JPH088629B2 - 画像読取装置 - Google Patents

画像読取装置

Info

Publication number
JPH088629B2
JPH088629B2 JP62087488A JP8748887A JPH088629B2 JP H088629 B2 JPH088629 B2 JP H088629B2 JP 62087488 A JP62087488 A JP 62087488A JP 8748887 A JP8748887 A JP 8748887A JP H088629 B2 JPH088629 B2 JP H088629B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
document
light source
light
original
photoelectric conversion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62087488A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63252062A (ja
Inventor
隆 小正路
豪 石田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP62087488A priority Critical patent/JPH088629B2/ja
Priority to US07/178,615 priority patent/US4893196A/en
Priority to KR1019880004052A priority patent/KR910008386B1/ko
Publication of JPS63252062A publication Critical patent/JPS63252062A/ja
Publication of JPH088629B2 publication Critical patent/JPH088629B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Input (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、たとえば反射光あるいは透過光を用いて
原稿を読取り、その読取った画像信号をコンピュータ等
の外部機器に出力する画像読取装置に関する。
(従来の技術) 最近、パーソナル・コンピュータ等の機能向上にとも
ない、各種の画像情報をコンピュータへ入力するための
画像読取装置が一般に出回るようになってきている。
しかし、現存する画像読取装置では、反射光を用いて
原稿を読取るか、あるいは透過光を用いて原稿を読取る
かのいずれか一方であり、どちらでも任意に読取れるも
のは存在していなかった。そこで、反射光、あるいは透
過光のどちらでも原稿を任意に読取れるものが要望され
ている。
この様に、反射光あるいは透過光のどちらでも原稿を
任意に読取り可能な装置として、例えば特開昭61−1748
68号公報に示されるようなものがある。
しかしながら、このような装置においては、読取る原
稿の種類に関わらず原稿を移動させ、固定設置された光
源から光を照射して原稿を読取っている。このため、装
置本体のスペースのみならず、原稿の移動に伴うスペー
スも必要であり、装置の稼働スペースが大きく必要であ
るという欠点があった。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、固定光源に対して原稿を移動させ読取るこ
とにより装置本体のスペースだけでなく装置の稼働スペ
ースが大きく必要となるという従来の問題点を解決し、
装置本体のスペースだけで原稿からの反射光あるいは透
過光のどちらでも任意に読取ることができ、装置の稼働
スペースを縮小することができる画像読取装置を提供す
ることを目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) この発明の画像読取装置は、原稿載置台上に載置され
た原稿の画像情報を読取るものにおいて、上記原稿載置
台の上部より上記原稿に対して光を照射する第1の光
源、この第1の光源を上記原稿載置台に沿って所定方向
に移動可能に支持する第1の支持手段、上記原稿載置台
の下部より上記原稿に対して光を照射する第2の光源、
上記原稿載置台に対し上記第2の光源と同じ側に設けら
れ上記第1の光源より照射され上記原稿を透過してきた
透過光あるいは上記第2の光源より照射され上記原稿を
反射してきた反射光を受光して電気信号に変換する光電
変換手段と、上記第2の光源と上記光電変換手段とを上
記原稿載置台に沿って上記第1の支持手段と同一の方向
