JPH0910977A - 水中レーザ溶接装置 - Google Patents
水中レーザ溶接装置Info
- Publication number
- JPH0910977A JPH0910977A JP7161189A JP16118995A JPH0910977A JP H0910977 A JPH0910977 A JP H0910977A JP 7161189 A JP7161189 A JP 7161189A JP 16118995 A JP16118995 A JP 16118995A JP H0910977 A JPH0910977 A JP H0910977A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- nozzle
- laser
- processing head
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/14—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring using a fluid stream, e.g. a jet of gas, in conjunction with the laser beam; Nozzles therefor
- B23K26/1462—Nozzles; Features related to nozzles
- B23K26/1464—Supply to, or discharge from, nozzles of media, e.g. gas, powder, wire
- B23K26/1476—Features inside the nozzle for feeding the fluid stream through the nozzle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/12—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure
- B23K26/1224—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure in vacuum
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/14—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring using a fluid stream, e.g. a jet of gas, in conjunction with the laser beam; Nozzles therefor
- B23K26/146—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring using a fluid stream, e.g. a jet of gas, in conjunction with the laser beam; Nozzles therefor the fluid stream containing a liquid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
となく溶接部の局所的な排水を行い得る水中レーザ溶接
装置を提供することによって、複雑な構造物内や狭隘箇
所に対するアクセス性及び操作性を向上する。 【構成】 レーザ光10を水1中のワーク(配管3)に
向け照射して溶接作業を行う水中レーザ溶接装置におい
て、加工ヘッド4のケーシング13先端を、レーザスポ
ット14付近まで延びる先細り形状のノズル部15とし
て形成し、溶接用ワイヤ20をレーザスポット14に案
内するワイヤ送給ノズル16と、シールドガス24を前
記ノズル部15内に導くガス流路21とを、前記加工ヘ
ッド4のケーシング13に夫々穿設する。ノズル部15
の先端からシールドガス24をレーザスポット14に向
け噴射すると、ワークの溶接部周囲が局所的に強制排水
されて溶接可能な状態となる。
Description
関するものである。
レーザ溶接する技術としては、例えば特願平3−189
752号(特開平5−31591号公報)等が既に提案
されており、ここに開示されている水中レーザ溶接装置
では、下部を開口したチャンバ状のドライ化装置により
水中に没しているワークの溶接部全域を包囲し、前記ド
ライ化装置内の水をアルゴンガス等の注入により排除し
て空洞を形成し、前記ドライ化装置内に位置調整可能に
装備されているレーザ照射光学系に光ファイバを介して
導いたレーザ光を前記ワークに向け照射して溶接作業を
行うようになっている。
た如き従来の水中レーザ溶接装置では、複雑且つ大型の
ドライ化装置が必要となる為に構造が肥大化し、複雑な
構造物内や狭隘箇所に対するアクセス性及び操作性が悪
いという不具合があった。
で、複雑且つ大型のドライ化装置を必要とすることなく
溶接部の局所的な排水を行い得る水中レーザ溶接装置を
提供することによって、複雑な構造物内や狭隘箇所に対
するアクセス性及び操作性を向上することを目的として
いる。
発振器から発振されるレーザ光を光ファイバを介して水
中の加工ヘッドに導き、該加工ヘッド内の光学レンズ系
を介して集光したレーザ光を前記加工ヘッド先端から水
中のワークに向け照射して溶接作業を行う水中レーザ溶
接装置であって、前記加工ヘッドのケーシング先端を、
