JPH08936U - エネルギ導体用支持鎖 - Google Patents
エネルギ導体用支持鎖Info
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- JPH08936U JPH08936U JP011981U JP1198195U JPH08936U JP H08936 U JPH08936 U JP H08936U JP 011981 U JP011981 U JP 011981U JP 1198195 U JP1198195 U JP 1198195U JP H08936 U JPH08936 U JP H08936U
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- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
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- H02G11/006—Arrangements of electric cables or lines between relatively-movable parts using extensible carrier for the cable, e.g. self-coiling spring
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G13/00—Chains
- F16G13/12—Hauling- or hoisting-chains so called ornamental chains
- F16G13/16—Hauling- or hoisting-chains so called ornamental chains with arrangements for holding electric cables, hoses, or the like
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- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 取外し可能な連絡片の構造とリンク板へのそ
の結合とを簡単化され、大きいエネルギ導体用内部空間
を持ち、ねじりに対しても強いエネルギ導体用支持鎖を
提供する。 【構成】 多数の鎖リンク1,34,35から成るリン
ク鎖がエネルギ導体用の連続する内部空間を持ち、リン
ク鎖の互いに関節結合されるリンク板5が鎖リンクの相
互揺動角を制限するストツパ13,14を持ち、各鎖リ
ンク1,34,35が対向するリンク板5を互いに結合
する2つの取外し可能な連絡片を持つている。連絡片が
肉厚のほぼ一定な管片23,24として構成され、この
管片23,24が、2つの互いに対向する外側で偏平に
され、別の2つの互いに対向する外側で丸められ、偏平
にされている外側の間隔が丸められている外側の間隔よ
り小さく、管片23,24が、その内側断面にはぼ等し
くてリンク板5の両縦辺に対してそれぞれ平行に延びる
偏平断面を持ちかつリンク板5の両縦辺の近くにおいて
このリンク板5の内壁から直角に突出する突起21,2
2上へ、圧力ばめでそれぞれはめられている。
の結合とを簡単化され、大きいエネルギ導体用内部空間
を持ち、ねじりに対しても強いエネルギ導体用支持鎖を
提供する。 【構成】 多数の鎖リンク1,34,35から成るリン
ク鎖がエネルギ導体用の連続する内部空間を持ち、リン
ク鎖の互いに関節結合されるリンク板5が鎖リンクの相
互揺動角を制限するストツパ13,14を持ち、各鎖リ
ンク1,34,35が対向するリンク板5を互いに結合
する2つの取外し可能な連絡片を持つている。連絡片が
肉厚のほぼ一定な管片23,24として構成され、この
管片23,24が、2つの互いに対向する外側で偏平に
され、別の2つの互いに対向する外側で丸められ、偏平
にされている外側の間隔が丸められている外側の間隔よ
り小さく、管片23,24が、その内側断面にはぼ等し
くてリンク板5の両縦辺に対してそれぞれ平行に延びる
偏平断面を持ちかつリンク板5の両縦辺の近くにおいて
このリンク板5の内壁から直角に突出する突起21,2
2上へ、圧力ばめでそれぞれはめられている。
