JPH089669Y2 - 装飾振子の固定構造 - Google Patents
装飾振子の固定構造Info
- Publication number
- JPH089669Y2 JPH089669Y2 JP1989043969U JP4396989U JPH089669Y2 JP H089669 Y2 JPH089669 Y2 JP H089669Y2 JP 1989043969 U JP1989043969 U JP 1989043969U JP 4396989 U JP4396989 U JP 4396989U JP H089669 Y2 JPH089669 Y2 JP H089669Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- hole
- pendulum
- opening hole
- decorative pendulum
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
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- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、装飾振子の固定構造に関する。
(従来の技術) 近年、水晶発振子を利用した高精度の水晶時計におい
ても装飾用の飾り振子(以下、「装飾振子」と称する)
の設けられることがある。
ても装飾用の飾り振子(以下、「装飾振子」と称する)
の設けられることがある。
上記装飾振子は、時計機構部に対して比較的大きな外
形形状を有し、その保管あるいは輸送時の梱包に工夫や
手間を要していた。この梱包時等の問題を解決するため
に、実公昭61-36947号公報、実公昭61-36949号公報に示
されるように、弾性変形を利用して輸送時等に装飾振子
を固定する技術が開示されている。
形形状を有し、その保管あるいは輸送時の梱包に工夫や
手間を要していた。この梱包時等の問題を解決するため
に、実公昭61-36947号公報、実公昭61-36949号公報に示
されるように、弾性変形を利用して輸送時等に装飾振子
を固定する技術が開示されている。
他方、従来では、装飾振子を梱包時に押え金具、ゴ
ム、スポンジあるいは発泡スチロール等の押え弾性材に
よって緊結固定する等の手段も採用されていた。
ム、スポンジあるいは発泡スチロール等の押え弾性材に
よって緊結固定する等の手段も採用されていた。
(考案が解決しようとする課題) 上記公報記載の手段は、一般に装飾振子が大型のもの
に適用され、該大型の装飾振子を固定するために比較的
大きな固定機構を必要として部品点数も多くなり、必然
的に固定スペースも大きくなり、振子全体が露出する装
飾時計においてその外観が毀損されるという不都合があ
った。
に適用され、該大型の装飾振子を固定するために比較的
大きな固定機構を必要として部品点数も多くなり、必然
的に固定スペースも大きくなり、振子全体が露出する装
飾時計においてその外観が毀損されるという不都合があ
った。
また、スポンジ、ゴム等固定弾性材によって拘束固定
する手段は、別途固定弾性材を用意しなければならず、
このため部品点数の増加を招来し、組立工数が増えると
いう欠点があった。
する手段は、別途固定弾性材を用意しなければならず、
このため部品点数の増加を招来し、組立工数が増えると
いう欠点があった。
更に上記従来の固定手段では、必ずしも確実な固定作
用を得ることができず、しばしば輸送途中その他におい
て装飾振子の固定が外れ、時計の破損や故障を生じると
いう問題があり、更にまた、装飾振子の固定及び固定解
除作業が煩雑であるという問題があった。
用を得ることができず、しばしば輸送途中その他におい
て装飾振子の固定が外れ、時計の破損や故障を生じると
いう問題があり、更にまた、装飾振子の固定及び固定解
除作業が煩雑であるという問題があった。
本考案は、上記問題点を解決する装飾振子の固定装置
を提供する目的でなされたものである。
を提供する目的でなされたものである。
(課題を解決するための手段) すなわち本考案は、時計ケースに揺動可能に軸架され
た装飾振子の固定構造であって、前記装飾振子の背面側
で且つ揺動軸芯点から離れた位置に突軸を形成する一
方、時計ケースの一側寄り位置で且つ前記突軸の揺動軌
跡延長上に、前記突軸を導入する一側開口穴を有する受
止片を配設し、前記一側開口穴に、切込み穴を側壁に形
成したつまみを回転可能に嵌着して構成され、前記つま
みは、胴部と、該胴部の一側に設けた頭部とを備えて、
該胴部が前記一側開口穴に嵌着し、更に、前記切込み穴
に前記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突軸
