JPH09112132A - 断熱型材 - Google Patents

断熱型材

Info

Publication number
JPH09112132A
JPH09112132A JP7271292A JP27129295A JPH09112132A JP H09112132 A JPH09112132 A JP H09112132A JP 7271292 A JP7271292 A JP 7271292A JP 27129295 A JP27129295 A JP 27129295A JP H09112132 A JPH09112132 A JP H09112132A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat insulating
coupling
portions
outer body
bodies
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7271292A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3492047B2 (ja
Inventor
Yoshiro Kawase
佳郎 川瀬
Yoichi Kimura
洋一 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tateyama Aluminum Industry Co Ltd
Original Assignee
Tateyama Aluminum Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tateyama Aluminum Industry Co Ltd filed Critical Tateyama Aluminum Industry Co Ltd
Priority to JP27129295A priority Critical patent/JP3492047B2/ja
Publication of JPH09112132A publication Critical patent/JPH09112132A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3492047B2 publication Critical patent/JP3492047B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Special Wing (AREA)
  • Wing Frames And Configurations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 断熱効果に優れ、しかも強力に複合化し得る
断熱型材を提供することにある。 【解決手段】 アルミニウム合金より押出成形する内外
体3,2の相対向部に、内外体3,2の長手方向に平行
する連結部32,22を相対設し、内体3と外体2を結
合する断熱性連結材9に、内外体3,2の連結部32,
22と噛合う結合部92,93を設け、結合部92,9
3に弾力性に富む緩衝部94を一体に設けるか、アルミ
ニウム合金より押出成形する外体2の室内側に、外体2
の長手方向に平行する連結部22を形成する一方、断熱
材より押出成形する内体13の室外側に、外体2の連結
部22に噛合う結合部35を設け、結合部35に緩衝部
94を一体に設け、連結部32,22と結合部35,9
2,93の噛合部に隙間が生じないようにするものであ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、窓枠を構成する
枠材や障子枠を構成する框材を、金属性の内体と外体、
及び内外体を連結する断熱性の連結材から形成し、或い
は金属性の外体と断熱性の内体から形成する断熱型材に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】建物の開口部に取付ける窓枠の枠材と、
窓枠に軸支する扉や、窓枠に嵌挿する障子等(以下、障
子とする)の框材は、一般に熱伝導性の良いアルミニウ
ム合金より押出成形されているが、寒冷地において使用
する枠材や框材にあっては、断熱を必要とするため、そ
れらを合成樹脂材で形成したり、それらをアルミニウム
合金製押出型材と合成樹脂材から成る断熱複合型材にて
形成し、或いはアルミニウム合金製押出型材の外周に合
成樹脂材を着説する等していた。(例えば特開昭59-106
85号公報、特開昭59-68490号公報)
【0003】断熱複合型材として、枠材や框材を、アル
ミニウム合金製押出型材で形成する内体と外体に二分割
し、該内外体の接合面に凹溝を相対設する一方、断熱性
合成樹脂よりなる連結材の左右に、内外体の凹溝と噛合
う凸部を設け、連結材にて内外体を一体に結合する断熱
複合型材も知られているし、内外体の接合面に相対設す
る凹溝を広くし、凹溝に連結材の凸部を嵌挿した後、凹
溝をかしめて一体に結合する断熱複合型材も知られてい
る。(例えば特開昭59-157082 号公報、特開昭60-51283
号公報、実開昭62-11996号公報、特開平6-336881号公
報)
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら合成樹脂
材にて形成する枠材や框材、或いは合成樹脂材を主体と
して形成する断熱複合型材にあっては、合成樹脂材の耐
久力に問題点があると共に、耐光性に問題点があるた
め、長期の使用に適さない。またアルミニウム合金製押
出型材の内外体を、断熱性合成樹脂の連結材を用いて結
合する断熱複合型材にあっては、連結材と内外体の噛合
部に隙間が生じやすく、隙間が生じると結合力が弱くな
る問題点があった。
【0005】内外体と連結材から構成する断熱複合型材
において、内外体と連結材の結合手段、或いは内外体と
連結材の噛合手段は種々工夫されているが、一長一短が
あるため、更なる改良が望まれていた。そこでこの発明
は、従来技術の有するこのような問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、断熱効果に優
れ、しかも強力に複合化し得る断熱型材を提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の断熱型材は、アルミニウム合金より押出成
形する内外体の相対向部に、内外体の長手方向に平行す
る連結部を相対設し、内体と外体を結合する断熱性連結
材に、内外体の連結部と噛合う結合部を設け、結合部に
弾力性に富む緩衝部を一体に設けるか、アルミニウム合
金より押出成形する外体の室内側に、外体の長手方向に
平行する連結部を形成する一方、断熱材より押出成形す
る内体の室外側に、外体の連結部に噛合う結合部を設
け、結合部に緩衝部を一体に設け、連結部と結合部の噛
合部に隙間が生じないようにするものである。
【0007】アルミニウム合金製押出型材の内外体に連
結部を相対設し、断熱材より成る連結材に、内外体の連
結部と噛合う結合部を設ける第一実施形態の断熱型材
は、連結材の結合部に弾性緩衝部を一体に形成し、アル
ミニウム合金製押出型材より成る外体に連結部を、断熱
材より成る内体に外体の連結部と噛合う結合部を設ける
第二実施形態の断熱型材は、内体の結合部に弾性緩衝部
を一体に形成しているので、連結部とこれに噛合う結合
部の間に隙間を生じることがない。
【0008】
【発明の実施の形態】まず本発明による第一実施形態の
断熱型材は図1と図2の如く、障子枠10を構成する左
右の縦部材11と上下の横部材12に用いると共に、窓
枠40を構成する左右の縦枠材41と上下の横枠材42
に用いるものである。障子枠10に用いる第一実施形態
の断熱型材1と、窓枠40に用いる第一実施形態の断熱
型材4は、図3乃至図5の如く夫々アルミニウム合金よ
り押出成形する外体2,5と内体3,6、及び両者を連
結する断熱性連結材9,19より構成するものである。
【0009】断熱型材1を構成する内体3と外体2は、
図4の如く相対する内体3の室外壁31と外体2の室内
壁21に、内外体3,2の長手方向に平行する連結部3
2,22を相対設し、内体3と外体2を結合する断熱性
連結材9の内外先部に、内外体3,2の連結部32,2
2と噛合う結合部92,93を設け、該結合部92,9
3に弾力性に富む緩衝部94を一体に設けるもので、内
外体3,2の連結部32,22を、図6の如く入口より
奥部が広いアリ溝や袋溝状の雌型連結部33,23に形
成する場合、連結材9の結合部92,93を雄型結合部
95,96に形成し、雄型結合部95,96の外周に緩
衝部94を設ける。
【0010】断熱型材4を構成する内体6と外体5は、
図3の如くの如く相対する内体6の室外壁61と外体5
の室内壁51に、前記断熱型材1の内外体3,2と同様
に連結部62,52を相対設し、断熱性連結材19の内
外先部に、内外体6,5の連結部62,52と噛合う結
合部92,93を設け、該結合部92,93に弾力性に
富む緩衝部94を一体に設けるもので、内外体6,5の
連結部62,52を雌型連結部63,53に形成する場
合、連結材19の結合部92,93を雄型結合部95,
96に形成し、雄型結合部95,96の外周に緩衝部9
4を設ける。
【0011】断熱型材1,4の連結材9,19は図8の
如く、断熱性に優れた硬質合成樹脂より形成する基板9
1の内外先部に結合部92,93を設け、該結合部9
2,93に弾力性に富む緩衝部94を一体に設けるもの
で、結合部92,93を雄型結合部95,96に形成す
る場合、雌型連結部33,23の形状に応じて、例えば
楔状や水滴状に形成し、その先端、或いは先部の外面に
弾力性に富む軟質合成樹脂の緩衝部94を一体形成す
る。
【0012】連結材9の雄型結合部95,96に設けた
緩衝部94は、連結材9の雄型結合部95,96を内外
体3,2の雌型連結部33,23に嵌挿する際、弾性変
形しながら嵌挿し、雌型連結部33,23内に嵌挿した
所で、雌型連結部33,23と雄型結合部95,96の
間に生じる隙間に弾性復帰し、雌型連結部33,23と
雄型結合部95,96の噛合部に隙間を生じないように
する。連結材19の雄型結合部95,96に設けた緩衝
部94は、内外体6,5の雌型連結部63,53と噛合
した場合、噛合部に隙間を生じないようにする。
【0013】外体2の室内壁21と内体3の室外壁31
に相対設する連結部32,22を、夫々二条づつ近接し
て平行に形成する場合、例えば外体室内壁21に雌型連
結部23,23を、内体室外壁31に雌型連結部33,
33を近接して平行に形成するものにあっては、図9の
如く連結材9の一方に外体2の雌型連結部23,23に
嵌挿する二条の雄型結合部95を、他方に内体3の雌型
連結部33,33に嵌挿する二条の雄型結合部96を設
け、雄型結合部95,96に緩衝部94を一体形成する
ことも可能である。
【0014】断熱型材1を構成する内体3と外体2に、
雌型連結部33,23を相対設する場合、図7の如く雌
型連結部33,23の底面に、底面より一段と内部に食
込む凹溝34,24を形成すれば、雌型連結部33,2
3の変形も容易となる。断熱型材4を構成する外体5と
内体6の雌型連結部53,63にも凹溝54,64を設
けることが可能である。
【0015】次に本発明による第二実施形態の断熱型材
は図13と図14の如く、障子枠70を構成する左右の
縦部材71と上下の横部材72に用いると共に、窓枠8
0を構成する左右の縦枠材81と上下の横枠材82に用
いるものである。障子枠70に用いる第二実施形態の断
熱型材7と、窓枠80に用いる第二実施形態の断熱型材
8は図15乃至図18の如く、夫々アルミニウム合金よ
り押出成形する外体2,5と、断熱性に優れた合成樹脂
より押出成形する内体13,16より構成するものであ
る。
【0016】断熱型材7を構成する外体2と、断熱型材
8を構成する外体5は図16と図15の如く、前記第一
実施形態の断熱型材1,4の外体2,5と同様であるか
ら、説明を省略する。断熱型材7,8の内体13,16
は、室外側に外体2,5の室内壁21,51と相対する
室外壁31,61を設け、該室外壁31,61に外体
2,5の連結部22,52と噛合う結合部35,65を
形成し、該結合部35,65に弾力性に富む緩衝部94
を一体に設ける。
【0017】合成樹脂より押出成形する内体13の結合
部35、及び内体16の結合部65を、例えば雄型結合
部37,67に形成する場合、該雄型結合部37,67
の先端、或いは先部の外面に弾力性に富む緩衝部94を
一体形成し、結合部35,65を雌型結合部38,68
に形成する場合、雌型連結部38,68の底部、或いは
奥部に緩衝部94を一体形成する。
【0018】
【実施例】第一実施形態の断熱型材1において、内外体
3,2の連結部32,22を図10乃至図12の如く雄
型連結部36,26に、断熱型材4を構成する内外体
5,6の連結部52,62を雄型連結部56,66に形
成し、連結材9,19の結合部92,93を雌型結合部
97,98に形成することも可能である。また第二実施
形態の断熱型材8において、図19の如く外体2に雄型
連結部26を、内体13に雌型結合部38,68を設
け、断熱型材7において図20の如く、外体5に雄型連
結部56を、内体16に雌型結合部68を設けることも
可能である。
【0019】アルミニウム合金より押出成形する内体
3,6に雌型連結部33,63を、外体2,5に雌型連
結部23,53を形成する場合、各雌型連結部23,3
3,53,63に連結材9,19の雄型結合部95,9
6を嵌挿した後、雌型連結部23,33,53,63を
部分的に加圧すれば、一段と強力に連結材9,19を連
結し得る。更に連結材9の結合部92,93を、雌型結
合部97,98に形成する場合、雌型結合部97,98
の底部、或いは奥部に緩衝部94を一体形成する。
【0020】
【発明の効果】本発明による断熱型材は前記構造のとお
りであるから、次に記載する効果を奏する。第一実施形
態の断熱型材にあっては、アルミニウム合金より押出成
形する内体と外体に連結部を形成し、断熱性連結材に連
結部と噛合う結合部を設け、該結合部に弾力性に富む緩
衝部を一体に形成しているので、内外体の連結部と、該
連結部に噛合する連結材結合部との間に隙間を生じるこ
とがない。その結果、内外体と連結材の結合が著しく緊
密になるため、断熱効果に優れ、しかも強力に複合化し
得る。
【0021】第二実施形態の断熱型材にあっては、アル
ミニウム合金より押出成形する外体の室内側に連結部を
形成し、断熱材より押出成形する内体の室外側に、外体
の連結部に噛合う結合部を設け、該結合部に弾力性に富
む緩衝部を一体に形成しているので、外体の連結部と、
該連結部に噛合する内体結合部との間に隙間を生じるこ
とがない。その結果、外体と内体の結合が著しく緊密に
なるため、断熱効果に優れ、しかも強力に複合化し得
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)(B) 本発明による第一実施形態の断熱型材を用いて構成した
窓枠と障子枠の縦断面図である。
【図2】(A)(B) その横断面図である。
【図3】第一実施形態による窓枠用断熱型材の分解側面
図である。
【図4】(A)(B) 第一実施形態による障子枠用断熱型材の側面図と分解側
面図である。
【図5】第一実施形態による断熱型材の基本構造を示す
側面図である。
【図6】(A)(B)(C)(D) 第一実施形態による外体と内体の基本構造例を示す側面
図である。
【図7】(A)(B)(C)(D) その類形を示す側面図である。
【図8】(A)(B)(C)(D)(E)(F) 第一実施形態による連結材の形状例を示す側面図であ
る。
【図9】(A)(B)(C)(D) その類形を示す側面図である。
【図10】第一実施形態による窓枠用断熱型材の類形分
解側面図である。
【図11】(A)(B) 第一実施形態による障子枠用断熱型材の類形分解側面図
と連結材の形状例を示す側面図である。
【図12】第一実施形態による類形断熱型材の基本構造
を示す分解側面図である。
【図13】(A)(B) 第二実施形態の断熱型材を用いて構成した窓枠と障子枠
の縦断面図である。
【図14】(A)(B)(C) その横断面図と障子枠用断熱型材の断面図である。
【図15】第二実施形態による窓枠用断熱型材の分解側
面図である。
【図16】(A)(B) 第二実施形態による障子枠用断熱型材の側面図と分解側
面図である。
【図17】第二実施形態による断熱型材の基本構造を示
す側面図である。
【図18】(A)(B)(C) 第二実施形態による断熱型材の基本構造例を示す分解側
面図である。
【図19】第二実施形態による窓枠用断熱型材の類形分
解側面図である。
【図20】(A)(B) 第二実施形態による障子枠用断熱型材の類形側面図と分
解側面図である。
【図21】第二実施形態による断熱型材の使用例を示す
縦断面図である。
【図22】第二実施形態による断熱型材の使用例を示す
横断面図である。
【符号の説明】
1,4,7,8 断熱型材 2,5 外体 3,6,13,16 内体 9,19 連結材 10,70 障子枠 11,71 縦部材 12,72 横部材 40,80 窓枠 41,81 縦枠材 42,82 横枠材 22,32,52,62 連結部 23,33,53,63 雌型連結部 26,36,56,66 雄型連結部 35,65,92,93 結合部 37,67,95,96 雄型結合部 38,68,97,98 雌型結合部 94 緩衝部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アルミニウム合金より押出成形する内体
    (3)と外体(2)の相対向部に、内外体(3,2)の
    長手方向に平行する連結部(32,22)を相対設し、
    断熱材よりなる連結材(9)に、内外体(3,2)の連
    結部(32,22)と噛合う結合部(92,93)を設
    け、該結合部(92,93)に弾力性に富む緩衝部(9
    4)を一体に設け、緩衝部(94)にて連結部(32,
    22)と結合部(92,93)の噛合部に隙間が生じな
    いようにした断熱型材。
  2. 【請求項2】 アルミニウム合金より押出成形する外体
    (2)の室内側に、外体(2)の長手方向に平行する連
    結部(22)を形成する一方、断熱材より押出成形する
    内体(13)の室外側に、外体(2)の連結部(22)
    に噛合う結合部(35)を設け、該結合部(35)に弾
    力性に富む緩衝部(94)を一体に設け、連結部(2
    2)と結合部(35)の噛合部に隙間が生じないように
    した断熱型材。
JP27129295A 1995-10-19 1995-10-19 断熱型材 Expired - Fee Related JP3492047B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27129295A JP3492047B2 (ja) 1995-10-19 1995-10-19 断熱型材

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27129295A JP3492047B2 (ja) 1995-10-19 1995-10-19 断熱型材

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09112132A true JPH09112132A (ja) 1997-04-28
JP3492047B2 JP3492047B2 (ja) 2004-02-03

Family

ID=17498022

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27129295A Expired - Fee Related JP3492047B2 (ja) 1995-10-19 1995-10-19 断熱型材

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3492047B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001065245A (ja) * 1999-08-30 2001-03-13 Tostem Corp 開口部装置
JP2006188928A (ja) * 2005-01-07 2006-07-20 Shin Nikkei Co Ltd 複合サッシの枠体

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001065245A (ja) * 1999-08-30 2001-03-13 Tostem Corp 開口部装置
JP2006188928A (ja) * 2005-01-07 2006-07-20 Shin Nikkei Co Ltd 複合サッシの枠体

Also Published As

Publication number Publication date
JP3492047B2 (ja) 2004-02-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101305147B1 (ko) 리브가스켓을 갖는 커튼월 어셈블리
KR101698593B1 (ko) 알루미늄-스틸 복합 커튼월 구조
US20080202035A1 (en) Water-tight windows with preformed corners
CN107849894A (zh) 复合材料窗户
KR102151961B1 (ko) 커튼월
JP3492047B2 (ja) 断熱型材
JP2021510188A (ja) 建築用の外装パネル及びその組立構造
KR101377613B1 (ko) 커튼월 단열시스템
CN219316805U (zh) 一种中梃拼接结构
KR101331142B1 (ko) 창호 프레임
CN212376515U (zh) 一种新型嵌装式门窗型材
KR200485238Y1 (ko) 연속 연결 사용이 가능한 알루미늄 블라인드 패널
KR101331141B1 (ko) 창호 프레임의 제조방법
KR101331143B1 (ko) 창호 프레임의 제조방법
JP2000104459A5 (ja)
JPS642053Y2 (ja)
GB2392196A (en) Glazing frame with oppositely facing rebates and mullion joined to frame by seperate connector
CN222333153U (zh) 一种装饰板材连接结构
JP2020117872A (ja) 建材パネル
CN212029994U (zh) 一种冷箱的口框
KR102078731B1 (ko) 스텐레스 절곡바를 이용한 원터치 조립형 창호용 단열프레임
CN219509487U (zh) 一种组合式推拉窗型材
WO2003010406A2 (en) Water-tight windows with preformed corners
JP2939972B2 (ja) サッシ
KR101331144B1 (ko) 창호 프레임

Legal Events

Date Code Title Description
S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

R360 Written notification for declining of transfer of rights

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360

R371 Transfer withdrawn

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081114

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091114

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101114

Year of fee payment: 7

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees