JPH09104524A - 容器整列装置の容器排出装置 - Google Patents
容器整列装置の容器排出装置Info
- Publication number
- JPH09104524A JPH09104524A JP28460995A JP28460995A JPH09104524A JP H09104524 A JPH09104524 A JP H09104524A JP 28460995 A JP28460995 A JP 28460995A JP 28460995 A JP28460995 A JP 28460995A JP H09104524 A JPH09104524 A JP H09104524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- container
- guide
- fixed plate
- drop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title claims description 23
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 5
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/02—Articles
- B65G2201/0235—Containers
- B65G2201/0244—Bottles
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
ホルダ搬送機構を改良することにより容器整列装置とし
ての高能力化を図る。 【解決手段】落下シュート9の下方にホルダ14を収容
し得る2列分のガイドスペース(イ)(ロ)を並設した
ホルダガイド18を移動可能に配設し、そのホルダガイ
ドの一方のガイドスペースを落下シュートの下方の落下
位置に配設した固定プレート13上に、他方のガイドス
ペースを固定プレートの両側に配設したコンベヤ15,
16のいずれか一方のコンベヤ上に位置するようにホル
ダガイド18を往復移動することにより、容器5が落下
投入された固定プレート上のホルダ14を両側のコンベ
ヤ15,16を介して交互に排出する。
Description
れる容器の姿勢を整列して次工程へ供給する容器整列装
置の容器排出部として適用される容器排出装置に関す
る。より詳しくは、容器を落下シュートを介して一列ず
つ下方の各ホルダ内へ落下させ、ホルダ搬送機構により
次工程へ排出する容器排出装置に関する。
トを介して一列ずつ落下させ、下方のホルダ搬送機構に
よって次工程へ排出する容器排出装置が知られている
(特開平7−172414)。この従来の容器排出装置
においては、落下シュートを介して落下された容器を一
列のホルダ搬送機構を用いて排出するという排出方法が
採用されていたため、落下された容器を前記ホルダ搬送
機構のホルダ内に安定的に投入する必要から作業速度に
も限界があり、これによって装置としての高能力化が制
約されるという問題があった。
従来技術の事情に鑑みてなされたもので、容器が落下シ
ュートを介して落下された以後のホルダ搬送機構を改良
することにより、容器整列装置としての高能力化を図る
ことを目的とするものである。
ートの下方の落下位置に固定プレートを配設し、その両
側にコンベヤを設置してそれらの下流側を合流させると
ともに、前記落下シュートの下端部と前記固定プレート
との間にホルダを収容できるガイドスペースを2列分並
設したホルダガイドを、その一方のガイドスペースが固
定プレート上に、他方のガイドスペースがいずれか一方
のコンベヤ上に位置するように移動可能に配設し、前記
落下シュートを介して落下する容器が投入されたホルダ
を収容した前記固定プレート上のガイドスペースを他方
のコンベヤ上へ移動するとともに、空ホルダを収容した
他方のガイドスペースを前記落下位置に位置するように
前記ホルダガイドを往復移動させることを特徴とする。
容器を落下シュートを介して一列ずつ排出する場合に、
その落下後の容器の排出機構として適用が可能である。
落下シュートとしては、容器の自由落下を案内するもの
であればよく、必ずしも垂直状態に設置された場合に限
定されることはない。また、シュート自体の構成に関し
ても完全に密閉された筒状に形成されたものである必要
はなく、ゲイトの設置数も場合に応じて選定可能であ
る。さらに、容器の種類に関しても広く適用が可能で、
容器の種類に限定されるものではない。
説明する。図1は本発明の一実施例の要部を示した全体
的な概略構成図であり、図2はその容器排出装置の要部
を拡大して示した部分拡大構成図である。図中、1は容
器整列装置で、紙面に対して垂直方向に配設された所定
列数の搬送ベルト2を備える。各搬送ベルト2には所定
間隔ごとに係止片3が付設されており、上方開口部4か
ら投入される容器5をその係止片3間に形成されるポケ
ット部にランダムに支持して順次上方の反転部6へ搬送
するように構成されている。上方の反転部6において
は、本実施例では公知の反転フック方式が採用されてお
り、容器5の首部に係合するフック反転部材7によって
首部を先にして搬送された容器5のみ反転して姿勢を整
列する。この反転部6の下方には容器排出装置8が配設
されており、各搬送ベルト2の反転部6から落下される
容器5を落下シュート9を介して一列ずつ下方のホルダ
搬送機構10に供給するように構成されている。なお、
図中、11,12は落下シュート9の途中に配設された
ゲイト機構で、各搬送ベルト2の反転部6から落下され
る容器5を一時停止して下方のホルダ搬送機構10にタ
イミングを合わせて供給するように構成されている。
に関して詳細に説明する。図示のように、前記落下シュ
ート9の下方の落下位置には固定プレート13が配設さ
れており、落下シュート9を介して落下される容器5は
その固定プレート13上のホルダ14内に投入されるよ
うに構成されている。さらに、固定プレート13の両側
にはベルトコンベヤ等からなる適宜のコンベヤ15,1
6が設置されており、それらのコンベヤ15,16によ
りホルダ14を搬送するホルダ搬送機構10が構成され
ている。また、前記落下シュート9の下端部と固定プレ
ート13との間には、落下シュート9を介して容器5が
投入された固定プレート13上のホルダ14を両側のコ
ンベヤ15,16に振分けるための振分け機構17が配
設されている。
容するための2列分のガイドスペース(イ)(ロ)が並
設されたホルダガイド18が備えられており、そのホル
ダガイド18をエアシリンダ19を介して図示しない案
内支持機構に沿って往復移動することにより、前記落下
シュート9を介して容器5が投入済みの固定プレート1
3上のホルダ14を両側のコンベヤ15,16上に交互
に振分けて移送するように構成されている。すなわち、
ホルダガイド18のいずれか一方のガイドスペース
(イ)あるいは(ロ)をコンベヤ15,16のいずれか
の上方に位置せしめてホルダ14の排出側として使用す
ると同時に、他方のガイドスペース(ロ)あるいは
(イ)を固定プレート40の上方に位置せしめてホルダ
14の一時収容側として使用し、それらのガイドスペー
スを前記エアシリンダ19を介して往復移動することに
より、ホルダ14を排出するコンベヤ15,16を交互
に振分けるように構成されている。したがって、一方の
コンベヤ15,16を介して容器5が投入済みのホルダ
14を排出する排出工程中に並行して、固定プレート1
3上において他方のガイドスペースに収容された空の各
ホルダ14に対する落下投入工程が行われるため、時間
的にも余裕をもって安定した作業状態が容易に得られる
とともに、そのホルダ14をコンベヤ15,16上へ移
送後、速やかに排出を開始することができるので、作業
スピードの改善が可能になる。なお、図中、20は前記
ゲイト機構12を構成するゲイト部材、21はその作動
用のエアシリンダである。
施例を示した斜視図である。図示のように、ホルダガイ
ド18は両側のガイド壁部材22,23と中央のガイド
壁部材24から構成され、支持枠25を介して相互間に
前記ガイドスペース(イ)(ロ)を形成した状態で連結
されている。各ガイドスペース(イ)(ロ)の両端部は
開放され、前記ホルダ14の流入及び流出が自由に構成
されている。なお、図4はホルダガイド18の他の実施
例を示したもので、ガイド壁部材22,23の上流側端
部にストッパ片26,27を形成した点で特徴を有す
る。
って具体的に説明する。図5及び図6は振分け機構17
の動作を示した概略説明図である。先ず、図5に基づい
て説明する。状態(A)は、コンベヤ15側において容
器5が投入済みのホルダ14B(斜線が記入されたも
の)が排出され、ガイドスペース(イ)内に次の空のホ
ルダ14Aが収容されるとともに、固定プレート13上
に位置するガイドスペース(ロ)内の各ホルダ14に対
して前記落下シュート9を介して容器5が落下投入され
た状態を示したものである。なお、図中、28,29は
前記固定プレート13に配設された前後の固定ストッ
パ、30,31は停止機構である。それぞれの停止機構
30,31には、ガイドスペース(イ)(ロ)に収容さ
れるホルダ14に対応して上流側及び下流側の係止片3
2〜35が具備されている。なお、コンベヤ15,16
の下流側は合流され、搬送コンベヤ36を介して次工程
へ搬送されるように構成されている。
エアシリンダ19によりホルダガイド18をコンベヤ1
6側に移動した直後の状態を示したものである。この状
態においては、コンベヤ15上の空のホルダ14Aは停
止機構30の上流側の係止片32により停止されてい
る。他方、コンベヤ16上の空のホルダ14Aは係止機
構31の上流側の係止片34により、またコンベヤ16
上に移送された投入済みのホルダ14Bは下流側の係止
片35により停止されている。
機構31が解除され、前記状態(A)において投入済み
のホルダ14Bの排出及びガイドスペース(ロ)内への
空のホルダ14Aの流入が行われているところを示した
ものである。この状態(C)においては、同時に以上の
動作と並行して、前記落下シュート9を介して固定プレ
ート13上のガイドスペース(イ)側に収容された空の
ホルダ14Aに対する次の容器5の落下投入が行われ
る。
容器5の投入済みのホルダ14Bが全て排出された時点
で、停止機構31を作動して係止片34,35を空のホ
ルダ14Aに係止し、ガイドスペース(ロ)内に所定量
の空のホルダ14Aを収容した状態を示したものであ
る。この状態(D)は、丁度、前記状態(A)と対称的
な関係にあり、コンベヤ15側からコンベヤ16側に完
全に移動した状態を示している。すなわち、以上の状態
(A)〜状態(D)によってホルダガイド18の往復移
動サイクルの丁度、半サイクルが経過したことになる。
以上の半サイクルと対称的に動作する。すなわち、状態
(E)において前記(D)の状態からエアシリンダ19
によってホルダガイド18がコンベヤ15側へ移動さ
れ、さらに状態(F)において停止機構30が解除さ
れ、投入済みのホルダ14Bの排出及びガイドスペース
(イ)内への空のホルダ14Aの流入が行われると同時
に、これと並行して固定プレート13上のガイドスペー
ス(ロ)側に収容された空のホルダ14Aに対して前記
落下シュート9を介して次の容器5が落下投入される。
そして、容器5の投入済みのホルダ14Bがガイドスペ
ース(イ)から全て排出された時点で状態(G)に移行
し、停止機構30を作動して係止片32,33を空のホ
ルダ14Aに係止することにより、ガイドスペース
(イ)内に所定量の空のホルダ14Aを収容して、最初
の状態(A)に復帰し、ホルダガイド18の往復移動サ
イクルが完了することになる。
ダ14Bの各列相互間の搬送間隔Sは、停止機構30,
31の下流側の係止片33,35の解除動作のタイミン
グにより調整することができる。また、停止機構30,
31の上流側の係止片32,34と下流側の係止片3
3,35は、別個に作動するように構成してもよい。さ
らに、図4に示したように、両側のガイド壁部材22,
23の前方端部にストッパ片26,27を形成し、これ
らのストッパ片26,27によって移動方向と反対側の
コンベヤ上の空のホルダ14Aに対する停止作用を前記
係止片32,34に替えて行うように構成することもで
きる。
装置1においては、2列分のガイドスペース(イ)
(ロ)を並設したホルダガイド18を用いて、一方のガ
イドスペースにおいてコンベヤ15あるいは16を介し
て容器5の投入済みのホルダ14Bを排出すると同時
に、他方のガイドスペースにおいて空のホルダ14Aに
対する次の容器5の落下投入を並行的に行うため作業が
効率的であるとともに、容器5を前記固定プレート13
上において空のホルダ14Aに落下投入してからホルダ
ガイド18を移動して両側のコンベヤを介して交互に排
出する方式を採用した結果、安定的なホルダ14内への
落下投入及びその効率的な排出作業が得られるので、装
置としての高能力化を図ることが容易である。
動作部の駆動手段としてエアシリンダを用いた場合を例
に説明したが、他の流体シリンダや電動手段などの各種
のアクチュエータの使用が可能である。また、停止機構
30,31などの具体的構成に関して変更を加えてもよ
い。また、反転部6の反転方式を容器の種類などに応じ
て他の公知の反転方式に変更した場合にも適用が可能で
ある。
のガイドスペースを並設したホルダガイドを用いて、一
方のガイドスペースにおいて容器が投入済みのホルダを
排出し空のホルダを導入すると同時に、他方のガイドス
ペースにおいて並行的に空のホルダに対する次の容器の
落下投入作業を行い、コンベヤを交互に切替えて排出す
るように構成したので、その排出作業を安定的かつ効率
的に遂行することができ、装置としての高能力化を図る
ことが可能である。
る。
成図である。
る。
ある。
である。
である。
上方開口部、5…容器、6…反転部、7…フック反転部
材、8…容器排出装置、9…落下シュート、10…ホル
ダ搬送機構、11,12…ゲイト機構、13…固定プレ
ート、14…ホルダ、14A…空のホルダ、14B…投
入済みのホルダ、15,16…コンベヤ、17…振分け
機構、18…ホルダガイド、19…エアシリンダ、20
…ゲイト部材、21…エアシリンダ、22,23…両側
のガイド壁部材、24…中央のガイド壁部材、25…支
持枠、26,27…ストッパ片、28,29…固定スト
ッパ、30,31…停止機構、32〜35…係止片、3
6…搬送コンベヤ
Claims (1)
- 【請求項1】 容器を整列し落下シュートを介して一列
ずつ落下して下方のホルダに供給し、ホルダ搬送機構に
より排出する容器整列装置の容器排出装置において、前
記落下シュートの下方の落下位置に固定プレートを配設
し、その両側にコンベヤを設置してそれらの下流側を合
流させるとともに、前記落下シュートの下端部と前記固
定プレートとの間にホルダを収容できるガイドスペース
を2列分並設したホルダガイドを、その一方のガイドス
ペースが固定プレート上に、他方のガイドスペースがい
ずれか一方のコンベヤ上に位置するように移動可能に配
設し、前記落下シュートを介して落下する容器が投入さ
れたホルダを収容した前記固定プレート上のガイドスペ
ースを他方のコンベヤ上へ移動するとともに、空ホルダ
を収容した他方のガイドスペースを前記落下位置に位置
するように前記ホルダガイドが往復移動することを特徴
とする容器整列装置の容器排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28460995A JP3534280B2 (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 容器整列装置の容器排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28460995A JP3534280B2 (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 容器整列装置の容器排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09104524A true JPH09104524A (ja) | 1997-04-22 |
| JP3534280B2 JP3534280B2 (ja) | 2004-06-07 |
Family
ID=17680680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28460995A Expired - Fee Related JP3534280B2 (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 容器整列装置の容器排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3534280B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008260567A (ja) * | 2007-04-13 | 2008-10-30 | Daisey Machinery Co Ltd | スライス食パンの包装装置 |
| JP2018144921A (ja) * | 2017-03-02 | 2018-09-20 | シンフォニアテクノロジー株式会社 | 定量供給機 |
| CN111874659A (zh) * | 2020-08-11 | 2020-11-03 | 刘强 | 一种隔离式药瓶无菌取出机 |
| CN113682795A (zh) * | 2021-08-31 | 2021-11-23 | 安徽科达机电有限公司 | 一种网笼组网系统的钢筋落料设备和落料工艺 |
-
1995
- 1995-10-05 JP JP28460995A patent/JP3534280B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008260567A (ja) * | 2007-04-13 | 2008-10-30 | Daisey Machinery Co Ltd | スライス食パンの包装装置 |
| JP2018144921A (ja) * | 2017-03-02 | 2018-09-20 | シンフォニアテクノロジー株式会社 | 定量供給機 |
| CN111874659A (zh) * | 2020-08-11 | 2020-11-03 | 刘强 | 一种隔离式药瓶无菌取出机 |
| CN113682795A (zh) * | 2021-08-31 | 2021-11-23 | 安徽科达机电有限公司 | 一种网笼组网系统的钢筋落料设备和落料工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3534280B2 (ja) | 2004-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6929111B2 (en) | Apparatus and a method for collating and cartonning product units | |
| JP5063241B2 (ja) | 卵の移載装置 | |
| JPH06293385A (ja) | 充填方法及び装置 | |
| JPS62168818A (ja) | スリーブ形容器用物品装填装置 | |
| JPH06316329A (ja) | 固形物の搬送装置 | |
| EP1044149B1 (en) | Conveyor including controlled package ejection capabilities | |
| JPH02296617A (ja) | 被駆動コンベヤーを一時的に停止させる方法及びその装置 | |
| JPH09104524A (ja) | 容器整列装置の容器排出装置 | |
| JPH07187132A (ja) | 自動集積供給装置 | |
| US3859898A (en) | Method of and apparatus for stacking flexible articles | |
| JP2003206021A (ja) | 物品の振分け装置 | |
| JP6734415B1 (ja) | 整列装置 | |
| AU2016294930A1 (en) | Apparatus for separating bulk material | |
| US20060000333A1 (en) | Sliced bread packaging method and equipment | |
| JP4433239B2 (ja) | 整列装置および払出装置 | |
| JPH11165856A (ja) | 荷合流装置 | |
| JP3140807B2 (ja) | 物品蓄積装置への物品供給装置 | |
| JPH0730580Y2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPH07187133A (ja) | 自動集積供給装置 | |
| JPH06263239A (ja) | 鶏卵整列装置に於ける区画板揺動機構 | |
| JP2935011B2 (ja) | 鶏卵の向きを揃える装置 | |
| JP3133104B2 (ja) | 物品蓄積装置への物品供給装置 | |
| JPH0585619A (ja) | 物品蓄積装置 | |
| JPH0632313A (ja) | 製品整列方法 | |
| JPH11124213A (ja) | 口栓付き不定形容器合流搬送装置及び方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20031128 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20031202 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040130 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040303 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040304 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080319 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090319 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090319 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100319 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110319 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120319 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120319 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130319 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |