JPH09107572A - 複合型ページャー装置 - Google Patents
複合型ページャー装置Info
- Publication number
- JPH09107572A JPH09107572A JP7287883A JP28788395A JPH09107572A JP H09107572 A JPH09107572 A JP H09107572A JP 7287883 A JP7287883 A JP 7287883A JP 28788395 A JP28788395 A JP 28788395A JP H09107572 A JPH09107572 A JP H09107572A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pager
- switch
- antenna
- receiving
- receiving antenna
- Prior art date
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- Pending
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- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 複合型ページャー装置において、副射感度を
高くする。 【解決手段】 専用の受信アンテナ11を内蔵するペー
ジャー部10と、ヘッドホン30の使用が前提とされて
いるオーディオ装置20とを設ける。受信アンテナ11
と、ページャー部10の受信回路15との間の信号ライ
ンに接続されたスイッチ14を設ける。スイッチ14を
オンにしたときには、受信アンテナ11がページャー部
10に接続されて受信アンテナ11の受信した信号が受
信回路15に供給される。スイッチ14をオフにしたと
きには、受信アンテナ11が無効とされるとともに、ヘ
ッドホン30のコード32の受信した信号が受信回路1
5に供給される。
高くする。 【解決手段】 専用の受信アンテナ11を内蔵するペー
ジャー部10と、ヘッドホン30の使用が前提とされて
いるオーディオ装置20とを設ける。受信アンテナ11
と、ページャー部10の受信回路15との間の信号ライ
ンに接続されたスイッチ14を設ける。スイッチ14を
オンにしたときには、受信アンテナ11がページャー部
10に接続されて受信アンテナ11の受信した信号が受
信回路15に供給される。スイッチ14をオフにしたと
きには、受信アンテナ11が無効とされるとともに、ヘ
ッドホン30のコード32の受信した信号が受信回路1
5に供給される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は複合型ページャー
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ページャーシステムにおいては、呼び出
し者(呼び出し元)が、ページャーに与えられている番
号に電話をかけると、これがオペレータ(基地局)を通
じてそのページャーに通知され、そのページャーの携帯
者がベル音などにより呼び出されるようにしている。
し者(呼び出し元)が、ページャーに与えられている番
号に電話をかけると、これがオペレータ(基地局)を通
じてそのページャーに通知され、そのページャーの携帯
者がベル音などにより呼び出されるようにしている。
【0003】したがって、ページャーは、オペレータか
らの電波(FSK信号)を受信する受信回路と、受信し
た信号が自機を指定しているかどうかを判定する判定回
路と、ベルなどのユーザを呼び出す呼び出し素子とから
構成されている。
らの電波(FSK信号)を受信する受信回路と、受信し
た信号が自機を指定しているかどうかを判定する判定回
路と、ベルなどのユーザを呼び出す呼び出し素子とから
構成されている。
【0004】また、ページャーの周波数は、世界的には
150MHz帯が使用されているが、日本では280MHz帯も使
用されている。
150MHz帯が使用されているが、日本では280MHz帯も使
用されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述のよう
な周波数では、受信アンテナとして、いわゆるバーアン
テナを使用することはできない。
な周波数では、受信アンテナとして、いわゆるバーアン
テナを使用することはできない。
【0006】このため、ページャーには、一般にループ
アンテナが内蔵されているが、ページャーは、名刺サイ
ズあるいはそれ以下の大きさなので、ループアンテナの
ループが小さくなり、結果として、副射感度が低くなり
がちである。
アンテナが内蔵されているが、ページャーは、名刺サイ
ズあるいはそれ以下の大きさなので、ループアンテナの
ループが小さくなり、結果として、副射感度が低くなり
がちである。
【0007】この発明は、このような問題点を解決しよ
うとするものである。
うとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】このため、この発明にお
いては、専用の受信アンテナを内蔵するページャー部
と、ヘッドホンの使用が前提とされているオーディオ装
置と、上記受信アンテナと、上記ページャー部の受信回
路との間の信号ラインに接続されたスイッチとを有し、
上記スイッチをオンにしたときには、上記受信アンテナ
が上記ページャー部に接続されて上記受信アンテナの受
信した信号が上記受信回路に供給され、上記スイッチを
オフにしたときには、上記受信アンテナが無効とされる
とともに、上記ヘッドホンのコードの受信した信号が上
記受信回路に供給されるようにした複合型ページャー装
置とするものである。
いては、専用の受信アンテナを内蔵するページャー部
と、ヘッドホンの使用が前提とされているオーディオ装
置と、上記受信アンテナと、上記ページャー部の受信回
路との間の信号ラインに接続されたスイッチとを有し、
上記スイッチをオンにしたときには、上記受信アンテナ
が上記ページャー部に接続されて上記受信アンテナの受
信した信号が上記受信回路に供給され、上記スイッチを
オフにしたときには、上記受信アンテナが無効とされる
とともに、上記ヘッドホンのコードの受信した信号が上
記受信回路に供給されるようにした複合型ページャー装
置とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】この発明による複合型ページャー
装置は、例えば図1に示すように、ページャー部10
と、例えばラジオ受信部20とを有する。
装置は、例えば図1に示すように、ページャー部10
と、例えばラジオ受信部20とを有する。
【0010】そして、ページャー部10において、ルー
プアンテナがワンターンコイル11により構成されると
ともに、このワンターンコイル11にコンデンサ12が
並列接続されてアンテナ同調回路13が構成される。そ
して、この同調回路13のホット側の出力端が、スイッ
チ14の常閉接点NCに接続されるとともに、その可動接
点が、ページャー受信回路15の入力端に接続される。
プアンテナがワンターンコイル11により構成されると
ともに、このワンターンコイル11にコンデンサ12が
並列接続されてアンテナ同調回路13が構成される。そ
して、この同調回路13のホット側の出力端が、スイッ
チ14の常閉接点NCに接続されるとともに、その可動接
点が、ページャー受信回路15の入力端に接続される。
【0011】この受信回路15は、高周波アンプからF
SK復調回路までを有してスーパーヘテロダイン方式に
構成され、オペレータから送信されてきたFSK信号を
復調してデータを出力するものである。
SK復調回路までを有してスーパーヘテロダイン方式に
構成され、オペレータから送信されてきたFSK信号を
復調してデータを出力するものである。
【0012】そして、この受信回路15からのデータ
が、呼び出し判定用のマイクロコンピュータ16に供給
される。さらに、このマイクロコンピュータ16には、
呼び出し者からの呼び出しを携帯者に告げるためのLE
D17が接続されるとともに、スピーカや圧電素子など
の音響ユニット(サウンダ)18が接続される。
が、呼び出し判定用のマイクロコンピュータ16に供給
される。さらに、このマイクロコンピュータ16には、
呼び出し者からの呼び出しを携帯者に告げるためのLE
D17が接続されるとともに、スピーカや圧電素子など
の音響ユニット(サウンダ)18が接続される。
【0013】また、ラジオ受信部20は、例えばFM放
送の受信回路21を有する。この場合、このFM受信回
路21は、アンテナ入力回路からFM復調回路までを有
してスーパーヘテロダイン方式に構成される。そして、
この受信回路21の復調出力がステレオ復調回路22に
供給されて左および右チャンネルのオーディオ信号L、
Rが取り出され、この信号L、Rが出力アンプ23L、
23Rに供給される。
送の受信回路21を有する。この場合、このFM受信回
路21は、アンテナ入力回路からFM復調回路までを有
してスーパーヘテロダイン方式に構成される。そして、
この受信回路21の復調出力がステレオ復調回路22に
供給されて左および右チャンネルのオーディオ信号L、
