JPH089822Y2 - 硬貨などの収集用台版 - Google Patents
硬貨などの収集用台版Info
- Publication number
- JPH089822Y2 JPH089822Y2 JP1990103665U JP10366590U JPH089822Y2 JP H089822 Y2 JPH089822 Y2 JP H089822Y2 JP 1990103665 U JP1990103665 U JP 1990103665U JP 10366590 U JP10366590 U JP 10366590U JP H089822 Y2 JPH089822 Y2 JP H089822Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- coins
- plate
- sheet
- collecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 27
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 16
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 16
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000011859 microparticle Substances 0.000 claims 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 13
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 3
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000012752 auxiliary agent Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本願は、記念メダルや硬貨などを一枚ずつ透視可能に
収納して整理保存する場合に有効な硬貨などの収集用台
版に関する。
収納して整理保存する場合に有効な硬貨などの収集用台
版に関する。
従来の技術 従来、透明な裏面板と、その表面に重合され、面部に
硬貨などを嵌入する嵌合孔を多数配設すると共に、その
一側縁にヒンジ部を介して綴込片を連設した基板と、こ
の基板の表面に重合される透明な表面板とから成り、こ
れらの重合状態を雄係合子と雌係合子との係合により止
着して、硬貨などを透視できるように構成した硬貨など
の収集用台版は、例えば実公昭51−24330号公報により
公知であり、さらに、裏面板上に多数の嵌合孔を配設し
た基板を重設し、この基板の表面に感圧性接着層を形成
して、これに柔軟な合成樹脂性の表面版を剥着可能に仮
着して成る硬貨などを収納する収集用台版もまた公知で
ある。
硬貨などを嵌入する嵌合孔を多数配設すると共に、その
一側縁にヒンジ部を介して綴込片を連設した基板と、こ
の基板の表面に重合される透明な表面板とから成り、こ
れらの重合状態を雄係合子と雌係合子との係合により止
着して、硬貨などを透視できるように構成した硬貨など
の収集用台版は、例えば実公昭51−24330号公報により
公知であり、さらに、裏面板上に多数の嵌合孔を配設し
た基板を重設し、この基板の表面に感圧性接着層を形成
して、これに柔軟な合成樹脂性の表面版を剥着可能に仮
着して成る硬貨などを収納する収集用台版もまた公知で
ある。
考案が解決しようとする課題 ところが、上記した前者の構成によれば、硬貨などを
嵌合孔に嵌入する場合或いはそれを交換する場合に、そ
の都度雄係合子と雌係合子戸の係脱操作行なわねばなら
ないので、取扱いが面倒であり、また、基板に対する表
面板と裏面板との密着性が充分に得られないために、そ
れらの間に生じる僅かな空隙を介して外気と嵌合孔とが
連通するので、外気に含まれる瓦斯により長期の間に銀
や銅製の硬貨などが錆損する惧れがあり、また後者の構
成によれば、基板と表面版との密着性が得られるが感圧
性接着剤自体が外気との接触により劣化を生じやすいた
め長期間の使用には不向きであった。
嵌合孔に嵌入する場合或いはそれを交換する場合に、そ
の都度雄係合子と雌係合子戸の係脱操作行なわねばなら
ないので、取扱いが面倒であり、また、基板に対する表
面板と裏面板との密着性が充分に得られないために、そ
れらの間に生じる僅かな空隙を介して外気と嵌合孔とが
連通するので、外気に含まれる瓦斯により長期の間に銀
や銅製の硬貨などが錆損する惧れがあり、また後者の構
成によれば、基板と表面版との密着性が得られるが感圧
性接着剤自体が外気との接触により劣化を生じやすいた
め長期間の使用には不向きであった。
課題を解決するための手段 そこで本願は、前記した従来のものの欠陥を改善する
ために、硬貨などを収納し得る大きさの嵌合孔を有した
収納部を縦横に配設した基板の裏面に、裏面シートを固
着し、かつ、基板の表面に、無数の微小な気泡体を有し
て、平滑面に対して吸着性を有する発泡樹脂層を設け
て、これに透明の合成樹脂製の表面シートを剥着可能に
仮着したことを特徴とするものであり、また、裏面シー
トの上面に、無数の微小な気泡体を有して、平滑面対し
吸着性を有する発泡性樹脂から成る基板を一体に設け、
この基板に、硬貨などを収納し得る大きさの嵌合孔を有
した収納部を縦横に配設すると共に、基板の表面に透明
の表面シートを剥着可能に仮着したことを特徴とするも
のである。上記において、大きさが異なる硬貨も嵌合孔
に嵌合できるように、嵌合孔に同心円状の切線により取
り外し可能なリング片を有し、また、硬貨などの取外し
が便利なように、嵌合孔の周縁部に指掛け部を設けて成
るものである。
ために、硬貨などを収納し得る大きさの嵌合孔を有した
収納部を縦横に配設した基板の裏面に、裏面シートを固
着し、かつ、基板の表面に、無数の微小な気泡体を有し
て、平滑面に対して吸着性を有する発泡樹脂層を設け
て、これに透明の合成樹脂製の表面シートを剥着可能に
仮着したことを特徴とするものであり、また、裏面シー
トの上面に、無数の微小な気泡体を有して、平滑面対し
吸着性を有する発泡性樹脂から成る基板を一体に設け、
この基板に、硬貨などを収納し得る大きさの嵌合孔を有
した収納部を縦横に配設すると共に、基板の表面に透明
の表面シートを剥着可能に仮着したことを特徴とするも
のである。上記において、大きさが異なる硬貨も嵌合孔
に嵌合できるように、嵌合孔に同心円状の切線により取
り外し可能なリング片を有し、また、硬貨などの取外し
が便利なように、嵌合孔の周縁部に指掛け部を設けて成
るものである。
作用 しかして使用に際しては、表面シートを基板から剥離
した状態で、硬貨などを収納部内に収納したのち、表面
シートを再び基板上に仮着するものであり、この状態で
前記硬貨などは嵌合孔内で裏面シート及び表面シートに
より覆われ、かつ、外部から透視することができる。ま
た、嵌合孔に嵌入する硬貨などの径の大小に応じてリン
グ片を取外すものである。
した状態で、硬貨などを収納部内に収納したのち、表面
シートを再び基板上に仮着するものであり、この状態で
前記硬貨などは嵌合孔内で裏面シート及び表面シートに
より覆われ、かつ、外部から透視することができる。ま
た、嵌合孔に嵌入する硬貨などの径の大小に応じてリン
グ片を取外すものである。
実施例 以下図面に基づいて、本願の実施例を詳述すると、
(1)は腰の強い厚紙や合成樹脂板などから成る基板
で、これに、径の異なる嵌合孔(2),(3),(4)
を形成するために、同心円状の複数の切線(5)a,
(5)b,(5)cにより大小のリング片(6),(7)
を有した収納部(8)が縦横に多数配設してあり、前記
各切線(5)a,(5)b,(5)cには、指掛け部(9)
を形成するための切欠部(10)が設けてある。
(1)は腰の強い厚紙や合成樹脂板などから成る基板
で、これに、径の異なる嵌合孔(2),(3),(4)
を形成するために、同心円状の複数の切線(5)a,
(5)b,(5)cにより大小のリング片(6),(7)
を有した収納部(8)が縦横に多数配設してあり、前記
各切線(5)a,(5)b,(5)cには、指掛け部(9)
を形成するための切欠部(10)が設けてある。
(11)は透明の合成樹脂シートから成り、硬貨の重量
にたえる強度をもった裏面シートで、これが基板(1)
の裏面に前記収納部(8)を除いて固着してある。(1
2)は前記基板(1)の表面に、発泡樹脂層(13)を介
して剥着可能に仮着した透明の合成樹脂から成る表面シ
ートで、硬貨の重量に耐える強度と柔軟性とを有し、こ
の表面シート(12)は基板(1)の一側部に設けた綴込
部(14)の位置で基板(1)に固着してある。(15)は
表面シート(12)の剥離用指掛け部である。
にたえる強度をもった裏面シートで、これが基板(1)
の裏面に前記収納部(8)を除いて固着してある。(1
2)は前記基板(1)の表面に、発泡樹脂層(13)を介
して剥着可能に仮着した透明の合成樹脂から成る表面シ
ートで、硬貨の重量に耐える強度と柔軟性とを有し、こ
の表面シート(12)は基板(1)の一側部に設けた綴込
部(14)の位置で基板(1)に固着してある。(15)は
表面シート(12)の剥離用指掛け部である。
上記における発泡樹脂層(13)は、微小な独立気泡体
(13)aと連続気泡体(13)bとが無数に混在し、か
つ、平滑面に対し吸着性を有する公知の発泡樹脂層(1
3)を薄層に形成して成るものであり、基板(1)上に
発泡樹脂層(13)を薄層に形成する方法として、公知の
ようにベース樹脂と起泡材と助剤とから成る配合液を発
泡機を通して基板(1)上に面状、線状或いは点状に塗
布し、次いで乾燥して冷却することにより行なわれる。
(13)aと連続気泡体(13)bとが無数に混在し、か
つ、平滑面に対し吸着性を有する公知の発泡樹脂層(1
3)を薄層に形成して成るものであり、基板(1)上に
発泡樹脂層(13)を薄層に形成する方法として、公知の
ようにベース樹脂と起泡材と助剤とから成る配合液を発
泡機を通して基板(1)上に面状、線状或いは点状に塗
布し、次いで乾燥して冷却することにより行なわれる。
しかして使用に際しては、表面シート(12)を発泡樹
脂層(13)から剥離した状態で、硬貨を収納部の嵌合孔
に嵌入したり或いは嵌入した硬貨を交換するものであ
り、例えば小径の硬貨C1の場合は第1図仮想線(イ)で
示すように最小径の嵌合孔(4)内に嵌入し、また、最
小径の嵌合孔(4)より大きい中径の硬貨C2の場合は、
収納部(8)から小形のリング片(7)を取り外し、こ
れにより形成した中形の嵌合孔(3)内に、第1図仮想
線(ロ)で示すように嵌入し、更に大径の硬貨C3の場合
は、収納部(8)から大形のリング片(6)を取り外
し、これによって形成した最も大径の嵌合孔(2)内に
第1図仮想線(ハ)で示すように嵌入し、このようにし
て径の異なる硬貨を所要位置の収納部(8)の任意の嵌
合孔に嵌入したのち、表面シート(12)を再び発泡樹脂
層(13)に仮着するものである。この状態で台版Aに配
置された前記硬貨C1,C2及びC3は、裏面シート(11)及
び表面シート(12)により覆われて、台版Aの上面から
表面シート(12)を介して透視できる。また、前記硬貨
C1,C2及びC3を取り出すときは、指掛け部(9)を利用
して取り出すものである。
脂層(13)から剥離した状態で、硬貨を収納部の嵌合孔
に嵌入したり或いは嵌入した硬貨を交換するものであ
り、例えば小径の硬貨C1の場合は第1図仮想線(イ)で
示すように最小径の嵌合孔(4)内に嵌入し、また、最
小径の嵌合孔(4)より大きい中径の硬貨C2の場合は、
収納部(8)から小形のリング片(7)を取り外し、こ
れにより形成した中形の嵌合孔(3)内に、第1図仮想
線(ロ)で示すように嵌入し、更に大径の硬貨C3の場合
は、収納部(8)から大形のリング片(6)を取り外
し、これによって形成した最も大径の嵌合孔(2)内に
第1図仮想線(ハ)で示すように嵌入し、このようにし
て径の異なる硬貨を所要位置の収納部(8)の任意の嵌
合孔に嵌入したのち、表面シート(12)を再び発泡樹脂
層(13)に仮着するものである。この状態で台版Aに配
置された前記硬貨C1,C2及びC3は、裏面シート(11)及
び表面シート(12)により覆われて、台版Aの上面から
表面シート(12)を介して透視できる。また、前記硬貨
C1,C2及びC3を取り出すときは、指掛け部(9)を利用
して取り出すものである。
また、第4図は保形性を有する裏面シート好ましくは
透明の硬質樹脂シートから成る裏面シート(18)の表面
に、上記した微小な独立気泡体と連続気泡体とが混在し
た発泡樹脂板から成り、これに同心円状の複数の切線
(図示せず)を施した収納部(20)を縦横に配設した基
板(21)が収納部(20)を除いた位置で接着固定し、そ
の表面に前記表面シート(12)を仮着して成る他の実施
例を示している。
透明の硬質樹脂シートから成る裏面シート(18)の表面
に、上記した微小な独立気泡体と連続気泡体とが混在し
た発泡樹脂板から成り、これに同心円状の複数の切線
(図示せず)を施した収納部(20)を縦横に配設した基
板(21)が収納部(20)を除いた位置で接着固定し、そ
の表面に前記表面シート(12)を仮着して成る他の実施
例を示している。
発明の効果 以上のように、基板の表面に発泡樹脂層を介して表面
シートを剥着可能に仮着して成るので、取扱いに便利で
あると共に、基板に対し裏面シート、表面シートが密着
した状態にあるので、硬貨などは外気の影響を受けるこ
とはなく、錆などによる変色も防止でき、また、従来公
知の感圧性接着剤を使用したもののように、接着面が外
気の影響を受けることがないので長期保存に有効であ
り、特に、請求項3記載の構成によるときは、径の異な
る硬貨などを収納することができて便利であり、また、
請求項4記載の構成によるときは、硬貨などを取り出す
ときに便利であるなどの利点を有する。
シートを剥着可能に仮着して成るので、取扱いに便利で
あると共に、基板に対し裏面シート、表面シートが密着
した状態にあるので、硬貨などは外気の影響を受けるこ
とはなく、錆などによる変色も防止でき、また、従来公
知の感圧性接着剤を使用したもののように、接着面が外
気の影響を受けることがないので長期保存に有効であ
り、特に、請求項3記載の構成によるときは、径の異な
る硬貨などを収納することができて便利であり、また、
請求項4記載の構成によるときは、硬貨などを取り出す
ときに便利であるなどの利点を有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は一部剥離し
た総体正面図、第2図は使用状態におけるに第1図のI
−I線拡大断面図、第3図は硬貨の収納状態を示す要部
の拡大断面図、第4図は硬貨の収納状態を示す他の実施
例の要部の拡大断面図である。 図中、(1),(21)は基板、(2),(3),(4)
は嵌合孔、(5)a,(5)b,(5)cは切線、(6),
(7)はリング片、(8),(20)は収納部、(9)は
指掛け部、(11),(18)は裏面シート、(12)は表面
シート、(13)発泡樹脂層、(13)a,(13)bは気泡
体、(14)は綴込部、A,Bは台版、C1,C2,C3は硬貨であ
る。
た総体正面図、第2図は使用状態におけるに第1図のI
−I線拡大断面図、第3図は硬貨の収納状態を示す要部
の拡大断面図、第4図は硬貨の収納状態を示す他の実施
例の要部の拡大断面図である。 図中、(1),(21)は基板、(2),(3),(4)
は嵌合孔、(5)a,(5)b,(5)cは切線、(6),
(7)はリング片、(8),(20)は収納部、(9)は
指掛け部、(11),(18)は裏面シート、(12)は表面
シート、(13)発泡樹脂層、(13)a,(13)bは気泡
体、(14)は綴込部、A,Bは台版、C1,C2,C3は硬貨であ
る。
Claims (6)
- 【請求項1】硬貨などを収納し得る大きさの嵌合孔を有
した収納部を縦横に配設した基板の裏面に、裏面シート
を固着し、かつ、基板の表面に、無数の微小な気泡体を
有して、平滑面に対して吸着性を有する発泡樹脂層を設
け、これに透明の合成樹脂製の表面シートを剥着可能に
仮着したことを特徴とする硬貨などの収集用台版。 - 【請求項2】裏面シートの上面に、無数の微小な気泡体
を有して、平滑面に対し吸着性を有する発泡性樹脂から
成る基板を一体に設け、この基板に、硬貨などを収納し
得る大きさの嵌合孔を有した収納部を縦横に配設すると
共に、基板の表面に透明の表面シートを剥着可能に仮着
したことを特徴とする硬貨などの収集用台版。 - 【請求項3】収納部が、嵌合孔に同心円状の切線により
取り外し可能なリング片を有して成る請求項1または2
記載の硬貨などの収集用台版。 - 【請求項4】嵌合孔の周縁部に指掛け部を設けて成る請
求項1,2または3記載の硬貨などの収集用台版。 - 【請求項5】基板の一側部に、綴込部を設けて成る請求
項1,2,3または4項記載の硬貨などの収集用台版。 - 【請求項6】裏面シートが透明シートから成る請求項1,
2,3,4または5項記載の硬貨などの収集用台版。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990103665U JPH089822Y2 (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 硬貨などの収集用台版 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990103665U JPH089822Y2 (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 硬貨などの収集用台版 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0466679U JPH0466679U (ja) | 1992-06-12 |
| JPH089822Y2 true JPH089822Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31848629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990103665U Expired - Lifetime JPH089822Y2 (ja) | 1990-10-03 | 1990-10-03 | 硬貨などの収集用台版 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089822Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49136291U (ja) * | 1973-03-22 | 1974-11-22 |
-
1990
- 1990-10-03 JP JP1990103665U patent/JPH089822Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466679U (ja) | 1992-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH089822Y2 (ja) | 硬貨などの収集用台版 | |
| JP3141812U (ja) | 携帯用品の装飾シール | |
| US20070125919A1 (en) | Apparatus and method for displaying objects on shelves and the like | |
| US20060021272A1 (en) | Device for supporting a substantially planar article | |
| KR200412770Y1 (ko) | 점착도마 | |
| CZ299067B6 (cs) | Samolepicí knoflíkový kotouc a zpusob výroby jednotlivých individuálních úložných obálek pro diskové nosice informace s knoflíkovým kotoucem | |
| JPS609171Y2 (ja) | インスタント食品用容器の蓋 | |
| JPH0630141U (ja) | 物品固定補助具 | |
| US20040031179A1 (en) | Adhesive bounded picture mount having a locating shoulder | |
| JPS581509Y2 (ja) | 治療針の包装構造 | |
| JPS6120067Y2 (ja) | ||
| JPS624530Y2 (ja) | ||
| JP3047758U (ja) | ジグソーパズル | |
| JP2003081701A (ja) | 押し花シール | |
| JPH0331600B2 (ja) | ||
| JPH0885289A (ja) | 写真類の収納具 | |
| JP2506595Y2 (ja) | 収集帳などの台版 | |
| JP2001114300A (ja) | プラスチック製袋 | |
| JPH07195877A (ja) | 文字図形表出シ−ト体 | |
| JPH10192112A (ja) | 装飾額縁 | |
| JPS6125414Y2 (ja) | ||
| JPH0449640Y2 (ja) | ||
| JPH041572Y2 (ja) | ||
| JP2517570Y2 (ja) | 現像フイルム保存用台版 | |
| JPH043963U (ja) |