JPH0890457A - 工具箱 - Google Patents

工具箱

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Publication number
JPH0890457A
JPH0890457A JP6230854A JP23085494A JPH0890457A JP H0890457 A JPH0890457 A JP H0890457A JP 6230854 A JP6230854 A JP 6230854A JP 23085494 A JP23085494 A JP 23085494A JP H0890457 A JPH0890457 A JP H0890457A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
shaped tool
disk
disc
tool
Prior art date
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Pending
Application number
JP6230854A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Tanji
広行 丹治
Masaki Yoshio
雅紀 吉尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AIRISU OOYAMA KK
Original Assignee
AIRISU OOYAMA KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by AIRISU OOYAMA KK filed Critical AIRISU OOYAMA KK
Priority to JP6230854A priority Critical patent/JPH0890457A/ja
Publication of JPH0890457A publication Critical patent/JPH0890457A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25HWORKSHOP EQUIPMENT, e.g. FOR MARKING-OUT WORK; STORAGE MEANS FOR WORKSHOPS
    • B25H3/00Storage means or arrangements for workshops facilitating access to, or handling of, work tools or instruments
    • B25H3/02Boxes
    • B25H3/021Boxes comprising a number of connected storage elements
    • B25H3/023Boxes comprising a number of connected storage elements movable relative to one another for access to their interiors
    • B25H3/027Boxes comprising a number of connected storage elements movable relative to one another for access to their interiors by sliding along one another

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 円盤状ののこぎりの刃などを他の工具の収納
に邪魔することなく収容できるスペース効率の高い工具
箱を提供することを目的とする。 【構成】 上方が開口した本体容器11を設け、本体容
器11の開口13に蓋体12を設け、蓋体12の裏面に
取付軸24を立設し、取付軸24の先端側に円盤状工具
Tの中心部分を固定する固定手段22を設け、蓋体12
と円盤状工具Tとの間に有って、円盤状工具Tの側面を
保持する保持手段23を設けた。また、本体容器11の
開口13に対応する輪郭に形成され一辺にヒンジで枢支
された蓋体12を設け、蓋体12の裏面に固定ねじ24
を立設し、固定ねじ24に螺合して円盤状工具Tの中央
部を固定する固定ナット25を設け、蓋体12の裏面に
設けられ先端で円盤状工具Tの側面を保持する補強リブ
29を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般電気工事用品や、
機械工作方工具などを収容するための工具箱に係り、特
にメタルソーなどの円形工具を収容することも可能にし
た工具箱に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的な工具箱は、実開昭54−375
98号公報に記載されたものがある。の工具箱は図8お
よび図9に示されるように構成されている。
【0003】工具箱1は、矩形箱状の本体2を備えてお
り、本体2の上面は開口されている。本体2の開口され
た上面には、平行リンク3を備えた一対の補助箱4を備
えている。
【0004】そして、補助箱4の開口する上面には開閉
蓋5がそれぞれ設けられており、開閉蓋5の外側の縁部
が枢支軸6により補助箱4に枢着されている。
【0005】さらに、平行リンク3の内側のリンクに
は、それぞれ把手7が一体に形成されており、一対の把
手7を外側に開くことにより、平行リンク3が連動し
て、補助箱4が本体2に重なった状態から外側に移動
し、さらに、開閉蓋5が補助箱4の上から外側に移動し
て、全てのもの容器が開放状態となるように構成されて
いる。
【0006】また、本体2の下側には、中底8が設けら
れており、底部と中底8との間には、引き出し9が設け
られている。把手7を開いた状態において、外側のリン
ク3の係合部3aによるロックが解除され、図9に示す
ように引き出し9を引き出すことができるようになって
いる。
【0007】以上のように構成された工具箱1に、円盤
状の工具、例えばメタルソーや、円盤状ののこぎりの刃
などを収納する場合には、他の工具の邪魔にならないよ
うに、引き出し9に入れるのが通常であった。
【0008】しかしながら、引き出し9を設けること
は、工具箱1内のスペース効率を悪化し、他の工具の収
容点数を減少してしまうという欠点があった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】一般的な工具箱は、メ
タルソーや円盤状ののこぎりの刃などを、収納するため
の引き出しを工具箱本体の底部分などに追加して設ける
のが通常であった。このような引き出しの追加は、工具
箱内のスペース効率を悪化し、他の工具の収容点数を減
少してしまうものであった。
【0010】本発明は前記課題に着目してなされたもの
であり、メタルソーや円盤状ののこぎりの刃などを他の
工具の収納に邪魔することなく収容でき、かつ引き出し
を必要としないスペース効率の高い工具箱を提供するこ
とを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、上方が開口した本体容器を設け、本体容器の開口に
蓋体を設け、蓋体の裏面に取付軸を立設し、取付軸の先
端側に円盤状工具の中心部分を固定する固定手段を設
け、蓋体と円盤状工具との間に有って、円盤状工具の側
面を保持する保持手段を設けた工具箱にある。
【0012】請求項2に記載の発明は、上方が開口した
本体容器を設け、本体容器の開口に対応する輪郭に形成
され一辺にヒンジで枢支された蓋体を設け、蓋体の裏面
に固定ねじを立設し、固定ねじに螺合して円盤状工具の
中央部を固定する固定ナットを設け、蓋体の裏面に設け
られ先端で円盤状工具の側面を保持する補強リブを設け
た工具箱にある。
【0013】
【作用】請求項1の発明によれば、円盤状工具を蓋体の
裏面側に取付て収納することができる。また、他の工具
の収容量を減少することなく、円盤状工具を収容でき
る。
【0014】請求項2の発明によれば、固定ねじと固定
ナットにより、簡単に1枚又は複数枚の円盤状工具の中
央部を容易に固定することができる。さらに、蓋体の裏
面に設けられた補強リブにより円盤状工具の側面を保持
するので、円盤状工具を安定して固定することができ
る。
【0015】
【実施例】本発明における第1実施例を図1〜5を参照
して説明する。図1および図2に示されるように工具箱
10は矩形状の本体容器11と、本体容器11の上部輪
郭に対応して設けられた蓋体12とを備えている。
【0016】本体容器11は矩形状に形成され、え上方
に開口した開口部13を備えている。この開口部13の
縁部は外側に折り返され、補強リム14を備えている。
開口部13には、およそ半分の開口を閉鎖するような内
部トレイ15が設けられており、内部トレイ15の縁部
は、補強リム14の一部に載置されて、本体容器11内
に落ち込まないように保持されている。
【0017】蓋体12は、一辺が図示しないヒンジによ
り本体容器11の対応する一辺に枢着されており、図1
と図2に示す状態に開閉できるようになっている。ま
た、蓋体12のヒンジが設けられた一辺に対向する他辺
側には本体容器11側に固着されたバックル16が設け
られており、蓋体12を本体容器11側に閉鎖した状態
でロックできるようになっている。
【0018】さらに、蓋体12の上側面中央部には、ハ
ンドル17が枢着されている。ハンドル17は図4に示
されるように挿着されている。ハンドル17はほぼコ字
状に折曲されており、基端には同心状でかつ互いに向か
い合う内側に延長された固定用のフランジ軸17aが設
けられている。フランジ軸17aは図3および図5に示
される枢支溝18に嵌合状態で挿着され、図4中の取付
カバー19によって回動自在に押さえ込まれるようにな
っている。
【0019】さらに、取付カバー19は、ブラインドリ
ベット20により蓋体12と一体的に結合されている。
また、ブラインドリベット20が取り付けられた後に
は、取付カバー19の外側端面には、外装シール21が
貼り付けされて、外観を損ねないように構成されてい
る。
【0020】このように構成された工具箱10の蓋体1
2には、後述するような円盤状工具Tの固定手段22お
よび保持手段23が設けられている。ここで、円盤状工
具Tは、例えばメタルソーや、円盤状ののこぎりの刃で
ある。
【0021】固定手段22は、取付軸としての固定ねじ
24および固定ナット25を備えている。固定ねじ24
は、前述した取付カバー19を挿着する前に蓋体12に
形成された挿着スリーブ26に貫通状態に挿着される。
この際、固定ねじ24と蓋体12との隙間から水が侵入
することを防止するためにOリング27が固定ねじ24
に挿着される。そして、固定ねじ24の頭部は、取付カ
バー19により固定的に押さえ込まれる構造になってい
る。ここで、固定ねじ24の外径寸法は、円盤状工具T
の中央部に形成された使用時の加工機械への挿着孔TH
の内径よりも小さく形成されている。つまり、図5に示
すように、固定ねじ24を円盤状工具Tの挿着孔THに
貫通した状態にすることができる。
【0022】このように蓋体12の挿着スリーブ26を
貫通して延長された固定ねじ24の先端側には、固定ナ
ット25が螺合される。この固定ナット25は固定ねじ
24側の端面の外径寸法が、挿着孔THの内径寸法より
も大きく形成されている。つまり、固定ナット25を締
め付けることにより、円盤状工具Tの挿着孔THの縁部
分をホールドして、蓋体12側に押さえ込むことができ
るようになっている。
【0023】また、固定ナット25には、使用者が図示
しない手指で操作することを容易にする操作部28が設
けられて、蝶ナットを形成している。
【0024】さらに、前記固定ねじ24は、円盤状工具
Tを複数枚重ねた状態でも挿着が可能な長さに設定され
ている。
【0025】一方、保持手段23は、蓋体12の裏面に
所定間隔をもって格子状に形成された補強リブ29から
構成されている。この補強リブ29は、蓋体12の裏面
のほぼ全面に渡って配設されていることで、蓋体12自
体の剛性を高めるとともに、先端面の高さは、円盤状工
具Tが挿着された場合の蓋体12に体面する側面の位置
に一致する高さに設定されている。
【0026】つまり、円盤状工具Tは蓋体12に挿着さ
れる場合に、補強リブ29に側面が当接するので、円盤
状工具Tが、ガタつくことを防止できる。
【0027】以上説明したように構成された工具箱10
は、蓋体12の裏面に円盤状工具Tを収容できるので、
従来の引き出しなどに収納していた工具箱に比較して収
納効率が高い。また、円盤状工具Tは固定ねじ24およ
び固定ナット25によって固定されるので、取付け取は
ずしが容易であり、かつ固定状態が確実に保持される。
【0028】さらに、補強リブ29が、挿着された円盤
状工具Tの側面に接して保持するので、ガタつかず安定
した固定が可能である。
【0029】以下、本発明の第2実施例について図6を
参照して説明するが、工具箱10の基本的構成は前記し
た実施例ど同様なので、異なる部分だけを図示し、新た
な符号を付して説明する。
【0030】蓋体12の裏面側には、蓋体12から一体
的に延長された、取付軸30が立設されている。取付軸
30の外径は、円盤状工具Tの挿着孔THの内径よりも
小さく形成されており、外周面には、軸端面から軸方向
に2つの嵌合溝31が対向する周面に刻設されており、
これら一対の嵌合溝31は軸方向に所定寸法延長され、
さらに周方向に延長されている。
【0031】このように構成された取付軸30の先端部
分には、固定キャップ32が挿着されるようになってい
る。この固定キャップ32は、取付軸30の先端に挿着
できる内径の固定孔33を備えており、固定孔33の内
周面には、前記一対の嵌合溝31にそれぞれ嵌合する嵌
合突部34が内側に向けて突設されている。
【0032】さらに、固定キャップ32の外周面には、
円盤状工具Tの挿着孔THの内径よりも大きな外径寸法
で形成された固定フランジ35が形成されている。ま
た、固定キャップ32には、つまみ36が一体に形成さ
れており、使用者が図示しない手指により回転操作でき
るようになっている。そして、図6中の矢印方向に固定
キャップ32を取付軸30に挿着して回転させることに
より、円盤状工具Tを蓋体12の裏面に固定することが
できる。
【0033】以上のように構成されることで、円盤状工
具Tを蓋体12の裏面に簡単に挿着することができる。
また、挿着された円盤状工具Tは、その側面が蓋体12
の補強リブ29に当接して保持されるので、ガタつきを
防止できる。
【0034】ここで、保持手段は補強リブ29である
が、これに限定されるものではなく、蓋体12の裏面に
設けられて、円盤状工具Tの側面に当接して保持できる
突起でもよい。
【0035】以下、図7を参照して、本発明の第3実施
例について説明するが、工具箱10の基本的構成は前記
実施例と同様なので、説明を省略し、要部についてのみ
新たに符号を付して説明する。
【0036】蓋体12の裏面には、取付軸37が立設さ
れている。この取付軸37は蓋体12と一体に形成され
ており、先端部分は先割れ形状になって径方向に弾性変
形できうように形成されている。
【0037】取付軸37の中途部の外径寸法は、円盤状
工具Tの挿着孔THの内径よりも小さく形成されてい
る。そして、取付軸37の先端部分には、円錐状のテー
パ形状を成した保持爪38が一体に設けられている。こ
の保持爪38は先端側から円盤状工具Tを挿着した際
に、挿着孔THを弾性変形して通過させ、通過後は、挿
着孔THの縁に係合して図7に示すように円盤状工具T
を保持するようになっている。
【0038】また、取付軸37の先端には、保持爪38
を内側に曲げるための一対の操作つまみ39が設けられ
ている。この操作つまみ39は、取付軸37の先端側に
形成された先割れ部分を境界にして対峙するように設け
られており、使用者が手指により操作つまみ39を近接
する方向に変形させることにより、保持爪38を内側に
移動させ、円盤状工具Tの係合を解くことができるよう
になっている。
【0039】また、挿着された円盤状工具Tは、その側
面が蓋体12の補強リブ29に当接して保持されるの
で、ガタつきを防止できる。
【0040】なお、本発明は、前記各実施例にのみ限定
されるものではない。例えば、前記各実施例では、円盤
状工具Tの保持手段が、補強リブ29であったが、これ
に限定されない。例えば、保持手段は、蓋体12の裏面
に点在する円柱状の突起であったり、蓋体12の裏面に
接着された発砲樹脂であってもよい。つまり、蓋体12
と円盤状工具Tとの間に有って、円盤状工具Tのガタつ
きを防止するものであればよい。
【0041】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、円盤状工具を
蓋体の裏面側に取付て収納することができるので、従来
デットスペースであった蓋体の裏面を有効活用できる。
また、他の工具の収容量を減少することなく、円盤状工
具を収容できるので収納効率の高い工具箱を提供でき
る。
【0042】請求項2の発明によれば、固定ねじと固定
ナットにより、簡単に1枚又は複数枚の円盤状工具の中
央部を容易に固定することができ、さらに、蓋体の裏面
に設けられた補強リブにより円盤状工具の側面を保持す
るので、円盤状工具を安定して固定することができる。
また、従来デットスペースであった蓋体の裏面に円盤状
工具を収容することができるのでスペース効率の固い工
具箱を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例における工具箱の斜視図で
ある。
【図2】図1の工具箱の蓋体を開いた斜視図である。
【図3】図1のA−A断面を示す断面図である。
【図4】図1の蓋体を裏面を上にして示した分解斜視図
である。
【図5】図3の要部を拡大して示した断面図である。
【図6】本発明の第2実施例の要部を示す断面図であ
る。
【図7】本発明の第3実施例の要部を示す断面図であ
る。
【図8】従来の工具箱を示す正面図である。
【図9】図8の工具箱のB−B断面を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
10 工具箱 11 本体容器 12 蓋体 22 固定手段 23 保持手段 24 固定ねじ 25 固定ナット 29 補強リブ 30 取付軸 37 取付軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上方が開口した本体容器と、本体容器の上
    方の開口を開閉自在に閉鎖する蓋体と、蓋体の内側面に
    立設され、収納される円盤状工具の中心部分を貫通する
    取付軸と、取付軸の先端側に設けられ、円盤状工具の中
    心部分を固定する固定手段と、蓋体と円盤状工具との間
    に有って円板状工具の側面を保持する保持手段と、を備
    えたことを特徴とする工具箱。
  2. 【請求項2】上方が開口した矩形箱状の本体容器と、本
    体容器の上方の開口に対応する輪郭に形成され、一辺が
    ヒンジにより回動自在に枢支されることで本体容器を開
    閉自在に閉鎖する蓋体と、蓋体の内側面に立設された、
    円盤状工具の中心部分の取付孔よりも小さな直径の固定
    ねじと、固定ねじに螺合し、円盤状工具の中心部分の取
    付孔より径方向の寸法が大きな係合部を備えた固定ナッ
    トと、蓋体の内側面に立設され蓋体の剛性を向上すると
    ともに、先端が保持された円盤状工具の側面に当接して
    円盤状工具を保持する補強リブと、を備えたことを特徴
    とする工具箱。
JP6230854A 1994-09-27 1994-09-27 工具箱 Pending JPH0890457A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109807845A (zh) * 2019-03-07 2019-05-28 江西理工大学应用科学学院 一种多功能工程造价用具箱

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109807845A (zh) * 2019-03-07 2019-05-28 江西理工大学应用科学学院 一种多功能工程造价用具箱
CN109807845B (zh) * 2019-03-07 2020-07-07 江西理工大学应用科学学院 一种多功能工程造价用具箱

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