JPH0887910A - 車両用灯具 - Google Patents
車両用灯具Info
- Publication number
- JPH0887910A JPH0887910A JP6223857A JP22385794A JPH0887910A JP H0887910 A JPH0887910 A JP H0887910A JP 6223857 A JP6223857 A JP 6223857A JP 22385794 A JP22385794 A JP 22385794A JP H0887910 A JPH0887910 A JP H0887910A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- bulb
- housing
- mounting opening
- socket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】バルブソケットを引き抜く際のバルブの脱落を
防止することができる車両用灯具を提供する。 【構成】バルブ装着開口11cが前面に開放するハウジ
ング11の後壁11bに形成され、バルブ5を保持した
バルブソケット6がバルブ装着開口11cに保持され、
バルブ装着開口11cの開口縁部に近接し且つ前面に向
けて延出されたリブ11dがハウジング11に設けられ
る。
防止することができる車両用灯具を提供する。 【構成】バルブ装着開口11cが前面に開放するハウジ
ング11の後壁11bに形成され、バルブ5を保持した
バルブソケット6がバルブ装着開口11cに保持され、
バルブ装着開口11cの開口縁部に近接し且つ前面に向
けて延出されたリブ11dがハウジング11に設けられ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、前面に開放するハウジ
ングの後壁にバルブ装着開口が形成され、該バルブ装着
開口にバルブを保持したバルブソケットが係合して前記
バルブが前記ハウジングに保持された車両用灯具に関す
るものである。
ングの後壁にバルブ装着開口が形成され、該バルブ装着
開口にバルブを保持したバルブソケットが係合して前記
バルブが前記ハウジングに保持された車両用灯具に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図5(A)に示すように、前面に
開放部1aを有するハウジング1の後壁1bにバルブ装
着開口1cが形成され、開放部1aをアウターレンズ2
とインナーレンズ3とで閉成して灯室4が形成され、バ
ルブ装着開口1cにバルブ5を保持したバルブソケット
6が係合して灯室4内に位置するバルブ5がハウジング
1に保持された車両用灯具7が知られている。
開放部1aを有するハウジング1の後壁1bにバルブ装
着開口1cが形成され、開放部1aをアウターレンズ2
とインナーレンズ3とで閉成して灯室4が形成され、バ
ルブ装着開口1cにバルブ5を保持したバルブソケット
6が係合して灯室4内に位置するバルブ5がハウジング
1に保持された車両用灯具7が知られている。
【0003】バルブ5は、図6に示すように、その一端
が偏平な基部5aとなっていて、この基部5aをバルブ
ソケット6のバルブ保持部6a内に挿入することにより
バルブ保持部6a内に設けられた端子(図示せず)に挟
持されると共に電気的に接続される。
が偏平な基部5aとなっていて、この基部5aをバルブ
ソケット6のバルブ保持部6a内に挿入することにより
バルブ保持部6a内に設けられた端子(図示せず)に挟
持されると共に電気的に接続される。
【0004】バルブソケット6には、環状の鍔部6bと
この鍔部6bから突出した一対の係合爪6c,6cとを
備え、バルブ5を保持した状態でバルブソケット6をバ
ルブ装着開口1cに装着する。
この鍔部6bから突出した一対の係合爪6c,6cとを
備え、バルブ5を保持した状態でバルブソケット6をバ
ルブ装着開口1cに装着する。
【0005】一方、バルブ5を交換する場合、係合爪6
c,6cの係合状態を解除してバルブ5と一体にバルブ
ソケット6を引き抜くことによりハウジング1からのバ
ルブソケット6の離脱が可能となっている。
c,6cの係合状態を解除してバルブ5と一体にバルブ
ソケット6を引き抜くことによりハウジング1からのバ
ルブソケット6の離脱が可能となっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された車両用灯具7にあっては、バルブ5を交換す
る際に、バルブ5と一体にバルブソケット6をハウジン
グ1から離脱させるように引き抜くと、図5(B)に示
すように、バルブ装着開口1cの開口縁部にバルブ5の
膨出基端部5bが当接してしまい、特に、その膨出基端
部5bの中心寄りがバルブ装着開口1cの開口縁部に当
接したまま引き抜きを継続すると、バルブ5がバルブソ
ケット6から脱落して灯室4内にバルブ5が残ってしま
う虞があった。
構成された車両用灯具7にあっては、バルブ5を交換す
る際に、バルブ5と一体にバルブソケット6をハウジン
グ1から離脱させるように引き抜くと、図5(B)に示
すように、バルブ装着開口1cの開口縁部にバルブ5の
膨出基端部5bが当接してしまい、特に、その膨出基端
部5bの中心寄りがバルブ装着開口1cの開口縁部に当
接したまま引き抜きを継続すると、バルブ5がバルブソ
ケット6から脱落して灯室4内にバルブ5が残ってしま
う虞があった。
【0007】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、バルブソケットを引き抜く際のバルブの脱落を
防止することができる車両用灯具を提供することを目的
とする。
あって、バルブソケットを引き抜く際のバルブの脱落を
防止することができる車両用灯具を提供することを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するた
め、請求項1に記載の発明は、前面に開放するハウジン
グの後壁にバルブ装着開口が形成され、該バルブ装着開
口にバルブを保持したバルブソケットが保持された車両
用灯具において、前記ハウジングに前記バルブ装着開口
の開口縁部に近接し且つ前記前面に向けて延出されたリ
ブが設けられていることを要旨とする。
め、請求項1に記載の発明は、前面に開放するハウジン
グの後壁にバルブ装着開口が形成され、該バルブ装着開
口にバルブを保持したバルブソケットが保持された車両
用灯具において、前記ハウジングに前記バルブ装着開口
の開口縁部に近接し且つ前記前面に向けて延出されたリ
ブが設けられていることを要旨とする。
【0009】
【作用】このような請求項1に記載の構成においては、
バルブ装着開口が前面に開放するハウジングの後壁に形
成され、バルブを保持したバルブソケットがバルブ装着
開口に保持され、バルブ装着開口の開口縁部に近接し且
つ前面に向けて延出されたリブがハウジングに設けられ
る。
バルブ装着開口が前面に開放するハウジングの後壁に形
成され、バルブを保持したバルブソケットがバルブ装着
開口に保持され、バルブ装着開口の開口縁部に近接し且
つ前面に向けて延出されたリブがハウジングに設けられ
る。
【0010】
【実施例】次に、本発明の車両用灯具の実施例を図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0011】図2(A)において、車両用灯具10は、
前面に開放部11aを有するハウジング11と、開放部
11aを閉成するアウターレンズ12並びにインナーレ
ンズ13と、レンズ12,13で開放部11aを閉成す
ることにより形成された灯室14と、ハウジング11の
後壁11bに形成されたバルブ装着開口11cに保持さ
れたバルブ本体15とを備えている。
前面に開放部11aを有するハウジング11と、開放部
11aを閉成するアウターレンズ12並びにインナーレ
ンズ13と、レンズ12,13で開放部11aを閉成す
ることにより形成された灯室14と、ハウジング11の
後壁11bに形成されたバルブ装着開口11cに保持さ
れたバルブ本体15とを備えている。
【0012】バルブ本体15は、バルブ5と、このバル
ブ5を保持したバルブソケット6とを備えている。尚、
このバルブ5とバルブソケット6とは、上述した従来技
術のバルブ5並びにバルブソケット6と同一であるため
詳細な構造の説明は同一符号を付して省略する。
ブ5を保持したバルブソケット6とを備えている。尚、
このバルブ5とバルブソケット6とは、上述した従来技
術のバルブ5並びにバルブソケット6と同一であるため
詳細な構造の説明は同一符号を付して省略する。
【0013】また、バルブ5を保持した状態でのバルブ
ソケット6を灯室14側に挿入すると、係合爪6c,6
cがバルブ装着開口11cの開口縁部に当接して光軸側
へと撓み、係合爪6c,6cの先端が灯室14内に位置
したときに撓みが解除されて係合爪6c,6cと鍔部6
bとでバルブ装着開口11cの開口縁部を挟持し、この
挟持によりハウジング11に装着される。
ソケット6を灯室14側に挿入すると、係合爪6c,6
cがバルブ装着開口11cの開口縁部に当接して光軸側
へと撓み、係合爪6c,6cの先端が灯室14内に位置
したときに撓みが解除されて係合爪6c,6cと鍔部6
bとでバルブ装着開口11cの開口縁部を挟持し、この
挟持によりハウジング11に装着される。
【0014】尚、係合爪6c,6cの数や位置或は形状
等は特に限定されるものではなく、しかも、バルブ5が
バルブソケット6に挿入保持される構成であれば、例え
ば、バルブソケット6を回転させてハウジング11に装
着するタイプ(図1(B)参照)等でもよい。
等は特に限定されるものではなく、しかも、バルブ5が
バルブソケット6に挿入保持される構成であれば、例え
ば、バルブソケット6を回転させてハウジング11に装
着するタイプ(図1(B)参照)等でもよい。
【0015】一方、ハウジング11には、図1(A),
(B)に示すように、バルブ装着開口11cの開口縁部
に近接し且つ開口縁部を取り巻く環状のリブ11dが突
設されている。
(B)に示すように、バルブ装着開口11cの開口縁部
に近接し且つ開口縁部を取り巻く環状のリブ11dが突
設されている。
【0016】このリブ11dは、バルブ本体15をハウ
ジング11に装着したときに、その光軸と略平行で且つ
開放部11a側に向けて延出され、その延出長さ並びに
環状の直径(内周面)は、バルブ本体15の大きさや光
軸方向に沿った方向の長さ、或はバルブ装着開口11c
の開口径等により設定(例えば、直径26mm,延出長
