JPH088864A - 番組作成装置 - Google Patents
番組作成装置Info
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- JPH088864A JPH088864A JP6138823A JP13882394A JPH088864A JP H088864 A JPH088864 A JP H088864A JP 6138823 A JP6138823 A JP 6138823A JP 13882394 A JP13882394 A JP 13882394A JP H088864 A JPH088864 A JP H088864A
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Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000697144 Syma Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 物理的ブロックを組み立てることでマルチメ
ディア作品を作成することを可能とすることで、初心
者、学習者の作品作成にかかる負荷を低減し、複数人に
よる共同作業を容易にする。 【構成】 物理的ブロック内にマルチメディア情報を保
持する情報記憶手段1と、物理的ブロック同士を相互に
電気的、物理的に接続する接合手段2とから構成され
る。
ディア作品を作成することを可能とすることで、初心
者、学習者の作品作成にかかる負荷を低減し、複数人に
よる共同作業を容易にする。 【構成】 物理的ブロック内にマルチメディア情報を保
持する情報記憶手段1と、物理的ブロック同士を相互に
電気的、物理的に接続する接合手段2とから構成され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マルチメディア作品の
作成装置に関する。
作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】マルチメディア情報とは、映像情報、音
響情報、文字情報、シンボル情報、もしくはこれら情報
が複数組み合わせられたものを指す。シンボル情報と
は、特定の機能や情報を代表する記号である。具体的に
は、ビデオ再生機・パソコン等の情報装置の振舞を制御
するためのコマンド、特定の映像情報に識別のために付
与されるラベル等がこれにあたる。従来、マルチメディ
ア情報を時間的、空間的に配置し、マルチメディア作品
を作成する簡便な手段として、映像情報、音響情報等が
割り当てられているアイコンをコンピュータ画面上に表
示し、利用者がそれらをマウス・キーボード等のデバイ
スを介して操作することで作品が作成できるアイコンベ
ースのオーサリングシステムが知られていた。例えば、
NEC PC−98GS Authorware St
arガイドブックに記載されているような技術である。
響情報、文字情報、シンボル情報、もしくはこれら情報
が複数組み合わせられたものを指す。シンボル情報と
は、特定の機能や情報を代表する記号である。具体的に
は、ビデオ再生機・パソコン等の情報装置の振舞を制御
するためのコマンド、特定の映像情報に識別のために付
与されるラベル等がこれにあたる。従来、マルチメディ
ア情報を時間的、空間的に配置し、マルチメディア作品
を作成する簡便な手段として、映像情報、音響情報等が
割り当てられているアイコンをコンピュータ画面上に表
示し、利用者がそれらをマウス・キーボード等のデバイ
スを介して操作することで作品が作成できるアイコンベ
ースのオーサリングシステムが知られていた。例えば、
NEC PC−98GS Authorware St
arガイドブックに記載されているような技術である。
【0003】また、複数人によるプログラミング作業を
支援する技術として、複数個の物理的ブロックのそれぞ
れに、プログラム言語のコマンドを割り当てておき、そ
れらのブロックを規則に従って接続することでプログラ
ムが作成できるプログラム生成装置(特開平5−204
620号公報)が知られている。
支援する技術として、複数個の物理的ブロックのそれぞ
れに、プログラム言語のコマンドを割り当てておき、そ
れらのブロックを規則に従って接続することでプログラ
ムが作成できるプログラム生成装置(特開平5−204
620号公報)が知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】マルチメディア情報を
組み合わせて作品を作成する場において、従来の技術に
は次のような課題があった。
組み合わせて作品を作成する場において、従来の技術に
は次のような課題があった。
【0005】画面上のアイコンを操作することでマルチ
メディア作品を作成する技術は、画面上のアイコンをマ
ウスやキーボードを使って操作するため、入力デバイス
の操作に慣れていない初心者、高齢者等にとって扱いに
くいものであった。また、この方法によれば、マルチメ
ディアの素材を直接手で組み立てていくような操作感が
