JPH089456Y2 - 屈曲回転軸の軸受 - Google Patents
屈曲回転軸の軸受Info
- Publication number
- JPH089456Y2 JPH089456Y2 JP6294090U JP6294090U JPH089456Y2 JP H089456 Y2 JPH089456 Y2 JP H089456Y2 JP 6294090 U JP6294090 U JP 6294090U JP 6294090 U JP6294090 U JP 6294090U JP H089456 Y2 JPH089456 Y2 JP H089456Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- rotary shaft
- bearing member
- bending rotary
- bending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims description 41
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ブランコや三輪車などに使用する屈曲回転
軸に対して容易に組み付けることのできる軸受に関す
る。
軸に対して容易に組み付けることのできる軸受に関す
る。
(従来の技術) 従来、ブランコ吊り杆に上部軸部材とか子供用三輪車
のホーク軸受部材等にはL字形に屈曲した回転軸が嵌挿
支持されている。
のホーク軸受部材等にはL字形に屈曲した回転軸が嵌挿
支持されている。
ところで、この屈曲回転軸を軸受部材に嵌挿させる場
合、通常軸受部材の軸受孔と屈曲回転軸の軸径とが略同
じであると、軸受部材は屈曲部を通過することができな
い。これを解決するものとして、上記屈曲部を容易に
通すために軸受孔の径を大きくして通す方法、回転軸
をあらかじめ直線状としておき、軸受部材に嵌挿後、回
転軸を屈曲させる方法、実公平2−12151号公報に開
示されているように、軸受部材の軸受孔の両端を大きく
中央部を小さくする方法等が知られている。
合、通常軸受部材の軸受孔と屈曲回転軸の軸径とが略同
じであると、軸受部材は屈曲部を通過することができな
い。これを解決するものとして、上記屈曲部を容易に
通すために軸受孔の径を大きくして通す方法、回転軸
をあらかじめ直線状としておき、軸受部材に嵌挿後、回
転軸を屈曲させる方法、実公平2−12151号公報に開
示されているように、軸受部材の軸受孔の両端を大きく
中央部を小さくする方法等が知られている。
しかし、上記の場合、軸嵌挿孔の径を大きくする
と、挿通した屈曲回転軸と軸受孔との間に隙間を生じて
ガタつきが生じる。の場合は、軸受部材を嵌挿後回転
軸を屈曲させるため、生産効率が悪いほか、回転軸の塗
料が剥げたり、キズが付き易いという欠点がある。ま
た、の場合は、軸受部材は軸受孔の中央部で軸受けす
ることになるため、屈曲回転軸と軸受孔との接触面積が
小さく、摩耗しやすいほか、軸受孔の両端と屈曲回転軸
との隙間に砂・小石等が詰まることがあり、耐久性に問
題がある。
と、挿通した屈曲回転軸と軸受孔との間に隙間を生じて
ガタつきが生じる。の場合は、軸受部材を嵌挿後回転
軸を屈曲させるため、生産効率が悪いほか、回転軸の塗
料が剥げたり、キズが付き易いという欠点がある。ま
た、の場合は、軸受部材は軸受孔の中央部で軸受けす
ることになるため、屈曲回転軸と軸受孔との接触面積が
小さく、摩耗しやすいほか、軸受孔の両端と屈曲回転軸
との隙間に砂・小石等が詰まることがあり、耐久性に問
題がある。
(考案の目的) 本考案は、上記課題を解消するためになされたもの
で、屈曲回転軸の組付けが容易で、がたつきも生じるこ
とがなく、また、屈曲回転軸との接触面積の減少による
摩滅、小石等による目詰まり等を起こすことのない屈曲
回転軸の軸受の提供にある。
で、屈曲回転軸の組付けが容易で、がたつきも生じるこ
とがなく、また、屈曲回転軸との接触面積の減少による
摩滅、小石等による目詰まり等を起こすことのない屈曲
回転軸の軸受の提供にある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するため、本考案に係る屈曲回転軸の
軸受は、屈曲回転軸の屈曲部を通過可能な大きさの空間
部を有する軸受本体と、上記空間部内に嵌込まれるベア
リング部材とからなり、上記軸受本体の空間部の内周面
には凸部を形成する一方、上記ベアリング部材には上記
凸部に対応する切欠部を形成し、上記ベアリング部材の
内周面と上記凸部の内周面とにより上記屈曲回転軸の軸
受孔を形成することを特徴とする。
軸受は、屈曲回転軸の屈曲部を通過可能な大きさの空間
部を有する軸受本体と、上記空間部内に嵌込まれるベア
リング部材とからなり、上記軸受本体の空間部の内周面
には凸部を形成する一方、上記ベアリング部材には上記
凸部に対応する切欠部を形成し、上記ベアリング部材の
内周面と上記凸部の内周面とにより上記屈曲回転軸の軸
受孔を形成することを特徴とする。
(考案の作用) 上記構成において、屈曲回転軸を軸受けさせる場合
は、軸受本体の空間部に沿って上記屈曲回転軸を通過さ
せる一方、ベアリング部材を切欠部から屈曲回転軸に係
合させ、ベアリング部材を上記空間部内に嵌込む。これ
により、ベアリング部材の内周面と軸受本体の凸部の内
周面とにより軸受孔が形成され、該軸受け孔に上記屈曲
回転軸が軸受けされる。
は、軸受本体の空間部に沿って上記屈曲回転軸を通過さ
せる一方、ベアリング部材を切欠部から屈曲回転軸に係
合させ、ベアリング部材を上記空間部内に嵌込む。これ
により、ベアリング部材の内周面と軸受本体の凸部の内
周面とにより軸受孔が形成され、該軸受け孔に上記屈曲
回転軸が軸受けされる。
(実施例) 以下、図面により本考案の実施例について説明する。
なお、第1図は本考案の軸受を使用した幼児用三輪車
の斜視図、第2図はその要部構成の断面図、第3図及び
第4図は軸受の断面図、第5図はベアリング部材の正面
図、第6図はその断面図、第7図及び第8図は組付け法
を示す説明図である。
の斜視図、第2図はその要部構成の断面図、第3図及び
第4図は軸受の断面図、第5図はベアリング部材の正面
図、第6図はその断面図、第7図及び第8図は組付け法
を示す説明図である。
図において符号1は三輪車Aにおけるホーク軸受部材
を示す。このホーク軸受部材1は、上部に車体のホーク
2を差込むホーク嵌挿部3′を設け、その下部に軸受本
体3を有する。この軸受本体3にはクランク軸からなる
屈曲回転軸4の軸径よりも大で、屈曲回転軸4の屈曲部
4aを通過可能な大きさの空間部5が形成され、該空間部
5の内周には凸部6が突出形成されている。この凸部6
の内周面は第3図に示すように円弧状をなし、その曲率
半径は屈曲回転軸4の軸径と略同じである。また、凸部
6の幅は空間部5の内周の約1/3に設定され、左右両端
は空間部よりわずかに外部に臨ませている。
を示す。このホーク軸受部材1は、上部に車体のホーク
2を差込むホーク嵌挿部3′を設け、その下部に軸受本
体3を有する。この軸受本体3にはクランク軸からなる
屈曲回転軸4の軸径よりも大で、屈曲回転軸4の屈曲部
4aを通過可能な大きさの空間部5が形成され、該空間部
5の内周には凸部6が突出形成されている。この凸部6
の内周面は第3図に示すように円弧状をなし、その曲率
半径は屈曲回転軸4の軸径と略同じである。また、凸部
6の幅は空間部5の内周の約1/3に設定され、左右両端
は空間部よりわずかに外部に臨ませている。
上記空間部5の内周面には、周方向に突条部8が形成
されている。
されている。
上記ホーク軸受部材1の軸受本体3はベアリング部材
7とともに、上記屈曲回転軸4の軸受を構成する。な
お、通常の場合、ホーク軸受部材1とベアリング部材7
は合成樹脂から、屈曲回転軸4は金属から構成される。
7とともに、上記屈曲回転軸4の軸受を構成する。な
お、通常の場合、ホーク軸受部材1とベアリング部材7
は合成樹脂から、屈曲回転軸4は金属から構成される。
ベアリング部材7は、第5図及び第6図に示すよう
に、外径は空間部5の径より僅か小径で、且つ内径は屈
曲回転軸4の軸径と略同じに形成され、上記凸部6に対
応する寸法の切欠部9により断面C形に形成されてい
る。切欠部9は凸部6と同様、空間部5の円周の約1/3
として、該空間部5へ嵌めたとき、上記切欠部9が凸部
6に嵌め込まれるように設定されている。また、ベアリ
ング部材7の外周面に沿って上記空間部5の突条部8に
係止する突起部10と断面円弧状の抜止め突条11が平行に
形成され、また、この抜止め突条11側の周端角部は、空
間部5への挿込みを容易にするため弧状としてある。
に、外径は空間部5の径より僅か小径で、且つ内径は屈
曲回転軸4の軸径と略同じに形成され、上記凸部6に対
応する寸法の切欠部9により断面C形に形成されてい
る。切欠部9は凸部6と同様、空間部5の円周の約1/3
として、該空間部5へ嵌めたとき、上記切欠部9が凸部
6に嵌め込まれるように設定されている。また、ベアリ
ング部材7の外周面に沿って上記空間部5の突条部8に
係止する突起部10と断面円弧状の抜止め突条11が平行に
形成され、また、この抜止め突条11側の周端角部は、空
間部5への挿込みを容易にするため弧状としてある。
なお、上記抜止め突条11の断面形状は、三角形等に形
成してもよい。また、抜止め突条と突条部8とは軸受本
体1とベアリング部材7とに対し、上述とは逆に形成し
てもよい。
成してもよい。また、抜止め突条と突条部8とは軸受本
体1とベアリング部材7とに対し、上述とは逆に形成し
てもよい。
第1図に示す三輪車Aは、フレーム12の前部にハンド
ル13と結合したホーク2を設け、このホーク2に前輪14
を、フレーム12の後部に一対の後輪15、15を取付け、さ
らにフレーム12中間部にサドル16を取付けたものであ
る。また、上記ホーク軸受部材1には屈曲回転軸4には
ペダル17が取付けられている。
ル13と結合したホーク2を設け、このホーク2に前輪14
を、フレーム12の後部に一対の後輪15、15を取付け、さ
らにフレーム12中間部にサドル16を取付けたものであ
る。また、上記ホーク軸受部材1には屈曲回転軸4には
ペダル17が取付けられている。
上記構成において、ホーク軸受部材1に屈曲回転軸4
を軸受けさせる場合は、第7図に示すように、屈曲回転
軸4における一方の水平部にベアリング部材7を係合さ
せておき、他方の水平部より軸受部材1を挿入し、空間
部5内に屈曲部4aを通してベアリング部材7とともに屈
曲回転軸4の水平部へ嵌める。このとき軸受本体3の空
間部5に設けた凸部6がベアリング部材7の切欠部9内
に合致し、このベアリング部材7の抜止め突条11と突起
部10とが空間部5の突条部8に止まって、上記ベアリン
グ部材7は空間部5内に嵌め込まれる。これにより、上
記ベアリング部材7の内周面と上記凸部6の内周面とに
より上記屈曲回転軸4の軸受孔が形成され、屈曲回転軸
4は上記軸受孔に回転自在に支持される。
を軸受けさせる場合は、第7図に示すように、屈曲回転
軸4における一方の水平部にベアリング部材7を係合さ
せておき、他方の水平部より軸受部材1を挿入し、空間
部5内に屈曲部4aを通してベアリング部材7とともに屈
曲回転軸4の水平部へ嵌める。このとき軸受本体3の空
間部5に設けた凸部6がベアリング部材7の切欠部9内
に合致し、このベアリング部材7の抜止め突条11と突起
部10とが空間部5の突条部8に止まって、上記ベアリン
グ部材7は空間部5内に嵌め込まれる。これにより、上
記ベアリング部材7の内周面と上記凸部6の内周面とに
より上記屈曲回転軸4の軸受孔が形成され、屈曲回転軸
4は上記軸受孔に回転自在に支持される。
このほか、第8図に示すように、予めホーク軸受部材
1の軸受本体3の空間部5内に屈曲回転軸4を通過させ
てから、ベアリング部材7を屈曲回転軸4の水平部に沿
って軸受本体3内へ差込む。このときベアリング部材7
の切欠部9を空間部5内の凸部6に嵌め、抜止め突条11
と突起部10を空間部5の突条部8へ止めてベアリング部
材7の抜落ちを防止し、上記屈曲回転軸4を凸部6とベ
アリング部材7とにより形成された軸受孔により支持す
る。
1の軸受本体3の空間部5内に屈曲回転軸4を通過させ
てから、ベアリング部材7を屈曲回転軸4の水平部に沿
って軸受本体3内へ差込む。このときベアリング部材7
の切欠部9を空間部5内の凸部6に嵌め、抜止め突条11
と突起部10を空間部5の突条部8へ止めてベアリング部
材7の抜落ちを防止し、上記屈曲回転軸4を凸部6とベ
アリング部材7とにより形成された軸受孔により支持す
る。
なお、上記実施例には子供用三輪車のホーク軸受を示
したが、本考案の軸受はそのほかにブランコの吊り杆の
上部軸受とか、足踏み式の子供用自動車のクランク軸受
などに使用し得ることは勿論である。
したが、本考案の軸受はそのほかにブランコの吊り杆の
上部軸受とか、足踏み式の子供用自動車のクランク軸受
などに使用し得ることは勿論である。
(考案の効果) 本考案によれば、屈曲回転軸に対し軸受部材を簡単に
取付けることができ、作業能率が向上する。また、軸受
孔はベアリング部材の内周面と軸受本体の凸部の内周面
とにより形成されるから、屈曲回転軸は軸受孔の全面に
接触するから、安定した軸受状態が得られ、また小石等
が詰まることがなく、軸受部材は摩耗しにくく耐久性も
向上する。
取付けることができ、作業能率が向上する。また、軸受
孔はベアリング部材の内周面と軸受本体の凸部の内周面
とにより形成されるから、屈曲回転軸は軸受孔の全面に
接触するから、安定した軸受状態が得られ、また小石等
が詰まることがなく、軸受部材は摩耗しにくく耐久性も
向上する。
【図面の簡単な説明】 図面第1図は本考案の屈曲回転軸を組付ける軸受を使用
した子供用三輪車の斜視図、第2図は使用状態の断面
図、第3図は軸受の縦断面図、第4図は同軸受の縦断正
面図、第5図はベアリング部材の側面図、第6図は同ベ
アリング部材の断面図、第7図及び第8図は組付け方を
示す説明図である。 符号1……軸受、3……軸受本体、4……屈曲回転軸、
5……空間部、6……凸部、7……ベアリング部材、9
……切欠部
した子供用三輪車の斜視図、第2図は使用状態の断面
図、第3図は軸受の縦断面図、第4図は同軸受の縦断正
面図、第5図はベアリング部材の側面図、第6図は同ベ
アリング部材の断面図、第7図及び第8図は組付け方を
示す説明図である。 符号1……軸受、3……軸受本体、4……屈曲回転軸、
5……空間部、6……凸部、7……ベアリング部材、9
……切欠部
Claims (1)
- 【請求項1】屈曲回転軸の屈曲部を通過可能な大きさの
空間部を有する軸受本体と、上記空間部内に嵌込まれる
ベアリング部材とからなり、上記軸受本体の空間部の内
周面には凸部を形成する一方、上記ベアリング部材には
上記凸部に対応する切欠部を形成し、上記ベアリング部
材の内周面と上記凸部の内周面とにより上記屈曲回転軸
の軸受孔を形成することを特徴とする屈曲回転軸の軸
受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6294090U JPH089456Y2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 屈曲回転軸の軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6294090U JPH089456Y2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 屈曲回転軸の軸受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422624U JPH0422624U (ja) | 1992-02-25 |
| JPH089456Y2 true JPH089456Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31592544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6294090U Expired - Lifetime JPH089456Y2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | 屈曲回転軸の軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089456Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP6294090U patent/JPH089456Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0422624U (ja) | 1992-02-25 |
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