JPH09112867A - ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲート - Google Patents
ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲートInfo
- Publication number
- JPH09112867A JPH09112867A JP26990895A JP26990895A JPH09112867A JP H09112867 A JPH09112867 A JP H09112867A JP 26990895 A JP26990895 A JP 26990895A JP 26990895 A JP26990895 A JP 26990895A JP H09112867 A JPH09112867 A JP H09112867A
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- JP
- Japan
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- hopper
- gate
- refuse
- discharge port
- bridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ごみ焼却炉のごみ供給用ホッパ内におけるブ
リッジの発生を適確に防止し、且つ、ホッパ排出口のシ
ールを行うことができる。 【解決手段】 ごみ焼却炉のごみ投入用ホッパ1に設け
られた、その排出口を開閉するためのゲートであって、
ゲート10は互いにヒンジ結合された2枚の板体12, 13か
らなっており、その基端側板体12の端部には回動軸15が
取り付けられ、回動軸15の駆動によってゲート10により
ホッパ1の排出口を閉鎖し、また、回動軸15の所定ピッ
チの正逆転によるゲート10の揺動により、その基端側板
体12によってホッパ1内のごみを圧縮し、ブリッジを除
去する。
リッジの発生を適確に防止し、且つ、ホッパ排出口のシ
ールを行うことができる。 【解決手段】 ごみ焼却炉のごみ投入用ホッパ1に設け
られた、その排出口を開閉するためのゲートであって、
ゲート10は互いにヒンジ結合された2枚の板体12, 13か
らなっており、その基端側板体12の端部には回動軸15が
取り付けられ、回動軸15の駆動によってゲート10により
ホッパ1の排出口を閉鎖し、また、回動軸15の所定ピッ
チの正逆転によるゲート10の揺動により、その基端側板
体12によってホッパ1内のごみを圧縮し、ブリッジを除
去する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ごみ焼却設備に
おけるごみ投入用ホッパの排出口を閉鎖して外気を遮断
し、且つ、ホッパ内に生じたごみのブリッジを除去する
ことができるごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパの
ゲートに関するものである。
おけるごみ投入用ホッパの排出口を閉鎖して外気を遮断
し、且つ、ホッパ内に生じたごみのブリッジを除去する
ことができるごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパの
ゲートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】市町村等で収集されたごみは、焼却工場
に運搬され、焼却炉の上方に設けられたホッパ内に投入
される。そして、ホッパから逐次所定量のごみを払い出
して焼却炉内に供給し、そして焼却される。
に運搬され、焼却炉の上方に設けられたホッパ内に投入
される。そして、ホッパから逐次所定量のごみを払い出
して焼却炉内に供給し、そして焼却される。
【0003】図5は、上述したごみ焼却炉における従来
のホッパ部の一例を示す概略垂直断面図である。図5に
おいて、1はホッパ、2はホッパ1の下部に設けられた
水平スクリューコンベア、3は水平スクリューコンベア
の一端部に設けられた回転翼を有する分散機である。ホ
ッパ1の側壁上部には、ホッパ上端の供給口1aを開閉可
能にシールするためのダンパ6が、軸7を中心に開閉可
能に設けられている。
のホッパ部の一例を示す概略垂直断面図である。図5に
おいて、1はホッパ、2はホッパ1の下部に設けられた
水平スクリューコンベア、3は水平スクリューコンベア
の一端部に設けられた回転翼を有する分散機である。ホ
ッパ1の側壁上部には、ホッパ上端の供給口1aを開閉可
能にシールするためのダンパ6が、軸7を中心に開閉可
能に設けられている。
【0004】ホッパ1内にその上端の供給口1aから供給
されたごみは、その下部に設けられた水平スクリューコ
ンベア2の回転および分散機3の回転によって、逐次ホ