得られないという欠点があった。さらに複数人が同時に
操作対象を操作することができないため、複数人による
共同作品作成が行いにくいという問題点があった。
メディア作品を作成する技術は、画面上のアイコンをマ
ウスやキーボードを使って操作するため、入力デバイス
の操作に慣れていない初心者、高齢者等にとって扱いに
くいものであった。また、この方法によれば、マルチメ
ディアの素材を直接手で組み立てていくような操作感が
得られないという欠点があった。さらに複数人が同時に
操作対象を操作することができないため、複数人による
共同作品作成が行いにくいという問題点があった。
【0006】物理的ブロックを組み立てることでプログ
ラムを作成する技術は、共同作業がしやすいという長所
を持つが、ブロックに割り当てられるのはプログラム言
語におけるコマンドのみであり、ブロックを組み合わせ
ることでマルチメディア情報を組み合わせたマルチメデ
ィア作品を作成することはできなかった。
ラムを作成する技術は、共同作業がしやすいという長所
を持つが、ブロックに割り当てられるのはプログラム言
語におけるコマンドのみであり、ブロックを組み合わせ
ることでマルチメディア情報を組み合わせたマルチメデ
ィア作品を作成することはできなかった。
【0007】本発明の目的は、これらの問題点を解決し
ようとするもので、物理的ブロックを組み立てることで
マルチメディア作品を作成することを可能とすること
で、初心者、学習者の作品作成にかかる負荷を低減し、
複数人による共同作業を容易にしようとするものであ
る。
ようとするもので、物理的ブロックを組み立てることで
マルチメディア作品を作成することを可能とすること
で、初心者、学習者の作品作成にかかる負荷を低減し、
複数人による共同作業を容易にしようとするものであ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】マルチメディア情報がそ
の内部に記憶された物理的ブロックを組み立てること
で、マルチメディア作品を作成しようとする場面におい
て、第1の発明は、マルチメディア情報を物理的ブロッ
ク内に記憶する情報記憶手段と、前記物理的ブロック同
士を相互に接続する接合手段を有することを特徴とす
る。
の内部に記憶された物理的ブロックを組み立てること
で、マルチメディア作品を作成しようとする場面におい
て、第1の発明は、マルチメディア情報を物理的ブロッ
ク内に記憶する情報記憶手段と、前記物理的ブロック同
士を相互に接続する接合手段を有することを特徴とす
る。
【0009】第2の発明は、第1の発明の番組作成装置
の一つ又は複数個を接続したものから、あらかじめ定め
られた規則に基づいて各々の物理的ブロックに記憶され
た情報を組み合わせたマルチメディア作品を生成する番
組生成手段を更に有することを特徴とする。
の一つ又は複数個を接続したものから、あらかじめ定め
られた規則に基づいて各々の物理的ブロックに記憶され
た情報を組み合わせたマルチメディア作品を生成する番
組生成手段を更に有することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明は、マルチメディア作品を作成する場面
において、第1の発明による番組作成装置は、あらかじ
め固有のマルチメディア情報がその内部に記憶されてい
る物理的ブロックを利用者が組み立てることでマルチメ
ディア作品を表現することを可能とする。
において、第1の発明による番組作成装置は、あらかじ
め固有のマルチメディア情報がその内部に記憶されてい
る物理的ブロックを利用者が組み立てることでマルチメ
ディア作品を表現することを可能とする。
【0011】第2の発明による番組作成装置は、第1の
発明になる番組作成装置の一つ、もしくは複数の組み合
わせのパターンから、あらかじめ決められた規則に基づ
いて、各々の物理的ブロックに記憶された情報を組み合
わせたマルチメディア作品を生成することを可能とす
る。
発明になる番組作成装置の一つ、もしくは複数の組み合
わせのパターンから、あらかじめ決められた規則に基づ
いて、各々の物理的ブロックに記憶された情報を組み合
わせたマルチメディア作品を生成することを可能とす
る。
【0012】
【実施例】図1は第1の発明の一実施例の機能ブロック
図である。本実施例は情報記憶手段1と、接合手段2か
らなる。情報記憶手段1は物理的ブロック内にマルチメ
ディア情報を保持するための手段であり、物理的ブロッ
ク内にビデオテープ、オーディオテープ、フロッピーデ
ィスク、RAM等の記憶媒体を設置することで実現され
る。接合手段2は物理的ブロック同士を相互に電気的、
物理的に接続するための手段である。例えば、RS23
2Cコネクタ等のコネクタによって実現される。図2
は、第1の発明の番組作成装置の接続例を模式的に示し
たものである。21、22A、22B、23、24、2
5の物理的ブロックは、接合手段2によって相互に接続
されている。本実施例では、各物理的ブロック上の2箇
所、もしくは4箇所に接合手段が設けられているが、接
合手段の数、位置はこの限りではない。各物理的ブロッ
クは情報記憶手段1としてRAMを内蔵しており、それ
ぞれに固有のシンボル情報が記憶されている。ブロック
21には、映像情報Aに対応するシンボル情報Sym
A、ブロック22Aにはフェードアウト開始命令に対応
するシンボル情報SymE、ブロック22Bには、フェ
ードアウト終了命令に対応するシンボル情報SymF、
ブロック23には映像情報Bに対応するシンボル情報S
ymB、ブロック24には音響情報Dに対応するシンボ
ル情報SymD、ブロック25には映像情報Cに対応す
るシンボル情報SymCが、それぞれ記憶されている。
ブロック22Aとブロック22Bをつないでいるケーブ
ル26は、両ブロックが一対であることを視覚的に示す
ために設置されている。本実施例では、図2に示す物理
ブロックの配置によって次のようなマルチメディア作品
を表現している。すなわち、まず映像情報Aが提示され
る。映像情報A提示終了後、映像情報Bと音響情報Dが
同時に提示されるが、これらの情報は次第にフェードア
ウトしていく。フェードアウトの後、映像情報Cが提示
される。ここでは、縦に接続されたブロックに関して
は、それぞれのブロックに割り当てられた情報を上から
下に向かって順に提示し、横に接続されたものに関して
は、それらの情報を同時に提示するという規則を採用し
ている。作品表現の規則はこの限りではない。
図である。本実施例は情報記憶手段1と、接合手段2か
らなる。情報記憶手段1は物理的ブロック内にマルチメ
ディア情報を保持するための手段であり、物理的ブロッ
ク内にビデオテープ、オーディオテープ、フロッピーデ
ィスク、RAM等の記憶媒体を設置することで実現され
る。接合手段2は物理的ブロック同士を相互に電気的、
物理的に接続するための手段である。例えば、RS23
2Cコネクタ等のコネクタによって実現される。図2
は、第1の発明の番組作成装置の接続例を模式的に示し
たものである。21、22A、22B、23、24、2
5の物理的ブロックは、接合手段2によって相互に接続
されている。本実施例では、各物理的ブロック上の2箇
所、もしくは4箇所に接合手段が設けられているが、接
合手段の数、位置はこの限りではない。各物理的ブロッ
クは情報記憶手段1としてRAMを内蔵しており、それ
ぞれに固有のシンボル情報が記憶されている。ブロック
21には、映像情報Aに対応するシンボル情報Sym
A、ブロック22Aにはフェードアウト開始命令に対応
するシンボル情報SymE、ブロック22Bには、フェ
ードアウト終了命令に対応するシンボル情報SymF、
ブロック23には映像情報Bに対応するシンボル情報S
ymB、ブロック24には音響情報Dに対応するシンボ
ル情報SymD、ブロック25には映像情報Cに対応す
るシンボル情報SymCが、それぞれ記憶されている。
ブロック22Aとブロック22Bをつないでいるケーブ
ル26は、両ブロックが一対であることを視覚的に示す
ために設置されている。本実施例では、図2に示す物理
ブロックの配置によって次のようなマルチメディア作品
を表現している。すなわち、まず映像情報Aが提示され
る。映像情報A提示終了後、映像情報Bと音響情報Dが
同時に提示されるが、これらの情報は次第にフェードア
ウトしていく。フェードアウトの後、映像情報Cが提示
される。ここでは、縦に接続されたブロックに関して
は、それぞれのブロックに割り当てられた情報を上から
下に向かって順に提示し、横に接続されたものに関して
は、それらの情報を同時に提示するという規則を採用し
ている。作品表現の規則はこの限りではない。
【0013】図3は、第2の発明の一実施例の簡単な機
能ブロック図である。本実施例は、第1の発明の番組作
成装置の少なくとも一つと、番組生成手段3からなる。
番組生成手段3は、第1の発明の番組作成装置の一つ、
もしくは複数個が接続されたものを参照して、その接続
パターンから一定の規則に基づいてマルチメディア作品
を生成する手段であり、パーソナルコンピュータ等によ
って実現される。番組生成手段3は、走査部31、変換
部32、情報割り当てテーブル321、変換規則テーブ
ル322から構成される。走査部31は、第1の発明の
番組作成装置の一つ、もしくは複数個が接続されたもの
の内部状態、および接続関係を走査し、その結果を、例
えばマトリックス表現で変換部に出力する。図4は、図
2のブロック接続例から生成されるマトリックス表現の
一例である。この例では縦8、横3のマトリックスを使
っている。マトリックス上、0は、その位置にブロック
がないことを示している。SymA、SymB等の記号
は、各物理的ブロック内に記憶されているシンボル情報
であり、マトリックス上のその位置に、それらの情報を
記憶したブロックが存在することを示している。実施に
あたってマトリックスの大きさは任意である。作品変換
部32は、情報割り当てテーブル321と変換規則テー
ブル322を参照して、前記走査部31から送られた走
査結果から、パーソナルコンピュータなどの情報装置上
で実行可能な作品表現を生成し、出力する。情報割り当
てテーブル321には、各物理的ブロックが記憶してい
るシンボル情報がどんな情報に対応しているかが記録さ
れている。図5は、情報割り当てテーブル321の一例
である。変換規則テーブル322には、物理ブロックの
接続パターンをマルチメディア作品に変換するための規
則が記録されている。この規則は任意である。生成され
た作品表現の出力先はパーソナルコンピュータに限らな
い。例えば、テレビ、スピーカが組み合わせられたシス
テムや、外部からの信号によって制御されるロボットな
ども出力先となりうる。さらに、第1の発明の番組作成
装置上に、映像や音響を再生するディスプレイやスピー
カ等を設置しておけば、物理的ブロックから直接音や映
像が再生されるような作品の提示方法も可能となる。
能ブロック図である。本実施例は、第1の発明の番組作
成装置の少なくとも一つと、番組生成手段3からなる。
番組生成手段3は、第1の発明の番組作成装置の一つ、
もしくは複数個が接続されたものを参照して、その接続
パターンから一定の規則に基づいてマルチメディア作品
を生成する手段であり、パーソナルコンピュータ等によ
って実現される。番組生成手段3は、走査部31、変換
部32、情報割り当てテーブル321、変換規則テーブ
ル322から構成される。走査部31は、第1の発明の
番組作成装置の一つ、もしくは複数個が接続されたもの
の内部状態、および接続関係を走査し、その結果を、例
えばマトリックス表現で変換部に出力する。図4は、図
2のブロック接続例から生成されるマトリックス表現の
一例である。この例では縦8、横3のマトリックスを使
っている。マトリックス上、0は、その位置にブロック
がないことを示している。SymA、SymB等の記号
は、各物理的ブロック内に記憶されているシンボル情報
であり、マトリックス上のその位置に、それらの情報を
記憶したブロックが存在することを示している。実施に
あたってマトリックスの大きさは任意である。作品変換
部32は、情報割り当てテーブル321と変換規則テー
ブル322を参照して、前記走査部31から送られた走
査結果から、パーソナルコンピュータなどの情報装置上
で実行可能な作品表現を生成し、出力する。情報割り当
てテーブル321には、各物理的ブロックが記憶してい
るシンボル情報がどんな情報に対応しているかが記録さ
れている。図5は、情報割り当てテーブル321の一例
である。変換規則テーブル322には、物理ブロックの
接続パターンをマルチメディア作品に変換するための規
則が記録されている。この規則は任意である。生成され
た作品表現の出力先はパーソナルコンピュータに限らな
い。例えば、テレビ、スピーカが組み合わせられたシス
テムや、外部からの信号によって制御されるロボットな
ども出力先となりうる。さらに、第1の発明の番組作成
装置上に、映像や音響を再生するディスプレイやスピー
カ等を設置しておけば、物理的ブロックから直接音や映
像が再生されるような作品の提示方法も可能となる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、映像や音
を組み合わせマルチメディア作品を作成する場合におい
て、映像情報等が割り当てられている物理ブロックのい
くつかを利用者が組み立てたものを、その接続状態をも
とに作品に変換するため、特に学習者、初心者の作品作
成作業を容易にし、さらに複数人による共同作業を容易
にする。
を組み合わせマルチメディア作品を作成する場合におい
て、映像情報等が割り当てられている物理ブロックのい
くつかを利用者が組み立てたものを、その接続状態をも
とに作品に変換するため、特に学習者、初心者の作品作
成作業を容易にし、さらに複数人による共同作業を容易
にする。
【図1】第1の発明の簡単な機能ブロック図、
【図2】第1の発明の番組作成装置の接続例を示す模式
図、
図、
【図3】第2の発明の簡単な機能ブロック図、
【図4】走査部から出力されるデータの一例、
【図5】情報割り当てテーブルの一例である。
1 情報記憶手段 2 接合手段 3 番組生成手段 21 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 22A 接合手段を2箇所に持つ第1の発明の番組作成
装置 22B 接合手段を2箇所に持つ第1の発明の番組作成
装置 23 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 24 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 25 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 31 走査部 32 変換部 321 情報割り当てテーブル 322 変換規則テーブル
置 22A 接合手段を2箇所に持つ第1の発明の番組作成
装置 22B 接合手段を2箇所に持つ第1の発明の番組作成
装置 23 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 24 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 25 接合手段を4箇所に持つ第1の発明の番組作成装
置 31 走査部 32 変換部 321 情報割り当てテーブル 322 変換規則テーブル
Claims (2)
- 【請求項1】マルチメディア情報を物理的ブロック内に
記憶する情報記憶手段と、前記物理的ブロック同士を相
互に接続する接合手段とを有することを特徴とする番組
作成装置。 - 【請求項2】前記番組作成装置の一つ又は複数個を接続
したものから、各々の物理ブロックに記憶された情報を
組み合わせたマルチメディア作品を生成する番組生成手
段を更に有することを特徴とする請求項1記載の番組作
成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6138823A JPH088864A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 番組作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6138823A JPH088864A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 番組作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH088864A true JPH088864A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15231065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6138823A Pending JPH088864A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 番組作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088864A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11317711A (ja) * | 1997-10-31 | 1999-11-16 | Sohard Ag | マルチメディアデ―タ放送プログラム作成方法 |
| JP2018163546A (ja) * | 2017-03-27 | 2018-10-18 | カシオ計算機株式会社 | プログラミング装置及びその制御プログラム、プログラミング方法 |
| JP2019016189A (ja) * | 2017-07-07 | 2019-01-31 | 株式会社エルイーテック | 物体の接続の順序を動作の順序として特定する装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285558A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声映像記録再生装置 |
| JPH05204620A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-13 | Nec Corp | プログラム生成装置およびシステム |
| JPH05341971A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nec Corp | プログラム生成装置及びプログラム生成システム |
-
1994
- 1994-06-21 JP JP6138823A patent/JPH088864A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285558A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声映像記録再生装置 |
| JPH05204620A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-13 | Nec Corp | プログラム生成装置およびシステム |
| JPH05341971A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-24 | Nec Corp | プログラム生成装置及びプログラム生成システム |
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| JP2018163546A (ja) * | 2017-03-27 | 2018-10-18 | カシオ計算機株式会社 | プログラミング装置及びその制御プログラム、プログラミング方法 |
| JP2019016189A (ja) * | 2017-07-07 | 2019-01-31 | 株式会社エルイーテック | 物体の接続の順序を動作の順序として特定する装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971021 |