JPH089439Y2 - ブロワー装置 - Google Patents
ブロワー装置Info
- Publication number
- JPH089439Y2 JPH089439Y2 JP5349389U JP5349389U JPH089439Y2 JP H089439 Y2 JPH089439 Y2 JP H089439Y2 JP 5349389 U JP5349389 U JP 5349389U JP 5349389 U JP5349389 U JP 5349389U JP H089439 Y2 JPH089439 Y2 JP H089439Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impeller
- electric motor
- blower device
- air
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
本考案は、低圧の圧縮空気を供給するためのブロワー
装置に関する。
装置に関する。
紡績工場などにおいて、紡機の上をレールに沿って往
復走行しながら、多数のノズルから吹き出すエアーによ
って紡機を清掃し、サクションンダクトの先端からフロ
アー上の風綿その他の塵埃を吸い込んで掃除する集塵機
が設けられている。 このような集塵機には、吹き出し用の空気を発生させ
るためのブロワー装置が内蔵されている。 第3図は従来のブロワー装置50の断面正面図である。 ブロワー装置50は、電動機51、電動機51の軸に取り付
けられたインペラー52、電動機51を取り付けるための穴
が設けられたプレート53、プレート53に取り付けられイ
ンペラー52の回転によって半径方向外方へ圧送される空
気を出口に導く整流部材54、プレート53に取り付けられ
てインペラー52及び整流部材54を覆う略円形のケーシン
グ55などから構成されている。 整流部材54は、インペラー52の背面部分の回転軌跡に
沿った形状に形成された円環状部54a、及び、内周面が
徐々に径大となる渦巻状の周壁部54bを有している。ま
た、図示は省略したが、ケーシング55には、周壁部54b
の半径が最も大きくなった位置に空気の出口が設けられ
ている。
復走行しながら、多数のノズルから吹き出すエアーによ
って紡機を清掃し、サクションンダクトの先端からフロ
アー上の風綿その他の塵埃を吸い込んで掃除する集塵機
が設けられている。 このような集塵機には、吹き出し用の空気を発生させ
るためのブロワー装置が内蔵されている。 第3図は従来のブロワー装置50の断面正面図である。 ブロワー装置50は、電動機51、電動機51の軸に取り付
けられたインペラー52、電動機51を取り付けるための穴
が設けられたプレート53、プレート53に取り付けられイ
ンペラー52の回転によって半径方向外方へ圧送される空
気を出口に導く整流部材54、プレート53に取り付けられ
てインペラー52及び整流部材54を覆う略円形のケーシン
グ55などから構成されている。 整流部材54は、インペラー52の背面部分の回転軌跡に
沿った形状に形成された円環状部54a、及び、内周面が
徐々に径大となる渦巻状の周壁部54bを有している。ま
た、図示は省略したが、ケーシング55には、周壁部54b
の半径が最も大きくなった位置に空気の出口が設けられ
ている。
ところが、上述した従来のブロワー装置50では、部品
点数が多く、その組立作業に多くの工数を要していた。 つまり、ブロワー装置50の組立に当たっては、まず、
プレート53に対して電動機51を上方から載置し、ボルト
56によって互いに連結する。次に、これら一体物の上下
を逆に引っ繰り返し、プレート53に整流部材54をボルト
57によって取り付け、電動機51の軸にインペラー52を取
り付け、さらに、プレート53にケーシング55をボルト58
によって取り付けていた。 また、整流部材54とケーシング55とが別体であるた
め、ブロワー装置50の外径寸法が大きくなり、重量も大
きくなっていた。 本考案は、上述の問題に鑑み、部品点数を減少させ、
組立工数の削減を図った低コストのブロワー装置を提供
することを目的としている。
点数が多く、その組立作業に多くの工数を要していた。 つまり、ブロワー装置50の組立に当たっては、まず、
プレート53に対して電動機51を上方から載置し、ボルト
56によって互いに連結する。次に、これら一体物の上下
を逆に引っ繰り返し、プレート53に整流部材54をボルト
57によって取り付け、電動機51の軸にインペラー52を取
り付け、さらに、プレート53にケーシング55をボルト58
によって取り付けていた。 また、整流部材54とケーシング55とが別体であるた
め、ブロワー装置50の外径寸法が大きくなり、重量も大
きくなっていた。 本考案は、上述の問題に鑑み、部品点数を減少させ、
組立工数の削減を図った低コストのブロワー装置を提供
することを目的としている。
本考案は、上述の課題を解決するため、電動機と、前
記電動機の軸に取り付けられたインペラーとを有し、前
記インペラーの回転によって半径方向外方へ圧送される
空気を出口に導くように構成されたブロワー装置におい
て、前記電動機のフレームには、前記インペラーの背面
部分の回転軌跡に沿った形状に形成された円環状部が一
体的に設けられており、前記円環状部よりも内周面側に
は、空気が流入する空気流路が設けられ、前記円環状部
の背面側には、円環状のプレートが着脱可能に取り付け
られ、前記プレートには、前記インペラーを覆うととも
に内周面が徐々に径大となる渦巻上の周壁部が設けられ
且つ前記周壁部の最も径大の部分に空気の出口が設けら
れたケーシングが着脱可能に取り付けられて構成され
る。
記電動機の軸に取り付けられたインペラーとを有し、前
記インペラーの回転によって半径方向外方へ圧送される
空気を出口に導くように構成されたブロワー装置におい
て、前記電動機のフレームには、前記インペラーの背面
部分の回転軌跡に沿った形状に形成された円環状部が一
体的に設けられており、前記円環状部よりも内周面側に
は、空気が流入する空気流路が設けられ、前記円環状部
の背面側には、円環状のプレートが着脱可能に取り付け
られ、前記プレートには、前記インペラーを覆うととも
に内周面が徐々に径大となる渦巻上の周壁部が設けられ
且つ前記周壁部の最も径大の部分に空気の出口が設けら
れたケーシングが着脱可能に取り付けられて構成され
る。
電動機のフレームには円環状部が一体的に設けられて
いるので、フレームと円環状部とを従来のようにボルト
を用いて組み立てる必要はなく、また、ケーシングには
周壁部及び出口が設けられているので、これらを従来の
ようにボルトを用いて組み立てる必要がない。このよう
に部品点数が減少しているので、例えばインペラーを電
動機に取り付けておき、これらの一体物を適当な治具に
セットされたケーシング内に上方から挿入するようにし
て載置し、その上からカバーと一体のプレートを載置
し、プレートをボルトによって円環状部に固定し、プレ
ートにケーシングを螺子によって固定することにより少
ない工数で組み立てられる。 組み立てが完了したブロワー装置において、インペラ
ーは電動機により回転駆動される。インペラーが回転す
ると、空気が外方から空気流路を通ってインペラーの側
へ流入し、流入した空気はインペラーの回転によって半
径方向外方へ圧送され、圧送された空気(圧縮空気)は
ケーシングの周壁部の内面に沿って周方向に移動し、周
壁部の最も径大の部分を経て出口から外部へ送給され
る。
いるので、フレームと円環状部とを従来のようにボルト
を用いて組み立てる必要はなく、また、ケーシングには
周壁部及び出口が設けられているので、これらを従来の
ようにボルトを用いて組み立てる必要がない。このよう
に部品点数が減少しているので、例えばインペラーを電
動機に取り付けておき、これらの一体物を適当な治具に
セットされたケーシング内に上方から挿入するようにし
て載置し、その上からカバーと一体のプレートを載置
し、プレートをボルトによって円環状部に固定し、プレ
ートにケーシングを螺子によって固定することにより少
ない工数で組み立てられる。 組み立てが完了したブロワー装置において、インペラ
ーは電動機により回転駆動される。インペラーが回転す
ると、空気が外方から空気流路を通ってインペラーの側
へ流入し、流入した空気はインペラーの回転によって半
径方向外方へ圧送され、圧送された空気(圧縮空気)は
ケーシングの周壁部の内面に沿って周方向に移動し、周
壁部の最も径大の部分を経て出口から外部へ送給され
る。
以下、本考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。 第1図は本考案に係るブロワー装置1の断面正面図、
第2図は本考案に係るブロワー装置1の底面図である。 ブロワー装置1は、電動機11、及び電動機11の軸11a
に取り付けられたインペラー12を有している。インペラ
ー12には、渦巻き状の多数の羽根12a,12a…が設けられ
ている。 電動機11のフレーム11bは、インペラー12の羽根12aの
背面部分12bの回転軌跡に沿った形状に形成された円環
状部21を有している。円環状部21とフレーム本体23とは
複数にリブ22によって連結されており、円環状部21より
も内周面側であるリブ22の間には、空気が外方から流入
する空気流路24が設けられている。 円環状部21は、底壁部21a及び周壁部21b,21cからなっ
て断面視が略コ字形状を呈しており、周壁部21b,21cに
は、それぞれ取り付け用の複数個の螺子穴が設けられて
いる。この円環状部21には、円環状のプレート13が、ボ
ルト31,31…によって取り付けられている。 プレート13には、インペラー12を覆うとともに、内周
面が徐々に径大となる渦巻状の周壁部14a,14aと空気の
出口ダクト14b,14bとを有したケーシング14が、螺子32,
32…によって取り付けられている。なお、出口ダクト14
b,14bは、周壁部14a,14aの最も径大の部分に取り付けら
れている。 ケーシング14は、例えば板厚が1mm程度の鋼板をプレ
ス成形した本体に、出口ダクト14b,14bを溶接などによ
って一体的に取り付けて構成されている。 また、プレート13には、電動機11を覆うカバー15及び
カバー16が螺子によって取り付けられている。なお、図
示は省略したが、カバー15には、空気を吸い込んで負圧
を発生させるための吸い込み口を接続するためのダクト
が取り付けられている。したがって、ブロワー装置1の
動作時において、空気はこのダクトを経てカバー15の内
部に入り、空気流路24からインペラー12の側へ流入す
る。 このブロワー装置1を組み立てるには、まず、インペ
ラー12を電動機11に取り付けておき、これらの一体物を
適当な治具にセットされたケーシング14内に上方から挿
入するようにして載置し、その上方からカバー15と一体
のプレート13を載置し、プレート13をボルト31によって
円環状部21に固定し、プレート13にケーシング14を螺子
32によって固定する。その後、カバー16をカバー15に螺
子止めする。 電動機11によってインペラー12が回転駆動されると、
空気が外方から図示しないダクト及び空気流路24を通っ
てインペラー12の側へ流入する。流入した空気は、羽根
12a,12a…の回転によって半径方向外方へ圧送され、圧
送された空気(圧縮空気)はケーシング14の周壁部14a
の内面に沿って周方向に移動し、周壁部14aの最も径大
の部分を経て出口ダクト14bから外部へ送給される。 上述の実施例によると、円環状部21が電動機11のフレ
ーム11bの一部として形成されており、ケーシング14に
周壁部14aが設けられているので、空気を整流するため
の独立した部材が不要となって部品点数が減少し、組み
立て作業に要する工数が低減され、重量も減少する。し
かも、ケーシング14の外径を最小限の寸法にすることが
できるので、ブロワー装置1の外径寸法を小さくするこ
とができる。 上述の実施例において、電動機11、インペラー12、プ
レート13、ケーシング14、カバー15、円環状部21などの
形状、寸法、構造、材質などは、上述した以外の種々の
ものとすることが可能である。
第2図は本考案に係るブロワー装置1の底面図である。 ブロワー装置1は、電動機11、及び電動機11の軸11a
に取り付けられたインペラー12を有している。インペラ
ー12には、渦巻き状の多数の羽根12a,12a…が設けられ
ている。 電動機11のフレーム11bは、インペラー12の羽根12aの
背面部分12bの回転軌跡に沿った形状に形成された円環
状部21を有している。円環状部21とフレーム本体23とは
複数にリブ22によって連結されており、円環状部21より
も内周面側であるリブ22の間には、空気が外方から流入
する空気流路24が設けられている。 円環状部21は、底壁部21a及び周壁部21b,21cからなっ
て断面視が略コ字形状を呈しており、周壁部21b,21cに
は、それぞれ取り付け用の複数個の螺子穴が設けられて
いる。この円環状部21には、円環状のプレート13が、ボ
ルト31,31…によって取り付けられている。 プレート13には、インペラー12を覆うとともに、内周
面が徐々に径大となる渦巻状の周壁部14a,14aと空気の
出口ダクト14b,14bとを有したケーシング14が、螺子32,
32…によって取り付けられている。なお、出口ダクト14
b,14bは、周壁部14a,14aの最も径大の部分に取り付けら
れている。 ケーシング14は、例えば板厚が1mm程度の鋼板をプレ
ス成形した本体に、出口ダクト14b,14bを溶接などによ
って一体的に取り付けて構成されている。 また、プレート13には、電動機11を覆うカバー15及び
カバー16が螺子によって取り付けられている。なお、図
示は省略したが、カバー15には、空気を吸い込んで負圧
を発生させるための吸い込み口を接続するためのダクト
が取り付けられている。したがって、ブロワー装置1の
動作時において、空気はこのダクトを経てカバー15の内
部に入り、空気流路24からインペラー12の側へ流入す
る。 このブロワー装置1を組み立てるには、まず、インペ
ラー12を電動機11に取り付けておき、これらの一体物を
適当な治具にセットされたケーシング14内に上方から挿
入するようにして載置し、その上方からカバー15と一体
のプレート13を載置し、プレート13をボルト31によって
円環状部21に固定し、プレート13にケーシング14を螺子
32によって固定する。その後、カバー16をカバー15に螺
子止めする。 電動機11によってインペラー12が回転駆動されると、
空気が外方から図示しないダクト及び空気流路24を通っ
てインペラー12の側へ流入する。流入した空気は、羽根
12a,12a…の回転によって半径方向外方へ圧送され、圧
送された空気(圧縮空気)はケーシング14の周壁部14a
の内面に沿って周方向に移動し、周壁部14aの最も径大
の部分を経て出口ダクト14bから外部へ送給される。 上述の実施例によると、円環状部21が電動機11のフレ
ーム11bの一部として形成されており、ケーシング14に
周壁部14aが設けられているので、空気を整流するため
の独立した部材が不要となって部品点数が減少し、組み
立て作業に要する工数が低減され、重量も減少する。し
かも、ケーシング14の外径を最小限の寸法にすることが
できるので、ブロワー装置1の外径寸法を小さくするこ
とができる。 上述の実施例において、電動機11、インペラー12、プ
レート13、ケーシング14、カバー15、円環状部21などの
形状、寸法、構造、材質などは、上述した以外の種々の
ものとすることが可能である。
本考案によると、部品点数を減少させ、組立工数の削
減を図った低コストのブロワー装置を提供することがで
きる。
減を図った低コストのブロワー装置を提供することがで
きる。
第1図は本考案に係るブロワー装置の断面正面図、第2
図は本考案に係るブロワー装置の底面図、第3図は従来
のブロワー装置の断面正面図である。 1…ブロワー装置、11…電動機、11a…軸、11b…フレー
ム、12…インペラー、12a…背面部分、13…プレート、1
4…ケーシング、14a…周壁部、14b…出口ダクト(出
口)、21…円環状部、24…空気流路。
図は本考案に係るブロワー装置の底面図、第3図は従来
のブロワー装置の断面正面図である。 1…ブロワー装置、11…電動機、11a…軸、11b…フレー
ム、12…インペラー、12a…背面部分、13…プレート、1
4…ケーシング、14a…周壁部、14b…出口ダクト(出
口)、21…円環状部、24…空気流路。
Claims (1)
- 【請求項1】電動機と、 前記電動機の軸に取り付けられたインペラーとを有し、
前記インペラーの回転によって半径方向外方へ圧送され
る空気を出口に導くように構成されたブロワー装置にお
いて、 前記電動機のフレームには、前記インペラーの背面部分
の回転軌跡に沿った形状に形成された円環状部が一体的
に設けられており、 前記円環状部よりも内周面側には、空気が流入する空気
流路が設けられ、 前記円環状部の背面側には、円環状のプレートが着脱可
能に取り付けられ、 前記プレートには、前記インペラーを覆うとともに内周
面が徐々に径大となる渦巻状の周壁部が設けられ且つ前
記周壁部の最も径大の部分に空気の出口が設けられたケ
ーシングが着脱可能に取り付けられ てなることを特徴とするブロワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349389U JPH089439Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | ブロワー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349389U JPH089439Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | ブロワー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144696U JPH02144696U (ja) | 1990-12-07 |
| JPH089439Y2 true JPH089439Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31574726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5349389U Expired - Lifetime JPH089439Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | ブロワー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089439Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018017168A (ja) * | 2016-07-27 | 2018-02-01 | 株式会社豊田自動織機 | 電動過給機 |
-
1989
- 1989-05-08 JP JP5349389U patent/JPH089439Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02144696U (ja) | 1990-12-07 |
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