レーザスポット付近まで延びる先細り形状のノズル部と
して形成し、前記加工ヘッドのケーシングに、ワイヤ送
給装置から送給される溶接用ワイヤをレーザスポットに
案内する為のワイヤ送給ノズルと、ガス供給源から供給
されるシールドガスを前記ノズル部内に供給する為のガ
ス流路とを夫々穿設したことを特徴とするものである。
ズル部を略直角に屈曲形成し、該ノズル部の屈曲した向
きに対応するようレーザ光を反射する反射鏡を前記ノズ
ル部内に配置することも可能である。
方向複数箇所にワイヤ送給ノズルを穿設するようにして
も良い。
振されるレーザ光を光ファイバを介して水中の加工ヘッ
ドに導き、該加工ヘッド内の光学レンズ系を介して集光
したレーザ光を前記加工ヘッド先端から水中のワークに
向け照射して溶接作業を行う際に、ワイヤ送給装置から
送給される溶接用ワイヤが、前記加工ヘッドのケーシン
グに穿設したワイヤ送給ノズルを通してレーザスポット
に案内され、また、ガス供給源から供給されるシールド
ガスが、前記加工ヘッドのケーシングに穿設したガス流
路を通してノズル部内に供給されて該ノズル部の先端か
らレーザスポットに向け噴射され、ワークの溶接部周囲
が前記シールドガスにより局所的に強制排水されて溶接
可能な状態となる。
ズル部を略直角に屈曲形成し、該ノズル部の屈曲した向
きに対応するようレーザ光を反射する反射鏡を前記ノズ
ル部内に配置した場合には、複雑な構造物内や狭隘箇所
に対するアクセス性及び操作性が向上される。
方向複数箇所にワイヤ送給ノズルを穿設した場合には、
各ワイヤ送給ノズルの配置を所定の溶接方向に対応させ
ておくことにより、加工ヘッドの進行方向が変更される
際における加工ヘッドの向きの転換操作が不要となり、
使用するワイヤ送給ノズルを変更するだけで異なる進行
方向に向けた溶接に直ちに対応することが可能となる。
する。
のであり、水1を貯留した金属製の大型容器2の底部に
貫通配置した配管3をワークとして前記大型容器2の底
部に隅肉溶接する場合を例示しており、前記配管3の実
質的な溶接作業を行う為の加工ヘッド4が、支持ロッド
5により水中に吊り降ろされた多関節マニピュレータ6
により支持され、前記支持ロッド5は、大型容器2の上
部に架設した門型クレーン7により三軸方向(上下、前
後、左右の互いに直角な三方向)に移動可能に支持され
ており、この門型クレーン7による支持ロッド5の移動
と前記多関節マニピュレータ6による操作とによって、
前記加工ヘッド4が所定の溶接方向(配管3の円周方
向)に移動されるようになっている。
配置されたYAGレーザ発振器8から導いた光ファイバ
9が接続されており、前記YAGレーザ発振器8から発
振されるレーザ光10が光ファイバ9を介して伝送され
るようになっている。
ンズ11からなる光学レンズ系12が保持されており、
前記光ファイバ9により加工ヘッド4まで伝送されたレ
ーザ光10が、前記光学レンズ系12を介し集光されて
加工ヘッド4の先端から前記配管3の溶接部に向け照射
されるようになっている。
の先端は、レーザスポット14付近まで延びる先細り形
状のノズル部15として形成されており、該ノズル部1
5を含む加工ヘッド4のケーシング13には、加工ヘッ
ド4の基端から前記ノズル部15の先端まで貫通するワ
イヤ送給ノズル16が穿設され、該ワイヤ送給ノズル1
6の基端には、水1の外に配置されたワイヤ送給装置1
9から導いたワイヤコンジット18が接続されており、
前記ワイヤ送給装置19から送給される溶接用ワイヤ2
0が、前記ワイヤコンジット18内に挿通されてワイヤ
送給ノズル16の先端から前記レーザ光10のレーザス
ポット14に向け案内されるようにしてある。
は、ワイヤ送給ノズル16を通してレーザスポット14
に案内される溶接用ワイヤ20が、レーザ光10の軸心
に対し適切な挿入角度θで案内されるような適切な先細
り形状を付しておくと良い。
におけるワイヤ送給ノズル16とは円周方向に異なる位
相に、加工ヘッド4の基端からノズル部15付近まで延
びて該ノズル部15内に貫通するガス流路21が穿設さ
れており、該ガス流路21の基端には、水1の外に配置
されたシールドガスボンベ22(ガス供給源)から導い
たガス供給管23が接続されており、前記シールドガス
ボンベ22から供給されるシールドガス24(アルゴン
ガス等の不活性ガス)が、前記ガス供給管23内を流れ
てガス流路21からノズル部15内に流入し該ノズル部
15の先端から配管3の溶接部に向け噴射されるように
なっている。
ガスボンベ22側に備えた電磁弁である。
れるレーザ光10を光ファイバ9を介して水中の加工ヘ
ッド4に導き、該加工ヘッド4内の光学レンズ系12を
介して集光したレーザ光10を前記加工ヘッド4先端か
ら水中の配管3の溶接部に向け照射して溶接作業を行う
際に、ワイヤ送給装置19から送給される溶接用ワイヤ
20が、前記加工ヘッド4のケーシング13に穿設した
ワイヤ送給ノズル16を通してレーザスポット14に案
内され、また、シールドガスボンベ22から供給される
シールドガス24が、前記加工ヘッド4のケーシング1
3に穿設したガス流路21を通してノズル部15内に供
給されて該ノズル部15の先端からレーザスポット14
に向け噴射され、配管3の溶接部周囲が前記シールドガ
ス24により局所的に強制排水されて溶接可能な状態と
なり、また、溶接用ワイヤ20は前記ワイヤ送給ノズル
16の先端からシールドガス24によりドライ状態に保
持されてレーザスポット14に送給される。
のドライ化装置を必要とすることなく、加工ヘッド4の
