JPH09107728A - 自走式マニュアスプレッダ - Google Patents

自走式マニュアスプレッダ

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JPH09107728A
JPH09107728A JP29614495A JP29614495A JPH09107728A JP H09107728 A JPH09107728 A JP H09107728A JP 29614495 A JP29614495 A JP 29614495A JP 29614495 A JP29614495 A JP 29614495A JP H09107728 A JPH09107728 A JP H09107728A
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宣弘 井手
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丞次 山内
Kazuo Shigemi
和男 重見
Noriaki Nagata
則昭 永田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 荷箱の底部に設けるコンベアベルトを積込側
へ駆動する自走式マニュアスプレッダで、堆肥中の石こ
ろ等の異物によってコンベアベルトが破損するのを防
ぐ。 【解決手段】 荷箱4の底部に設ける底板37を上下か
ら挟んで無端状のコンベアベルト7を正逆回転可能に設
け、荷箱4の後枠39下部に傾斜板47を設けた自走式
マニュアスプレッダにおいて、コンベアベルト7を巻き
かけた後ロール36と底板37の後端12との間に前記
傾斜板47の下端11を位置させて、傾斜板47の下端
11に異物を噛み込んだらコンベアベルト7が下方へ撓
むようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、堆肥を田畑に散布
するマニュアスプレッダで、堆肥の散布と積み込みが行
えるようにした自走式マニュアスプレッダに関する。
【0002】
【従来の技術】車台上の後側に原動機を搭載した原動枠
を設け、前側に先端にビータを横架した荷箱を配設した
自走式マニュアスプレッダで、荷箱の底面に設けるコン
ベアベルトの前後送り方向の切換えとビータの回転方向
の正逆切り換えを行えるようにして、堆肥の散布と積み
込みが行えるようにする技術は、実公昭60−3838
0号公報に記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】コンベアベルトの下側
には、堆肥の重量を受けるために底板が設けられ、荷箱
の後側には後枠を立設している。このため、コンベアベ
ルトを積み込み側へ送って積み込み作業を行っている場
合に、堆肥中に石ころ等の異物が混入していると、後枠
の下端とコンベアベルト上面との間にこの異物が挟まる
ことがある。この場合には、コンベアベルトの下側には
底板があるため、コンベアベルトに傷が付いたり最悪の
場合には、コンベアベルトが破損して使用不可能とな
る。本発明は上記の不都合を解決することを課題とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】荷箱4の底部に設ける底
板37を上下から挟んで無端状のコンベアベルト7を正
逆回転可能に設け、荷箱4の後枠39下部に傾斜板47
を設けた自走式マニュアスプレッダにおいて、コンベア
ベルト7を巻きかけた後ロール36と底板37の後端1
2との間に前記傾斜板47の下端11を位置させて、傾
斜板47の下端11に異物を噛み込んだらコンベアベル
ト7が下方へ撓むようにした。
【0005】
【発明の作用及び効果】前記の構成で、堆肥を荷箱4中
に積み込むためコンベアベルト7を積み込み側へ移動さ
せていて、堆肥中に石ころ等の異物があった場合には、
通常は後枠39下部の傾斜板47によって上方へ案内さ
れるが、たまたま傾斜板47の下端とコンベアベルト7
の上面との間に挟まったとしても、底板37の後端12
が傾斜板47の下端11よりも前側にあるのでコンベア
ベルト7が下方へ撓んで異物を後方へ通過させ後枠39
の後方へ排出させるようになる。このため、コンベアベ