ッパ下端の排出口1bから焼却炉内に排出されそして焼却
される。
されたごみは、その下部に設けられた水平スクリューコ
ンベア2の回転および分散機3の回転によって、逐次ホ
ッパ下端の排出口1bから焼却炉内に排出されそして焼却
される。
【0005】このようなごみ焼却炉のホッパ1内におい
て、時々ごみがブリッジを起こし、滞留する現象の生ず
ることがある。ホッパ1内においてごみがブリッジを起
こし滞留するすと、焼却炉に対するごみの供給を円滑に
行うことができなくなり、ごみの焼却効率が低下する。
て、時々ごみがブリッジを起こし、滞留する現象の生ず
ることがある。ホッパ1内においてごみがブリッジを起
こし滞留するすと、焼却炉に対するごみの供給を円滑に
行うことができなくなり、ごみの焼却効率が低下する。
【0006】このようなホッパ1内におけるごみのブリ
ッジを防止するために、従来から種々の対策が講じられ
ており、図5に示した装置においては、ホッパ1の下部
側壁に、軸4を中心として上下にスイングする扇状のブ
リッジ防止板5が設けられており、ブリッジが発生した
ときには、防止板5をスイングさせてごみを圧縮するこ
とにより、これを除去している。
ッジを防止するために、従来から種々の対策が講じられ
ており、図5に示した装置においては、ホッパ1の下部
側壁に、軸4を中心として上下にスイングする扇状のブ
リッジ防止板5が設けられており、ブリッジが発生した
ときには、防止板5をスイングさせてごみを圧縮するこ
とにより、これを除去している。
【0007】図6は、ごみ焼却炉のホッパ部の他の例を
示す概略垂直断面図である。この例においては、ホッパ
1の側壁に、ブリッジが発生しやすいホッパ1の下部に
向けて、複数本のブリッジ除去棒8が上下動可能に設け
られている。9は、ブリッジ除去棒8を上下動させるた
めの油圧シリンダである。ブリッジが発生したときは、
油圧シリンダ9によりブリッジ除去棒8を上下動させる
ことによって、ブリッジを除去するようになっている。
なお、ホッパ1の下部排出口付近には、排出口をシール
するためのゲート10が、軸11を中心に開閉可能に設けら
れている。
示す概略垂直断面図である。この例においては、ホッパ
1の側壁に、ブリッジが発生しやすいホッパ1の下部に
向けて、複数本のブリッジ除去棒8が上下動可能に設け
られている。9は、ブリッジ除去棒8を上下動させるた
めの油圧シリンダである。ブリッジが発生したときは、
油圧シリンダ9によりブリッジ除去棒8を上下動させる
ことによって、ブリッジを除去するようになっている。
なお、ホッパ1の下部排出口付近には、排出口をシール
するためのゲート10が、軸11を中心に開閉可能に設けら
れている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のごみ投入用ホッパゲートには、次のような問題
がある。即ち、図5に示した、ホッパ1の下部側壁に、
軸4を中心として上下に回動可能な扇状のブリッジ防止
板5を設けた構造のものは、これとは別に、ホッパ1の
上部側壁に、ホッパ1の上端供給口1aを開閉可能にシー
ルするためのダンパ6を設ける必要があるため、スペー
ス的な制約を受ける上、設備費が高騰する。
た従来のごみ投入用ホッパゲートには、次のような問題
がある。即ち、図5に示した、ホッパ1の下部側壁に、
軸4を中心として上下に回動可能な扇状のブリッジ防止
板5を設けた構造のものは、これとは別に、ホッパ1の
上部側壁に、ホッパ1の上端供給口1aを開閉可能にシー
ルするためのダンパ6を設ける必要があるため、スペー
ス的な制約を受ける上、設備費が高騰する。
【0009】また、図6に示した、ホッパ1の側壁に複
数本のブリッジ除去棒8を設けた構造のものは、ブリッ
ジ除去棒8によってホッパ1内に局部的な突き抜けが生
ずるため、ブリッジを除去し得ない場合が生ずる。
数本のブリッジ除去棒8を設けた構造のものは、ブリッ
ジ除去棒8によってホッパ1内に局部的な突き抜けが生
ずるため、ブリッジを除去し得ない場合が生ずる。
【0010】従って、この発明の目的は、上述した問題
を解決し、ごみ焼却炉のごみ供給用ホッパ内におけるブ
リッジの発生を適確に防止し、しかも、ホッパ排出口の
シールを行うことができる、効率的で且つ設備費が少な
く経済的な、ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパの
ゲートを提供することにある。
を解決し、ごみ焼却炉のごみ供給用ホッパ内におけるブ
リッジの発生を適確に防止し、しかも、ホッパ排出口の
シールを行うことができる、効率的で且つ設備費が少な
く経済的な、ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパの
ゲートを提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明は、ごみ焼却設