さ10mm)される。
ジング11に装着したときに、その光軸と略平行で且つ
開放部11a側に向けて延出され、その延出長さ並びに
環状の直径(内周面)は、バルブ本体15の大きさや光
軸方向に沿った方向の長さ、或はバルブ装着開口11c
の開口径等により設定(例えば、直径26mm,延出長
さ10mm)される。
【0017】ところで、リブ11dは、上述した環状の
他、例えば、図3(A),(B)に示すように、バルブ
本体15を引き抜く際に、その引き抜き状態においてバ
ルブ5の基部5aの面と対向する部分、すなわち、バル
ブ5の膨出基端部がバルブ装着開口11cの開口縁部に
当接するとされる部分に対応して円弧状に設けてもよ
い。
他、例えば、図3(A),(B)に示すように、バルブ
本体15を引き抜く際に、その引き抜き状態においてバ
ルブ5の基部5aの面と対向する部分、すなわち、バル
ブ5の膨出基端部がバルブ装着開口11cの開口縁部に
当接するとされる部分に対応して円弧状に設けてもよ
い。
【0018】尚、図3(A)はバルブ本体15の挿入タ
イプ、図3(B)はバルブ本体15の挿入回転タイプを
示す。また、図3(B)の符号11e,11eはバルブ
装着開口11cに開放する係合爪6c,6cの挿通用凹
部である。
イプ、図3(B)はバルブ本体15の挿入回転タイプを
示す。また、図3(B)の符号11e,11eはバルブ
装着開口11cに開放する係合爪6c,6cの挿通用凹
部である。
【0019】また、図4に示すように、リブ11dの先
端に放物面上に沿う反射面11fを形成することにより
配光の向上並びにリブ11dの見栄え(外部からリブ1
1dの存在が分かりにくい)の向上を図ることができ
る。
端に放物面上に沿う反射面11fを形成することにより
配光の向上並びにリブ11dの見栄え(外部からリブ1
1dの存在が分かりにくい)の向上を図ることができ
る。
【0020】上記の構成において、バルブ5の交換等で
バルブ本体15をハウジング11から引き抜く場合、図
1(B)に示すように、その引き抜き方向が斜めとなっ
た場合であっても、バルブ5の先端がリブ11dに当接
してその引き抜き角度並びにバルブ装着開口11cの開
口縁部外へのずれが規制され、バルブ5が脱落すること
なく引き抜きを行うことができる。
バルブ本体15をハウジング11から引き抜く場合、図
1(B)に示すように、その引き抜き方向が斜めとなっ
た場合であっても、バルブ5の先端がリブ11dに当接
してその引き抜き角度並びにバルブ装着開口11cの開
口縁部外へのずれが規制され、バルブ5が脱落すること
なく引き抜きを行うことができる。
【0021】尚、係合爪6c,6cが係合するためにバ
ルブ装着開口11cとリブ11dとの間には後壁11b
の一部(開口縁部)が存在し、この存在によりバルブ5
の膨出基端部5bが一部に当接する場合があるが、この
際の当接はバルブ5の外壁と膨出基端部5bとのR形状
のコーナ部分であるため、その引っ掛かりは極僅かであ
り、しかもコーナ部分に案内されてバルブ本体15がバ
ルブ装着開口11cの中心へとずれて引き抜きに伴うバ
ルブ5のバルブソケット6からの脱落は発生しない。
ルブ装着開口11cとリブ11dとの間には後壁11b
の一部(開口縁部)が存在し、この存在によりバルブ5
の膨出基端部5bが一部に当接する場合があるが、この
際の当接はバルブ5の外壁と膨出基端部5bとのR形状
のコーナ部分であるため、その引っ掛かりは極僅かであ
り、しかもコーナ部分に案内されてバルブ本体15がバ
ルブ装着開口11cの中心へとずれて引き抜きに伴うバ
ルブ5のバルブソケット6からの脱落は発生しない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の車両用灯
具にあっては、ハウジングにバルブ装着開口の開口縁部
に近接し且つ前面に向けて延出されたリブが設けられて
いるため、バルブソケットを引き抜く際のバルブの脱落
を防止することができる。
具にあっては、ハウジングにバルブ装着開口の開口縁部
に近接し且つ前面に向けて延出されたリブが設けられて
いるため、バルブソケットを引き抜く際のバルブの脱落
を防止することができる。
【図1】本発明の車両用灯具を示し、(A)は要部の拡
大断面図、(B)は要部の正面図である。
大断面図、(B)は要部の正面図である。
【図2】同じく、(A)はバルブ装着状態の車両用灯具
の断面図、(B)はバルブ引き抜き状態の車両用灯具の
断面図である。
の断面図、(B)はバルブ引き抜き状態の車両用灯具の
断面図である。
【図3】本発明の車両用灯具の変形例を示し、(A)は
バルブ挿入タイプの要部の正面図、(B)はバルブ挿入
回転タイプの要部の正面図である。
バルブ挿入タイプの要部の正面図、(B)はバルブ挿入
回転タイプの要部の正面図である。
【図4】本発明の車両用灯具の他の変形例を示し、要部
の拡大断面図である。
の拡大断面図である。
【図5】従来の車両用灯具を示し、(A)はバルブ装着
状態の車両用灯具の断面図、(B)はバルブ引き抜き状
態の車両用灯具の断面図である。
状態の車両用灯具の断面図、(B)はバルブ引き抜き状
態の車両用灯具の断面図である。
【図6】バルブ本体の分解斜視図である。
5…バルブ 6…バルブソケット 10…車両用灯具 11…ハウジング 11b…後壁 11c…バルブ装着開口 11d…リブ