ノズル部15の先端からシールドガス24を噴射して前
記溶接部の局所的な排水を行うことができ、しかも、溶
接用ワイヤ20をレーザスポット14に案内する為のワ
イヤ送給ノズル16や、シールドガス24をノズル部1
5内に供給する為のガス流路21を、加工ヘッド4のケ
ーシング13に穿設して加工ヘッド4側部に付属物が生
じないようにしたので、複雑な構造物内や狭隘箇所に対
するアクセス性及び操作性を著しく向上することができ
る。
4のケーシング13に穿設したことにより、ワイヤ送給
ノズル16の先端から繰り出される溶接用ワイヤ20を
シールドガス24によりドライ状態に保持することが極
めて容易となるので、溶接欠陥の少ない高品質の溶接を
行うことができる。
4のケーシング13に穿設したことにより、溶接用ワイ
ヤ20とレーザスポット14との相対関係が作業中の外
的な力によって変化するといった不具合がなくなるの
で、溶接用ワイヤ20とレーザスポット14との芯合わ
せの微調整が不要となる。
加工ヘッド4の長手方向に対しノズル部15を略直角に
屈曲形成し、該ノズル部15の屈曲した向きに対応する
ようレーザ光10を反射する反射鏡26を前記ノズル部
15内に配置した例であり、このようにした場合には、
複雑な構造物内や狭隘箇所に対するアクセス性及び操作
性を一層向上することができる。
で、加工ヘッド4のケーシング13における周方向複数
箇所にワイヤ送給ノズル16を穿設したものであり、こ
のようにした場合には、各ワイヤ送給ノズル16の配置
を所定の溶接方向に対応させておくことにより、加工ヘ
ッド4の進行方向が変更される際における加工ヘッド4
の向きの転換操作が不要となり、使用するワイヤ送給ノ
ズル16を変更するだけで異なる進行方向に向けた溶接
に直ちに対応することができ、作業能率を大幅に向上す
ることができる。
な場合、その往復方向に対応し得るよう一対のワイヤ送
給ノズル16を夫々配置しておけば、加工ヘッド4の向
きを転換することなく、使用すべきワイヤ送給ノズル1
6を変更するだけで折り返し後も直ちに溶接を行うこと
ができる。
は、溶接箇所が水1によって直ちに冷却されるが故に同
じ溶接箇所の再溶接を冷却時間を待たずにできるのであ
り、前記の如く加工ヘッド4の向きを転換する必要がな
くなることは、水中溶接作業における作業能率の面から
して極めて有効な利点となるのである。
の実施例にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨
を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは
勿論である。
よれば、下記の如き種々の優れた効果を奏し得る。
とすることなく、加工ヘッドのノズル部の先端からシー
ルドガスを噴射して前記溶接部の局所的な排水を行うこ
とができ、しかも、ワイヤをレーザスポットに案内する
為のワイヤ送給ノズルや、シールドガスをノズル部内に
供給する為のガス流路を加工ヘッドのケーシングに穿設
して加工ヘッド側部に付属物が生じないようにしたの
で、複雑な構造物内や狭隘箇所に対するアクセス性及び
操作性を著しく向上することができる。
ケーシングに穿設したことにより、ワイヤ送給ノズルの
先端から繰り出されるワイヤをシールドガスによりドラ
イ状態に保持することが極めて容易となるので、溶接欠
陥の少ない高品質の溶接を行うことができる。
のケーシングに穿設したことにより、ワイヤとレーザス
ポットとの相対関係が作業中の外的な力によって変化す
るといった不具合がなくなるので、ワイヤとレーザスポ
ットとの芯合わせの微調整が不要となる。
ル部を略直角に屈曲形成し、該ノズル部の屈曲した向き
に対応するようレーザ光を反射する反射鏡を前記ノズル
部内に配置した場合には、複雑な構造物内や狭隘箇所に
対するアクセス性及び操作性を一層向上することができ
る。
方向複数箇所にワイヤ送給ノズルを穿設した場合には、
各ワイヤ送給ノズルの配置を所定の溶接方向に対応させ
ておくことにより、加工ヘッドの進行方向が変更される
際における加工ヘッドの向きの転換操作が不要となり、
使用するワイヤ送給ノズルを変更するだけで異なる進行
方向に向けた溶接に直ちに対応することができ、作業能
率を大幅に向上することができる。
Claims (3)
- 【請求項1】 YAGレーザ発振器から発振されるレー
ザ光を光ファイバを介して水中の加工ヘッドに導き、該
加工ヘッド内の光学レンズ系を介して集光したレーザ光
を前記加工ヘッド先端から水中のワークに向け照射して
溶接作業を行う水中レーザ溶接装置であって、前記加工
ヘッドのケーシング先端を、レーザスポット付近まで延
びる先細り形状のノズル部として形成し、前記加工ヘッ
ドのケーシングに、ワイヤ送給装置から送給される溶接
用ワイヤをレーザスポットに案内する為のワイヤ送給ノ
ズルと、ガス供給源から供給されるシールドガスを前記
ノズル部内に供給する為のガス流路とを夫々穿設したこ
とを特徴とする水中レーザ溶接装置。 - 【請求項2】 加工ヘッドの長手方向に対しノズル部を
略直角に屈曲形成し、該ノズル部の屈曲した向きに対応
するようレーザ光を反射する反射鏡を前記ノズル部内に
配置したことを特徴とする請求項1に記載の水中レーザ
溶接装置。 - 【請求項3】 加工ヘッドのケーシングにおける周方向
複数箇所にワイヤ送給ノズルを穿設したことを特徴とす
る請求項1又は2に記載の水中レーザ溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118995A JP3621753B2 (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 水中レーザ溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118995A JP3621753B2 (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 水中レーザ溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0910977A true JPH0910977A (ja) | 1997-01-14 |
| JP3621753B2 JP3621753B2 (ja) | 2005-02-16 |
Family
ID=15730286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16118995A Expired - Lifetime JP3621753B2 (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 水中レーザ溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3621753B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6946618B2 (en) | 2000-09-28 | 2005-09-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Underwater laser processing apparatus and underwater laser processing method |
| US20160297034A1 (en) * | 2015-04-09 | 2016-10-13 | Siemens Energy, Inc. | Optically conductive filler for laser processing |
| JP7038917B1 (ja) * | 2021-02-24 | 2022-03-18 | 三菱電機株式会社 | 付加製造装置、付加製造システム、付加製造方法、加工プログラム生成プログラムおよび学習装置 |
| WO2025227613A1 (zh) * | 2024-04-29 | 2025-11-06 | 华南理工大学 | 一种局部干法水下激光焊接多保护气填丝排水装置 |
-
1995
- 1995-06-27 JP JP16118995A patent/JP3621753B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6946618B2 (en) | 2000-09-28 | 2005-09-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Underwater laser processing apparatus and underwater laser processing method |
| US7759601B2 (en) | 2000-09-28 | 2010-07-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Underwater laser processing apparatus and underwater laser processing method |
| US20160297034A1 (en) * | 2015-04-09 | 2016-10-13 | Siemens Energy, Inc. | Optically conductive filler for laser processing |
| CN107427963A (zh) * | 2015-04-09 | 2017-12-01 | 西门子能源有限公司 | 用于激光加工的光学传导填料 |
| CN107427963B (zh) * | 2015-04-09 | 2019-11-15 | 西门子能源有限公司 | 用于激光加工的光学传导填料 |
| US11344975B2 (en) * | 2015-04-09 | 2022-05-31 | Siemens Energy, Inc. | Optically conductive filler for laser processing |
| JP7038917B1 (ja) * | 2021-02-24 | 2022-03-18 | 三菱電機株式会社 | 付加製造装置、付加製造システム、付加製造方法、加工プログラム生成プログラムおよび学習装置 |
| WO2022180673A1 (ja) * | 2021-02-24 | 2022-09-01 | 三菱電機株式会社 | 付加製造装置、付加製造システム、付加製造方法、加工プログラム生成プログラムおよび学習装置 |
| US12011779B2 (en) | 2021-02-24 | 2024-06-18 | Mitsubishi Electric Corporation | Additive manufacturing apparatus, additive manufacturing system, additive manufacturing method, storage medium, and learning device |
| WO2025227613A1 (zh) * | 2024-04-29 | 2025-11-06 | 华南理工大学 | 一种局部干法水下激光焊接多保护气填丝排水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3621753B2 (ja) | 2005-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6294754B1 (en) | Laser beam machining head | |
| JP3268248B2 (ja) | 複合溶接ヘッド | |
| US5902497A (en) | Process and device for cooling the area of a weld during laser welding | |
| KR200467221Y1 (ko) | 파이프의 내벽의 냉각 또는 살수를 위한 수단을 구비하는 레이저 가공 기계 | |
| US4128753A (en) | Laser beam welding | |
| JP3619286B2 (ja) | 水中レーザ溶接装置 | |
| US20050109745A1 (en) | Laser processing head | |
| KR970005525B1 (ko) | 레이저가공용토치 | |
| JP2008518785A (ja) | レーザ溶接方法およびレーザ溶接装置 | |
| GB1591793A (en) | Laser welding | |
| US6946618B2 (en) | Underwater laser processing apparatus and underwater laser processing method | |
| JP5096000B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JP3752112B2 (ja) | レーザー加工装置及びレーザー加工ヘッド | |
| JPH0910977A (ja) | 水中レーザ溶接装置 | |
| JP2005254328A (ja) | ハイブリッドレーザ加工方法とそれに用いるハイブリッドレーザトーチ | |
| JP3012175B2 (ja) | 水中レーザ溶接装置 | |
| JP3291097B2 (ja) | レーザ加工機の加工ヘッド | |
| JP2002103078A (ja) | レーザ溶接方法及び装置 | |
| JP2007125576A (ja) | レーザ微細溶接方法及び装置 | |
| JPH11239889A (ja) | レーザ加工装置のレーザ溶接ヘッド | |
| JPH09220687A (ja) | レーザ加工ヘッド | |
| JP2006504536A (ja) | レーザー溶接、レーザー加工、あるいはレーザー肉盛りでの、流体の細い噴射の仮付溶接の方法および装置 | |
| JPH0719673Y2 (ja) | レーザ加工用トーチ | |
| JP3860948B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JPS6427789A (en) | Method for welding pipe interior by laser beam |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040706 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040713 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040910 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20041116 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20041119 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071126 Year of fee payment: 3 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071126 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081126 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091126 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091126 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101126 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111126 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121126 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131126 Year of fee payment: 9 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |