JPH0895546A - イメージデータ表示装置 - Google Patents

イメージデータ表示装置

Info

Publication number
JPH0895546A
JPH0895546A JP6226596A JP22659694A JPH0895546A JP H0895546 A JPH0895546 A JP H0895546A JP 6226596 A JP6226596 A JP 6226596A JP 22659694 A JP22659694 A JP 22659694A JP H0895546 A JPH0895546 A JP H0895546A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
thinning
image
image data
detected
characteristic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6226596A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruhiko Suda
治彦 須田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP6226596A priority Critical patent/JPH0895546A/ja
Publication of JPH0895546A publication Critical patent/JPH0895546A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Processing (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明はイメージデータとして登録された文字
を表示する際に細かい線や複雑な字形を持つ文字を判読
可能なように表示することができるイメージデータ表示
装置を提供することを目的とする。 【構成】文書の文字又は画像のイメージデータを、特徴
箇所検出手段18により2次元配列データとして認識
し、2次元配列データより文字又は画像を形成するライ
ンの端点を検出し、端点間が所定間隔離れた第1の特徴
箇所を検出し、端点間のラインが湾曲している第2の特
徴箇所を検出し、端点間のラインが直線傾斜している第
3の特徴箇所を検出する。次に、間引箇所検出手段19
により第1〜第3の特徴箇所が残るような、文字又は画
像の間引箇所を検出し、間引手段20により間引箇所の
間引きを行い、この間引きが行われたイメージデータに
よって読み取り手段1で読み取られた文字又は画像が表
示手段15に表示されるように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスキャナ等で読み込んだ
文書・画像情報を間引いてディスプレイに表示するイメ
ージデータ表示装置に関する。
【0002】イメージデータ表示装置は、パソコン等の
汎用装置にも適用されており、特に文書・画像情報を参
照する際の文字に関する視認性の向上と、OCR(Optic
al Character Reader)ソフト等で文字認識等を行う際の
認識率向上に関するものである。
【0003】
【従来の技術】従来のイメージデータ表示装置において
は、光ディスク等のメモリ装置にイメージデータとして
登録してある文書・画像情報を画面に表示する場合、特
に画面に文書全体を表示する場合は、スキャナ等で読み
込んだ時の解像度より、表示部の解像度が低いため、情
報の間引きを行って表示している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述したよ
うに情報の間引きを行って表示した場合、細かい線や小
さい文字が消えてしまったり、複雑な字形を持つ文字等
の判読ができないように表示されてしまったりする問題
がある。
【0005】このため、イメージデータで記録されてい
る文書・画像情報、特に文字を判読する際は拡大表示を
行う必要がある。拡大表示する場合は、一画面に文書全
体を表示することが不可能となるので、キーボード又は
マウス等により図7に示すように表示画面41をスクロ
ールして符号42で示す所望箇所の文書を符号43で示
すように表示させる必要がある。
【0006】このため文書全体を把握することが困難で
あり、また目的とする場所を探すために一旦縮小して符
号41で示すように全体を表示させ、この後、判読する
箇所にカーソル等を移動させ、符号42で示すように拡
大範囲を指定して符号43でしめすように拡大表示を行
うといった煩雑な操作行わねばならない問題がある。
【0007】また、そのような拡大表示を行う方法で
は、拡大を行った箇所が目的とする箇所とずれていた
り、判読したい内容と異なっていたりすることが発生す
るので、前記した拡大表示を行うための動作をまた繰り
返す必要が生じる。
【0008】本発明は、このような点に鑑みてなされた
ものであり、イメージデータとして登録された文字を表
示する際に細かい線や複雑な字形を持つ文字を判読可能
なように表示することができるイメージデータ表示装置
を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1に本発明の原理図を
示す。図中、1は高解像度の読み取り手段であり、文書
又は画像を読み取るものである。
【0010】12は記憶手段であり、読み取り手段1に
より読み取られた文書又は画像情報をイメージデータと
して記憶するものである。8は画像処理手段であり、記
憶手段12に記憶されたイメージデータの間引きを行っ
て低解像度の表示手段15に表示するものである。
【0011】本発明の特徴は、画像処理手段8に特徴箇
所検出手段18と、間引箇所検出手段19と、間引手段
20とを設けた点にある。特徴箇所検出手段18は、文
書の文字又は画像のイメージデータを2次元配列データ
として認識し、この認識された2次元配列データより文
字又は画像を形成するラインの端点を検出し、この検出
された端点間が所定間隔離れた第1の特徴箇所を検出
し、端点間のラインが湾曲している第2の特徴箇所を検
出し、端点間のラインが直線傾斜している第3の特徴箇
所を検出するものである。
【0012】間引箇所検出手段19は、文字又は画像に
あって第1〜第3の特徴箇所が残る間引箇所を検出する
ものである。間引手段20は、間引箇所の間引きを行っ
て文書又は画像を表示手段に表示するためのイメージデ
ータを生成するものである。
【0013】
【作用】上述した本発明によれば、文書の文字又は画像
のイメージデータが特徴箇所検出手段18によって、2
次元配列データとして認識され、この認識された2次元
配列データより文字又は画像を形成するラインの端点が
検出され、この検出された端点間が所定間隔離れた第1
の特徴箇所が検出され、端点間のラインが湾曲している
第2の特徴箇所が検出され、端点間のラインが直線傾斜
している第3の特徴箇所が検出される。
【0014】次に、間引箇所検出手段19によって、特
徴箇所検出手段18で検出された第1〜第3の特徴箇所
が残るような、文字又は画像の間引箇所が検出される。
そして、間引手段20によって、間引箇所検出手段19
で検出された間引箇所の間引きが行われ、この間引きが
行われたイメージデータが用いられて、読み取り手段1
で読み取られた文字又は画像が表示手段15に表示され
る。
【0015】この表示された文書の文字又は画像は、所
定間隔離れた端点間、湾曲及び傾斜箇所が間引かれずに
残されているので、例えば複雑な字形を有する文字であ
ってもその判読が可能となる。
【0016】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例につ
いて説明する。図2は本発明の一実施例によるイメージ
データ表示装置のブロック構成図である。
【0017】図2において、1はスキャナ、2はページ
プリンタ、3はキーボード、4は入出力制御部、5はプ
ロセッサ、5′はメインメモリ部、6はプロセッサバ
ス、7はイメージメモリ部、8は画像処理部、9は文字
認識部、10はデータバス、11は光ディスク制御部、
12は光ディスク、13はキャラクタ表示制御部、14
は画像表示制御部、15はディスプレイである。
【0018】また画像処理部8には、図3に示す本実施
例の特徴要素である間引処理部17が設けられている。
間引処理部17は、特徴箇所検出部18、間引箇所検出
部19、間引部20を有して構成されている。
【0019】最初に図2を参照してイメージデータ表示
装置による一般的なイメージデータの読み込み・登録・
表示動作を説明する。まず、登録したい図示せぬ文書・
画像情報をスキャナ1で読み込む、この読み込まれたイ
メージデータは入出力制御部4の制御によって、バス6
を介して画像処理部8に入力され、ここでデータ圧縮が
行われる。また、文字認識部9で情報が文字であるかど
うかが認識される。ここではイメージデータは文字情報
であるとする。
【0020】圧縮された文字情報は光ディスク制御部1
1の制御によってバス6を介して光ディスク12に入力
されて登録される。この登録された文字情報をディスプ
レイ15に表示する場合、光ディスク制御部11の制御
によって文字情報が光ディスク12から読み出され、画
像処理部8へ入力され、ここでその情報の間引きが行わ
れた後、バス10を介してイメージメモリ部7に記憶さ
れる。そして、画像表示制御部14の制御によって、バ
ス6を介してメモリ部7からそのイメージデータが読み
だされてディスプレイ15に表示される。
【0021】本実施例の特徴要素である間引処理部21
は、前記した間引きを行う場合に、細かい線や複雑な字
形を持つ文字を判読可能に表示できるように間引処理を
行うものである。
【0022】光ディスク12に登録されたイメージデー
タは、画素が有る無いか、その画素の濃淡がどの程度の
ものなのかを2次元配列データとして取り扱うことがで
きる。
【0023】そこで、最初に間引処理部17の特徴箇所
検出部18によって、その画素の位置データ(座標デー
タ)及び濃淡データから文字の特徴箇所の検出を行う。
これは、まず、図4に符号22,23,24,25,2
6,27で示すラインの端点を検出する。この後、端点
23及び24のように所定間隔離れている箇所を検出す
る。その箇所をジャンプエッジ30と呼ぶことにする。
即ち端点25及び26の箇所もジャンプエッジ30とな
る。但し、ジャンプエッジは端点間のみならず端点とラ
インとの間にも存在する。
【0024】次に、端点24と25間のラインのように
湾曲している箇所を検出する。その箇所をスムーズエッ
ジ31と呼ぶことにする。湾曲箇所は例えばY軸方向に
1ドットずつ下がるX−Y座標点の連続する軌跡を認識
することによって検出可能となる。その認識方法によっ
て直線部分も検出可能である。
【0025】但し、スムーズエッジは端点間のみならず
端点とライン同士の接続点との間、或いは接続点間にも
存在するので、この場合のスムーズエッジを検出する場
合は先に接続点を検出して行う。
【0026】次に、端点26及び27間のラインのよう
にY軸或いはX軸に対して直線状に傾斜している箇所
(この場合2箇所)を検出する。その箇所をルーフエッ
ジ32と呼ぶことにする。ルーフエッジ32も前記した
認識方法で検出可能である。
【0027】但し、ルーフエッジは端点間のみならず端
点とライン同士の接続点との間、或いは接続点間にも存
在するので、この場合のルーフエッジを検出する場合は
先に接続点を検出して行う。
【0028】また、類似しているジャンプエッジ30、
スムーズエッジ31、及びルーフエッジ32の特徴箇所
が所定以上連続する場合は文字データでなく罫線もしく
は画像データであると認識する。例えば罫線の場合、ジ
ャンプエッジ30は存在しないか、若しくは文字に対し
てジャンプエッジ30が出てくるまで連続量が大きい。
【0029】ここで、例えばイメージデータが図5に示
すような「像」という漢字を読み取ったデータであると
すれば、特徴箇所検出部18によって、図5に○で示す
代表位置の特徴箇所であるジャンプエッジ、スムーズエ
ッジ、及びルーフエッジが検出されることになる。
【0030】次に、図3に示す間引箇所検出部19でイ
メージデータの間引箇所を検出する。これは、特徴箇所
検出部18で検出されたジャンプエッジ30を残すと共
に、スムーズエッジ31及びルーフエッジ32がライン
として残るような間引箇所を検出する。
【0031】次に、間引部20で間引箇所の間引きを行
う。これは、前記したようにジャンプエッジ30が残る
と共にスムーズエッジ31及びルーフエッジ32がライ
ンとして残るように間引きを行うものである。
【0032】例えば図5に示す「像」のように太さの異
なるラインから構成される文字であれば、間引きにより
各エッジが残されることによって、図6に示すように細
線で「像」を表示することのできるイメージデータを得
ることができる。
【0033】また罫線データの場合は必要最低限の間引
きを行い、最低でも1ドットのデータが表示されるよう
にする。以上説明したように、間引処理部17にてイメ
ージデータの間引きを行えば、高解像度で読み込んだイ
メージデータを低解像度のディスプレイ15で表示する
場合、細かい線や複雑な字形を持つ文字を図6に示すよ
うに判読可能に表示することができる。
【0034】また、間引処理部17による間引きによっ
て、ディスプレイ15に例えば1ページの文書全体をそ
の文書が判読可能なように表示することができるので、
従来のように目的とする場所を探すために一旦縮小して
全体を表示させ、この後、判読する箇所にカーソル等を
移動させ、拡大範囲を指定して拡大表示を行うといった
煩雑な操作を行わなくてもよくなる。これによって、文
書・画像情報を表示し確認する作業を効率的に行うこと
が可能となる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
イメージデータとして登録された文字を表示する際に細
かい線や複雑な字形を持つ文字を判読可能なように表示
することができる効果がある。
【0036】また、画面に文書全体を判読可能なように
表示することができるので、従来のように縮小−全体表
示−判読箇所指定−拡大表示といった煩雑な操作を繰り
返さなくてもよくなり、これによって、文書・画像情報
を表示し確認する作業を効率的に行うことができる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の一実施例によるイメージデータ表示装
置のブロック構成図である。
【図3】図2に示すイメージデータ表示装置における画
像処理部に設けられた間引処理部のブロック構成図であ
る。
【図4】イメージデータから特徴箇所を検出する場合の
説明図である。
【図5】間引き前のイメージデータによる文字の字形を
示す図である。
【図6】間引き後のイメージデータによる文字の字形を
示す図である。
【図7】従来例を説明するためのディスプレイにおける
文字の表示図である。
【符号の説明】
1 読み取り手段 8 画像処理手段 12 記憶手段 15 表示手段 18 特徴箇所検出手段 19 間引箇所検出手段 20 間引手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文書又は画像を高解像度の読み取り手段
    によって読み取り、この読み取られた文書又は画像情報
    を記憶手段にイメージデータとして記憶し、この記憶さ
    れたイメージデータを画像処理手段により間引きを行っ
    て低解像度の表示手段に表示するイメージデータ表示装
    置において、 前記画像処理手段に、 前記文書の文字又は前記画像のイメージデータを2次元
    配列データとして認識し、この認識された2次元配列デ
    ータより該文字又は画像を形成するラインの端点を検出
    し、この検出された端点間が所定間隔離れた第1の特徴
    箇所を検出し、該端点間のラインが湾曲している第2の
    特徴箇所を検出し、該端点間のラインが直線傾斜してい
    る第3の特徴箇所を検出する特徴箇所検出手段と、 前記文字又は画像にあって前記第1〜第3の特徴箇所が
    残る間引箇所を検出する間引箇所検出手段と、 前記間引箇所の間引きを行って前記表示手段に表示する
    ためのイメージデータを生成する間引手段とを具備した
    ことを特徴とするイメージデータ表示装置。
  2. 【請求項2】 前記間引手段が、前記2次元配列データ
    より前記文字又は画像を形成するライン同士の接続点を
    検出し、この検出された接続点と前記端点間又は接続点
    間のラインが湾曲している第4の特徴箇所を検出し、該
    接続点と端点間又は該接続点間が直線傾斜している第5
    の特徴箇所を検出し、該端点とライン間が所定間隔離れ
    た第6の特徴箇所を検出し、前記間引箇所検出手段が前
    記第4〜第6の特徴箇所が残る間引箇所を検出すること
    を特徴とする請求項1記載のイメージデータ表示装置。
  3. 【請求項3】 前記間引手段が、前記第2及び第3の特
    徴箇所を含む端点間のライン及び、前記第4及び第5の
    特徴箇所を含む接続点と端点間又は接続点間のライン
    を、前記表示手段に前記文字又は画像が人が認識できる
    太さに表示されるように間引くことを特徴とする請求項
    1又は2記載のイメージデータ表示装置。
JP6226596A 1994-09-21 1994-09-21 イメージデータ表示装置 Withdrawn JPH0895546A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6226596A JPH0895546A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 イメージデータ表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6226596A JPH0895546A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 イメージデータ表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0895546A true JPH0895546A (ja) 1996-04-12

Family

ID=16847671

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6226596A Withdrawn JPH0895546A (ja) 1994-09-21 1994-09-21 イメージデータ表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0895546A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011087283A (ja) * 2009-09-18 2011-04-28 Canon Inc 画像処理装置、制御方法、及びプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011087283A (ja) * 2009-09-18 2011-04-28 Canon Inc 画像処理装置、制御方法、及びプログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3996579B2 (ja) 機械可読フォームのアクティブ領域を識別するためのフォーム処理システム
JP3962891B2 (ja) 文書画像処理装置、文書画像処理方法、及び記憶媒体
US6614929B1 (en) Apparatus and method of detecting character writing area in document, and document format generating apparatus
WO2001003416A1 (fr) Dispositif et procede d'elimination de bordure, et dispositif de creation
US20040017940A1 (en) Document information input apparatus, document information input method, document information input program and recording medium
JP2989072B2 (ja) 手書き文字入力装置
Sandnes Lost in OCR-Translation: pixel-based text reflow to the rescue: magnification of archival raster image documents in the browser without horizontal scrolling
US5854860A (en) Image filing apparatus having a character recognition function
JPH0895546A (ja) イメージデータ表示装置
JP3171626B2 (ja) 文字認識の処理領域・処理条件指定方法
JP2000082110A (ja) 罫線消去装置および文字画像抽出装置および罫線消去方法および文字画像抽出方法および記録媒体
JP2000113106A (ja) 文書画像処理装置
JPH09288728A (ja) 画像処理装置及びその方法
JP3671654B2 (ja) 文書処理装置および記録媒体
JPH0830725A (ja) 画像処理装置及び方法
JPH117493A (ja) 文字認識処理装置
JPH0773269A (ja) 文字認識結果の照合方法
JPH08185473A (ja) 文字認識装置
JP2882056B2 (ja) 特定パターンの識別方法
JPH07141468A (ja) 手書入力文字装置における手書文字認識処理方法
JPH05303661A (ja) イメージデータ部分取得表示装置
JP3518085B2 (ja) 画像処理装置及び画像処理方法
JP6743401B2 (ja) 帳票設計・読取設定支援装置、帳票設計・読取設定支援方法、及び、光学文字認識システム
JP4230478B2 (ja) 文書処理装置、方法およびプログラム
JPH0652276A (ja) 画像拡大表示方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020115