JPH09112077A - テントユニット - Google Patents

テントユニット

Info

Publication number
JPH09112077A
JPH09112077A JP29755595A JP29755595A JPH09112077A JP H09112077 A JPH09112077 A JP H09112077A JP 29755595 A JP29755595 A JP 29755595A JP 29755595 A JP29755595 A JP 29755595A JP H09112077 A JPH09112077 A JP H09112077A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall
tent
cover panel
link
tent body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP29755595A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuji Nakamura
哲治 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MINIMAKUSU KENKYUSHO KK
Original Assignee
MINIMAKUSU KENKYUSHO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by MINIMAKUSU KENKYUSHO KK filed Critical MINIMAKUSU KENKYUSHO KK
Priority to JP29755595A priority Critical patent/JPH09112077A/ja
Publication of JPH09112077A publication Critical patent/JPH09112077A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tents Or Canopies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 床面や容積を大きく取ることが出来るもので
ありながら構造的に風雨に対して万全であり、しかもテ
ント収納用のカバーパネルを屋根の一部として使用する
ことが出来るようにする。 【解決手段】 ログハウス1の壁4及びログ端部5と相
まって収納空間6を作っているカバーパネル11と、壁4
とカバーパネル11との間に介在させて設けカバーパネル
11を壁4から離着方向に移動させる折畳移動装置12と、
収納空間6に収納し壁4及び折畳移動装置12に取り付け
たテント本体13とからなり、収納空間6内にテント本体
13を収納している状態からカバーパネル11を折畳移動装
置12により壁4から離れる方向に移動させると、テント
本体13を張ることが出来、カバーパネル11はテント本体
13の上方を覆う屋根の一部になって、風雨を良く防ぐ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ログハウスなどの
建造物の外壁に取り付けて、必要時簡単な操作でテント
を張ることが出来るようにしたテントユニットに関す
る。
【0002】
【従来の技術】最近、アウトドアライフが盛んになり、
人々はより自然を実体験する傾向にある。この傾向に答
えるべく、本出願人は、別荘風建物内での生活と共に屋
外設置のテント生活をも体験できるハウス用テント張設
装置(特開平7−127311号公報)を提供している。
【0003】このハウス用テント張設装置は、ハウス本
体の外壁に形成された収納部に対して、開閉可能に設置
された扉と、閉止された扉に対向する収納部の壁面との
間に、折り畳み可能なテントの両端を装着して、扉を閉
じた時には、テントを折り畳んで収納部内に収納し、扉
を開いたときには、扉と収納部との間にテントが張設さ
れるように構成したものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記本出願人によるハ
ウス用テント張設装置は、扉を開くだけでテントを張る
ことが出来、扉を閉じればテントを折り畳み収納するこ
とが出来る点で誠に都合が良く、時代の要請にマッチし
たものである。しかしながら、このハウス用テント張設
装置は、ハウスの壁に設けた扉を開くことによりテント
を張るものであるため、円形状となって床面の広いテン
トを張ることが難しく、更にカメラの蛇腹状のテントを
扉により引き出す方式のものは、床面や容積を大きくで
きるものの、構造的に見て風雨に対して弱い。また、扉
は単に保護壁としての役割しか果たしていない。
【0005】そこで、本発明は、上記事情に鑑みてなさ
れたもので、床面や容積を大きく取ることが出来るもの
でありながら構造的に風雨に万全な状態で耐えることが
出来、しかもテント収納用のカバーパネルを屋根の一部
として使用することの出来るテントユニットを提供する
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1の発明は、建造物の壁と相まって収納空間
を作るカバーパネルと、前記壁と前記カバーパネルとの
間に介在させて設けカバーパネルを壁から離着方向に移
動させる折畳移動装置と、前記収納空間に収納し前記壁
及び折畳移動装置に取り付けたテント本体とからなり、
前記折畳移動装置により前記カバーパネルを前記壁から
離れる方向に移動させた際、前記テント本体を張ると共
に前記カバーパネルをテント本体の上方を覆う屋根の一
部にすることを特徴とする。従って、この特徴によれ
ば、収納空間内にテント本体を収納している状態からカ
バーパネルを折畳移動装置により壁から離れる方向に移
動させると、テント本体を張ることが出来、カバーパネ
ルはテント本体の上方を覆う屋根の一部になる。
【0007】請求項2の発明は、前記テント本体の上方
を覆うフライシートを、前記壁と前記カバーパネルとの
間を接続して設けたものである。これにより、テント本
体を張った際その上方をフライシートとカバーパネルと
で覆うことになる。
【0008】請求項3の発明は、前記折畳移動装置は、
前記折畳移動装置は、2つの同一のリンク機構を連結部
材にて連結し固定して折畳構造体を構成し、建造物の壁
に取り付けたブラケットに前記折畳構造体の2つのリン
ク機構を回動自在に設けたものである。これにより、折
畳構造体はブラケット及び連結部材に支持されるから構
造的に雨風に耐え、ブラケットに回動自在に設けられた
2つのリンク機構によりカバーパネルを壁から着脱方向
に移動させ得る。
【0009】請求項4の発明は、前記リンク機構は、テ
ント本体の屋根部を山形状に支持する壁側の長リンク及
びパネル側の長リンクと、テント本体を折り畳む際その
底部を山形状に支持する壁側の短リンク及びパネル側の
短リンクとで構成され、ブラケットに壁側の長リンク及
び短リンクの一端同士を回動自在に連結し、パネル側の
長リンク及び短リンクの一端同士を回動自在に連結し、
かつ壁側及びパネル側の長リンクの他端同士並びに壁側
及びパネル側の短リンクの他端同士を回動自在に連結し
てなる。これにより、カバーパネルを壁から離れる方向
に移動させるとテント本体を山形状に張ることが出来、
カバーパネルを元に戻すとテント本体の底部をたくし上
げるように山形状に支持するから、テント本体に皺が出
来にくく折り畳みをスムーズにすることができる。
【0010】請求項5の発明は、壁側及びパネル側の長
リンクのいずれか一方がL字形である。これにより、テ
ント本体を張った際高さを取れ、かつテント本体を折り
畳んだ際テント本体の収納スペースを確保できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、実施の形態をあげて本発明
を添付図面に基づいて詳述する。図1は本発明の実施形
態を示すテントユニットを備えたログハウスの斜視図、
図2は本発明のテントユニットを張った状態を示す斜視
図である。両図において、建造物であるログハウス1は
水平に設置された床2上に建てられており、このログハ
ウス1の正面にドアー3が設けられ、ログハウス1の両
側には本発明のテントユニット10、10が設けられてい
る。
【0012】前記テントユニット10は、図3、4に示す
ように、ログハウス1の壁4及びログ端部5と相まって
収納空間6を作っているカバーパネル11と、壁4とカバ
ーパネル11との間に介在させて設けカバーパネル11を壁
4から離着方向に移動させる折畳移動装置12と、収納空
間6に収納し壁4及び折畳移動装置12に取り付けたテン
ト本体13とからなり、折畳移動装置12によりカバーパネ
ル11を壁4から離れる方向に移動させた際、テント本体
13を張ると共にカバーパネル11をテント本体13の上方を
覆う屋根の一部にするものである。
【0013】カバーパネル11は、後に詳述する折畳移動
装置12のリンク機構20、20及び連結部材21に取り付けら
れ、更に把手14が取り付けられ、移動し易くなってい
る。このカバーパネル11は、屋根の一部をなすと共にテ
ント本体13を収納保護するものであるから、耐天候性を
必要とするのみならず、所定の剛性を必要とすること以
外特に限定がない。
【0014】そして、このカバーパネル11の上端とログ
ハウス1の壁4の上部とは、図4に示すようにフライシ
ート15により接続されている。すなわち、このフライシ
ート15は、その一端が押さえ板16により壁4に止水処理
を施された状態で取り付けられ、他端が折り返し部に挿
通された芯材17によりカバーパネル11の上端に取り付け
られている。このため、前記テント本体13は、その上方
が上述のフライシート15及びカバーパネル11により覆わ
れるから、雨に対して万全な対応がなされている。ま
た、例示のフライシート15は、テント本体13の上方のみ
を覆う形状であるが、テント本体13の両側面も覆うもの
であるとなお都合が良い。
【0015】前記折畳移動装置12は、図4に示すよう
に、2つの同一のリンク機構20、20が連結部材21にて連
結され固定されて折畳構造体22を構成し、ログハウス1
の壁4に取り付けられたブラケット23に折畳構造体22の
2つのリンク機構20、20が回動自在に設けられなるもの
である。
【0016】上述のリンク機構20は、テント本体13の屋
根部13aを山形状に支持する壁側の長リンク24及びパネ
ル側の長リンク25と、テント本体13を折り畳む際その底
部13bを山形状に支持する壁側の短リンク26及びパネル
側の短リンク27とを有し、これらリンク類24、25、26、
27は次のように連結されてなる。
【0017】すなわち、ブラケット23にこれを中心とし
て壁側の長リンク24及び短リンク26の一端同士をリンク
ピン28により回動自在に連結し、パネル側の長リンク25
及び短リンク27の一端同士をリンクピン29により回動自
在に連結し、かつ壁側及びパネル側の長リンク24及び25
の他端同士をリンクピン30により回動自在に連結し、並
びに壁側及びパネル側の短リンク26及び27の他端同士を
リンクピン31により回動自在に連結している。
【0018】前記連結部材21は、パネル側の長リンク2
5、25の両端にクロス部材32、32を渡して固定し、これ
らクロス部材32、32に長リンク25とほぼ同一長さの部材
33、33を長リンク25と同方向に固定してパネルベースを
形成しているものである。パネルベースをなした連結部
材21にカバーパネル11が固定されている。
【0019】なお、パネル側の長リンク25は、バー25a
の端部にガセットプレート25bを固定することで、L字
形をなしている。このため、折畳移動装置13を壁4から
離れる方向に移動してテント本体13を張った際、このガ
セットプレート25bの寸法H1分だけ折畳構造体22の高
さが高くなるから、テント本体13の張り高さが高くな
り、更に、テント本体13を収納した場合ガセットプレー
ト25bの横寸法H2分だけ収納スペースを確保する結果
になる。
【0020】また、折畳構造体22のパネル側の長リンク
25及び短リンク27の他端を連結しているリンクピン29に
は、着脱速度調整用にバネワッシャー(図示せず)が長
リンク25及び短リンク27の間に位置して設けられ、折畳
構造体22が急速に壁4から離れないようになっている。
更に、転倒防止用のストッパー34が折畳構造体22の壁側
の長リンク24に設けられ、折畳構造体22の転倒を防いで
いる。
【0021】また、例えば、壁側の長リンク24とパネル
側の長リンク25の間、あるいは前記壁側の長リンク24と
壁側の短リンク26との間にスプリング(図示せず)等を
設けることで、前述と同様に折畳構造体22が急速に壁4
から離れることを防止出来るとともに、前記折畳構造体
22の各リンクが前記スプリングにより折畳み方向に付勢
され、折畳みが容易になる。
【0022】前記テント本体13は、張った際の外観が図
5に示す形状をなすもので、ログハウス1の壁4に設け
られた出入口40からも人が出入りできるように開口41が
あり、更に、壁4及び折畳構造体22にテント本体13を取
り付けるためのはとめ42が必要箇所に複数設けられてい
る。また、テント本体13には外からも人が出入り出来る
ように2か所の出入口43、43が設けられている。
【0023】そして、テント本体13の開口41は、図3、
4に示すように、壁4の出入口40に挟み板44により止水
状態に取り付けられ、壁4及び折畳構造体22に適宣に取
り付けられたフックにはとめ42を引っかけテント本体13
が吊り下げられる。
【0024】次に上記構成になる本発明のテントユニッ
ト10の使い方を説明する。まず、図6に示すようなログ
ハウス1のログ端部5にロック状態にあるテントユニッ
ト10を解除する。次に、カバーパネル11の把手14をつか
み壁4から離れる方向に引っ張ると、リンクピン29に設
けられたバネワッシャーにより移動速度を調整されて安
全に移動して、リンク機構20により折畳構造体22を徐々
に広げ、壁側及びパネル側の長リンク24及び25を山形に
すると共に壁側及びパネル側の短リンク26及び27を水平
にして、テント本体13の屋根部を山形として、低部を水
平に広げてテント本体13を張ることになる(図4参
照)。同時にフライシート15も広がりカバーパネル11も
傾斜して、これらフライシート15及びカバーパネル11を
テント本体13の上方に位置させて雨風を防ぐことにな
る。また、カバーパネル11がテント13に比較して重量を
有するため、リンク機構20を伸張する方向に力が働き、
より安定したテントユニット10が得られる。
【0025】また、ストッパー34により折畳構造体22の
転倒を防ぎ、パネル側の長リンク25がL字形をなしてい
るため、テント本体13を高くしているから使い易い状態
となっている。
【0026】次にテント本体13を折り畳み収納するに
は、カバーパネル11の把手14をつかみ壁4方向に押して
やると、リンク機構20により折畳構造体22を徐々に縮
め、壁側及びパネル側の長リンク24及び25を徐々に鋭角
の山形にすると共に壁側及びパネル側の短リンク26及び
27も徐々に山形にして、テント本体13の屋根部13aを折
り畳みかつ低部13bも上にもち上げて折り畳むことにな
る。同時にフライシート15も折り畳みカバーパネル11も
立ちあがって、壁4と平行になり収納空間6を形成して
テント本体13及びフライシート15を折り畳んで、これら
フライシート15及びカバーパネル11を収納する。その
後、テントユニット10をログハウス1のログ端部5にロ
ック状態にする(図6参照)。
【0027】以上、本発明の実施形態を図面に基づき説
明したが、具体的な構成はこれに限定されず、本発明の
要旨を逸脱しない範囲の変更、追加は本発明の範囲内で
ある。
【0028】
【発明の効果】以上詳述したように、請求項1の発明に
よれば、収納空間内にテント本体を収納している状態か
らカバーパネルを折畳移動装置により壁から離れる方向
に移動させると、テント本体を張ることが出来、カバー
パネルはテント本体の上方を覆う屋根の一部になって、
風雨を良く防ぐ。
【0029】請求項2の発明によれば、テント本体を張
った際その上方をフライシートとカバーパネルとで覆う
ことになって、風雨、特に雨に対して万全となる。
【0030】請求項3の発明によれば、折畳構造体はブ
ラケット及び連結部材に支持されるから構造的に風雨に
耐え、特に風に対して万全となり、かつブラケットに回
動自在に設けられた2つのリンク機構によりカバーパネ
ルを壁から着脱方向に容易に移動させ得る。
【0031】請求項4の発明によれば、カバーパネルを
壁から離れる方向に移動させるとテント本体を山形状に
張ることが出来、カバーパネルを元に戻すとテント本体
の底部をたくし上げるように山形状に支持するから、テ
ント本体に皺が出来にくく折り畳みをスムーズにするこ
とができる。
【0032】請求項5の発明によれば、テント本体を張
った際高さを取れ、かつテント本体を折り畳んだ際テン
ト本体の収納スペースを確保できる。
【0033】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示すテントユニットを備え
たログハウスの正面図である。
【図2】本発明のテントユニットを張った状態を示す正
面図である。
【図3】折畳移動装置の斜視図である。
【図4】テントユニットを張った状態を示す一部を断面
した側面図である。
【図5】テント本体の斜視図である。
【図6】テントユニットを折り畳んだ状態を示す一部を
断面した側面図である。
【符号の説明】
1 ログハウス 2 床 3 ドアー 4 壁 5 ログ端部 6 収納空間 10 テントユニット 11 カバーパネル 12 折畳移動装置 13 テント本体 13a 屋根部 13b 底部 14 把手 15 フライシート 16 押さえ板 17 芯材 20 リンク機構 21 連結部材 22 折畳構造体 23 ブラケッット 24 壁側の長リンク 25 パネル側の長リンク 25a バー 25b ガゼットプレート 26 壁側の短リンク 27 パネル側の短リンク 28〜31 リンクピン 32 クロス部材 33 部材 34 ストッパー 40 出入口 41 開口 42 はとめ 43 出入口 44 挟み板

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建造物の壁と相まって収納空間を作るカ
    バーパネルと、前記壁と前記カバーパネルとの間に介在
    させて設けカバーパネルを壁から離着方向に移動させる
    折畳移動装置と、前記収納空間に収納し前記壁及び折畳
    移動装置に取り付けたテント本体とからなり、前記折畳
    移動装置により前記カバーパネルを前記壁から離れる方
    向に移動させた際、前記テント本体を張ると共に前記カ
    バーパネルをテント本体の上方を覆う屋根の一部にする
    ことを特徴とするテントユニット。
  2. 【請求項2】 前記テント本体の上方を覆うフライシー
    トを、前記壁と前記カバーパネルとの間を接続して設け
    た請求項1記載のテントユニット。
  3. 【請求項3】 前記折畳移動装置は、2つの同一のリン
    ク機構を連結部材にて連結し固定して折畳構造体を構成
    し、建造物の壁に取り付けたブラケットに前記折畳構造
    体の2つのリンク機構を回動自在に設けた請求項1又は
    2記載のテントユニット。
  4. 【請求項4】 前記リンク機構は、テント本体の屋根部
    を支持する壁側の長リンク及びパネル側の長リンクと、
    テント本体の底部を支持する壁側の短リンク及びパネル
    側の短リンクとからなり、ブラケットに壁側の長リンク
    及び短リンクの一端同士を回動自在に連結し、パネル側
    の長リンク及び短リンクの一端同士を回動自在に連結
    し、かつ壁側及びパネル側の長リンクの他端同士並びに
    壁側及びパネル側の短リンクの他端同士を回動自在に連
    結している請求項3記載のテントユニット。
  5. 【請求項5】 壁側及びパネル側の長リンクのいずれか
    一方がL字形である請求項4記載のテントユニット。
JP29755595A 1995-10-20 1995-10-20 テントユニット Pending JPH09112077A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29755595A JPH09112077A (ja) 1995-10-20 1995-10-20 テントユニット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29755595A JPH09112077A (ja) 1995-10-20 1995-10-20 テントユニット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09112077A true JPH09112077A (ja) 1997-04-28

