JPH09116546A - データ伝送方式 - Google Patents
データ伝送方式Info
- Publication number
- JPH09116546A JPH09116546A JP26967795A JP26967795A JPH09116546A JP H09116546 A JPH09116546 A JP H09116546A JP 26967795 A JP26967795 A JP 26967795A JP 26967795 A JP26967795 A JP 26967795A JP H09116546 A JPH09116546 A JP H09116546A
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- Japan
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- data
- data transmission
- signal line
- different
- cell
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- Pending
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Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 異なるデータ信号を伝送する際における同期
ずれをなくすことができるデータ伝送方式を提供する。 【解決手段】 PBX1とPBX4との間には、一対の
データ伝送装置2,3が設けられている。データ伝送装
置2とデータ伝送装置3との間にはインターフェース規
定点Bが設けられている。インターフェース規定点Bで
は、音声信号データと個別信号線データとを1つのセル
内に格納して伝送される。
ずれをなくすことができるデータ伝送方式を提供する。 【解決手段】 PBX1とPBX4との間には、一対の
データ伝送装置2,3が設けられている。データ伝送装
置2とデータ伝送装置3との間にはインターフェース規
定点Bが設けられている。インターフェース規定点Bで
は、音声信号データと個別信号線データとを1つのセル
内に格納して伝送される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データ伝送方式に
関し、特にATM(非同期転送モード)によりデータ伝
送を行う装置の構成に関する。
関し、特にATM(非同期転送モード)によりデータ伝
送を行う装置の構成に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、PBX(Private Branch Excha
nge;構内交換器)を使用して企業内ネットワークなど
のLANを構築する際においては、PBX−PBXの間
は、一般的には、TDM(Time Divisoion Multiplexe
r;時分割多重装置)を使用した高速デジタル専用線に
より接続される。そして、この場合、音声信号データと
信号線データ(個別信号線データ)とは、それぞれ多重
化され、別の伝送帯域により伝送されるのが通常であ
る。なお、信号線データとは、発着信制御やダイヤル信
号の伝送に使用されるデータを意味する。
nge;構内交換器)を使用して企業内ネットワークなど
のLANを構築する際においては、PBX−PBXの間
は、一般的には、TDM(Time Divisoion Multiplexe
r;時分割多重装置)を使用した高速デジタル専用線に
より接続される。そして、この場合、音声信号データと
信号線データ(個別信号線データ)とは、それぞれ多重
化され、別の伝送帯域により伝送されるのが通常であ
る。なお、信号線データとは、発着信制御やダイヤル信
号の伝送に使用されるデータを意味する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、TDMで構
成されたLANなどのネットワークにおいては、データ
の伝送効率をあげるために、ATMノードを使用したネ
ットワークに置き換えることが提案されている。
成されたLANなどのネットワークにおいては、データ
の伝送効率をあげるために、ATMノードを使用したネ
ットワークに置き換えることが提案されている。
【0004】この従来のTDMで構成されたネットワー
クでは、音声信号データ用の伝送帯域と、信号線データ
の伝送帯域とは別々に確保されており、また音声信号デ
ータと信号線データとはそれらのデータ量が異なってお
り、ATMにおいて1セル当たりで格納できる時間が変
わってくる。
クでは、音声信号データ用の伝送帯域と、信号線データ
の伝送帯域とは別々に確保されており、また音声信号デ
ータと信号線データとはそれらのデータ量が異なってお
り、ATMにおいて1セル当たりで格納できる時間が変
わってくる。
【0005】ここで、TDMで構成されたネットワーク
においては、一般に音声信号データは、圧縮などを行わ
ない場合には64kbpsで、また信号線データは1k
bpsで各々データ伝送を行っている。
においては、一般に音声信号データは、圧縮などを行わ
ない場合には64kbpsで、また信号線データは1k
bpsで各々データ伝送を行っている。
【0006】例えば音声信号データを1つのセルの48
バイトのペイロードに格納する場合には、(48バイト
×8ビット)/64kbps=6msのデータが、また
信号線データをこのペイロードに格納する場合には(4
8バイト×8ビット)/1kbps=384msのデー
タが、それぞれ格納できる。なお、音声信号データを1
6kに圧縮した場合には、(48バイト×8ビット)/
16kbps=24msとなる。
バイトのペイロードに格納する場合には、(48バイト
×8ビット)/64kbps=6msのデータが、また
信号線データをこのペイロードに格納する場合には(4
8バイト×8ビット)/1kbps=384msのデー
タが、それぞれ格納できる。なお、音声信号データを1
6kに圧縮した場合には、(48バイト×8ビット)/
16kbps=24msとなる。
【0007】そして、音声信号データの圧縮を行なわな
い場合において、音声信号データと信号線データとで
は、単位時間当たりのデータ量が64倍も異なる。この
ため、信号線データのセルは音声信号データのセルの6
4倍の時間のデータを納めることになる。よって、信号
線データは、音声信号データに比べてセル化するための
遅延時間やセル揺らぎ遅延時間が大きく異なる。この結
果、受信側において音声信号データとの同期ずれが大き
くなる。
い場合において、音声信号データと信号線データとで
は、単位時間当たりのデータ量が64倍も異なる。この
ため、信号線データのセルは音声信号データのセルの6
4倍の時間のデータを納めることになる。よって、信号
線データは、音声信号データに比べてセル化するための
遅延時間やセル揺らぎ遅延時間が大きく異なる。この結
果、受信側において音声信号データとの同期ずれが大き
くなる。
【0008】特に、信号線データの場合には、発着信制
御やダイヤル信号伝送などに使用されることから、同期
ずれが大きい場合には受信側での発着新制御や動作誤り
を起こし、遅延時間が増えるという問題がある。
御やダイヤル信号伝送などに使用されることから、同期
ずれが大きい場合には受信側での発着新制御や動作誤り
を起こし、遅延時間が増えるという問題がある。
【0009】本発明の課題は、上記のように2つの異な
るデータ信号(音声信号データと信号線データなど)を
伝送する際における同期ずれをなくすことができるデー
タ伝送方式を提供することにある。
るデータ信号(音声信号データと信号線データなど)を
伝送する際における同期ずれをなくすことができるデー
タ伝送方式を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明のデータ伝送方式は、第1の通信方式により2つの異
なるデータ信号を異なるデータ伝送速度でデータ通信を
行うデータ伝送装置間に、第1の通信方式とは異なる第
2の通信方式によるデータ通信を行う一対のデータ伝送
装置を設け、前記一対のデータ伝送装置間で前記2つの
異なるデータ信号を送受信するデータ伝送方式におい
て、前記一対のデータ伝送装置は、前記2つの異なるデ
ータ信号を所定のフォーマットのセル内に格納して送受
信を行うように構成されていることを特徴とする。
明のデータ伝送方式は、第1の通信方式により2つの異
なるデータ信号を異なるデータ伝送速度でデータ通信を
行うデータ伝送装置間に、第1の通信方式とは異なる第
2の通信方式によるデータ通信を行う一対のデータ伝送
装置を設け、前記一対のデータ伝送装置間で前記2つの
異なるデータ信号を送受信するデータ伝送方式におい
て、前記一対のデータ伝送装置は、前記2つの異なるデ
ータ信号を所定のフォーマットのセル内に格納して送受
信を行うように構成されていることを特徴とする。
【0011】好ましい実施の形態では、前記2つの種類
の異なるデータ信号が、音声信号データ信号と信号線デ
ータ信号であり、また、前記第2の通信方式がATMに
よる通信である。
の異なるデータ信号が、音声信号データ信号と信号線デ
ータ信号であり、また、前記第2の通信方式がATMに
よる通信である。
【0012】上記構成の本発明のデータ伝送方式におい
て、一対のデータ伝送装置間では、ある基準時間毎に同
一時間の音声信号データと信号線データを取り出して多
重化し、同一セルに格納する。つまり、一定時間毎の音
声信号データと信号線データで1セルを構成して伝送す
る。これにより、セル化するための遅延時間、セル揺ら
ぎの遅延時間が同じとなり、受信側での同期ずれがなく
なる。
て、一対のデータ伝送装置間では、ある基準時間毎に同
一時間の音声信号データと信号線データを取り出して多
重化し、同一セルに格納する。つまり、一定時間毎の音
声信号データと信号線データで1セルを構成して伝送す
る。これにより、セル化するための遅延時間、セル揺ら
ぎの遅延時間が同じとなり、受信側での同期ずれがなく
なる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を説明する。図1において、PBX1とPBX
4との間には、一対のデータ伝送装置2,3(図中、装
置と略称されている)が設けられている。PBX1とデ
ータ伝送装置2の間、並びにデータ伝送装置3とPBX
4との間にはそれぞれインターフェース規定点Aが、ま
たデータ伝送装置2とデータ伝送装置3との間にはイン
ターフェース規定点Bが設けられている。
施の形態を説明する。図1において、PBX1とPBX
4との間には、一対のデータ伝送装置2,3(図中、装
置と略称されている)が設けられている。PBX1とデ
ータ伝送装置2の間、並びにデータ伝送装置3とPBX
4との間にはそれぞれインターフェース規定点Aが、ま
たデータ伝送装置2とデータ伝送装置3との間にはイン
ターフェース規定点Bが設けられている。
【0014】インターフェース規定点Aは、従来のPB
X−TDMのインターフェースと同様に、TTCに規定
された標準インターフェースで接続される。また、イン
ターフェース規定点Bは、本発明によるATMセルフォ
ーマットにより接続される。
X−TDMのインターフェースと同様に、TTCに規定
された標準インターフェースで接続される。また、イン
ターフェース規定点Bは、本発明によるATMセルフォ
ーマットにより接続される。
【0015】ATMのセルフォーマット例を図2に示
す。このセルフォーマットは、セルヘッダ51と、ペイ
ロード52とから構成される。そして、本実施の形態に
おいては、このペイロード52に2つの異なる信号デー
タ、例えば、音声信号データと信号線データ(個別信号
線データ)を格納するようにしている。すなわち、本実
施の形態において、このセルフォーマットは、図3に示
した通り、セルヘッダ61と音声信号データ62、並び
に個別信号線データ63とからなる。このように構成す
ることで、音声信号データと信号線データとが同一のセ
ルにより伝送することができるようになる。
す。このセルフォーマットは、セルヘッダ51と、ペイ
ロード52とから構成される。そして、本実施の形態に
おいては、このペイロード52に2つの異なる信号デー
タ、例えば、音声信号データと信号線データ(個別信号
線データ)を格納するようにしている。すなわち、本実
施の形態において、このセルフォーマットは、図3に示
した通り、セルヘッダ61と音声信号データ62、並び
に個別信号線データ63とからなる。このように構成す
ることで、音声信号データと信号線データとが同一のセ
ルにより伝送することができるようになる。
【0016】このように構成される実施の形態のデータ
伝送方式では、PBX1から送られてくるデータを、基
準時間毎、例えば、音声信号データが64kbpsの場
合には、図4のように5ms程度毎にセル化する。そし
て、このようにセル化した音声信号データと同じ時間内
にセル化された信号線データ(個別信号線データ)とを
同じ多重化して、図3のセルフォーマットによりデータ
伝送装置2からデータ伝送装置3に伝送される。
伝送方式では、PBX1から送られてくるデータを、基
準時間毎、例えば、音声信号データが64kbpsの場
合には、図4のように5ms程度毎にセル化する。そし
て、このようにセル化した音声信号データと同じ時間内
にセル化された信号線データ(個別信号線データ)とを
同じ多重化して、図3のセルフォーマットによりデータ
伝送装置2からデータ伝送装置3に伝送される。
【0017】図5は、音声信号データが圧縮された16
kbpsの場合のセル化の例を示したものである。この
場合、圧縮された音声信号データと信号線データ(個別
信号線データ)は20ms毎にそれぞれセル化して、多
重され、同様に図3のフォーマットでデータ伝送装置2
からデータ伝送装置3に伝送される。
kbpsの場合のセル化の例を示したものである。この
場合、圧縮された音声信号データと信号線データ(個別
信号線データ)は20ms毎にそれぞれセル化して、多
重され、同様に図3のフォーマットでデータ伝送装置2
からデータ伝送装置3に伝送される。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、信号線データと音声信号データのような2つ
の異なる信号を伝送する際における同期ずれをなくすこ
とができるデータ伝送方式を提供することができる。
によれば、信号線データと音声信号データのような2つ
の異なる信号を伝送する際における同期ずれをなくすこ
とができるデータ伝送方式を提供することができる。
【図1】本発明の実施の形態のデータ伝送方式が適用さ
れるデータ伝送装置間のインターフェースを示した説明
図。
れるデータ伝送装置間のインターフェースを示した説明
図。
【図2】ATMのセルフォーマットを示した説明図。
【図3】本発明の実施の形態のデータ伝送方式における
セルフォーマットの一例を示した説明図。
セルフォーマットの一例を示した説明図。
【図4】音声信号データが64kbpsの場合における
セル化の例を示した説明図。
セル化の例を示した説明図。
【図5】音声信号データが16kbpsの場合における
セル化の例を示した説明図。
セル化の例を示した説明図。
1,4 PBX 2,3 データ伝送装置 51,61 セルヘッダ 52 ペイロード 62 音声データ
Claims (3)
- 【請求項1】 第1の通信方式により2つの異なるデー
タ信号を異なるデータ伝送速度でデータ通信を行うデー
タ伝送装置間に、第1の通信方式とは異なる第2の通信
方式によるデータ通信を行う一対のデータ伝送装置を設
け、前記一対のデータ伝送装置間で前記2つの異なるデ
ータ信号を送受信するデータ伝送方式において、 前記一対のデータ伝送装置は、各々前記2つの異なるデ
ータ信号を所定のフォーマットのセル内に格納して送受
信を行うように構成されていることを特徴とするデータ
伝送方式。 - 【請求項2】 前記2つの種類の異なるデータ信号が、
音声信号データ信号と信号線データ信号であることを特
徴とする請求項1記載のデータ伝送方式。 - 【請求項3】 前記第2の通信方式がATMによる通信
であることを特徴とする請求項1または2記載のデータ
伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26967795A JPH09116546A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | データ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26967795A JPH09116546A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | データ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09116546A true JPH09116546A (ja) | 1997-05-02 |
Family
ID=17475663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26967795A Pending JPH09116546A (ja) | 1995-10-18 | 1995-10-18 | データ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09116546A (ja) |
-
1995
- 1995-10-18 JP JP26967795A patent/JPH09116546A/ja active Pending
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