備におけるごみ投入用ホッパ内に設けられた、その排出
口を開閉するためのゲートであって、前記ゲートは、前
記排出口の平面長さ方向に2分割され、互いにヒンジ結
合された2枚の板体からなっており、その基端側板体の
端部は、前記排出口の一方の側壁に取り付けられた駆動
源によって回動する回動軸に固定されており、前記回動
軸の駆動により、前記2枚の板体からなるゲートによっ
て前記排出口を閉鎖し、また、前記回動軸を所定ピッチ
で正逆転させ、前記ゲートを上下方向に揺動させること
により、前記ゲートの基端側板体によって前記ホッパ内
のごみを圧縮し、前記ホッパ内に生じたブリッジを除去
し得るようになっていることに特徴を有するものであ
る。
備におけるごみ投入用ホッパ内に設けられた、その排出
口を開閉するためのゲートであって、前記ゲートは、前
記排出口の平面長さ方向に2分割され、互いにヒンジ結
合された2枚の板体からなっており、その基端側板体の
端部は、前記排出口の一方の側壁に取り付けられた駆動
源によって回動する回動軸に固定されており、前記回動
軸の駆動により、前記2枚の板体からなるゲートによっ
て前記排出口を閉鎖し、また、前記回動軸を所定ピッチ
で正逆転させ、前記ゲートを上下方向に揺動させること
により、前記ゲートの基端側板体によって前記ホッパ内
のごみを圧縮し、前記ホッパ内に生じたブリッジを除去
し得るようになっていることに特徴を有するものであ
る。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、この発明を、図面を参照し
ながら説明する。図1は、この発明の一実施態様を示す
ごみ投入用ホッパの概略垂直断面図、図2はゲートの駆
動部を示す図、図3はゲート部分の概略正面図、図4は
図3の概略側面図である。ごみ焼却設備におけるごみ投
入用ホッパ1の排出口1bには、排出口1bを開閉するため
のゲート10が設けられている。ゲート10は、排出口1bの
平面長さ方向に2分割され、相互が複数個のヒンジ14に
よって結合された2枚の板体12、13からなっており、排
出口1bを覆ってこれを閉塞し得る充分な面積を有してい
る。
ながら説明する。図1は、この発明の一実施態様を示す
ごみ投入用ホッパの概略垂直断面図、図2はゲートの駆
動部を示す図、図3はゲート部分の概略正面図、図4は
図3の概略側面図である。ごみ焼却設備におけるごみ投
入用ホッパ1の排出口1bには、排出口1bを開閉するため
のゲート10が設けられている。ゲート10は、排出口1bの
平面長さ方向に2分割され、相互が複数個のヒンジ14に
よって結合された2枚の板体12、13からなっており、排
出口1bを覆ってこれを閉塞し得る充分な面積を有してい
る。
【0013】ゲート10の基端側板体12の端部には回動軸
15が取り付けられており、回動軸15は、ホッパ1の側壁
外面に取り付けられた油圧シリンダ16のロッド16a と、
連結片17を介して連結されている。従って、油圧シリン
ダ16を駆動させることによって、ゲート10は、軸14を中
心として回動し、その先端側板体13の先端部が排出口1b
の側壁内面に係合してホッパ1内を閉鎖する。
15が取り付けられており、回動軸15は、ホッパ1の側壁
外面に取り付けられた油圧シリンダ16のロッド16a と、
連結片17を介して連結されている。従って、油圧シリン
ダ16を駆動させることによって、ゲート10は、軸14を中
心として回動し、その先端側板体13の先端部が排出口1b
の側壁内面に係合してホッパ1内を閉鎖する。
【0014】ゲート10を構成する2枚の板体12、13の、
ヒンジ14による結合部分には、複数個のストッパ18が取
り付けられている。従って、ゲート10の回動時に、ヒン
ジ14によって結合された先端側板体13は、ストッパ18に
よって支持され、基端側板体12とほぼ同一面状になって
排出口1bを閉鎖する。
ヒンジ14による結合部分には、複数個のストッパ18が取
り付けられている。従って、ゲート10の回動時に、ヒン
ジ14によって結合された先端側板体13は、ストッパ18に
よって支持され、基端側板体12とほぼ同一面状になって
排出口1bを閉鎖する。
【0015】ホッパ1内においてごみのブリッジが発生
したときは、油圧シリンダ15を駆動し、回動軸14を所定
ピッチで正逆転させる。その結果、ゲート10は、板体1
2、13のヒンジ部で「く」字状に屈曲した状態で上下に
揺動する。従って、ゲート10の基端側板体12によって、
ホッパ1内のごみは圧縮、減容される結果、ホッパ1内
のブリッジを適確に除去することができる。
したときは、油圧シリンダ15を駆動し、回動軸14を所定
ピッチで正逆転させる。その結果、ゲート10は、板体1
2、13のヒンジ部で「く」字状に屈曲した状態で上下に
揺動する。従って、ゲート10の基端側板体12によって、
ホッパ1内のごみは圧縮、減容される結果、ホッパ1内
のブリッジを適確に除去することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、ごみ焼却炉のごみ供給用ホッパ内における、供給さ
れたごみによるブリッジの発生を適確に防止し、且つ、
ホッパ排出口のシールを行うこともでき、極めて効率的
で且つ設備費が少なく経済的である等、多くの工業上有
用な効果がもたらされる。
ば、ごみ焼却炉のごみ供給用ホッパ内における、供給さ
れたごみによるブリッジの発生を適確に防止し、且つ、
ホッパ排出口のシールを行うこともでき、極めて効率的
で且つ設備費が少なく経済的である等、多くの工業上有
用な効果がもたらされる。
【図1】この発明の一実施態様を示すごみ投入用ホッパ
の概略垂直断面図である。
の概略垂直断面図である。
【図2】ゲート駆動部を示す図である。
【図3】ゲート部分の概略正面図である。
【図4】図3の概略側面図である。
【図5】従来のごみ焼却炉のホッパ部の一例を示す概略
垂直断面図である。
垂直断面図である。
【図6】従来のごみ焼却炉のホッパ部の他の例を示す概
略垂直断面図である。
略垂直断面図である。
1 ホッパ 1a 供給口 1b 排出口 2 スクリューコンベア 3 分散機 4 軸 5 ブリッジ防止板 6 ダンパ 7 軸 8 ブリッジ除去棒 9 油圧シリンダ 10 ゲート 11 軸 12 基端側板体 13 先端側板体 14 ヒンジ 15 回転軸 16 油圧シリンダ 17 連結片 18 ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】 ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパ
内に設けられた、その排出口を開閉するためのゲートで
あって、前記ゲートは、前記排出口の平面長さ方向に2
分割され、互いにヒンジ結合された2枚の板体からなっ
ており、その基端側板体の端部は、前記排出口の一方の
側壁に取り付けられた駆動源によって回動する回動軸に
固定されており、 前記回動軸の駆動により、前記2枚の板体からなるゲー
トによって前記排出口を閉鎖し、また、前記回動軸を所
定ピッチで正逆転させ、前記ゲートを上下方向に揺動さ
せることにより、前記ゲートの基端側板体によって前記
ホッパ内のごみを圧縮し、前記ホッパ内に生じたブリッ
ジを除去し得るようになっていることを特徴とする、ご
み焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26990895A JPH09112867A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26990895A JPH09112867A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09112867A true JPH09112867A (ja) | 1997-05-02 |
Family
ID=17478904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26990895A Pending JPH09112867A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | ごみ焼却設備におけるごみ投入用ホッパのゲート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09112867A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109404929A (zh) * | 2018-10-17 | 2019-03-01 | 上海康恒环境股份有限公司 | 一种适用于垃圾焚烧炉的摆动式架桥破解装置 |
| CN117028998A (zh) * | 2023-09-12 | 2023-11-10 | 上海宝达环境科技有限公司 | 小型生活垃圾焚烧炉排炉 |
-
1995
- 1995-10-18 JP JP26990895A patent/JPH09112867A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109404929A (zh) * | 2018-10-17 | 2019-03-01 | 上海康恒环境股份有限公司 | 一种适用于垃圾焚烧炉的摆动式架桥破解装置 |
| CN117028998A (zh) * | 2023-09-12 | 2023-11-10 | 上海宝达环境科技有限公司 | 小型生活垃圾焚烧炉排炉 |
| CN117028998B (zh) * | 2023-09-12 | 2024-04-02 | 上海宝达环境科技有限公司 | 小型生活垃圾焚烧炉排炉 |
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