JPH09109146A - 超薄板硝子切断器 - Google Patents
超薄板硝子切断器Info
- Publication number
- JPH09109146A JPH09109146A JP29725495A JP29725495A JPH09109146A JP H09109146 A JPH09109146 A JP H09109146A JP 29725495 A JP29725495 A JP 29725495A JP 29725495 A JP29725495 A JP 29725495A JP H09109146 A JPH09109146 A JP H09109146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting device
- housing
- plate glass
- ultra
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は熟練を要することなしにプリント配
線板を所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せずに簡単
に切断できる超薄板硝子切断器を提供することを目的と
する。 【解決手段】 本発明は中空内に段差を設けた筒状の筐
体と、該筐体内に挿入されるとともに先端にダイヤ又は
超硬等の切断材料を具備した切断部と、筐体と切断部と
の間に挿入され、かつ一端が筐体に設けられた段差に掛
止される弾性部材と、該弾性部材の他端を押えるととも
に筐体の他端に封止する封止部とを具備することに特徴
がある。
線板を所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せずに簡単
に切断できる超薄板硝子切断器を提供することを目的と
する。 【解決手段】 本発明は中空内に段差を設けた筒状の筐
体と、該筐体内に挿入されるとともに先端にダイヤ又は
超硬等の切断材料を具備した切断部と、筐体と切断部と
の間に挿入され、かつ一端が筐体に設けられた段差に掛
止される弾性部材と、該弾性部材の他端を押えるととも
に筐体の他端に封止する封止部とを具備することに特徴
がある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は超薄板硝子切断器に
関し、電子回路等に用いられる超薄厚のガラス基板を電
子配線等のパターンに基づいて切断する器具に関する。
関し、電子回路等に用いられる超薄厚のガラス基板を電
子配線等のパターンに基づいて切断する器具に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、多種の電子回路は装置の小型化を
図るためにパターンを超薄厚のガラスの基板に配列させ
ている。製造工程において、所望のパターンの切断線に
沿って正確に、かつ損傷せずに切断するためには想到の
熟練を要する。また、コストダウンになるロボット等を
用いた大量生産にも対応できる切断器具が要求されてい
る。
図るためにパターンを超薄厚のガラスの基板に配列させ
ている。製造工程において、所望のパターンの切断線に
沿って正確に、かつ損傷せずに切断するためには想到の
熟練を要する。また、コストダウンになるロボット等を
用いた大量生産にも対応できる切断器具が要求されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、当該プ
リント配線板を所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せ
ずに切断するためには熟練を要する。また、ロボット等
を用いた機械化にも現在のロボットの性能レベル上鑑み
ると対応が不可能である。
リント配線板を所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せ
ずに切断するためには熟練を要する。また、ロボット等
を用いた機械化にも現在のロボットの性能レベル上鑑み
ると対応が不可能である。
【0004】本発明はこれらの問題点を解決するための
ものであり、熟練を要することなしにプリント配線板を
所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せずに簡単に切断
できる超薄板硝子切断器を提供することを目的とする。
ものであり、熟練を要することなしにプリント配線板を
所望の配線に沿って正確に、かつ損傷せずに簡単に切断
できる超薄板硝子切断器を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、中空内に段差を設けた筒状の筐体と、該筐体内に挿
入されるとともに先端にダイヤ又は超硬等の切断材料を
具備した切断部と、筐体と切断部との間に挿入され、か
つ一端が前記筐体に設けられた段差に掛止される弾性部
材と、該弾性部材の他端を押えるとともに前記筐体の他
端に封止する封止部とを具備する。
に、中空内に段差を設けた筒状の筐体と、該筐体内に挿
入されるとともに先端にダイヤ又は超硬等の切断材料を
具備した切断部と、筐体と切断部との間に挿入され、か
つ一端が前記筐体に設けられた段差に掛止される弾性部
