JPH089892Y2 - シール形蓄電池の液口栓 - Google Patents
シール形蓄電池の液口栓Info
- Publication number
- JPH089892Y2 JPH089892Y2 JP1992083162U JP8316292U JPH089892Y2 JP H089892 Y2 JPH089892 Y2 JP H089892Y2 JP 1992083162 U JP1992083162 U JP 1992083162U JP 8316292 U JP8316292 U JP 8316292U JP H089892 Y2 JPH089892 Y2 JP H089892Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- liquid
- exhaust
- storage battery
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Gas Exhaust Devices For Batteries (AREA)
- Filling, Topping-Up Batteries (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、シール形蓄電池の液口
栓に関する。
栓に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のシール形蓄電池の液口栓は、電槽
蓋の液口部に螺着して施される排気栓体とその排気栓体
の上面に接着剤又は所望の加熱手段で融着された板状の
カバーとから構成されている。
蓋の液口部に螺着して施される排気栓体とその排気栓体
の上面に接着剤又は所望の加熱手段で融着された板状の
カバーとから構成されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】上記の液口栓を備えた
シール形蓄電池は、使用時補水を要しない、いわゆる無
保守電池であるに拘らず、しばしば使用者は、適時、補
水を要する開放型蓄電池と誤って、該液口栓を捻じ外す
ことがある。その結果、気密性が破られる一方、電解液
の減少などによる電池性能の劣化、寿命の短縮などの不
都合をもたらす。
シール形蓄電池は、使用時補水を要しない、いわゆる無
保守電池であるに拘らず、しばしば使用者は、適時、補
水を要する開放型蓄電池と誤って、該液口栓を捻じ外す
ことがある。その結果、気密性が破られる一方、電解液
の減少などによる電池性能の劣化、寿命の短縮などの不
都合をもたらす。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案はかゝる使用時の
上記の不用意な開栓を防止し、液口栓を捻っても開栓で
きないようにして、常時、蓄電池の密閉状態を保ち、良
好な電池性能を保持し得るシール形蓄電池の液口栓を提
供するもので、電槽蓋の液口部に設けた排気栓体と該排
気栓体の上面に施されるカバーとから成る蓄電池の液口
栓において、該カバーを該排気栓体に回動自在に施して
成る。
上記の不用意な開栓を防止し、液口栓を捻っても開栓で
きないようにして、常時、蓄電池の密閉状態を保ち、良
好な電池性能を保持し得るシール形蓄電池の液口栓を提
供するもので、電槽蓋の液口部に設けた排気栓体と該排
気栓体の上面に施されるカバーとから成る蓄電池の液口
栓において、該カバーを該排気栓体に回動自在に施して
成る。
【0005】
【作用】使用者が、誤って、該液口栓を捻じ外すべく、
これを捻回するときは、該カバーのみが回動して、該排
気栓本体は回動しないので、該液口栓を液口部からはず
れることが防止できる。この場合、該排気栓体を、該電
槽蓋の液口部と一体成形することにより、該排気栓体を
別個に製造し、且つ該液口部への気密な取り付け作業が
省略でき、該液口栓の組立てが容易且つ経済的となる。
該排気栓体の上部外周面に鍔部を突設し、これに帽状に
形成したカバーの周側壁の内周面に設けた突起を嵌着せ
しめるときは、該排気栓体への該カバーの取り付け作業
が容易、迅速に行われると共に、該カバーの該排気栓体
からの離脱が防止し得られる一方、その回動自在に取り
付けられるので、液口栓を捻回して離脱されることが防
止できる。
これを捻回するときは、該カバーのみが回動して、該排
気栓本体は回動しないので、該液口栓を液口部からはず
れることが防止できる。この場合、該排気栓体を、該電
槽蓋の液口部と一体成形することにより、該排気栓体を
別個に製造し、且つ該液口部への気密な取り付け作業が
