JPH0890871A - 印字装置 - Google Patents

印字装置

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JPH0890871A
JPH0890871A JP7193216A JP19321695A JPH0890871A JP H0890871 A JPH0890871 A JP H0890871A JP 7193216 A JP7193216 A JP 7193216A JP 19321695 A JP19321695 A JP 19321695A JP H0890871 A JPH0890871 A JP H0890871A
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Yuichi Kaneko
雄一 兼子
Junichi Arakawa
淳一 荒川
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 印字ヘッド着脱可能形式の印字装置IJRA
において、印字ヘッド3が未装着時にキャリッジ16と
の電気的コンタクト部36,37等が露出している状態
における印字ヘッド3への電圧印加をオフすることによ
り、金属片等によるショート等の危険性を防止する。 【解決手段】 このため、印字ヘッド3の装着の有無を
検出するための回路を設け、印字装置側に設けられたC
PU102はこの検出回路の出力を一定時間間隔でチェ
ックし、未装着状態を検出した場合、FET103及び
トランジスタ106等により、印字ヘッド3への電圧印
加電源101をオフし、LED108に警告表示するよ
う構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、印字ヘッド(記録
ヘッド)が本体に対し着脱可能な印字装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、印字ヘッドが着脱可能な型式の印
字装置においては、この印字ヘッドの装着の有無にかか
わらず、印字ヘッドが装着されるキャリッジ上の電気的
コンタクト部へ電圧の印加を行うように構成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような従来例にあっては、印字ヘッドの未装着時にも、
前記キャリッジ上の電気的コンタクト部に電圧が印加さ
れるため、何らかの原因で金属片等が接触した場合、シ
ョート(短絡)の発生の可能性など、安全上の問題点が
あった。
【0004】本発明は、上記のような問題点に鑑みてな
されたもので、安全性が改良されたこの種の印字装置の
提供を目的としている。
【0005】さらに詳細な本発明の目的は、印字ヘッド
が本体に対し着脱可能な装置において、より信頼性を向
上した印字装置を提供することにあり、さらにまた、印
字ヘッドの未装着状態において、印字ヘッド装着部への
電源供給を停止することにより、安全性を向上させた印
字装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため、本発明におい
ては、記録データに応じて記録材上に画像を記録する印
字ヘッドを用いる印字装置において、前記印字ヘッド
は、この印字装置に対し着脱可能で、この印字装置側か
ら電力が供給されて動作すると共に、前記印字ヘッドが
装着される装着手段と、この装着手段に前記印字ヘッド
が装着された状態でこの印字ヘッドに対する電力を供給
する供給手段と、前記装着手段に前記印字ヘッドが装着
されているか否かを検知する検知手段と、この検知手段
による検知結果に応じて前記供給手段から前記印字ヘッ
ドへの電力の供給を制御する制御手段と、を備えるよう
構成することにより、前記各目的を達成しようとするも
のである。
【0007】
【作用】以上のような本発明構成により、印字ヘッド装
着の有無により、この記録ヘッドの電力供給をオン・オ
フするようにしたため、印字ヘッドの電気的コンタクト
部が露出しているヘッド非装着時には電力の供給が行わ
れず、ショート等の危険性を防止することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、インクジェット記録方式の印字装置における印字ヘ
ッドの事例に基づいて、図面を参照して詳細に説明す
る。
【0009】
【実施例】図1及び図2に、本実施例の印字装置の概要
構成斜視図及びインクジェットカートリッジの斜視図を
示す。
【0010】図1,2において、IJRAはインクジェ
ット式印字装置(プリンタ)本体、IJCはインクジェ
ットカートリッジで、キャリッジ16に対して所定の方
法で着脱可能なディスポーザブルタイプである。インク
ジェットカートリッジIJCは、用いるインク等に応じ
て1個以上設けることができ、熱エネルギーを用いてイ
ンクに状態変化を生起させることにより、吐出口からイ
ンク滴を吐出するバブルジェット方式の印字ヘッド(も
しくは記録ヘッド、以下、印字ヘッドという)3及びイ
ンクタンク4を一体的に有している。
【0011】印字ヘッド3は、不図示のケーブル及びこ
れに結合された端子を介して、適宜、データ供給源から
記録データに応じた吐出信号が供給されている。印字ヘ
ッド3の先端部は図2に示すように、インクタンク4の
前面から僅かに突出させてあるヒータボード32に対し
て、液路を限界するための隔壁を設けた天板34が接着
されている。
【0012】この天板34は耐インク性に優れたポリサ
ルフォン、ポリエーテルサルフォン、ポリフェニレンオ
キサイド、ポリプロピレン等の樹脂が用いられている。
インクタンク4は印字ヘッド3に供給されるインクが貯
留されており、インク吸収体と、インク吸収体を挿入す
るための容器とこれを封止する蓋部材(いずれも不図
示)により構成されている。インクタンク4に貯留され
ているインクは、インクの吐出口から吐出に応じて順次
印字ヘッド3に供給されている。
【0013】キャリッジ16は、駆動モータ17の駆動
力を伝達する駆動ベルト18の一部と連結され、互いに
平行に配設された2本のガイドシャフト19A,19B
に対して摺動可能とすることにより、印字ヘッド3の記
録材の全幅にわたる往復運動が可能となる。キャリッジ
16と記録材との相対的な移動を、所定の記録信号の入
力によって制御して所望の記録画像を形成するようにな
っている。
【0014】26はヘッド回復装置であり、印字ヘッド
3の移動経路の一端、例えばホームポジションと対向す
る位置に配設されている。伝動機構23を介したモータ
22の駆動力によって、ヘッド回復装置26を動作さ
せ、印字ヘッド3のキャッピングを行う。このヘッド回
復装置26のキャップ部26Aによる印字ヘッド3への
キャッピングに関連させて、ヘッド回復装置26内に設
けた適宜の吸引手段によるインク吸引によって、インク
を吐出口より強制的に排出させることにより、液路内の
増粘インクを除去する等の吐出回復処理を行う。また、
記録終了時等にキャッピングを施すことにより印字ヘッ
ド3が保護される。
【0015】31は、ヘッド回復装置26の側面に配設
され、シリコンゴムで形成されるワイピング部材として
のブレードである。このブレード31は、ブレード保持
部材31Aに片持式形態で保持され、ヘッド回復装置2
6と同様、モータ22及び伝動機構23によって動作
し、印字ヘッド3の吐出面との係合が可能となる。
【0016】これにより、印字ヘッド3の記録動作にお
ける適切なタイミングで、あるいはヘッド回復装置26
を用いた吐出回復装置後に、ブレード31を印字ヘッド
3の移動経路中に突出させ、印字ヘッド3の移動動作に
伴って印字ヘッド3の吐出面における結露、濡れあるい
は塵埃塔を拭き取る。
【0017】また、35は、キャリッジ16上に設けら
れたインクジェットカートリッジIJC装着時の基準面
を形成するガイド部材であり、インクジェットカートリ
ッジIJCの印字ヘッド3に対する給電のための端子、
駆動信号(吐出信号)供給のための端子等を持った電気
的コンタクト部36が設けられている。
【0018】このコンタクト部36は、インクジェット
カートリッジIJCをキャリッジ16に装着することに
より、インクジェットカートリッジIJCに設けられた
電気的コンタクト部37と接続される。これにより、印
字装置本体IJRAからの印字ヘッド3への給電及び駆
動信号の供給が可能となる。
【0019】図3は、図1に示す印字装置の制御部の構
成を示すブロック図である。図中、101は、印字ヘッ
ド3を動作させるためのヘッド電圧を生成するための電
源部、102は、印字装置全体を制御するためのCP
U、103は、ヘッド電圧の印字ヘッド3への供給をオ
ン・オフするためのスイッチング用FET、104,1
05は各バイアス抵抗、106は、スイッチング用FE
T103をオン・オフするためのトランジスタ、107
は印字ヘッド3装着の有無を検出するための抵抗、10
8は印字ヘッド3が装着されていないことを報ずるため
のLEDである。なお、図3には示されていないが、C
PU102には、前記図1におけるキャリッジ16を往
復移動させるための駆動モータ17、回復装置26を駆
動させるためのモータ22、記録材を搬送するためのモ
ータ等がさらに接続されており、CPU102は、不図
示のROMに格納された所定のプログラムに従って動作
制御する。
【0020】次に、上記回路構成における制御動作を説
明する。CPU102は、一定時間毎に出力ポートP2
を“H”レベルとし、そのときの入力ポートP0 の入力
が“H”レベルであれば、“印字ヘッド3の装着無し”
と判断し、出力ポートP1 を“L”レベルとしてスイッ
チング用FET103をオフとし、電気的コンタクト部
36から印字ヘッド3への電圧印加をオフする。また、
出力ポートP3 を“H”レベルにし、LED108を点
灯する。
【0021】一方、入力ポートP0 の入力レベルが
“L”であれば、“印字ヘッド3の装着有り”と判断
し、出力ポートP1 を“H”レベルとしてスイッチング
用FET103をオンとし、印字ヘッド3への電圧印加
を行うよう動作するように構成したものである。
【0022】図4に、上記制御動作を実行するためのシ
ーケンスフローチャートを示す。このフローチャートに
対応したプログラムが図3に示したCPU102の内部
ROMに格納されている。
【0023】図4は、印字ヘッド3がキャリッジ16上
に装着されているか否かを判断してFET103をオ
ン、オフすることでヘッド電源をオン、オフし、かつ、
警告表示用LED108をオン、オフするルーチンであ
り、CPU102の内部タイマを用いて一定時間毎に割
り込みを発生させ、このルーチン処理を行うように、構
成することで記録ヘッドの装着を一定時間毎に監視して
いる。
【0024】まず、ステップS101で、CPU102
の出力ポートP2 の信号レベルを“H”にする。そして
ステップS102で入力ポートP0 に入力する信号のレ
ベルが“L”か否かを判断する。
【0025】印字ヘッド3が装着されている場合は、入
力ポートP0 に入力する信号のレベルは“L”となるの
で、ステップS103に進み、不図示のRAMの所定領
域に設定された印字ヘッド3の装着状態を記憶するため
のフラグFをリセットし、ステップS104で記録ヘッ
ド電源をオンし、ステップS105で警告表示LED1
08をオフする。
【0026】また、印字ヘッド3非装着の場合は、入力
ポートP0 に入力する信号のレベルが“H”となるの
で、ステップS106へ進み、ステップS107で印字
ヘッド電源101をオフし、ステップS108で警告表
示用LED108をオンする。なお、印字ヘッド3の非
装着、即ちフラグFがセットされている場合は、印字指
令が発生しても、CPU102は印字動作を実行しな
い。
【0027】(他の実施例)なお、前記実施例において
は、印字装置としてインクジェットもしくはバブルジェ
ット方式のプリンタの事例について説明したが、本発明
はこれのみに限定されるものではなく、例えばピエゾ方
式のインクジェットプリンタであっても適用し得、また
サーマルヘッド,ワイヤドットハンマー方式ヘッド等を
用いたいかなる方式のプリンタにも適用できる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
印字ヘッド装着の有無の検出を行い、その有無により印
字ヘッドの電圧印加をオン・オフするよう構成したた
め、キャリッジ上の印字ヘッドと電気的コンタクト部が
露出している非装着時には、このコンタクト部への電圧
印加が行われないため、金属片等によるショート等の問
題の発生を防止して安全性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例印字装置の構成概要図
【図2】 インクジェットカートリッジの斜視図
【図3】 図1印字装置の制御部のブロック構成図
【図4】 印字ヘッドの装着状態をチェックするための
制御動作シーケンスフローチャート
【符号の説明】
IJRA インクジェット式印字装置本体 IJC インクジェットカートリッジ 3 印字(記録)ヘッド 4 インクタンク 16 キャリッジ 32 ヒータボード 36,37 電気的コンタクト部 101 印字ヘッド電圧生成部 102 CPU 103 スイッチング用FET 106 トランジスタ 107 印字ヘッド装着の有無検出用抵抗 108 警告表示用LED
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B41J 29/00 C

Claims (14)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録データに応じて記録材上に画像を記
    録する印字ヘッドを用いる印字装置において、前記印字
    ヘッドは、この印字装置に対し着脱可能で、この印字装
    置側から電力が供給されて動作すると共に、 前記印字ヘッドが装着される装着手段と、 この装着手段に前記印字ヘッドが装着された状態でこの
    印字ヘッドに対する電力を供給する供給手段と、 前記装着手段に前記印字ヘッドが装着されているか否か
    を検知する検知手段と、 この検知手段による検知結果に応じて前記供給手段から
    前記印字ヘッドへの電力の供給を制御する制御手段と、
    を備えたことを特徴とする印字装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記制御手段は、前
    記検知手段が印字ヘッドの非装着を検知することによ
    り、前記供給手段から前記印字ヘッドへの電力の供給を
    停止することを特徴とする印字装置。
  3. 【請求項3】 請求項1において、前記供給手段は前記
    装着手段に対し、前記印字ヘッドを装着することによ
    り、この印字ヘッドの電気的コンタクト部と接続される
    電気的コンタクト部を有することを特徴とする印字装
    置。
  4. 【請求項4】 請求項1において、さらに、前記印字ヘ
    ッドを記録材に対し、移動させて記録走査を行うための
    走査手段を有し、前記装着手段は、前記走査手段上に設
    けられていることを特徴とする印字装置。
  5. 【請求項5】 請求項1において、前記印字ヘッドは、
    記録データに応じてインク滴を吐出するインクジェット
    ヘッド部を有することを特徴とする印字装置。
  6. 【請求項6】 請求項5において、前記印字ヘッドは、
    さらに、インクジェットヘッド部に供給するためのイン
    クを貯留するインク貯留部を有することを特徴とする印
    字装置。
  7. 【請求項7】 請求項6において、前記インクジェット
    ヘッド部と前記インク貯留部とが一体に構成されている
    ことを特徴とする印字装置。
  8. 【請求項8】 請求項5において、前記インクジェット
    ヘッド部は、熱エネルギーを用いてインクに状態変化を
    生起させることにより、吐出口よりインク滴を吐出する
    ものであることを特徴とする印字装置。
  9. 【請求項9】 記録データに応じて、記録材上に画像を
    記録する印字ヘッドを用いる印字装置の制御装置におい
    て、前記印字ヘッドは、前記印字装置本体に対し着脱可
    能であり、この印字装置側から電力が供給されて動作す
    ると共に、 前記印字ヘッドが前記印字装置本体に対し装着されてい
    るか否かを検知する検知手段と、 この検知手段の検知結果に応じて前記印字ヘッドに対す
    る電力の供給を制御する制御手段と、を備えたことを特
    徴とする印字装置。
  10. 【請求項10】 請求項9において、前記制御手段は、
    前記検知手段が前記印字ヘッドの非装着を検知すること
    により、前記供給手段から前記印字ヘッドの電力の供給
    を停止することを特徴とする印字装置。
  11. 【請求項11】 請求項9において、前記印字ヘッド
    は、記録データに応じてインク滴を吐出するインクジェ
    ットヘッド部を有することを特徴とする印字装置。
  12. 【請求項12】 請求項11において、前記印字ヘッド
    は、さらに前記インクジェットヘッド部に供給するため
    のインクを貯留するインク貯留部を有することを特徴と
    する印字装置。
  13. 【請求項13】 請求項12において、前記インクジェ
    ットヘッド部と前記インク貯留部とが一体に構成されて
    いることを特徴とする印字装置。
  14. 【請求項14】 請求項11において、前記インクジェ
    ットヘッド部は、熱エネルギーを用いてインクに状態変
    化を生起させることにより吐出口よりインク滴を吐出す
    るものであることを特徴とする印字装置。
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