が、前記一側開口穴の外周の受止片と前記切込み穴で囲
まれて保持される装飾振子の固定構造である。
た装飾振子の固定構造であって、前記装飾振子の背面側
で且つ揺動軸芯点から離れた位置に突軸を形成する一
方、時計ケースの一側寄り位置で且つ前記突軸の揺動軌
跡延長上に、前記突軸を導入する一側開口穴を有する受
止片を配設し、前記一側開口穴に、切込み穴を側壁に形
成したつまみを回転可能に嵌着して構成され、前記つま
みは、胴部と、該胴部の一側に設けた頭部とを備えて、
該胴部が前記一側開口穴に嵌着し、更に、前記切込み穴
に前記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突軸
が、前記一側開口穴の外周の受止片と前記切込み穴で囲
まれて保持される装飾振子の固定構造である。
(作用) 装飾振子を揺動使用する場合、装飾振子の背面に形成
されている突軸を上記受止片の一側開口穴から離脱せし
め、上記突軸が受止片に衝接しない範囲において装飾振
子を揺動させる。そして、時計を保管あるいは輸送する
場合には、装飾振子を通常の揺動範囲よりも大きく回転
させて、突軸を受止片の一側開口穴に導入する。このと
き、受止片の一側開口穴とつまみの切込み穴とは合致せ
しめられており、突軸は一側開口穴及び切込み穴に導入
された状態となっている。そこで、つまみを回転させて
突軸の外周を、一側開口穴と切込み穴とで形成する閉空
間に取込み、前記突軸が離脱しない従って装飾振子が保
持された固定状態となす。そして、つまみの前記切込み
穴に前記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突
軸が、前記一側開口穴の外周の受止片と前記切切込み穴
で囲まれて保持される。勿論、上記装飾振子を揺動使用
すべく突軸を上記閉空間から離脱させる場合は、前記つ
まみを回転し、受止片の一側開口穴とつまみの切込み穴
とを合致させればよい。
されている突軸を上記受止片の一側開口穴から離脱せし
め、上記突軸が受止片に衝接しない範囲において装飾振
子を揺動させる。そして、時計を保管あるいは輸送する
場合には、装飾振子を通常の揺動範囲よりも大きく回転
させて、突軸を受止片の一側開口穴に導入する。このと
き、受止片の一側開口穴とつまみの切込み穴とは合致せ
しめられており、突軸は一側開口穴及び切込み穴に導入
された状態となっている。そこで、つまみを回転させて
突軸の外周を、一側開口穴と切込み穴とで形成する閉空
間に取込み、前記突軸が離脱しない従って装飾振子が保
持された固定状態となす。そして、つまみの前記切込み
穴に前記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突
軸が、前記一側開口穴の外周の受止片と前記切切込み穴
で囲まれて保持される。勿論、上記装飾振子を揺動使用
すべく突軸を上記閉空間から離脱させる場合は、前記つ
まみを回転し、受止片の一側開口穴とつまみの切込み穴
とを合致させればよい。
(実施例) 以下、本考案を添付図面に基いて説明する。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は振子時計の
中央縦断面図、第2図は同背面図、第3図(イ)はつま
みの正面図、第3図(ロ)は同右側面図、第3図(ハ)
は同背面図であり、第4図(イ)(ロ)は固定操作の説
明図である。
中央縦断面図、第2図は同背面図、第3図(イ)はつま
みの正面図、第3図(ロ)は同右側面図、第3図(ハ)
は同背面図であり、第4図(イ)(ロ)は固定操作の説
明図である。
図において、1はムーブメント、2は指針、3は文字
板、4は修正つまみ、5は表蓋、6は裏蓋であり、上記
表蓋5と裏蓋6とで時計ケース7が構成されている。そ
して上記表蓋5の下部には開脚8が形成され、該開脚8
の下端は基台9上に固定されている。10は上記基台9内
に収設された電池、11は同じく基台9内に装着された回
路基板、12は回路基板11上に配設された駆動コイルであ
る。
板、4は修正つまみ、5は表蓋、6は裏蓋であり、上記
表蓋5と裏蓋6とで時計ケース7が構成されている。そ
して上記表蓋5の下部には開脚8が形成され、該開脚8
の下端は基台9上に固定されている。10は上記基台9内
に収設された電池、11は同じく基台9内に装着された回
路基板、12は回路基板11上に配設された駆動コイルであ
る。
13は半円形の開脚8の中央から正面に向い突設された
振子掛止軸であり、装飾振子15は、該振子掛止軸13に揺
動可能に軸架されている。14は上記振子掛止軸13の突出
先端に形成された抜け止めである。また、27は装飾振子
15の下面に止着された磁石で、該磁石27は上記駆動コイ
