JPH0893016A - 水栓金具 - Google Patents
水栓金具Info
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- JPH0893016A JPH0893016A JP23269494A JP23269494A JPH0893016A JP H0893016 A JPH0893016 A JP H0893016A JP 23269494 A JP23269494 A JP 23269494A JP 23269494 A JP23269494 A JP 23269494A JP H0893016 A JPH0893016 A JP H0893016A
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- switch
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 36
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 23
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 5
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract 1
- 239000008213 purified water Substances 0.000 description 3
- 230000002378 acidificating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- JEGUKCSWCFPDGT-UHFFFAOYSA-N h2o hydrate Chemical compound O.O JEGUKCSWCFPDGT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000004382 potting Methods 0.000 description 1
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- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作スイッチを着脱可能としてメンテナンス
性を向上させた水栓金具の提供。 【構成】 パッケージ化した操作スイッチ1を着脱可能
に備えるとともに、この操作スイッチ1から導出される
配線8を水栓金具本体10内に収納している。
性を向上させた水栓金具の提供。 【構成】 パッケージ化した操作スイッチ1を着脱可能
に備えるとともに、この操作スイッチ1から導出される
配線8を水栓金具本体10内に収納している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は操作スイッチを有する水
栓金具に関する。
栓金具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の操作スイッチを有する水栓金具と
しては、たとえば、特開昭63−284329号公報に
記載されたものがある。この水栓金具は、図8に示すよ
うに、操作スイッチ1として、湯または水の切替えスイ
ッチを水栓金具の吐出口2上部に有しているものであ
る。
しては、たとえば、特開昭63−284329号公報に
記載されたものがある。この水栓金具は、図8に示すよ
うに、操作スイッチ1として、湯または水の切替えスイ
ッチを水栓金具の吐出口2上部に有しているものであ
る。
【0003】このような操作スイッチ1によって、使用
者は湯または水の供給の選択を任意に行うことができ
る。その上、この操作スイッチ1は水栓金具の見やすい
位置に備えられているので、分かりやすく間違いなく操
作できるものである。
者は湯または水の供給の選択を任意に行うことができ
る。その上、この操作スイッチ1は水栓金具の見やすい
位置に備えられているので、分かりやすく間違いなく操
作できるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例の操作スイッチ1は、水栓金具内部に一体に取り付
けられているものである。このため、操作スイッチ1の
メンテナンスを行う場合には、水栓金具全体を分解し、
操作スイッチ1を取り外す必要があり、補修または点検
などが面倒なものである。
来例の操作スイッチ1は、水栓金具内部に一体に取り付
けられているものである。このため、操作スイッチ1の
メンテナンスを行う場合には、水栓金具全体を分解し、
操作スイッチ1を取り外す必要があり、補修または点検
などが面倒なものである。
【0005】本発明は、以上のような問題点を解決する
ためになされたものであり、その目的は、操作スイッチ
を着脱可能としてメンテナンス性を向上させた水栓金具
の提供にある。
ためになされたものであり、その目的は、操作スイッチ
を着脱可能としてメンテナンス性を向上させた水栓金具
の提供にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する請求
項1記載の発明の水栓は、パッケージ化した操作スイッ
チを着脱可能に備えるとともに、この操作スイッチから
導出される配線を水栓金具本体内に収納してなることを
特徴として構成している。
項1記載の発明の水栓は、パッケージ化した操作スイッ
チを着脱可能に備えるとともに、この操作スイッチから
導出される配線を水栓金具本体内に収納してなることを
特徴として構成している。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、操作スイッチを水密にパッケージ化してな
ることを特徴として構成している。
明において、操作スイッチを水密にパッケージ化してな
ることを特徴として構成している。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載の発明において、水栓金具本体に固着させた保持プ
レートに操作スイッチを載置した状態で取り付けてなる
ことを特徴として構成している。
記載の発明において、水栓金具本体に固着させた保持プ
レートに操作スイッチを載置した状態で取り付けてなる
ことを特徴として構成している。
【0009】請求項4記載の発明は、請求項1、2また
は3記載の発明において、操作スイッチのケースと保持
プレートとが嵌合してなることを特徴として構成してい
る。
は3記載の発明において、操作スイッチのケースと保持
プレートとが嵌合してなることを特徴として構成してい
る。
【0010】請求項5記載の発明は、請求項1、2、3
または4記載の発明において、操作スイッチより導出さ
れる配線先端部に防水コネクターを設けてなることを特
徴として構成している。
または4記載の発明において、操作スイッチより導出さ
れる配線先端部に防水コネクターを設けてなることを特
徴として構成している。
【0011】
【作用】請求項1記載の発明では、パッケージ化された
操作スイッチが着脱可能であるので、この操作スイッチ
を、一つの単位として、取り外して点検したり、新しい
ものと取り替えたりすることが容易にできる。
操作スイッチが着脱可能であるので、この操作スイッチ
を、一つの単位として、取り外して点検したり、新しい
ものと取り替えたりすることが容易にできる。
【0012】請求項2記載の発明では、操作スイッチが
水密にパッケージ化され、操作スイッチ内部の接点また
は電子回路部などが水分に接触しにくくなっている。
水密にパッケージ化され、操作スイッチ内部の接点また
は電子回路部などが水分に接触しにくくなっている。
【0013】請求項3記載の発明では、操作スイッチが
保持プレートに載置されており、操作スイッチに掛かる
荷重をこの保持プレートで支えることによって、十分な
強度が付与されている。
保持プレートに載置されており、操作スイッチに掛かる
荷重をこの保持プレートで支えることによって、十分な
強度が付与されている。
【0014】請求項4記載の発明では、操作スイッチが
嵌合保持されて取り付けられる。また、この操作スイッ
チを固定して取り付ける場合、操作スイッチのケースと
保持プレートとが嵌合して位置決めされる。
嵌合保持されて取り付けられる。また、この操作スイッ
チを固定して取り付ける場合、操作スイッチのケースと
保持プレートとが嵌合して位置決めされる。
【0015】請求項5記載の発明では、操作スイッチよ
り導出される配線先端部の防水コネクターによって、こ
の配線の接続部が水分などから保護される。
り導出される配線先端部の防水コネクターによって、こ
の配線の接続部が水分などから保護される。
【0016】
【実施例】本発明の一実施例を以下に添付図を参照して
説明する。
説明する。
【0017】図1ないし図2は、この実施例の水栓金具
の一実施例を示す斜視図である。これらの図において、
1はパッケージ化された操作スイッチであって、この操
作スイッチ1によって、吐水口2から吐水されるアルカ
リイオン水または浄水を選択しているものである。この
操作スイッチ1から配線8が導出され、この配線8先端
部には、この先端部を水分による腐食などから保護する
ために防水コネクター9が設けられており、この配線8
はアルカリイオン水または浄水のバルブを制御する回路
部に接続されている。また、この操作スイッチ1は使用
者が操作しやすいように、手前に傾けて水栓金具本体1
0に取り付けられている。
の一実施例を示す斜視図である。これらの図において、
1はパッケージ化された操作スイッチであって、この操
作スイッチ1によって、吐水口2から吐水されるアルカ
リイオン水または浄水を選択しているものである。この
操作スイッチ1から配線8が導出され、この配線8先端
部には、この先端部を水分による腐食などから保護する
ために防水コネクター9が設けられており、この配線8
はアルカリイオン水または浄水のバルブを制御する回路
部に接続されている。また、この操作スイッチ1は使用
者が操作しやすいように、手前に傾けて水栓金具本体1
0に取り付けられている。
【0018】そして、この操作スイッチ1は水密にパッ
ケージ化されており、周囲の水分から遮断されるので、
操作スイッチ1内部におけるスイッチの接点または電子
回路の部分などの腐食、漏電または短絡などが発生しに
くく、非常に信頼性の高いものになっている。
ケージ化されており、周囲の水分から遮断されるので、
操作スイッチ1内部におけるスイッチの接点または電子
回路の部分などの腐食、漏電または短絡などが発生しに
くく、非常に信頼性の高いものになっている。
【0019】吐水口2は配管4に連通し、配管4はワン
タッチ接続のホース6によってイオン水生成器に連結さ
れ、浄水またはアルカリイオン水を吐水するようになっ
ている。また、吐水口3は配管5に連通し、同様にワン
タッチ接続のホースによってイオン水生成器に連結さ
れ、酸性イオン水を吐水するようになっている。また、
図1に示す水栓金具にあっては、図2に示す水栓金具と
異なり、湯水の混合水レバー7をも備えており、吐出口
2より湯水を混合して吐水できるものである。
タッチ接続のホース6によってイオン水生成器に連結さ
れ、浄水またはアルカリイオン水を吐水するようになっ
ている。また、吐水口3は配管5に連通し、同様にワン
タッチ接続のホースによってイオン水生成器に連結さ
れ、酸性イオン水を吐水するようになっている。また、
図1に示す水栓金具にあっては、図2に示す水栓金具と
異なり、湯水の混合水レバー7をも備えており、吐出口
2より湯水を混合して吐水できるものである。
【0020】以下に、図3ないし図7を参照して、操作
スイッチ1の取付部分の詳細な構造について説明する。
スイッチ1の取付部分の詳細な構造について説明する。
【0021】図3は操作スイッチ1およびその取付部分
を示す平面図であって、水栓金具本体10を含み、操作
スイッチ1の上面に対して真上から見た状態を示してい
る。図4は同側面図を示している。また、図5は操作ス
イッチ1を示す上面図であり、図6は図5におけるA−
A断面図である。また、図7は保持プレート11を示す
斜視図である。
を示す平面図であって、水栓金具本体10を含み、操作
スイッチ1の上面に対して真上から見た状態を示してい
る。図4は同側面図を示している。また、図5は操作ス
イッチ1を示す上面図であり、図6は図5におけるA−
A断面図である。また、図7は保持プレート11を示す
斜視図である。
【0022】図3または図4に示すように、操作スイッ
チ1は、水栓金具本体10より突設される取り付け部1
0aに、断面略L字状の保持プレート11を介して着脱
可能に取り付けられるものである。つまり、保持プレー
ト11は垂直片13を水栓金具本体10の取り付け部1
0aに固着させ、この保持プレート11の水平辺14に
操作スイッチ1が載置された状態で取り付けてられてい
る。
チ1は、水栓金具本体10より突設される取り付け部1
0aに、断面略L字状の保持プレート11を介して着脱
可能に取り付けられるものである。つまり、保持プレー
ト11は垂直片13を水栓金具本体10の取り付け部1
0aに固着させ、この保持プレート11の水平辺14に
操作スイッチ1が載置された状態で取り付けてられてい
る。
【0023】また、図5または図6に示すように、操作
スイッチ1のケース12と保持プレート11とは、互い
に嵌合するように形成されている。つまり、図6に示す
ように、ケース12の上面における水栓金具本体10へ
の取り付け側に鉤状の引っ掛かり12aが形成されると
ともに、保持プレート11の垂直片13上端には、前記
の引っ掛かり12aに係合するように水栓金具本体10
の反対側に屈曲した係合部13aが形成されている。さ
らに、保持プレート11の水平片14に載置されるケー
ス12の底面下方に突片12bを垂設するとともに、こ
の突片12bより水栓金具本体10側の保持プレート1
1水平片14に前記の突片12bに当接係合する受け片
14aを垂設している。以上の引っ掛かり12aと係合
部13a、および、突片12bと受け片14aとが互い
に当接係合するように、操作スイッチ1を保持プレート
11に載置して嵌合させて取り付けているのである。
スイッチ1のケース12と保持プレート11とは、互い
に嵌合するように形成されている。つまり、図6に示す
ように、ケース12の上面における水栓金具本体10へ
の取り付け側に鉤状の引っ掛かり12aが形成されると
ともに、保持プレート11の垂直片13上端には、前記
の引っ掛かり12aに係合するように水栓金具本体10
の反対側に屈曲した係合部13aが形成されている。さ
らに、保持プレート11の水平片14に載置されるケー
ス12の底面下方に突片12bを垂設するとともに、こ
の突片12bより水栓金具本体10側の保持プレート1
1水平片14に前記の突片12bに当接係合する受け片
14aを垂設している。以上の引っ掛かり12aと係合
部13a、および、突片12bと受け片14aとが互い
に当接係合するように、操作スイッチ1を保持プレート
11に載置して嵌合させて取り付けているのである。
【0024】また、操作スイッチ1の内部15に納めら
れるスイッチの接点および電子回路などは、ポッテング
処理され水回りの湿気または水分の影響から保護されて
いる。
れるスイッチの接点および電子回路などは、ポッテング
処理され水回りの湿気または水分の影響から保護されて
いる。
【0025】図7は保持プレート11を示す斜視図であ
って、保持プレート11は垂直片13を両側に二枚備え
ており、この間の隙間に配線8が通るようになってい
る。また、開口13bは水栓金具本体10取り付け部1
0aに保持プレート11をビス固定すためのものであ
り、垂直片14の開口14bおよび受け片14aの開口
14cは操作スイッチ1を保持プレート11にビス固定
して着脱可能の取り付けるためのものである。
って、保持プレート11は垂直片13を両側に二枚備え
ており、この間の隙間に配線8が通るようになってい
る。また、開口13bは水栓金具本体10取り付け部1
0aに保持プレート11をビス固定すためのものであ
り、垂直片14の開口14bおよび受け片14aの開口
14cは操作スイッチ1を保持プレート11にビス固定
して着脱可能の取り付けるためのものである。
【0026】以上説明したように、この実施例の水栓金
具は、パッケージ化され、ポッテング処理によって水密
に内部を保護された操作スイッチ1がビス固定されて着
脱容易なものになっている。したがって、操作スイッチ
1のメンテナンス性のよいものになっており、操作スイ
ッチ1の点検、取り替えが容易なものである。
具は、パッケージ化され、ポッテング処理によって水密
に内部を保護された操作スイッチ1がビス固定されて着
脱容易なものになっている。したがって、操作スイッチ
1のメンテナンス性のよいものになっており、操作スイ
ッチ1の点検、取り替えが容易なものである。
【0027】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、操作スイッチ
がパッケージ化されていることによって、この操作スイ
ッチのメンテナンス性が向上している。
がパッケージ化されていることによって、この操作スイ
ッチのメンテナンス性が向上している。
【0028】請求項2記載の発明では、操作スイッチが
水密にパッケージ化されているので、スイッチの接点ま
たは電子回路部などの腐食、漏電または短絡などが発生
しにくく、信頼性が高くなっている。
水密にパッケージ化されているので、スイッチの接点ま
たは電子回路部などの腐食、漏電または短絡などが発生
しにくく、信頼性が高くなっている。
【0029】請求項3記載の発明では、保持プレートに
よって、操作スイッチの部分の強度が向上し、スイッチ
操作や不用意な衝撃に十分に耐えるものになっている。
よって、操作スイッチの部分の強度が向上し、スイッチ
操作や不用意な衝撃に十分に耐えるものになっている。
【0030】請求項4記載の発明では、操作スイッチを
取り付ける場合、操作スイッチのケースと保持プレート
との嵌合によって、操作スイッチが簡単に保持されて取
り付けられる。また、さらにビス固定して確実に取り付
けることもでき、この場合、操作スイッチが位置決めさ
れるのでビス固定しやすくなっている。
取り付ける場合、操作スイッチのケースと保持プレート
との嵌合によって、操作スイッチが簡単に保持されて取
り付けられる。また、さらにビス固定して確実に取り付
けることもでき、この場合、操作スイッチが位置決めさ
れるのでビス固定しやすくなっている。
【0031】請求項5記載の発明では、防水コネクター
によって、この配線の接続部が水分による腐食などから
保護される。
によって、この配線の接続部が水分による腐食などから
保護される。
【図1】本発明の一実施例の水栓金具を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】同上の別な水栓金具を示す斜視図である。
【図3】同上実施例の水栓金具に用いる操作スイッチお
よびその取付部分を示す平面図である。
よびその取付部分を示す平面図である。
【図4】同上の側面図である。
【図5】同上の操作スイッチを示す上面図である。
【図6】同上の断面図である。
【図7】同上実施例の水栓金具に用いるの保持プレート
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図8】従来例を示す斜視図である。
1 操作スイッチ 2 吐水口 3 吐水口 4 配管 5 配管 6 ホース 7 混合水レバー 8 配線 10 水栓金具本体 11 保持プレート 12 ケース 13 垂直片 14 水平片 15 内部
Claims (5)
- 【請求項1】 パッケージ化した操作スイッチを着脱可
能に備えるとともに、この操作スイッチから導出される
配線を水栓金具本体内に収納してなることを特徴とする
水栓金具。 - 【請求項2】 操作スイッチを水密にパッケージ化して
なることを特徴とする請求項1記載の水栓金具。 - 【請求項3】 水栓金具本体に固着させた保持プレート
に操作スイッチを載置した状態で取り付けてなることを
特徴とする請求項1または2記載の水栓金具。 - 【請求項4】 操作スイッチのケースと保持プレートと
が嵌合してなることを特徴とする請求項1、2または3
記載の水栓金具。 - 【請求項5】 操作スイッチより導出される配線先端部
に防水コネクターを設けてなることを特徴とする請求項
1、2、3または4記載の水栓金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23269494A JP3189592B2 (ja) | 1994-09-28 | 1994-09-28 | 水栓金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23269494A JP3189592B2 (ja) | 1994-09-28 | 1994-09-28 | 水栓金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0893016A true JPH0893016A (ja) | 1996-04-09 |
| JP3189592B2 JP3189592B2 (ja) | 2001-07-16 |
Family
ID=16943317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23269494A Expired - Fee Related JP3189592B2 (ja) | 1994-09-28 | 1994-09-28 | 水栓金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3189592B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012024948A1 (de) * | 2012-12-19 | 2014-07-10 | Gebr. Echtermann GmbH & Co. KG | Wasserarmatur mit manueller und elektronischer Zumessung |
-
1994
- 1994-09-28 JP JP23269494A patent/JP3189592B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012024948A1 (de) * | 2012-12-19 | 2014-07-10 | Gebr. Echtermann GmbH & Co. KG | Wasserarmatur mit manueller und elektronischer Zumessung |
| DE102012024948A8 (de) | 2012-12-19 | 2014-09-04 | Gebr. Echtermann GmbH & Co. KG | Wasserarmatur mit manueller und elektronischer Zumessung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3189592B2 (ja) | 2001-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20010417 |
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