JPH0893319A - ウインドレギュレ−タのインナ−ケ−ブル緊張機構およびその緊張方法 - Google Patents

ウインドレギュレ−タのインナ−ケ−ブル緊張機構およびその緊張方法

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JPH0893319A
JPH0893319A JP6252956A JP25295694A JPH0893319A JP H0893319 A JPH0893319 A JP H0893319A JP 6252956 A JP6252956 A JP 6252956A JP 25295694 A JP25295694 A JP 25295694A JP H0893319 A JPH0893319 A JP H0893319A
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cable
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 インナ−ケ−ブルの緊張が簡単で組立終了時
に充分な緊張力を得ることができる緊張機構を提供す
る。 【構成】 ウインドレギュレ−タの駆動装置ドラムであ
って、ドラム2上にインナ−ケ−ブル8の長手方向に沿
って形成されインナ−エンド部を収容するための溝部3
と、溝部3の一端に形成されインナ−エンド9を一時的
に係止するための係止部4と、溝部3のほぼ中央に形成
されインナ−ケ−ブル8を緊張させるためのスロ−プ部
5と、スロ−プ部5に形成されインナ−ケ−ブル8を収
容するためのインナ−ケ−ブル溝6と、溝部3の他端に
形成されインナ−エンド9を収容するための凹部7を備
えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はウインドレギュレ−タの
インナ−ケ−ブル緊張機構に関する。さらに詳しくは、
ケ−ブル式ウインドレギュレ−タの組立終了時にインナ
−ケ−ブルを緊張させる機構に関する。
【0002】
【従来の技術】ウインドレギュレ−タは組立作業を容易
に行なうためインナ−ケ−ブルを若干緩めて組立てるよ
うにしている。したがって組立終了時にインナ−ケ−ブ
ルは緩んでおり、これを緊張させる必要がある。
【0003】図5はウインドレギュレ−タ50の概略的
構成を示している。51はガイドレ−ルである。このガ
イドレ−ル51の上下端のガイド部材52a、52bに
はインナ−ケ−ブル53が架けられている。このインナ
−ケ−ブル53は駆動部54により駆動され、駆動部5
4はハウジング55内にインナ−ケ−ブル53を巻き付
けるドラム56を設け、ハンドル(図示しない)の操作
によりインナ−ケ−ブル53を駆動する。
【0004】つぎにインナ−ケ−ブルの緊張機構につい
て説明する。図5に示すように駆動部54のハウジング
55にはブラケット60が固定されており、このブラケ
ット60の下端部には樹脂製の受部材61が取付けられ
ている。この受部材61と下部ガイド部材52bとの間
には可撓性のアウタ−ケ−シング62が設けられてい
る。図6に示すように受部材61の内部にはアウタ−ケ
−シング62の端部を挿入する第1挿入孔66とインナ
−ケ−ブル53のみを挿入する第2挿入孔67とが形成
されている。第1挿入孔66と第2挿入孔67との境に
は段部68が形成されており、この段部68にアウタ−
ケ−シング62が係止されるようになっている。他方ブ
ラケット60の下端部には支持部69が形成されてい
る。支持部69には爪70が内方向に切り起こし形成さ
れている。この爪70と受部材61の歯部63とにより
ラチェット機構71が構成されている。
【0005】受部材61を矢印B方向に押すと爪70が
弾性変形して拡がり、受部材61は矢印B方向に移動さ
れる。受部材61が矢印B方向に移動すると、受部材6
1と下部ガイド部材52bとの間隔が狭まる。この結果
アウタ−ケ−シング62が撓み、この撓み量に応じて、
すなわち受部材61の移動量に応じて、インナ−ケ−ブ
ル53が緊張される(実公平3−4713号公報参
照)。このものはレイアウト上制約を受ける問題があ
る。
【0006】また、図7に示すように駆動部のドラムを
第1ドラム73、第2ドラム74の2つに分割すると共
に両者の対向する側面にそれぞれラチェット歯75、7
6を刻設したものがある。これは第1ドラム73と第2
ドラム74に相対的な回転を行なわせることによりイン
ナ−ケ−ブル77、78の永久伸びを吸収する機能を有
する(実公平1−20442号公報参照)。このものは
ラチェット歯のすべり方向に負荷が生じたばあい、イン
ナ−ケ−ブルが緩む方向にドラムが回転してしまうとい
う不具合が発生し、さらに部品点数が多くなるため組付
性が悪くなるという問題がある。
【0007】さらに、図8に示すようにハウジング80
の周壁にはアウタ−ケ−シング82の受部材84を内壁
面で受けるガイド部80aが設けられ、インナ−ケ−ブ
ル83を入れるための切欠溝80bが設けられている。
ガイド部80aから導入されるインナ−ケ−ブル83の
インナ−エンド83aはドラム81の係止孔81aに係
止されたのち、インナ−ケ−ブル83を緊張させながら
ドラム81に巻回し、アウタ−ケ−シング82をハウジ
ング80に組付ける方法がある(特開平5−28024
7号公報参照)。このものはインナ−エンドを引張りな
がらの作業のため作業が困難であるという問題がある。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は叙上の問題を
解決するためになされたものであり、インナ−ケ−ブル
の緊張が簡単で組立終了時に充分な緊張力を得ることが
できるウインドレギュレ−タのインナ−ケ−ブル緊張機
構およびその緊張方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のウインドレギュ
レ−タのインナ−ケ−ブル緊張機構は、(a)ウインド
レギュレ−タの駆動装置ドラムであって、(b)該ドラ
ム上にインナ−ケ−ブルの長手方向に沿って形成されイ
ンナ−エンド部を収容するための溝部と、(c)該溝部
の一端に形成されインナ−エンドを一時的に係止するた
めの係止部と、(d)前記溝部のほぼ中央に形成されイ
ンナ−ケ−ブルを緊張させるためのスロ−プ部と、
(e)前記スロ−プ部に形成されインナ−ケ−ブルを収
容するためのインナ−ケ−ブル溝と、(f)前記溝部の
他端に形成されインナ−エンドを収容するための凹部と
からなることを特徴としている。
【0010】また、前記緊張機構がドラム上に少なくと
も1つ形成されることが好ましい。
【0011】インナ−ケ−ブルの緊張方法は、(a)イ
ンナ−エンドを前記係止部に一時的に係止したのち、駆
動部等の組付作業し、(b)そしてインナ−エンドを前
記スロ−プ部に沿って押していくことによりインナ−ケ
−ブルを緊張させ、(c)さらにインナ−エンドがスロ
−プ部の山を越え前記凹部に収容され、かつインナ−ケ
−ブルが前記インナ−ケ−ブル溝に収容され、インナ−
ケ−ブルの緊張状態は維持されうる。
【0012】
【作用】本発明のウインドレギュレ−タのインナ−ケ−
ブル緊張機構(以下、緊張機構という)は、溝部にスロ
−プ部を形成しているので、インナ−ケ−ブルの緊張状
態は確実に維持することができる。本発明のインナ−ケ
−ブルの緊張方法によれば、インナ−エンドをスロ−プ
部に沿って直線的に移動させるだけであるからインナ−
ケ−ブルの緊張を簡単にすることができる。
【0013】
【実施例】つぎに図面を参照しながら本発明のインナ−
ケ−ブル緊張機構およびその緊張方法の実施例を説明す
る。図1aは本発明の緊張機構の一実施例を示すドラム
の平面図、図1bは図1のI−I線断面図、図2aはイ
ンナ−エンドをドラムの係止部に一時的に係止した状態
を示す説明図、図2bは図2aの一部断面図、図3aは
インナ−エンドをスロ−プ部に沿って押すことによりイ
ンナ−ケ−ブルを緊張させていく状態を示す説明図、図
3bは図3aの一部断面図、図4aはインナ−エンドを
凹部に収納しインナ−エンドの緊張が終了した状態を示
す説明図、図4bは図4aの一部断面図である。
【0014】図1a〜1bは本発明の緊張機構を有する
ドラムを示している。緊張機構1は溝部3、係止部4、
スロ−プ部5、インナ−ケ−ブル溝6および凹部7から
構成されている。溝部3の一端にはインナ−エンド9を
一時的に係止するための係止部が形成されている。溝部
3のほぼ中央にはインナ−ケ−ブル8を緊張させるため
のスロ−プ部5が形成され、そのスロ−プ方向にはイン
ナ−ケ−ブル8を収容するためのインナ−ケ−ブル溝6
が形成されている。溝部3の他端にはインナ−エンド9
を収容するための凹部が形成されている。
【0015】本発明の緊張機構1は、溝部3にスロ−プ
部5を形成しているので、インナ−ケ−ブル8の緊張状
態は確実に維持することができる。なお、本発明の緊張
機構1は数段階に分けてインナ−ケ−ブルの緊張を行な
うことはできないが、インナ−ケ−ブルの寸法精度を上
げて切断することにより解決することができる。
【0016】叙上の緊張機構1の形状は、インナ−ケ−
ブル8の緊張を確実にすることができればとくに限定さ
れるものではない。
【0017】緊張機構1は、ドラム2の上端または下端
に少なくとも1つ形成されることが好ましい。
【0018】つぎにインナ−ケ−ブルの緊張方法を説明
する。図2a〜2bに示すようにインナ−エンド9を溝
部3の係止部4に係止することによりインナ−ケ−ブル
8は緩んだ状態にある。この間にウインドレギュレ−タ
の駆動部等の組立作業を行なうことができる。そして、
図3a〜3bに示すようにインナ−エンド9を溝部3の
スロ−プ部5上を矢印A方向に押していくことによりイ
ンナ−ケ−ブル8を緊張させることができる。さらに、
図4a〜4bに示すようにインナ−エンド9がスロ−プ
部5の山を越え溝部3の凹部7に収容され、インナ−ケ
−ブル8がインナ−ケ−ブル溝6に収容されることによ
り、インナ−ケ−ブル8の緊張状態は維持される。本発
明のインナ−ケ−ブルの緊張方法は、インナ−エンド9
をスロ−プ部5に沿って直線的に移動させるだけである
からインナ−ケ−ブルの緊張を簡単にすることができ
る。
【0019】
【発明の効果】本発明の緊張機構は、インナ−ケ−ブル
の緊張が簡単であり、組立終了時に充分な緊張力を得る
ことができる。また緊張機構がドラム内にあるので省ス
ペ−ス化ができ、さらに部品点数を削減することができ
るので低コスト化が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1aは本発明の緊張機構の一実施例を示すド
ラムの平面図、図1bは図1aのI−I線断面図であ
る。
【図2】図2aはインナ−エンドをドラムの係止部に一
時的に係止した状態を示す説明図、図2bは図2aの一
部断面図である。
【図3】図3aはインナ−エンドをスロ−プ部に沿って
押すことによりインナ−ケ−ブルを緊張させていく状態
を示す説明図、図3bは図3aの一部断面図である。
【図4】図4aはインナ−エンドを凹部に収納しインナ
−ケ−ブルの緊張が終了した状態を示す説明図、図4b
は図4aの一部断面図である。
【図5】従来の緊張機構の一例を組み付けたウインドレ
ギュレ−タの説明図である。
【図6】従来の緊張機構の一例を示す説明図である。
【図7】従来の緊張機構の他の一例を示す説明図であ
る。
【図8】従来の緊張機構の他の一例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
1 緊張機構 2 ドラム 3 溝部 4 係止部 5 スロ−プ部 6 インナ−ケ−ブル溝 7 凹部 8 インナ−ケ−ブル 9 インナ−エンド

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)ウインドレギュレ−タの駆動装置
    ドラムであって、(b)該ドラム上にインナ−ケ−ブル
    の長手方向に沿って形成されインナ−エンド部を収容す
    るための溝部と、(c)該溝部の一端に形成されインナ
    −エンドを一時的に係止するための係止部と、(d)前
    記溝部のほぼ中央に形成されインナ−ケ−ブルを緊張さ
    せるためのスロ−プ部と、(e)前記スロ−プ部に形成
    されインナ−ケ−ブルを収容するためのインナ−ケ−ブ
    ル溝と、(f)前記溝部の他端に形成されインナ−エン
    ドを収容するための凹部とからなるウインドレギュレ−
    タのインナ−ケ−ブル緊張機構。
  2. 【請求項2】 前記緊張機構がドラム上に少なくとも1
    つ形成された請求項1記載のウインドレギュレ−タのイ
    ンナ−ケ−ブル緊張機構。
  3. 【請求項3】 (a)インナ−エンドを前記係止部に一
    時的に係止したのち、駆動部等の組付作業し、(b)そ
    してインナ−エンドを前記スロ−プ部に沿って押してい
    くことによりインナ−ケ−ブルを緊張させ、(c)さら
    にインナ−エンドがスロ−プ部の山を越え前記凹部に収
    容され、かつインナ−ケ−ブルが前記インナ−ケ−ブル
    溝に収容され、インナ−ケ−ブルの緊張状態は維持され
    る請求項1または2記載のウインドレギュレ−タのイン
    ナ−ケ−ブル緊張方法。
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