省略でき、該液口栓の組立てが容易且つ経済的となる。
該排気栓体の上部外周面に鍔部を突設し、これに帽状に
形成したカバーの周側壁の内周面に設けた突起を嵌着せ
しめるときは、該排気栓体への該カバーの取り付け作業
が容易、迅速に行われると共に、該カバーの該排気栓体
からの離脱が防止し得られる一方、その回動自在に取り
付けられるので、液口栓を捻回して離脱されることが防
止できる。
【0006】
【実施例】次に、本考案の実施例を添付図面に基づいて
説明する。図1は、本考案実施の1例を示し、1は、シ
ール形蓄電池の電槽蓋2に設けた筒状の液口部3に施さ
れた本考案の液口栓を示す。該液口栓1は、外周に螺条
4aを備えた排気栓体4とこれに回動自在に施されたカバ
ー5とから成る。該カバー5は、図2及び図3示に明ら
かなように、帽状に形成され、その円筒状周側壁5aの内
周面にその円周上に複数個の係止用突起6を配設した。
一方、該排気栓体4は、円周状筒体とし、その中央に排
気孔7を有し、その排気孔7を囲繞する円筒部の上部に
弾性のシール用弁体8を弾性的に被冠し、該排気孔7を
常閉せしめた。図面で7aは、該排気孔7を囲繞する該円
筒部の上端に設けた排気用切欠部である。本考案によれ
ば、その上部外周面に環状に突出する係止用鍔9を設け
た。而して、シール形蓄電池の製造に当たり、該電槽蓋
2の該液口部3を介し所定量の電解液を注入後、充電し
た後、該液口部3の上部内周面の螺条部3aに前記の排気
栓体4を螺着し、その排気栓体4に上記の帽状カバー5
を嵌合すれば、その円筒状周側壁5aの内周面の係止用突
起6は該排気栓体4の係止用鍔部9の下面に係着せしめ
られて本考案の液口栓1が簡単に組み立てられる。かく
して、該カバー5を上方へ引っ張った場合、該突起6が
鍔部9との係合状態が維持されるため、該排気栓体4か
らの離脱は不可能であるが、該カバー5は、該排気栓体
4の外周面に沿い自由に回動せしめることができる。
説明する。図1は、本考案実施の1例を示し、1は、シ
ール形蓄電池の電槽蓋2に設けた筒状の液口部3に施さ
れた本考案の液口栓を示す。該液口栓1は、外周に螺条
4aを備えた排気栓体4とこれに回動自在に施されたカバ
ー5とから成る。該カバー5は、図2及び図3示に明ら
かなように、帽状に形成され、その円筒状周側壁5aの内
周面にその円周上に複数個の係止用突起6を配設した。
一方、該排気栓体4は、円周状筒体とし、その中央に排
気孔7を有し、その排気孔7を囲繞する円筒部の上部に
弾性のシール用弁体8を弾性的に被冠し、該排気孔7を
常閉せしめた。図面で7aは、該排気孔7を囲繞する該円
筒部の上端に設けた排気用切欠部である。本考案によれ
ば、その上部外周面に環状に突出する係止用鍔9を設け
た。而して、シール形蓄電池の製造に当たり、該電槽蓋
2の該液口部3を介し所定量の電解液を注入後、充電し
た後、該液口部3の上部内周面の螺条部3aに前記の排気
栓体4を螺着し、その排気栓体4に上記の帽状カバー5
を嵌合すれば、その円筒状周側壁5aの内周面の係止用突
起6は該排気栓体4の係止用鍔部9の下面に係着せしめ
られて本考案の液口栓1が簡単に組み立てられる。かく
して、該カバー5を上方へ引っ張った場合、該突起6が
鍔部9との係合状態が維持されるため、該排気栓体4か
らの離脱は不可能であるが、該カバー5は、該排気栓体
4の外周面に沿い自由に回動せしめることができる。
【0007】該帽状カバー5は、合成樹脂製とし、その
周側壁5aは該排気栓体4に嵌合時やゝ外方へ開き得る可
撓性を有するように作製されて居り、該突起6は、図3
に明示の如く、下向きに傾斜した傾斜面6aと該排気栓体
4の鍔部9の下面に当接する係止用水平段面6bとから成
る断面三角形に形成することが好ましい。かくして、該
帽状カバー5を、該排気栓体4に押圧嵌着したとき、該
突起6の下向きの傾斜面6aが該排気栓体4の鍔部9の周
側面を円滑に摺接下動し、且つその水平段面6bが鍔部9
の下面にその可撓性により嵌入係着する。かくして、こ
の状態からは、該帽状カバー5を上方へ引き抜くことが
できないが、回動方向には回動し得る。
周側壁5aは該排気栓体4に嵌合時やゝ外方へ開き得る可
撓性を有するように作製されて居り、該突起6は、図3
に明示の如く、下向きに傾斜した傾斜面6aと該排気栓体
4の鍔部9の下面に当接する係止用水平段面6bとから成
る断面三角形に形成することが好ましい。かくして、該
帽状カバー5を、該排気栓体4に押圧嵌着したとき、該
突起6の下向きの傾斜面6aが該排気栓体4の鍔部9の周
側面を円滑に摺接下動し、且つその水平段面6bが鍔部9
の下面にその可撓性により嵌入係着する。かくして、こ
の状態からは、該帽状カバー5を上方へ引き抜くことが
できないが、回動方向には回動し得る。
【0008】かくして、このような液口栓1を備えたシ
ール形蓄電池、即ち、無保守電池は、その使用者におい
て、誤って、補水するために、該液口栓1を捻回して外
すべく、該液口栓1を捻回するときは、該帽状カバー5
のみが回動するが、該排気栓体4は回動しないので、そ
の液口栓1の取り外しを予防することができる。
ール形蓄電池、即ち、無保守電池は、その使用者におい
て、誤って、補水するために、該液口栓1を捻回して外
すべく、該液口栓1を捻回するときは、該帽状カバー5
のみが回動するが、該排気栓体4は回動しないので、そ
の液口栓1の取り外しを予防することができる。
【0009】尚、該排気栓体4の鍔部9には、図4に明
示の如く、その外周縁ら切欠きによる円周上に複数個の
排気孔10を設け、その上面に施された該帽状カバー5の
頂壁の下面には複数個のスペース用突起11を配設するこ
とが好ましい。これにより、蓄電池の内部に所定圧以上
のガス圧が発生したとき、その過剰ガスは、該排気栓体
4の排気孔7を通り、その上面の弁体8を押し開き、そ
の外部に排出され、そのスペーサー用突起11,11,…に
より形成された間隙12を通り、その外周の鍔部9に設け
た該排気孔10を介して下向きに流れて外部に放出される
ようにした。而して圧力が低下後、再び該安全弁8によ
り該排気孔7は閉塞される。図面で13は、環状のゴムパ
ッキングを示す。
示の如く、その外周縁ら切欠きによる円周上に複数個の
排気孔10を設け、その上面に施された該帽状カバー5の
頂壁の下面には複数個のスペース用突起11を配設するこ
とが好ましい。これにより、蓄電池の内部に所定圧以上
のガス圧が発生したとき、その過剰ガスは、該排気栓体
4の排気孔7を通り、その上面の弁体8を押し開き、そ
の外部に排出され、そのスペーサー用突起11,11,…に
より形成された間隙12を通り、その外周の鍔部9に設け
た該排気孔10を介して下向きに流れて外部に放出される
ようにした。而して圧力が低下後、再び該安全弁8によ
り該排気孔7は閉塞される。図面で13は、環状のゴムパ
ッキングを示す。
【0010】図5は、本考案の他の実施例を示し、該液
口栓1の該排気栓体4は、予め、該電槽蓋2の成形時に
その液口部3と一体に成形したものである。従って、前
記の実施例のように、別個に螺条4aを有する排気栓体4
を作製し且つこれを該液口部3に該パッキング13を介し
て気密に施す煩わしい作業を省略できるとともに、構成
部材を簡略化できる。また、該カバー5の回動により、
該排気栓体4がこれに伴い回動するおそれを全くなくす
ことができる。かくして、かゝる液口栓1を備えたシー
ル形蓄電池は、その製造作業を容易にし且つ製造コスト
を低下せしめることができる。
口栓1の該排気栓体4は、予め、該電槽蓋2の成形時に
その液口部3と一体に成形したものである。従って、前
記の実施例のように、別個に螺条4aを有する排気栓体4
を作製し且つこれを該液口部3に該パッキング13を介し
て気密に施す煩わしい作業を省略できるとともに、構成
部材を簡略化できる。また、該カバー5の回動により、
該排気栓体4がこれに伴い回動するおそれを全くなくす
ことができる。かくして、かゝる液口栓1を備えたシー
ル形蓄電池は、その製造作業を容易にし且つ製造コスト
を低下せしめることができる。
【0011】
【考案の効果】このように本考案によるときは、蓄電池
の電槽蓋の液口部を閉塞する液口栓の排気栓体の上面に
施されるカバーを、該排気栓体に対し回動自在に施すよ
うにしたので、該液口栓を誤って捻じ外そうとしても、
該カバーのみが回動して、該排気栓体を外すことができ
ないので、誤って該液口栓を取り外すことによる前記し
た弊害を未然に解消することができる。この場合、カバ
ーを帽状とすると共に、その周側壁の内面に係止用突起
を設け、該排気栓体の上部外周面に設けた鍔部に、該突
起を嵌合係止するように構成したときは、簡単に液口栓
を組み立てることができると共に、上記の該液口栓の捻
回取り外しを防止できる。更に、本考案によるときは、
該液口栓の排気栓体を該電槽蓋の液口部と一体に成形す
るときは、液口栓の組み立てを更に簡単にでき、構成部
材の少ない製造容易で且つ安価な液口栓付き蓄電池をも
たらす。
の電槽蓋の液口部を閉塞する液口栓の排気栓体の上面に
施されるカバーを、該排気栓体に対し回動自在に施すよ
うにしたので、該液口栓を誤って捻じ外そうとしても、
該カバーのみが回動して、該排気栓体を外すことができ
ないので、誤って該液口栓を取り外すことによる前記し
た弊害を未然に解消することができる。この場合、カバ
ーを帽状とすると共に、その周側壁の内面に係止用突起
を設け、該排気栓体の上部外周面に設けた鍔部に、該突
起を嵌合係止するように構成したときは、簡単に液口栓
を組み立てることができると共に、上記の該液口栓の捻
回取り外しを防止できる。更に、本考案によるときは、
該液口栓の排気栓体を該電槽蓋の液口部と一体に成形す
るときは、液口栓の組み立てを更に簡単にでき、構成部
材の少ない製造容易で且つ安価な液口栓付き蓄電池をも
たらす。
【図1】本考案実施の1例の液口栓を備えた蓄電池の要
部の裁断側面図である。
部の裁断側面図である。
【図2】カバーの裏面図である。
【図3】図2のIII−III線断面図である。
【図4】排気栓体の上面図である。
【図5】他の実施例の液口栓を備えた蓄電池の要部の裁
断側面図である。
断側面図である。
1 液口栓 2 電槽蓋 3
液口部 4 排気栓体 5 カバー,帽状カバー 6
係止用突起 9 係止用鍔部
液口部 4 排気栓体 5 カバー,帽状カバー 6
係止用突起 9 係止用鍔部
Claims (3)
- 【請求項1】 電槽蓋の液口部に設けた排気栓体と該排
気栓体の上面に施されるカバーとから成る蓄電池の液口
栓において、該カバーを該排気栓体に回動自在に施して
成る蓄電池のシール形液口栓。 - 【請求項2】 該排気栓体の上部外周面に係止用鍔部を
突設し、該鍔部に、帽状に形成したカバーを、その周側
壁の内周面に形成した係止用突起を介し回動自在に嵌着
せしめて成る請求項1記載のシール形蓄電池の液口栓。 - 【請求項3】 該排気栓体は、該電槽蓋の該液口部と一
体成形して成る請求項1又は2記載のシール形蓄電池の
液口栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083162U JPH089892Y2 (ja) | 1992-11-07 | 1992-11-07 | シール形蓄電池の液口栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083162U JPH089892Y2 (ja) | 1992-11-07 | 1992-11-07 | シール形蓄電池の液口栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644019U JPH0644019U (ja) | 1994-06-10 |
| JPH089892Y2 true JPH089892Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=13794566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992083162U Expired - Lifetime JPH089892Y2 (ja) | 1992-11-07 | 1992-11-07 | シール形蓄電池の液口栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089892Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990041760A (ko) * | 1997-11-24 | 1999-06-15 | 손욱 | 이차전지의 캡 어셈블리 |
| MX2011007505A (es) * | 2009-01-13 | 2011-10-12 | Johnson Controls Tech Co | Cubierta de bateria resistente a derrames y cubierta de ventilacion. |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2568461Y2 (ja) * | 1991-02-05 | 1998-04-15 | 古河電池株式会社 | シール形蓄電池の弁の抜け防止装置 |
-
1992
- 1992-11-07 JP JP1992083162U patent/JPH089892Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0644019U (ja) | 1994-06-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |