JPH09106896A - プラズマトーチを外部から冷却するための装置 - Google Patents

プラズマトーチを外部から冷却するための装置

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JPH09106896A
JPH09106896A JP8179935A JP17993596A JPH09106896A JP H09106896 A JPH09106896 A JP H09106896A JP 8179935 A JP8179935 A JP 8179935A JP 17993596 A JP17993596 A JP 17993596A JP H09106896 A JPH09106896 A JP H09106896A
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JP
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torch
sheath
cooling fluid
cooling
outlet
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Application number
JP8179935A
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English (en)
Inventor
Daniel Loubet
ダニエル.ルーベット
Rene Leroux
ルネ.ルロー.
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Airbus Group SAS
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Airbus Group SAS
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05HPLASMA TECHNIQUE; PRODUCTION OF ACCELERATED ELECTRICALLY-CHARGED PARTICLES OR OF NEUTRONS; PRODUCTION OR ACCELERATION OF NEUTRAL MOLECULAR OR ATOMIC BEAMS
    • H05H1/00Generating plasma; Handling plasma
    • H05H1/24Generating plasma
    • H05H1/26Plasma torches
    • H05H1/28Cooling arrangements
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • H05H1/24Generating plasma
    • H05H1/26Plasma torches
    • H05H1/32Plasma torches using an arc
    • H05H1/34Details, e.g. electrodes, nozzles

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
  • Plasma Technology (AREA)
  • Arc Welding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明はプラズマトーチを外部から冷却する
ため装置に関する。 【解決手段】 電極とプラズマジーン流体ならびに冷却
回路をチューブ状ケーシング2に収容して入れてあり、
前記装置が、前記チューブ状ケーシング2の少くとも主
要な一部を取囲み、2つの同軸ケーシング8a、8b
と、前記シース8の近位端に配置された少くとも1つの
冷却流体入口Eと少くとも1つの出口Sと、前記シース
8の2つのケーシングの間に配置して前記入口と出口の
間に前記シースの全表面を主として掃気する冷却回路を
構成するシケインの系を備え、前記入口と出口を適当な
冷却流体源に接続されることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプラズマトーチ、詳
述すればおそらく2000℃に達する高温に加熱される
ガラス化取鍋もしくは炉に導入されるプラズマトーチに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】プラズマトーチは様々な目的、特に例え
ば廃棄不活性物質の精製を目的とする工業で用いられ
る。
【0003】プラズマトーチに関する主要問題の1つは
前記トーチにより発生させられるアークプラズマのまず
第1に極端に高い温度のため、また第2にトーチの少く
ともノーズが位置する可能性のある限られた中間部の温
度のため冷却の必要がある。これが特に炉もしくはガラ
ス化取鍋に関する問題である。
【0004】これが最近設計されたプラズマトーチが下
流の電極の少くとも一部分を外部から冷却し、トーチの
ノーズ、とりわけ後者が炉に部分的に導入される時に、
ある程度保護する冷却回路からなる理由である。
【0005】しかしながら、この冷却は、炉の内部に比
較的長いチューブ状の部分、いわゆる裸トーチで前記電
極が配置されている部分を導入することが有用な特定の
場合には不適当であることがわかっている。
【0006】実際に、下流電極の冷却は外面の一部分に
行われるだけであって、トーチの総体的な設計ではこの
冷却が上流電極の外面に行き亘らせない。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明の正確な目的は
これらのトーチのより効果的かつ十分な冷却ができ、従
って、トーチが炉もしくはガラス化取鍋で遭遇するよう
な高温環境に、より確実な耐性を与えることができる装
置を提供することである。
【0008】概して言えば、本発明はあらゆる形態のプ
ラズマトーチ、すなわち上述の形態で、2つの電極、す
なわち、片方が上流電極、他方が下流電極からなるプラ
ズマ・アークトーチと、ただ1つの電極からなり、他方
の電極がトーチの外部にある非プラズマ・アークトーチ
にも適用できる。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を念頭に入れ
て、本発明は、電極と、プラズマジーン(plasmagene)
流体ならびに冷却回路をチューブ状ケーシングに収容し
て入れた形式のプラズマトーチを外部から冷却するため
の装置の製作にあり、前記装置が前記チューブ状ケーシ
ングの少くとも1つの主要部分を取囲み、かつ2つの同
軸ケーシングで形成された独立シースと、前記シースの
近位端に配置され、前記冷却流体用の少くとも1つの入
口と少くとも1つの出口と、前記シースの2つのケーシ
ングの間に嵌込まれ、前記入口と出口の間に前記シース
の全表面を有効に掃気する冷却回路を構成するシケイン
(chicane )系からなり、前記入口と出口を適当な冷却
用流体源に接続することを特徴とするものである。
【0010】トーチを炉壁またはその種の他のものの通
路の開口部に挿入され、また前記通路開口部を取囲む保
持装置と協働するフランジからなる本発明の一応用実施
例によれば、前記シースはその近位端で、前記保持装置
とも協働し、かつ前記シースの冷却流体の流入ならびに
流出用の通路を取付けたフランジからなる。
【0011】そのうえ、なるべくなら前記冷却流体入口
を前記トーチの冷却流体出口に接続する一方、出口を外
部系の背面に接続するか、或いはトーチの冷却流体を再
生することが好ましい。
【0012】前記シースの2つの同軸ケーシングの間の
シケイン系を前記シースの軸に平行させ、前記シースの
全長に亘る複数の戻り素子を備える通路を冷却流体用に
限定する。
【0013】前記シケイン系の一実施例によれば、前記
冷却流体の入口ならびに出口を直径の反対側に配置し、
また前記冷却流体通路を2つの対称部分に分割し、その
各々が半分のシースを覆う。
【0014】本発明の装置は前記裸トーチ部分に関し
て、またトーチの構造上の問題に介入の必要もなくトー
チを有効に冷却でき、この冷却は引続き全体の裸トーチ
がそれを損傷させるおそれもなく炉の中に導入できる。
【0015】
【発明の実施の形態】図1は参照番号1で、円筒状ケー
シング2に収容された上流と下流の一組の電極と、プラ
ズマジーン気体射出装置ならびに様々な流体回路を備え
る非プラズマ・アークトーチでこの部分を「裸トーチ」
として略図で示す。
【0016】前記チューブ状部分2の後部に接続装置
3、すなわち流体の経路を定める様々の装置と、電流な
らびにトーチの指令と制御装置を配置する。
【0017】トーチの前記ノーズ4はわずかに小さくな
った直径をもち、前記電極の外面の下流部分を前記トー
チの冷却回路により部分的に冷却する一部分に相当す
る。
【0018】前記回路は、例えば脱イオン水を用い、ま
た前記接続装置3の後部に水の入口もしくは取水口5と
出口6からなる。
【0019】前記トーチのチューブ状部2と前記接続装
置3の間の接合点の高さでフランジ7を設けてトーチを
炉の壁に固定(図2で示す)し、ただ一部分2だけが炉
の内側に突出する。
【0020】本発明によれば、前記トーチもしくは裸ト
ーチのチューブ状部分2でノーズの部分以外をシース8
で取囲み、2つの同軸ケーシングで形成し、冷却流体、
この場合はトーチ1の冷却水を横切らせ、それ自体をト
ーチ冷却水送り回路(図示せず)に接続した可撓性管9
により導入する。
【0021】詳述すれば図2で示されたように、シース
8は前記トーチのチューブ状部分2と同軸でかつ後者か
ら極く短い距離、例えば1mmを離間させた円筒状内部
ケーシング8aと、これも円筒状になっていても差支え
なく、前記ケーシング8aに同軸の外部ケーシング8b
からなる。前記ケーシング8aと8bにより集団的に厚
さが数mm、例えば12mmの環状空隙が形成される。
【0022】前記シース8の遠位端、すなわちトーチの
ノーズ側4で、前記環状空隙を環状端フランジ11で封
止する一方、トーチ1とシース8の間の前記端における
間隙を適当な繊維状材料、例えばロック・ウールで封止
し、詳述すれば前記トーチとシースの間の間隙に入るわ
ずかなダストも防げる不浸透性を確実にする。
【0023】その近位端では、前記シース8を前記トー
チのフランジ7と炉壁14の間に挿入できる固定フラン
ジ13に取付けると、前記トーチ1とシース8のユニッ
トは前記壁14に嵌込んだ通路開口部15に係合する。
【0024】前記トーチとシースのユニットの固定素子
を前記壁14で収容できるように前記フランジ13を配
置し、シースの冷却流体の通路を確保する。例えば、図
2で流体取入通路を参照番号16で示す。
【0025】図3と4に関連して、前記シース8の内部
冷却回路の実施例について述べよう。
【0026】図3に示したように、また一実施例によれ
ば、前記シースの外部ケーシング8は八角形をなし、前
記2つのケーシング8aと8bの間に、前記八角形のケ
ーシング8bの面の軸線に沿って配置し、ブレースもし
くはスペーサ17(図2では示さず)により前記シース
の軸に平行の戻り素子で構成された冷却流体用の通路が
形成される。
【0027】図4は単一入口Eだけから単一出口Sと直
径の反対側の前記シース8の近位端における前記入口に
流出する冷却流体の経路の平面図を示す。
【0028】その端の片方で交互に遠位端11と近位端
13に固定された前記ブレース17が入口流れを互いに
出口8で合流させる2つの対称部分に分割し、各々の部
分が半分のシースを覆うシケインのネットワークを形成
する。
【0029】前記外部ケーシング8bの八角形の形状で
の実施例は実施例の装置により主として指図される。
【0030】図5は示されたただ1つの素子が開口部1
5をトーチのチューブ状部分2と支承取付素子19、例
えば4つの素子を炉に導入する開口部15を90°だけ
角度的に片寄らせて形成する素子18である炉の固定構
造上でのトーチ1とシース8のユニットのフランジをつ
けた方式をさらに詳細に示すものである。
【0031】前記シース8のフランジ13をトーチ1の
フランジ7と前記固定素子18の間に挿入する。
【0032】前記フランジ13の2つの直径の反対側の
位置に2つの半径方向の通路20(図6)を前記シース
8の冷却流体の循環用に配置する。これらの2つの通路
20は前記ケーシング8a−8bの間の間隙と連絡し
て、例えばトーチ1の冷却回路の出口(図1)から管9
と接続器21を経て発する水の到着と出発を確実にす
る。
【0033】前記トーチ1から完全に独立したシース8
の設置は迅速かつ単純である。
【0034】それをトーチのチューブ状部分2の上に係
合することと、前記ユニットを前記開口部15に係合さ
せ、その後、前記素子19、前記フランジ7、13と接
続装置3のユニットを炉の外部に残して設置するだけで
十分である。
【0035】前記シース8と前記裸トーチ2の間に間隙
を設けて前記シースの設置を容易にし、また熱膨脹クリ
アランスを可能にするが、この間隙はもちろんのこと可
能な限り限定する必要がある。
【0036】前記トーチの冷却に用いられる水のシース
8中の再循環は上流電極の冷却により必要とされる高い
流量を利用して、トーチに入る水が通過する水の温度の
上昇が約10℃と僅かに抑えるので可能であり、従って
それを冷却剤として再使用させる。
【0037】前記ケーシング8aと8bの間の間隙にあ
るシケインの系(17)は、それにもかかわらずシース
の内側でほぼ一定に、かつトーチに必要な冷却流量でそ
の最適流量が3乃至4m/秒の循環速度に相当するもの
を達成できるように設計された。
【0038】もちろん、前記シース8用の水またはどの
ような種類の流体も適当な圧力と流量で独立源から得る
ことができる。
【0039】前記シース8の回路の入口と出口も前記ト
ーチ1と平行に共通の源に接続できる。
【0040】前記炉に導入される裸トーチの長さを適当
なブレースをフランジ7、13と固定取付装置18の間
に挿入して容易に調整できる。
【0041】本発明は図1に示されたもの、特に前記チ
ューブ状ケーシングと下流電極の間に挿入された冷却回
路を備えない裸トーチと異なり、前記シース8が前記裸
トーチだけでなくアーク転送トーチの全長に亘って伸び
る種類のプラズマトーチにも明らかに応用できる。
【0042】最後に、本発明は上記に示され記述された
実施例に明らかに限定されておらないが、反対にあらゆ
る可能性のある変形(特に内部8aおよび外部8bケー
シングの形状に関し)と、内部シケイン系17の配置
と、シースの内側と外部冷却流体取入と排気回路だけで
なく、前記シースを横断壁14乃至トーチ1と一体にな
す手段に亘るものである。
【0043】
【発明の効果】この外部から冷却する装置を用いて、ト
ーチ1は、ガラス化炉に完全に挿入されたその裸トーチ
部分を用いても、主として1600℃を超え、しばしば
2000℃に達する温度にも損傷をもたらすこともない
耐熱性を備えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理を示す線図である。
【図2】図1に示された種類のプラズマトーチの部分半
截図で、本発明による冷却シースを炉壁の通路開口部に
適切に配設した部分半截図である。
【図3】本発明により、また円筒状内部ケーシングと多
角形外部ケーシングを備えて示す横断面図である。
【図4】前記冷却流体を前記シースの内側に循環させる
様式を示す線図である。
【図5】前記シースの近位端に固定フランジを備えて示
す部分断面図である。
【図6】前記冷却流体入口の流体面にあるシースの前記
近位端の図である。
【符号の説明】
1 アーク非転送形プラズマトーチ 2 円筒状ケーシング 3 接続装置 4 ノーズ 5 水入口もしくは取入口 6 出口 7 フランジ 8 シース 8a ケーシング 8b 外部ケーシング 9 可撓性管 11 環状端フランジ(遠位フランジ) 12 適当な繊維状材料 13 固定フランジ 14 炉壁(横断壁) 15 通路開口部 16 流体取入通路 17 ブレースもしくはスペーサ(シケインの内部系) 18 前記開口部を決める素子 19 支承取付素子 20 半径方向通路 21 接合具 E 入口/取水口 S 出口

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電極とプラズマジーン流体と冷却回路を
    チューブ状ケーシング(2)に収容して備えるプラズマ
    トーチを外部から冷却するための装置であって、前記チ
    ューブ状ケーシング(2)の少くとも1つの主要部分を
    取囲み、かつ2つの同軸ケーシング(8a、8b)で形
    成された独立シース(8)と;該シース(8)の近位端
    に配置された少くとも1つの冷却流体入口(E)と少く
    とも1つの出口(S)と;前記シース(8)の2つのケ
    ーシングの間に配置して前記入口と出口の間に前記シー
    スの全表面を主として掃気する冷却回路を構成するシケ
    インの系を備え、前記入口と出口を適当な冷却用流体源
    に接続することを特徴とするプラズマトーチを外部から
    冷却するための装置。
  2. 【請求項2】 炉壁(14)もしくは同様の素子の通路
    開口部(15)に導入されることが可能で、また該通路
    開口部を取囲む固定装置(18)と協働するフランジ
    (7)を備える特にトーチの冷却用であり、前記シース
    (8)がその近位端に前記固定装置(18)と協働し、
    かつ前記シース(8)の冷却流体の流入ならびに流出用
    の通路(20)を設けたフランジからなることを特徴と
    する請求項1記載の装置。
  3. 【請求項3】 前記シース(8)にある冷却流体の入口
    を前記トーチ(1)の前記冷却流体の出口(6)に接続
    する一方、前記出口を外部の系の背面に接続するか、或
    いは前記トーチの冷却流体を再生することを特徴とする
    請求項2記載の装置。
  4. 【請求項4】 前記シースの前記2つの同軸ケーシング
    (8a、8b)の間に前記シケインの系を前記シース
    (8)の軸に平行の内部スペーサ隔壁(17)により構
    成して、冷却流体用に、前記軸に平行し前記シースの全
    長に亘って複数の戻り素子を備える通路を形成すること
    を特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項記載の装
    置。
  5. 【請求項5】 前記冷却流体の入口(E)と出口(S)
    を直径の反対側に配置し、また前記冷却流体の回路を2
    つの対称部分に分割して、各々が半分のシースを覆うこ
    とを特徴とする請求項4記載の装置。
  6. 【請求項6】 前記シースにその遠位端にダスト不浸透
    性であり、前記内部ケーシング(8a)と裸トーチ
    (2)の間に挿入されたガスケット(12)を設けるこ
    とを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1項記載の装
    置。
JP8179935A 1995-06-20 1996-06-20 プラズマトーチを外部から冷却するための装置 Pending JPH09106896A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9507610A FR2735939B1 (fr) 1995-06-20 1995-06-20 Dispositif de refroidissement externe d'une torche a plasma
FR9507610 1995-06-20

Publications (1)

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JPH09106896A true JPH09106896A (ja) 1997-04-22

Family

ID=9480361

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8179935A Pending JPH09106896A (ja) 1995-06-20 1996-06-20 プラズマトーチを外部から冷却するための装置

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US (1) US5828029A (ja)
EP (1) EP0750448A1 (ja)
JP (1) JPH09106896A (ja)
CA (1) CA2179535A1 (ja)
FR (1) FR2735939B1 (ja)
ZA (1) ZA965243B (ja)

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Also Published As

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ZA965243B (en) 1997-02-26
CA2179535A1 (fr) 1996-12-21
FR2735939B1 (fr) 1997-09-26
FR2735939A1 (fr) 1996-12-27
US5828029A (en) 1998-10-27
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