JPH08924Y2 - デバイダー - Google Patents
デバイダーInfo
- Publication number
- JPH08924Y2 JPH08924Y2 JP1992088535U JP8853592U JPH08924Y2 JP H08924 Y2 JPH08924 Y2 JP H08924Y2 JP 1992088535 U JP1992088535 U JP 1992088535U JP 8853592 U JP8853592 U JP 8853592U JP H08924 Y2 JPH08924 Y2 JP H08924Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tightening
- plate
- partition plate
- divider
- partition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Display Racks (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、量販店等の商品陳列棚
上で商品を仕切るためのデバイダーに関する。
上で商品を仕切るためのデバイダーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、商品陳列棚を仕切るには、ステン
レスやプラスチックの板を断面L字型に折り曲げたデバ
イダーが用いられている。このようなデバイダーは、L
字型の底面部に商品をのせた状態で使用され、商品の重
量によりデバイダーが動かないよう固定されるものであ
る。
レスやプラスチックの板を断面L字型に折り曲げたデバ
イダーが用いられている。このようなデバイダーは、L
字型の底面部に商品をのせた状態で使用され、商品の重
量によりデバイダーが動かないよう固定されるものであ
る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところが近年、商品陳
列に対する関心も高まり、顧客にアピールする展示、顧
客が買いやすい展示が工夫されるようになってきた。そ
のような中で、棚の奥に位置する商品が良く見えるよう
に、また、そのような商品に手が届きやすいように、階
段状の段差をつけた陳列棚が用いられたり、また、特に
野菜などの生鮮食料品売り場にあっては、野菜を斜めに
立てかけて陳列できるように、段差間に大きな斜面部を
設けた陳列棚も使用されている。
列に対する関心も高まり、顧客にアピールする展示、顧
客が買いやすい展示が工夫されるようになってきた。そ
のような中で、棚の奥に位置する商品が良く見えるよう
に、また、そのような商品に手が届きやすいように、階
段状の段差をつけた陳列棚が用いられたり、また、特に
野菜などの生鮮食料品売り場にあっては、野菜を斜めに
立てかけて陳列できるように、段差間に大きな斜面部を
設けた陳列棚も使用されている。
【0004】しかしながら、このような段差を有する陳
列棚は、いずれも従来のデバイダーで仕切るには問題が
ある。すなわち、階段状の段差をつけた陳列棚では各段
の奥行きに合わせた短いデバイダーを用いるほかなく、
短いデバイダーが多数必要となって煩雑となる。また、
かかる短いデバイダーはL字型の底面部に載せられる商
品が少ないため棚上で動き易いという欠点もある。さら
に、段差部に斜面を設けた陳列棚では、斜面に立てかけ
たデバイダーが商品と一緒に傾いたり倒れたりして、全
く仕切板としての用をなさないという問題点もあった。
列棚は、いずれも従来のデバイダーで仕切るには問題が
ある。すなわち、階段状の段差をつけた陳列棚では各段
の奥行きに合わせた短いデバイダーを用いるほかなく、
短いデバイダーが多数必要となって煩雑となる。また、
かかる短いデバイダーはL字型の底面部に載せられる商
品が少ないため棚上で動き易いという欠点もある。さら
に、段差部に斜面を設けた陳列棚では、斜面に立てかけ
たデバイダーが商品と一緒に傾いたり倒れたりして、全
く仕切板としての用をなさないという問題点もあった。
【0005】本考案は上記問題点に鑑みてなされたもの
で、陳列棚に段差や斜面がある場合でも商品相互が混合
されることなく、確実に仕切ることのできるデバイダー
を提供することを目的としている。
で、陳列棚に段差や斜面がある場合でも商品相互が混合
されることなく、確実に仕切ることのできるデバイダー
を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本考案のデバイダーは、長手方向の両端部に連結長さ
と段差が調節自在な取付孔を有し、長手方向の一辺に沿
って形成された凹溝の終端に微小突起部が設けられた取
付部を有する複数の仕切板と、前記仕切板の前記取付部
に着脱自在に装着され、前記仕切板の長手方向に摺動自
在な固定台と、前記取付孔を介して前記仕切板同士を連
結する締付部材とから構成することとした。
に本考案のデバイダーは、長手方向の両端部に連結長さ
と段差が調節自在な取付孔を有し、長手方向の一辺に沿
って形成された凹溝の終端に微小突起部が設けられた取
付部を有する複数の仕切板と、前記仕切板の前記取付部
に着脱自在に装着され、前記仕切板の長手方向に摺動自
在な固定台と、前記取付孔を介して前記仕切板同士を連
結する締付部材とから構成することとした。
【0007】そして、前記締付手段としては、脚部の端
面に略長方形の締付板を設けてなる締付ボルトと、前記
締付ボルトの締付板を挿通する方形孔と該方形孔に直交
する位置に形成された嵌入部とを有する締付ナットと、
を組み合わせるようにするとよい。
面に略長方形の締付板を設けてなる締付ボルトと、前記
締付ボルトの締付板を挿通する方形孔と該方形孔に直交
する位置に形成された嵌入部とを有する締付ナットと、
を組み合わせるようにするとよい。
【0008】
【作用】上記構成からなる本考案のデバイダーでは、複
数の仕切板相互を伸縮および高低の調節をした後締付部
材で締付けることにより平面状あるいは階段状の商品陳
列棚上の商品が陳列棚の面に応じて仕切られる。固定台
は仕切板を陳列棚上に垂直に保持する台として働き、ま
た締付部材は仕切板相互の連結角度を調節自在に連結す
る。
数の仕切板相互を伸縮および高低の調節をした後締付部
材で締付けることにより平面状あるいは階段状の商品陳
列棚上の商品が陳列棚の面に応じて仕切られる。固定台
は仕切板を陳列棚上に垂直に保持する台として働き、ま
た締付部材は仕切板相互の連結角度を調節自在に連結す
る。
【0009】また、凹溝内に設けた微小突起部は、摺動
する固定台が不用意にはずれないように、しかも、ある
程度の力を加えれば無理なくはずせるように、適度の抵
抗を付与する手段として働く。
する固定台が不用意にはずれないように、しかも、ある
程度の力を加えれば無理なくはずせるように、適度の抵
抗を付与する手段として働く。
【0010】そして、上記締付ボルトと締付ナットにつ
いては、締付ボルトの締付板を締付ナットの方形孔に挿
通し直角にひねることにより、締付ナットの嵌入部に締
付ボルトの締付板が嵌入し、使用中のゆるみを防止する
ように働く。
いては、締付ボルトの締付板を締付ナットの方形孔に挿
通し直角にひねることにより、締付ナットの嵌入部に締
付ボルトの締付板が嵌入し、使用中のゆるみを防止する
ように働く。
【0011】
【実施例】以下、添付図面を参照して本考案に係るデバ
イダーの実施例を説明する。図1はデバイダーの使用態
様の一例を示す斜視図、図2は他の使用態様を示す斜視
図である。図示のように、このデバイダーは、仕切板1
0に固定台20を取り付けて陳列棚40上に直立させ、
これを複数用意して、各々を締付部材30により連結し
たものとなっている。
イダーの実施例を説明する。図1はデバイダーの使用態
様の一例を示す斜視図、図2は他の使用態様を示す斜視
図である。図示のように、このデバイダーは、仕切板1
0に固定台20を取り付けて陳列棚40上に直立させ、
これを複数用意して、各々を締付部材30により連結し
たものとなっている。
【0012】ます、仕切板10について、図3により説
明する。仕切板10は透明アクリル板を長方形ないし短
冊形状に打ち抜いたもので、長手方向の両端部には取付
孔11が設けられている。この取付孔11は、T字を横
倒した形状となっており、後述する締付ボルト31の取
付位置が自由に変更できるものである。また、仕切板1
0の一辺には凹溝13が形成され、凹溝13の左右両側
の終端には図3(c)に示す如く突起14が設けられ、
全体として取付部12を構成している。なお、凹溝13
は仕切板10の両面に形成されているが、突起14は一
方の面の凹溝内にのみ設けられている。
明する。仕切板10は透明アクリル板を長方形ないし短
冊形状に打ち抜いたもので、長手方向の両端部には取付
孔11が設けられている。この取付孔11は、T字を横
倒した形状となっており、後述する締付ボルト31の取
付位置が自由に変更できるものである。また、仕切板1
0の一辺には凹溝13が形成され、凹溝13の左右両側
の終端には図3(c)に示す如く突起14が設けられ、
全体として取付部12を構成している。なお、凹溝13
は仕切板10の両面に形成されているが、突起14は一
方の面の凹溝内にのみ設けられている。
【0013】次に、固定台20について、図4により説
明する。固定台20は前記仕切板10を垂直に支持する
スタンドとして働くもので、2つの係合片21により仕
切板10を挟着支持するようになっている。そして係合
片21の対向面には凸部22が設けられ、これが仕切板
10の凹溝13に嵌合するようになっている。これによ
り固定台20を仕切板10に対して摺動させて任意の取
付位置を選ぶことができる。そして、固定台20を仕切
板10の端にまでスライドさせると、凹溝13内の突起
部14が凸部22に当接するので、固定台20が不用意
にはずれることはなく、しかも、これに抗してある程度
の力を加えれば無理なくはずせるようになっている。以
上のように、固定台20は仕切板10の長手方向に摺動
自在に、かつ着脱自在に装着されている。
明する。固定台20は前記仕切板10を垂直に支持する
スタンドとして働くもので、2つの係合片21により仕
切板10を挟着支持するようになっている。そして係合
片21の対向面には凸部22が設けられ、これが仕切板
10の凹溝13に嵌合するようになっている。これによ
り固定台20を仕切板10に対して摺動させて任意の取
付位置を選ぶことができる。そして、固定台20を仕切
板10の端にまでスライドさせると、凹溝13内の突起
部14が凸部22に当接するので、固定台20が不用意
にはずれることはなく、しかも、これに抗してある程度
の力を加えれば無理なくはずせるようになっている。以
上のように、固定台20は仕切板10の長手方向に摺動
自在に、かつ着脱自在に装着されている。
【0014】次に、締付部材としての締付ボルト31の
締付ナット36を図5及び図6により説明する。即ち、
図1及び図2中の締付部材30は締付ボルト31と締付
ナット36との組み合わせからなるものである。締付ボ
ルト31は、適度な弾力性を有する合成樹脂により作ら
れており、円柱状の脚部34の上端面には円板状の頭部
32が、下端面には略長方形の締付板35が一体に形成
されたものである。頭部32の上面には締付ボルト31
を回動操作するための、つまみ33が設けられている。
締付ナット36を図5及び図6により説明する。即ち、
図1及び図2中の締付部材30は締付ボルト31と締付
ナット36との組み合わせからなるものである。締付ボ
ルト31は、適度な弾力性を有する合成樹脂により作ら
れており、円柱状の脚部34の上端面には円板状の頭部
32が、下端面には略長方形の締付板35が一体に形成
されたものである。頭部32の上面には締付ボルト31
を回動操作するための、つまみ33が設けられている。
【0015】一方、締付ナット36は、中央に方形孔3
7を開けた円板状のもので、方形孔37は締付ボルト3
1先端の締付板35と同一形状で若干大きめの開口にな
っている。そして、この方形孔37に締付板35を挿通
し、締付ボルト31を直角にひねることにより両者の間
に挟んだ2枚の仕切板10を締め付けることができる。
また、締付ナット36には直角にひねった締付板35が
嵌入する浅溝からなる嵌入部38が形成されているの
で、通常のボルトナットと異なり、使用中に仕切板10
を相対的に回動させてもゆるみが発生することはない。
7を開けた円板状のもので、方形孔37は締付ボルト3
1先端の締付板35と同一形状で若干大きめの開口にな
っている。そして、この方形孔37に締付板35を挿通
し、締付ボルト31を直角にひねることにより両者の間
に挟んだ2枚の仕切板10を締め付けることができる。
また、締付ナット36には直角にひねった締付板35が
嵌入する浅溝からなる嵌入部38が形成されているの
で、通常のボルトナットと異なり、使用中に仕切板10
を相対的に回動させてもゆるみが発生することはない。
【0016】以上の構成からなる本実施例のデバイダー
を使用する場合には、図1に示す如く、1対の仕切板1
0,10に固定台20,20を取り付けて陳列棚40上
に直立させ、これらを締付部材30により連結する。こ
のとき、棚の段差に応じて2枚の仕切板10を上下にず
らしても、取付孔11がT字状になっているので、締付
ボルト31により締付可能となっている。
を使用する場合には、図1に示す如く、1対の仕切板1
0,10に固定台20,20を取り付けて陳列棚40上
に直立させ、これらを締付部材30により連結する。こ
のとき、棚の段差に応じて2枚の仕切板10を上下にず
らしても、取付孔11がT字状になっているので、締付
ボルト31により締付可能となっている。
【0017】また、本実施例のデバイダーは、図2に示
すように用いてもよい。即ち、3枚の仕切板10・・・
を連結し、中央の仕切板を段差間の斜面に沿って配置す
れば、野菜棚のように段差間に大きな斜面部を設けた陳
列棚40をも仕切ることができる。さらに、取付孔11
がT字状になっているので、仕切板10・・・同士を長
さ方向に調整することもできる。
すように用いてもよい。即ち、3枚の仕切板10・・・
を連結し、中央の仕切板を段差間の斜面に沿って配置す
れば、野菜棚のように段差間に大きな斜面部を設けた陳
列棚40をも仕切ることができる。さらに、取付孔11
がT字状になっているので、仕切板10・・・同士を長
さ方向に調整することもできる。
【0018】なお、本考案は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えば仕切板の材質としてはステンレス等
の金属を用いてもよいことは言うまでもない。また、上
記実施例では、T字を横倒しにした形状の取付孔を設け
たが、円弧状に湾曲した長孔を設けたり、まっすぐな長
孔を斜めに設けても同様の効果が得られる。
のではなく、例えば仕切板の材質としてはステンレス等
の金属を用いてもよいことは言うまでもない。また、上
記実施例では、T字を横倒しにした形状の取付孔を設け
たが、円弧状に湾曲した長孔を設けたり、まっすぐな長
孔を斜めに設けても同様の効果が得られる。
【0019】
【考案の効果】以上説明したように本考案のデバイダー
によれば、複数の仕切板を角度調整自在に連結したの
で、段差のある陳列棚や斜面のある陳列棚をも確実に仕
切ることができる。また、仕切板に対して固定台が摺動
自在および着脱自在となっているので、商品の陳列状況
に応じて仕切板の最適な配置が可能であり、かつ両者を
分解することにより洗浄や運搬に便利となる。そして、
仕切板における固定台を取り付ける凹溝に突起部が設け
られていることにより、固定台が仕切板から不用意には
ずれることはなく、しかも必要があれば簡単にはずすこ
ともできる。さらに、締付部材として締付ボルトの締付
板を嵌入する嵌入部を有する締付ナットと、一端に締付
板が形成された締付ボルトを用いることにより、仕切板
の連結分解がワンタッチで便利なばかりか、使用中に仕
切板相互の角度調整を行っても締付がゆるむことがな
い。
によれば、複数の仕切板を角度調整自在に連結したの
で、段差のある陳列棚や斜面のある陳列棚をも確実に仕
切ることができる。また、仕切板に対して固定台が摺動
自在および着脱自在となっているので、商品の陳列状況
に応じて仕切板の最適な配置が可能であり、かつ両者を
分解することにより洗浄や運搬に便利となる。そして、
仕切板における固定台を取り付ける凹溝に突起部が設け
られていることにより、固定台が仕切板から不用意には
ずれることはなく、しかも必要があれば簡単にはずすこ
ともできる。さらに、締付部材として締付ボルトの締付
板を嵌入する嵌入部を有する締付ナットと、一端に締付
板が形成された締付ボルトを用いることにより、仕切板
の連結分解がワンタッチで便利なばかりか、使用中に仕
切板相互の角度調整を行っても締付がゆるむことがな
い。
【図1】本考案によるデバイダーの使用状態の一例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】本考案によるデバイダーの他の使用状態を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図3】仕切板を示す正面図(a)、一部拡大右側面図
(b)、一部拡大断面図(c)である。
(b)、一部拡大断面図(c)である。
【図4】固定台を示す平面図(a)、側面図(b)、正
面図(c)である。
面図(c)である。
【図5】締付ボルトを示す正面図(a)、側面図
(b)、底面図(c)である。
(b)、底面図(c)である。
【図6】締付ナットを示す正面図(a)、側面図
(b)、背面図(c)、正面図のA−A断面図(d)、
正面図のB−B断面図(e)である。
(b)、背面図(c)、正面図のA−A断面図(d)、
正面図のB−B断面図(e)である。
10・・・仕切板 31・・・締付ボルト 11・・・取付孔 34・・・脚部 12・・・取付部 35・・・締付板 13・・・凹溝 36・・・締付ナット 14・・・微小突起部 37・・・方形孔 20・・・固定台 38・・・嵌入部 30・・・締付部材
Claims (2)
- 【請求項1】長手方向の両端部に連結長さと段差が調節
自在な取付孔を有し、長手方向の一辺に沿って形成され
た凹溝の終端に微小突起部が設けられた取付部を有する
複数の仕切板と、前記仕切板の前記取付部に着脱自在に
装着され、前記仕切板の長手方向に摺動自在な固定台
と、前記取付孔を介して前記仕切板同士を連結する締付
部材とからなるデバイダー。 - 【請求項2】締付部材が、脚部の端面に略長方形の締付
板を設けてなる締付ボルトと、前記締付ボルトの締付板
を挿通する方形孔と該方形孔に直交する位置に形成され
た嵌入部とを有する締付ナットと、の組み合わせからな
ることを特徴とする請求項1記載のデバイダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992088535U JPH08924Y2 (ja) | 1992-12-02 | 1992-12-02 | デバイダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992088535U JPH08924Y2 (ja) | 1992-12-02 | 1992-12-02 | デバイダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0645560U JPH0645560U (ja) | 1994-06-21 |
| JPH08924Y2 true JPH08924Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=13945537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992088535U Expired - Lifetime JPH08924Y2 (ja) | 1992-12-02 | 1992-12-02 | デバイダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08924Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331655U (ja) * | 1986-08-14 | 1988-03-01 |
-
1992
- 1992-12-02 JP JP1992088535U patent/JPH08924Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0645560U (ja) | 1994-06-21 |
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