Claims (1)
- 【請求項1】前面に開放するハウジングの後壁にバルブ
装着開口が形成され、該バルブ装着開口にバルブを保持
したバルブソケットが保持された車両用灯具において、 前記ハウジングに前記バルブ装着開口の開口縁部に近接
し且つ前記前面に向けて延出されたリブが設けられてい
ることを特徴とする車両用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22385794A JP3186459B2 (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | 車両用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22385794A JP3186459B2 (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | 車両用灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0887910A true JPH0887910A (ja) | 1996-04-02 |
| JP3186459B2 JP3186459B2 (ja) | 2001-07-11 |
Family
ID=16804803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22385794A Expired - Fee Related JP3186459B2 (ja) | 1994-09-20 | 1994-09-20 | 車両用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3186459B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009280079A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Yazaki Corp | 車載用室内照明装置 |
-
1994
- 1994-09-20 JP JP22385794A patent/JP3186459B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009280079A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Yazaki Corp | 車載用室内照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3186459B2 (ja) | 2001-07-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3883339B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| CA1280730C (en) | Composite headlamp bulb retaining mechanism | |
| JPH09306620A (ja) | 蛍光灯用ソケット | |
| US4373771A (en) | Lamp socket | |
| US4922388A (en) | Vehicle headlight | |
| JPH0887910A (ja) | 車両用灯具 | |
| EP1102001B1 (en) | Lamp socket | |
| US6616474B2 (en) | Bulb socket | |
| JP3517094B2 (ja) | ランプソケット | |
| US6241372B1 (en) | One piece molded component high mounted stop lamp | |
| US5823805A (en) | Electrical connector for a light source | |
| JP2005075219A (ja) | 室内照明灯 | |
| JP3855416B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH07320520A (ja) | 照明器具 | |
| JP2566990Y2 (ja) | 電球ソケット | |
| JPH0215218Y2 (ja) | ||
| CN101297443A (zh) | 模制灯座 | |
| JPS6228076Y2 (ja) | ||
| JP4420681B2 (ja) | ランプソケット及び照明器具 | |
| JPH0427041Y2 (ja) | ||
| KR19990027492U (ko) | 차량용 램프의 소켓구조 | |
| KR970005207Y1 (ko) | 자동차 번호판용 조명등의 구조 | |
| JPH0244404Y2 (ja) | ||
| JPH0421213Y2 (ja) | ||
| JP2571317Y2 (ja) | 照明用ソケットホルダの取付構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |