JPH089609Y2 - 測量機の壁面開口部の防水キャップ - Google Patents
測量機の壁面開口部の防水キャップInfo
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- JPH089609Y2 JPH089609Y2 JP1989022029U JP2202989U JPH089609Y2 JP H089609 Y2 JPH089609 Y2 JP H089609Y2 JP 1989022029 U JP1989022029 U JP 1989022029U JP 2202989 U JP2202989 U JP 2202989U JP H089609 Y2 JPH089609 Y2 JP H089609Y2
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- Japan
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- waterproof cap
- opening
- surveying instrument
- wall surface
- connector
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Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は防水キャップに係り、特に測量機の壁面にコ
ネクター等を接続するために設けられている開口部を、
コネクター等の不使用時に閉塞することのできる測量機
の壁面開口部の防水キャップに関する。
ネクター等を接続するために設けられている開口部を、
コネクター等の不使用時に閉塞することのできる測量機
の壁面開口部の防水キャップに関する。
[従来の技術] データコレクター等の測量機には、データ通信用のコ
ネクター雌部が内蔵されており、この雌部に外部から、
通信ケーブル端部のコネクター雄部を接続する構造を有
するものがある。このような測量機においては、測量機
ケーシングの側壁にコネクター接続用の開口部が設けら
れており、この開口部にコネクター雌部(内部コネクタ
ー)が配設されている。また上記コネクター雌部と接続
されるコネクター雄部(外部コネクター)には、通常、
防水カバー(第4図の符号6a参照)が具備されており、
雌雄(内外)コネクターの接続時には、コネクター雄部
の防水カバーによって開口部が閉塞されるようになって
いる。
ネクター雌部が内蔵されており、この雌部に外部から、
通信ケーブル端部のコネクター雄部を接続する構造を有
するものがある。このような測量機においては、測量機
ケーシングの側壁にコネクター接続用の開口部が設けら
れており、この開口部にコネクター雌部(内部コネクタ
ー)が配設されている。また上記コネクター雌部と接続
されるコネクター雄部(外部コネクター)には、通常、
防水カバー(第4図の符号6a参照)が具備されており、
雌雄(内外)コネクターの接続時には、コネクター雄部
の防水カバーによって開口部が閉塞されるようになって
いる。
そして、外部コネクターであるコネクタ雄部を接続し
ていないときには、上記開口部を閉塞するための防水キ
ャップを、開口部に嵌着して、前記開口部を閉塞してい
る。この防水キャップは測量機の側壁に固着された鎖等
に吊持されたり、防水キャップが揺動出来るように、防
水キャップの一端部を延出して、開口部近傍のケーシン
グの側壁に枢着して構成していた。
ていないときには、上記開口部を閉塞するための防水キ
ャップを、開口部に嵌着して、前記開口部を閉塞してい
る。この防水キャップは測量機の側壁に固着された鎖等
に吊持されたり、防水キャップが揺動出来るように、防
水キャップの一端部を延出して、開口部近傍のケーシン
グの側壁に枢着して構成していた。
[考案が解決しようとする課題] 上述のように、防水キャップを鎖で吊持する技術は、
雌雄コネクターを接続する際に、防水キャップを開口部
から外すと、該防水キャップは鎖の先端に吊下された状
態でぶらぶらと揺動し、鎖から離脱したり、コネクター
の接続作業に邪魔になるばかりでなく、美観上も好まし
くないという問題がある。
雌雄コネクターを接続する際に、防水キャップを開口部
から外すと、該防水キャップは鎖の先端に吊下された状
態でぶらぶらと揺動し、鎖から離脱したり、コネクター
の接続作業に邪魔になるばかりでなく、美観上も好まし
くないという問題がある。
また防水キャップの一端部を延出して、開口部近傍の
ケーシングの側壁に枢着して、揺動可能に構成した場合
にも、防水キャップが揺動して開口部を塞ぎ、コネクタ
ーの接続が行いづらいという問題もある。
ケーシングの側壁に枢着して、揺動可能に構成した場合
にも、防水キャップが揺動して開口部を塞ぎ、コネクタ
ーの接続が行いづらいという問題もある。
本考案の目的は、測量機におけるコネクターの接続作
業の妨げにならず、外観の良好な防水キャップを提供す
ることにある。
業の妨げにならず、外観の良好な防水キャップを提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段] 本考案に係る測量機等の壁面開口部の防水キャップ
は、測量機の壁面に形成された開口部を閉塞するための
防水キャップにおいて、該防水キャップは前記測量機の
壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着されるととも
に、前記開口部近傍の揺動路上の同一壁面上に、前記防
水キャップを収納するための溝が凹設され、該溝に前記
防水キャップを揺動させて収容可能にしていることを特
徴とする。
は、測量機の壁面に形成された開口部を閉塞するための
防水キャップにおいて、該防水キャップは前記測量機の
壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着されるととも
に、前記開口部近傍の揺動路上の同一壁面上に、前記防
水キャップを収納するための溝が凹設され、該溝に前記
防水キャップを揺動させて収容可能にしていることを特
徴とする。
また防水キャップを測量機の壁面へ付勢すると好適で
ある。
ある。
[作用] 本考案に係る測量機の壁面開口部の防水キャップは、
測量機の壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着される
とともに、前記開口部近傍の揺動路上の測量機の壁面上
に、前記防水キャップを収納するための溝が凹設され、
該溝に前記防水キャップを揺動させて収納可能にしてい
るので、測量機のコネクターを接続して使用するとき
に、防水キャップを溝側に壁面に沿って、スライド移動
させて、同一面上にある溝に固定することができ、スラ
イド移動やキャップの固定時において防水キャップが測
量機の壁面から突出するのを防止することができる。ま
た防水キャップを測量機の壁面へ付勢すると、防水キャ
ップの材質を限定する必要がなくなり、防水キャップの
固定を安定して行うことができる。
測量機の壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着される
とともに、前記開口部近傍の揺動路上の測量機の壁面上
に、前記防水キャップを収納するための溝が凹設され、
該溝に前記防水キャップを揺動させて収納可能にしてい
るので、測量機のコネクターを接続して使用するとき
に、防水キャップを溝側に壁面に沿って、スライド移動
させて、同一面上にある溝に固定することができ、スラ
イド移動やキャップの固定時において防水キャップが測
量機の壁面から突出するのを防止することができる。ま
た防水キャップを測量機の壁面へ付勢すると、防水キャ
ップの材質を限定する必要がなくなり、防水キャップの
固定を安定して行うことができる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
なお、以下に説明する部材,配置等は本考案を限定する
ものでなく、本考案の趣旨の範囲内で種々改変すること
ができるものである。
なお、以下に説明する部材,配置等は本考案を限定する
ものでなく、本考案の趣旨の範囲内で種々改変すること
ができるものである。
第1図及び第2図は本考案に係る防水キャップを適用
した例を示すもので、本例の測量機はデータコレクター
であり、第1図はコネクターを使用しないとき、第2図
は本考案にコネクターを使用するときの部分斜視図であ
る。図中、符号1はデータコレクターのケーシングの壁
面であり、該壁面1には開口部2が穿設されている。本
例の開口部2は円形をしており、この開口部2から少し
離れた位置で同一壁面上には、該開口部2とほぼ同形状
を有する溝3が凹設されている。
した例を示すもので、本例の測量機はデータコレクター
であり、第1図はコネクターを使用しないとき、第2図
は本考案にコネクターを使用するときの部分斜視図であ
る。図中、符号1はデータコレクターのケーシングの壁
面であり、該壁面1には開口部2が穿設されている。本
例の開口部2は円形をしており、この開口部2から少し
離れた位置で同一壁面上には、該開口部2とほぼ同形状
を有する溝3が凹設されている。
開口部2の内側には通信用コネクター雌部(内部コネ
クター)5が内装されており、このコネクター雌部5に
は、開口部2から通信用コネクター雄部(外部コネクタ
ー)6を挿入させて、接続することができる。ちなみに
本例におけるコネクター雄部6の他端は、例えばトータ
ルステーション(図示せず)等に接続されている。
クター)5が内装されており、このコネクター雌部5に
は、開口部2から通信用コネクター雄部(外部コネクタ
ー)6を挿入させて、接続することができる。ちなみに
本例におけるコネクター雄部6の他端は、例えばトータ
ルステーション(図示せず)等に接続されている。
本例のコネクター雄部6は、コネクター雌部5及び開
口部2に整合するような筒状体をしており、この筒状体
には防水カバー6aが周設されて、コネクター雄部6とコ
ネクター雌部5を接続したときに、防水カバー6aは前記
開口部2の周縁2aに圧接されて、開口部2が閉塞される
ようになっている。
口部2に整合するような筒状体をしており、この筒状体
には防水カバー6aが周設されて、コネクター雄部6とコ
ネクター雌部5を接続したときに、防水カバー6aは前記
開口部2の周縁2aに圧接されて、開口部2が閉塞される
ようになっている。
本例の防水キャップ4は、ゴム,軟質合成樹脂等の可
撓性弾性材で形成され、第3図及び第5図で示されるよ
うに、開口部2の形状に合わせて、開口部2に挿入され
る圧入部41と、開口部2より僅かにその径が大きい円盤
状フランジ部42とから構成されている。フランジ部42に
は凹部42aが球面形状に形成され、その中央にはツマミ
部43が突設されている。そして、フランジ部42の側部に
は、外方へ延出する延出部44が連続して形成されてお
り、該延出部44は先端部分を係止ピン7で止めて前記壁
面1に枢着されている。なお符号8は係止ピン7を固定
するための接着剤である。防水キャップ4はこの係止ピ
ン7を軸として、第1図(または第2図)の矢印A方向
に、揺動できるようになっている。なお前記溝3はこの
揺動路上に凹設されている。
撓性弾性材で形成され、第3図及び第5図で示されるよ
うに、開口部2の形状に合わせて、開口部2に挿入され
る圧入部41と、開口部2より僅かにその径が大きい円盤
状フランジ部42とから構成されている。フランジ部42に
は凹部42aが球面形状に形成され、その中央にはツマミ
部43が突設されている。そして、フランジ部42の側部に
は、外方へ延出する延出部44が連続して形成されてお
り、該延出部44は先端部分を係止ピン7で止めて前記壁
面1に枢着されている。なお符号8は係止ピン7を固定
するための接着剤である。防水キャップ4はこの係止ピ
ン7を軸として、第1図(または第2図)の矢印A方向
に、揺動できるようになっている。なお前記溝3はこの
揺動路上に凹設されている。
次に、上記構成からなる実施例の作用について説明す
る。
る。
コネクターを接続していないときは、前記防水キャッ
プ4を開口部2に圧入して防水が図られている。
プ4を開口部2に圧入して防水が図られている。
一方、コネクターを接続するときには、防水キャップ
4のフランジ部42をつまみ、防水キャップ4を可撓させ
て開口部2から外し、防水キャップ4を溝3方向に移動
して、溝3に収納する。そして、コネクタ雄部6を挿入
すれば、コネクターの接続とともに、前述したように、
コネクター雄部6に周設された防水カバー6aにより開口
部2は防水される。このとき、防水カバー6aと防水キャ
ップ4とが干渉しないように、前記溝3は開口部2より
少し離れた位置に設ける。
4のフランジ部42をつまみ、防水キャップ4を可撓させ
て開口部2から外し、防水キャップ4を溝3方向に移動
して、溝3に収納する。そして、コネクタ雄部6を挿入
すれば、コネクターの接続とともに、前述したように、
コネクター雄部6に周設された防水カバー6aにより開口
部2は防水される。このとき、防水カバー6aと防水キャ
ップ4とが干渉しないように、前記溝3は開口部2より
少し離れた位置に設ける。
なお、係止ピン7及び溝3の位置については、各測量
機の形状等を考慮して、適宜に選定することができる。
機の形状等を考慮して、適宜に選定することができる。
また、上記実施例では、防水キャップ4をゴム,軟質
合成樹脂等の可撓性弾性材で形成したが、軟質合成樹脂
等の非可撓性弾性材を用いることもできる。この場合に
は、防水キャップ4を測量機の壁面に付勢手段、例えば
第6図で示すように、係止ピン7の頭部と防水キャップ
4との間に圧縮バネ61を用いて、開口部2や溝3側へ付
勢するように構成する。このように構成しても、上記実
施例と同様な作用効果を奏することができる。
合成樹脂等の可撓性弾性材で形成したが、軟質合成樹脂
等の非可撓性弾性材を用いることもできる。この場合に
は、防水キャップ4を測量機の壁面に付勢手段、例えば
第6図で示すように、係止ピン7の頭部と防水キャップ
4との間に圧縮バネ61を用いて、開口部2や溝3側へ付
勢するように構成する。このように構成しても、上記実
施例と同様な作用効果を奏することができる。
[考案の効果] 本考案に係る測量機の壁面開口部の防水キャップ構造
は、測量機の壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着さ
れるとともに、開口部近傍の揺動路上の同一壁面上に、
防水キャップを収納するための溝が凹設され、この溝に
前記防水キャップを揺動させて収容可能にしているの
で、測量機のコネクターを接続して使用するときに、防
水キャップを溝側に壁面に沿って、スライド移動させ
て、同一面上にある溝に固定することができ、防水キャ
ップの取付け取り外し操作が同一面上で行えて作業性を
向上させることができる。またスライド移動やキャップ
の固定時において防水キャップが測量機の壁面から突出
するのを防止することができ、開口部から外した防水キ
ャップがぶらぶら揺動して、コネクターの接続作業の妨
げになったり、美観を損なうことがなくなる。
は、測量機の壁面上を該壁面に沿って揺動可能に枢着さ
れるとともに、開口部近傍の揺動路上の同一壁面上に、
防水キャップを収納するための溝が凹設され、この溝に
前記防水キャップを揺動させて収容可能にしているの
で、測量機のコネクターを接続して使用するときに、防
水キャップを溝側に壁面に沿って、スライド移動させ
て、同一面上にある溝に固定することができ、防水キャ
ップの取付け取り外し操作が同一面上で行えて作業性を
向上させることができる。またスライド移動やキャップ
の固定時において防水キャップが測量機の壁面から突出
するのを防止することができ、開口部から外した防水キ
ャップがぶらぶら揺動して、コネクターの接続作業の妨
げになったり、美観を損なうことがなくなる。
また防水キャップを測量機の壁面へ付勢すると、防水
キャップの材質を限定する必要がなくなり、防水キャッ
プの固定を安定して行うことができる。
キャップの材質を限定する必要がなくなり、防水キャッ
プの固定を安定して行うことができる。
第1図乃至第5図は本考案の一実施例を示すものであ
り、第1図はコネクターを使用しないときの防水キャッ
プとケーシングの関係を示す部分斜視図、第2図はコネ
クターを使用したときの防水キャップとケーシングの関
係を示す部分斜視図、第3図は防水キャップのI−I線
による断面図、第4図は防水キャップを開口部に圧入し
た状態を示すII-II線による断面図、第5図はコネクタ
ー接続時の開口部付近の壁面断面図、第6図は他の実施
例における係止ピンの説明図である。 1……測量機の壁面、2……開口部、3……溝、4……
防水キャップ、6a……防水カバー、61……付勢手段。
り、第1図はコネクターを使用しないときの防水キャッ
プとケーシングの関係を示す部分斜視図、第2図はコネ
クターを使用したときの防水キャップとケーシングの関
係を示す部分斜視図、第3図は防水キャップのI−I線
による断面図、第4図は防水キャップを開口部に圧入し
た状態を示すII-II線による断面図、第5図はコネクタ
ー接続時の開口部付近の壁面断面図、第6図は他の実施
例における係止ピンの説明図である。 1……測量機の壁面、2……開口部、3……溝、4……
防水キャップ、6a……防水カバー、61……付勢手段。
Claims (2)
- 【請求項1】測量機の壁面に形成された開口部を閉塞す
るための測量機の壁面開口部の防水キャップにおいて、
該防水キャップは前記測量機の壁面上を該壁面に沿って
揺動可能に枢着されるとともに、前記開口部近傍の揺動
路上の同一壁面上に、前記防水キャップを収納するため
の溝が凹設され、該溝に前記防水キャップを揺動させて
収容可能にしていることを特徴とする測量機の壁面開口
部の防水キャップ。 - 【請求項2】前記防水キャップは前記測量機の壁面へ付
勢されていることを特徴とする請求項1記載の測量機の
壁面開口部の防水キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989022029U JPH089609Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 測量機の壁面開口部の防水キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989022029U JPH089609Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 測量機の壁面開口部の防水キャップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02115114U JPH02115114U (ja) | 1990-09-14 |
| JPH089609Y2 true JPH089609Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31239782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989022029U Expired - Lifetime JPH089609Y2 (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 測量機の壁面開口部の防水キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089609Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102021121709A1 (de) * | 2021-08-20 | 2023-02-23 | Festool Gmbh | Sauggerät mit einem Verschlusselement |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151483U (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-11 | パイオニア株式会社 | プラグ插入孔の防水構造 |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP1989022029U patent/JPH089609Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02115114U (ja) | 1990-09-14 |
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