JPH09111652A - 形状記憶カーテンおよびその製法とその加工処理具 - Google Patents
形状記憶カーテンおよびその製法とその加工処理具Info
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- JPH09111652A JPH09111652A JP29052495A JP29052495A JPH09111652A JP H09111652 A JPH09111652 A JP H09111652A JP 29052495 A JP29052495 A JP 29052495A JP 29052495 A JP29052495 A JP 29052495A JP H09111652 A JPH09111652 A JP H09111652A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009998 heat setting Methods 0.000 abstract 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D10—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B2503/00—Domestic or personal
- D10B2503/02—Curtains
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 形状記憶カーテンおよびその製法とその加工
処理具に関するものである。 【解決手段】 カーテンにそれが片側に引き寄せられた
ときに、整然とした状態を保って仕上がるように、所望
の形状を得るための下側枠と、相対する押え枠よりなる
型枠によって、カーテン地を挟んだ状態で加熱セットし
たことを特徴とする形状記憶カーテンおよびその製法と
その加工処理具。
処理具に関するものである。 【解決手段】 カーテンにそれが片側に引き寄せられた
ときに、整然とした状態を保って仕上がるように、所望
の形状を得るための下側枠と、相対する押え枠よりなる
型枠によって、カーテン地を挟んだ状態で加熱セットし
たことを特徴とする形状記憶カーテンおよびその製法と
その加工処理具。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、形状記憶カーテ
ンとその製法と、その加工処理具に関するものである。
ンとその製法と、その加工処理具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般にカーテンにおいて、任意の形状の
ひだを付与することは既に行われているが、それらはす
べてカーテンを拡げた状態のときの形状を意図して、そ
のときにおいて望まれる形状を付与しているのが現状で
ある。これによってカーテンを拡げた状態では、予め意
図した形状となってそれを保っていることは当然である
が、しかしそのカーテンを片側に寄せたとき、すなわち
カーテンを開けたときにはその片側に寄せられたカーテ
ンの形状は必ずしも均一ではない。それはカーテンを拡
げたときの形状を強く、あるいは耐久力のあるものにす
ればする程、今度は片側に寄せたときには、そこに付与
されているひだの形状が邪魔をして、寄せられた状態の
ひだが乱れてしまうこととなる。
ひだを付与することは既に行われているが、それらはす
べてカーテンを拡げた状態のときの形状を意図して、そ
のときにおいて望まれる形状を付与しているのが現状で
ある。これによってカーテンを拡げた状態では、予め意
図した形状となってそれを保っていることは当然である
が、しかしそのカーテンを片側に寄せたとき、すなわち
カーテンを開けたときにはその片側に寄せられたカーテ
ンの形状は必ずしも均一ではない。それはカーテンを拡
げたときの形状を強く、あるいは耐久力のあるものにす
ればする程、今度は片側に寄せたときには、そこに付与
されているひだの形状が邪魔をして、寄せられた状態の
ひだが乱れてしまうこととなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明はカーテンを
片側に寄せたときの形状が、ひだが上から下まで整然と
通り、それが保持されるように、予め意図して、カーテ
ンにひだを付与するようにしたカーテンを得ることを目
的とするものである。
片側に寄せたときの形状が、ひだが上から下まで整然と
通り、それが保持されるように、予め意図して、カーテ
ンにひだを付与するようにしたカーテンを得ることを目
的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】カーテンにそれが片側に
引き寄せられたときに、整然とした状態を保って仕上が
るように、所望の形状を得るための下側枠と、相対する
押え枠よりなる型枠によって、カーテン地を挟んだ状態
で加熱セットしたことを特徴とする形状記憶カーテン、
カーテンにそれが片側に引き寄せられたときに、整然と
した状態を保って仕上がるように、所望の形状を得るた
めに、下側枠に取り付けた一定の間隔を有して起立する
各第一支持部材の先端に、カーテン地の横巾方向に対し
て直交方向に第一パイプが設置され、相対する押え枠に
は、垂下する第二支持部材の先端に、同じくカーテン地
の横巾方向に直交方向に第二パイプが取り付けられた型
枠によって、カーテン地を挟んで装着した状態で、加熱
セットすることを特徴とする形状記憶カーテンの製法お
よび、カーテンにそれが片側に引き寄せられたときに、
整然とした状態を保って仕上がるように、下側枠に取り
付けた所望の形状を得るための、一定の間隔を有して起
立する、各第一支持部材の先端に、カーテン地の横巾方
向に対して直交方向に第一パイプが設置され、相対する
押え枠には、垂下する第二支持部材の先端に、同じくカ
ーテン地の横巾方向に直交方向に第二パイプが取り付け
られた型枠からなる形状記憶カーテンの加工処理具の構
成とする。
引き寄せられたときに、整然とした状態を保って仕上が
るように、所望の形状を得るための下側枠と、相対する
押え枠よりなる型枠によって、カーテン地を挟んだ状態
で加熱セットしたことを特徴とする形状記憶カーテン、
カーテンにそれが片側に引き寄せられたときに、整然と
した状態を保って仕上がるように、所望の形状を得るた
めに、下側枠に取り付けた一定の間隔を有して起立する
各第一支持部材の先端に、カーテン地の横巾方向に対し
て直交方向に第一パイプが設置され、相対する押え枠に
は、垂下する第二支持部材の先端に、同じくカーテン地
の横巾方向に直交方向に第二パイプが取り付けられた型
枠によって、カーテン地を挟んで装着した状態で、加熱
セットすることを特徴とする形状記憶カーテンの製法お
よび、カーテンにそれが片側に引き寄せられたときに、
整然とした状態を保って仕上がるように、下側枠に取り
付けた所望の形状を得るための、一定の間隔を有して起
立する、各第一支持部材の先端に、カーテン地の横巾方
向に対して直交方向に第一パイプが設置され、相対する
押え枠には、垂下する第二支持部材の先端に、同じくカ
ーテン地の横巾方向に直交方向に第二パイプが取り付け
られた型枠からなる形状記憶カーテンの加工処理具の構
成とする。
【0005】
【発明の実施の形態】この発明のカーテンおよびその製
法とその加工処理具によって、この発明のカーテンは、
片側に引き寄せられたときに、そのことを予め意図して
所望の形状に加熱セットされているため、美しいひだと
なるとともに、カーテンを拡げたときは、カーテンの上
部がカーテンレールに添って拡げられると、裾部もこれ
に応じて上部から裾部へ美しく整然としたひだを作るこ
ととなる。
法とその加工処理具によって、この発明のカーテンは、
片側に引き寄せられたときに、そのことを予め意図して
所望の形状に加熱セットされているため、美しいひだと
なるとともに、カーテンを拡げたときは、カーテンの上
部がカーテンレールに添って拡げられると、裾部もこれ
に応じて上部から裾部へ美しく整然としたひだを作るこ
ととなる。
【0006】
【実施例】図1はこの発明の一定の形状のひだが付与さ
れたカーテン(X) を示すものである。これにおいてカー
テン(X) を拡げたときは、その比較的上部 x1 −x1の切
断面、およびその裾部に近い部分 x2 −x2の切断面は、
ともに図2に示すように整然とした美しい一定の形状が
保持されている。ところがこのカーテン(X) を片側に引
き寄せると、カーテン(X) の上部( x1 −x1の切断面で
示す)は、カーテンの最上部がフックでカーテンレール
に取り付けられているので、図3(イ)に示すように均
一に整ったひだのまま寄せられているが、裾部に近い部
分( x2 −x2の切断面で示す)は、カーテン(X) の裾部
がフリー(自由端)なため、図3(ロ)のように、寄せ
られたひだの形状が著しく乱れてしまうこととなる。
れたカーテン(X) を示すものである。これにおいてカー
テン(X) を拡げたときは、その比較的上部 x1 −x1の切
断面、およびその裾部に近い部分 x2 −x2の切断面は、
ともに図2に示すように整然とした美しい一定の形状が
保持されている。ところがこのカーテン(X) を片側に引
き寄せると、カーテン(X) の上部( x1 −x1の切断面で
示す)は、カーテンの最上部がフックでカーテンレール
に取り付けられているので、図3(イ)に示すように均
一に整ったひだのまま寄せられているが、裾部に近い部
分( x2 −x2の切断面で示す)は、カーテン(X) の裾部
がフリー(自由端)なため、図3(ロ)のように、寄せ
られたひだの形状が著しく乱れてしまうこととなる。
【0007】この発明では前記のような欠点を解決する
ために、図4(イ)、(ロ)、(ハ)に示すような、カ
ーテン地(X')に所望の形状を付与する型枠(W) を用い、
カーテン(X) を端に寄せたときの状態で、カーテン(X)
が均一なひだになるように考慮して、カーテン(X) を作
成するものである。すなわち図4(イ)、(ロ)、
(ハ)は型枠(W) において、下型枠(A) に取り付けた第
一支持部材(a'1),(a'2),……(a'n) の先端に、カーテン
地(X')の横巾方向に対して直交方向に、所望の形状を得
るための第一パイプ(a1),(a2),……(an)が設置され、相
対する押え枠(B) には、第二支持部材(b'1),(b'2),……
(b'n) の先端に、カーテン地(X')の横巾方向に対して直
交方向に、所望の形状を得るための第二パイプ(b1),
(b2),……(bn)が取り付けられている。このようにして
型枠(W) は、カーテン(X) が片側に引き寄せられた状態
になるように構成配置されている。すなわち、カーテン
(X) が引き寄せられた前記図3(イ)の整然とした状態
を保って仕上がるように、下型枠(A) に取り付けた第一
支持部材(a'1),(a'2),……(a'n) の間隔、第一パイプ(a
1),(a2),……(an)の長さおよび第二支持部材(b'1),
(b'2),……(b'n) の間隔、第二パイプ(b1),(b2),……(b
n)の長さなどを構成する。
ために、図4(イ)、(ロ)、(ハ)に示すような、カ
ーテン地(X')に所望の形状を付与する型枠(W) を用い、
カーテン(X) を端に寄せたときの状態で、カーテン(X)
が均一なひだになるように考慮して、カーテン(X) を作
成するものである。すなわち図4(イ)、(ロ)、
(ハ)は型枠(W) において、下型枠(A) に取り付けた第
一支持部材(a'1),(a'2),……(a'n) の先端に、カーテン
地(X')の横巾方向に対して直交方向に、所望の形状を得
るための第一パイプ(a1),(a2),……(an)が設置され、相
対する押え枠(B) には、第二支持部材(b'1),(b'2),……
(b'n) の先端に、カーテン地(X')の横巾方向に対して直
交方向に、所望の形状を得るための第二パイプ(b1),
(b2),……(bn)が取り付けられている。このようにして
型枠(W) は、カーテン(X) が片側に引き寄せられた状態
になるように構成配置されている。すなわち、カーテン
(X) が引き寄せられた前記図3(イ)の整然とした状態
を保って仕上がるように、下型枠(A) に取り付けた第一
支持部材(a'1),(a'2),……(a'n) の間隔、第一パイプ(a
1),(a2),……(an)の長さおよび第二支持部材(b'1),
(b'2),……(b'n) の間隔、第二パイプ(b1),(b2),……(b
n)の長さなどを構成する。
【0008】このようにして得られた下型枠(A) および
押え枠(B) に、カーテン地(X')を挟んで装着した状態
を、図4(ロ)、(ハ)において示す。この図4
(ロ)、(ハ)において示す状態で、図5に示すように
加熱セット装置(H) に通すことによって、カーテン(X)
が引き寄せられた状態で、整然としたひだが上部から裾
部にかけて美しく通ったカーテン(X) が得られるわけで
ある。図5中、(P) は加熱室、(Q) は冷却室で、コンベ
ア(C) が回転するロール(R1)からロール(R2)へと、カー
テン地(X')の装着された型枠(W1),(W2),……(Wn)を搬送
する構成である。このようにして得られたカーテン(X)
は片側に引き寄せられたときに、そのことを予め意図し
て所望の形状に加熱セットされているため、整然として
美しいひだとなるとともに、カーテンを拡げたときは、
カーテン(X) の上部がカーテンレールに添って拡げられ
整然となり、裾部もこれに応じて上から裾へと美しいひ
だを作ることとなる。
押え枠(B) に、カーテン地(X')を挟んで装着した状態
を、図4(ロ)、(ハ)において示す。この図4
(ロ)、(ハ)において示す状態で、図5に示すように
加熱セット装置(H) に通すことによって、カーテン(X)
が引き寄せられた状態で、整然としたひだが上部から裾
部にかけて美しく通ったカーテン(X) が得られるわけで
ある。図5中、(P) は加熱室、(Q) は冷却室で、コンベ
ア(C) が回転するロール(R1)からロール(R2)へと、カー
テン地(X')の装着された型枠(W1),(W2),……(Wn)を搬送
する構成である。このようにして得られたカーテン(X)
は片側に引き寄せられたときに、そのことを予め意図し
て所望の形状に加熱セットされているため、整然として
美しいひだとなるとともに、カーテンを拡げたときは、
カーテン(X) の上部がカーテンレールに添って拡げられ
整然となり、裾部もこれに応じて上から裾へと美しいひ
だを作ることとなる。
【0009】
【発明の効果】この発明のカーテンは、片側に引き寄せ
られたときに、そのことを予め意図して所望の形状に加
熱セットされることによって、その形状が記憶されて美
しいひだを有することとなり、カーテンを拡げたとき
は、カーテンの上部がカーテンレールに添って拡げられ
ると、裾部もこれに応じて、上から裾へと美しく整然と
したひだを作ることとなる。そしてこの発明のカーテン
の製法としては、カーテン地に所望の形状を付与する型
枠を用いて効率的に、カーテンを端に寄せたときの状態
で、カーテンが均一なひだになるように配慮して、カー
テンを作成することができる。
られたときに、そのことを予め意図して所望の形状に加
熱セットされることによって、その形状が記憶されて美
しいひだを有することとなり、カーテンを拡げたとき
は、カーテンの上部がカーテンレールに添って拡げられ
ると、裾部もこれに応じて、上から裾へと美しく整然と
したひだを作ることとなる。そしてこの発明のカーテン
の製法としては、カーテン地に所望の形状を付与する型
枠を用いて効率的に、カーテンを端に寄せたときの状態
で、カーテンが均一なひだになるように配慮して、カー
テンを作成することができる。
【図1】この発明のカーテンの拡げた状態の正面図。
【図2】図1のx1−x1およびx2−x2断面図。
【図3】図1のx2−x2断面において、カーテンを広げた
ときの上部と、裾部の状態を示す図。
ときの上部と、裾部の状態を示す図。
【図4】この発明のカーテンを形成する型枠の使用状態
を説明する図。
を説明する図。
【図5】この発明のカーテンを形成する加熱セット装置
の説明図。
の説明図。
(X) カーテン (X') カーテン地 (W) 型枠 (A) 下側枠 (B) 押え枠
Claims (3)
- 【請求項1】カーテンにそれが片側に引き寄せられたと
きに、整然とした状態を保って仕上がるように、所望の
形状を得るための下側枠と、相対する押え枠よりなる型
枠によって、カーテン地を挟んだ状態で加熱セットした
ことを特徴とする形状記憶カーテン。 - 【請求項2】カーテンにそれが片側に引き寄せられたと
きに、整然とした状態を保って仕上がるように、所望の
形状を得るために、下側枠に取り付けた一定の間隔を有
して起立する各第一支持部材の先端に、カーテン地の横
巾方向に対して直交方向に第一パイプが設置され、相対
する押え枠には、垂下する第二支持部材の先端に、同じ
くカーテン地の横巾方向に直交方向に第二パイプが取り
付けられた型枠によって、カーテン地を挟んで装着した
状態で、加熱セットすることを特徴とする形状記憶カー
テンの製法。 - 【請求項3】カーテンにそれが片側に引き寄せられたと
きに、整然とした状態を保って仕上がるように、下側枠
に取り付けた所望の形状を得るための、一定の間隔を有
して起立する、各第一支持部材の先端に、カーテン地の
横巾方向に対して直交方向に第一パイプが設置され、相
対する押え枠には、垂下する第二支持部材の先端に、同
じくカーテン地の横巾方向に直交方向に第二パイプが取
り付けられた型枠からなる形状記憶カーテンの加工処理
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29052495A JPH09111652A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 形状記憶カーテンおよびその製法とその加工処理具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29052495A JPH09111652A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 形状記憶カーテンおよびその製法とその加工処理具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09111652A true JPH09111652A (ja) | 1997-04-28 |
Family
ID=17757148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29052495A Pending JPH09111652A (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 形状記憶カーテンおよびその製法とその加工処理具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09111652A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142967A (ja) * | 2000-11-09 | 2002-05-21 | 東明 ▲梁▼ | カーテン |
| JP2007508481A (ja) * | 2003-10-17 | 2007-04-05 | ネルジェコ | 二重スクリーンラピッドドア |
| JP2007169847A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Koei Sangyo:Kk | カーテンの襞形成・安定化装置及び襞形成・安定化方法 |
| JP2009119108A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Tsutomu Fujita | プリーツカーテン仕上げ装置 |
| KR101975769B1 (ko) * | 2018-04-11 | 2019-05-08 | 김건우 | 천연향이 발산되는 형상메모리 살균 커튼의 제조장치 및 제조방법 |
| WO2020009377A1 (ko) * | 2018-07-03 | 2020-01-09 | 김민희 | 리본용 주름 성형기 |
| KR102515254B1 (ko) * | 2023-01-16 | 2023-03-30 | 황정석 | 발수 코팅 처리된 원단을 이용한 커튼 및 이의 제조 방법 |
-
1995
- 1995-10-12 JP JP29052495A patent/JPH09111652A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142967A (ja) * | 2000-11-09 | 2002-05-21 | 東明 ▲梁▼ | カーテン |
| JP2007508481A (ja) * | 2003-10-17 | 2007-04-05 | ネルジェコ | 二重スクリーンラピッドドア |
| JP4914720B2 (ja) * | 2003-10-17 | 2012-04-11 | ネルジェコ | 二重スクリーンラピッドドア |
| JP2007169847A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Koei Sangyo:Kk | カーテンの襞形成・安定化装置及び襞形成・安定化方法 |
| JP2009119108A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Tsutomu Fujita | プリーツカーテン仕上げ装置 |
| KR101975769B1 (ko) * | 2018-04-11 | 2019-05-08 | 김건우 | 천연향이 발산되는 형상메모리 살균 커튼의 제조장치 및 제조방법 |
| WO2020009377A1 (ko) * | 2018-07-03 | 2020-01-09 | 김민희 | 리본용 주름 성형기 |
| KR102515254B1 (ko) * | 2023-01-16 | 2023-03-30 | 황정석 | 발수 코팅 처리된 원단을 이용한 커튼 및 이의 제조 방법 |
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