Family

ID=17848070

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29755595A Pending JPH09112077A (ja) 1995-10-20 1995-10-20 テントユニット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09112077A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101272432B1 (ko) * 2011-04-05 2013-06-07 이엔후레쉬 주식회사 접이식 가건물
GB2520629A (en) * 2013-11-06 2015-05-27 Extremis Technology Ltd Emergency Shelter
CN109083492A (zh) * 2018-09-12 2018-12-25 邝韦伦 智能共享折叠帐篷

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101272432B1 (ko) * 2011-04-05 2013-06-07 이엔후레쉬 주식회사 접이식 가건물
GB2520629A (en) * 2013-11-06 2015-05-27 Extremis Technology Ltd Emergency Shelter
GB2520629B (en) * 2013-11-06 2017-05-03 Extremis Tech Ltd Emergency Shelter
CN109083492A (zh) * 2018-09-12 2018-12-25 邝韦伦 智能共享折叠帐篷
CN109083492B (zh) * 2018-09-12 2024-06-11 邝韦伦 智能共享折叠帐篷

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5396917A (en) Self erecting high top tent
US3712316A (en) Collapsible tent device
US6220647B1 (en) Retractable awning for a golf cart
US2615458A (en) Car top bow-supported tent
WO2011034349A2 (ko) 측면패널이 확장되는 캠핑카
GB1585927A (en) Fire escape
CA2958897A1 (en) Cover system
WO2025103015A1 (zh) 一种多功能双层升降式车载帐篷
CN116607839A (zh) 一种车顶帐篷及使用其的车辆
US2705966A (en) Cabin
JP2000027493A (ja) 自動車ルーフ付着型テント
JPH07279486A (ja) 自動車用折り畳み式テント
US1860463A (en) Automobile top
CN119491624A (zh) 具有挂绳的可折叠帐篷
KR20200000596U (ko) 차량용 텐트
JP2001073494A (ja) 開閉式膜屋根装置
KR102239668B1 (ko) 자동차용 텐트
CN224104210U (zh) 一种盒式收纳的电动车遮阳挡雨装置
US20260117551A1 (en) Tent structure
CN219993323U (zh) 一种车顶帐
CN223343792U (zh) 具有挂绳的可折叠帐篷
JPH08105243A (ja) テント
JPH08324328A (ja) 昇降ルーフ用テント装置
JP7692210B2 (ja) カーゴトラックの仮設雨避け構造
JP7822632B2 (ja) テント