JPH09104595A - 運搬台車装置 - Google Patents

運搬台車装置

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JPH09104595A
JPH09104595A JP26020295A JP26020295A JPH09104595A JP H09104595 A JPH09104595 A JP H09104595A JP 26020295 A JP26020295 A JP 26020295A JP 26020295 A JP26020295 A JP 26020295A JP H09104595 A JPH09104595 A JP H09104595A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
base frame
height
pulley
elastic member
fixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP26020295A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Abe
敏 阿部
Kiichi Sasaki
希一 佐々木
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AIHOU DENKI KK
Original Assignee
AIHOU DENKI KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 パチンコの玉箱等の被運搬物の積み降ろしの
際の利用者の負担を大幅に軽減し得る運搬台車装置を提
供する。 【解決手段】 ベースフレーム6のガイドレール7に沿
って昇降台10を、昇降自在に且つ弾性部材17によっ
て上方へ付勢されるように配設し、昇降台10に玉箱2
を載置していない状態で、昇降台10をベースフレーム
6の所要高さ位置に保持し得、且つ昇降台10に玉箱2
を一箱載置する毎に玉箱2の高さと略等しい高さ分だけ
昇降台10が下降するよう構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコの玉箱等
の各種被運搬物を運搬するための運搬台車装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】近年、パチンコ業界においては、確率変
動台等の導入に伴い、出玉の数が増加する傾向にある。
【0003】このため、多数の出玉を各種景品と交換す
る際には、図5に示される如く、出玉1を入れた玉箱2
を台車3上に順次積み重ねた後、該台車3を店内の景品
交換カウンタ等へ押して行き、台車3上に積み重ねられ
た玉箱2を上から一箱ずつ順次降ろし、出玉1の数を確
認するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、一個の
パチンコの玉は、およそ5gの重さがあるため、三千個
用の玉箱2の場合には、一箱の重量がおよそ15kg近
くなり、台車3に対する玉箱2の積み降ろしは、非常に
大変であり、特に、複数段に積み重ねられた玉箱2のう
ち下の方に位置する玉箱2を持ち上げる際の利用者の負
担が大きいという欠点を有していた。
【0005】本発明は、斯かる実情に鑑み、被運搬物の
積み降ろしの際の利用者の負担を大幅に軽減し得る運搬
台車装置を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、下面にキャス
タが取り付けられた台車本体と、該台車本体の一側から
立設されたベースフレームと、該ベースフレームに沿っ
て上下方向へ延びるよう配設されたガイドレールと、該
ガイドレールに対しガイドローラを介して昇降自在に配
設された昇降プレートと、該昇降プレートから略水平方
向へ張り出すように取り付けられ且つ複数の被運搬物を
積み重ねる形で載置可能な昇降台と、該昇降台に被運搬
物を載置していない状態で、昇降台をベースフレームの
所要高さ位置に保持し得、且つ昇降台に被運搬物を一個
載置する毎に被運搬物高さと略等しい高さ分だけ昇降台
が下降するよう、昇降台を上方へ付勢する弾性部材とを
備えたことを特徴とする運搬台車装置にかかるものであ
る。
【0007】前記運搬台車装置においては、ベースフレ
ーム上部所要位置に定滑車を配設すると共に、下端を台
車本体に固定した弾性部材の上端に動滑車を配設し、一
端を昇降プレートに固定したワイヤロープを前記定滑車
と動滑車に順次掛け回し、該ワイヤロープの他端をベー
スフレーム上部所要位置に固定することができる。
【0008】上記手段によれば、以下のような作用が得
られる。
【0009】昇降台に被運搬物を載置していない状態で
は、昇降台はベースフレームの所要高さ位置に保持され
ており、この状態から、昇降台上に被運搬物を一個載置
すると、該被運搬物の重量が弾性部材に作用し、該弾性
部材が所要量だけ伸長し、昇降台が被運搬物の高さと略
等しい高さ分だけ下降する。
【0010】以下同様に、被運搬物を一個ずつ昇降台上
に載置して行くと、その都度、弾性部材が所要量だけ伸
長し、昇降台が被運搬物の高さと略等しい高さ分だけ下
降するため、利用者が被運搬物を載せる高さは、常に略
一定に保持される形となり、利用者が被運搬物を持った
まま低くかがんだりしなくて済む。
【0011】前記昇降台上に所要数の被運搬物を積み重
ねた後、台車本体を所望の場所へ押して行き、昇降台上
に積み重ねられた被運搬物を上から一個ずつ順次降ろし
て行くと、前述の積み重ね時とは逆に、昇降台上から被
運搬物を一個降ろす毎に、弾性部材が所要量だけ収縮
し、昇降台が被運搬物の高さと略等しい高さ分だけ上昇
するため、利用者が被運搬物を降ろす高さは、常に略一
定に保持される形となり、利用者が被運搬物を低い位置
から持ち上げる必要がなくなる。
【0012】一方、ベースフレーム上部所要位置に定滑
車を配設すると共に、下端を台車本体に固定した弾性部
材の上端に動滑車を配設し、一端を昇降プレートに固定
したワイヤロープを前記定滑車と動滑車に順次掛け回
し、該ワイヤロープの他端をベースフレーム上部所要位
置に固定するようにすると、所望の数の被運搬物を昇降
台に載せた場合に、弾性部材に作用する引張荷重は、定
滑車と動滑車の組み合わせの数に応じて全被運搬物の重
量の何分の一かで済むため、弾性部材としては、その分
だけ強さの弱いものを用いることができ、小型軽量化並
びにコストダウンにも有効となる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図示
例と共に説明する。
【0014】図1〜図4は本発明を実施する形態の一例
であって、下面にキャスタ4が取り付けられた台車本体
5の一側に、門型のベースフレーム6を立設し、該ベー
スフレーム6の鉛直梁部6aの内面側に、断面コの字状
のガイドレール7を、互いに対向し且つ各々上下方向へ
延びるよう配設し、該ガイドレール7に対し、昇降プレ
ート8をガイドローラ9を介して昇降自在に取り付け、
複数の玉箱2を積み重ねる形で載置可能な昇降台10
を、前記昇降プレート8から支持ブラケット11を介し
て略水平方向へ張り出すように取り付ける。
【0015】前記ベースフレーム6の水平梁部6bの略
中央部下面に、二個の定滑車12,13を配設すると共
に、下端を固定ブラケット16を介して台車本体5に固
定したスプリング等の弾性部材17の上端に、移動ブラ
ケット18を介して二個の動滑車14,15を配設し、
一端を前記昇降プレート8に固定したワイヤロープ19
を前記定滑車12から動滑車14と定滑車13とを経由
して動滑車15に順次掛け回し、該ワイヤロープ19の
他端を前記ベースフレーム6の水平梁部6b下面に突設
したワイヤブラケット20に固定する。
【0016】前記弾性部材17に関しては、前記昇降台
10に玉箱2を載置していない状態で、昇降台10をベ
ースフレーム6の所要高さ位置に保持し得、且つ昇降台
10に玉箱2を一箱載置する毎に玉箱2の高さと略等し
い高さ分だけ昇降台10が下降するようなばね定数のも
のを選定するようにしてある。
【0017】本図示例の場合には、二個の定滑車12,
13と二個の動滑車14,15を組み合わせているた
め、昇降台10等の自重並びにワイヤロープ19の摩擦
損失等を全く無視し、出玉1を入れた玉箱2の重量を
W、玉箱2の高さをHとすると、一箱の玉箱2を昇降台
10に載せた場合に、前記弾性部材17に作用する引張
荷重W’は、
【数1】W’=W/4 となることから、前記弾性部材17のばね定数kは、
【数2】 k=W’/H =W/4H として求められる。
【0018】尚、前記門型のベースフレーム6は、前記
昇降プレート8と昇降台10とをつなぐ支持ブラケット
11のための切欠部21を有するカバー22によって覆
い、該カバー22の上面には取手23を取り付けるよう
にしてある。
【0019】次に、上記図示例の作動を説明する。
【0020】昇降台10に玉箱2を載置していない状態
では、昇降台10はベースフレーム6の所要高さ位置に
保持されており、この状態から、昇降台10上に出玉1
を入れた玉箱2を一箱載置すると、該玉箱2の重量が、
定滑車12から動滑車14と定滑車13とを経由して動
滑車15に順次掛け回されたワイヤロープ19を介し
て、弾性部材17に作用し、該弾性部材17が所要量だ
け伸長し、昇降台10が玉箱2の高さと略等しい高さ分
だけ下降する。
【0021】以下同様に、出玉1を入れた玉箱2を一箱
ずつ昇降台10上に載置して行くと、その都度、弾性部
材17が所要量だけ伸長し、昇降台10が玉箱2の高さ
と略等しい高さ分だけ下降するため、利用者が玉箱2を
載せる高さは、常に略一定に保持される形となり、利用
者が玉箱2を持ったまま低くかがんだりしなくて済む。
【0022】前記昇降台10上に所要数の玉箱2を積み
重ねた後、台車本体5を店内の景品交換カウンタ等へ押
して行き、昇降台10上に積み重ねられた玉箱2を上か
ら一箱ずつ順次降ろして行くと、前述の積み重ね時とは
逆に、昇降台10上から出玉1を入れた玉箱2を一箱降
ろす毎に、弾性部材17が所要量だけ収縮し、昇降台1
0が玉箱2の高さと略等しい高さ分だけ上昇するため、
利用者が玉箱2を降ろす高さは、常に略一定に保持され
る形となり、利用者が玉箱2を低い位置から持ち上げる
必要がなくなる。
【0023】こうして、玉箱2の積み降ろしの際の利用
者の負担を大幅に軽減し得る。
【0024】一方、本図示例のように、ベースフレーム
6の水平梁部6bの略中央部下面に、二個の定滑車1
2,13を配設すると共に、下端を固定ブラケット16
を介して台車本体5に固定した弾性部材17の上端に、
移動ブラケット18を介して二個の動滑車14,15を
配設し、一端を昇降プレート8に固定したワイヤロープ
19を前記定滑車12から動滑車14と定滑車13とを
経由して動滑車15に順次掛け回し、該ワイヤロープ1
9の他端を前記ベースフレーム6の水平梁部6b下面に
突設したワイヤブラケット20に固定するようにする
と、所望の数の玉箱2を昇降台10に載せた場合に、弾
性部材17に作用する引張荷重は、全玉箱2の重量のお
よそ四分の一で済むため、弾性部材17としては、その
分だけ強さの弱いものを用いることができ、小型軽量化
並びにコストダウンにも有効となる。
【0025】尚、本発明の運搬台車装置は、上述の図示
例にのみ限定されるものではなく、パチンコの玉箱以外
の被運搬物にも適用可能なこと、又、弾性部材として
は、スプリングの代りにゴム等を用いることも可能であ
ること等、その他、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に
おいて種々変更を加え得ることは勿論である。
【0026】
【発明の効果】以上、説明したように本発明の運搬台車
装置によれば、被運搬物の積み降ろしの際の利用者の負
担を大幅に軽減し得るという優れた効果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施する形態の一例の斜視図である。
【図2】本発明を実施する形態の一例の側面図である。
【図3】本発明を実施する形態の一例の背面図である。
【図4】図3のIV−IV断面図である。
【図5】従来例の斜視図である。
【符号の説明】
2 玉箱(被運搬物) 4 キャスタ 5 台車本体 6 ベースフレーム 7 ガイドレール 8 昇降プレート 9 ガイドローラ 10 昇降台 12 定滑車 13 定滑車 14 動滑車 15 動滑車 17 弾性部材 19 ワイヤロープ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下面にキャスタが取り付けられた台車本
    体と、 該台車本体の一側から立設されたベースフレームと、 該ベースフレームに沿って上下方向へ延びるよう配設さ
    れたガイドレールと、 該ガイドレールに対しガイドローラを介して昇降自在に
    配設された昇降プレートと、 該昇降プレートから略水平方向へ張り出すように取り付
    けられ且つ複数の被運搬物を積み重ねる形で載置可能な
    昇降台と、 該昇降台に被運搬物を載置していない状態で、昇降台を
    ベースフレームの所要高さ位置に保持し得、且つ昇降台
    に被運搬物を一個載置する毎に被運搬物高さと略等しい
    高さ分だけ昇降台が下降するよう、昇降台を上方へ付勢
    する弾性部材とを備えたことを特徴とする運搬台車装
    置。
  2. 【請求項2】 ベースフレーム上部所要位置に定滑車を
    配設すると共に、下端を台車本体に固定した弾性部材の
    上端に動滑車を配設し、一端を昇降プレートに固定した
    ワイヤロープを前記定滑車と動滑車に順次掛け回し、該
    ワイヤロープの他端をベースフレーム上部所要位置に固
    定した請求項1記載の運搬台車装置。
JP26020295A 1995-10-06 1995-10-06 運搬台車装置 Pending JPH09104595A (ja)

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JP26020295A JPH09104595A (ja) 1995-10-06 1995-10-06 運搬台車装置

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