JPH09117322A - 塗布具付き容器 - Google Patents

塗布具付き容器

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Publication number
JPH09117322A
JPH09117322A JP30069395A JP30069395A JPH09117322A JP H09117322 A JPH09117322 A JP H09117322A JP 30069395 A JP30069395 A JP 30069395A JP 30069395 A JP30069395 A JP 30069395A JP H09117322 A JPH09117322 A JP H09117322A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag body
cosmetics
applicator
container
pressing plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP30069395A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Suzuki
和夫 鈴木
Tomio Tawara
登美雄 田原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd
Kose Corp
Original Assignee
Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd
Kose Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd, Kose Corp filed Critical Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd
Priority to JP30069395A priority Critical patent/JPH09117322A/ja
Publication of JPH09117322A publication Critical patent/JPH09117322A/ja
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Abstract

(57)【要約】 塗布具付き容器 【課題】 内容物が有効に取り出せて容器内の残留量の
少い操作の簡単な塗布具付き容器にする。 【解決手段】 周壁3に穿孔された窓孔4から弾性片7
で支持された押圧板6が露出した有底筒状の容器本体1
と、容器本体1の開口部2に嵌着し口頸部11が立設さ
れているとともに内部にしごき機構17を有する口筒1
0と、口筒10の下端部に取り付けられ容器本体1内に
収納された袋体20と、口筒10の口頸部11を密閉す
る螺子蓋30と、螺子蓋30内から垂設されしごき機構
17を貫通して袋体20内に挿入され先端に塗布具41
が設けられた塗布棒40と、から構成され;袋体20に
収納されている化粧料の残量が少なくなったとき、押圧
板6で袋体20を中心方向に押圧することにより塗布具
41に化粧料を付着するようにしたことで前記課題の解
決手段とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、マスカラ、アイラ
イナー、等の流動性のある化粧料の塗布具付き容器に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種の容器は、容器本体内に化粧料を
収納し、蓋体に垂設した長尺の塗布棒の先端に取り付け
た筆やブラシからなる塗布具を化粧料内に浸漬して置
き、しごき部を通して引き抜くことにより塗布量を調整
して使用するようにしてある。
【0003】ところで、この種の容器に収納される化粧
料は粘性の高いものがおおく、使用していくに従い化粧
料の液面が低下すると、容器本体の内壁面に付着して底
部に移行せず、従って、塗布具に付着せずに残留し不経
済になる欠点があった。
【0004】そこで、この対策として、例えば、容器本
体内に化粧料の攪拌装置を設けた容器(実開昭 59ー
133462号公報、実開平1ー99310号公報)
や、容器本体の内壁に付着した化粧料をかき落とす装置
を設けた容器(実公平4ー33065号公報、実公平6
ー8号公報)の提案がなされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
攪拌装置付き容器やかき落とし装置付き容器は、装置の
取り付けやその操作が面倒なうえに、容器本体内におけ
る装置自体の表面積が大きく、これに化粧料が付着した
まま残留して無駄になるという新たな問題を生じる。
【0006】本発明は、前述の問題に鑑みてなされたも
ので、簡単な構造で操作の容易な化粧料をより有効に利
用できる塗布具付き容器にすることを技術的課題として
いる。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明の塗布具
付き容器は、周壁に穿孔された窓孔から弾性片で支持さ
れた押圧板が露出した有底筒状の容器本体と、前記容器
本体の開口部に嵌着し口頸部が立設されているとともに
内部にしごき機構を有する口筒と、前記口筒の下端部に
取り付けられ化粧料が充填されて前記容器本体内に収納
された袋体と、前記口筒の口頸部に螺着しこれを密閉す
る螺子蓋と、前記螺子蓋内から垂設され前記しごき機構
を貫通して前記袋体内に挿入され先端に塗布具が設けら
れた塗布棒と、から構成され;前記化粧料の残量が少な
くなったとき、前記押圧板で前記袋体を内側方向に押圧
することにより前記塗布具に前記化粧料を付着するよう
にしたことで、前記課題の解決手段とした。
【0008】また、前記容器本体の周壁に中心を挟んで
対向する窓孔を穿孔し、前記窓孔にそれぞれ押圧板の外
面を露出形成すると更に有効である。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の塗布具付き容器の
好適な実施の形態を添付図面を参照しながら説明する。
【0010】図1乃至図4は、請求項1に記載の塗布具
付き容器を示すもので、この実施形態の容器は、図1お
よび図2に示すように、有底筒状の容器本体1と、前記
容器本体1に嵌着し口頸部11が立設された口筒10
と、前記口筒10の下端部に取り付けられた袋体20
と、前記口筒10の口頸部11に螺着する螺子蓋30
と、前記螺子蓋30内から垂設され先端に塗布具41が
設けられた塗布棒40と、から構成されている。
【0011】容器本体1は、硬質の合成樹脂材料やアル
ミニウム等の金属材料を用いて有底筒状に形成され、そ
の上端は口筒10が嵌着する開口部2が開設されている
とともに、その周壁3には窓孔4が穿孔され押圧装置5
の弾性片7で支持された押圧板6の外面が露出してい
る。
【0012】前記押圧装置5は、容器本体1内底部1a
にぴったり嵌入して固定される環状の固定部8と、その
上端から揺動可能に一体に立設された片持ちバネからな
る弾性片7と、この弾性片7の先端に一体に支持された
押圧板6から構成されており、前記押圧板6は、窓孔4
に嵌込まれてその外側が窓孔4から露出されているとと
もに、その内側は外側よりも拡幅に形成されていて窓孔
4から外部へ抜け出しを防止する振れ止め用の基板9に
なっている。
【0013】口筒10は、合成樹脂材料を用いて形成さ
れ、図3に示すように、容器本体1の開口部2の外径と
同径のフランジ部12を介してその上部には雄螺子13
を有する口頸部11が立設され、この口頸部11内下端
部は漏斗状に形成されて塗布具41に含浸した化粧料の
付着量を調整するしごき機構17となっている。尚、し
ごき機構17は、口筒10と一体に形成された図示のも
のに限らず、ゴム等で形成された周知のしごき栓を口筒
10に嵌込んでもよいことは言うまでもない。
【0014】また、前記フランジ部12の下面には縦リ
ブ14を周設した容器本体1の開口部2内径と同径の筒
状の圧入部15が形成され、この圧入部15の下端は縮
径された径小部16となっており、この小径部16には
袋体20の口部22が溶着されて取り付けられている
(図3で、溶着部をクロスハッチングで示す)。そし
て、袋体20は容器本体1に収納されるとともに圧入部
15が容器本体1の開口部2に圧挿固着されて全体とし
て二層容器に形成されている。
【0015】前記袋体20は化粧料(図示省略)を収納
するもので、フレキシブルな所望の合成樹脂製フイル
ム、又は、通気性、耐水性など化粧料の物性を考慮した
各種合成樹脂製フイルムの積層体からなるフイルムや、
これらフイルムにアルミ箔をラミネートしてなるフイル
ム材料が使用され、底部21が熱溶着されたチューブ状
に形成されている。そして、この袋体20の口筒10へ
の取り付けは、小径部16の外周面又は内周面に熱溶着
又はインサート成形方法により液密に溶着されるもので
ある。
【0016】一方、螺子蓋30は、口筒10を密封する
もので、その外殻31はアルミニウム等の金属材料や硬
質の合成樹脂材料で有頭筒状に形成され、その内殻32
は合成樹脂材料で形成され、口筒10の雄螺子13と螺
合する雌螺子33が設けられていているとともに、その
中央には先端部にブラシ又は化粧筆等の塗布具41が設
けられた塗布棒40が垂設され、この塗布棒40は、口
筒10内のしごき機構17を貫通し袋体20内に挿入さ
れて化粧料に浸漬納置されている。
【0017】以上のように構成された実施形態の塗布具
付き容器にあっては、従来周知のこの種の容器と同様
に、塗布棒40は袋体20内の化粧料に浸漬されてお
り、螺子蓋30を摘んで螺開し、しごき機構17で塗布
具41の含浸化粧料の付着量を調整しながら塗布棒40
を引き抜いて使用する。
【0018】化粧料が消費されて液面が低下し塗布具4
1への付着量が不充分になると、押圧板6を容器本体1
の内部に押し込むことにより袋体20を側面から圧迫
し、袋体20の内壁に付着している化粧料を袋体20の
底部へ移行させて塗布具41の充分な浸漬を可能にす
る。そして、押圧板6の押圧を中止すれば、弾性片7の
復元力が働いて押圧板6は元通り窓孔4内の位置に弾性
復帰する。
【0019】更に化粧料が減少したときは、押圧板6を
押し込みながら螺子蓋30を操作することにより塗布棒
40を袋体20内で上下動させ、塗布具41で袋体20
の内壁に付着している化粧料をかき落とすことができ、
また、押圧板6を押圧した状態で塗布棒40を袋体20
の内壁で圧迫したまま引き抜くことにより、化粧料を塗
布具41に強制的に付着させて取り出すことも可能であ
り、袋体20内の化粧料を無駄なく使用しきることがで
きるものである。
【0020】また、図5は、請求項2に記載の塗布具付
き容器を示すもので、この実施形態の容器は、基本的に
は先述した実施形態と同様であるので、図において、共
通する部分については同一符合を付してその説明を省略
する。
【0021】同図に示すように、この実施形態の塗布具
付き容器は、容器本体1の周壁に中心を挟んで対向する
窓孔4,4を穿孔し、この二つの窓孔4,4にそれぞれ
押圧板6,6の外面を露出形成したものである。従っ
て、この実施形態に使用される押圧装置5は、固定部8
の上端に二つの片持ちバネからなる弾性片7,7を対向
して揺動可能に一体に立設し、この弾性片7,7に一体
に支持された一対の押圧板6,6から構成されている。
【0022】袋体20内の化粧料が減少したとき、容器
本体1内の袋体20の両側を一対の押圧板6,6で押圧
すると、袋体20内の軸心に位置する塗布棒40を左右
から挟みつける状態で袋体20を圧縮することになる。
従って、袋体20の内壁に付着している化粧料は塗布棒
40を囲むように軸方向に移動され、従って、塗布棒4
0を袋体20の内壁で挟みつけた状態で引き抜けば、袋
体20の内壁で塗布具41をしごくように化粧料を擦り
取って付着ができるので、袋体20内壁付着の化粧料の
取り出しが確実にでき、効率よく使用しきることができ
る。
【0023】また、この実施形態の塗布具付き容器にあ
っては、塗布具41で袋体20内壁に付着している化粧
料を擦り取ることができるので、化粧料は液状体に限ら
れず、合成樹脂発泡体のチップ(図示省略)による塗布
具41を用いて、流動性がわるく内壁に付着し易いアイ
シャドウ等の粉体化粧料にも使用することが可能であ
る。
【0024】
【発明の効果】本発明の塗布具付き容器によれば、口筒
下端部にフレキシブルな袋体を液密に取り付けて容器本
体に収納し、この袋体に化粧料を充填するとともに塗布
具を浸漬させ容器本体の側面から押圧板を押圧して袋体
の側面を圧迫するように構成することにより、単に押圧
板を押圧するだけで化粧料を塗布具に無駄なく付着させ
ることができ、操作が容易なうえに利用できない化粧料
の残留量が極めて少なくすることができ、経済的な容器
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の塗布具付き容器の実施形態を示す半断
面図。
【図2】同実施形態の分解斜視図。
【図3】同実施例の内容器の説明図。
【図4】同実施例の正面図。
【図5】別の実施形態を示す断面図。
【符号の説明】
1 容器本体,2 開口部,3 周壁,4 窓孔,6
押圧板,7 弾性片,10 口筒,11 口頸部,17
しごき機構,20 袋体,30 螺子蓋,40 塗布
棒,41 塗布具,

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周壁に穿孔された窓孔から弾性片で支持
    された押圧板が露出した有底筒状の容器本体と、前記容
    器本体の開口部に嵌着し口頸部が立設されているととも
    に内部にしごき機構を有する口筒と、前記口筒の下端部
    に取り付けられ化粧料が充填されて前記容器本体内に収
    納された袋体と、前記口筒の口頸部に螺着しこれを密閉
    する螺子蓋と、前記螺子蓋内から垂設され前記しごき機
    構を貫通して前記袋体内に挿入され先端に塗布具が設け
    られた塗布棒と、から構成され;前記化粧料の残量が少
    なくなったとき、前記押圧板で前記袋体を内側方向に押
    圧することにより前記塗布具に前記化粧料を付着するよ
    うにしたことを特徴とする塗布具付き容器。
  2. 【請求項2】 前記容器本体の周壁に中心を挟んで対向
    する窓孔を穿孔し、前記窓孔にはそれぞれ押圧板の外面
    が露出形成されていることを特徴とする請求項1記載の
    塗布具付き容器。
JP30069395A 1995-10-25 1995-10-25 塗布具付き容器 Pending JPH09117322A (ja)

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