ルト7が傷ついたり破損したりすることが無くなるので
ある。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例を図面を参照しながら説
明する。車台15は左右側部にクローラ16からなる走
行装置を具備し、後部の駆動取付部17に原動機18を
搭載している。この駆動取付部17の下側にはミッショ
ンケース19を取り付けクローラ16に動力を伝動する
ようにしている。また、駆動取付部17の上側には、原
動機18を覆うように原動枠1を設けている。この原動
枠1の後側上部には、左右の操向レバー20,20と走
行用油圧変速機21のクラッチ22を断続する走行クラ
ッチレバー23及び走行用油圧変速機21の変速軸を操
作する前後進変速レバー24等の操縦操作具2を立設
し、後側に向けてハンドル杆25を突設している。
【0007】車台15の前側には、荷箱4を取り付けて
いるが、その取り付けは、次の如くしている。荷箱4の
後側底部を左右の枢支軸26で車台15に枢支し、中央
やや前側底部の左右を中間枢支軸27で屈折可能にした
支持リンク28,29で連結している。また、中間枢支
軸27から荷箱4の底面に向けて補助リンク30を設
け、この補助リンク30の先端に枢支したローラ31を
ガイドレール32に嵌合している。ガイドレール32に
はローラ31のストップ部33を形成し、ローラ31が
このストップ部33に当たると荷箱4が水平になるよう
に、支持リンク28,29の伸びを制限している。
【0008】荷箱4の略中央底部と車台15の前部左右
中間部との間に複動式油圧シリンダ34を介装してい
る。従って荷箱4は後側の枢支軸26と前側の支持リン
ク28,29及び油圧シリンダ34で車台15上に支持
していることになる。荷箱4は、底部の前後にローラ3
5,36を横架し、中間部の底板37を挟んでコンベア
ベルト7を巻き掛け、底板37で荷重を受けるようにし
ている。このコンベアベルト7の後枠39側は、図8に
示す如く、後ローラ36を後枠39よりも後方位置と
し、底板37の後端12を後枠39よりも前側で、後枠
39の下端に設ける傾斜板47の下端11よりも前側と
していて、石ころ等の異物がコンベアベルト7と傾斜板
47との間に入り込むとコンベアベルト7が下方へ撓ん
で異物を荷箱4の後方へ排出するようになる。荷箱4の
左右側部には側枠37,38を立設し、後側には後枠3
9を立設し、前側にビータ3を取り付けている。
【0009】ビータ3は、左右側枠40,41間に枢支
した回転軸42に回転刃体43を等間隔で配設してい
る。このビータ3は、左右側枠40,41の後下部に形
成した載置部44を荷箱4の左右側枠37,38の後端
に設けた段部45に載置して上部をピン46でビータ3
の側枠40,41と荷箱4の側枠37,38を連結して
取り付けている。荷箱4の後枠39の内部下方には傾斜
板47を設けその先端に弾性板48をコンベアベルト7
上へ押圧して取り付けている。
【0010】クローラ16とコンベアベルト7及びビー
タ3は、1つの原動機18で駆動しているが、その動力
伝動系統は図2に示す如くしている。原動機18の出力
軸49に取り付けた原動プーリ50は、3つのベルト溝
を有し、1つ目のベルト溝に巻き掛けるベルト51は油
圧ポンプ52の入力軸53に取り付けたプーリ54に巻
き掛け、2つ目のベルト溝に巻き掛けるベルト55は荷
箱4側の従動軸56に取り付けたプーリ57に巻き掛
け、3つ目のベルト溝に巻き掛けるベルト58はミッシ
ョンケース19の側面に取り付けた油圧変速機21の入
力軸59に取り付けるプーリ60に巻き掛けている。2
2はベルト58を張緩して動力伝動を行うクラッチプー
リである。
【0011】荷枠4の後枠39の外側に横架した従動軸
56の一端は搬送用油圧変速機61の入力軸に連結し、
他端には、ビータ駆動用ギヤ62を取り付けている。搬
送用油圧変速機61に入った動力はギヤケース63の出
力軸64に取り付けたスプロケット65とコンベアベル
ト7を巻き掛けたローラ36の軸66に取り付けたスプ
ロケット67にチェン68を巻き掛けてコンベアベルト
7を送り方向Fあるいは取り込み方向Cに駆動する。
【0012】ギヤ62は第1中継軸69に取り付けたギ
ヤ70と噛み合い、この第1中継軸69に取り付けたプ
ーリ71と第2中継軸72に取り付けたプーリ73との
間にベルト74を巻き掛け、テンションクラッチ75で
動力の断続を行うようにしている。また、従動軸56の
延長端部にプーリ130を取り付け、第2中継軸72に
取り付けた別のプーリ131との間にベルト132を巻
き掛け、テンションクラッチ133で動力の断続を行っ
てビータ3の回転方向を正逆に切り換えができるように
している。第2中継軸72にはスプロケット76を取り
付けビータ3の回転軸42に取り付けたスプロケット7
7間にチェン78を巻き掛け動力伝動を行っている。
【0013】原動プーリ50と従動プーリ57の間隔は
荷箱4を傾けることによって広がっていくので、伝動機
構を図3と図4に示す如くしている。車台15の駆動取
付部17に立設したブラケット79には油圧ポンプ52
を取り付け、固定のテンションプーリ80を軸支し、軸
支持筒81を突設している。軸支持筒81には、テンシ
ョンプーリ85のアーム83を支持する軸84を嵌合し
ている。この軸84にはばね支持アーム85のボス部8
6を回動可能に外嵌し、軸端にばね引掛アーム87を固
着し、テンションプーリ82のアーム83と一緒に軸8
4を中心に回るようにしている。
【0014】ばね支持アーム85と荷箱4の後枠39に
突設したアーム88をロッド89で連結している。ばね
支持アーム85とばね引掛アーム87とは引張ばね90
でテンションプーリ82がベルト91を張るようにして
いる。このような構成では、図3に示す如く、荷箱4が
正規位置(実線位置)から傾斜した位置(想像線位置)
に移動してもテンションプーリ82がベルト91に略同
一のテンションを付与するよう移動することになる。
【0015】コンベアベルト7の正逆転切換機構8の操
作とビータ3の駆動停止操作は図5と図6に示す如く、
1本の作業レバー92で行えるようにしている。操作ボ
ックス93に支軸94を横架し、この支軸94にコンベ
アベルト7を変速する搬送用油圧変速機61の変速レバ
ー95に係合して変速操作を行う変速操作具96の連動
筒97を外嵌している。変速操作具96の左側には、ビ
ータクラッチ75,133に連結するワイヤー98,9
9を連結するクラッチ変速板100を縦軸101で回動
可能に枢支し、このクラッチ連結板100に操作レバー
92を固着している。操作レバー92が操作ボックス9
3から突出する部分には変速ガイド溝102を設け、こ
の変速ガイド溝102の上下にコンベアベルト7を送り
出し方向へ駆動させながらビータ3を正転させたり逆転
させたりする散布状態の切換溝11と、コンベアベルト
7を積み込み方向へ駆動しながらビータ3を正転させた
り逆転させたりする積込状態の切換溝12とを設けてい
る。
【0016】上下方向の切換溝13はコンベアベルト7
を送り出しあるいは積み込み方向へ切り換え、この上下
中央位置でコンベアベルト7が僅かに積み込み側へ駆動
される運搬位置10となる。クラッチ連結板100に隣
接して支軸94に外嵌した連動筒97の両端に連動板1
04と変速操作具96を固着している。連動板104は
前記クラッチ連結板100とリンク106及びばね10
7でピン108,109,110,111を介して連結
し、クラッチ連結板100の回転が連動筒97に伝わる
ようにしている。リンク106の一方は長穴125を形
成し、調節ネジ112でピン108の動く範囲を規制す
るようにしている。これは、コンベアベルト7の積み込
み方向への速度は遅くするが送り出し方向への速度をあ
まり速くならないようにするためである。
【0017】変速操作具96はコンベアベルト7の駆動
用油圧変速機61の変速軸113に連結したピン114
を係合溝115で係合している。ピン114にはピン回
動位置調整具116の係合溝117が係合している。こ
の回動位置調整具116に立設したピン118を操作ボ
ックス93のカバー119に設けた長穴120から突出
させて回り止めとしている。この調整具116は、調整
用ダイヤル121を回動すると、長手方向に移動してピ
ン114の位置を変更し、コンベアベルト7の送り出し
最大速度を変えられるようにしている。
【0018】以上の構成であるので、作業レバー92を
散布位置にするとビータ3が駆動されると共にばね10
7によって連動筒97が回され、油圧変速機61をコン
ベアベルト7が送り出し方向Fに回動するよう駆動す
る。また、作業レバー92を積込位置にするとビータ3
が駆動されると共にリンク106によって連動筒97が
回され、油圧変速機61でコンベアベルト7を取り込み
方向Cに回動するよう駆動する。リンク106はピン1
08と長穴125で連結しているので、調整用ダイヤル
121を回すことでピン114を中立位置に戻し連動筒
97をばね107の引張力に抗して回動できるのであ
る。
【0019】以上の如く構成した自走式マニュアスプレ
ッダで、堆肥を荷箱4内へ積み込む場合には、図8に示
す如く、荷箱4を前傾させて車台15を前進させる。堆
肥が荷箱の高さ以下の場合にはビータ3の回転を、A方
向としてビータ3の下側から堆肥を掻き込み、堆肥が多
い場合にはビータ3の回転をB方向として堆肥をビータ
3の上側から掻き込む。コンベアベルト7は積込方向C
へ駆動する。堆肥の積み込みが終了すると、作業レバー
92を運搬位置10としてコンベアベルト7を積み込み
側へ僅かに移動させながら車体15を走行させる。堆肥
を散布する場合で広く散布する場合には車台15を走行
させなながらビータ3をB方向(図1参照)に回転さ
せ、狭い範囲に散布する場合にはビータ3をA方向に回
転させる。コンベアベルト7は送り出し方向Fへ散布量
に応じた微速で移動させる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の一部を断面とした側面図である。
【図2】実施例の動力伝動系統図である。
【図3】実施例の一部拡大側断面図である。
【図4】実施例の一部拡大平面図である。
【図5】実施例の一部拡大斜視図である。
【図6】実施例の一部拡大平面図である。
【図7】実施例の一部拡大側面図である。
【図8】実施例の一部拡大側断面図である。
【符号の説明】
4 荷箱 7 コンベアベルト 11 傾斜板の下端 12 底板の後端 36 後ロール 37 底板 39 後枠 47 傾斜板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 永田 則昭 愛媛県松山市衣山1丁目2番5号 株式会 社アテックス

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷箱(4)の底部に設ける底板(37)
    を上下から挟んで無端状のコンベアベルト(7)を正逆
    回転可能に設け、荷箱(4)の後枠(39)下部に傾斜
    板(47)を設けた自走式マニュアスプレッダにおい
    て、コンベアベルト(7)を巻きかけた後ロール(3
    6)と底板(37)の後端(12)との間に前記傾斜板
    (47)の下端(11)を位置させて、傾斜板(47)
    の下端(11)に異物を噛み込んだらコンベアベルト
    (7)が下方へ撓むようにしたことを特徴とする自走式
    マニュアスプレッダ。
JP29614495A 1995-10-18 1995-10-18 自走式マニュアスプレッダ Expired - Fee Related JP3348411B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012100597A (ja) * 2010-11-11 2012-05-31 Atex Co Ltd 堆肥散布機の堆肥搬送装置
CN107258196A (zh) * 2017-07-20 2017-10-20 西北农林科技大学 一种基于遥控底盘的猕猴桃沼酸肥喷施机

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JP2012100597A (ja) * 2010-11-11 2012-05-31 Atex Co Ltd 堆肥散布機の堆肥搬送装置
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CN107258196B (zh) * 2017-07-20 2023-03-21 西北农林科技大学 一种基于遥控底盘的猕猴桃沼酸肥喷施机

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