JPH09110182A - 自動給紙トレイ - Google Patents

自動給紙トレイ

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JPH09110182A
JPH09110182A JP26741695A JP26741695A JPH09110182A JP H09110182 A JPH09110182 A JP H09110182A JP 26741695 A JP26741695 A JP 26741695A JP 26741695 A JP26741695 A JP 26741695A JP H09110182 A JPH09110182 A JP H09110182A
Authority
JP
Japan
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tray
slider
lid
size
paper
Prior art date
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Pending
Application number
JP26741695A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirokazu Fujita
浩和 藤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP26741695A priority Critical patent/JPH09110182A/ja
Publication of JPH09110182A publication Critical patent/JPH09110182A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 用紙サイズに応じてサイズを可変できること
で、プリンタの小型化を図ることができる自動給紙トレ
イを提供することにある。 【解決手段】 このトレイの構成は、トレイ本体1と、
該トレイ本体に対して左右にスライド可能なスライダー
部2と、該スライダー部2に開閉自在に取り付けた蓋部
3とからなる。トレイ本体2は、側板上部に、凹部1
5,16が形成され、スライダー部2を標準サイズ及び
ワイドサイズで補助固定するための係合凹部17,18
が形成されている。スライダー部2の両側板には、補助
固定用の爪部6が形成され、その内側には係合凸部(図
示せず)が形成されている。蓋部3は、嵌合凸部5が設
けられ、トレイ本体1の嵌合凹部に嵌合してスライダー
部2を固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ビデオプリンタ等
に用いられ、印刷用紙を収容し供給する自動給紙トレイ
に関する。
【0002】
【従来の技術】プリンタに用いられる印刷用紙は、いく
つかのサイズがあり、各用紙をプリンタに供給する自動
給紙トレイは、用紙サイズに対応できるようになってい
る。図10は、従来の自動給紙トレイを示す。この自動
給紙トレイは、2種類の用紙サイズに対応できるように
トレイ本体101内に仕切り板103を設け、トレイ本
体101の上部にはゴミ等の付着を防ぐため蓋102が
開閉自在に取り付けてあり、小さいサイズの用紙の長さ
位置に仕切り板103を配置している。小さいサイズの
用紙を収容する場合は、仕切り板103を立てて、印刷
用紙を収容する。大きいサイズの用紙を収容する場合
は、仕切り板103を倒して、用紙の収容サイズを拡大
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このタイプの
給紙トレイでは、トレイサイズは常に、使用する用紙の
最大サイズにしなければならない。従って、このことが
給紙トレイを収容するプリンタのサイズを小型化する障
害となっていた。
【0004】本発明の目的は、用紙サイズに応じてサイ
ズを可変できることで、プリンタの小型化を図ることが
できる自動給紙トレイを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、印刷用紙を収
納しプリンタに供給する自動給紙トレイであって、トレ
イ本体と、用紙サイズに応じて前記トレイ本体からスラ
イドして用紙収納部分を拡大できるスライダー部と、該
スライダー部に開閉自在に装着した蓋部とを備え、前記
トレイ本体の上部及び前記蓋部の下部のうち、一方に凸
部、他方に凹部を設け、蓋部が閉じたときに前記凸部と
凹部が嵌合しスライダー部を固定することを特徴とす
る。
【0006】また、前記スライダー部は、補助固定用の
爪が形成され、該爪はトレイ本体に接触する側に凸部又
は凹部が形成され、前記トレイ本体は、印刷用紙のサイ
ズに対応する位置で前記スライダー部を補助固定する凹
部又は凸部が形成され、前記スライダー部をスライドさ
せて前記凸部と凹部が係合しスライダー部を補助的に固
定することを特徴とする。
【0007】また、前記蓋部の上部側端部分に突設部を
設け、上下に開閉自在なフロントカバーを備えプリント
された用紙が排出されるプリンタの自動給紙トレイの収
容部に収容した場合に、スライダー部を引き出して用紙
収容部分を拡大すると、前記フロントカバーは前記突設
部に当接して完全に閉じないことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態につい
て、図を用いて説明する。図1は、本発明に係る自動給
紙トレイの一実施形態を示す構成図である。(A)は上
面図、(B)は側面図、(C)はトレイ本体の側面図で
ある。この自動給紙トレイは、標準サイズとワイドサイ
ズの2種類のサイズの用紙を収容可能である。このトレ
イの構成は、トレイ本体1と、該トレイ本体に対してス
ライド可能なスライダー部2と、該スライダー部2に開
閉自在に取り付けた蓋部3とからなる。
【0009】トレイ本体1は、図1の(A)及び(C)
に示すように、矩形状の底板の相対する両端辺に垂直に
側板を設けた形状である。この側板上部には、嵌合凹部
15,16が形成され、側板外側には、スライダー部2
をスライド可能にするレール部が形成されている。レー
ル部は、側板の上下平行に外側へ突出させて形成してい
る。更に側板には、スライダー部2を標準サイズ及びワ
イドサイズで補助固定するための係合凹部17,18が
形成されている。その下部には、プリンタ本体に収容す
る時に固定する固定部13を形成している。
【0010】スライダー部2は、矩形状の底板の相対す
る両端辺に垂直に側板を設けている。両側板の前端部に
は前板2aが装着され、後端部には蓋部3を軸支する軸
7が形成されている。更に側板の後端上部には、蓋部3
を開いた時に係合する係合凸部9が形成され、側板の前
側の上部には、蓋部3を閉じた時に係合する係合凸部1
1が形成されている。両側板には、補助固定用の爪部6
が形成され、その内側には係合凸部(図示せず)が形成
され、トレイ本体1の側板の係合凹部17,18に係合
する。
【0011】蓋部3は、スライダー部2の軸7に開閉自
在に軸支され、その後端に係合穴8が設けられ、蓋部3
を開いたときに、係合穴8に係合凸部9が係合されて固
定される。側板の下部には、蓋部3を閉じたときに、ス
ライダー部2の係合凸部11に係合する係合穴10が設
けられ、更に嵌合凸部5が設けられ、トレイ本体1の嵌
合凹部15,16に嵌合してスライダー部2を固定す
る。
【0012】ここで、嵌合凸部5や嵌合凹部に、嵌合凹
部15,16は嵌合凸部に、係合凸部18,19は係合
凹部に、爪6の係合凸部は係合凹部に形成してもかまわ
ない。
【0013】標準サイズの用紙を搭載した自動給紙トレ
イの動作について説明する。図2は、標準サイズの用紙
を搭載する自動給紙トレイの側面説明図、図3は蓋部3
を除いた上面図である。標準サイズの用紙を用いる場合
には、スライダー部2の前板2aをトレイ本体1の端部
に当接させる。スライダー部2の爪6の係合凸部がトレ
イ本体1の係合凹部17に係合して、スライダー部2は
トレイ本体1に補助的に固定される。蓋部3を開いて係
合穴8を係合凸部9に係合して、蓋部3を仮固定する。
こうすることで、トレイ本体1に対してスライダー部2
と蓋部3が補助的に固定されて、用紙の収容が容易にな
る。この状態で標準サイズの用紙19をトレイ本体1に
搭載して、蓋部3を閉じる。蓋部3の嵌合凸部5が、嵌
合凹部15に嵌合し、更にスライダー部2の係合凸部1
1に蓋部3の係合穴10を係合して固定する。こうして
スライダー部2は、トレイ本体1に完全に固定される。
【0014】図4は、ワイドサイズの用紙を搭載する自
動給紙トレイの側面説明図、図5は蓋部3を除いた上面
図である。ワイドサイズの用紙を用いる場合には、スラ
イダー部2の前板2aを使用者が引き出す。スライダー
部2の爪の係合凸部がトレイ本体の係合凹部18に係合
して、スライダー部2はトレイ本体1に補助的に固定さ
れる。蓋部3を開いて係合穴8を係合凸部9に係合し
て、蓋部3を仮固定する。こうすることで、トレイ本体
1に対してスライダー部2と蓋部3が補助的に固定され
て、用紙の収容が容易になる。この状態でワイドサイズ
の用紙20をトレイ本体1に搭載して、蓋部3を閉じ
る。蓋部3の嵌合凸部5が、嵌合凹部16に嵌合し、更
にスライダー部2の係合凸部11に蓋部3の係合穴10
を係合して固定する。こうしてスライダー部2は、トレ
イ本体1に完全に固定される(図6参照)。
【0015】図7はプリンタ本体に、前述の自動給紙ト
レイをセットしたときのプリンタ本体の要部断面構成図
である。このプリンタ本体内には、自動給紙トレイ30
を収容する収容部がある。この収容部に自動給紙トレイ
30を収容したとき、その上部に開閉自在のフロントカ
バー31を配している。このフロントカバー31は、両
端の後端部をプリンタ本体の軸32に回動自在に軸支さ
れ、またその下方には突起部33を設けている。この突
起部33が、図に示すように板ばね34によって、水平
方向に対してフロントカバーが一定角度以下の場合には
閉じる方向に、一定角度以上の場合には開く方向に付勢
されている。図示はしていないが、フロントカバーはオ
イルダンパーによって、開閉時の速度が緩和されてい
る。自動給紙トレイ30から給紙された用紙は、プリン
タ内部で印刷されて自動給紙トレイ30の蓋部3の上部
に排出されてくる。
【0016】図8に示すように、標準サイズの用紙19
を自動給紙トレイ30に搭載した場合には、フロントカ
バー31は完全に閉じることができる。フロントカバー
31が閉じていても内部のサイズは、標準サイズの用紙
を収容できるサイズなので、排出された用紙は、そのま
ま蓋部3に搭載される。
【0017】図9に示すように、ワイドサイズの用紙2
0を自動給紙トレイ30に搭載した場合には、自動給紙
トレイ1のスライダー部2を引き出しているために、蓋
部3の突設部12が、前方に移動している。そのためフ
ロントカバー31の下方前端部が蓋部3の突設部12に
当接して完全に閉じることができない。自動給紙トレイ
30から給紙された用紙は、印刷されて蓋部3をの上部
へ排出されてくるが、フロントカバー31が閉じていな
いので、用紙はそのまま蓋部3に搭載されて行く。も
し、フロントカバー31が閉じていれば、内部は標準サ
イズの用紙に合わせてあるので、ワイドサイズの用紙で
は、収容サイズが足りなくなり紙づまりを生じてしまう
が、フロントカバー31が開いているので、紙づまりの
生じない安定した排紙動作ができる。
【0018】
【発明の効果】本発明は、トレイ本体とスライダー部と
からなり、スライダー部をスライドさせて、用紙サイズ
に対応できるので、用紙が小さいときは、トレイサイズ
を小型化でき、ひいてはプリンタ本体も小型化できる。
用紙サイズが大きければ、必要に応じて、スライダーを
引き出して、対応すればよい。
【0019】また、前記スライダー部の爪とトレイ本体
に形成した凹凸で係合することで、スライダー部とトレ
イ本体が補助的に固定されるので、用紙の収容が容易と
なる。
【0020】また、スライダーに蓋を取り付けて、その
上部に突設部を設けて、ワイドサイズの用紙にするとき
にスライダーを引き出すと、突設部が移動して、フロン
トカバーに突設部が当接してフロントカバーが閉じない
ので、ワイドサイズの用紙を紙づまりさせることなく、
排出させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)〜(C)は、本発明に係る自動給紙トレ
イの一実施形態を示す構成図である。
【図2】この自動給紙トレイに標準サイズの用紙を収容
する側面説明図である。
【図3】この自動給紙トレイに標準サイズの用紙を収容
するときのトレイ本体及びスライダー部の上面図であ
る。
【図4】この自動給紙トレイにワイドサイズの用紙を収
容する側面説明図である。
【図5】この自動給紙トレイにワイドサイズの用紙を収
容するときのトレイ本体及びスライダー部の上面図であ
る。
【図6】この自動給紙トレイにワイドサイズの用紙を収
容後の側面構成図である。
【図7】この自動給紙トレイを収容するプリンタ本体の
要部断面構成図である。
【図8】標準サイズの用紙を搭載した自動給紙トレイを
収容したプリンタ本体の要部断面構成図である。
【図9】ワイドサイズの用紙を搭載した自動給紙トレイ
を収容したプリンタ本体の要部断面構成図である。
【図10】従来の自動給紙トレイの一例を示す構成図で
ある。
【符号の説明】
1 トレイ本体 2 スライダー部 3 蓋部 5 嵌合凸部 6 爪 12 突設部 15,16 嵌合凹部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷用紙を収納しプリンタに供給する自
    動給紙トレイにおいて、 トレイ本体と、用紙サイズに応じて前記トレイ本体から
    スライドして用紙収納部分を拡大できるスライダー部
    と、該スライダー部に開閉自在に装着した蓋部とを備
    え、 前記トレイ本体の上部及び前記蓋部の下部のうち、一方
    に凸部、他方に凹部を設け、蓋部が閉じたときに前記凸
    部と凹部が嵌合しスライダー部を固定することを特徴と
    する自動給紙トレイ。
  2. 【請求項2】 前記スライダー部は、補助固定用の爪が
    形成され、該爪はトレイ本体に接触する側に凸部又は凹
    部が形成され、 前記トレイ本体は、印刷用紙のサイズに対応する位置で
    前記スライダー部を補助固定する凹部又は凸部が形成さ
    れ、 前記スライダー部をスライドさせて前記凸部と凹部が係
    合しスライダー部を補助的に固定することを特徴とする
    請求項1記載の自動給紙トレイ。
  3. 【請求項3】 前記蓋部の上部側端部分に突設部を設
    け、上下に開閉自在なフロントカバーを備えプリントさ
    れた用紙が排出されるプリンタの自動給紙トレイの収容
    部に収容した場合に、スライダー部を引き出して用紙収
    容部分を拡大すると、前記フロントカバーは前記突設部
    に当接して完全に閉じないことを特徴とする請求項1又
    は2記載の自動給紙トレイ。
JP26741695A 1995-10-16 1995-10-16 自動給紙トレイ Pending JPH09110182A (ja)

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JP26741695A JPH09110182A (ja) 1995-10-16 1995-10-16 自動給紙トレイ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6118140A (en) * 1992-12-25 2000-09-12 Hitachi, Ltd. Semiconductor apparatus having conductive thin films
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