JPH09118324A - 物流用容器 - Google Patents
物流用容器Info
- Publication number
- JPH09118324A JPH09118324A JP7275518A JP27551895A JPH09118324A JP H09118324 A JPH09118324 A JP H09118324A JP 7275518 A JP7275518 A JP 7275518A JP 27551895 A JP27551895 A JP 27551895A JP H09118324 A JPH09118324 A JP H09118324A
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- Japan
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- container
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- Pending
Links
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- 206010040844 Skin exfoliation Diseases 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 物流用容器内に収容する商品の種類に変更が
生じた場合に、その商品に応じた銘柄等の表示の変更を
簡易且つ迅速に行え、物流用容器の再利用を図る際の取
扱いを良好にすることを課題とする。 【課題解決手段】 瓶容器等の被収容体が複数収容可能
なように、上面に開口する容器本体1外表面の被貼着面
9に、所定事項が表示された識別用のラベル10が貼着可
能な物流用容器において、前記被貼着面9は前記ラベル
10が剥離可能なように、易剥離処理が施されていること
にある。
生じた場合に、その商品に応じた銘柄等の表示の変更を
簡易且つ迅速に行え、物流用容器の再利用を図る際の取
扱いを良好にすることを課題とする。 【課題解決手段】 瓶容器等の被収容体が複数収容可能
なように、上面に開口する容器本体1外表面の被貼着面
9に、所定事項が表示された識別用のラベル10が貼着可
能な物流用容器において、前記被貼着面9は前記ラベル
10が剥離可能なように、易剥離処理が施されていること
にある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、いわゆるプラスチ
ックコンテナと称される物流用容器、更に詳しくは例え
ば複数のビール瓶を運搬する場合等に使用可能な物流用
容器に関する。
ックコンテナと称される物流用容器、更に詳しくは例え
ば複数のビール瓶を運搬する場合等に使用可能な物流用
容器に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の物流用容器はその取扱いの便宜
上、その内部に収容したビール等の商品の銘柄を表示す
ることが好ましいが、従来ではその表示手段として、容
器側面に銘柄を直接印刷したり、あるいは、銘柄を印刷
した合成紙等のタックラベルを粘着剤を介して接着する
手段が採用されている。
上、その内部に収容したビール等の商品の銘柄を表示す
ることが好ましいが、従来ではその表示手段として、容
器側面に銘柄を直接印刷したり、あるいは、銘柄を印刷
した合成紙等のタックラベルを粘着剤を介して接着する
手段が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種の物
流用容器は商品の販売後に消費者から販売業者側に回収
されて繰り返し使用されているのが一般的であるが、こ
の回収後においては販売業者の都合上当該物流用容器を
先の商品とは銘柄の異なる商品の収容,運搬に利用した
い場合が多くある。
流用容器は商品の販売後に消費者から販売業者側に回収
されて繰り返し使用されているのが一般的であるが、こ
の回収後においては販売業者の都合上当該物流用容器を
先の商品とは銘柄の異なる商品の収容,運搬に利用した
い場合が多くある。
【0004】しかるに、前記従来の容器に所定の銘柄を
直接印刷する手段は、当該印刷の抹消や訂正は到底行え
得ない。また、タックラベルを接着する手段にあって
は、粘着剤を介して強固に接着されたタックラベルを剥
離させることは困難である。しかも、仮にタックラベル
を剥離できたとしても、粘着剤が容器に残存し、容器の
外嵌体裁を損なう欠点がある。
直接印刷する手段は、当該印刷の抹消や訂正は到底行え
得ない。また、タックラベルを接着する手段にあって
は、粘着剤を介して強固に接着されたタックラベルを剥
離させることは困難である。しかも、仮にタックラベル
を剥離できたとしても、粘着剤が容器に残存し、容器の
外嵌体裁を損なう欠点がある。
【0005】よって、上記従来の物流用容器は、実質的
に容器に表記した銘柄と合致した特定の商品の収容等に
しか利用できないばかりか、その使用をする場合には、
商品銘柄の内容に応じて物流用容器を分類分けしなけれ
ばならないという煩雑さを生じ、その取扱い上大きな不
都合を生じていた。
に容器に表記した銘柄と合致した特定の商品の収容等に
しか利用できないばかりか、その使用をする場合には、
商品銘柄の内容に応じて物流用容器を分類分けしなけれ
ばならないという煩雑さを生じ、その取扱い上大きな不
都合を生じていた。
【0006】本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、物流用容器内に収容する商品の種類に変更
が生じた場合に、その商品に応じた銘柄等の表示の変更
を簡易且つ迅速に行え、物流用容器の再利用を図る際の
取扱いを良好にすることを課題とする。
れたもので、物流用容器内に収容する商品の種類に変更
が生じた場合に、その商品に応じた銘柄等の表示の変更
を簡易且つ迅速に行え、物流用容器の再利用を図る際の
取扱いを良好にすることを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明が上記課題を解決
するために講じた技術的手段は、瓶容器等の被収容体が
複数収容可能なように、上面に開口する容器本体1外表
面の被貼着面9に、所定事項が表示された識別用のラベ
ル10が貼着可能な物流用容器において、前記被貼着面9
は前記ラベル10が剥離可能なように、易剥離処理が施さ
れていることにある。
するために講じた技術的手段は、瓶容器等の被収容体が
複数収容可能なように、上面に開口する容器本体1外表
面の被貼着面9に、所定事項が表示された識別用のラベ
ル10が貼着可能な物流用容器において、前記被貼着面9
は前記ラベル10が剥離可能なように、易剥離処理が施さ
れていることにある。
【0008】しかも、前記容器本体1の外表面の被貼着
面9には、易剥離処理としてシリコーン処理が施された
シール8が接着されているのが好ましい。
面9には、易剥離処理としてシリコーン処理が施された
シール8が接着されているのが好ましい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面に従って説明する。図1及び図2は本発明の一実
施形態を示し、1は従来公知のプラスチック製の容器本
体で、被収納体としての20〜30本のビール瓶を区画収容
し得るように上面開口状に構成された有底箱型状に形成
されている。
て図面に従って説明する。図1及び図2は本発明の一実
施形態を示し、1は従来公知のプラスチック製の容器本
体で、被収納体としての20〜30本のビール瓶を区画収容
し得るように上面開口状に構成された有底箱型状に形成
されている。
【0010】該容器本体1の両側壁3には、重量軽減を
行うための孔部6がそれぞれ形成されている。また、容
器本体1の上部には、側方向に突出する突出部4が開口
周縁の全周にわたって設けられている。5は前後壁6,7
の上部に形成された持ち運び用の開口である。
行うための孔部6がそれぞれ形成されている。また、容
器本体1の上部には、側方向に突出する突出部4が開口
周縁の全周にわたって設けられている。5は前後壁6,7
の上部に形成された持ち運び用の開口である。
【0011】8は前壁6の外表面に剥離しないように強
固に接着された矩形状のシールで、その表面全体は予め
シリコーン処理が施され、表面が被貼着面9となってい
る。このシールの材質は、グラシン紙、クラフト紙、上
質紙やポリプロピレン、ポリエステル等の合成樹脂製フ
ィルム等に、必要により各種プライマーや樹脂コートを
施したもの等シリコーンを塗工できるものであれば特に
限定されるものではないが、容器本体1を水等で洗浄す
ることを考慮して剥離したり、破損したりし難い合成樹
脂製のものが好ましい。
固に接着された矩形状のシールで、その表面全体は予め
シリコーン処理が施され、表面が被貼着面9となってい
る。このシールの材質は、グラシン紙、クラフト紙、上
質紙やポリプロピレン、ポリエステル等の合成樹脂製フ
ィルム等に、必要により各種プライマーや樹脂コートを
施したもの等シリコーンを塗工できるものであれば特に
限定されるものではないが、容器本体1を水等で洗浄す
ることを考慮して剥離したり、破損したりし難い合成樹
脂製のものが好ましい。
【0012】10は商品の銘柄等の所望の事項が印刷され
た識別用のラベルで、前記被貼着面9に剥離自在に貼着
可能である。即ち、該ラベル10の前記被貼着面9に接触
する裏面全面には、粘着剤が塗布されており、該粘着剤
を介してラベル10が被貼着面9に粘着されることとな
る。
た識別用のラベルで、前記被貼着面9に剥離自在に貼着
可能である。即ち、該ラベル10の前記被貼着面9に接触
する裏面全面には、粘着剤が塗布されており、該粘着剤
を介してラベル10が被貼着面9に粘着されることとな
る。
【0013】ラベル10は矩形状を呈し且つ、前記被貼着
面9よりも若干小さく設けられている。しかも、ラベル
10は各銘柄等が適宜印刷されたものが複数種類予め準備
されている。
面9よりも若干小さく設けられている。しかも、ラベル
10は各銘柄等が適宜印刷されたものが複数種類予め準備
されている。
【0014】本実施形態の物流用容器は以上のような構
成からなり、次にその使用例について説明する。先ず、
容器本体1に被収容体として所定数量のビール瓶を収納
し、運搬を行う。この際に、当該ビール瓶に充填された
ビールの銘柄及び内容量を表示したラベル10を、容器本
体1の前壁6に設けられたシール8に貼着する。
成からなり、次にその使用例について説明する。先ず、
容器本体1に被収容体として所定数量のビール瓶を収納
し、運搬を行う。この際に、当該ビール瓶に充填された
ビールの銘柄及び内容量を表示したラベル10を、容器本
体1の前壁6に設けられたシール8に貼着する。
【0015】該物流用容器を一旦使用して回収した後
に、前回とは異なる種類のビール瓶を収納,運搬すべく
再使用する場合には、前記使用済のラベル10を剥離する
のであるが、この場合には、容器本体1の被貼着面9が
シリコーン処理されているため、ラベル10を簡単且つ迅
速に剥離できる。
に、前回とは異なる種類のビール瓶を収納,運搬すべく
再使用する場合には、前記使用済のラベル10を剥離する
のであるが、この場合には、容器本体1の被貼着面9が
シリコーン処理されているため、ラベル10を簡単且つ迅
速に剥離できる。
【0016】ラベル10を剥離した後に、次に容器本体1
に収容等するビール瓶を表示するラベル10を、前記と同
様に被貼着面9に貼着すればよく、ラベル10はその粘着
力により不用意に剥離したり、脱落するおそれはなく、
当該ラベル10の交換作業のみで容器本体1を様々な種類
の商品の収容に使用できるのである。また、シール8に
特定の表示印刷(例えば、最も使用数の多い商品名等)
を施しておき、異なる表示が必要となるときにのみ、ラ
ベル10を貼着するようにしても良い。
に収容等するビール瓶を表示するラベル10を、前記と同
様に被貼着面9に貼着すればよく、ラベル10はその粘着
力により不用意に剥離したり、脱落するおそれはなく、
当該ラベル10の交換作業のみで容器本体1を様々な種類
の商品の収容に使用できるのである。また、シール8に
特定の表示印刷(例えば、最も使用数の多い商品名等)
を施しておき、異なる表示が必要となるときにのみ、ラ
ベル10を貼着するようにしても良い。
【0017】しかも、突出部4はラベル10よりも側方に
突出しているため、容器本体1にビール瓶等の商品を収
容して運搬したり、あるいは、保管したりする場合に、
仮に容器本体1同士が当接しても、一方のラベル10が他
方の容器本体1に接触して剥離したり、破損したりする
のを防止することができる。
突出しているため、容器本体1にビール瓶等の商品を収
容して運搬したり、あるいは、保管したりする場合に、
仮に容器本体1同士が当接しても、一方のラベル10が他
方の容器本体1に接触して剥離したり、破損したりする
のを防止することができる。
【0018】図3は本発明の他の実施形態を示し、容器
本体1には、突出部4が設けられておらず、該容器本体
1の前壁6の外表面に凹部12を形成し、その凹部12の底
面を被貼着面9としている。また、この被貼着面9には
直接にシリコーンが塗布されており、ラベル10は該シリ
コーン層13に粘着される。
本体1には、突出部4が設けられておらず、該容器本体
1の前壁6の外表面に凹部12を形成し、その凹部12の底
面を被貼着面9としている。また、この被貼着面9には
直接にシリコーンが塗布されており、ラベル10は該シリ
コーン層13に粘着される。
【0019】しかも、ラベル10は容器本体1の前壁6の
外表面よりも内側に位置するため、上記の実施形態と同
様に、物流用容器同士の接触等からラベル10を保護する
ことが可能となる。
外表面よりも内側に位置するため、上記の実施形態と同
様に、物流用容器同士の接触等からラベル10を保護する
ことが可能となる。
【0020】尚、本発明は上記の実施形態に限定される
ものではなく、例えば、被貼着面9は容器本体1の前壁
6に設ける以外に、両側壁3及び後壁7また角部にも設
けることができ、その枚数及び形状もラベル10の大きさ
等に応じて任意に設定可能である。
ものではなく、例えば、被貼着面9は容器本体1の前壁
6に設ける以外に、両側壁3及び後壁7また角部にも設
けることができ、その枚数及び形状もラベル10の大きさ
等に応じて任意に設定可能である。
【0021】また、シール8及び凹部12底面の全面にシ
リコーンを施す場合について例示したが、ラベル10の周
縁部等の一部に粘着剤が設けられている場合には、シー
ル8及び凹部12底面の粘着剤に対応する部分にのみシリ
コーンを施すことも可能である。しかも、易剥離処理は
シリコーン処理に限定されず、ラベル10の粘着剤(面)
が容易に剥離する程度であれば良い。
リコーンを施す場合について例示したが、ラベル10の周
縁部等の一部に粘着剤が設けられている場合には、シー
ル8及び凹部12底面の粘着剤に対応する部分にのみシリ
コーンを施すことも可能である。しかも、易剥離処理は
シリコーン処理に限定されず、ラベル10の粘着剤(面)
が容易に剥離する程度であれば良い。
【0022】更に、容器本体1の具体的な構成も上記実
施形態に限定されるものではなく、瓶容器等の収容,運
搬に使用される様々な物流用容器に適用できるものであ
る。
施形態に限定されるものではなく、瓶容器等の収容,運
搬に使用される様々な物流用容器に適用できるものであ
る。
【0023】
【発明の効果】以上のように、本発明は、瓶容器等の被
収容体が複数収容可能なように、上面に開口する容器本
体外表面の被貼着面に、所定事項が表示された識別用の
ラベルが貼着される物流用容器において、前記被貼着面
は前記ラベルが剥離可能なように、シリコーン処理等に
より易剥離処理が施されているので、処理された被貼着
面に貼着されたラベルを簡単且つ迅速に剥離できる。そ
の結果、先に貼着されているラベルを剥離して、新たな
ラベルを貼着することにより、その商品に応じた銘柄等
の表示の変更を簡易且つ迅速に行え、同一の物流用容器
を異なる種類の商品の収容,運搬に再利用することがで
き、商品銘柄の内容に応じての物流用容器の分類分け作
業が不要となり、物流用容器の再使用時の取扱いが非常
に便利になる。
収容体が複数収容可能なように、上面に開口する容器本
体外表面の被貼着面に、所定事項が表示された識別用の
ラベルが貼着される物流用容器において、前記被貼着面
は前記ラベルが剥離可能なように、シリコーン処理等に
より易剥離処理が施されているので、処理された被貼着
面に貼着されたラベルを簡単且つ迅速に剥離できる。そ
の結果、先に貼着されているラベルを剥離して、新たな
ラベルを貼着することにより、その商品に応じた銘柄等
の表示の変更を簡易且つ迅速に行え、同一の物流用容器
を異なる種類の商品の収容,運搬に再利用することがで
き、商品銘柄の内容に応じての物流用容器の分類分け作
業が不要となり、物流用容器の再使用時の取扱いが非常
に便利になる。
【0024】しかも、従来のようにラベルを接着するた
めの粘着剤が容器本体に残存するおそれもなく、容器の
外嵌体裁を損なうおそれもない。また、ラベル用の粘着
剤が容器に残存しないことから、容器外表面が粘着剤に
より劣化することもなく、容器の耐久性の向上も図るこ
とができる。
めの粘着剤が容器本体に残存するおそれもなく、容器の
外嵌体裁を損なうおそれもない。また、ラベル用の粘着
剤が容器に残存しないことから、容器外表面が粘着剤に
より劣化することもなく、容器の耐久性の向上も図るこ
とができる。
【図1】本発明の一実施形態を示す全体斜視図。
【図2】同要部を示す断面図。
【図3】本発明の他の実施形態を示す要部断面図。
1…容器本体、8…シール、9…被貼着面、10…識別用
のラベル
のラベル
Claims (2)
- 【請求項1】 瓶容器等の被収容体が複数収容可能なよ
うに、上面に開口する容器本体(1)外表面の被貼着面
(9)に、所定事項が表示された識別用のラベル(10)
が貼着可能な物流用容器において、前記被貼着面(9)
は前記ラベル(10)が剥離可能なように、易剥離処理が
施されていることを特徴とする物流用容器。 - 【請求項2】 前記容器本体(1)の外表面の被貼着面
(9)には、易剥離処理としてシリコーン処理が施され
たシール(8)が接着されてなる請求項1に記載の物流
用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7275518A JPH09118324A (ja) | 1995-10-24 | 1995-10-24 | 物流用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7275518A JPH09118324A (ja) | 1995-10-24 | 1995-10-24 | 物流用容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09118324A true JPH09118324A (ja) | 1997-05-06 |
Family
ID=17556589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7275518A Pending JPH09118324A (ja) | 1995-10-24 | 1995-10-24 | 物流用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09118324A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003079700A (ja) * | 2001-09-10 | 2003-03-18 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬剤収集容器 |
-
1995
- 1995-10-24 JP JP7275518A patent/JPH09118324A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003079700A (ja) * | 2001-09-10 | 2003-03-18 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬剤収集容器 |
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