Description
【0001】
本考案は、多数の鎖リンクから成るリンク鎖がエネルギ導体用の連続する内部 空間を持ち、リンク鎖の互いに関節結合されるリンク板が鎖リンクの相互揺動角 を制限するストツパを持ち、各鎖リンクが対向するリンク板を互いに結合する取 外し可能な連絡片を持つている、軌道上を動かされる装置へあらゆる種類の消費 媒体を供給するエネルギ導体用支持鎖に関する。
【0002】
ドイツ連邦共和国特許第1932428号明細書から公知のエネルギ導体用支 持鎖では、鎖リンクのリンク板が連絡片により互いに一体に結合され、連絡片が エネルギ導体用開口を持つている。このエネルギ導体用支持鎖では、エネルギ導 体の収容能力が連絡片にある開口の大きさにより制限される。エネルギ導体用支 持鎖がその能力一杯になると、全く新しい鎖リンクを持つ別のリンク鎖を使用せ ねばならないので、使用の際における異なる要求のため、製造費及び保管費が特 に高くなる。
【0003】 別の公知のエネルギ導体用支持鎖では、リンク板の幅従つてエネルギ導体を収 容する内部空間の幅が、鎖リンクのリンク板を互いに結合する取外し可能な連絡 片の交換又は変更により変化可能である。ドイツ連邦共和国特許第373058 6号明細書に開示されたリンク鎖は、リンク板を取外し可能に結合する連絡片は 、長さの調節可能な1つの中間部分と、これに固定的に結合可能でリンク板と共 同作用する2つの端部片とから成つている。各連絡片が3つの比較的複雑な個別 部分により形成され、両方の端部片が、中間部分と共に拘束結合体を形成するた め、この中間部分の端部へ差込み可能になつているので、この構造には比較的費 用がかかる。更にリンク板に結合可能な端部片の端部は、付加的にリンク板との ねじ結合部を持つ拘速結合体用の費用のかかる差込み部分として構成されている 。
【0004】 ドイツ連邦共和国特許第2255283号明細書から公知のエネルギ導体用支 持鎖は、少なくとも2つの横材とこれらの横材の間に設けられる隔離縦材とから 成る分割可能な連絡片を持つている。このエネルギ導体用支持鎖では、横材が短 辺を丸められた長方形断面を持ち、隔離縦材の上端及び下端には奥へ広がる凹所 が設けられているので、横材は凹所への挿入後その縦軸線のまわりの回転により 隔離縦材へ締付け固定可能である。
【0005】
これから出発して本考案の基礎になつている課題は、取外し可能な連絡片の構 造とリンク板へのその結合とを簡単化され、大きいエネルギ導体用内部空間を持 ち、ねじりに対しても強いエネルギ導体用支持鎖を提供することである。
【0006】
この課題を解決するため本考案によれば、連絡片が肉厚のほぼ一定な管片とし て構成され、この管片が、2つの互いに対向する外側で偏平にされ、別の2つの 互いに対向する外側で丸められ、偏平にされている外側の間隔が丸められている 外側の間隔より小さく、管片が、その内側断面にほぼ等しくてリンク板の両縦辺 に対してそれぞれ平行に延びる偏平断面を持ちかつリンク板の両縦辺の近くにお いてこのリンク板の内壁から直角に突出する突起上へ、圧力ばめでそれぞれはめ られている。
【0007】
こうして本考案によれば、連絡片としての管片は市販のプラスチック管又は金 属管から裁断して使用可能なので、簡単な構造で安価な支持鎖が得られる。また 連絡片としての管片は圧力ばめで突起上に固定されているので、連絡片とリンク 板とをねじで結合する必要がないという利点もある。圧力ばめの方向は、収容さ れるエネルキ導体に対して直角なので、エネルギ導体によつて、圧力ばめによる 連絡片とリンク板との結合が解かれるおそれは全くない。鎖リンクの分解の際に は、管片に縦スリツトがある場合、この管片をその縦軸線の周りに少し回すか又 はリンク鎖の長さ方向にこの管片を動かし、管片に縦スリツトがない場合、両方 のリンク板の間隔を増大することによつて、リンク板と連絡片とを容易に分離す ることかできる。組立てもこの逆の手順で容易に行なわれる。 更に管片がリンク板の両縦辺の近くに設けられ、しかもその偏平断面が両縦辺 に対して平行に延びているので、これらの偏平な管片と対向するリンク板とによ り区画されるエネルギ導体用内部空間を大きくすることができる。リンク板の縦 辺に対して平行な偏平断面を持つ管片は、支持鎖内に収容されるエネルギ導体に 対して、その長さ方向に大きい支持面を与える。外側を丸められている管片は、 エネルギ導体を支持鎖の内部空間へ引き込む際、エネルギ導体を傷つけることが ない。特に管片の丸められている外側の比較的大きい間隔により比較的大きい抵 抗モーメントが生じ、しかも偏平にされる範囲に管片と突起との大きい接触面が 形成されるので、対向するリンク板間のねじりに対して強い結合が行われる。
【0008】
実際の構成では、各鎖リンクが縦スリツトのある管片とスリツトのない管片と を持ち、すべての鎖リンクの縦スリツトを持つ管片がリンク鎖の一方の縦辺にの み設けられている。縦スリツトのある管片は簡単に広げて、リンク板の突起から 引抜くことができ、それによりエネルギ導体用支持鎖の片側をエネルギ導体の挿 入のため簡単に開くことかできる。縦スリツトのある管片のみを使用し、リンク 鎖の両方の側にある突起を同じ長さにすれば、エネルギ導体用支持鎖を開くため リンク板を押し広げる必要がない。エネルギ導体を挿入する際、完全に組立てら れているエネルギ導体用支持鎖の縦スリツトのある管片は、エネルギ導体の案内 に役立ち、鎖リンクの安定性にも寄与する。しかしスリツトのない管片は荷重を 受けても実際上変形しないので、スリツトのない管片の方が安定性に大きく寄与 する。
【0009】 管片が2つの互いに対向する外側で偏平にされ、別の2つの互いに対向する外 側で丸められているエネルギ導体用支持鎖では、縦スリツトがなるべく管片の丸 められている外側に形成されているので、エネルギ導体が占めているリンク鎖の 内部空間へ介入することなく、縦スリツトのある管片をエネルギ導体用支持鎖の 長さ方向に引抜くことができる。
【0010】 縦スリツトか管片の偏平にされる外側に設けられて、リンク鎖の長さ方向に広 がつていると、エネルギ導体を挿入するためエネルギ導体用支持鎖を簡単に開く ことができる。縦スリツトが大きく広がつていることにより、まつすぐに延びる リンク鎖の継手ピンを通る面に対して直角な方向に、管片を突起上へ押しはめる か、これから引抜くことができる。縦スリツトがリンク鎖の内部空間の方へ開い ているように管片がはめられるので、押しはめ又は引抜きの際管片は内部空間へ 入る必要がない。管片の丸められている外側が縦溝を持つていると、縦溝へ導入 されるねじ回しにより、管片をこじあけて突起から外すことができる。
【0011】 実際の構成では、縦スリツトのある管片に対するリンク板の突起が、スリツト のない管片に対応する突起より短いので、縦スリツトのある管片がリンク鎖から 除去されていると、エネルギ導体を導入するための断面は比較的大きい。
【0012】 別の構成では、接続片を形成するリンク鎖の端部リンクが、リンク板を結合す る管片を持ち、この管片が定置接続部又は可動負荷への取付け用取付け舌片を持 つている。取付け舌片はエネルギ導体用支持鎖と定置接続部又は可動負荷との間 の大きい面積による力伝達を可能にする。この取付け舌片はリンク鎖の全重量及 び運転中に生ずる動的荷重に耐える。
【0013】 最後に本考案の構成では、管片が軽金属から成つているので、小さい鎖重量で 高度に安定なエネルギ導体用支持鎖が得られる。
【0014】
図1に示すエネルギ導体用支持鎖は、可動負荷用接続片2と定置接続部用接続 片3とを持つ多数の鎖リンク1から構成されている。各鎖リンク1はその両方の リンク板5の互いに接近している方の端部4にほぞ6を持ち、リンク板5の互い に離れている方の端部7にほぞのはまる穴8を持つている。各鎖リンク1のほぞ 6が隣接する鎖リンク1の穴8へはまるか、又は接続片2(図8参照)のリンク 板10の穴9へはまつている。定置接続部用接続片3は、隣接する鎖リンク1の 穴8へはまるほぞ11をリンク板12に持つている。
【0015】 リンク板5の互いに接近している方の端部4の外側と、互いに離れている方の 端部7の内側には、更にストツパ14,13(図2参照)が設けられて、穴8又 はほぞ6の軸線に対して半径方向に延びる区画壁を持つている。リンク板5の互 いに離れている方の端部7にあるストツパ13は、互いに接近している方の端部 4にある切込み15のほぞ6に対して半径方向に延びる区画壁と共同作用し、ス トツパ14は、リンク板5の互いに離れている方の端部7の内壁にある凹所16 の穴8に対して半径方向に延びる区画壁と共同作用する。図1に示すように、エ ネルギ導体用支持鎖の屈曲の際各鎖リンク1が隣接する鎖リンク1に対して特定 の揺動角に達し、この揺動角においてストツパ13の区画壁が切込み15の区画 壁へ大きい面積で当たり、それによりそれ以上の屈曲が阻止される。図示してな いが、同じ揺動角において、ストツパ14の区画壁が凹所16の区画壁へ当たる ことにより、隣接する鎖リンク1の間の力伝達が改善される。これに反しエネル ギ導体用支持鎖がまつすぐに延びた状態にあると、ストツパ13又は14の他方 の区画璧が切込み15又は凹所16の他方の区画壁へ当たる。図1に示すエネル ギ導体用支持鎖の下方にある2つの鎖リンク1がこの状態をとつている。
【0016】 図1及び図7からわかるように、接続片3は切込み17を持ち、ほぞ11に対 して半径方向に延びる切込みの区画壁は、ストツパ13の半径方向区画壁の相互 角度間隔に等しい角度間隔を互いになしている。これにより接続片3に対する隣 接鎖リンク1の屈曲が防止される。互いに90°ずれた2つの切込み17は、定 置接続部へ接続片3を90°の角度だけずれて取付けるのを可能にする。接続片 3の対称構成により、この接続片を各角度位置において回して、そのリンク板1 2の各々が隣接する鎖リンク1の他のリンク板5と共同作用し、それによりその 取付けについて著しい多様性が得られる。
【0017】 図8のように穴9に対して半径方向に延びる区画壁を持ち互いに90°ずれた 2つの凹所18を持つ接続片2についても、同じことが言える。凹所18の区画 壁の角度間隔は、鎖リンク1のストツパ14の半径方向区画壁の角度間隔に等し いので、接続片2へ鎖リンク1を取付ける際、相対揺動が防止される。接続片2 を4つの異なるやり方で鎖リンク1に取付けることができるので、可動負荷への 接続片2の取付けについて著しい多様性が得られる。
【0018】 なおすべてのほぞ6,11は面取り19,20されているので、隣接する鎖リ ンク1又は接続片2の穴8,9へ容易に押し込むことができ、凹所16,18と 穴8,9との間の桟橋部を乗り越えさえすればよく、この桟橋部も面取りするこ とができる。
【0019】 図1及び図2からわかるように、リンク板5はその内璧の両方の縁にそれぞれ 長い突起21と短い突起22とを持つている。リンク板を一体に成形される突起 21,22上には、スリツトのない管片23と外側を丸められている縦スリツト 25を持つ管片24とがそれぞれはめられ、スリツトのない管片23は長い突起 21に属している。管片23,24は突起21,22に圧力ばめされているので 、これらは両方のリンク板5を互いに固定的に結合する連絡片を形成している。 しかし管片24が縦スリツト25の所で広げられて、短い突起22の偏平な面を 越えて押し込まれることにより、エネルギ導体を挿入するため、管片24の縦ス リツト25はエネルギ導体用支持鎖の片側を開くのを可能にする。偏平にされて 比較的小さい相互間隔を持つ2つの外側と丸められて比較的大きい相互間隔を持 つ2つの外側とを有するように管片23,24を構成することによつて、エネル ギ導体挿入用の比較的大きい内部空間において構造の高い安定性が得られる。
【0020】 図7及び図8に関連して図1からわかるように、接続片2,3もそのリンク板 10,11の縁範囲にそれぞれ突起26,27を持つている。これらの突起26 ,27は、可動負荷又は定置接続部へ取付けるためそれぞれ取付け舌片30,3 1及び穴32,33を持つ管片28,29に圧力ばめされている。管片29,3 0は両方のリンク板10又は12の安定な結合を行なわねばならず、接続片2, 3の片側のみに取付けられる管片28,29のため、エネルギ導体は妨げられる ことなく導入可能なので、これらの管片29,30は縦スリツトなしである。
【0021】 図3に示す鎖リンク34では、短い突起22及びこれに対応する縦スリツトの ある管片24は、図2による鎖リンク1とは異なり、リンク板5の上縁に設けら れている。これに反し長い突起21及びこれに対応するスリツトのない管片23 は、リンク板5の下縁にある。これによりエネルギ導体を導入するため、エネル ギ導体用支持鎖の内部空間へ異なる例から近づくことができる。
【0022】 図4及び図5に示すように、スリツトのない管片23を長い突起上へ押しはめ 、それにより既に安定な鎖リンクが生ずることにより、鎖リンク34がまず前組 立てされる。それから短い突起22の間の大きい間隙を通つてエネルギ導体を導 入することができる。最後に縦スリツトのある管片24をエネルギ導体用支持鎖 の長さ方向に短い突起22上へはめることにより、鎖リンク34が閉じられる。
【0023】 図6は類似な鎖リンク35を示し、その縦スリツトのある管片36は、鎖リン ク34の縦スリツトのある管片24とは異なり、偏平にされている外側のほぼ全 幅にわたる縦スリツト37を持つている。この縦溝37により管片36を容易に リンク板5の短い突起22上へはめることができる。管片36を取外すため、こ の管片は縦溝38を持ち、管片36をこじあけるためねじ回しの刃先をこの縦溝 へはめることができる。
【0024】 エネルギ導体用支持鎖のすべての個別部分は適当なプラスチツク又は金属待に 軽金属から作ることができる。
【図1】本考案によるエネルギ導体用支持鎖の一部を切
欠いた側面図である。
欠いた側面図である。
【図2】同じエネルギ導体用支持鎖の鎖リンクの分解斜
視図である。
視図である。
【図3】図2に対して縦スリツトのある管片及びスリツ
トのない管片の位置をとりかえた鎖リンクの分解斜視図
である。
トのない管片の位置をとりかえた鎖リンクの分解斜視図
である。
【図4】エネルギ導体を挿入するため縦スリツトのある
管片を引抜いた図3による鎖リンクの斜視図である。
管片を引抜いた図3による鎖リンクの斜視図である。
【図5】縦スリツトのある管片をはめられた図4による
鎖リンクの斜視図である。
鎖リンクの斜視図である。
【図6】偏平にされている外側に縦スリツトを持つ管片
を引抜かれている鎖リンクの斜視図である。
を引抜かれている鎖リンクの斜視図である。
【図7】定置接続部への取付け用接続片の分解斜視図で
ある。
ある。
【図8】可動負荷への取付け用接続片の分解斜視図であ
る。
る。
1,34,35 鎖リンク 5 リンク板 13,14 ストツパ 21,22 突起 23,24,36管片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 ヴエルネル・モーリツ ドイツ連邦共和国ジーゲン・ヴエツラレ ル・シユトラーセ122 (72)考案者 フオルケル・ユート ドイツ連邦共和国ヴイルンスドルフ・ハー ロルトヴエーク15 (72)考案者 パウル−ヴエルネル・マツク ドイツ連邦共和国ヴエンデン・ハインリ ヒ・リユプケ・シユトラーセ14 (72)考案者 ヴイリーバルト・ヴエーベル ドイツ連邦共和国ネトフエン・アンデル・ ネトフエ81 (72)考案者 ゲオルク・ヴイツセル ドイツ連邦共和国ルツケンバツハ・リング シユトラーセ7
Claims (8)
- 【請求項1】 多数の鎖リンク(1,34,35)から
成るリンク鎖がエネルギ導体用の連続する内部空間を持
ち、リンク鎖の互いに関節結合されるリンク板(5)が
鎖リンクの相互揺動角を制限するストツパ(13,1
4)を持ち、各鎖リンク(1,34,35)が対向する
リンク板(5)を互いに結合する2つの取外し可能な連
絡片を持つているものにおいて、連絡片が肉厚のほぼ一
定な管片(23,24,36)として構成され、この管
片(23,24,36)が、2つの互いに対向する外側
で偏平にされ、別の2つの互いに対向する外側で丸めら
れ、偏平にされている外側の間隔が丸められている外側
の間隔より小さく、管片(23,24,36)が、その
内側断面にほぼ等しくてリンク板(5)の両縦辺に対し
てそれぞれ平行に延びる偏平断面を持ちかつリンク板
(5)の両縦辺の近くにおいてこのリンク板(5)の内
壁から直角に突出する突起(21,22)上へ、圧力ば
めでそれぞれはめられていることを特徴とする、軌道上
を動かされる装置へあらゆる種類の消費媒体を供給する
エネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項2】 各鎖リンク(1,34,35)が縦スリ
ツト(25,37)のある管片(24,36)とスリツ
トのない管片(23)とを持ち、すべての鎖リンクの縦
スリツトを持つ管片(24,36)がリンク鎖の一方の
縦辺にのみ設けられていることを特徴とする、請求項1
に記載のエネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項3】 縦スリツト(25)が管片(24)の丸
められている外側に形成されていることを特徴とする、
請求項1又は2に記載のエネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項4】 縦スリツト(37)が管片(36)の偏
平にされている外側に設けられて、リンク鎖の長さ方向
に広がつていることを特徴とする、請求項1又は2に記
載のエネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項5】 管片(36)の丸められている外側が縦
溝(38)を持つていることを特徴とする、請求項4に
記載のエネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項6】 縦スリツトのある管片(24,36)に
対応するリンク板(5)の突起(22)が、スリツトの
ない管片(23)に対応する突起(21)より短いこと
を特徴とする、請求項2ないし5の1つに記載のエネル
ギ導体用支持鎖。 - 【請求項7】 接続片(2,3)を形成するリンク鎖の
端部リンクが、リンク板(10,12)を結合する管片
(28,29)を持ち、この管片が定置接続部又は可動
負荷への取付け用取付け舌片(30,31)を持つてい
ることを特徴とする、請求項1ないし6の1つに記載の
エネルギ導体用支持鎖。 - 【請求項8】 管片(23,24,28,29,26)
が軽金属から成ることを特徴とする、請求項1ないし7
の1つに記載のエネルギ導体用支持鎖。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| DE8901955.5 | 1989-02-18 | ||
| DE8901955U DE8901955U1 (de) | 1989-02-18 | 1989-02-18 | Energieführungskette |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08936U true JPH08936U (ja) | 1996-06-07 |
| JP2523563Y2 JP2523563Y2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=6836197
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2034061A Pending JPH02250621A (ja) | 1989-02-18 | 1990-02-16 | エネルギ導体用支持鎖 |
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| JP1995011981U Expired - Fee Related JP2523563Y2 (ja) | 1989-02-18 | 1995-10-06 | エネルギ導体用支持鎖 |
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| JP6127952A Expired - Fee Related JP2553465B2 (ja) | 1989-02-18 | 1994-05-06 | エネルギ導体用支持鎖 |
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|---|---|
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| JP (3) | JPH02250621A (ja) |
| KR (1) | KR0135751B1 (ja) |
| AT (1) | ATE90427T1 (ja) |
| BR (1) | BR9000718A (ja) |
| CZ (1) | CZ280542B6 (ja) |
| DD (1) | DD292055A5 (ja) |
| DE (2) | DE8901955U1 (ja) |
| ES (1) | ES2042084T3 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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