) | 排気タ−ボ過給機軸受部の焼付防止装置 | |
| CN106762109A (zh) | 一种涡轮增压器智能保护器的使用方法 | |
| KR100388200B1 (ko) | 공압 회로를 이용하는 터빈 과급기 공전 제어 장치 | |
| JP2007146811A (ja) | ガスタービンエンジンの始動制御方法 | |
| JP6383925B1 (ja) | 内燃機関の過給機余剰動力回収装置及び船舶 | |
| JPS5856340Y2 (ja) | 過給機付き内燃機関 | |
| KR100410485B1 (ko) | 터보차저 윤활구조 |