JPH0910179A - 眼底検査装置 - Google Patents
眼底検査装置Info
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- JPH0910179A JPH0910179A JP7165803A JP16580395A JPH0910179A JP H0910179 A JPH0910179 A JP H0910179A JP 7165803 A JP7165803 A JP 7165803A JP 16580395 A JP16580395 A JP 16580395A JP H0910179 A JPH0910179 A JP H0910179A
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Abstract
雑な観察手段の切り替えを必要としない、構成が簡単な
眼底検査装置を提供する。 【構成】 可視蛍光と赤外蛍光を同時または選択的に照
明光とはフィルタリングして透過する波長フィルター手
段(18)を介して被検眼眼底を静止画撮像するの第1
の撮像手段(20)に対し、撮影した蛍光眼底像を即時
に再生する第1の表示手段(21)を設け、可視蛍光撮
影用励起光を含む照明光により形成された被検眼眼底像
と赤外蛍光撮影用励起光を含む照明光により形成された
被検眼眼底像とをともに動画撮像可能な第2の撮像手段
(21)を配置した。
Description
れる眼底カメラ等の眼底検査装置に関するものである。
を用いて撮影を行っていたために、撮影したフィルムを
現像しなければ蛍光像を確認できなかった。この場合、
現像した後で蛍光像が不良であることが判ってから撮影
をやり直すのは現実的に困難であるので、良好に蛍光像
を撮影するためには蛍光像を実際に見ながら撮影する必
要があった。しかしながら、可視蛍光像は非常に微弱で
あり、TVカメラを用いて観察したのでは必要なコント
ラストが得られないため、肉眼観察をする必要があっ
た。一方、赤外の蛍光像は、肉眼観察できないためTV
カメラを用いて観察する必要があった。
を行える眼底検査装置では、可視光を用いた蛍光撮影の
時には、ファインダーより蛍光像を肉眼観察しながら撮
影部位の確認等のアライメントを行い、また赤外光を用
いた蛍光撮影の時には、観察用の赤外TVカメラの画像
をモニター観察しながら撮影部位の確認等のアライメン
トを行うように構成されていた。
観察手段を用いる必要がある従来の装置では、一台の眼
底カメラで、可視光による蛍光撮影と、赤外光による蛍
光撮影とを交互に行おうとすると、その度に観察手段を
切り替えなければならず、切替のために煩雑な作業が必
要になり、さらに装置の構造が複雑になるという欠点が
あった。
蛍光撮影と赤外蛍光撮影の切り替えに煩雑な観察手段の
切り替えを必要としない、構成が簡単な眼底検査装置を
提供することを目的とする。
成するため、本出願に係る第1の発明は、可視蛍光撮影
用励起光を含む照明光と赤外蛍光撮影用励起光を含む照
明光とを同時または選択的に被検眼眼底に照射可能な眼
底照明手段と、可視蛍光と赤外蛍光を同時または選択的
に前記照明光とはフィルタリングして透過する波長フィ
ルター手段を介して被検眼眼底を静止画撮像するための
第1の撮像手段と、前記第1の撮像手段が撮影した蛍光
眼底像を即時に再生する第1の表示手段と、前記可視蛍
光撮影用励起光を含む照明光により形成された被検眼眼
底像と前記赤外蛍光撮影用励起光を含む照明光により形
成された被検眼眼底像とをともに動画撮像可能な第2の
撮像手段と、前記第2の撮像手段が撮影した眼底像を表
示する第2の表示手段とを有することを特徴とする眼底
検査装置である。
段は、前記可視蛍光及び赤外蛍光と、前記励起光の眼底
反射光の一部を透過する特性の観察用波長フィルター手
段を介して被検眼眼底を撮像し、前記第2の表示手段に
よって前記励起光による眼底像とともに蛍光像も観察可
能としたことを特徴とする。
用励起光を含む照明光は、可視蛍光撮影用励起光と赤外
光を含むことを特徴とする。
は、定常光を発する第1の光源と、ストロボ光を発する
ストロボ光源を有し、前記第1の光源と、第2の光源の
間に可視光をカットするフィルターを配置したことを特
徴とする。
説明図である。
ト用光源、2はコンデンサーレンズ、3はストロボ光源
等の静止画撮像用光源、4はコンデンサーレンズ、5は
ミラー、6はリング状の開口を有する絞り、7はリレー
レンズである。
ent angiography)用、ICG(indocyaningreen)
用、即ちそれぞれ可視蛍光撮影用、赤外蛍光撮影用のエ
キサイタフィルターである。
11は対物レンズ、12は合焦のための可動レンズ、1
3は撮影レンズ、14は撮影の瞬間光路外に退避する跳
ね上げミラー、15はミラー、16はフィールドレン
ズ、17はレンズである。
であるバリアフィルター、19はピント板である。
用の第1のカメラ、21はテレビカメラ等の動画観察用
の第2のカメラである。
アライメント用モニター、25は撮影スイッチ、26は
制御用回路、27は再生用モニター、Eは被検眼、Ep
は被検眼瞳孔、Erは被検眼眼底である。
1のカメラ20までは、第1の撮影光学系を構成し、跳
ね上げミラー14から、第2のカメラ21までは、観察
用の第2の撮影光学系を構成する。
明に同期して、高精細な静止画撮像が可能なTVカメラ
を、第2のカメラとして標準TV信号で動画撮像できる
高感度TVカメラを用いることが望ましい。
蛍光撮影)をする場合について説明する。まず、モード
選択スイッチ22によりFAGモードを選択する。する
と、FAG用のエキサイタフィルター8aが、光路内に
挿入される。
分光透過特性を図2に示す。以下に述べる図2〜図5に
おいては縦軸は透過率T、横軸は光波長である。図2に
おいて8a1、8a2で示した実線がエキサイタフィル
ター8aの分光透過特性である。8a1が(可視光であ
る)可視蛍光励起光の透過域であり、8a2は可視蛍光
励起とは関係ない赤外光の透過域である。
2、ストロボ3、コンデンサーレンズ4を通り、ミラー
5により上方に反射され、被検眼前眼部共役な絞り6の
リング状の開口、リレーレンズ7、FAG用のエキサイ
タフィルター8a、リレーレンズ9を経由し、被検眼前
眼部共役な穴あきミラー10のミラー部により左方に反
射され、対物レンズ11を通り、被検眼瞳孔Epより眼
底Erを照明する。
は、瞳孔Epより、対物レンズ11、穴あきミラー10
の穴部、可動レンズ12、撮影レンズ13を通り、跳ね
上げミラー14により上方に反射され、さらにミラー1
5により右方に反射され、フィールドレンズ16、ピン
ト板19、レンズ17を通り、動画観察用の第2のカメ
ラ21の撮像面に結像する。この像は、ビデオ信号に変
換されモニター24に映出される。この像は、図2に示
される概略2波長域の光により形成された像であるが、
主に眼底面での反射率の高い赤外光によって形成された
像である。
ント、ピントの状態を確認する。これらが、良好である
ことを確認した後、被検者に蛍光剤を静注する。蛍光剤
が眼底に循環してくると、蛍光像が出現する。
て光強度が弱いため、モニター24では殆ど観察できな
い。そこで、検者は蛍光像の出現する頃合を見計らって
撮影スイッチ28を操作する。
に退避するとともにストロボ光源3が発光する。ストロ
ボ光源3を発した光束は、光源1を発した光と同様の光
路を通り、エキサイタフィルター8aの透過帯の波長の
光で眼底を照明する。このように照明された眼底から発
する蛍光は、瞳孔Epより、対物レンズ8、穴あきミラ
ー10の穴部、可動レンズ12、撮影レンズ13、バリ
アーフィルター18を経て、静止画撮像用の第1のカメ
ラ20の撮像面に結像する。
3に破線181、182で示す。このようにこのバリア
ーフィルター18は、FAG用のエキサイタフィルター
8aを透過した、図3に8a1で波長域を示す励起光と
8a2で波長域を示すこの可視蛍光とは無関係な赤外光
とを遮断し、FAG用のエキサイタフィルター8aを透
過した励起光によって眼底より発生する蛍光のみを透過
する。このため、第1のカメラ20の撮像面には可視蛍
光像のみが結像する。
タル信号に変換され、制御用回路26中のメモリーに記
憶されると同時に即時再生用モニター27に表示され
る。検者は、このモニター27に再生された蛍光像を見
て蛍光の状態等を確認し、次に撮影する撮影部位を決定
して、再度撮影スイッチ28を操作する。以上の動作を
繰り返して必要な画像を撮像した後、FAG撮影を終了
する。
て説明する。まず、モード選択スイッチ23によりIC
Gモードを選択する。するとICG用エキサイタフィル
ター8bを光路上に挿入する。
合と同様に、光源1を発した光束はコンデンサーレンズ
2、ストロボ3、コンデンサーレンズ4を通り、ミラー
5により上方に反射され、絞り6のリング状の開口、リ
レーレンズ7を経由する。そして今度は、ICG用のエ
キサイタフィルター8bを通過し、リレーレンズ9を通
り、穴あきミラー10のミラー部により左方に反射さ
れ、対物レンズを通り、被検眼瞳孔Epより眼底Erを
照明する。
より、対物レンズ11、穴あきミラー10の穴部、可動レ
ンズ12、撮影レンズ13を通り、第1の跳ね上げミラ
ー14により上方に反射され、さらにミラー15により
右方に反射され、フィールドレンズ16、ピント板1
9、レンズ17を通り、動画観察用の第2のカメラ21
の撮像面に結像する。この像は、ビデオ信号に変換され
モニター24に映出される。
bの透過帯を実線8bで示してある。モニターに映し出
されたのはこの波長域の光によって形成された眼底の反
射像である。
て撮影部位、アライメント、ピントの状態を確認する。
これらが、良好であることを確認した後、被検者に蛍光
剤(インドシアニングリーン)を静注する。
が出現する。前述のFAGの場合と同様この蛍光像は、
照明光による眼底像に比べて光強度が弱いため、モニタ
ー24ではほとんど観察できない。従ってFAGの場合
と同様、検者は蛍光像が出現する頃合を見計らって撮影
スイッチ28を操作する。これにより、跳ね上げミラー
14は光路外に退避するとともにストロボ光源3を発光
する。ストロボ光源3を発した光束は、光源1を発した
光と同様の光路を通り眼底を照明する。このように照明
された眼底像は、瞳孔Epより、対物レンズ8、穴あき
ミラー10の穴部、可動レンズ12、撮影レンズ13を
経由し、この蛍光の波長を透過する透過帯182を有す
るバリアーフィルター18を通り、静止画撮像用の第1
のカメラ20の撮像面に結像する。
ー18は、励起光の反射光は透過せず、蛍光のみを透過
するため、撮像面には蛍光像のみが結像する。
タル信号に変換され、制御用回路26中のメモリーに記
憶されると同時に即時再生用モニター27に表示され
る。検者は、この即時再生用モニター27に表示される
蛍光像を見て蛍光の状態を観察し、次に撮影する撮影部
位を決定し、再度撮影スイッチ28を操作する。以上の
動作を繰り返しICG撮影を終了する。
た蛍光像を即時に再生して観察できるため、従来の銀塩
フィルムを使っての蛍光撮影時のように、敢えて蛍光像
を観察しなくとも、蛍光撮影を行い必要な画像を得るこ
とができる。
トに眼底での反射率の高い赤外光を主に用いるため、特
にFAGの観察アライメント中に被検眼に照射する光量
を少なくすることができ、被検者の負担を軽減すること
ができる。
なくできる状態であれば、FAG撮影の時に用いたエキ
サイタフィルター8aを、可視蛍光の励起光と、赤外蛍
光の励起光を両方透過するデュアルバンドのエキサイタ
フィルターとし、ICG,FAG両方の蛍光撮影に共通
に用いても良い。その場合、部品を少なくでき、また可
動部を少なくできる。しかし、前述実施例に示したよう
に、別個のフィルターを設けた方が、ICG撮影の観察
アライメント時には、被検眼へFAGの励起光を照射す
ること無く、赤外光でのみ照明するため、被検者は眩し
さを感じることが無くなり、撮影の障害の原因になる可
能性のある流涙等を防ぐことができる。
照明光による眼底からの反射光束の透過を抑え、蛍光の
透過する割合を多くするフィルターを配置することによ
り、眼底像と同時に蛍光像をも観察することもできる。
この場合に用いるフィルターの特性を図5の破線に示
す。191、192がこのフィルターの透過域を示し、
この透過域はそれぞれ可視蛍光、赤外蛍光の波長域と概
略一致する。矢印A,Bで示した部分が照明光の眼底反
射光束の透過領域である。このようなフィルターを第2
のカメラ21用の光学系中に配置することにより、蛍光
の出現する初期の様子を逃さずに捕らえることができる
ため、更に多くの情報を得て診断に役立てることができ
る。
光を使って観察アライメントを行ってきたが、可視光は
眼底での反射率が低いため、定常的に強い可視光を眼底
に照射しなければならず、この光は、被検者にとって大
変眩しいため、流涙を生じたり、安定した固視ができな
くなったりして、撮影の障害になる場合がある。そこで
図6に示すように光源1と光源3の間に図7の実線でそ
の透過特性を示す可視光をカットするフィルタ28を配
置すれば、FAG撮影においても赤外光のみで観察アラ
イメントを行い、撮影時だけFAG励起光(可視光)で
眼底を照明することができるため、前述の観察アライメ
ント中被検者が眩しいという問題を解決でき、被検者の
負担を軽減し、更に快適な撮影環境を提供することがで
きる。
発明によれば、撮影した蛍光像を、瞬時に再生して観察
することができるため、あえて蛍光像を観察しながら撮
影する必要が無く、赤外蛍光撮影と可視蛍光撮影とに共
通の観察手段を用いることができるため、赤外蛍光撮影
から可視蛍光撮影へ、またはその逆へと煩雑な作業無く
切り替えることができるため器械を有効に使うことがで
きる。
前記可視蛍光及び赤外蛍光と、前記励起光の眼底反射光
の一部を透過する特性の観察用波長フィルター手段を介
して被検眼眼底を撮像することにより、前記第2の表示
手段によって前記励起光による眼底像とともに蛍光像も
観察可能とできる。
用励起光を含む照明光が可視蛍光撮影用励起光と赤外光
を含む様にしたことにより、アライメントに赤外光を主
に用いることができ、被検者への目の負担を低減でき
る。
手段が定常光を発する第1の光源とストロボ光を発する
ストロボ光源を有し、前記第1の光源と第2の光源の間
に可視光をカットするフィルターを配置したことによ
り、アライメントに赤外光を用いることができ、被検者
への目の負担を低減できる。
ある。
説明図である。
ター 9 リレーレンズ 10 穴あきミラー 11 対物レンズ 12 可動レンズ 13 撮影レンズ 14 跳ね上げミラー 15 ミラー 16 フィールドレンズ 17 レンズ 18 バリアフィルター 19 ピント板 20 静止画撮像用の第1のカメラ 21 動画観察用の第2のカメラ 22,23 モード選択スイッチ 24 アライメント用モニター 25 撮影スイッチ 26 制御手段 27 再生用モニター 28 可視カットフィルター E 被検眼 Ep 被検眼瞳孔 Er 被検眼眼底
Claims (4)
- 【請求項1】 可視蛍光撮影用励起光を含む照明光と赤
外蛍光撮影用励起光を含む照明光とを同時または選択的
に被検眼眼底に照射可能な眼底照明手段と、可視蛍光と
赤外蛍光を同時または選択的に前記照明光とはフィルタ
リングして透過する波長フィルター手段を介して被検眼
眼底を静止画撮像するための第1の撮像手段と、前記第
1の撮像手段が撮影した蛍光眼底像を即時に再生する第
1の表示手段と、前記可視蛍光撮影用励起光を含む照明
光により形成された被検眼眼底像と前記赤外蛍光撮影用
励起光を含む照明光により形成された被検眼眼底像とを
ともに動画撮像可能な第2の撮像手段と、前記第2の撮
像手段が撮影した眼底像を表示する第2の表示手段とを
有することを特徴とする眼底検査装置。 - 【請求項2】 前記第2の撮像手段は、前記可視蛍光及
び赤外蛍光と、前記励起光の眼底反射光の一部を透過す
る特性の観察用波長フィルター手段を介して被検眼眼底
を撮像し、前記第2の表示手段によって前記励起光によ
る眼底像とともに蛍光像も観察可能としたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の眼底検査装置。 - 【請求項3】 前記可視蛍光撮影用励起光を含む照明光
は、可視蛍光撮影用励起光と赤外光を含むことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の眼底検査装置。 - 【請求項4】 前記眼底照明手段は、定常光を発する第
1の光源と、ストロボ光を発するストロボ光源を有し、
前記第1の光源と、第2の光源の間に可視光をカットす
るフィルターを配置したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の眼底検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16580395A JP3581437B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 眼底検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16580395A JP3581437B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 眼底検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0910179A true JPH0910179A (ja) | 1997-01-14 |
| JP3581437B2 JP3581437B2 (ja) | 2004-10-27 |
Family
ID=15819296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16580395A Expired - Fee Related JP3581437B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 眼底検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3581437B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113180590A (zh) * | 2021-05-06 | 2021-07-30 | 上海观爱医疗科技有限公司 | 多光谱眼底相机光源 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300926A (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-05 | Topcon Corp | 眼底カメラ |
| JPH04197338A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-16 | Topcon Corp | 蛍光撮影用眼底カメラ |
| JPH05123297A (ja) * | 1991-11-01 | 1993-05-21 | Topcon Corp | 眼科装置 |
| JPH06277186A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-04 | Nikon Corp | 眼科観察撮影装置 |
| JPH06277185A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-04 | Nikon Corp | 眼科観察撮影装置 |
| JPH0824226A (ja) * | 1994-07-18 | 1996-01-30 | Canon Inc | 眼科撮影装置 |
-
1995
- 1995-06-30 JP JP16580395A patent/JP3581437B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300926A (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-05 | Topcon Corp | 眼底カメラ |
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Cited By (1)
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| CN113180590A (zh) * | 2021-05-06 | 2021-07-30 | 上海观爱医疗科技有限公司 | 多光谱眼底相机光源 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3581437B2 (ja) | 2004-10-27 |
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