JPH09102982A - 無線通信装置 - Google Patents

無線通信装置

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JPH09102982A
JPH09102982A JP7257775A JP25777595A JPH09102982A JP H09102982 A JPH09102982 A JP H09102982A JP 7257775 A JP7257775 A JP 7257775A JP 25777595 A JP25777595 A JP 25777595A JP H09102982 A JPH09102982 A JP H09102982A
Authority
JP
Japan
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wireless communication
input
dial
communication device
data
Prior art date
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Application number
JP7257775A
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English (en)
Inventor
直人 ▲高▼橋
Naoto Takahashi
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 運用データや短縮ダイヤルの入力、確認を容
易に行なえない。 【解決手段】 コードレスボタン電話装置の主装置にキ
ー入力部、可視表示器を備え、運用データや短縮ダイヤ
ルの入力、変更、及び確認を主装置上にて行なう。その
結果、使用者は、運用データや短縮ダイヤルの入力操
作、確認動作を容易に行なえる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の専用端末と
無線通信を行なう無線通信装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりコードレスボタン電話装置にお
いては、その運用データ、短縮ダイヤルの入力、確認、
変更は、主装置より有線にて接続されたマスター電話機
を操作して行なっている。なお、言うまでもなく、この
マスター電話機にて外線や内線通話を行なうことも可能
である。
【0003】以下、従来のコードレスボタン電話装置の
動作を説明する。 <運用データ、短縮ダイヤル等の入力方法の説明>図3
は、複数の専用端末を収納可能なコードレスボタン電話
装置の主装置の構成を示すブロック図である。また、図
4は、主装置に有線で接続可能なマスター電話機の構成
を示すブロック図である。
【0004】運用データや短縮ダイヤル等を入力する
際、まず、マスター電話機のキーマトリクス44を構成
するファンクションキーを押下し、運用データ及び短縮
ダイヤルの入力準備をする。さらに、運用データの設定
の際、短縮ダイヤル設定の際それぞれにおいて、指定さ
れたダイヤルキーを押下する。
【0005】ここで押下されたダイヤル信号は、マルチ
ファンクションコーデック46の内部のキーインターフ
ェース50、CPUi/f51を経由して、CPU41
に入力される。そして、デーリック45を介して、L
3,L4の伝送線により、主装置に送られる。
【0006】主装置側に送出された運用データ設定信
号、及び短縮ダイヤル設定信号は、マスター電話機イン
ターフェース30により、PCMハイウェイ11に乗せ
られ、タイムスイッチ(TSW)4に入力されて、その
後、このタイムスイッチ4のバスインターフェース(不
図示)に出力されます。そして、タイムスイッチ4のバ
スインターフェースに出力された運用データ設定信号、
及び短縮ダイヤル入力信号は、CPU1のバスライン1
2を介してCPU1により読み取られる。これにより、
本装置は、運用データ設定モード、及び短縮ダイヤル設
定モードに入る。
【0007】なお、このとき、LCDディスプレイ43
上には、運用データ設定モード、及び短縮ダイヤル設定
モードになった旨を通知する表示がされる。
【0008】次に、設定者は、入力を希望する運用デー
タ、もしくは短縮ダイヤルデータをダイヤルキーにて入
力する。ここで入力されたデータは、上記のファンクシ
ョンキーデータと同様、マルチファンクションコーデッ
ク46内部のキーインターフェース50、CPUI/F
51を経由して、CPU41に入力され、そこでデータ
処理される。そして、デーリック45を介して、L3,
L4の伝送線により主装置に送られる。
【0009】主装置に送出された運用データ及び短縮ダ
イヤルデータは、マスター電話機インターフェース30
によりPCMハイウェイ11に乗せられ、タイムスイッ
チ4に入力される。次に、タイムスイッチ4のバスイン
ターフェースに出力され、このタイムスイッチ4のバス
インターフェースに出力された運用データ及び短縮ダイ
ヤルデータは、CPU1のバスライン12を介してCP
U1により読み取られる。
【0010】なお、CPU1により読み取られた上記の
データは、メモリバックアップ用のリチウム電池15が
接続されたスタティックメモリ(SRAM)6に、CP
U1により、バスライン12を介して書き込まれる。 <外線通話の手順>外線通話の際には、まず、ハンドセ
ット47を取り上げる。このとき、フックスイッチ(H
S)49がメーク側(符号Mが付された側)に倒れ、C
PU41がこの状態を検知して、マスター電話機のハン
ドセット47が上げられたことを認識する。この情報
は、デーリック45を介して、L3,L4の伝送線によ
り主装置に送られ、上記の運用データ、短縮ダイヤル送
出の場合と同様な方法によってCPU1に伝えられる。
【0011】その結果、外線インターフェース9にて外
線が捕捉され、タイムスイッチ4による交換動作によ
り、外線‐外線インターフェース9‐PCMハイウェイ
11‐マスター電話機インターフェース30‐マスター
電話機に至る通話路が形成される。そして、マスター電
話機のダイヤルキーにより所望の外線ダイヤル番号を入
力することで、その番号が外線インターフェース9より
外線に送出されるので、外線通話が可能となる。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のコードレスボタン電話装置では、運用データ、短縮
ダイヤルの入力、確認、変更は、主装置と有線で接続さ
れたマスター電話機からのみ、その入力キー、可視表示
器、ハンドセットを使用して行ない、また、内線や外線
の発着信もマスター電話機を使用して行なえる構成をと
っているため、これらの操作が発生する度、マスター電
話機を有線回線を介して主装置に接続しなければなら
ず、各種データ設定のための準備、操作が設定者にとっ
て煩わく、それらに時間を要するという問題がある。
【0013】本発明は、上記の課題に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、運用データや短縮ダイ
ヤルの入力、確認を容易に行なえる無線通信装置を提供
することである。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は、複数の外線と複数の無線内線を収容し、
該複数の無線内線を介して複数の専用端末を接続する主
装置を備える無線通信装置において、前記主装置におい
て所定のデータを入力する入力手段と、前記主装置にお
いて、前記入力されたデータを確認するための確認手段
とを備える。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して、本発
明に係る実施の形態を詳細に説明する。
【0016】図1は、本発明の実施の形態に係るコード
レスボタン電話装置の主装置の構成を示すブロック図で
ある。なお、同図において、図3に示す、従来のコード
レスボタン電話装置の主装置と同一構成要素には同一符
号を付す。
【0017】図1において、1は、主装置全体を制御す
るためのCPU、2は、本コードレスボタン電話装置の
制御プログラム等を格納するROM、3は擬似スタティ
ックRAM、4は、後述するPCMハイウェイに対し
て、通話データ等の時間的位置を変えることで交換動作
を行なうタイムスイッチ、5はリアルタイムクロック、
6はスタティックRAM、7は拡張ポート、そして、8
はタイミング生成用論理回路である。
【0018】9は、主装置に外線1〜nを収容するため
の外線インターフェース回路、10は、不図示の無線端
末を内線端末として収容する無線インターフェース、1
1は、通話データ等を伝送するPCMハイウェイ、12
はバスライン、13はポート入出力信号である。また、
14は、例えば、商用電源であるAC100vより所望
の直流電源を得るための電源装置、15は、電源装置1
4からの電源供給がなくなっても、運用データや短縮ダ
イヤルを保持しておくためのバックアップ用リチウム電
池である。
【0019】16はフックスイッチ、17はリンガ回
路、18は、リンガ回路17からのリンガ信号を可聴音
として出力するリンガ、19は、運用データや短縮ダイ
ヤル等を入力する際に使用するファンクションキー、2
0は、外線を直流閉結したり、外線に対してダイヤルパ
ルスを出力するための閉結回路、21は通話回路(スピ
ーチネットワーク)、22はダイヤルキー、23は、ダ
イヤルキー22からの入力に応じてダイヤル信号を発生
するダイヤル回路である。また、24はハンドセット、
25は可視表示器、26は、可視表示器25の駆動回
路、27は、外線1〜nを外線インターフェース回路9
側と、ダイヤルパルス出力等のための回路とに切り替え
る切替リレー、そして、28はリンガ駆動回路である。
【0020】以下、上記の構成をとる本実施の形態に係
るコードレスボタン電話装置の主装置における、運用デ
ータ及び短縮ダイヤルの入力、変更、確認の方法、外線
発・着信(通常時、停電時)について詳細に説明する。 <運用データ及び短縮ダイヤルの入力、変更、確認の方
法>本実施の形態に係るコードレスボタン電話装置の主
装置における、運用データ及び短縮ダイヤルの入力、変
更、確認の方法を、図1のブロック図、及び図2のフロ
ーチャートを参照して説明する。
【0021】本実施の形態に係るコードレスボタン電話
装置では、運用データ及び短縮ダイヤルの入力は、ファ
ンクションキー19の押下により、その入力準備に入る
(図2のステップS1)。そして、運用データの設定、
短縮ダイヤル設定の際には、それぞれ個別の指定ダイヤ
ルキー22を押下する(ステップS2)。
【0022】押下されたダイヤルに対応するダイヤル信
号は、ダイヤル回路23にて所定の信号処理がなされ、
その結果は、ポート入出力信号13として出力される。
出力されたポート入出力信号は、拡張ポート7により、
さらなる処理を受け、それがバスライン12に出力され
る。そして、CPU1が、バスライン12に出力された
信号を読み取り、その信号内容に従って、運用データ設
定モードあるいは短縮ダイヤル設定モードに入る(ステ
ップS3,S4)。
【0023】このとき、運用データ設定モード、あるい
は短縮ダイヤル設定モードに入ったことを知らせる表示
を、可視表示器駆動回路26を介して可視表示器25に
表示する(ステップS5)。
【0024】次に、所望の運用データ、もしくは短縮ダ
イヤルデータをダイヤルキー22にて入力する(ステッ
プS6)。ここで入力されたデータは、上記の設定モー
ドに入ったときの手順と同様な手順によりCPU1に伝
送され、それが、擬似スタティックRAM3を経由し
て、リチウム電池15にてバックアップされているスタ
ティックRAM6に格納される(ステップS7)。
【0025】そして、上記の設定モードの終了を意味す
るダイヤル入力あるいはファンクションキーの押下があ
れば、本処理を終了するが、モード終了の意思表示がな
ければ、再度、ステップS6以降の処理を行なう。
【0026】なお、その詳細は割愛するが、上記と同様
な方法にて、運用データ及び短縮ダイヤルの変更、確認
を行なう。さらに、エラーロギングの確認も同様に行な
える。 <通電時における外線発信>図1を参照して、本実施の
形態に係るコードレス電話装置の主装置における外線発
信手順を説明する。
【0027】まず、主装置に設けられたハンドセット2
4を取り上げ、ファンクションキー19により、発呼し
たい外線を選択する。そして次に、押下されたダイヤル
キーに対応するダイヤル信号が、ポート入出力信号13
を経由して、拡張ポート7に入り、そこで所定の信号処
理がなされる。ここでの処理後の信号は、バスライン1
2に出力され、それをCPU1が読み取る。
【0028】上記の処理の後、閉結回路20にて外線の
直流閉結が行なわれ、続いて操作されるダイヤルキー2
2の押下により、所望のダイヤル番号が入力されると、
ダイヤル回路23による制御にて、閉結回路20が外線
上の通話電流を断続するので、結果として外線にダイヤ
ルパルスが出力される。そして、所定のダイヤル番号が
外線に出力された後、外線インターフェース回路9を介
して通話路が形成される。
【0029】次にタイムスイッチ4により、通話回路
(スピーチネットワーク)21からの音声データの交換
が行なわれ、それがPCMハイウェイ11に入力され
る。同時に、CPU1の制御により外線との通話路を指
定されたタイムスイッチ4が、外線インターフェース9
を経由した通話路を形成するので、結果として、外線と
ハンドセット24との間に通話路が形成され、相互の通
話が可能となる。 <通電時における外線着信>次に、本実施の形態におけ
る外線着信手順を説明する。
【0030】外線から着信があった場合、外線インター
フェース回路9により所定の信号処理が行なわれ、その
結果がポート入出力信号13に出力される。そして、ポ
ート入出力信号13からの出力は、拡張ポート7によっ
てバスライン12に出力され、それがCPU1に伝送さ
れる。
【0031】CPU1は、上記の処理で外線着信を確認
すると、拡張ポート7を用いてリンガ駆動回路28を駆
動するので、リンガ回路17が発信し、リンガ18が鳴
動する。そこで、ハンドセット24を取り上げると、フ
ックスイッチ16がメークして通話路が形成されるの
で、外線との通話が可能となる。 <停電時の外線発・着信>図1に示すコードレス電話装
置の主装置における、停電時の外線発・着信について説
明する。
【0032】まず、発信時にハンドセット24を取り上
げることにより、フックスイッチ16が機械的にメーク
し、停電によりブレーク状態にある外線切替のための切
替リレー27を経由して、直流の閉結回路20で通話用
の直流が閉結される。そして、ダイヤルキー22にて外
線ダイヤル番号を押下すると、閉結回路20内のダイヤ
ルパルス出力部で、相当するダイヤル出力を行なう。
【0033】上記のダイヤル出力終了後は、スピーチネ
ットワーク21を用いた通話が可能となる。
【0034】一方、停電時における外線着信時には、外
線からの着信信号が、切替リレー27を経由してリンガ
回路17に入力される。その結果、リンガ18が鳴動す
るので、ハンドセット24を取り上げることで、フック
スイッチ16がメークし、直流の閉結回路20を介し
て、スピーチネットワーク21を用いた通話が可能にな
る。
【0035】以上説明したように、本実施の形態によれ
ば、コードレスボタン電話装置の主装置にキー入力部、
可視表示器を備え、運用データや短縮ダイヤルの入力、
変更、及び確認を主装置上にて行なえるようにすること
で、運用データや短縮ダイヤルの入力操作、確認動作が
容易になり、装置の工事性、メンテナンス性が著しく向
上する。
【0036】また、運用データや短縮ダイヤルに関し
て、主装置内のスタティックメモリをデフォルト状態も
しくは変更前の状態から書き換えることができる。
【0037】さらに、コードレスボタン電話装置の主装
置にハンドセット、ダイヤル回路、リンガ、スピーチネ
ットワークを備えることにより、従来のようにマスター
電話機を使用しなくても、内・外線との発・着信が主装
置により可能になり、同時に、従来、屋根裏等に置かれ
ていた主装置を、例えば、机上等に設置することができ
るようになり、使い勝手が向上する。
【0038】本発明は、複数の機器から構成されるシス
テムに適用しても、1つの機器からなる装置に適用して
も良い。また、本発明はシステムあるいは装置にプログ
ラムを供給することによって実施される場合にも適用で
きることは言うまでもない。この場合、本発明に係るプ
ログラムを格納した記憶媒体が本発明を構成することに
なる。そして、該記憶媒体からそのプログラムをシステ
ムあるいは装置に読み出すことによって、そのシステム
あるいは装置が、あらかじめ定められた仕方で動作す
る。
【0039】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
無線通信装置の主装置にデータ入力手段、データ確認手
段を備えることにより、入力あるいは変更されたデータ
の確認を容易に行なうことができ、工事性やメンテナン
ス性が著しく向上する。
【0040】また、他の発明によれば、無線通信装置の
主装置に通話の発・着信手段を備えることにより、例え
ば、内・外線の発着信が主装置より直接可能となり、使
い勝手が飛躍的に向上する。
【0041】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態にかかるコードレスボタン
電話装置の主装置の構成を示すブロック図である。
【図2】実施の形態に係るコードレスボタン電話装置に
おける運用データ及び短縮ダイヤルの入力、変更、確認
の手順を示すフローチャートである。
【図3】従来のコードレスボタン電話装置の主装置の構
成を示すブロック図である。
【図4】従来のコードレスボタン電話装置にて使用する
マスター電話機の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1,41 CPU 2 ROM 3 擬似スタティックRAM 4 タイムスイッチ 5 リアルタイムクロック 6 スタティックRAM 7 拡張ポート 8 タイミング生成用論理回路 9 外線インターフェース回路 10 内線インターフェース回路 11 PCMハイウェイ 12 バスライン 13 ポート入出力信号 14 電源装置 15 バックアップ用リチウム電池 16,49 フックスイッチ 17 リンガ回路 18 リンガ 19 ファンクションキー 20 閉結回路 21 スピーチネットワーク 22 ダイヤルキー 23 ダイヤル回路 24,47 ハンドセット 25 可視表示器 26 可視表示器駆動回路 27 外線切替リレー 28 リンガ駆動回路 30 マスター電話機インターフェース 31 伝送路 42 液晶(LCD)コントローラ 43 液晶表示器 44 キーマトリクス 45 デーリック 46 マルチファンクションコーデック 48 スピーカ
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04Q 3/58 107 H04B 7/26 K

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の外線と複数の無線内線を収容し、
    該複数の無線内線を介して複数の専用端末を接続する主
    装置を備える無線通信装置において、 前記主装置において所定のデータを入力する入力手段
    と、 前記主装置において、前記入力されたデータを確認する
    ための確認手段とを備えることを特徴とする無線通信装
    置。
  2. 【請求項2】 さらに、前記主装置において前記外線と
    の発信/着信を行なう手段を備えることを特徴とする請
    求項1に記載の無線通信装置。
  3. 【請求項3】 前記データは前記主装置の運用データあ
    るいはダイヤルデータであり、当該無線通信装置は、前
    記入力手段及び確認手段にて、該データの入力、確認、
    変更を行なうことを特徴とする請求項1に記載の無線通
    信装置。
  4. 【請求項4】 前記確認手段は、さらに、エラーロギン
    グの確認を行なうことを特徴とする請求項1に記載の無
    線通信装置。
  5. 【請求項5】 前記外線との発信/着信は、前記主装置
    に設けられたハンドセット、ダイヤラ、リンガ、スピー
    チネットワーク、及び着信検出回路にて行なうことを特
    徴とする無線通信装置。
JP7257775A 1995-10-04 1995-10-04 無線通信装置 Pending JPH09102982A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7257775A JPH09102982A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 無線通信装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7257775A JPH09102982A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 無線通信装置

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Publication Number Publication Date
JPH09102982A true JPH09102982A (ja) 1997-04-15

Family

ID=17310935

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7257775A Pending JPH09102982A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 無線通信装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011501616A (ja) * 2007-10-23 2011-01-06 オープンピーク インコーポレイテッド Ipテレフォニーネットワークにおいてアナログ電話をサポートするシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011501616A (ja) * 2007-10-23 2011-01-06 オープンピーク インコーポレイテッド Ipテレフォニーネットワークにおいてアナログ電話をサポートするシステム

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030603