JPH08825A - 射的ゲーム機 - Google Patents

射的ゲーム機

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Publication number
JPH08825A
JPH08825A JP14270394A JP14270394A JPH08825A JP H08825 A JPH08825 A JP H08825A JP 14270394 A JP14270394 A JP 14270394A JP 14270394 A JP14270394 A JP 14270394A JP H08825 A JPH08825 A JP H08825A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
game machine
shooting game
bullet
speed
target
Prior art date
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Pending
Application number
JP14270394A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Yumiya
賢二 弓谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taito Corp
Original Assignee
Taito Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Taito Corp filed Critical Taito Corp
Priority to JP14270394A priority Critical patent/JPH08825A/ja
Publication of JPH08825A publication Critical patent/JPH08825A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ゲームの難易度の調整を容易に行う。 【構成】 射的ゲーム機10は、発射部12から発射さ
れる弾丸を、所定距離を隔てて設置された景品11aに
当てるゲーム機である。この射的ゲーム機10は、弾丸
の発射速度,弾丸が連続発射されるときに第1の弾丸が
発射されてから次の第2の弾丸が発射されるまでの時間
間隔,景品11aの移動速度等を所望の値に設定可能で
ある。これらの設定により、ゲームの難易度を調整す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、発射部から発射され
る被射出体を、所定の間隔を隔てて設置された標的に当
てる射的ゲーム機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、コルク等を弾丸とした銃砲に
より景品を狙い、この弾丸が命中して倒れ又は落下した
景品を遊技者が取得する射的ゲーム機が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の従来の
射的ゲーム機では、以下の課題があった。景品として用
いられるものには、例えばぬいぐるみや小物等、種々の
物品があり、これらの物品の種類によってその重量や設
置面積等が異なる。従って、景品の種類により、所定位
置から落下させるのに必要な衝撃力は一定ではなく、景
品の種類によりその取得率が異なっていた。また、例え
ば弾丸が連続発射され、同一景品に対して複数回弾丸が
当てられると、比較的容易に景品が落下してしまう場合
がある。このように、遊技者のゲームに対する習熟度
や、遊技者層等により、景品の取得率が大きく異なって
いた。従って、遊技場側は、景品の取得率を一定に保つ
ことができなかった。このことから、景品の取得率を調
整できるようにすることが要請されている。
【0004】本発明は、上述のような課題を解消するた
めになされたものであって、ゲームの難易度の調整を容
易に行うことができる射的ゲーム機を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明による射的ゲーム機の第1の解決手段は、発
射部から発射される被射出体を、所定距離を隔てて設置
された標的に当てる射的ゲーム機であって、前記被射出
体の発射速度を所望の速度に設定可能な発射速度調整手
段を備えることを特徴とする。
【0006】第2の解決手段は、発射部から発射される
被射出体を、所定距離を隔てて設置された標的に当てる
射的ゲーム機であって、前記被射出体が連続発射される
ときに、第1の被射出体が発射されてから、次の第2の
被射出体が発射されるまでの時間間隔を所望の時間に設
定可能な時間間隔調整手段を備えることを特徴とする。
【0007】第3の解決手段は、発射部から発射される
被射出体を、所定距離を隔てて設置された標的に当てる
射的ゲーム機であって、前記標的を移動させる移動手段
と、前記標的の移動速度を所望の速度に設定可能な移動
速度調整手段を備えることを特徴とする。
【0008】第4の解決手段は、第3の解決手段におい
て、前記標的の移動を一時的に停止可能な一時停止設定
手段を備えることを特徴とする。
【0009】第5の解決手段は、発射部から発射される
被射出体を、所定距離を隔てて設置された標的に当てる
射的ゲーム機であって、前記標的の前方に移動可能に設
置され、前記標的を前記被射出体から防御する防御手段
を備えることを特徴とする。
【0010】
【作用】第1の解決手段においては、発射速度調整手段
により被射出体の発射速度が調整される。第2の解決手
段においては、時間間隔調整手段により被射出体が連続
発射されるときの時間間隔が調整される。第3,4の解
決手段においては、それぞれ移動速度調整手段,一時停
止設定手段により標的の移動速度,動作が調整される。
第5の解決手段においては、防御手段により標的が射出
体から防御される。これらの手段を適宜に選択すること
によって、ゲームの難易度が調整される。
【0011】
【実施例】以下、図面等を参照して、本発明の一実施例
について説明する。図1は、本発明による射的ゲーム機
の一実施例の外観構成を示す斜視図である。射的ゲーム
機10は、標的部11と、標的部11に向かって弾丸を
発射する発射部12等とから構成されている。標的部1
1は、標的となる載置された複数の景品11aを有する
部分である。発射部12は、標的部11から所定の距離
を隔てた位置に設けられている。遊技者は、発射部12
から弾丸を発射して景品11aに命中するように操作す
る。
【0012】景品搬送部13は、弾丸が命中して落下し
た景品11aを、遊技者の位置にある景品取り出し口1
4まで搬送するものである。表示部15は、例えばゲー
ムの残り弾数,残りプレイ時間,弾の発射準備完了の
旨,ゲームオーバー等を表示するものである。スピーカ
ー部16は、ゲーム中や、発射部12から弾丸が発射さ
れたとき、景品11aが落下したとき等に所定の音声を
出力するものである。
【0013】図2は、標的部11の一実施例を示す斜視
図である。標的部11は、ターンテーブル11bと、タ
ーンテーブル11b上に複数並べて載置された景品11
aと、防御部11c等とから構成されている。ターンテ
ーブル11bは、略楕円状に形成されており、駆動部
(図示せず)により、図中A,B方向に回転される。こ
の回転は、時間により回転方向が切り替わるように制御
される。防御部11cは、ターンテーブル11bの前方
に複数取り付けられており、図中C,D方向に移動さ
れ、景品11aを防御するものである。
【0014】図3は、発射部12の外観の一実施例を詳
細に示す斜視図である。この発射部12は、樽をイメー
ジした形状をなしており、操作レバー部12aと、筒部
12bと、発射ボタン12cとを有する。操作レバー部
12aは、遊技者が把持するためのものである。筒部1
2bは、弾丸が発射される部分であり、標的部11方向
に延在されている。発射ボタン12cは、操作レバー部
12aの端部に設けられており、これをオンすると、弾
丸が筒部12bから発射される。発射部12は、筒部1
2bの方向を、標的部11に対して、所定量上下、前
後、左右方向に動かすことができるように設けられてい
る。
【0015】図4は、発射部12と、これに連結された
弾丸供給部17及びホッパー部18の内部構成の一実施
例を示す図である。なお、この実施例において、弾丸に
は卓球ボールが用いられている。ホッパー部18は、弾
丸が溜められている部分である。発射された弾丸は、回
収され、再度ホッパー部18に補給されるようになって
いる。通路18aは、ホッパー部18から弾丸供給部1
7に弾丸を供給するためのものである。センサー17a
は、弾丸が弾丸供給部17に供給されたことを検出する
ためと、ホッパー部18の弾丸のつまりを検出するため
のものである。
【0016】弾丸供給部17は、開閉部17bと、ソレ
ノイド17cと、ばね17dと、ブロアー17eとを有
する。ソレノイド17cは、開閉部17bを駆動するた
めのものである。開閉部17bは、その上端部が、先ず
図中右方向に駆動される。これにより、弾丸が通路18
aから弾丸供給部17に落下する。駆動された開閉部1
7bは、ばね17dの付勢力により再度その上端部が左
方向に戻される。これにより、弾丸は、ブロアー17e
に送られる。ブロアー17eは、発射部12と通路19
により連結されており、風を吐出することにより、弾丸
を通路19を通して発射部12に供給する。
【0017】以上の動作により、発射部12には、常時
3つの弾丸が保留される。センサー12dは、この3つ
の保留弾丸があるか否かを検出している。センサー12
dにより保留弾丸が3個に満たないことが検出される
と、弾丸供給部17は、弾丸を発射部12に供給する。
このように制御することによって、弾丸をスムーズに連
続的に発射することができる。
【0018】図5は、図4の発射部12のトリガー部1
2Aを詳細に示す図である。発射部12のトリガー部1
2Aは、ソレノイド12eと、このソレノイド12eに
よって駆動される腕部12f及び弾丸支持部12iとを
有する。腕部12fは、固定軸12f−1により支持さ
れるとともに、ソレノイド12eの駆動軸と連結してい
る。弾丸支持部12iは、固定軸12i−1により支持
されるとともに、腕部12fと係合している。また、ソ
レノイド12eの駆動軸には、スプリング12jが設け
られ、腕部12fを付勢している。ソレノイド12eが
オフのときには、腕部12f及び弾丸支持部12iは、
図中(a)に示すように位置し、弾丸支持部12iが図
4中右端にある弾丸を保持している。図中(a)の状態
からソレノイド12eがオンになると、スプリング12
jが縮む方向(図中左方向)にその駆動軸が駆動され
る。これにより、腕部12f、弾丸支持部12iは、そ
れぞれ固定軸12f−1、12i−1を支点として、そ
れぞれ図中時計方向、反時計方向に回動される。これに
より、弾丸が図中右側(発射部12の筒部12b側)に
送られる(図中(b))。弾丸が送られ、ソレノイド1
2eがオフになると、スプリング12jの付勢力により
腕部12f及び弾丸支持部12iは再度図中(a)の状
態に復帰し、弾丸は弾丸支持部12iにより支持され
る。
【0019】図6は、発射部12の一部を構成する駆動
モータ12gと、射出ローラ12hの一実施例の構成を
示す斜視図である。射出ローラ12hは、弾丸が通過可
能な間隔を隔てて2つ設置されており、各射出ローラ1
2hには、駆動モータ12gが直結されている。駆動モ
ータ12gの回転駆動により、各射出ローラ12hが反
対方向に回転され、弾丸をその回転力により押し出す。
【0020】図7は、射的ゲーム機10の制御装置の一
実施例を示すブロック図である。この制御装置は、射的
ゲーム機10の動作全体を制御するCPU31と、CP
U31に電気的に接続された記憶部32と、制御部33
とを有する。種々の制御は、記憶部32内のROMにあ
るプログラムにより実行される。制御部33には、スイ
ッチ34(34a〜34d)が電気的に接続されてい
る。これらのスイッチ34は、ゲームの難易度を設定す
るスイッチである。
【0021】スイッチ34aは、弾丸の発射速度を調整
するスイッチであり、例えば速い〜遅いまでの4段階の
切り換えを有するものである。スイッチ34bは、弾丸
の連続発射する時間間隔を調整するスイッチであり、例
えば短い〜長いまでの4段階の切り換えを有するもので
ある。スイッチ34cは、標的部11のターンテーブル
11b(図2)の回転速度を調整するスイッチであり、
例えば速い〜遅いまでの4段階の切り換えを有するもの
である。スイッチ34dは、ターンテーブル11bの移
動を制御するスイッチであり、オン/オフの切り換えを
有するものである。図2に示したように、ターンテーブ
ル11bは、その回転方向がA,B方向に切り替わる。
スイッチ34dがオンのときには、この切り替わり時
に、サービスタイムとして一定時間ターンテーブル11
bの回転を止め、景品11aを狙いやすくする。
【0022】CPU31は、制御部33からスイッチ3
4aの設定値を読み取り、これに対応した駆動モータ1
2gの速度定数を、制御部33に設けられたモータコン
トロールICに書き込む。モータコントロールICは、
前記速度定数に対応したモータ駆動パルスを駆動モータ
12gに出力する。駆動モータ12gは、このモータ駆
動パルスに基づき設定速度で回転駆動される。また、C
PU31は、制御部33からスイッチ34bの設定値を
読み取ると、この設定値に対応したカウンタ数でタイマ
ーを動作させる。そして、CPU31は、カウントマッ
チのタイミングでソレノイド駆動信号を、制御部33の
ソレノイド駆動回路を介してソレノイド12eに出力す
る。ソレノイド12eは、この信号に基づき、腕部12
fを駆動し、弾丸を発射させる。同様に、CPU31
は、制御部33からスイッチ34c,34dの設定値を
読み取ると、これらの値に対応する速度となるように、
ターンテーブル11bの駆動部を制御する。
【0023】以上の制御により、弾丸の発射速度が速い
ほど、景品11aに対する弾丸の衝撃力が大きくなり、
景品11aの落下確率が高くなる。また、弾丸の連続発
射する時間間隔が短ければ、発射ボタン12cを短時間
で連続オンしても、これに対応して弾丸が連続発射され
るので、景品11aに対し弾丸を連続して命中させるこ
とができるようになり、景品11aの落下確率が高くな
る。一方、弾丸の連続発射する時間間隔が長ければ、発
射ボタン12cのオンにかかわらず、所定時間が経過す
るまでは弾丸が発射されない。従って、景品11aに対
し弾丸を連続して命中させることが困難になり、景品1
1aの落下確率が低くなる。さらに、ターンテーブル1
1bの回転速度が速いほど、景品11aを狙いにくくな
り、景品11aの落下確率が低くなる。さらにまた、タ
ーンテーブル11bを一時的に停止させるサービスタイ
ムを設ければ、景品11aを狙いやすくなり、景品11
aの落下確率が高くなる。
【0024】このように、弾丸の発射速度等を調整する
ことにより、景品取得率を容易に調整することができ
る。従って、ゲームの難易度を所望の値に容易に設定す
ることができる。また、遊技者の習熟度に拘わらず、ゲ
ームの興趣を向上することができる。さらにまた、図2
に示した防御部11cを設けるか否かにより、ゲームの
難易度を変化させることができる。
【0025】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は、上述した実施例に限定されることなく、
その要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形が可能であ
る。例えば、実施例での弾丸は、卓球ボールを使用した
が、これに限らず、他のプラスチック製の中空体(必ず
しも外形が略球状に限らない)等でも良い。また、スイ
ッチ34a〜34cは、それぞれ4段階に切り換え可能
なスイッチの例を示したが、これに限らず何段階でも良
く、あるいは無段階のスイッチを用いても良い。スイッ
チ34dは、オン/オフによる切り換えスイッチの例を
示したが、例えばターンテーブル11bの停止時間を設
定できるようなスイッチでも良い。さらに、スイッチの
半自動、自動等による切り換えに基づいて、モータ等の
駆動部の動作を制御することができる。さらにまた、レ
ーザを用いた射的ゲーム機に適用することができる。ま
た、防御部11cの動作は、一時的に停止するものでも
良い。あるいは、発射部12から弾丸が発射されたとき
に、一時的に通常と異なる動作をするように制御するこ
ともできる。
【0026】
【発明の効果】本発明による射的ゲーム機によれば、被
射出体の発射速度等を調整することができるようにした
ので、ゲームの難易度、すなわち標的(景品)の取得率
の調整を容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による射的ゲーム機の一実施例の外観構
成を示す斜視図である。
【図2】標的部11の一実施例を示す斜視図である。
【図3】発射部12の外観の一実施例を詳細に示す斜視
図である。
【図4】発射部12と、これに連結された弾丸供給部1
7及びホッパー部18の内部構成の一実施例を示す図で
ある。
【図5】図4の発射部12のトリガー部12Aを詳細に
示す図である。
【図6】発射部12の一部を構成する駆動モータ12g
と、射出ローラ12hの一実施例の構成を示す斜視図で
ある。
【図7】射的ゲーム機10の制御装置の一実施例を示す
ブロック図である。
【符号の説明】 10 射的ゲーム機 11 標的部 12 発射部 13 景品搬送部 14 景品取り出し口 15 表示部 16 スピーカー部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発射部から発射される被射出体を、所定
    距離を隔てて設置された標的に当てる射的ゲーム機であ
    って、 前記被射出体の発射速度を所望の速度に設定可能な発射
    速度調整手段を備えることを特徴とする射的ゲーム機。
  2. 【請求項2】 発射部から発射される被射出体を、所定
    距離を隔てて設置された標的に当てる射的ゲーム機であ
    って、 前記被射出体が連続発射されるときに、第1の被射出体
    が発射されてから、次の第2の被射出体が発射されるま
    での時間間隔を所望の時間に設定可能な時間間隔調整手
    段を備えることを特徴とする射的ゲーム機。
  3. 【請求項3】 発射部から発射される被射出体を、所定
    距離を隔てて設置された標的に当てる射的ゲーム機であ
    って、 前記標的を移動させる移動手段と、 前記標的の移動速度を所望の速度に設定可能な移動速度
    調整手段とを備えることを特徴とする射的ゲーム機。
  4. 【請求項4】 請求項3に記載の射的ゲーム機におい
    て、 前記標的の移動を一時的に停止可能な一時停止設定手段
    を備えることを特徴とする射的ゲーム機。
  5. 【請求項5】 発射部から発射される被射出体を、所定
    距離を隔てて設置された標的に当てる射的ゲーム機であ
    って、 前記標的の前方に移動可能に設置され、前記標的を前記
    被射出体から防御する防御手段を備えることを特徴とす
    る射的ゲーム機。
JP14270394A 1994-06-24 1994-06-24 射的ゲーム機 Pending JPH08825A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14270394A JPH08825A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 射的ゲーム機

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JP14270394A JPH08825A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 射的ゲーム機

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JPH08825A true JPH08825A (ja) 1996-01-09

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ID=15321604

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JP14270394A Pending JPH08825A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 射的ゲーム機

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JP (1) JPH08825A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004174159A (ja) * 2002-11-29 2004-06-24 Taito Corp 射的ゲーム機
CN114366041A (zh) * 2022-03-22 2022-04-19 广州市广美电子科技有限公司 一种传染病预防挑战装置

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JP2004174159A (ja) * 2002-11-29 2004-06-24 Taito Corp 射的ゲーム機
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