ル12と対をなし、装飾振子15の揺動運動を持続させる役
割を担っている。
振子掛止軸であり、装飾振子15は、該振子掛止軸13に揺
動可能に軸架されている。14は上記振子掛止軸13の突出
先端に形成された抜け止めである。また、27は装飾振子
15の下面に止着された磁石で、該磁石27は上記駆動コイ
ル12と対をなし、装飾振子15の揺動運動を持続させる役
割を担っている。
本考案に係る固定装置は、上記のような装飾振子に適
用される。
用される。
すなわち、上記装飾振子15の背面で且つ装飾振子15の
揺動軸芯から離れた位置に、突軸16を形成し、他方、上
記突軸16を固定するための受止片17を開脚8に配設して
いる。より具体的には、上記受止片17は、突軸16の揺動
軌跡延長線上に当る開脚8部分に設けられており、更に
この受止片17には、上記突軸16を導入すべく、また後述
するつまみ20を回転自在に嵌合すべく、揺動軌跡に向う
側を開口した穴(以下、「一側開口穴18」と称する)が
形成されている。
揺動軸芯から離れた位置に、突軸16を形成し、他方、上
記突軸16を固定するための受止片17を開脚8に配設して
いる。より具体的には、上記受止片17は、突軸16の揺動
軌跡延長線上に当る開脚8部分に設けられており、更に
この受止片17には、上記突軸16を導入すべく、また後述
するつまみ20を回転自在に嵌合すべく、揺動軌跡に向う
側を開口した穴(以下、「一側開口穴18」と称する)が
形成されている。
20は上記一側開口穴18に回転(自転)自在に嵌装され
るつまみであって、一側開口穴18に摺接する胴部21の一
側にローレットを切った頭部22をそして胴部21の他側に
ツメ23を有する形状となされている。24はツメ23及び胴
部21の撓みを容易になすべくツメ23及び胴部21に形成し
たヌスミ孔である。
るつまみであって、一側開口穴18に摺接する胴部21の一
側にローレットを切った頭部22をそして胴部21の他側に
ツメ23を有する形状となされている。24はツメ23及び胴
部21の撓みを容易になすべくツメ23及び胴部21に形成し
たヌスミ孔である。
そして、上記つまみ20の一側に頭部22、胴部21及びツ
メ23に亘って、同つまみ20の中心線に平行に切込み穴25
を形成している。更に、上記切込み穴25の反対側におい
て頭22を切欠し、ストッパ壁26を設けており、該ストッ
パ壁26が、受止片17に突設してある突起19に当ることに
よってつまみ20が必要以上回転しない構成となされてい
る。
メ23に亘って、同つまみ20の中心線に平行に切込み穴25
を形成している。更に、上記切込み穴25の反対側におい
て頭22を切欠し、ストッパ壁26を設けており、該ストッ
パ壁26が、受止片17に突設してある突起19に当ることに
よってつまみ20が必要以上回転しない構成となされてい
る。
つまみ20は、ツメ23を前記開口穴18にあてがい、これ
を押し込むことにより、ツメ23がヌスミ孔24側へ撓み、
しかる後つまみ20の胴部21が開口穴18と嵌合する。
を押し込むことにより、ツメ23がヌスミ孔24側へ撓み、
しかる後つまみ20の胴部21が開口穴18と嵌合する。
従って、時計を保管あるいは輸送する場合は、第4図
(イ)に示すように、受止片17の一側開口孔18に、つま
み20の切込み穴25を合致させておいて装飾振子15の突軸
16を上記一側開口孔18及び切込み穴25内に導入し、つま
み20を回転させ、以て、第4図(ロ)に示すように、突
軸16の周囲を両穴18,25で囲んだ状態、すなわち固定状
態となすものである。また、この固定状態を解除するに
は、逆操作を行うこととなる。
(イ)に示すように、受止片17の一側開口孔18に、つま
み20の切込み穴25を合致させておいて装飾振子15の突軸
16を上記一側開口孔18及び切込み穴25内に導入し、つま
み20を回転させ、以て、第4図(ロ)に示すように、突
軸16の周囲を両穴18,25で囲んだ状態、すなわち固定状
態となすものである。また、この固定状態を解除するに
は、逆操作を行うこととなる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案に依れば、つまみを単に
回転させるのみで装飾振子を固定若しくは固定解除で
き、しかも上記本考案の構成は、受止片につまみを装着
した簡易な構成であって、部品点数は少なくまた組立工
程も増えず、小型の固定装置を実現することができ、更
にまた、固定及び固定解除の操作が簡易であるという利
点を有する。殊に本考案は、つまみの前記切込み穴に前
記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突軸が、
前記一側開口穴の外周の受止片と前記切込み穴で囲まれ
て保持されるので、輸送時等に装飾振子を固定すること
が簡易、迅速且つ確実に行えるものである。
回転させるのみで装飾振子を固定若しくは固定解除で
き、しかも上記本考案の構成は、受止片につまみを装着
した簡易な構成であって、部品点数は少なくまた組立工
程も増えず、小型の固定装置を実現することができ、更
にまた、固定及び固定解除の操作が簡易であるという利
点を有する。殊に本考案は、つまみの前記切込み穴に前
記突軸を導入して該つまみを回転した際、前記突軸が、
前記一側開口穴の外周の受止片と前記切込み穴で囲まれ
て保持されるので、輸送時等に装飾振子を固定すること
が簡易、迅速且つ確実に行えるものである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は振子時計の中
央縦断面図、第2図は同背面図、第3図(イ)はつまみ
の正面図、第3図(ロ)は同右側面図、第3図(ハ)は
同背面図であり、第4図(イ)(ロ)は固定操作の説明
図である。 7……時計ケース、15……装飾振子、16……突軸 17……受止片、18……一側開口穴、20……つまみ 21……胴部、22……頭部、25……切込み穴
央縦断面図、第2図は同背面図、第3図(イ)はつまみ
の正面図、第3図(ロ)は同右側面図、第3図(ハ)は
同背面図であり、第4図(イ)(ロ)は固定操作の説明
図である。 7……時計ケース、15……装飾振子、16……突軸 17……受止片、18……一側開口穴、20……つまみ 21……胴部、22……頭部、25……切込み穴
Claims (1)
- 【請求項1】時計ケースに揺動可能に軸架された装飾振
子の固定構造であって、 前記装飾振子の背面側で且つ揺動軸芯点から離れた位置
に突軸を形成する一方、 時計ケースの一側寄り位置で且つ前記突軸の揺動軌跡延
長上に、前記突軸を導入する一側開口穴を有する受止片
を配設し、 前記一側開口穴に、切込み穴を側壁に形成したつまみを
回転可能に嵌着してなり、 前記つまみは、胴部と、該胴部の一側に設けた頭部とを
備えて、該胴部が前記一側開口穴に嵌着し、更に、前記
切込み穴に前記突軸を導入して該つまみを回転した際、
前記突軸が、前記一側開口穴の外周の受止片と前記切込
み穴で囲まれて保持されることを特徴とする装飾振子の
固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989043969U JPH089669Y2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 装飾振子の固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989043969U JPH089669Y2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 装飾振子の固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133696U JPH02133696U (ja) | 1990-11-06 |
| JPH089669Y2 true JPH089669Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31556843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989043969U Expired - Fee Related JPH089669Y2 (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 装飾振子の固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089669Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5697078A (en) * | 1980-06-23 | 1981-08-05 | Mitsui Mining & Smelting Co | Door lock device |
| JPS6061690U (ja) * | 1983-10-04 | 1985-04-30 | リズム時計工業株式会社 | 振子時計の振竿固定装置 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1989043969U patent/JPH089669Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02133696U (ja) | 1990-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |