JPH088963Y2 - 包装装置 - Google Patents

包装装置

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JPH088963Y2
JPH088963Y2 JP1990112301U JP11230190U JPH088963Y2 JP H088963 Y2 JPH088963 Y2 JP H088963Y2 JP 1990112301 U JP1990112301 U JP 1990112301U JP 11230190 U JP11230190 U JP 11230190U JP H088963 Y2 JPH088963 Y2 JP H088963Y2
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JP
Japan
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tray
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JP1990112301U
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JPH0468802U (ja
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直樹 高間
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Ishida Co Ltd
Original Assignee
Ishida Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、発泡スチロール製のトレーに収納された
生鮮食料品などの商品をトレーごとストレッチフィルム
により包装する包装装置に関する。
(従来の技術) 近年、スーパーマーケットなどにおいては、鮮度が要
求される生鮮食料品を主体として、商品をトレーごとス
トレッチ包装したプリパッケージ商品の形態で販売され
る傾向にある。このようなプリパッケージ商品を製造す
るストレッチ包装装置は、概ね、トレーに収納された商
品をトレーごと計量する計量器を備えた搬入コンベア
と、このコンベアより受け取った商品を押し上げるリフ
ターと、フィルムのロールから繰り出された帯状のフィ
ルムを所定の長さに切断して、そのフィルム片の周縁部
を上記リフターによって押し上げられたトレーの底面側
に折り込んで包装する包装機構と、この包装機構で包装
された商品を受け取って排出する排出コンベアと、該排
出コンベアの下方位置に配設されて上記トレーの底面側
に折り込まれたフィルムを熱シールするシール機構とで
構成される。
ところで、この種のストレッチ包装装置においては、
パッケージする商品の大きさ、形状、数量などに応じて
多様なサイズのトレーが使用されることになるが、その
場に、トレーのサイズに対応させてフィルムを切断する
長さや緊張度合などを適当に設定しておかないと、包装
過程においてフィルムが過度に緊張して商品を破損した
り、フィルムの長さが足りずに包装不良を生じるなどの
不具合が発生することになる。
そこで、従来では、例えばこの種のストレッチ包装装
置に装備したコントロールユニットのメモリに記憶させ
る商品マスターファイル(以下、商品マスターという)
に、品名やその他の各種の商品情報に加えて、使用トレ
ーについて予め設定した包装条件を付加しておいて、商
品を指定したときに対応するトレーの包装条件を呼び出
すようになっている。これによれば、商品ごとに使用ト
レーに応じた包装条件が自動的に設定されることになっ
て、上記の不具合が回避されることになる。
一方、商品の流通過程には、原材料を複数の店舗向け
にプリパッケージするベンダーなどのパックセンターが
介在することがあるが、このようなベンダー向けのスト
レッチ包装装置は、該装置のコントロールユニットのメ
モリに、予めトレーのサイズに対応して設定した包装条
件を納めたトレーマスターファイル(以下、トレーマス
ターという)と、商品に付随する品名、価格その他の固
定データを商品ごとに納めた商品マスターと、店名やそ
の他の可変データを店舗ごとに納めた店舗マスターファ
イル(以下、店舗マスターという)とを登録できるよう
にしておいて、商品番号と店番号とその店舗向けに使用
するトレー番号とを入力することにより、それぞれの取
引先向けの商品に使用するトレーの包装条件を呼び出す
ようになっている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、従来のベンダー仕様のストレッチ包装
装置においては、上記したようにマニュアル入力により
使用トレーの包装条件を設定するようになっているた
め、同一商品でも店舗によって使用トレーが異なる場合
には店舗が変わる度にトレー番号を入力しなおさなけれ
ばならず、作業能率の点で問題があるばかりでなく、入
力ミスによって不良品が発生する危険性も大きくなる。
この考案はベンダー仕様のストレッチ包装装置におけ
る上記の問題に対処するもので、同一商品について店舗
ごとに使用するトレーの種類が異なる場合にも常に適切
な包装条件が自動的に設定できるようにすることを目的
とする。
(課題を解決するための手段) すなわち、この考案に係る包装装置は、ストレッチフ
ィルムによりトレーに収納された商品を包装する包装手
段を備えた構成において、店舗ごとに使用トレーの種類
を記憶しておく店舗別トレー種類記憶手段、商品ごとに
上記各使用トレーの種類に対応して複数の使用トレーが
登録可能な商品別トレー記憶手段と、トレーのサイズご
とに設定された包装条件を記憶しておく包装条件記憶手
段と、商品を指定する商品指定手段と、店舗を指定する
店舗指定手段と、指定された店舗の使用トレーの種類を
上記店舗別使用トレー記憶手段から読み出し、読み出し
