JPH0895114A - ズームカメラ - Google Patents

ズームカメラ

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Publication number
JPH0895114A
JPH0895114A JP6252829A JP25282994A JPH0895114A JP H0895114 A JPH0895114 A JP H0895114A JP 6252829 A JP6252829 A JP 6252829A JP 25282994 A JP25282994 A JP 25282994A JP H0895114 A JPH0895114 A JP H0895114A
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JP
Japan
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zoom
information
arithmetic circuit
range
warning
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Pending
Application number
JP6252829A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Toma
清 當摩
Nobuyoshi Inoue
信義 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Precision Corp
Original Assignee
Nidec Copal Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Nidec Copal Corp filed Critical Nidec Copal Corp
Priority to JP6252829A priority Critical patent/JPH0895114A/ja
Publication of JPH0895114A publication Critical patent/JPH0895114A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Exposure Control For Cameras (AREA)
  • Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 撮影者がレンズをズーミング操作した際に、
異常な適正露出範囲外の撮影であることを事前に知るこ
とができるズームカメラを得るにある。 【構成】 被写界の輝度情報、被写体までの距離情報、
ズーム装置からズーミングに伴う焦点情報を入力されか
つこれらの情報の処理結果に基づきシャッター装置2、
レンズ駆動装置12、フラッシュ装置14を制御する演
算回路22を備えるズームカメラにおいて、前記演算回
路22の処理結果が適正露出範囲外にあるとき、撮影者
に同状態を警告する警告ユニット20を備えるズームカ
メラ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、撮影範囲を変える可変
焦点機構をもったズームカメラに関し、特にズーミング
に伴った露光量変化に対応できるズームカメラに関す
る。
【0002】
【従来の技術】最近のコンパクトカメラは、自動焦点機
能や自動露出機能ばかりでなく、露光量不足を自動的に
補うフラッシュ装置や撮影者が撮影範囲を任意に変えら
れるズーミング(焦点移動)機能を搭載したものが多
い。
【0003】ところで、このような機能をもったズーム
カメラにおいては、レンズのズーミング操作に伴って、
フイルムに対する露光量が変化する。つまり、通常のズ
ームカメラでは、標準焦点距離を基準として、被写界の
輝度情報からシャッタ速度及び絞り値を決定しているけ
れども、この標準焦点距離からレンズを”テレ”側また
は”ワイド”側にズーミングすると、フイルム画面に対
するレンズのF値が変化し、フイルムに対する露光量が
アンダーになる傾向にある。
【0004】このため、従来では、レンズのズーミング
状態である焦点情報を検出して、シャッタの立ち上がり
特性を変化により実質的なシャッタ速度変更を行う(実
開昭63−41133号公報)か、または、内蔵フラッ
シュを用いて露光量を適正な範囲内に納める等の対策を
行っている。
【0005】しかしながら、シャッタ速度による補正で
は、被写界の暗い撮影時に、シャッタ開放時間が異常に
長くなり、所謂”手振れ”がおきて、画面が乱れた、期
待に反した写真が多くなる問題がある。そして、内蔵フ
ラッシュによる補助光撮影では、カメラに組込まれた内
蔵フラッシュの光量能力の限界を越え、補助光不足とな
り、所謂”アンダー”な写真が多くなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明の第1の目的
は、以上に述べたような従来のズームカメラの実情に鑑
み、撮影者がレンズをズーミング操作した際に、異常な
適正露出範囲外の撮影であることを事前に知ることがで
きるズームカメラを得るにある。また、本発明の第2の
目的は、撮影者がレンズをズーミング操作した際に、所
謂”手振れ”が起き易い撮影結果や、補助光不足の撮影
結果を未然に防止できるズームカメラを得るにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、前述し
た第1の目的は、被写界の輝度情報、被写体までの距離
情報、ズーム装置からズーミングに伴う焦点情報を入力
されかつこれらの情報の処理結果に基づきシャッター装
置、レンズ駆動装置、フラッシュ装置を制御する演算回
路を備えるズームカメラにおいて、前記演算回路の処理
結果が適正露出範囲外にあるとき、撮影者に同状態を警
告する警告ユニットを備えるズームカメラにより達成さ
れる。
【0008】また、前述した第2の目的は、被写界の輝
度情報、被写体までの距離情報、ズーム装置からズーミ
ングに伴う焦点情報を入力されかつこれらの情報の処理
結果に基づきシャッター装置、レンズ駆動装置、フラッ
シュ装置を制御する演算回路を備えるズームカメラにお
いて、前記演算回路の処理結果が適正露出範囲外にある
とき、レンズを適正露出範囲になるまでズーミングさせ
る補正装置とを備えるズームカメラにより達成される。
【0009】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例の詳細を
説明する。図1ないし図3は本発明の一実施例を示して
おり、図1は本発明によるズームカメラの概念図、図2
は同ズームカメラの系統図、図3は図1および図2の動
作を説明するためのフローチャートである。
【0010】これらの図において、ズームカメラ10の
ズームレンズ鏡筒1に組み込まれたシャッタ装置2は、
ライン3を介してCPUを内蔵する制御基板4に接続さ
れている。また、この制御基板4は、測光部6および測
距ユニット7とライン8、9を介して接続されている。
図1は、上述したように本発明に関係する部分のみを示
しているが、実際のカメラには、図2の系統図に示され
るように、フィルム感度(DX)検出器11、レンズ駆
動装置12、フィルム給送装置13、フラッシュ装置1
4、ズーム(絞り)装置15などを備えている。20
は、警告ユニットであり、本発明によって特徴づけられ
るものである。この警告ユニット20は、図1に示され
るように測距ユニット7に取り付けられた表示装置2
1、あるいはカメラ内の適当な箇所に取り付けられた警
告音あるいは音声の発生装置(図示せず)等によって構
成される。測距ユニット7に取り付ける場合には、ファ
インダ内に表示させることができることになる。
【0011】なお、図2においては、測距ユニット7か
ら得られる距離情報、測光部6から得られる輝度情報、
フィルム感度検出器11から得られるISO情報、ズー
ム装置15から得られる焦点情報(F値情報)を入力と
して受け、これらの入力に基づいて演算処理を行い、こ
の演算結果に基づき、フラッシュ装置14、警告ユニッ
ト20、フィルム給送装置13、レンズ駆動装置13、
シャッタ装置2を適宜制御する演算回路22が示されて
いる。この演算回路22は、図1のCPUに対応する。
【0012】つぎにこの実施例によって特徴づけられる
動作説明を行う。まず、図3において、ステップS1に
よりCPUの制御のもとに、測距ユニット7の繰り出し
動作が行われ、これにより距離情報が得られる。つい
で、ステップS2に移り、測光部6からの輝度情報が演
算回路20に取り込まれる。つぎにステップS3に移
り、フィルム感度検出器11からISO情報が演算回路
20に取り込まれる。さらに、ステップS4に移ってズ
ーム装置15からの焦点情報が演算回路20に取り込ま
れる。なお、演算回路20は、上述した情報を逐次読み
込んでもよいし、所定のタイミングで一度に取り込むよ
うにしてもよい。
【0013】ステップS5において、演算回路22は、
これらの情報に基づいて演算処理を行う。このときの演
算は、露出をEv、絞り値Av、秒時Tvとすると、E
v=Av+Tvに関する処理である。そして、ステップ
S6において、その演算結果が適正露出の範囲内(即
ち、”手振れ”が起こる一定シャッタ速度を越えない範
囲、または、内蔵フラッシュの発光能力を超えない発光
時間)にある場合(Y)には、これまでのカメラと同様
に、ステップS7に移ってシャッタ装置2を駆動してシ
ャッタの開閉動作を行わせる。
【0014】もし、ステップS6において、演算回路2
2の演算結果が適正露出の範囲から外れたものである場
合(N)には、ステップS8に移って警告ユニット20
を駆動し、警告を発する。この警告を発した後は、ステ
ップの最初に戻り、撮影者のつぎの動作に備える。した
がって、撮影者は、”手振れ”が起こりがちなシャッタ
速度であるか、または、内蔵フラッシュの発光能力を超
えた異常な撮影であることを事前に知ることができるか
ら、カメラをしっかりホールドするか、撮影を中止する
かを選択できる。
【0015】この場合、警告ユニット20は、前述した
構成のほかに、レリーズをロックする機構でもよく、ま
た警告を表示するとともに、レリーズをロックさせる機
構とを組み合わせてもよいことはもちろんである。
【0016】図4ないし図6は、本発明の他の実施例を
示しており、図4は図1に対応したズームカメラの概念
図、図5は同ズームカメラの系統図、図6は図4および
図6の動作を説明するためのフローチャートである。こ
れらの図において、図1ないし図3と同じものあるいは
同じ機能を有するものは同一符号を用いている。
【0017】前述した実施例では、適正露出外の場合に
その状態を検出して撮影者に警告をして知らせるだけで
あったが、本実施例では、適正露出外の場合には、適正
露出になるまで自動的に補正するようにしたものであ
る。このために、前述した実施例の図2の警告ユニット
20および図1の表示装置21は、図4および図5の実
施例では省略されている。その代わりに、補正装置30
が図5に示され、この補正装置30は、演算回路22と
ズーム装置15との間に配置されている。
【0018】この実施例の動作を以下に説明する。図6
において、ステップS1によりCPUの制御のもとに、
測距ユニット7の繰り出し動作が行われ、これにより距
離情報が得られる。ついで、ステップS2に移り、測光
部6からの輝度情報が演算回路20に取り込まれる。つ
ぎにステップS3に移り、フィルム感度検出器11から
ISO情報が演算回路20に取り込まれる。さらに、ス
テップS4に移ってズーム装置15からの焦点情報が演
算回路20に取り込まれる。演算回路22は、入力され
た情報からまず焦点情報と速度情報を比較し、適正な焦
点位置までの補正量を演算する。なお、演算回路20
は、上述した情報を逐次読み込んでもよいし、所定のタ
イミングで一度に取り込むようにしてもよい。
【0019】ステップS5において、演算回路22は、
これらの情報に基づいて演算処理を行う。このときの演
算は、露出をEv、絞り値Av、秒時Tvとすると、E
v=Av+Tvに関する処理である。そして、ステップ
S6において、その演算結果が適正露出の範囲内(即
ち、”手振れ”が起こる一定シャッタ速度を越えない範
囲、または、内蔵フラッシュの発光能力を超えない発光
時間)であれば、これまでのカメラと同様に、ステップ
S7に移ってシャッタ装置2を駆動してシャッタの開閉
動作を行わせる。
【0020】もし、ステップS6において、演算回路2
2の演算結果が適正露出の範囲から外れたものである場
合には、ステップS9に移って補正装置30を駆動す
る。この補正装置30は、ズーム装置15を制御して、
適正露出になるまで開放側(明るい方)にレンズを自動
的にズーミングさせる。したがって、撮影された画像
は、撮影者が希望したズーミング状態よりも標準側に寄
ったズーム状態の画像となるが、同画像の露光量は適正
な露出量の範囲内にあり、シャッタ速度も”手振れ”を
起こさない範囲内に保たれるので、鑑賞に耐える画像と
なる。なお、この補正処理をした後、あるいは補正指示
をした後は、ステップの最初に戻り、撮影者のつぎの動
作に備えることになる。
【0021】図7を用いてこの補正処理の詳細を説明す
ると、シャッタ速度が1/8秒のとき、太い実線で示さ
れるF=4,f=35mmの際には、連動範囲は、EV
6であるが、破線で示されるF=8,f=105mmに
すると、開放で使用してもEV8までしか連動しなくな
る。このことは、2EVアンダーとなってしまうため、
写真としては露出不足となる。
【0022】そこで、このような状態になったとき、強
制的に許容範囲内まで矢印の方向にシフトすればよくな
る。そうすることにより、ズーム倍率は、撮影者の意図
に反してしまうが、露出不足による見苦しい写真から開
放される。このような観点から、本実施例の補正装置3
0は、ズーム装置15を制御することになる。これによ
って、露出不足および手振れといった問題の発生を防
ぎ、失敗写真の防止が可能となり、誰でもきれいな満足
のいく写真を提供することができる。
【0023】図8は、上述したズーム補正機能を持った
ズームカメラの補正装置およびズーム装置の具体例を示
す回路図である。図8において、図4、図5と同じもの
あるいは同じ機能を有するものは、同じ符号を用いてい
る。図8において、41はズームエンコーダであり、可
変端子を持った抵抗によって構成され、両端は、電源電
圧Vccと接地とに接続されている。42は、コンパレ
ータであり、入力端子の一つである正入力端子は、D/
Aコンバータ43を介してマイコンからなる演算回路2
2に接続され、反転入力端子は抵抗41の可変端子に接
続されている。44は、コンパレータであり、正入力端
子は、コンパレータ42の反転入力端子に接続され、反
転入力端子は、コンパレータ42の正入力端子に接続さ
れている。
【0024】また、50は、ズーム装置15のズームモ
ータであり、51〜54はモータ50を正逆駆動するた
めにブリッジ構成されたトランジスタであって、トラン
ジスタ51,53はpnpトランジスタ、52,54は
npnトランジスタである。そして、コンパレータ42
の出力側は、トランジスタ51のベースに接続され、ま
たインバータ56を介してトランジスタ54のベースに
接続されている。コンパレータ44の出力側は、トラン
ジスタ53のベースに接続され、またインバータ57を
介してトランジスタ52のベースに接続されている。
【0025】そして、演算回路22によって得られた補
正信号は、補正装置30の一部を構成するD/Aコンバ
ータ43を介してコンパレータ42、43に送られる。
そして、これらのコンパレータ42、43の出力によ
り、ズーム装置15のモータ50を駆動して適正露出に
なるまで開放側(明るい方)に自動的にズーム処理する
ことになる。この場合、ズーム補正量は、少なくともズ
ーム限界点に相当する値である。
【0026】なお、図8において、60は、ズーム補正
をする場合とズーム補正を解除する場合を切り替えるズ
ーム補正解除スイッチである。このスイッチの切替によ
り、撮影者がズーム補正を不要と考えたときには、この
ズーム解除スイッチ60を操作することによっていつで
も解除できる。
【0027】この図4〜図8に示される実施例は、適正
露出外のときに自動的にズーム補正を行うだけである
が、図1〜図3に示される実施例のように撮影者に適正
露出外であることを知らせる技術と組み合わせて使用す
ることもできる。また、ズーム補正したことをファイン
ダ内に表示して、撮影者にズーム補正をしたことを知ら
せるようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、露出不足および手振れといった問題が生じて
いることを検出し、その事実を撮影者に知らせ、あるい
は自動的にズーム補正することにより失敗写真の防止が
可能となり、誰でもきれいな満足のいく写真を提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるズームカメラの要部概念図であ
る。
【図2】同ズームカメラの系統図である。
【図3】図1および図2の動作を説明するための同ズー
ムカメラのフローチャートである。
【図4】本発明の他の実施例によるズームカメラの図1
対応概念図である。
【図5】同ズームカメラの図2相当系統図である。
【図6】図4および5の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
【図7】図4〜図6の動作を説明するためのプログラム
線図である。
【図8】同ズームカメラの補正装置およびズーム装置の
回路図である。
【符号の説明】
1 ズームレンズ鏡筒 2 シャッタ装置 3,8,9 ライン 4 制御基板 6 測光部 7 測距ユニット 10 ズームカメラ 11 フィルム感度(DX)検出器 12 レンズ駆動装置 13 フィルム給送装置 14 フラッシュ装置 15 ズーム(絞り)装置 20 警告ユニット 22 演算回路 30 補正装置 41 ズームエンコーダ 42,44 コンパレータ 43 D/Aコンバータ 50 ズームモータ 51〜54 トランジスタ 56,57 インバータ 60 ズーム補正解除スイッチ S1〜S9 ステップ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被写界の輝度情報、被写体までの距離情
    報、ズーム装置からズーミングに伴う焦点情報を入力さ
    れかつこれらの情報の処理結果に基づきシャッター装
    置、レンズ駆動装置、フラッシュ装置を制御する演算回
    路を備えるズームカメラにおいて、前記演算回路の処理
    結果が適正露出範囲外にあるとき、撮影者に同状態を警
    告する警告ユニットを備えることを特徴とするズームカ
    メラ。
  2. 【請求項2】 前記警告ユニットはファインダ内で視覚
    的に認識できる表示手段であることを特徴とする請求項
    1項記載のズームカメラ。
  3. 【請求項3】 被写界の輝度情報、被写体までの距離情
    報、ズーム装置からズーミングに伴う焦点情報を入力さ
    れかつこれらの情報の処理結果に基づきシャッター装
    置、レンズ駆動装置、フラッシュ装置を制御する演算回
    路を備えるズームカメラにおいて、前記演算回路の処理
    結果が適正露出範囲外にあるとき、レンズを適正露出範
    囲になるまでズーミングさせる補正装置を備えることを
    特徴とするズームカメラ。
  4. 【請求項4】 被写界の輝度情報、被写体までの距離情
    報、ズーム装置からズーミングに伴う焦点情報を入力さ
    れかつこれらの情報の処理結果に基づきシャッター装
    置、レンズ駆動装置、フラッシュ装置を制御する演算回
    路を備えるズームカメラにおいて、前記演算回路の処理
    結果が適正露出範囲外にあるとき、レンズをズーミング
    可能領域の少なくとも一方端側まで移動させることを特
    徴とするズームカメラ。
JP6252829A 1994-09-21 1994-09-21 ズームカメラ Pending JPH0895114A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6252829A JPH0895114A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 ズームカメラ

Applications Claiming Priority (1)

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JP6252829A JPH0895114A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 ズームカメラ

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JPH0895114A true JPH0895114A (ja) 1996-04-12

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ID=17242790

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JP6252829A Pending JPH0895114A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 ズームカメラ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7212239B2 (en) 2001-09-06 2007-05-01 Ricoh Company, Ltd. Device and method for image pickup which corrects data for the picked-up image
CN101860661A (zh) * 2009-04-08 2010-10-13 佳能株式会社 图像处理设备和图像处理方法
KR20200087746A (ko) * 2017-09-11 2020-07-21 퀄컴 인코포레이티드 상이한 줌 레벨들에서 카메라를 오리엔팅하기 위한 보조

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7212239B2 (en) 2001-09-06 2007-05-01 Ricoh Company, Ltd. Device and method for image pickup which corrects data for the picked-up image
CN101860661A (zh) * 2009-04-08 2010-10-13 佳能株式会社 图像处理设备和图像处理方法
KR20200087746A (ko) * 2017-09-11 2020-07-21 퀄컴 인코포레이티드 상이한 줌 레벨들에서 카메라를 오리엔팅하기 위한 보조

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