に移動可能に支持する第2の支持手段、上記第1の支持
手段により支持されている上記第1の光源を上記原稿載
置台に沿って往復移動させる第1の走査用モータ、上記
第2の支持手段により支持されている上記第2の光源と
上記光電変換手段とを上記原稿載置台に沿って往復移動
させる第2の走査用モータと、上記原稿が反射光用か若
しくは透過光用かを指定する指定手段、およびこの指定
手段により上記原稿が透過光用であると指定された場合
には上記第1の光源を点灯するとともに上記第1の光源
と上記光電変換手段とが上記原稿載置台に沿って同期し
て移動するよう上記第1、第2の走査用モータを制御
し、上記指定手段により上記原稿が反射光用であると指
定された場合には上記第2の光源を点灯するとともに上
記第2の光源と上記光電変換手段とが上記原稿載置台に
沿って移動するよう上記第2の走査用モータを制御する
制御手段から構成されている。
(作用) この発明は、原稿載置台上に載置された原稿の画像情
報を読取るものにおいて、上記原稿載置台の上部より上
記原稿に対して光を第1の光源で照射し、この第1の光
源を第1の支持手段で上記原稿載置台に沿って所定方向
に移動可能に支持し、上記原稿載置台の下部より上記原
稿に対して光を第2の光源で照射し、上記原稿載置台に
対し上記第2の光源と同じ側に設けられる光電変換手段
で上記第1の光源より照射され上記原稿を透過してきた
透過光あるいは上記第2の光源より照射され上記原稿を
反射してきた反射光を受光して電気信号に変換し、上記
第2の光源と上記光電変換手段とを第2の支持手段で上
記原稿載置台に沿って上記第1の支持手段と同一の方向
に移動可能に支持し、上記第1の支持手段により支持さ
れている上記第1の光源を第1の走査用モータで上記原
稿載置台に沿って往復移動させ、上記第2の支持手段に
より支持されている上記第2の光源と上記光電変換手段
とを第2の走査用モータで上記原稿載置台に沿って往復
移動させ、上記原稿が反射光用か若しくは透過光用かを
指定手段で指定し、この指定により上記原稿が透過光用
であると指定された場合には上記第1の光源を点灯する
とともに上記第1の光源と上記光電変換手段とが上記原
稿載置台に沿って同期して移動するよう第1、第2の走
査用モータを制御し、上記指定手段により上記原稿が反
射光用であると指定された場合には上記第2の光源を点
灯するとともに上記第2の光源と上記光電変換手段とが
上記原稿載置台に沿って移動するよう上記第2の走査用
モータを制御するようにしたものである。
(実施例) 以下、この発明の一実施例について図面を参照して説
明する。
第2図および第3図はこの発明の画像読取装置とし
て、反射光用の原稿(通常の原稿)、あるいは透過光用
の原稿(ポジ、ネガフィルム、OHP用紙)を読取り、コ
ンピュータ等の外部機器にその読取った画像信号を出力
するスキャナを示すものである。すなわち、1はスキャ
ナ本体で、この本体1の上面前部には操作パネル(図示
しない)が設けられている。この本体1の上面には、透
明ガラスによって構成される原稿載置台(プラテンガラ
ス)2が固定されている。
そして、本体1には原稿載置台2を挟んで設けられた
第1の走査器3と第2の走査器4により構成される原稿
走査部5が設けられている。上記第1の走査器3は、上
記原稿載置台2の上方に設けられ、その上面に沿って図
示矢印a方向に往復移動することにより、原稿載置台2
上にセットされた原稿Oを光学的に走査するものであ
り、原稿Oを照明する照明ランプ(第1の光源;蛍光
灯)6およびこの照射ランプ6を支持するキヤリッジ7
によって構成されている。
上記キヤリッジ7は、第3図に示すように案内レール
8と案内軸9とによって矢印a方向に往復移動自在に案
内されている。そして、案内軸9の一端側には正逆転可
能な走査用モータ(たとえばパルスモータ)10によって
駆動される駆動プーリ11が、他端側には従動プーリ12が
それぞれ配設されており、これらプーリ11,12間にはタ
イミングベルト13が掛渡されている。このタイミングベ
ルト13の一点は、固定部材(図示しない)を介してキヤ
リッジ7に固定されている。これにより、走査用モータ
18が正あるいは逆回転することによりキヤリッジ7が直
線移動するようになっている。
また、上記第2の走査器4は、上記原稿載置台2の下
方に設けられ、その下面に沿って図示矢印a方向に往復
移動することにより、原稿載置台2上にセットされた原
稿Oを光学的に走査するものであり、原稿Oを照明する
照明ランプ(第2の光源;蛍光灯)21、原稿Oからの反
射光あるいは原稿Oからの透過光を受光する光電変換器
(光電変換手段)22、原稿Oからの反射光あるいは透過
光を光電変換器22へ導く光学系(光集束性レンズ)23、
およびこれらを支持するキヤリッジ24によって構成され
る。
上記光電変換器22は、原稿Oからの反射光あるいは透
過光を光電変換することにより、原稿Oの画像を電気信
号として出力するもので、たとえばCCD形ラインイメー
ジセンサなどを主体に構成される。
上記キヤリッジ24は、第3図に示すように案内レール
25と案内軸26とによって矢印a方向に往復移動自在に案
内されている。そして、案内軸26の一端側には正逆転可
能な走査用モータ(たとえばパルスモータ)27によって
駆動される駆動プーリ28が、他端側には従動プーリ29が
それぞれ配設されており、これらプーリ28,29間にはタ
イミングベルト30が掛渡されている。タイミングベルト
30の一点は、固定部材31を介してキヤリッジ24に固定さ
れている。これにより走査用モータ27が正あるいは逆回
転することによりキヤリッジ24が直線移動するようにな
っている。
また、上記原稿載置台2の端部上面には、原稿Oを載
置する基準面とするスケール41、透過用基準板42、およ
び反射用基準板43が設けられるようになっている。
上記透過用基準板42は、上記原稿載置台2の上に設け
られ、厚手で材料となっている。これにより、光学的ピ
ント面Qにはごみが付着することがなく、透過用基準板
42の上面Pに仮にごみが付着したとしても、光学的ピン
ト面でないので、透過基準データには悪影響を与えない
ようになっている。
したがって、原稿載置台2の端面上部に専用の厚手の
透過用基準板を設けるようにしたので、透過用の原稿が
透過基準データ読取エリアに進入することを防止でき、
透過用基準板上に仮にごみが付着しても、光学的ピント
面でないので、透過基準データを安定に読取ることがで
きる。
第1図は全体的な制御系統を概略的に示すものであ
る。すなわち、全体を制御する制御部としてのCPU51
は、操作パネル(指定手段)52、規格化回路53、メモリ
54、光源制御部55、56、モータ駆動部57、58、およびA/
D変換器59とそれぞれ接続されている。
上記操作パネル52は、原稿の読取開始を指示したり、
読取る原稿が反射光による読取用か透過光による読取用
かを指定(選択)するキーによって構成されている。上
記規格化回路53は、原稿からの反射光あるいは透過光を
A/D変換した画像データとメモリ54に記憶されている反
射基準データあるいは透過基準データにより規格化(シ
ェーディング補正、つまり光電変換器22のばらつき補
正)を行なうものである。上記メモリ54は、上記反射用
基準板43による反射光をA/D変換した反射基準データあ
るいは上記透過用基準板42による透過光をA/D変換した
透過基準データを記憶するものである。
上記光源制御部55は、前記照明ランプ6と接続され、
その点灯制御および光量制御を行なう。上記光源制御部
56は、前記照明ランプ21と接続され、その点灯制御およ
び光量制御を行なう。上記モータ駆動部57は、前記走査
用モータ10と接続され、その駆動を行なう。上記モータ
駆動部58は、前記走査用モータ27と接続され、その駆動
を行なう。上記A/D変換器59は、前記光電変換器22と接
続され、その光電変換器22からの電気信号をディジタル
信号に変換して上記CPU51へ出力するものである。
次に、上記のような構成において動作を説明する。た
とえば今、操作パネル52により原稿Oが反射用か透過用
かを選択し、原稿載置台2上に原稿Oを載置し、図示し
ない読取開始キーを投入する。
すると、CPU51は反射モードが選択されている場合、
照明ランプ21を点灯するとともに、走査用モータ27を駆
動することによりキャリッジ24を移動する。これによ
り、照明ランプ21からの光は原稿載置台2を介して反射
用基準板43および原稿Oに照射される。これらの反射用
基準板43および原稿Oからの反射光は光学系23を介して
光電変換器22に導かれる。この光電変換器22は、その光
を電気信号に変換しA/D変換器59へ送る。A/D変換器59
は、このアナログ信号をディジタル信号に変換する。
このA/D変換器59からの反射用基準板43による信号は
反射基準データとしてメモリ54に記憶される。そして、
A/D変換器59からの原稿Oからの信号は規格化回路53に
より上記メモリ54に記憶されている反射基準データを用
いて規格化され、読取データとして外部装置(図示しな
い)へ出力される。
また、CPU51は透過モードが選択されている場合、照
明ランプ6を点灯するとともに、走査用モータ10、27を
駆動することによりキャリッジ7、24を同期して移動す
る。このとき、照明ランプ6と光電変換器22とが同期し
て移動する。これにより、照明ランプ6からの光は透過
用基準板42および原稿Oに照射される。この透過用基準
板42および原稿Oを透過した光は原稿載置台2および光
学系23を介して光電変換器22に導かれる。この光電変換
器22は、その光を電気信号に変換しA/D変換器59へ送
る。A/D変換器59は、このアナログ信号をディジタル信
号に変換する。
このA/D変換器59からの透過用基準板42による信号は
透過基準データとしてメモリ54に記憶される。そして、
A/D変換器59からの原稿Oからの信号は規格化回路53に
より上記メモリ54に記憶されている透過基準データを用
いて規格化され、読取データとして外部装置(図示しな
い)へ出力される。
上記したように、原稿を載置する原稿載置台を固定
し、装置内部において光源を移動させ原稿に光を照射す
るので、装置本体のスペースだけで反射用または透過用
の原稿をどちらも読取ることができ、装置の稼働スペー
スを縮小できる。また、指定手段により原稿載置台に載
置する原稿の種類を指定することで、原稿に応じた光源
の点灯制御を行い、常に適確な原稿の読取りが行うこと
ができる。
また、走査用モータにより透過用の照明ランプと光電
変換器とを同期させて移動制御しており、反射用の照明
ランプと光電変換器とを共に移動可能に支持して移動制
御しているため、オペレータは操作パネルから原稿載置
台上に載置する原稿の種類を指定することによって、原
稿載置台に置かれた原稿に応じた読取りを容易に行うこ
とができ、ブレ等のない良好な読取結果を得ることがで
きる。
なお、前記実施例では原稿を押えるものが備えられて
いないが、第4図に示すように、原稿載置台2と第1の
走査器3との間に透明な原稿押えカバー60を設けるよう
にしても良い。この場合、その原稿押えカバー60により
原稿のしわや反り等を除去できるとともに、照明ランプ
6からの光も原稿へ導くことができる。上記原稿押えカ
バー60は、たとえば原稿載置台2と一端がヒンジ等によ
り位置決めされるようになっている。また、反射光によ
り読取る場合には、透明カバーを図示しない透明でない
カバーと取替えることにより、読取りが行えるようにな
っている。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、装置本体のス
ペースだけで原稿からの反射光あるいは透過光のどちら
でも任意に読取ることができ、装置の稼働スペースを縮
小することができる画像読取装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を説明するためのもので、第
1図は全体的な制御系統を概略的に示すブロック図、第
2図は内部構成を概略的に示す側面図、第3図は原稿走
査部の走査器移動機構を示す斜視図であり、第4図は他
の実施例を説明するための概略構成図である。 2……操作パネル、3……第1の走査器、4……第2の
走査器、5……原稿走査部、6、21……照明ランプ、1
0、27……走査用モータ、22……光電変換器、51……CP
U、52……操作パネル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/107

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】原稿載置台上に載置された原稿の画像情報
    を読取る画像読取装置において、 上記原稿載置台の上部より上記原稿に対して光を照射す
    る第1の光源と、 この第1の光源を上記原稿載置台に沿って所定方向に移
    動可能に支持する第1の支持手段と、 上記原稿載置台の下部より上記原稿に対して光を照射す
    る第2の光源と、 上記原稿載置台に対し上記第2の光源と同じ側に設けら
    れ上記第1の光源より照射され上記原稿を透過してきた
    透過光あるいは上記第2の光源より照射され上記原稿を
    反射してきた反射光を受光して電気信号に変換する光電
    変換手段と、 上記第2の光源と上記光電変換手段とを上記原稿載置台
    に沿って上記第1の支持手段と同一の方向に移動可能に
    支持する第2の支持手段と、 上記第1の支持手段により支持されている上記第1の光
    源を上記原稿載置台に沿って往復移動させる第1の走査
    用モータと、 上記第2の支持手段により支持されている上記第2の光
    源と上記光電変換手段とを上記原稿載置台に沿って往復
    移動させる第2の走査用モータと、 上記原稿が反射光用か若しくは透過光用かを指定する指
    定手段と、 この指定手段により上記原稿が透過光用であると指定さ
    れた場合には上記第1の光源を点灯するとともに上記第
    1の光源と上記光電変換手段とが上記原稿載置台に沿っ
    て同期して移動するよう上記第1、第2の走査用モータ
    を制御し、上記指定手段により上記原稿が反射光用であ
    ると指定された場合には上記第2の光源を点灯するとと
    もに上記第2の光源と上記光電変換手段とが上記原稿載
    置台に沿って移動するよう上記第2の走査用モータを制
    御する制御手段と を具備したことを特徴とする画像読取装置。
JP62087488A 1987-04-09 1987-04-09 画像読取装置 Expired - Lifetime JPH088629B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62087488A JPH088629B2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09 画像読取装置
US07/178,615 US4893196A (en) 1987-04-09 1988-04-07 Image reading apparatus
KR1019880004052A KR910008386B1 (ko) 1987-04-09 1988-04-09 화상판독장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62087488A JPH088629B2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09 画像読取装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63252062A JPS63252062A (ja) 1988-10-19
JPH088629B2 true JPH088629B2 (ja) 1996-01-29

Family

ID=13916335

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62087488A Expired - Lifetime JPH088629B2 (ja) 1987-04-09 1987-04-09 画像読取装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH088629B2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59137941A (ja) * 1983-01-28 1984-08-08 Canon Inc 原稿処理装置
JPS6152868U (ja) * 1984-09-10 1986-04-09
JPS61174868A (ja) * 1985-01-30 1986-08-06 Nec Corp 画像入力装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63252062A (ja) 1988-10-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR910008386B1 (ko) 화상판독장치
JP2809627B2 (ja) 画像読取装置
US5038227A (en) Image information reading apparatus
JP4971598B2 (ja) 照明装置、画像読取装置及び画像読取方法
US5677777A (en) Apparatus for scanning an original sheet by means of reflective light and transmitted light
JPH088629B2 (ja) 画像読取装置
JP3385178B2 (ja) スキャナ装置
JPH01859A (ja) 画像読取装置
CN2299426Y (zh) 内置式反射稿与穿透稿影像处理装置
JPS63252063A (ja) 画像読取装置
JP2908271B2 (ja) 画像読取装置
JPS63276363A (ja) 画像読取装置
JP2003037713A (ja) 画像読取装置
JPH03201865A (ja) 原稿読取装置
JPH06233070A (ja) イメージスキャナ
JP2003037712A (ja) 画像読取装置
JPS63286062A (ja) 画像読取装置
JP3393178B2 (ja) 画像読取装置
JPH05207245A (ja) 携帯型光学読取装置
JP2755629B2 (ja) 画像情報読み取り装置
US5693937A (en) Image information reading apparatus with an internal document tray
JP3114285B2 (ja) 透過原稿用照明装置
JP2003241327A (ja) 画像読み取り装置
JPH0637972A (ja) 画像読み取り装置
JPH07177318A (ja) 画像読取装置