たトレーの種類に対応する使用トレーを上記商品別トレ
ー記憶手段の中から選択すると共に、選択したトレーの
サイズの包装条件を上記包装条件記憶手段から読み出し
て上記包装手段を作動させる制御手段とを備えたことを
特徴とする。
(作用) 上記の構成によれば、商品と店舗とを指定するだけで
当該店舗向けの商品に使用するトレーの包装条件が自動
的に設定されることになるので、当該店舗向けのトレー
を手動操作によって設定する場合に比べて作業能率が向
上すると共に、入力ミスによる不良品の発生の危険性も
少なくなる。
しかも、使用トレーの種類が各店舗において共通する
場合には、それらを1グループにまとめて利用できるの
で、データの共通化が図られてメモリ容量が大幅に節約
されることになる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を説明する。
第1図に示すように、包装装置1はトレーXに収納さ
れた商品Yの重量を計量する計量器2が設けられた搬入
コンベア3と、この搬入コンベア3より受け取った商品
Yを押し上げる昇降自在のリフター4と、フィルム5の
ロール5aから引き出された帯状のフィルム5を所定の長
さに切断して、そのフィルム片の周縁部を上記リフター
4により押し上げられたトレーXの底面側に折り込んで
包装する包装機構6と、この包装機構6の前方に配設さ
れた排出コンベア7と、該排出コンベア7の下方位置に
配設されて包装機構6から送り出されたトレーXの底面
側に折り込まれたフィルム片を熱シールするシール機構
8とを有する。
また、上記包装装置1にはコンソールボックス9が備
えられており、このコンソールボックス9は、ディスプ
レイ10と操作部11とを有すると共に、内蔵されたコント
ロールユニット12(第2図参照)により包装装置1の各
部の作動を制御すると共に、上記計量器2により計量さ
れた商品Yの重量を示す信号に基づいて当該商品Yの価
格の算出などを行うようになっている。さらに、上記コ
ントロールユニット12からの出力信号に基づいて商品Y
の重量や価格などをラベルに印字するラベルプリンタ13
並びにこれと一体のラベル発行機14が設けられている。
そして、この包装装置1は、トレーXに収納された商
品Yに対して包装作業のみを行う包装モードと、包装済
みの商品Yに対して計量および値付の作業を行う値付モ
ードと、包装から値付までの作業を一貫して行う包装・
値付モードの何れかのモードに切換可能とされている。
次に、第2図により包装装置1のシステム構成を説明
すると、まずコントロールユニット12は、演算処理や各
種の制御処理を実行するCPU15と、動作プログラムなど
が予め格納されたROM16と、演算結果やその他のデータ
が一時的に記憶される書換可能なRAM17と、入出力用の
入出力インターフェース18とを有する。そして、上記CP
U15は、上記コンソールボックス9における操作部11に
設けられて、各種の制御指令や数値などを入力するキー
入力部19、システムをON/OFFするシステムスイッチ20、
包装装置1をON/OFFするスタートスイッチ21、上記各モ
ードの何れかを選択するモード切換スイッチ22などから
の各種信号を上記入出力インターフェース18を介して入
力すると共に、これらの信号に応じて、ROM16中のデー
タをRAM17に転送したり、ROM16やRAM17から読み出した
各種のデータをディスプレイ10に出力したり、同じく入
出力インターフェース18を介して取り込んだ計量器2か
らの計量信号に基づいて商品Yの価格の算出などを行っ
て、それらのデータを上記RAM17の所定のエリアに書き
込んだり、入出力インターフェース18を介してラベルプ
リンタ13に印字信号を出力して、RAM17に予め記憶され
た品名、店舗名などのデータと共に当該商品Yの重量や
価格などをラベルに印字させて発行させたりする。
また、上記RAM17には、トレーマスター、商品マスタ
ー、店舗マスターが設けられる、トレーマスターには、
第3図に示すように、トレーXごとに、トレー番号と、
そのトレーXを使用する場合の包装条件と、トレー名称
などを有するトレーマスターなどが登録されており、ま
た商品マスターには、第4図に示すように、商品Yごと
に、商品番号と、品名と、各商品Yに使用される複数の
トレーとが登録される。
例えば、Aグループの各スーパーに納める商品の場合
には、そのグループで指定された当該商品に使用するト
レー番号(10)が登録され、またBグループの各スーパ
ーに納める商品の場合には、そのグループで指定された
当該商品に使用するトレー番号(20)が登録され、さら
にCグループにおいては、当該グループで指定された当
該商品に使用するトレー番号(30)が登録される。
さらに、上記店舗マスターには、第5図に示すよう
に、店舗ごとに当該店舗の店番号と、店舗名と、その店
舗で使用されるトレーの種類、すなわち、その店舗がA
グループに属するときは、そのグループ名(A)が、B
グループに属するときには、そのグループ名(B)が、
Cグループに属するときは、そのグループ名(C)がそ
れぞれ登録される。
次に、上記包装装置1の運用例について説明すると、
システムスイッチ20の投入後に、作業者のモード切換ス
イッチ22の操作によって動作モードが選択されると、CP
U15は選択されたモードを示すコードをRAM17のワークエ
リアに設定した後、次の実行指令の入力を待つ。
この場合、動作モードとして包装・値付モードが選択
されたとすると、CPU15は第6図のフローチャートに従
って制御処理を実行する。
すなわち、CPU15は、まずステップS1で商品番号の入
力判定を行い、商品番号の入力後にステップS2に進んで
店番号の入力を待つ。そして、店番号が入力されると、
この店番号と上記商品番号とから、まず上記店舗マスタ
ーより該当する店舗の属するグループ名GTを読み出す。
この場合、店番号として1番が入力されると、グループ
名GTとしてAグループを示すコードが読み出されること
になる。
次いで、CPU15は、ステップS4を実行してグループ名G
TがAグループに一致しているか否かを判定し、YESと判
定すると上記商品マスターを検索して、指定商品Yのエ
リアからAグループで使用する当該商品のトレー番号を
読み出してRAM17上のワークエリアにセットする。この
場合、上記ステップS1において1番の商品番号が入力さ
れていると、第4図に示すように10番のトレー番号がセ
ットされることになる。
一方、CPU15は、上記ステップS4においてNOと判定す
ると、ステップS6に進んでグループ名GTがBグループに
一致しているかを判定して、YESと判定したときにはス
テップS7を実行してBグループに属する当該商品のトレ
ー番号を商品マスターから読み出す一方、NOと判定した
ときにはステップS8に進んでグループ名GTがCグループ
に一致しているか否かを判定し、YESと判定するとステ
ップS9を実行してCグループに属するトレー番号を上記
商品マスターから読み出す。なお、Cグループでもない
と判定されたときには、CPU15は強制的にAグループに
属するトレー番号を読み出すようになっている。
次いで、CPU15は、RAM17のワークエリアにセットした
トレー番号を検索コードとしてトレーマスターのサーチ
を行った上で、該当するトレー番号が見つかったときに
は該当番号のエリアから包装条件を読み出してワークエ
リアにセットすると共に、そのトレーXの名称をディス
プレイ10に表示させて作業者によるスタートスイッチ21
の入力操作を待つ。(ステップS10〜S13)。そして、作
業者によるスタートスイッチ21のON操作を検出した時点
で、包装・値付処理をシーケンシャルに実行する(ステ
ップS14)。この場合、商品番号として1番が入力さ
れ、また店番号として1番が入力されていたときには、
上記したように10番のトレー番号に対応する包装条件で
包装機構6が作動して搬入コンベア3から取り込まれた
商品Yが包装されることになる。
なお、CPU15は上記ステップS10のトレーマスターの検
索処理においてサーチエラーが生じたときには、ステッ
プS11からステップS15に分岐して所定のエラーメッセー
ジをディスプレイ10に表示させるようになっている。
以上のように、商品と店舗を指定するだけで包装条件
が自動的に設定されることから、同一商品について使用
するトレーが異なってもトレー番号を入力する必要がな
くなる。
なお、本実施例においては商品マスターに登録するト
レーXのグループを3個にしているが、これに限定され
るものではない。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、商品と店舗とを指定す
るだけで当該店舗向けのトレーの包装条件が自動的に設
定されることになるので、包装条件を手動操作によって
設定する場合に比べて作業能率が向上すると共に、入力
ミスによる不良品の発生の危険性も少なくなる。
しかも、トレーの種類が共通する店舗については、1
グループにまとめられたトレー情報を利用できるので、
データの共通化が図られてメモリ容量が大幅に節約され
るという利点もある。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は本実施例
に係る包装装置の全体概略図、第2図は該装置の制御シ
ステム図、第3図〜第5図はコントロールユニットにお
けるRAMのメモリ構成図、第6図は上記CPUの制御処理の
一例を示すフローチャート図である。 1…包装装置、5…フィルム、6…包装機構(包装手
段)、16…CPU(制御手段)、17…RAM(包装条件記憶手
段、商品別トレー識別情報記憶手段、店舗別トレー情報
記憶手段)。X…トレー、Y…商品。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ストレッチフィルムによりトレーに収納さ
    れた商品を包装する包装手段を備えた包装装置であっ
    て、店舗ごとに使用トレーの種類を記憶しておく店舗別
    トレー種類記憶手段と、商品ごとに上記各使用トレーの
    種類に対応して複数の使用トレーが登録可能な商品別ト
    レー記憶手段と、トレーのサイズごとに設定された包装
    条件を記憶しておく包装条件記憶手段と、商品を指定す
    る商品指定手段と、店舗を指定する店舗指定手段と、指
    定された店舗の使用トレーの種類を上記店舗別トレー種
    類記憶手段から読み出し、読み出したトレーの種類に対
    応する使用トレーを上記商品別トレー記憶手段の中から
    選択すると共に、選択したトレーのサイズの包装条件を
    上記包装条件記憶手段から読み出して上記包装手段を作
    動させる制御手段とが備えられていることを特徴とする
    包装装置。
JP1990112301U 1990-03-22 1990-10-26 包装装置 Expired - Lifetime JPH088963Y2 (ja)

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JPH0468802U JPH0468802U (ja) 1992-06-18
JPH088963Y2 true JPH088963Y2 (ja) 1996-03-13

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2598983B2 (ja) * 1988-10-27 1997-04-09 株式会社 イシダ 計量包装値付装置

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JPH0468802U (ja) 1992-06-18

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