Rが取り出され、この信号L、Rが出力アンプ23L、
23Rに供給される。
【0014】さらに、アンプ23L、23Rの出力端
が、高周波チョークコイル24L、24Rを通じてステ
レオジャック25の左および右チャンネルの接点25
L、25Rに接続されるとともに、ジャック25の共通
接点25Gと接地との間に、高周波チョークコイル24
Gが接続される。
が、高周波チョークコイル24L、24Rを通じてステ
レオジャック25の左および右チャンネルの接点25
L、25Rに接続されるとともに、ジャック25の共通
接点25Gと接地との間に、高周波チョークコイル24
Gが接続される。
【0015】また、ジャック25の接点25Gが、受信
回路21のアンテナ入力端に接続されるとともに、スイ
ッチ14の常開接点NOに接続される。さらに、このスイ
ッチ14は、ジャック25に機械的に連動するようにさ
れる。
回路21のアンテナ入力端に接続されるとともに、スイ
ッチ14の常開接点NOに接続される。さらに、このスイ
ッチ14は、ジャック25に機械的に連動するようにさ
れる。
【0016】また、マイクロコンピュータ16にトーン
信号の形成回路19が接続されるとともに、後述するよ
うに、この形成回路19からアンプ23L、23Rに所
定のトーン信号が供給される。
信号の形成回路19が接続されるとともに、後述するよ
うに、この形成回路19からアンプ23L、23Rに所
定のトーン信号が供給される。
【0017】さらに、符号30はステレオヘッドホン
(ステレオイヤホン)を示し、左および右チャンネルの
イヤホン(音響ユニット)31L、31Rが、コード3
2を通じてステレオプラグ33に接続されている。
(ステレオイヤホン)を示し、左および右チャンネルの
イヤホン(音響ユニット)31L、31Rが、コード3
2を通じてステレオプラグ33に接続されている。
【0018】このような構成において、ジャック25に
プラグ33が差し込まれていない場合には、これにより
スイッチ14が図のように接点NCに接続されている。
プラグ33が差し込まれていない場合には、これにより
スイッチ14が図のように接点NCに接続されている。
【0019】したがって、オペレータから呼び出しのF
SK信号が送信されてくると、このFSK信号がワンタ
ーンコイル(ループアンテナ)11により受信され、そ
の受信されたFSK信号がスイッチ14を通じて受信回
路15に供給され、受信回路15からは、FSK信号か
ら復調されたデータが出力されてマイクロコンピュータ
16に供給される。
SK信号が送信されてくると、このFSK信号がワンタ
ーンコイル(ループアンテナ)11により受信され、そ
の受信されたFSK信号がスイッチ14を通じて受信回
路15に供給され、受信回路15からは、FSK信号か
ら復調されたデータが出力されてマイクロコンピュータ
16に供給される。
【0020】そして、オペレータからの呼び出しが他機
の呼び出しのときには、何もされないが、自機の呼び出
しのときには、LED17およびサウンダ18がドライ
ブされ、呼び出しのあったことが携帯者に告げられる。
の呼び出しのときには、何もされないが、自機の呼び出
しのときには、LED17およびサウンダ18がドライ
ブされ、呼び出しのあったことが携帯者に告げられる。
【0021】一方、ジャック25にプラグ33が差し込
まれている場合には、コード32によりFM放送の電波
が受信され、その受信信号がプラグ33からジャック2
5の接点25Gを通じて受信回路21に供給される。な
お、このとき、高周波チョークコイル24L〜24Gに
より、コード32の受信したFM放送の受信信号が接地
などにバイパスされることがない。
まれている場合には、コード32によりFM放送の電波
が受信され、その受信信号がプラグ33からジャック2
5の接点25Gを通じて受信回路21に供給される。な
お、このとき、高周波チョークコイル24L〜24Gに
より、コード32の受信したFM放送の受信信号が接地
などにバイパスされることがない。
【0022】したがって、ステレオ復調回路22からは
オーディオ信号L、Rが出力され、この信号L、Rが、
アンプ23L、23R→高周波チョークコイル24L、
24R→ジャック25→プラグ33の信号ラインを通じ
てヘッドホン30に供給される。したがって、イヤホン
31L、31Rにより、受信したFM放送を聴くことが
できる。
オーディオ信号L、Rが出力され、この信号L、Rが、
アンプ23L、23R→高周波チョークコイル24L、
24R→ジャック25→プラグ33の信号ラインを通じ
てヘッドホン30に供給される。したがって、イヤホン
31L、31Rにより、受信したFM放送を聴くことが
できる。
【0023】さらに、この場合、ジャック25にプラグ
33が差し込まれていることにより、スイッチ14は接
点NOに接続されている。したがって、オペレータから呼
び出しのFSK信号が送信されてくると、このFSK信
号がコード32により受信され、その受信されたFSK
信号が、プラグ33→ジャック25の接点25G→スイ
ッチ14の信号ラインを通じて受信回路15に供給され
る。なお、このときも、高周波チョークコイル24L〜
24Gにより、コード32の受信したFSK信号が接地
などにバイパスされることがない。
33が差し込まれていることにより、スイッチ14は接
点NOに接続されている。したがって、オペレータから呼
び出しのFSK信号が送信されてくると、このFSK信
号がコード32により受信され、その受信されたFSK
信号が、プラグ33→ジャック25の接点25G→スイ
ッチ14の信号ラインを通じて受信回路15に供給され
る。なお、このときも、高周波チョークコイル24L〜
24Gにより、コード32の受信したFSK信号が接地
などにバイパスされることがない。
【0024】したがって、オペレータが自機を呼び出し
ているときには、LED17およびサウンダ18がドラ
イブされ、呼び出しのあったことが携帯者に告げられ
る。
ているときには、LED17およびサウンダ18がドラ
イブされ、呼び出しのあったことが携帯者に告げられ
る。
【0025】さらに、このとき、マイクロコンピュータ
16により形成回路19がドライブされてトーン信号が
形成され、このトーン信号がアンプ23L、23Rに供
給され、オーディオ信号L、Rと同様にしてヘッドホン
30のイヤホン31L、31Rに供給される。したがっ
て、そのトーン信号によっても、呼び出しのあったこと
が携帯者に告げられる。
16により形成回路19がドライブされてトーン信号が
形成され、このトーン信号がアンプ23L、23Rに供
給され、オーディオ信号L、Rと同様にしてヘッドホン
30のイヤホン31L、31Rに供給される。したがっ
て、そのトーン信号によっても、呼び出しのあったこと
が携帯者に告げられる。
【0026】こうして、この複合型ページャー装置によ
れば、ヘッドホン30を使用している場合には、そのコ
ード32がオペレータからの電波を受信するためのアン
テナとして作用するので、副射感度を高くすることがで
きる。
れば、ヘッドホン30を使用している場合には、そのコ
ード32がオペレータからの電波を受信するためのアン
テナとして作用するので、副射感度を高くすることがで
きる。
【0027】しかも、高周波チョークコイル24L〜2
4Gは、コード32をFM放送用のアンテナとして作用
させるために、もともと必要であるから、新たに必要な
部品はスイッチ14だけであり、コストの上昇を最少に
抑えることができる。
4Gは、コード32をFM放送用のアンテナとして作用
させるために、もともと必要であるから、新たに必要な
部品はスイッチ14だけであり、コストの上昇を最少に
抑えることができる。
【0028】なお、上述においては、ページャー部10
にラジオ受信部20が一体化されている場合であるが、
ヘッドホン30により聴取を行うオーディオ機器であれ
ば、ラジオ受信部20の代わりに、カセットプレーヤ、
CDプレーヤ、MDプレーヤなどとすることもできる。
にラジオ受信部20が一体化されている場合であるが、
ヘッドホン30により聴取を行うオーディオ機器であれ
ば、ラジオ受信部20の代わりに、カセットプレーヤ、
CDプレーヤ、MDプレーヤなどとすることもできる。
【0029】また、ヘッドホン30を使用している場合
には、サウンダ18をオフにすることもできる。さら
に、スイッチ14に常開接点NOを設けないで、ジャック
25の接点25Gをスイッチ14の可動接点に接続した
ままとすることもできる。
には、サウンダ18をオフにすることもできる。さら
に、スイッチ14に常開接点NOを設けないで、ジャック
25の接点25Gをスイッチ14の可動接点に接続した
ままとすることもできる。
【0030】
【発明の効果】この発明によれば、ヘッドホンを使用し
ている場合には、そのコードがオペレータからの電波を
受信するためのアンテナとして作用するので、副射感度
を高くすることができる。しかも、コストの上昇を抑え
ることができる。
ている場合には、そのコードがオペレータからの電波を
受信するためのアンテナとして作用するので、副射感度
を高くすることができる。しかも、コストの上昇を抑え
ることができる。
【図1】この発明の一例を示す接続図である。
10 ページャー部 11 ループアンテナ(ワンターンコイル) 14 スイッチ 15 ページャー受信回路 16 マイクロコンピュータ 17 LED 18 サウンダ 19 トーン信号の形成回路 20 ラジオ受信部 21 FM受信回路 22 ステレオ復調回路 24L、24R、24G 高周波チョークコイル 25 ステレオジャック 30 ステレオヘッドホン 32 コード 33 ステレオプラグ
Claims (4)
- 【請求項1】専用の受信アンテナを内蔵するページャー
部と、 ヘッドホンの使用が前提とされているオーディオ装置
と、 上記受信アンテナと、上記ページャー部の受信回路との
間の信号ラインに接続されたスイッチとを有し、 上記スイッチをオンにしたときには、上記受信アンテナ
が上記ページャー部に接続されて上記受信アンテナの受
信した信号が上記受信回路に供給され、 上記スイッチをオフにしたときには、上記受信アンテナ
が無効とされるとともに、 上記ヘッドホンのコードの受信した信号が上記受信回路
に供給されるようにした複合型ページャー装置。 - 【請求項2】請求項1に記載の複合型ページャー装置に
おいて、 ジャックを有し、 上記スイッチは、上記ヘッドホンのプラグが上記ジャッ
クに差し込まれれていないとき、上記オンとなるととも
に、 上記ヘッドホンのプラグが上記ジャックに差し込まれれ
ているとき、上記オフとなるように、上記ジャックに連
動するようにした複合型ページャー装置。 - 【請求項3】請求項2に記載の複合型ページャー装置に
おいて、 上記受信アンテナがループアンテナであるようにした複
合型ページャー装置。 - 【請求項4】請求項3に記載の複合型ページャー装置に
おいて、 上記オーディオ装置がラジオ受信装置であるようにした
複合型ページャー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287883A JPH09107572A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複合型ページャー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7287883A JPH09107572A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複合型ページャー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09107572A true JPH09107572A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17722966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7287883A Pending JPH09107572A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | 複合型ページャー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09107572A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2380861A (en) * | 2001-09-17 | 2003-04-16 | Roke Manor Research | Headphone lead/antenna system |
| JP2009049733A (ja) * | 2007-08-21 | 2009-03-05 | Sony Corp | 受信装置、外部アンテナ及び受信システム |
-
1995
- 1995-10-09 JP JP7287883A patent/JPH09107572A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2380861A (en) * | 2001-09-17 | 2003-04-16 | Roke Manor Research | Headphone lead/antenna system |
| GB2380861B (en) * | 2001-09-17 | 2005-08-10 | Roke Manor Research | Headphone lead/antenna system |
| JP2009049733A (ja) * | 2007-08-21 | 2009-03-05 | Sony Corp | 受信装置、外部アンテナ及び受信システム |
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