JPH089247A - カメラを用いたフイルム画像入力装置 - Google Patents

カメラを用いたフイルム画像入力装置

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JPH089247A
JPH089247A JP13424794A JP13424794A JPH089247A JP H089247 A JPH089247 A JP H089247A JP 13424794 A JP13424794 A JP 13424794A JP 13424794 A JP13424794 A JP 13424794A JP H089247 A JPH089247 A JP H089247A
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JP
Japan
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film
camera
image
camera body
lens
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Application number
JP13424794A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Nakazawa
誠 中沢
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication of JPH089247A publication Critical patent/JPH089247A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】カメラをフイルム画像入力装置として使用する
ことができるフイルム画像入力装置を提供する。 【構成】カメラ本体12の裏蓋を取り外して照明ユニッ
ト30を取り付ける。照明ユニット30は、リフレクタ
38、光源ランプ40、集光レンズ42、圧板44を有
している。圧板44には、カメラ本体12側の露光枠1
6に対応して窓44Aが開口される。露光枠16上に停
止した写真フイルムFは、集光レンズ42で集光された
光源ランプ40からの照明光が圧板44の窓44Aを介
して照射される。カメラ10の撮影レンズ鏡胴56に撮
像ユニット32を接続する。撮像ユニット32は、アダ
プタレンズ鏡胴50、CCD52が固着されたプレート
54から構成される。アダプタレンズは、撮影レンズを
介して入射した写真フイルムFのコマ104の透過画像
光を、CCD52の受光面に結像させる。CCD52
は、蓄積したR,G,Bの信号電荷を画像信号処理回路
62に順次電圧信号として出力する。画像信号処理装置
62は電圧信号を処理し、その映像信号をモニタTV6
8に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフイルム画像入力装置に
係り、特に銀塩写真を撮影するカメラを用いたフイルム
画像入力装置に関する。
【0002】
【従来の技術】写真フイルムを使用するカメラは従来か
ら知られているが、この種のカメラは銀塩写真を撮影す
る以外の機能は有していない。一方、長尺状の現像済み
写真フイルムの透過画像を撮影レンズを介してCCD等
の撮像素子で撮像し、これをモニタTVに出力してフイ
ルム画像を表示するフイルム画像入力装置が、WO90
/04301、特開平5−75922号公報、特開平5
−56345号公報、特開平5−22656号公報等に
開示されている。これらのフイルム画像入力装置は、前
記写真フイルムをフイルムカートリッジから巻き戻した
り巻き取ったりするフイルム給送手段、及び、巻き戻さ
れた写真フイルムを照射して前記透過画像を得る光源を
備えている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】カメラとフイルム画像
入力装置は、前述したように使用形態が全く異なる。し
かしながら、カメラとフイルム画像入力装置は、写真フ
イルムをフイルムカートリッジから巻き戻したり巻き取
ったりするフイルム給送手段を共に備えており、このフ
イルム給送手段を有効利用してカメラをフイルム画像入
力装置として使用することができれば非常に便利になる
と共に、カメラの機能を広げることができる。更に、カ
メラをフイルム画像入力装置として利用できれば、専用
のフイルム画像入力装置が不要となる。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みて成され
たもので、カメラを用いたフイルム画像入力装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決する為の手段】本発明は、前記目的を達成
する為に、銀塩写真を撮影するカメラ本体と、前記カメ
ラ本体の背面側に取り付けられ、該カメラ本体に装填さ
れた現像済み写真フイルムを照射する光源を備えた照明
ユニットと、撮像素子と、前記照明ユニットで照射され
た前記写真フイルムの透過光を前記撮像素子に結像させ
るアダプタレンズとから構成され、前記カメラ本体の撮
影レンズ、又はカメラ本体の前面側に接続される撮像ユ
ニットと、前記撮像ユニットの前記撮像素子から出力さ
れる信号を処理し、フイルム画像を示す映像信号を出力
する画像処理装置と、から成ることを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明によれば、カメラ本体の背面側に光源を
備えた照明ユニットを取り付けると共に、カメラ本体の
撮影レンズ、又はカメラ本体の前面に、撮像素子とアダ
プタレンズとを備えた撮像ユニットを接続する。そし
て、前記照明ユニットの光源でカメラ本体に装填された
現像済み写真フイルムを照射し、この透過光を前記撮像
ユニットのアダプタレンズによって撮像素子に結像させ
る。そして、撮像素子から出力された信号を、画像処理
装置によって処理し、フイルム画像を示す映像信号を出
力する。これにより、前記画像処理装置にモニタTVを
接続すれば、前記写真フイルムの画像をモニタTVで表
示することができる。
【0007】
【実施例】以下添付図面に従って本発明に係るカメラを
用いたフイルム画像入力装置の好ましい実施例について
詳説する。図1は、本発明に係るカメラを用いたフイル
ム画像入力装置の実施例を示す説明図である。本実施例
に適用されたカメラ10は、銀塩写真を撮影するカメラ
であり、また、図2に示す写真フイルムFを使用するカ
メラである。前記写真フイルムFは図2に示すように、
フイルムカートリッジ100のスプール軸102に巻回
されて収納されると共に、コマ104毎に磁気記録層1
06が形成されている。前記磁気記録層106には、後
述する磁気ヘッド装置によって磁気情報が記録される。
【0008】前記カメラ10のカメラ本体12内には図
3に示すように、フイルムカートリッジ100の収納室
14が形成される。この収納室14に収納されたフイル
ムカートリッジ100は、カメラ本体12に設けられた
図示しないフイルム給送手段により、その写真フイルム
Fが1コマ毎に巻き戻される。巻き戻された写真フイル
ムFは、そのコマがカメラ本体12の略中央部に形成さ
れた露光枠16上で一旦停止したのち、フイルム巻取室
18の巻取リール20に順次巻き取られる。また、巻取
リール20に全コマ巻き取られた写真フイルムFは、前
記フイルム給送手段を逆転させることによりフイルムカ
ートリッジ100に連続的に巻き取られるようになって
いる。
【0009】ところで、本実施例のフイルム画像入力装
置は図1に示すように、カメラ本体12、照明ユニット
30、撮像ユニット32、及び画像処理装置34から構
成される。前記照明ユニット30は、カメラ本体12の
図示しない裏蓋をカメラ本体12から取り外して取り付
けられる。この照明ユニット30は図3に示すように、
ケーシング36内にリフレクタ38、光源ランプ40、
拡散板42、圧板44が順に取り付けられて構成され
る。
【0010】前記ケーシング36の後部には、傘状に形
成された前記リフレクタ38を収納保持する保持部36
Aが突出形成されると共に、光源ランプ40のコネクタ
40Aを挿通する孔36Bが穿設されている。この孔3
8に挿通された前記コネクタ40Aは、電源45(図1
参照)に接続される。光源ランプ40は前記リフレクタ
38内に取り付けられ、また、拡散板42は光源ランプ
40の前方に取り付けられる。更に、圧板44は拡散板
42の前方に固定されている。前記圧板44は、カメラ
本体12内で給送中の写真フイルムFをカメラ本体12
側に押圧し、写真フイルムFの平面性を保持するもので
ある。
【0011】圧板44には、カメラ本体12側の露光枠
16に対応し、且つ写真フイルムFのコマ104の大き
さに対応する矩形状の窓44Aが開口されている。従っ
て、露光枠16上に停止した写真フイルムFのコマ10
4には、拡散板42で均一化された光源ランプ40から
の照明光が圧板44の窓44Aを介して照射される。ま
た、圧板44の図3中右隅部には、磁気ヘッド装置46
が固定されている。この磁気ヘッド装置46は、写真フ
イルムFの磁気記録層106に対応する位置に設けられ
ると共に、図1に示すケーブル48を介して画像処理装
置34の磁気回路50に接続されている。
【0012】一方、前記撮像ユニット32は図1に示す
ように、アダプタレンズを保持したアダプタレンズ鏡胴
50、図中点線で示すCCD52が固着されたプレート
54によって構成され、前記アダプタレンズ鏡胴50と
プレート54は一体となっている。アダプタレンズ鏡胴
50は、カメラ10の撮影レンズ鏡胴56にアダプタレ
ンズの光軸と撮影レンズの光軸とが一致するように連結
される。前記アダプタレンズは、撮影レンズを介して入
射した写真フイルムFのコマ104の透過画像光を、前
記CCD52の受光面に結像させることができる。前記
受光面に結像されたコマ104の画像光は各受光部で電
荷蓄積され、光の強さに応じた量のR,G,Bの信号電
荷に変換される。
【0013】前記CCD52には、ケーブル58、60
を介して画像処理装置34のCCD駆動回路62、画像
信号処理回路64に接続されている。CCD駆動回路6
2と画像信号処理回路64は、中央演算処理装置(CP
U)66によってそれぞれ制御されている。前記CCD
駆動回路62は、CCD52に1ライン周期のリードゲ
ートパルスを加えるもので、CCD52は前記リードゲ
ートパルスが加えられると、蓄積した前記R,G,Bの
信号電荷を前記画像信号処理回路62に順次電圧信号と
して出力する。画像信号処理装置62は前記電圧信号を
処理し、そのコマ画像を示す映像信号をモニタTV68
に出力する。これにより、モニタTV68には、コマ1
04の画像が表示される。
【0014】次に、前記の如く構成されたカメラを用い
たフイルム画像入力装置の作用について説明する。先
ず、現像済みの写真フイルムFを収納したフイルムカー
トリッジ100をカメラ本体12に装填し、写真フイル
ムFをフイルム給送手段によって給送可能状態にする。
次に、カメラ本体12の裏蓋を取り外し、その裏蓋の代
わりに照明ユニット30を取り付けると共に、カメラ本
体12の撮影レンズ鏡胴56に撮像ユニット32を接続
する。これにより、カメラ10は図1に示した状態にな
る。
【0015】次に、前記照明ユニット30の光源ランプ
40を点灯する。そして、光源ランプ40の光量が安定
したのち、カメラ10のフイルム給送手段を作動して、
写真フイルムFをフイルムカートリッジ100から巻き
戻し、最初のコマ104が露光枠16上に位置した時に
給送を停止して、そのコマ104を前記光源ランプ40
で照射する。この時、カメラ10のシャッタ、及び絞り
は全開状態となっており、従って、前記コマ104の透
過画像光は、カメラ10の撮影レンズ、及び撮像ユニッ
ト32のアダプタレンズを介してCCD52に結像され
る。これにより、そのコマ104の画像がモニタTV6
8に表示される。次のコマ104を表示する場合には、
写真フイルムFをフイルムカートリッジ100から1コ
マ104分巻き戻し、そのコマ104を露光枠16上に
位置させて前記光源ランプ40で照射すれば良い。この
ように、写真フイルムFを搬送しながら光源ランプ40
で照射することにより、全コマ104の画像をモニタT
V68に順次表示させることができるので、本実施例で
は、カメラ10をフイルム画像入力装置として有効利用
することができる。
【0016】また、本実施例では、全コマ104、10
4…の画像をモニタTV68に順次表示した時に、プリ
ントを希望しないコマ、又は、必要なプリント枚数をそ
のコマ104に対応した磁気記録層106に磁気ヘッド
装置46によって磁気記録することができる。即ち、前
記CPU66に接続した図示しないキーボードで、前記
情報をCPU66に入力すると、CPU66は磁気回路
50を制御して、その情報を磁気ヘッド装置46を介し
て磁気記録層106に記録する。このように記録された
写真フイルムFは、DPE取扱店を介して送られたプリ
ント工場において磁気記録層106に記録した前記情報
が読み取られ、この情報に従ってそのコマのプリントを
行う。これにより、本実施例では、無駄なコマのプリン
トを依頼しなくて済み、また、プリントの焼き増し枚数
を同時に依頼できる。
【0017】また、前記磁気記録層106に、予め撮影
時における撮影条件(Fナンバー)が記録されているも
のであれば、その情報を磁気ヘッド装置46によって読
み取り、その情報を画像信号処理時に利用することもで
きる。本実施例では、撮像ユニット32を撮影レンズ鏡
胴56に接続するようにしたが、これに限られるもので
はなく、撮影レンズ鏡胴56をカメラ本体12から取り
外してカメラ本体12に直接接続するようにしても良
い。
【0018】また、図4に示すように本実施例では、前
記撮像ユニット32をカメラ本体12から取り外すこと
により、写真フイルムFの透過画像をスクリーン70に
投影するプロジェクタとして利用することができる。こ
の場合、カメラの撮影レンズを投影レンズとして兼用し
たが、これに限られるものではなく、専用の投影レンズ
を撮影レンズに、又は、カメラ本体12側に直接接続さ
せても良い。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るカメラ
を用いたフイルム画像入力装置によれば、カメラ本体の
背面側に照明ユニットを取り付けると共に、カメラ本体
の撮影レンズ、又はカメラ本体の前面側に撮像ユニット
を接続し、照明ユニットの光源でカメラ本体に装填され
た現像済み写真フイルムを照射し、この透過光を撮像ユ
ニットのアダプタレンズによって撮像素子に結像させ、
撮像素子から出力された信号を画像処理装置によって処
理し、フイルム画像を示す映像信号を出力するようにし
たので、カメラをフイルム画像入力装置として使用する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るカメラを用いたフイルム画像入力
装置の実施例を示す説明図
【図2】本発明に係るカメラを用いたフイルム画像入力
装置に適用された写真フイルムの説明図
【図3】本発明に係るカメラを用いたフイルム画像入力
装置に適用された照明ユニットの組み立て斜視図
【図4】本発明に係るカメラを用いたフイルム画像入力
装置の他の使用方法を示す説明図
【符号の説明】
12…カメラ本体 30…照明ユニット 32…撮像ユニット 34…画像処理装置 40…光源ランプ 46…磁気ヘッド装置 50…磁気回路 52…CCD 64…画像信号処理装置 66…CPU 68…モニタTV

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】銀塩写真を撮影するカメラ本体と、 前記カメラ本体の背面側に取り付けられ、該カメラ本体
    に装填された現像済み写真フイルムを照射する光源を備
    えた照明ユニットと、 撮像素子と、前記照明ユニットで照射された前記写真フ
    イルムの透過光を前記撮像素子に結像させるアダプタレ
    ンズとから構成され、前記カメラ本体の撮影レンズ、又
    はカメラ本体の前面側に接続される撮像ユニットと、 前記撮像ユニットの前記撮像素子から出力される信号を
    処理し、フイルム画像を示す映像信号を出力する画像処
    理装置と、 から成ることを特徴とするカメラを用いたフイルム画像
    入力装置。
JP13424794A 1994-06-16 1994-06-16 カメラを用いたフイルム画像入力装置 Pending JPH089247A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2006003811A1 (ja) * 2004-07-01 2007-08-09 マツイカガク株式会社 重ね塗り印刷用活性エネルギー線硬化型インキ組成物

Cited By (1)

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