JPH0895787A - 並列支援タスクイメージ表示方式 - Google Patents
並列支援タスクイメージ表示方式Info
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- JPH0895787A JPH0895787A JP6226499A JP22649994A JPH0895787A JP H0895787 A JPH0895787 A JP H0895787A JP 6226499 A JP6226499 A JP 6226499A JP 22649994 A JP22649994 A JP 22649994A JP H0895787 A JPH0895787 A JP H0895787A
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Advance Control (AREA)
Abstract
が並列実行される時、それぞれのタスクで実行されるプ
ログラムのイメージを時系列に表示することで、タスク
間でのデータの定義および引用関係を視覚的に認識する
ことを可能にする。この結果、並列化する際に問題とな
るデータの依存関係が検出できるため、並列化促進を容
易に行うことができる。 【構成】 並列化支援システム100は画面アクセス手
段110、プログラム構造解析手段120、タスクイメ
ージ作成手段130およびデータ依存情報付加手段14
0から構成されている。この結果、タスクごとのプログ
ラムイメージを時系列に表示し、また、データ領域のタ
スク間での関係がどのようになるかをデータ名を変更し
て表示することで、データの依存関係が問題にならない
かを視覚的に認識できるようにする。
Description
並列処理支援システムに関し、特に、並列支援タスクイ
メージ表示方式に関するものである。
促進を支援する手段として、一般的にはプログラムの自
動書換機能や、並列化可否のメッセージおよび並列化不
可の場合の理由を示すメッセージを表示する機能により
実現している。このために、プログラムの自動書換機能
やコンパイラの自動並列化機能で並列化できない部分に
ついては、並列化不可理由をもとに、データの検索機能
を利用し、データの属性および定義・引用箇所の調査を
行うことにより、並列化を行った場合にどのような問題
が発生するかを、利用者自身がデータの定義・引用関係
について、プログラムのタスクイメージを想像しながら
検討しなければならない。
理支援システムでは、プログラムの自動書換機能やコン
パイラの自動並列化機能で並列化できない部分について
は、並列化不可理由をもとに、データの検索機能を利用
し、データの属性および定義・引用箇所の調査を行うこ
とにより、並列化を行った場合にどのような問題が発生
するかを、利用者自身がデータの定義・引用関係につい
て、プログラムのタスクイメージを想像しながら検討し
なければならない。従って、並列化に関する知識を十分
持っていなければ、自動ではできなかった部分の並列化
を促進することはできないという欠点がある。
きない部分のあるプログラムにおいて、並列化したい部
分に指示行等を挿入し、プログラムを並列化した際、そ
の結果が正しいか否かを判断できるように、タスクごと
のプログラムイメージを時系列に表示し、また、データ
領域の依存関係が問題になるか否かを視覚的に認識でき
るように、並列支援タスクイメージ表示方式を提供する
ことにある。
グラムの状態を視覚的に認識することができる並列処理
支援システムの並列支援タスクイメージ表示方式におい
て、画面上での利用者からの指示の解析や画面上への情
報の出力を行う画面アクセス処理部と、原始プログラム
を読み込みデータ構造を解析しデータ依存情報を出力す
るプログラム構造解析処理部と、前記原始プログラムを
読み込み並列化情報を解析し、画面上に出力する第1の
出力イメージプログラムを生成するタスクイメージ作成
処理部と、前記データ依存情報および前記第1の出力イ
メージプログラムを入力とし、前記データ依存情報を前
記第1の出力イメージプログラムに付加し、第2の出力
イメージプログラムを生成する画面イメージ生成処理部
とを有し、前記画面アクセス処理部は、画面上で操作さ
れた利用者からの指示を入力し、動作すべき処理および
考慮すべき指示を伝達する事象解析手段と、解析結果を
表示するための画面出力手段とを有し、前記プログラム
構造解析処理部は、前記原始プログラム中に用いられて
いるデータの定義・引用状況を解析するデータ構造解析
手段と、前記データ構造解析手段をもとに並列処理に影
響するデータの依存関係を検出し、前記データ依存情報
を出力するデータ依存情報検出手段とを有し、前記タス
クイメージ作成処理部は、前記原始プログラムおよび利
用者よりの指示より、並列処理のために必要となる情報
を解析し、並列処理時の前記原始プログラムの動作を規
定する並列化情報解析手段と、前記並列化情報解析手段
の情報をもとに、並列処理時のプログラムイメージをタ
スクごとに生成するプログラムイメージ構成手段とを有
し、前記画面イメージ生成処理部は、前記プログラムイ
メージに、タスク間のデータの依存関係情報を付加し、
出力画面イメージのプログラム情報を生成するデータ依
存情報付加手段を有し、並列化したいプログラムに指示
行の挿入または並列化部分の範囲指定を行い、プログラ
ムを並列化した際、その結果が正しいか否かを判断でき
るように、タスクごとのプログラムイメージを時系列に
表示し、データ領域の依存関係が問題になるか否かを視
覚的に認識できるようにしたことを特徴とするものであ
る。
て説明する。
イメージ表示方式が適用された並列処理支援システム1
を示す機能構成図である。
グラムの状態を視覚的に認識することができるシステム
上に存在できるものであり、操作画面210上での利用
者からの指示の解析や出力画面220上への情報の出力
を行う画面アクセス処理部110と、原始プログラム2
30を読み込みデータ構造を解析しデータ依存情報24
0を出力するプログラム構造解析処理部120と、原始
プログラム230を読み込み並列化情報を解析し、画面
上に出力する出力イメージプログラム250を生成する
タスクイメージ作成処理部130と、データ依存情報2
40および出力イメージプログラム250を入力とし、
データの依存関係の情報を出力イメージプログラム25
0に付加し、出力イメージプログラム260を生成する
画面イメージ生成処理部140とを含んで構成されてい
る。
10上で操作された利用者からの指示を入力し、動作す
べき処理および考慮すべき指示を後続のプログラム構造
解析処理部120へ伝達する事象解析手段111と、解
析結果を表示するための画面出力手段112とを含んで
構成されている。
グラム中に用いられているデータの定義・引用状況を解
析するデータ構造解析手段121と、データ構造解析手
段121をもとに並列処理に影響するデータの依存関係
を検出し、データ依存情報240を出力するデータ依存
情報検出手段122とを含んで構成されている。
プログラム230および利用者よりの指示より、並列処
理のために必要となる情報を解析し、並列処理時のプロ
グラムの動作を規定する並列化情報解析手段131と、
並列化情報解析手段131の情報をもとに、並列処理時
のプログラムイメージをタスクごとに生成するプログラ
ムイメージ構成手段132とを含んで構成されている。
ごとに生成された並列処理時のプログラムイメージであ
る出力イメージプログラム250に、タスク間のデータ
の依存関係情報を付加し、出力画面イメージのプログラ
ム情報である出力イメージプログラム260を生成する
データ依存情報付加手段141を含んで構成されてい
る。
れた事象情報を表現するのに用いる事象情報テーブル2
および事象情報詳細テーブル3の論理的構成を示したも
のであり、事象情報テーブル2は事象種別21と、同一
事象情報へのポインタ22とから構成され、事象情報詳
細テーブル3は次の同一事象詳細情報へのポインタ31
と、事象指示開始行情報32と、事象指示終了行情報3
3とから構成されている。
おいて並列処理に関するデータ依存情報を表現するのに
用いるデータ依存情報240のデータ依存情報のファイ
ル形式4を示したものであり、ファイル形式4は、デー
タ名41と、データ属性42と、定義ありフラグ43
と、定義参照箇所の個数44と、定義参照箇所45とか
ら構成されている。
につき、図1の実施例の各手段による動作を説明する。
ラムに対して、操作画面210上の
並列処理部分の範囲指定により、並列化処理の指示が指
定されると、画面アクセス処理部110は操作画面21
0上の事象を取り込み、事象解析テーブル2および事象
解析詳細テーブル3を生成する。図8の操作画面210
上のプログラムに対しては、図4に示すような構成にな
る。
象種別21の内容より、並列化指示に対する処理とし
て、プログラム構造解析処理部120と、タスクイメー
ジ作成処理部130と、画面生成処理部140とが、順
に呼び出され、次のような処理を行う。
のデータ構造解析手段121において、プログラム単位
中で利用されている変数および配列がプログラム単位内
でローカルなデータかグローバルなデータかを検出す
る。また、引用のみか定義があるかも検出する。
のデータ依存情報検出手段122において、データ構造
解析手段121で検出された情報をもとに、データ依存
情報240を生成する。データ属性42は、共通ブロッ
クの要素および仮引数の場合グローバルとなり、ローカ
ルデータの場合ローカルとなる。また、配列の添字に利
用されている場合インデックスとなる。定義ありフラグ
43はデータの定義がある場合onとなり、参照だけの
場合offとなる。定義参照箇所の個数44はデータ名
のあらわれた場所の個数が設定される。定義参照箇所
は、データ名のあらわれた場所の行数が設定される。し
たがって、図1の操作画面210に示された例の場合、
図5に示す情報が生成される。データ名Lは仮引数であ
るためデータ属性がグローバルとして認識され、プログ
ラム中では参照のみであるため、定義ありフラグはof
fとなり、1行目、9行目および10行目で参照されて
いるので定義参照箇所は1、9、10となる。この結
果、データLに対するデータ依存情報は図5の第1レコ
ードに示す情報が生成される。以下、データ名M,N,
B,C,D,A,J,Iのすべてについて第2レコード
から第9レコードに示す情報が生成される。データ属性
が異なるのは、L,M,Nは仮引数のためグローバル、
B,C,Dは共通ブロックのためグローバル、Aはロー
カルデータのためローカル、J,Iは配列の添字に利用
されているため、インデックスとなっている。定義あり
フラグはD,A,J,Iは定義されているためonにな
り、L,M,N,B,Cは参照のみであるためoffに
なっている。
の並列化情報解析手段131において、解析情報詳細テ
ーブル3の情報をもとに、並列化するための動作パター
ンを規定する。
のプログラムイメージ構成手段132において、並列化
情報解析手段131で規定された動作パターンをもと
に、出力イメージプログラム250を生成する。図8の
操作画面210に示された例の場合、図6に示す情報が
生成される。並列化情報解析手段131で規定された動
作パターンにより、並列処理の開始箇所である先頭のD
Oループの前である(1)の箇所に* Task sta
rtが挿入される。また、同期をとる必要のあるDOル
ープの直後(2),(3)の箇所に* Syncが挿入され
る。また、並列実行されるループのインデックスである
ため、データ名Jは*jに置換される。同時にインデッ
クスの増分値は不定になるため、*で置換される。これ
らの変形を行ったことにより、図6に示すイメージプロ
グラムが生成される。
存情報付加手段141において、データ依存情報240
をもとに、出力イメージプログラム250に、次のよう
な修正を行い、出力イメージプログラム260を生成す
る。ローカルデータの場合、主タスク側とスレーブタス
ク側で異なる名前をつけ、名前が強調されるようにす
る。
合、図7に示す情報が生成される。図6の出力イメージ
プログラム250を主タスク側とスレーブタスク側の両
方生成するため、同一の出力イメージを複写する。1回
目を主タスク側とし、先頭行に* Master Ta
skを挿入、2回目をスレーブタスク側とし、2回目の
先頭行に* Slave Taskを挿入する。次にロ
ーカルデータである配列Aは主タスク側とスレーブタス
ク側で異なる名前(主タスク側:Am、スレーブタスク
側:As)になるように、定義引用箇所すべてを置換
し、置換されたことを示すため強調しておく。その結果
図7に示すイメージプログラムが生成される。次に、画
面アクセス処理部110の画面出力手段112に処理が
もどり、出力イメージプログラム260の内容をもと
に、出力画面220を生成し表示を行う。図1の操作画
面210に示された例の場合、図1の出力画面220に
示す画面が表示される。図7の出力イメージプログラム
260を* Main Task直後の文より* Sl
ave Task直前の文までを主タスク側に表示す
る。また、* Slave Task直後より最後の文
までをスレーブタスク側に表示する。また、中央の表示
部分には、ローカルデータのため、データ名を置換され
た行のうち、宣言を行っている行に対して≠を表示、*
Task Startの行には→を表示、* Syn
cの行には←→を表示し、主タスクとスレーブタスクで
の領域の扱いの違いおよびタスクの起動、同期制御の位
置関係を明示する。この結果図9に示す出力画面220
が表示される。
タスクイメージ表示方式にあっては、タスクごとのプロ
グラムイメージを時系列に表示し、また、データ領域の
依存関係が問題になるか否かを視覚的に認識できるよう
に、主タスクとスレーブタスクのプログラムイメージを
対示し、その間の同期関係およびデータの依存関係の有
無を明示することにより、並列化を行った場合の実行が
並列化を行わなかった場合の実行と同一関係にあるか
を、視覚的にとらえることができる。この結果、並列化
を行った場合の実行が並列化を行わなかった場合の実行
と同一関係にない場合、プログラムの変形方法を容易に
見つけ出すことができるという効果が奏される。
情報を表現するのに用いる事象情報テーブルおよび事象
情報詳細テーブルの論理的構成図である。
依存情報を表現するのに用いるデータ依存情報の論理構
成図である。
される事象情報テーブルおよび事象詳細情報テーブルの
例を示す図である。
されるデータ依存情報の例を示す図である。
される第1の出力イメージプログラムの例を示す図であ
る。
される第2の出力イメージプログラムの例を示す図であ
る。
れる出力画面の表示例を示す図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 画面上でプログラムの状態を視覚的に認
識することができる並列処理支援システムの並列支援タ
スクイメージ表示方式において、 画面上での利用者からの指示の解析や画面上への情報の
出力を行う画面アクセス処理部と、原始プログラムを読
み込みデータ構造を解析しデータ依存情報を出力するプ
ログラム構造解析処理部と、前記原始プログラムを読み
込み並列化情報を解析し、画面上に出力する第1の出力
イメージプログラムを生成するタスクイメージ作成処理
部と、前記データ依存情報および前記第1の出力イメー
ジプログラムを入力とし、前記データ依存情報を前記第
1の出力イメージプログラムに付加し、第2の出力イメ
ージプログラムを生成する画面イメージ生成処理部とを
有し、 前記画面アクセス処理部は、画面上で操作された利用者
からの指示を入力し、動作すべき処理および考慮すべき
指示を伝達する事象解析手段と、解析結果を表示するた
めの画面出力手段とを有し、 前記プログラム構造解析処理部は、前記原始プログラム
中に用いられているデータの定義・引用状況を解析する
データ構造解析手段と、 前記データ構造解析手段をもとに並列処理に影響するデ
ータの依存関係を検出し、前記データ依存情報を出力す
るデータ依存情報検出手段とを有し、 前記タスクイメージ作成処理部は、前記原始プログラム
および利用者よりの指示より、並列処理のために必要と
なる情報を解析し、並列処理時の前記原始プログラムの
動作を規定する並列化情報解析手段と、 前記並列化情報解析手段の情報をもとに、並列処理時の
プログラムイメージをタスクごとに生成するプログラム
イメージ構成手段とを有し、 前記画面イメージ生成処理部は、前記プログラムイメー
ジに、タスク間のデータの依存関係情報を付加し、出力
画面イメージのプログラム情報を生成するデータ依存情
報付加手段を有し、並列化したいプログラムに指示行の
挿入または並列化部分の範囲指定を行い、プログラムを
並列化した際、その結果が正しいか否かを判断できるよ
うに、タスクごとのプログラムイメージを時系列に表示
し、データ領域の依存関係が問題になるか否かを視覚的
に認識できるようにしたことを特徴とする並列支援タス
クイメージ表示方式。 - 【請求項2】 前記事象解析手段において認識された事
象情報を表現するのに用いる事象情報テーブルが事象種
別と、同一事象情報へのポインタとから構成され、前記
事象解析手段において認識された事象情報を表現するの
に用いる事象情報詳細テーブルが次の同一事象詳細情報
へのポインタと、事象指示開始行情報と、事象指示終了
行情報とから構成されていることを特徴とする請求項1
記載の並列支援タスクイメージ表示方式。 - 【請求項3】 前記プログラム構造解析処理部において
並列処理に関するデータ依存情報を表現するのに用いる
データ依存情報のデータ依存情報のファイル形式が、デ
ータ名と、データ属性と、定義ありフラグと、定義参照
箇所の個数と、定義参照箇所とから構成されていること
を特徴とする請求項1または請求項2記載の並列支援タ
スクイメージ表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6226499A JP2690699B2 (ja) | 1994-09-21 | 1994-09-21 | 並列プログラムイメージ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6226499A JP2690699B2 (ja) | 1994-09-21 | 1994-09-21 | 並列プログラムイメージ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0895787A true JPH0895787A (ja) | 1996-04-12 |
| JP2690699B2 JP2690699B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=16846074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6226499A Expired - Fee Related JP2690699B2 (ja) | 1994-09-21 | 1994-09-21 | 並列プログラムイメージ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2690699B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001337837A (ja) * | 2000-05-24 | 2001-12-07 | Mitsubishi Electric Corp | プログラム編集装置及びプログラム編集方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211831A (ja) * | 1990-02-26 | 1992-08-03 | Hitachi Ltd | プログラム検証方法 |
| JPH0695862A (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-08 | Hitachi Ltd | 命令列最適化支援装置 |
| JPH06161773A (ja) * | 1992-11-20 | 1994-06-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 並列処理プログラムの作成装置 |
| JPH07261992A (ja) * | 1994-03-22 | 1995-10-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プログラム変換編集方法およびプログラム変換編集装置 |
-
1994
- 1994-09-21 JP JP6226499A patent/JP2690699B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211831A (ja) * | 1990-02-26 | 1992-08-03 | Hitachi Ltd | プログラム検証方法 |
| JPH0695862A (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-08 | Hitachi Ltd | 命令列最適化支援装置 |
| JPH06161773A (ja) * | 1992-11-20 | 1994-06-10 | Sanyo Electric Co Ltd | 並列処理プログラムの作成装置 |
| JPH07261992A (ja) * | 1994-03-22 | 1995-10-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プログラム変換編集方法およびプログラム変換編集装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001337837A (ja) * | 2000-05-24 | 2001-12-07 | Mitsubishi Electric Corp | プログラム編集装置及びプログラム編集方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2690699B2 (ja) | 1997-12-10 |
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