材と、該弾性部材の他端を押えるとともに前記筐体の他
端に封止する封止部とを具備する。
【0006】また、弾性部材は被切断材の厚さ等の切断
特性に応じた弾性係数を有する。更に、封止部がネジ式
又は固定式である。
特性に応じた弾性係数を有する。更に、封止部がネジ式
又は固定式である。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の例を
図面に基づいて説明する。図1は本発明の第1の実施の
形態に係る超薄板硝子切断器を示す断面図である。同図
に示す第1の実施の形態は前押さえ調整型の切断器を示
すものである。また、詳細には図1(a)は前押さえ調
整型の切断器の組み立て完成図であり、図1(b)は前
押さえ調整型の切断器の各部品を示す図である。
図面に基づいて説明する。図1は本発明の第1の実施の
形態に係る超薄板硝子切断器を示す断面図である。同図
に示す第1の実施の形態は前押さえ調整型の切断器を示
すものである。また、詳細には図1(a)は前押さえ調
整型の切断器の組み立て完成図であり、図1(b)は前
押さえ調整型の切断器の各部品を示す図である。
【0008】次に、図1の前押さえ調整型の切断器の構
造について説明する。同図において、1はシャフト、2
はシャフト1の先端に取りつけられたダイヤ又は超硬等
の切断材料、3は後述するコイルバネの他端を止めるス
トッパー、4は中空の筒状の筐体、5は筐体4の一部で
あって段差部分であり、シャフト1の径よりわずかに大
きい内径を持ってシャフトのぶれ等を防止するシャフト
ガイド、6はコイルバネ、7はコイルバネ6の一端を押
さえる共に、筐体4の一端の内側にネジ溝と掛合してコ
イルバネの弾性特性を調整するバネ押えである。
造について説明する。同図において、1はシャフト、2
はシャフト1の先端に取りつけられたダイヤ又は超硬等
の切断材料、3は後述するコイルバネの他端を止めるス
トッパー、4は中空の筒状の筐体、5は筐体4の一部で
あって段差部分であり、シャフト1の径よりわずかに大
きい内径を持ってシャフトのぶれ等を防止するシャフト
ガイド、6はコイルバネ、7はコイルバネ6の一端を押
さえる共に、筐体4の一端の内側にネジ溝と掛合してコ
イルバネの弾性特性を調整するバネ押えである。
【0009】組み立て順としては、まず筐体4の中にシ
ャフト1を段差の部分にシャフト1のストッパーが当た
るまで挿入する。そして、コイルバネ6の中央の部分の
空洞をシャフト1が通るように挿入する。コイルバネ6
の一端を押えるようにしてバネ押え7を筐体4の一端の
内側に設けられたネジ溝と掛合させてネジ締めを行な
う。この際、被切断材料である超薄板硝子の厚さ等に対
応して切断材料が被切断材料に押圧する応力を調整する
ため、バネ押え7の締めつけ量を調整することもでき
る。なお、コイルバネ6の代わりに、板バネ等の弾性特
性を有するものでもよいことは言うまでもない。
ャフト1を段差の部分にシャフト1のストッパーが当た
るまで挿入する。そして、コイルバネ6の中央の部分の
空洞をシャフト1が通るように挿入する。コイルバネ6
の一端を押えるようにしてバネ押え7を筐体4の一端の
内側に設けられたネジ溝と掛合させてネジ締めを行な
う。この際、被切断材料である超薄板硝子の厚さ等に対
応して切断材料が被切断材料に押圧する応力を調整する
ため、バネ押え7の締めつけ量を調整することもでき
る。なお、コイルバネ6の代わりに、板バネ等の弾性特
性を有するものでもよいことは言うまでもない。
【0010】図2は本発明の第2の実施の形態に係る超
薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す第2の
実施の形態は前押さえ固定型の切断器を示すものであ
る。また、詳細には図2(a)は前押さえ固定型の切断
器の組み立て完成図であり、図2(b)は前押さえ固定
型の切断器の各部品を示す図である。第1の形態の前押
さえ調整型の切断器と異なる点はバネ押え7において調
整用のネジ溝がない点である。よって、本形態における
筐体4にもネジ溝がない。即ち、本形態の前押さえ固定
型の切断器は各被切断材料である超薄板硝子の厚さ等に
対応して専用のものとなる。ただし、コイルバネ6を異
なる超薄板硝子の厚さ等に合わせて適切な弾性特性を有
するものに交換すれば対応可能であり汎用性を持たせる
ことができる。具体的な例は後述することとする。
薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す第2の
実施の形態は前押さえ固定型の切断器を示すものであ
る。また、詳細には図2(a)は前押さえ固定型の切断
器の組み立て完成図であり、図2(b)は前押さえ固定
型の切断器の各部品を示す図である。第1の形態の前押
さえ調整型の切断器と異なる点はバネ押え7において調
整用のネジ溝がない点である。よって、本形態における
筐体4にもネジ溝がない。即ち、本形態の前押さえ固定
型の切断器は各被切断材料である超薄板硝子の厚さ等に
対応して専用のものとなる。ただし、コイルバネ6を異
なる超薄板硝子の厚さ等に合わせて適切な弾性特性を有
するものに交換すれば対応可能であり汎用性を持たせる
ことができる。具体的な例は後述することとする。
【0011】次に、図3は本発明の第3の実施の形態に
