JPH0896088A - 読み取り書き込み装置 - Google Patents
読み取り書き込み装置Info
- Publication number
- JPH0896088A JPH0896088A JP7259515A JP25951595A JPH0896088A JP H0896088 A JPH0896088 A JP H0896088A JP 7259515 A JP7259515 A JP 7259515A JP 25951595 A JP25951595 A JP 25951595A JP H0896088 A JPH0896088 A JP H0896088A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- memory area
- carrier
- read
- optical memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
- G06K7/0004—Hybrid readers
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
- G06K7/01—Details
- G06K7/015—Aligning or centering of the sensing device with respect to the record carrier
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 メモリ領域を同時にアクセスし、同時に書き
込み可能にする。 【解決手段】 データキャリヤカードを収容及び固定す
るためのカードキャリヤと、光読み取り/書き込みヘッ
ドとを有し、カードキャリヤと読み取り/書き込みヘッ
ドは、カードのためのカードキャリヤの支え面に関して
平行な平面において異なる方向において前後に可動であ
り、カードのためのカードキャリヤの支え面においてチ
ップ接点が押し入れられる凹部が設けられている。
込み可能にする。 【解決手段】 データキャリヤカードを収容及び固定す
るためのカードキャリヤと、光読み取り/書き込みヘッ
ドとを有し、カードキャリヤと読み取り/書き込みヘッ
ドは、カードのためのカードキャリヤの支え面に関して
平行な平面において異なる方向において前後に可動であ
り、カードのためのカードキャリヤの支え面においてチ
ップ接点が押し入れられる凹部が設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】近年における技術的発達のため
に、レーザー光を用いて書き込み及び読み取りされ
る(”WORM”=write once read
many)クレジットカードフォーマットにおける光学
メモリカードは、数メガバイト、特に4〜6メガバイト
の記憶容量を達成した。読み取り/書き込み装置が、相
応して発達した。フロッピーディスクにおける磁気記憶
装置と対照的に、光学的に記憶されたデータは、機械的
及び電気機械的影響に不感応である。それらは、こうし
て、例えば、財布において、個人に携帯されるために好
適である。
に、レーザー光を用いて書き込み及び読み取りされ
る(”WORM”=write once read
many)クレジットカードフォーマットにおける光学
メモリカードは、数メガバイト、特に4〜6メガバイト
の記憶容量を達成した。読み取り/書き込み装置が、相
応して発達した。フロッピーディスクにおける磁気記憶
装置と対照的に、光学的に記憶されたデータは、機械的
及び電気機械的影響に不感応である。それらは、こうし
て、例えば、財布において、個人に携帯されるために好
適である。
【0002】
【従来の技術及びその課題】クレジットカードフォーマ
ットにおけるチップカードは、一つ以上の電子メモリ及
び/又はカードに入力されるプロセッサーチップを含
み、カードのシート状金属接点の表面に配置され、その
上に読み取り/書き込みヘッドの対応して配置された接
点ピンが押し当てられる。チップカードは、特に、電話
コール、入場券又は駐車料金の支払いのためのクレジッ
トカード(デビットカード)として使用される。プロセ
ッサーカードとして設計されると、それらは、オペレー
ティング又はユーザーソフトウェアのための1〜10キ
ロバイトの記憶容量を有し、メインメモリとして最大2
メガバイトの記憶容量を有する読み取り専用メモリ(R
OM)を有する。とりわけ、プロセッサーチップを装備
したカードは、電子符号化(暗号化)の領域において多
彩な可能性を開く。
ットにおけるチップカードは、一つ以上の電子メモリ及
び/又はカードに入力されるプロセッサーチップを含
み、カードのシート状金属接点の表面に配置され、その
上に読み取り/書き込みヘッドの対応して配置された接
点ピンが押し当てられる。チップカードは、特に、電話
コール、入場券又は駐車料金の支払いのためのクレジッ
トカード(デビットカード)として使用される。プロセ
ッサーカードとして設計されると、それらは、オペレー
ティング又はユーザーソフトウェアのための1〜10キ
ロバイトの記憶容量を有し、メインメモリとして最大2
メガバイトの記憶容量を有する読み取り専用メモリ(R
OM)を有する。とりわけ、プロセッサーチップを装備
したカードは、電子符号化(暗号化)の領域において多
彩な可能性を開く。
【0003】また、メモリカードに光学メモリ領域とチ
ップメモリ領域(いわゆるハイブリッドカード)を装備
させることが、すでに提案された。例えば、米国特許
5,185,798を参照せよ。
ップメモリ領域(いわゆるハイブリッドカード)を装備
させることが、すでに提案された。例えば、米国特許
5,185,798を参照せよ。
【0004】ハイブリッドカードの使用は、一方におい
て光学メモリ領域と他方においてチップメモリ領域に対
して、両者が基本的に異なる読み取り/書き込み技術を
必要とすることから、別個の読み取り/書き込み装置を
必要とする。光学カードの場合に、光学メモリ領域は、
2次元においてレーザー読み取り/書き込みヘッドによ
って走査され、カードは、一般に、一次元において前後
にカードキャリヤ上を移動され(ライン走査)、そして
読み取り/書き込みヘッドは、他の次元においてカード
上を前後に移動される(列走査)。他方において、チッ
プからの読み取りとチップへの書き込みは、定位接点を
用いて行われる。
て光学メモリ領域と他方においてチップメモリ領域に対
して、両者が基本的に異なる読み取り/書き込み技術を
必要とすることから、別個の読み取り/書き込み装置を
必要とする。光学カードの場合に、光学メモリ領域は、
2次元においてレーザー読み取り/書き込みヘッドによ
って走査され、カードは、一般に、一次元において前後
にカードキャリヤ上を移動され(ライン走査)、そして
読み取り/書き込みヘッドは、他の次元においてカード
上を前後に移動される(列走査)。他方において、チッ
プからの読み取りとチップへの書き込みは、定位接点を
用いて行われる。
【0005】ハイブリッドカードの有効使用のために、
光学メモリ領域とチップメモリ領域の両方を同時にアク
セス可能にすることが望ましい。例えば、多数の応用に
対して、高速にアクセスされるチップメモリ領域におい
て、比較的低いアクセス速度の光学メモリ領域において
記憶されたデータに対してディレクトリ(インデック
ス)を記憶することが好都合である。とりわけ、光学メ
モリ領域に書き込む時、あきメモリ位置を識別するため
のチップへのアクセスと、書き込み後のチップにおける
新メモリアドレスの記憶が、一方の読み取り装置から他
方にカードを移動させることなしに可能である。
光学メモリ領域とチップメモリ領域の両方を同時にアク
セス可能にすることが望ましい。例えば、多数の応用に
対して、高速にアクセスされるチップメモリ領域におい
て、比較的低いアクセス速度の光学メモリ領域において
記憶されたデータに対してディレクトリ(インデック
ス)を記憶することが好都合である。とりわけ、光学メ
モリ領域に書き込む時、あきメモリ位置を識別するため
のチップへのアクセスと、書き込み後のチップにおける
新メモリアドレスの記憶が、一方の読み取り装置から他
方にカードを移動させることなしに可能である。
【0006】さらに、ハイブリッドカードの暗号化可能
性は、光学メモリ領域に対する読み取りと書き込み中同
時に利用できるチップの符号化及び復号化プロセッサー
によって相当に拡張される。
性は、光学メモリ領域に対する読み取りと書き込み中同
時に利用できるチップの符号化及び復号化プロセッサー
によって相当に拡張される。
【0007】本発明の目的は、ハイブリッドカードのメ
モリ領域のデータを同時にアクセスすることができ、メ
モリ領域を同時に書き込み可能な読み取り/書き込み装
置を提供することである。
モリ領域のデータを同時にアクセスすることができ、メ
モリ領域を同時に書き込み可能な読み取り/書き込み装
置を提供することである。
【0008】
【問題点を解決するための手段】本発明の主題は、少な
くとも一つの光学メモリ領域と少なくとも一つのチップ
メモリ領域を有するデータキャリヤカードの読み取り及
び/又は書き込みのための装置であり、データキャリヤ
カードを収容及び固定するためのカードキャリヤであ
り、カードの光学メモリ領域の縦寸法に少なくとも対応
する長さでカードキャリヤ平面において第1方向に前後
に可動であるカードキャリヤと、カード平面の上の第2
方向において、少なくともカードの光学メモリ領域の幅
を覆う長さで後者に関して平行な前後に可動である光学
読み取り/書き込みヘッドとを具備し、カードのための
カードキャリヤの支え面は、さらに、チップ接点が投入
される凹部を有する装置である。
くとも一つの光学メモリ領域と少なくとも一つのチップ
メモリ領域を有するデータキャリヤカードの読み取り及
び/又は書き込みのための装置であり、データキャリヤ
カードを収容及び固定するためのカードキャリヤであ
り、カードの光学メモリ領域の縦寸法に少なくとも対応
する長さでカードキャリヤ平面において第1方向に前後
に可動であるカードキャリヤと、カード平面の上の第2
方向において、少なくともカードの光学メモリ領域の幅
を覆う長さで後者に関して平行な前後に可動である光学
読み取り/書き込みヘッドとを具備し、カードのための
カードキャリヤの支え面は、さらに、チップ接点が投入
される凹部を有する装置である。
【0009】発明は、図面を参照して以下にさらに詳細
に説明される。
に説明される。
【0010】
【実施例】図面を詳細に参照すると、図1は、発明によ
り使用されるハイブリッドカードの光学メモリ領域1を
有する表側Aを示す。カードの裏側Bは、接触表面2内
に例えば6つの接点を有するチップを含む。
り使用されるハイブリッドカードの光学メモリ領域1を
有する表側Aを示す。カードの裏側Bは、接触表面2内
に例えば6つの接点を有するチップを含む。
【0011】図2は、共通接触表面2を介して駆動され
る複数の付加チップ3を有する、代替的なハイブリッド
チップの裏側Bを示す。
る複数の付加チップ3を有する、代替的なハイブリッド
チップの裏側Bを示す。
【0012】図3は、光学メモリ領域1が上に面するハ
イブリッドカードAを示し、チップのための接触表面2
がカードの下にある。読み取り/書き込み装置は、カー
ドキャリヤ15を有し、この場合、カードは、矢印14
の方向に押される。カードキャリヤ15は、駆動機構1
9により、スライドレール16、17上を双頭矢印18
の方向において前後に可動である。光学読み取り/書き
込みヘッド21は、駆動機構25により、スライドレー
ル22、23上を双頭矢印24の方向において前後に可
動であり、その結果、双頭矢印18と24に沿った組み
合わされた移動は、キャリヤ15に押し込められたメモ
リカードAの光学メモリ領域2の走査を可能にする。こ
れらは、商品名Conlux LC−304、Olym
pusCS 2000又はCanon RW−20の下
で市販される如く、光学メモリカードのための市販され
る読み取り/書き込み装置である。
イブリッドカードAを示し、チップのための接触表面2
がカードの下にある。読み取り/書き込み装置は、カー
ドキャリヤ15を有し、この場合、カードは、矢印14
の方向に押される。カードキャリヤ15は、駆動機構1
9により、スライドレール16、17上を双頭矢印18
の方向において前後に可動である。光学読み取り/書き
込みヘッド21は、駆動機構25により、スライドレー
ル22、23上を双頭矢印24の方向において前後に可
動であり、その結果、双頭矢印18と24に沿った組み
合わされた移動は、キャリヤ15に押し込められたメモ
リカードAの光学メモリ領域2の走査を可能にする。こ
れらは、商品名Conlux LC−304、Olym
pusCS 2000又はCanon RW−20の下
で市販される如く、光学メモリカードのための市販され
る読み取り/書き込み装置である。
【0013】本発明により、接触ピン31を有する接点
30は、ハイブリッドカードAのカードテーブル15へ
の押し込み後、接触ピン31が接触表面2の対応する領
域と整列するようにして、カードテーブル15のカード
キャリヤ15に押し入れられる。接点30から下流のデ
ータ処理装置への信号伝送は、自由に可動なリボンケー
ブルを介して行われる。
30は、ハイブリッドカードAのカードテーブル15へ
の押し込み後、接触ピン31が接触表面2の対応する領
域と整列するようにして、カードテーブル15のカード
キャリヤ15に押し入れられる。接点30から下流のデ
ータ処理装置への信号伝送は、自由に可動なリボンケー
ブルを介して行われる。
【0014】図4は、データ処理環境、例えば、PC環
境におけるハイブリッドカードの表側Aと裏側Bを示
す。
境におけるハイブリッドカードの表側Aと裏側Bを示
す。
【0015】説明と実施例が示されたが、本発明を制限
するものではなく、発明の精神と範囲内にある他の実施
態様も技術における当業者には示唆されることが理解さ
れる。
するものではなく、発明の精神と範囲内にある他の実施
態様も技術における当業者には示唆されることが理解さ
れる。
【図1】発明により使用されるハイブリッドカードの表
側と裏側を示す。
側と裏側を示す。
【図2】発明により使用されるカードの代替的な裏側を
示す。
示す。
【図3】発明による読み取り/書き込み装置を示す。
【図4】発明による読み取り/書き込み装置のデータ処
理環境を示す。
理環境を示す。
1 光学メモリ領域 2 接触表面 16 スライドレール 17 スライドレール 15 カードキャリヤ 19 駆動装置 21 光学読み取り/書き取りヘッド 22 光学メモリ領域
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ゲオルク・ハルトマン ドイツ51061ケルン・アルトウール−ハン チユ−シユトラーセ33 (72)発明者 グナー・バイケルト ドイツ40589デユツセルドルフ・ベーレン カンプ16
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも一つの光学メモリ領域と少な
くとも一つのチップメモリ領域を有するデータキャリヤ
カードに対する読み取り及び/又は書き込みのための読
み取り書き込み装置において、データキャリヤカードを
収容及び固定するためのカードキャリヤであり、カード
の光学メモリ領域の長手方向寸法に少なくとも対応する
長さでカードキャリヤ平面において第1方向で前後に可
動であるカードキャリヤと、カード平面の上の、少なく
ともカードの光学メモリ領域の幅を覆う長さでカード平
面に関して平行な第2方向において前後に可動である光
学読み取り/書き込みヘッドとを具備し、カードのため
のカードキャリヤの支え面は、さらに、チップ接点が押
し入れられる凹部を有することを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4433260.2 | 1994-09-19 | ||
| DE4433260 | 1994-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0896088A true JPH0896088A (ja) | 1996-04-12 |
Family
ID=6528539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7259515A Pending JPH0896088A (ja) | 1994-09-19 | 1995-09-13 | 読み取り書き込み装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0702314A2 (ja) |
| JP (1) | JPH0896088A (ja) |
| AU (1) | AU3064995A (ja) |
| CA (1) | CA2158394A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA957840B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BR9910822A (pt) * | 1998-05-29 | 2001-02-13 | Adivan High Tech Ltd | Portadora de dados digitais, sistema compreendendo uma portadora de dados, processos para uso e para fabricação de uma portadora de dados e molde de injeção para fabricação de uma portadora de dados digitais |
| CH691714A5 (de) * | 1998-12-03 | 2001-09-14 | Marco Kaelin | Optisch lesbarer Datenträger, Vorrichtung zur Verwendung mit einem solchen Datenträger sowie Verfahren zum Ausüben einer Kartenfunktion mit einem solchen Datenträger. |
| EP1069527A1 (en) * | 1999-06-25 | 2001-01-17 | International Consulting S.r.l. | Card provided with digital memories and process for manufacturing of same |
| JP2004517397A (ja) * | 2000-12-26 | 2004-06-10 | ドク ウィットネス リミテッド | 演算装置が内蔵された光通信ディスク及び情報処理方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3038614A1 (de) * | 1980-10-13 | 1982-04-22 | Copytex-Abrechnungssysteme für Dienstleistungsautomaten GbmH, 7742 St Georgen | Verfahren zum rueckuebertragen von einmal auf einem datentraeger eingetragener information und vorrichtung zum ein- und/oder auslesen einer gegen rueckuebertragung geschuetzten information |
| JPH0357091A (ja) | 1989-07-26 | 1991-03-12 | N T T Data Tsushin Kk | Icカード内の破損データ復元装置 |
| JPH05314294A (ja) * | 1992-05-07 | 1993-11-26 | Hitachi Zosen Corp | 入力媒体 |
| JPH06139747A (ja) * | 1992-10-27 | 1994-05-20 | Dainippon Printing Co Ltd | 光・icカードおよびそのリーダライタ |
-
1995
- 1995-09-06 EP EP95113968A patent/EP0702314A2/de not_active Withdrawn
- 1995-09-13 JP JP7259515A patent/JPH0896088A/ja active Pending
- 1995-09-13 AU AU30649/95A patent/AU3064995A/en not_active Abandoned
- 1995-09-15 CA CA002158394A patent/CA2158394A1/en not_active Abandoned
- 1995-09-18 ZA ZA957840A patent/ZA957840B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3064995A (en) | 1996-04-04 |
| EP0702314A2 (de) | 1996-03-20 |
| CA2158394A1 (en) | 1996-03-20 |
| ZA957840B (en) | 1996-04-26 |
| EP0702314A3 (ja) | 1996-05-01 |
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