JPH089047A - ホームエレクトロニクス装置 - Google Patents

ホームエレクトロニクス装置

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Publication number
JPH089047A
JPH089047A JP6141695A JP14169594A JPH089047A JP H089047 A JPH089047 A JP H089047A JP 6141695 A JP6141695 A JP 6141695A JP 14169594 A JP14169594 A JP 14169594A JP H089047 A JPH089047 A JP H089047A
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JP
Japan
Prior art keywords
control unit
keyword
control
unit
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP6141695A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Murazaki
誠 村崎
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP6141695A priority Critical patent/JPH089047A/ja
Publication of JPH089047A publication Critical patent/JPH089047A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 公衆モード(外線モード)と内線モードを持
つ無線通信機において、公衆モードからのキーワードの
登録と内線モードからのホームエレクトロニクス装置の
制御対象の制御を分けることによって、他人によって制
御対象を誤操作されることを防ぐことができるホームエ
レクトロニクス装置を提供することを目的とする。 【構成】 公衆モードAと内線モードBを持つ無線通信
機21において、公衆モードAからのトーン信号による
キーワードの登録と、内線モードBからのトーン制御信
号をキーワードと比較する機能と、比較一致結果から装
置を制御させる機能とを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、他人によって制御対象
が誤操作されるのを解消できる機能を備えたホームエレ
クトロニクス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年のホームエレクトロニクス装置の発
達には目覚ましいものがある。特に電話回線を使って制
御を行うホームエレクトロニクス装置の発達が著しい。
以下図面を参照しながら従来のホームエレクトロニクス
装置について説明する。
【0003】図7は従来のホームエレクトロニクス装置
の構成を示すブロック図である。1はホームエレクトロ
ニクス装置を使用者が出先から利用するための公衆電話
機、2は公衆電話機1と電話交換機3を接続する第1の
電話回線、3は電話交換機、4は電話交換機3と制御部
5を接続する第2の電話回線、6は制御部5の電話回線
インターフェイスを行うNCU回路部、7は制御部5か
ら利用者に案内メッセージを送るための音声応答回路
部、8は利用者からのトーン信号を検出するためのトー
ン検出回路部、9は制御部5の制御を行うCPU部、1
0はCPU部9からの制御信号により実際の制御対象を
制御するリレースイッチ回路部、11はキーワード登録
用のメモリ部、12はキーワード入力用のキーパッド
部、13は制御部5のスピーカ部、14は制御部5の制
御対象の風呂、15は同鍵、16は同エアコンである。
【0004】以上のように構成された従来のホームエレ
クトロニクス装置について、以下その動作を説明する。
この操作手順を図8、図9、図10のフローチャートで
示す。図8は従来のホームエレクトロニクス装置にキー
ワードを登録するための制御を示すフローチャート、図
9、図10は同公衆電話からホームエレクトロニクス装
置を制御するためのフローチャートである。制御部5の
制御用キーワードを入力する場合、キーパッド部12に
よりまずキーワードを入力しておく必要がある。例え
ば、キーパッド部12の登録キーを押す(図8のS1)
と図7のCPU部9が登録モードであることを認識して
音声応答回路部7を制御してスピーカ部13からメッセ
ージを出力する(S2)。このメッセージに従いキーパ
ッド部12からキーワードを入力する(S3)。そし
て、登録キーで登録を終了する(S4,S5)。
【0005】次に、外出先から制御部5を利用する場合
について説明する。外出先から公衆電話1で制御部5に
電話をかけると、第1の電話回線2を通して電話交換機
3に接続され第2の電話回線4を経由して制御部5に呼
び出しを行う。制御部5のNCU回路部6は回線接続呼
び出し信号を受けてCPU部9に呼び出し通知を行い、
CPU部9はNCU回路部6に対してオフフック命令を
行うことで回線接続を行う(図9のS11)。回線接続
完の後CPU部9は音声応答回路部7から図9のS12
に示すようなメッセージを回線側へ出力する。このメッ
セージを確認してキーワードを入力すると回線にトーン
信号が送出され、NCU回路部6を経由してトーン検出
回路部8でトーン信号が検出される(S13)。CPU
部9はこの検出結果がメモリ部11にあらかじめ記憶さ
れたキーワードデータと比較し(S14)、一致しない
場合にはS15に示すようなメッセージを回線側へ音声
応答回路部7を使って出力する。一致した場合はS16
に示すようなメッセージを出力して次の操作を使用者に
要求する。使用者が制御対象を選択(S17)するとS
21のようなメッセージが回線側に出力され、1を選択
(S22)するとCPU部9はリレースイッチ回路部1
0を制御して制御対象の鍵15を制御して閉錠を行い、
S23のようなメッセージを回線側に出力し制御を完了
する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
のホームエレクトロニクス装置では、利用が許可されて
いない人であっても電話をホームエレクトロニクス装置
に対してかけ偶然キーワードがあえば、他人によって制
御対象が誤操作されてしまうことが発生するという問題
点を有していた。
【0007】本発明は上記課題を解決し、公衆モードか
らのトーン信号による制御を禁止し無線通信機の内線モ
ードからのみ制御対象のコントロール可能なホームエレ
クトロニクス装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記従来の課題を解決す
るために本発明は、制御部に、無線通信機と信号のやり
とりを行う無線制御部を設け、電話回線インターフェイ
ス部(NCU)を介して登録要求信号が受信された場
合、公衆回線から送られてくる信号をメモリ部へ記憶さ
せ、無線制御部を介して制御要求信号が受信された場
合、無線制御部にキーワード送出要求の信号を送出させ
るとともに無線制御部を介して受信されたキーワード信
号とメモリ部に記憶されたキーワードとを比較し、一致
した場合のみ接続された機器の制御を行う。
【0009】
【作用】本発明は上記した構成により、公衆回線からは
キーワードの登録のみ行い、公衆回線を介して登録され
たキーワードと無線通信機から送出されたキーワード信
号が一致したときのみ、無線通信機の制御信号が有効に
なる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
しながら説明する。図1は本発明の一実施例におけるホ
ームエレクトロニクス装置の構成を示すブロック図であ
る。21は公衆モードAと内線モードBの両方で電話を
使うことができる機能を持った無線通信機、22は無線
通信機21と無線通信を行うPHP基地局、23はPH
P基地局22に接続された電話回線網、24は制御部、
25は制御部24の電話回線インターフェイスを行うN
CU回路部、26は利用者からのトーン信号を検出する
ためのトーン検出回路部、27は制御部24の制御を行
うCPU部、28は制御部24から利用者に案内メッセ
ージを送るための音声応答回路部、29は無線通信機2
1の内線モードで制御部24と無線通信するための無線
制御部、30はキーワード登録用のメモリ部、31はC
PU部27からの制御信号により実際の制御対象を制御
するリレースイッチ回路部、32は無線通信機21の登
録NO入力用のキーパッド部、33は制御部24のスピ
ーカ部、34は制御部24の制御対象の風呂、35は同
鍵、36は同エアコンである。
【0011】以上のように構成されたPHP基地局装置
について、以下その動作を説明する。図2は本発明の一
実施例におけるホームエレクトロニクス装置に無線通信
機の登録NOを登録するための制御を示すフローチャー
ト、図3は同ホームエレクトロニクス装置にキーワード
を登録するための制御を示すフローチャート、図4は同
ホームエレクトロニクス装置にキーワードを登録するた
めの制御を示すフローチャート、図5は同無線通信機の
内線モードからホームエレクトロニクス装置を制御する
ためのフローチャート、図6は同無線通信機の内線モー
ドからホームエレクトロニクス装置を制御するためのフ
ローチャートである。
【0012】図1において、無線通信機21は外に持ち
出してPHP基地局22を経由した電話機能と家庭での
内線モードでの通話機能を持つことから、無線通信機2
1を所有者が外出先へ持ち出すことを前提とする。
【0013】また、制御部24を制御する無線通信機2
1の登録NOを予め登録しておく必要がある。この登録
のためにキーパッド部32の登録キーを押す(図2のS
41)と、図1のCPU部27が登録モードであること
を認識して音声応答回路部28を制御してスピーカ部3
3からメッセージを出力する(S42)。このメッセー
ジに従いキーパッド部32から無線通信機21の登録N
Oを入力する(S43)。そして、登録キーを押す(S
44)とCPU部27がメモリ部30にNOを登録し音
声応答回路部28を使ってスピーカ部33にS45のよ
うなメッセージを出力して登録を終了する。
【0014】さらに、外出先から無線通信機21を使っ
て制御部24を利用する場合、まずキーワードの登録を
行う。無線通信機21から制御部24に電話をかけ回線
を接続(図3のS46)する。回線が接続されるとS4
7のようなメッセージが回線に送出される。このメッセ
ージに従い利用者は自分の無線通信機21の登録NOを
入力(S48)する。登録NOは電話回線にトーン信号
として送出され、制御部24のトーン検出回路部26に
よって検出され、CPU部27へ登録NOが送られる。
CPU部27はメモリ部30に記憶されたNOと一致し
ない場合には、S50のようなメッセージを出力してサ
ービスを終了する。また、NOが一致した場合にはS5
1のようなメッセージを出力してキーワードの登録を要
求する。無線通信機21から#を入力(S52)し、キ
ーワードを入力(S53)し、*入力(S54)で登録
を終了する(S55)。
【0015】次に、実際の制御部24の制御対象をコン
トロールする場合には、無線通信機21の所有者が制御
部24の無線制御部29の送受信エリア以内にはいる必
要がある。前述したように、無線通信機21は公衆モー
ドAと内線モードBが使えるということで無線通信機2
1の所有者は外出先に持ち出すことを前提として、外出
先から自宅へ戻ってきた場合を例として記述する。無線
通信機21が無線制御部29のエリア内に入った所で、
無線通信機21を内線モードに切り替える(図5のS5
6)。制御部24を呼び出すために#1を入力する(S
57)。#1の入力信号は無線制御部29を経由してC
PU部27に伝送され、CPU部27はサービス要求信
号であることを認識してS58のようなメッセージを無
線通信機21側へ出力する。このメッセージに従いトー
ン信号でキーワードを無線通信機21から入力する(S
59)。無線制御部29経由でトーン検出回路部26が
受けその結果をCPU部27へ伝送する。CPU部27
はこのデータを解析しメモリ部30に予め登録されたキ
ーワードと比較して(S60)、一致しなければS61
のようなメッセージを出力してサービスを終了する。ま
た、一致した場合S62のようなメッセージを出力して
制御対象の選択を要求する。無線通信機21から2を選
択(S63)すると図6のS64のようなメッセージで
制御の選択を要求する。無線通信機21の所有者が0を
選択(S65)すると鍵の開鍵を行い、S66のような
メッセージを出力してサービスを終了する。
【0016】以上のように本発明によれば、公衆回線か
らはキーワードの登録のみ行い、公衆回線を介して登録
されたキーワードと無線通信機から送出されたキーワー
ド信号が一致したときのみ、無線通信機の制御信号が有
効になるため、キーワードの登録と、実際の制御のモー
ドとが異なり、他人が誤って制御部に接続された機器の
制御を行ってしまうことが無くなる。
【0017】また、キーワード登録の際にも無線通信機
の登録Noを必要とするので、さらに無線通信機所有者
に制御を限定させることができ、信頼性を高めることが
できる。
【0018】
【発明の効果】本発明は、制御部に、無線通信機と信号
のやりとりを行う無線制御部を設け、電話回線インター
フェイス部(NCU)を介して登録要求信号が受信され
た場合、公衆回線から送られてくる信号をメモリ部へ記
憶させ、無線制御部を介して制御要求信号が受信された
場合、無線制御部にキーワード送出要求の信号を送出さ
せるとともに無線制御部を介して受信されたキーワード
信号とメモリ部に記憶さたキーワードとを比較し、一致
した場合のみ接続された機器の制御を行うので、公衆回
線からはキーワードの登録のみ行い、公衆回線を介して
登録されたキーワードと無線通信機から送出されたキー
ワード信号が一致したときのみ、無線通信機の制御信号
が有効になるため、キーワードの登録と、実際の制御の
モードとが異なり、他人が誤って制御部に接続された機
器の制御を行ってしまうことが無くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるホームエレクトロニ
クス装置の構成を示すブロック図
【図2】本発明の一実施例におけるホームエレクトロニ
クス装置に無線通信機の登録NOを登録するための制御
を示すフローチャート
【図3】本発明の一実施例におけるホームエレクトロニ
クス装置にキーワードを登録するための制御を示すフロ
ーチャート
【図4】本発明の一実施例におけるホームエレクトロニ
クス装置にキーワードを登録するための制御を示すフロ
ーチャート
【図5】本発明の一実施例における無線通信機の内線モ
ードからホームエレクトロニクス装置を制御するための
フローチャート
【図6】本発明の一実施例における無線通信機の内線モ
ードからホームエレクトロニクス装置を制御するための
フローチャート
【図7】従来のホームエレクトロニクス装置の構成を示
すブロック図
【図8】従来のホームエレクトロニクス装置にキーワー
ドを登録するための制御を示すフローチャート
【図9】従来の公衆電話からホームエレクトロニクス装
置を制御するためのフローチャート
【図10】従来の公衆電話からホームエレクトロニクス
装置を制御するためのフローチャート
【符号の説明】
21 無線通信機 24 制御部 26 トーン検出回路部 27 CPU部 28 音声応答回路部 29 無線制御部 30 メモリ部 A 公衆モード B 内線モード

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】公衆回線を介して送られてくる信号および
    公衆回線を利用しないで送られてくる信号により接続さ
    れている機器の制御を行う制御部と、無線により前記制
    御部と接続され前記制御部と信号のやりとりを行う無線
    通信機とからなり、前記無線通信機は、少なくとも、制
    御部に制御の要求を行う制御要求信号と、制御部からの
    キーワード送出要求の信号のときに送出するキーワード
    信号と、制御部に接続されている機器の制御を行うため
    の制御信号とを送出し、前記制御部は、公衆回線からの
    信号のやりとりを行う電話回線インターフェイス部と、
    前記無線通信機と信号のやりとりを行う無線制御部と、
    キーワードを記憶するメモリ部とを有し、前記電話回線
    インターフェイス部を介して登録要求信号が受信された
    場合、公衆回線から送られてくる信号を前記メモリ部へ
    記憶させ、前記無線制御部を介して制御要求信号が受信
    された場合、無線制御部にキーワード送出要求の信号を
    送出させるとともに無線制御部を介して受信されたキー
    ワード信号とメモリ部に記憶されたキーワードとを比較
    し、一致した場合のみ接続された機器の制御を行う事を
    特徴とするホームエレクトロニクス装置。
JP6141695A 1994-06-23 1994-06-23 ホームエレクトロニクス装置 Pending JPH089047A (ja)

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JP6141695A JPH089047A (ja) 1994-06-23 1994-06-23 ホームエレクトロニクス装置

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JP6141695A JPH089047A (ja) 1994-06-23 1994-06-23 ホームエレクトロニクス装置

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JPH089047A true JPH089047A (ja) 1996-01-12

Family

ID=15298066

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JP6141695A Pending JPH089047A (ja) 1994-06-23 1994-06-23 ホームエレクトロニクス装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4961191A (en) * 1988-09-02 1990-10-02 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Test circuit for logic circuits
US7197579B2 (en) * 2001-09-27 2007-03-27 Kabushiki Kaisha Toshiba Digital home electronic device system for checking in advance if selection by user is trustworthy based on whether command is dangerous to human life or safety

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