係る超薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す
第3の実施の形態は後ろ押さえ調整型の切断器を示すも
のである。また、詳細には図3(a)は後ろ押さえ調整
型の切断器の組み立て完成図であり、図3(b)は後ろ
押さえ調整型の切断器の各部品を示す図である。
係る超薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す
第3の実施の形態は後ろ押さえ調整型の切断器を示すも
のである。また、詳細には図3(a)は後ろ押さえ調整
型の切断器の組み立て完成図であり、図3(b)は後ろ
押さえ調整型の切断器の各部品を示す図である。
【0012】次に、図3の後ろ押さえ調整型の切断器の
構造について説明する。同図において、図1と同じ参照
符号は同じ構成要素を示す。異なる点としてはシャフト
1の形状が異なる。図3のシャフト1には図1の前押さ
え調整型の切断器のようなストッパー3がなく、その代
わりに段差を設けている。この段差は図3(a)のよう
に筐体4の段差に係止される。よって、ショフト1の径
は筐体4の各部の内径に従って変化し、筐体4の内径よ
りわずかに小さく設計されている。従って、コイルバネ
6の一端はシャフト1の端部に押圧することとなり、第
1,第2の実施の形態のようにコイルバネ6の中央の空
洞にシャフト1が存在しない。
構造について説明する。同図において、図1と同じ参照
符号は同じ構成要素を示す。異なる点としてはシャフト
1の形状が異なる。図3のシャフト1には図1の前押さ
え調整型の切断器のようなストッパー3がなく、その代
わりに段差を設けている。この段差は図3(a)のよう
に筐体4の段差に係止される。よって、ショフト1の径
は筐体4の各部の内径に従って変化し、筐体4の内径よ
りわずかに小さく設計されている。従って、コイルバネ
6の一端はシャフト1の端部に押圧することとなり、第
1,第2の実施の形態のようにコイルバネ6の中央の空
洞にシャフト1が存在しない。
【0013】このような構造をもつ第3の実施の形態の
後ろ押さえ調整型の切断器は第1,第2の実施の形態の
切断器より、シャフト1の振れが大変少なくなり、かつ
長さ当りのコストが高価なコイルバネ6も短くてもよく
器具の価格も低く抑えられるという効果が期待できる。
後ろ押さえ調整型の切断器は第1,第2の実施の形態の
切断器より、シャフト1の振れが大変少なくなり、かつ
長さ当りのコストが高価なコイルバネ6も短くてもよく
器具の価格も低く抑えられるという効果が期待できる。
【0014】図4は本発明の第4の実施の形態に係る超
薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す第4の
実施の形態は後ろ押さえ固定型の切断器を示すものであ
る。また、詳細には図4(a)は後ろ押さえ固定型の切
断器の組み立て完成図であり、図4(b)は後ろ押さえ
固定型の切断器の各部品を示す図である。第3の実施の
形態の前押さえ調整型の切断器と異なる点はバネ押え7
において調整用のネジ溝がない点である。よって、本形
態における筐体4にもネジ溝がない。即ち、本形態の前
押さえ固定型の切断器は第2の実施の形態同様に各被切
断材料である超薄板硝子の厚さ等に対応して専用のもの
となる。
薄板硝子切断器を示す断面図である。同図に示す第4の
実施の形態は後ろ押さえ固定型の切断器を示すものであ
る。また、詳細には図4(a)は後ろ押さえ固定型の切
断器の組み立て完成図であり、図4(b)は後ろ押さえ
固定型の切断器の各部品を示す図である。第3の実施の
形態の前押さえ調整型の切断器と異なる点はバネ押え7
において調整用のネジ溝がない点である。よって、本形
態における筐体4にもネジ溝がない。即ち、本形態の前
押さえ固定型の切断器は第2の実施の形態同様に各被切
断材料である超薄板硝子の厚さ等に対応して専用のもの
となる。
【0015】以上説明した本発明に係る各実施の形態例
の切断器によれば、ロボット等を用いた機械を使用する
場合(現在、販売されている自動機も含む)切断器を自
動機のアームに取りつけて、アーム部分の大変簡単な圧
力制御と専用アダプターの使用をすることだけで任意の
メーカーの機械にも簡単に使用可能である。また、直線
切りだけでなく丸切り、雲形等の変形切りも切断器の針
先が円錐形になっているのでどの方向にも自由に動くこ
とで切断できる。
の切断器によれば、ロボット等を用いた機械を使用する
場合(現在、販売されている自動機も含む)切断器を自
動機のアームに取りつけて、アーム部分の大変簡単な圧
力制御と専用アダプターの使用をすることだけで任意の
メーカーの機械にも簡単に使用可能である。また、直線
切りだけでなく丸切り、雲形等の変形切りも切断器の針
先が円錐形になっているのでどの方向にも自由に動くこ
とで切断できる。
【0016】
【実施例】以下に、本発明の切断器を用いたときの実際
の例について説明する。厚さtの超薄板硝子上に定規を
置き、切断器を垂直に立て軽く押して線を書ように引
く。この時、基板上にの切断器の力はコイルバネの吸収
力により一定の力が針先に伝わり、基板の損傷を防ぎ、
容易に切断することができる。
の例について説明する。厚さtの超薄板硝子上に定規を
置き、切断器を垂直に立て軽く押して線を書ように引
く。この時、基板上にの切断器の力はコイルバネの吸収
力により一定の力が針先に伝わり、基板の損傷を防ぎ、
容易に切断することができる。
【0017】厚さtの切断に要する切断器の針先にかか
る荷重の一例を下記に示す。t=0.2mmの基板の場
合は200g〜250gの荷重にて切断できる。t=0.05m
mの基板の場合は50g 〜100gの荷重にて切断できる。
る荷重の一例を下記に示す。t=0.2mmの基板の場
合は200g〜250gの荷重にて切断できる。t=0.05m
mの基板の場合は50g 〜100gの荷重にて切断できる。
【0018】バネの荷重については、調整型の場合は調
整ネジをドライバにて右、又は左に回すことにより0g〜
300gまでのレンジ範囲で調整できる。図示していない
が、調整ネジのネジ頭の部分とと筐体の端部に荷重gの
目盛を刻むことで、簡単に調整することもできる。固定
型は例えば(50g〜120g),(100g 〜 170g),(150g〜220g),
(200g 〜300g) までの荷重の範囲に対応できるコイルバ
ネを使用して基板の厚みに応じたコイルバネに交換する
ことで所望の厚さの基板切断が可能である。なお、この
場合は切断器をペン形のホルダーに取りつけて使用す
る。
整ネジをドライバにて右、又は左に回すことにより0g〜
300gまでのレンジ範囲で調整できる。図示していない
が、調整ネジのネジ頭の部分とと筐体の端部に荷重gの
目盛を刻むことで、簡単に調整することもできる。固定
型は例えば(50g〜120g),(100g 〜 170g),(150g〜220g),
(200g 〜300g) までの荷重の範囲に対応できるコイルバ
ネを使用して基板の厚みに応じたコイルバネに交換する
ことで所望の厚さの基板切断が可能である。なお、この
場合は切断器をペン形のホルダーに取りつけて使用す
る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
熟練を要することなしにプリント配線板を所望の配線に
沿って正確に、かつ損傷せずに簡単に切断できる超薄板
硝子切断器を提供できる。
熟練を要することなしにプリント配線板を所望の配線に
沿って正確に、かつ損傷せずに簡単に切断できる超薄板
硝子切断器を提供できる。
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る超薄板硝子切
断器を示す断面図である。
断器を示す断面図である。
【図2】本発明の第2の実施の形態に係る超薄板硝子切
断器を示す断面図である。
断器を示す断面図である。
【図3】本発明の第3の実施の形態に係る超薄板硝子切
断器を示す断面図である。
断器を示す断面図である。
【図4】本発明の第4の実施の形態に係る超薄板硝子切
断器を示す断面図である。
断器を示す断面図である。
1 シャフト 2 切断材料 3 ストッパー 4 筐体 5 シャフトガイド 6 コイルバネ 7 バネ押え
Claims (4)
- 【請求項1】 中空内に段差を設けた筒状の筐体と、該
筐体内に挿入されるとともに先端にダイヤ又は超硬等の
切断材料を具備した切断部と、筐体と切断部との間に挿
入され、かつ一端が前記筐体に設けられた段差に掛止さ
れる弾性部材と、該弾性部材の他端を押えるとともに前
記筐体の他端に封止する封止部とを具備する超薄板硝子
切断器。 - 【請求項2】 前記弾性部材は被切断材の厚さ等の切断
特性に応じた弾性係数を有する請求項1記載の超薄板硝
子切断器。 - 【請求項3】 前記封止部がネジ式である請求項1記載
の超薄板硝子切断器。 - 【請求項4】 前記封止部が固定式である請求項1記載
の超薄板硝子切断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29725495A JPH09109146A (ja) | 1995-10-23 | 1995-10-23 | 超薄板硝子切断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29725495A JPH09109146A (ja) | 1995-10-23 | 1995-10-23 | 超薄板硝子切断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09109146A true JPH09109146A (ja) | 1997-04-28 |
Family
ID=17844157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29725495A Pending JPH09109146A (ja) | 1995-10-23 | 1995-10-23 | 超薄板硝子切断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09109146A (ja) |
-
1995
- 1995-10-23 JP JP29725495A patent/JPH09109146A/ja active Pending
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