JPH089483A - ヘッドホンセット - Google Patents
ヘッドホンセットInfo
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- JPH089483A JPH089483A JP13924494A JP13924494A JPH089483A JP H089483 A JPH089483 A JP H089483A JP 13924494 A JP13924494 A JP 13924494A JP 13924494 A JP13924494 A JP 13924494A JP H089483 A JPH089483 A JP H089483A
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- signal
- headphone set
- electric signal
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 27
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004377 microelectronic Methods 0.000 description 1
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Headphones And Earphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電気信号の再生部および接続機構を効率よく組
み込んで一体化され、好ましい外観と使用上の高利便性
を備えたヘッドホンセットを提供する。 【構成】トップケース150内に収納された再生モジュ
ール111、記憶モジュール112、113、および電
池114で構成される電気信号の再生部からの信号を金
属フレーム504、および前記金属フレーム504に沿
って配置された導線117L,117R,118,11
9,更に、長さ調節器503L,503R内のスライダ
116L,116R,121L,121R,124,1
25を介してフード501L,501Rに導く。
み込んで一体化され、好ましい外観と使用上の高利便性
を備えたヘッドホンセットを提供する。 【構成】トップケース150内に収納された再生モジュ
ール111、記憶モジュール112、113、および電
池114で構成される電気信号の再生部からの信号を金
属フレーム504、および前記金属フレーム504に沿
って配置された導線117L,117R,118,11
9,更に、長さ調節器503L,503R内のスライダ
116L,116R,121L,121R,124,1
25を介してフード501L,501Rに導く。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明のヘッドホンセット、特に
電気信号の再生部と一体化されたヘッドホンセットに関
する。なお以下の説明においてLは左部、Rは右部を意
味するものとし、煩雑さを避けるために左部、右部につ
いて内容が同等の場合には、説明を一部省略する。
電気信号の再生部と一体化されたヘッドホンセットに関
する。なお以下の説明においてLは左部、Rは右部を意
味するものとし、煩雑さを避けるために左部、右部につ
いて内容が同等の場合には、説明を一部省略する。
【0002】
【従来の技術】従来のヘッドホンセットは、図5に示す
ように、電気音響変換素子を内蔵したフード501L、
501R、ホルダー502L、502R、長さ調節器5
03L、503R、頭部に固定するためのバネ性を有す
る金属フレーム504、トップガード505、Y字型ケ
ーブル506およびプラグ507により構成され、前記
プラグ507により、テープあるいはディスク媒体を用
いた電気信号の再生装置と接続することが一般的であ
る。
ように、電気音響変換素子を内蔵したフード501L、
501R、ホルダー502L、502R、長さ調節器5
03L、503R、頭部に固定するためのバネ性を有す
る金属フレーム504、トップガード505、Y字型ケ
ーブル506およびプラグ507により構成され、前記
プラグ507により、テープあるいはディスク媒体を用
いた電気信号の再生装置と接続することが一般的であ
る。
【0003】一方、マイクロエレクトロニクス技術の急
速な進歩に伴い、例えば特開平5−334866にて開
示された技術により、テープあるいはディスク媒体の代
わりに半導体メモリー媒体を用いて飛躍的に小型化され
た電気信号の再生部が得られる結果、それをヘッドホン
セットに組み込んで一体化することが可能となってきて
いる。そうした技術についても、例えば特開昭59−9
5593、特開平3−139700等において開示され
ている。
速な進歩に伴い、例えば特開平5−334866にて開
示された技術により、テープあるいはディスク媒体の代
わりに半導体メモリー媒体を用いて飛躍的に小型化され
た電気信号の再生部が得られる結果、それをヘッドホン
セットに組み込んで一体化することが可能となってきて
いる。そうした技術についても、例えば特開昭59−9
5593、特開平3−139700等において開示され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】再生部と一体化された
ヘッドホンセットの実現においては、再生部と左右のフ
ード内の電気音響変換素子等の電気的な接続をどのよう
に行うかが重要な問題となる。その際に製造コストある
いは信頼性の観点から、導線の長さを短く、しかも数を
少なくすることが求められる。一方、前記の開示例にお
いては、こうした接続のために従来のケーブルを用いる
ことを想定していると思われるが、そうした場合には、
ケーブルの存在がわずらわしい上に外観上も好ましくな
く、更に、長さの調節が効率よくできないという欠点が
ある。
ヘッドホンセットの実現においては、再生部と左右のフ
ード内の電気音響変換素子等の電気的な接続をどのよう
に行うかが重要な問題となる。その際に製造コストある
いは信頼性の観点から、導線の長さを短く、しかも数を
少なくすることが求められる。一方、前記の開示例にお
いては、こうした接続のために従来のケーブルを用いる
ことを想定していると思われるが、そうした場合には、
ケーブルの存在がわずらわしい上に外観上も好ましくな
く、更に、長さの調節が効率よくできないという欠点が
ある。
【0005】本発明の目的は、かかる欠点を解決するこ
とのできるヘッドホンセットを提供することにある。
とのできるヘッドホンセットを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のヘッドホンセッ
トは、金属フレームに沿って配置された複数本の導線
と、前記金属フレームおよび導線の各々に対応するスラ
イダを有し、内蔵する電気信号の再生部からの信号を、
前記金属フレーム、導線およびスライダを介して左右の
フードに導くごとくなされる。
トは、金属フレームに沿って配置された複数本の導線
と、前記金属フレームおよび導線の各々に対応するスラ
イダを有し、内蔵する電気信号の再生部からの信号を、
前記金属フレーム、導線およびスライダを介して左右の
フードに導くごとくなされる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明のヘッドホンセットの一実施
例を示す外観図である。再生モジュール111、記憶モ
ジュール112、113は、例えば特開平5−3348
66に詳細に述べられているものであり、これらはバッ
テリー114と共に電気信号の再生部を構成し、トップ
ケース150の内部に収納される。再生部の接地線は金
属フレーム504に接続される。さらに前記金属フレー
ム504の一端は、長さ調節器503L内の金属ベース
115Lに固定されたスライダ116Lに接続され、他
端は同様に長さ調節器503R内の金属ベース115R
に固定されたスライダ116Rに接続される。
例を示す外観図である。再生モジュール111、記憶モ
ジュール112、113は、例えば特開平5−3348
66に詳細に述べられているものであり、これらはバッ
テリー114と共に電気信号の再生部を構成し、トップ
ケース150の内部に収納される。再生部の接地線は金
属フレーム504に接続される。さらに前記金属フレー
ム504の一端は、長さ調節器503L内の金属ベース
115Lに固定されたスライダ116Lに接続され、他
端は同様に長さ調節器503R内の金属ベース115R
に固定されたスライダ116Rに接続される。
【0009】導線117L、117R、118、および
119は金属フレーム504に沿って配置される。導線
117L、117Rにはそれぞれ電気信号の再生部の左
耳用、右耳用の信号線が接続され、さらに長さ調節器5
03L、503R内の金属ベース115L、115Rに
沿って配置された導線120L、120R上に固定され
たスライダ121L、121Rに接続される。導線11
8には音量調節用の信号線が接続され、金属ベース11
5L上の導線122に固定されたスライダ124に接続
される。また導線119にはスタート/ストップ用の信
号線が接続され、金属ベース115R上の導線123に
固定されたスライダ125に接続される。さらに金属ベ
ース115L、導線120L、122はホルダー502
L内で一本のケーブル126Lに束ねられて、左フード
501Lに接続される。右部についても同様である。な
お、金属ベースを一本の導線で代替し、他の導線と共に
長さ調節器に固定すること、あるいは、金属フレームに
沿って5本以上の導線を配置することも本実施例に含ま
れる。ボリューム127、プッシュボタンスイッチ12
8、オルタネートスイッチ129はそれぞれ音量調節、
スタート/ストップ、電源オン/オフのためのものであ
る。カバー151は記憶モジュール112、113ある
いは電池114の交換の際に開閉される。
119は金属フレーム504に沿って配置される。導線
117L、117Rにはそれぞれ電気信号の再生部の左
耳用、右耳用の信号線が接続され、さらに長さ調節器5
03L、503R内の金属ベース115L、115Rに
沿って配置された導線120L、120R上に固定され
たスライダ121L、121Rに接続される。導線11
8には音量調節用の信号線が接続され、金属ベース11
5L上の導線122に固定されたスライダ124に接続
される。また導線119にはスタート/ストップ用の信
号線が接続され、金属ベース115R上の導線123に
固定されたスライダ125に接続される。さらに金属ベ
ース115L、導線120L、122はホルダー502
L内で一本のケーブル126Lに束ねられて、左フード
501Lに接続される。右部についても同様である。な
お、金属ベースを一本の導線で代替し、他の導線と共に
長さ調節器に固定すること、あるいは、金属フレームに
沿って5本以上の導線を配置することも本実施例に含ま
れる。ボリューム127、プッシュボタンスイッチ12
8、オルタネートスイッチ129はそれぞれ音量調節、
スタート/ストップ、電源オン/オフのためのものであ
る。カバー151は記憶モジュール112、113ある
いは電池114の交換の際に開閉される。
【0010】図2はケーブルと左右のフード内の電気部
品との結線図である。導線120L、122及び金属ベ
ース115Lはケーブル126Lを介してそれぞれ左フ
ード501L内の電気音響変換素子201L、ボリュー
ム127および接地線に接続される。右フードについて
も基本的に同等である。
品との結線図である。導線120L、122及び金属ベ
ース115Lはケーブル126Lを介してそれぞれ左フ
ード501L内の電気音響変換素子201L、ボリュー
ム127および接地線に接続される。右フードについて
も基本的に同等である。
【0011】図3は再生モジュールのブロック図であ
る。発振器310は同期信号を発生させる。本実施例に
おいて、左右2チャンネル、標本化周波数48KHZ 、
量子化数16ビット方式で得られるデジタル音響データ
を想定することとすると、同期信号は1.536Mビッ
ト/秒となる。導線301にはプッシュボタンスイッチ
128からの信号が導かれて、スタート/ストップの状
態が保持回路311に保持される。発振器310および
保持回路311の出力はアンドゲート312に導かれて
データ読出信号となり記憶モジュールに送られるととも
に、分周回路313で周波数を32分の1に分周され、
D/Aコンバータ314L、314Rのタイミング信号
となる。一方、記憶モジュールからデジタル音響データ
が32ビット長の標本値レジスタ315に入力され、D
/Aコンバータ314L、314R、ローパスフィルタ
316L、316R、増幅器317L、317Rを経て
左耳用、右耳用の信号に変換され、電気音響変換素子2
01L、201Rに導かれる。導線302の音響調節信
号はボリューム127に導かれる。
る。発振器310は同期信号を発生させる。本実施例に
おいて、左右2チャンネル、標本化周波数48KHZ 、
量子化数16ビット方式で得られるデジタル音響データ
を想定することとすると、同期信号は1.536Mビッ
ト/秒となる。導線301にはプッシュボタンスイッチ
128からの信号が導かれて、スタート/ストップの状
態が保持回路311に保持される。発振器310および
保持回路311の出力はアンドゲート312に導かれて
データ読出信号となり記憶モジュールに送られるととも
に、分周回路313で周波数を32分の1に分周され、
D/Aコンバータ314L、314Rのタイミング信号
となる。一方、記憶モジュールからデジタル音響データ
が32ビット長の標本値レジスタ315に入力され、D
/Aコンバータ314L、314R、ローパスフィルタ
316L、316R、増幅器317L、317Rを経て
左耳用、右耳用の信号に変換され、電気音響変換素子2
01L、201Rに導かれる。導線302の音響調節信
号はボリューム127に導かれる。
【0012】図4は記憶モジュールのブロック図であ
る。本実施例において半導体記憶素子410は8ビット
/語構成であるとする。導線401から入力されたデー
タ読み出し信号はアンドゲート411を経て分周回路4
12に導かれ、8分の1に分周されて読み出し制御信号
となり、読み出し制御部413に送られる。一方、遅延
回路414を経た読み出し制御信号により送出レジスタ
415内にデジタル音響データが取り込まれ、遅延回路
416を経たデータ読み出し信号によりオアゲート41
7に出力され再生モジュールに導かれる。読み出し制御
部413においてデータの読み出しが終了したことが検
出されると、信号が保持回路418に出力される。保持
回路418の出力信号は、データ読み出し信号にアンド
ゲート419を通過し、次段の記憶モジュールに到達せ
しめるとともに、遅延回路420を経由してデータ読み
出し信号がアンドゲート411を通過することを阻止す
る。導線402には次段の記憶モジュールからのデジタ
ル音響データが入力される。
る。本実施例において半導体記憶素子410は8ビット
/語構成であるとする。導線401から入力されたデー
タ読み出し信号はアンドゲート411を経て分周回路4
12に導かれ、8分の1に分周されて読み出し制御信号
となり、読み出し制御部413に送られる。一方、遅延
回路414を経た読み出し制御信号により送出レジスタ
415内にデジタル音響データが取り込まれ、遅延回路
416を経たデータ読み出し信号によりオアゲート41
7に出力され再生モジュールに導かれる。読み出し制御
部413においてデータの読み出しが終了したことが検
出されると、信号が保持回路418に出力される。保持
回路418の出力信号は、データ読み出し信号にアンド
ゲート419を通過し、次段の記憶モジュールに到達せ
しめるとともに、遅延回路420を経由してデータ読み
出し信号がアンドゲート411を通過することを阻止す
る。導線402には次段の記憶モジュールからのデジタ
ル音響データが入力される。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のヘッドホ
ンセットは、金属フレームを電気信号の導線及びその支
持体として用いることにより、単に電気信号の再生部の
みを組み込んだだけでなく、簡易化された電気的な接続
機構をも組み込むことにより真の一体化、小型化をはか
ることができ、好ましい外観と使用上の高利便性を提供
できるという効果がある。
ンセットは、金属フレームを電気信号の導線及びその支
持体として用いることにより、単に電気信号の再生部の
みを組み込んだだけでなく、簡易化された電気的な接続
機構をも組み込むことにより真の一体化、小型化をはか
ることができ、好ましい外観と使用上の高利便性を提供
できるという効果がある。
【図1】本発明のヘッドホンセットの一実施例を示す外
観図である。
観図である。
【図2】ケーブルと左右のフード内の電気部品との結線
図である。
図である。
【図3】再生モジュールのブロック図である。
【図4】記憶モジュールのブロック図である。
【図5】従来のヘッドホンセットの外観図である。
111 再生モジュール 112,113 記憶モジュール 114 電池 115L,115R 金属ベース 116L,116R,121L,121R,124,1
25 スライダ 117L,117R,118,119,120L,12
0R,122,123導線 126L,126R ケーブル 127 ボリューム 128 プッシュボタンスイッチ 129 オルタネートスイッチ 150 トップケース 151 カバー 201L,201R 電気音響変換素子 301,302 導線 310 発振器 311 保持回路 312 アンドゲート 313 分周回路 314L,314R D/Aコンバータ 315 標本値レジスタ 316L,316R ローパスフィルタ 317L,317R 増幅器 401,402 導線 410 半導体記憶素子 411,419 アンドゲート 412 分周回路 413 読み出し制御部 414,416,420 遅延回路 415 送出レジスタ 417 オアゲート 418 保持回路 501L,501R フード 502L,502R ホルダー 503L,503R 長さ調節器 504 金属フレーム 505 トップガード 506 Y字型ケーブル 507 プラグ
25 スライダ 117L,117R,118,119,120L,12
0R,122,123導線 126L,126R ケーブル 127 ボリューム 128 プッシュボタンスイッチ 129 オルタネートスイッチ 150 トップケース 151 カバー 201L,201R 電気音響変換素子 301,302 導線 310 発振器 311 保持回路 312 アンドゲート 313 分周回路 314L,314R D/Aコンバータ 315 標本値レジスタ 316L,316R ローパスフィルタ 317L,317R 増幅器 401,402 導線 410 半導体記憶素子 411,419 アンドゲート 412 分周回路 413 読み出し制御部 414,416,420 遅延回路 415 送出レジスタ 417 オアゲート 418 保持回路 501L,501R フード 502L,502R ホルダー 503L,503R 長さ調節器 504 金属フレーム 505 トップガード 506 Y字型ケーブル 507 プラグ
Claims (2)
- 【請求項1】 金属フレームに沿って配置された複数本
の導線と、前記金属フレームおよび導線の各々に対応す
るスライダを有し、内蔵する電気信号の再生部からの信
号を、前記金属フレーム、導線およびスライダを介して
左右のフードに導くごとくなしたることを特徴とするヘ
ッドホンセット。 - 【請求項2】 トップケースに記憶モジュール,再生モ
ジュール,電池が搭載された請求項1記載のヘッドホン
セット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13924494A JPH089483A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | ヘッドホンセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13924494A JPH089483A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | ヘッドホンセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH089483A true JPH089483A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15240817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13924494A Pending JPH089483A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | ヘッドホンセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089483A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002112376A (ja) * | 2000-09-28 | 2002-04-12 | Victor Co Of Japan Ltd | ヘッドホン一体型音声記録再生装置及びその記録再生方法 |
| KR20030042051A (ko) * | 2001-11-20 | 2003-05-28 | 엘지전자 주식회사 | 무선 헤드셋 |
| JP2005534269A (ja) * | 2002-07-26 | 2005-11-10 | オークレイ・インコーポレイテッド | 無線対話式ヘッドセット |
| US7254368B1 (en) | 1999-05-31 | 2007-08-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Audio system and head attachment audio unit |
| US9451068B2 (en) | 2001-06-21 | 2016-09-20 | Oakley, Inc. | Eyeglasses with electronic components |
| US9494807B2 (en) | 2006-12-14 | 2016-11-15 | Oakley, Inc. | Wearable high resolution audio visual interface |
| US9619201B2 (en) | 2000-06-02 | 2017-04-11 | Oakley, Inc. | Eyewear with detachable adjustable electronics module |
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|---|---|---|---|---|
| JPS5995593A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | 松下電器産業株式会社 | ミユ−ジツクヘツドフオン |
| JPS6336793U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-09 |
-
1994
- 1994-06-22 JP JP13924494A patent/JPH089483A/ja active Pending
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